JPH0323982Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0323982Y2 JPH0323982Y2 JP16076785U JP16076785U JPH0323982Y2 JP H0323982 Y2 JPH0323982 Y2 JP H0323982Y2 JP 16076785 U JP16076785 U JP 16076785U JP 16076785 U JP16076785 U JP 16076785U JP H0323982 Y2 JPH0323982 Y2 JP H0323982Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fence
- vertical
- view
- members
- horizontal part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は、公園、運動場、庭等に設置され
る、視界を妨げず安全堅牢で且つ美観上からも優
れたフエンスに関するものである。
る、視界を妨げず安全堅牢で且つ美観上からも優
れたフエンスに関するものである。
公園、運動場、庭等に設置される視界を妨げな
いフエンスとして、例えば実開昭60−29866号公
報により、第12図に概略斜視図で示すように、
端部を直角に屈曲させて屈曲部4とした複数本の
鋼製の縦材1と、屈曲部4を含む縦材1に、これ
と直交するように固着された複数本の鋼製の横材
2と、縦材1の屈曲部4における少なくとも2本
の横材2間に斜めに固着された斜線材3とからな
る格子状の柵体A′を、支柱5に固定してなる格
子フエンスが知られている。
いフエンスとして、例えば実開昭60−29866号公
報により、第12図に概略斜視図で示すように、
端部を直角に屈曲させて屈曲部4とした複数本の
鋼製の縦材1と、屈曲部4を含む縦材1に、これ
と直交するように固着された複数本の鋼製の横材
2と、縦材1の屈曲部4における少なくとも2本
の横材2間に斜めに固着された斜線材3とからな
る格子状の柵体A′を、支柱5に固定してなる格
子フエンスが知られている。
このような構造の格子フエンスによれば、上下
端に胴縁材を取り付ける必要がなく、縦材1の屈
曲部4が胴縁の代りとなるから、視界を妨げるこ
とがなくしかも製造コストが安価で経済的である
利点がある。
端に胴縁材を取り付ける必要がなく、縦材1の屈
曲部4が胴縁の代りとなるから、視界を妨げるこ
とがなくしかも製造コストが安価で経済的である
利点がある。
しかしながら、上述した従来のフエンスには、
胴縁部分である縦材1の屈曲部4の端面が露出し
ているので、人間がこれに触れた場合に擦傷を受
けたり衣類を引つかけて切損するような、安全上
の面から問題があつた。更に、屈曲部4の強度面
から、屈曲部4の横材2間に斜線材3を固着しな
ければならず、その作業は繁雑である上、このよ
うな屈曲部4は、美観上からも好ましいものでは
なかつた。
胴縁部分である縦材1の屈曲部4の端面が露出し
ているので、人間がこれに触れた場合に擦傷を受
けたり衣類を引つかけて切損するような、安全上
の面から問題があつた。更に、屈曲部4の強度面
から、屈曲部4の横材2間に斜線材3を固着しな
ければならず、その作業は繁雑である上、このよ
うな屈曲部4は、美観上からも好ましいものでは
なかつた。
従つて、この考案の目的は、人間が触れても擦
傷や衣類の切損等の生ずることがなく、安全堅牢
で、製作が容易であり且つ美観上からも優れた、
視界を妨げないフエンスを提供することにある。
傷や衣類の切損等の生ずることがなく、安全堅牢
で、製作が容易であり且つ美観上からも優れた、
視界を妨げないフエンスを提供することにある。
この考案は、少なくとも上端部を屈曲させて上
部水平部が形成された複数本の縦材と、前記縦材
に直交させて固着した複数本の横材とによつて構
成された格子状の柵体を支柱に取り付けてなるフ
エンスにおいて、 前記縦材は、少なくとも上端がU字状に彎曲し
て一体的に連続している1対の垂直部を有する棒
鋼を屈曲することによつて形成された、その一端
に彎曲部を有する平面U字状の上部水平部と、前
記上部水平部の他端から下方に彎曲し、前記上部
水平部のほぼ中央部に相当する位置から下方に垂
直に伸びる垂直部とからなつており、前記上部水
平部および前記垂直部の各々に、一定間隔をあけ
て前記横材が固着されていることに特徴を有する
ものである。
部水平部が形成された複数本の縦材と、前記縦材
に直交させて固着した複数本の横材とによつて構
成された格子状の柵体を支柱に取り付けてなるフ
エンスにおいて、 前記縦材は、少なくとも上端がU字状に彎曲し
て一体的に連続している1対の垂直部を有する棒
鋼を屈曲することによつて形成された、その一端
に彎曲部を有する平面U字状の上部水平部と、前
記上部水平部の他端から下方に彎曲し、前記上部
水平部のほぼ中央部に相当する位置から下方に垂
直に伸びる垂直部とからなつており、前記上部水
平部および前記垂直部の各々に、一定間隔をあけ
て前記横材が固着されていることに特徴を有する
ものである。
次に、この考案を図面を参照しながら説明す
る。第1図はこの考案のフエンスの第1実施態様
を示す柵体部分の側面図、第2図はその部分平面
図、第3図はその部分正面図、第4図は部分斜視
図、第5図は支柱との取付け部分を示す斜視図で
ある。図面に示すように、この考案のフエンスを
形成する鋼製の縦材6は、上端および下端の各々
がU字状に彎曲して一体的に連続している平行な
1対の垂直部を有する棒鋼を屈曲することによつ
て形成されており、一端に平面U字状の上部彎曲
部7を有する所定寸法の上部水平部8と、上部水
平部8の他端から下方に彎曲し、上部水平部8の
ほぼ中央に相当する位置から下方に垂直に伸びる
垂直部9と、垂直部9の下端から前記上部水平部
8と同一方向に彎曲し、一端に平面U字状の下部
彎曲部10を有する、上部水平部8と同一寸法の
下部水平部11とからなつている。
る。第1図はこの考案のフエンスの第1実施態様
を示す柵体部分の側面図、第2図はその部分平面
図、第3図はその部分正面図、第4図は部分斜視
図、第5図は支柱との取付け部分を示す斜視図で
ある。図面に示すように、この考案のフエンスを
形成する鋼製の縦材6は、上端および下端の各々
がU字状に彎曲して一体的に連続している平行な
1対の垂直部を有する棒鋼を屈曲することによつ
て形成されており、一端に平面U字状の上部彎曲
部7を有する所定寸法の上部水平部8と、上部水
平部8の他端から下方に彎曲し、上部水平部8の
ほぼ中央に相当する位置から下方に垂直に伸びる
垂直部9と、垂直部9の下端から前記上部水平部
8と同一方向に彎曲し、一端に平面U字状の下部
彎曲部10を有する、上部水平部8と同一寸法の
下部水平部11とからなつている。
上述した構成の複数の縦材6を、一定間隔で横
に1列に平行に並べ、垂直部9の一方の面、上部
水平部8の上面および下部水平部11の下面の
各々に、垂直部9、上部水平部8および下部水平
部11と直交する複数本の丸棒鋼製の横材12を
溶接により固定し、かくして、上部水平部8を上
部胴縁とし、下部水平部11を下部胴縁とした格
子状の柵体Aが形成される。上部水平部8および
下部水平部11に固定される横材12の直径は、
垂直部9に固定される横材12の直径よりも大と
なし、上部水平部8および下部水平部11の強度
を保持せしめている。
に1列に平行に並べ、垂直部9の一方の面、上部
水平部8の上面および下部水平部11の下面の
各々に、垂直部9、上部水平部8および下部水平
部11と直交する複数本の丸棒鋼製の横材12を
溶接により固定し、かくして、上部水平部8を上
部胴縁とし、下部水平部11を下部胴縁とした格
子状の柵体Aが形成される。上部水平部8および
下部水平部11に固定される横材12の直径は、
垂直部9に固定される横材12の直径よりも大と
なし、上部水平部8および下部水平部11の強度
を保持せしめている。
このような柵体Aの両側端部は、鋼管製の支柱
13に、上部および下部の取付け金具14および
中間部の取付け金具15によつて固定されてい
る。上部及び下部の取付け金具14は、支柱13
の上部および下部に固定された取付けプレート1
4aと押えプレート14bとからなり、上部水平
部8および下部水平部11の端部を、取付けプレ
ート14aと押えプレート14bとで挾み、ボル
ト14cで固定する。また、中間部の取付け金具
15は、支柱13の中間部に固定された2枚の取
付けプレート15a,15bからなり、垂直部9
の端部中央部を、取付けプレート15a,15b
で挾み、ボルト15cで固定する。
13に、上部および下部の取付け金具14および
中間部の取付け金具15によつて固定されてい
る。上部及び下部の取付け金具14は、支柱13
の上部および下部に固定された取付けプレート1
4aと押えプレート14bとからなり、上部水平
部8および下部水平部11の端部を、取付けプレ
ート14aと押えプレート14bとで挾み、ボル
ト14cで固定する。また、中間部の取付け金具
15は、支柱13の中間部に固定された2枚の取
付けプレート15a,15bからなり、垂直部9
の端部中央部を、取付けプレート15a,15b
で挾み、ボルト15cで固定する。
第6図は、この考案のフエンスの第2実施態様
を示す柵体部分の側面図、第7図はその部分斜視
図である。この実施態様のフエンスは、縦材6の
垂直部9の下端に形成されている下部水平部11
の、垂直部9に対する彎曲方向が、上部水平部8
と反対であり、且つ、下部水平部11の上面に横
材12が固着されているほかは、第1実施態様の
フエンスと同じである。
を示す柵体部分の側面図、第7図はその部分斜視
図である。この実施態様のフエンスは、縦材6の
垂直部9の下端に形成されている下部水平部11
の、垂直部9に対する彎曲方向が、上部水平部8
と反対であり、且つ、下部水平部11の上面に横
材12が固着されているほかは、第1実施態様の
フエンスと同じである。
第8図は、この考案のフエンスの第3実施態様
を示す柵体部分の側面図である。この実施態様の
フエンスは、縦材6の上端および下端に形成され
る上部水平部8および下部水平部11の、垂直部
9に対する屈曲が急角度であるほかは、第1実施
態様のフエンスと同じである。第9図は、この考
案のフエンスの第4実施態様を示す柵体部分の側
面図である。この実施態様のフエンスは、縦材6
の垂直部9の下端に形成されている下部水平部1
1の、垂直部9に対する屈曲方向が、上部水平部
8と反対であり、且つ、下部水平部11の上面に
横材12が固着されているほかは、第3実施態様
のフエンスと同じである。
を示す柵体部分の側面図である。この実施態様の
フエンスは、縦材6の上端および下端に形成され
る上部水平部8および下部水平部11の、垂直部
9に対する屈曲が急角度であるほかは、第1実施
態様のフエンスと同じである。第9図は、この考
案のフエンスの第4実施態様を示す柵体部分の側
面図である。この実施態様のフエンスは、縦材6
の垂直部9の下端に形成されている下部水平部1
1の、垂直部9に対する屈曲方向が、上部水平部
8と反対であり、且つ、下部水平部11の上面に
横材12が固着されているほかは、第3実施態様
のフエンスと同じである。
この考案のフエンスは、上述のように構成され
ており、縦材6を屈曲して形成せしめた上部水平
部8および下部水平部11が各々上部胴縁および
下部胴縁の代りとなるから、視界を妨げることな
く且つ経済的であり、特に、上部水平部8および
下部水平部11の各々の一端は、平面U字状の上
部彎曲部7および下部彎曲部10となつており、
その他端は下方に彎曲しているから、人間がこれ
に触れても擦傷を受けたり衣類を引つかけて切損
するようなおそれはない。
ており、縦材6を屈曲して形成せしめた上部水平
部8および下部水平部11が各々上部胴縁および
下部胴縁の代りとなるから、視界を妨げることな
く且つ経済的であり、特に、上部水平部8および
下部水平部11の各々の一端は、平面U字状の上
部彎曲部7および下部彎曲部10となつており、
その他端は下方に彎曲しているから、人間がこれ
に触れても擦傷を受けたり衣類を引つかけて切損
するようなおそれはない。
なお、上述の説明において、下部胴縁である下
部水平部11は必ずしも設ける必要はなく、第1
0図に斜視図で示すように垂直部9のままであつ
てもよく、また、第11図に斜視図で示すよう
に、下部水平部11は設けても、その端部は平面
U字状に連続させずに露出状態となしてもよい。
部水平部11は必ずしも設ける必要はなく、第1
0図に斜視図で示すように垂直部9のままであつ
てもよく、また、第11図に斜視図で示すよう
に、下部水平部11は設けても、その端部は平面
U字状に連続させずに露出状態となしてもよい。
以上述べたように、この考案によれば、上部胴
縁である縦材の上部水平部は、連続した彎曲形状
に形成されているので、人間が触れても擦傷や衣
類の切損等が生ずることはなく極めて安全且つ堅
牢であり、上部水平部に補強のための斜線材を取
り付ける必要はないから製作は簡単で、しかも美
観上からも優れ、視界を妨げることはない等、多
くの優れた効果がもたらされる。
縁である縦材の上部水平部は、連続した彎曲形状
に形成されているので、人間が触れても擦傷や衣
類の切損等が生ずることはなく極めて安全且つ堅
牢であり、上部水平部に補強のための斜線材を取
り付ける必要はないから製作は簡単で、しかも美
観上からも優れ、視界を妨げることはない等、多
くの優れた効果がもたらされる。
第1図はこの考案のフエンスの第1実施態様を
示す柵体部分の側面図、第2図はその部分平面
図、第3図はその部分正面図、第4図はその部分
斜視図、第5図は支柱との取付け部分を示す斜視
図、第6図はこの考案のフエンスの第2実施態様
を示す柵体部分の側面図、第7図はその部分斜視
図、第8図はこの考案のフエンスの第3実施態様
を示す柵体部分の側面図、第9図はこの考案のフ
エンスの第4実施態様を示す柵体部分の側面図、
第10図および第11図は更に他の実施態様を示
す柵体部分の斜視図、第12図は従来のフエンス
を示す図である。図面において、 A……柵体、6……縦材、7……上部彎曲部、
8……上部水平部、9……垂直部、10……下部
彎曲部、11……下部水平部、12……横材、1
3……支柱、14,15……取付け金具。
示す柵体部分の側面図、第2図はその部分平面
図、第3図はその部分正面図、第4図はその部分
斜視図、第5図は支柱との取付け部分を示す斜視
図、第6図はこの考案のフエンスの第2実施態様
を示す柵体部分の側面図、第7図はその部分斜視
図、第8図はこの考案のフエンスの第3実施態様
を示す柵体部分の側面図、第9図はこの考案のフ
エンスの第4実施態様を示す柵体部分の側面図、
第10図および第11図は更に他の実施態様を示
す柵体部分の斜視図、第12図は従来のフエンス
を示す図である。図面において、 A……柵体、6……縦材、7……上部彎曲部、
8……上部水平部、9……垂直部、10……下部
彎曲部、11……下部水平部、12……横材、1
3……支柱、14,15……取付け金具。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 少なくとも上端部を屈曲させて上部水平部が形
成された複数本の縦材と、前記縦材に直交させて
固着した複数本の横材とによつて構成された格子
状の柵体を支柱に取り付けてなるフエンスにおい
て、 前記縦材は、少なくとも上端がU字状に彎曲し
て一体的に連続している1対の垂直部を有する棒
鋼を屈曲することによつて形成された、その一端
に彎曲部を有する平面U字状の上部水平部と、前
記上部水平部の他端から下方に彎曲し、前記上部
水平部のほぼ中央部に相当する位置から下方に垂
直に伸びる垂直部とからなつており、前記上部水
平部および前記垂直部の各々に、一定間隔をあけ
て前記横材が固着されていることを特徴とするフ
エンス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16076785U JPH0323982Y2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16076785U JPH0323982Y2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269557U JPS6269557U (ja) | 1987-05-01 |
| JPH0323982Y2 true JPH0323982Y2 (ja) | 1991-05-24 |
Family
ID=31086454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16076785U Expired JPH0323982Y2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323982Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH071476Y2 (ja) * | 1988-06-30 | 1995-01-18 | 新日軽株式会社 | ネットフェンス |
-
1985
- 1985-10-22 JP JP16076785U patent/JPH0323982Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6269557U (ja) | 1987-05-01 |
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