JPH03240644A - 包装容器 - Google Patents

包装容器

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JPH03240644A
JPH03240644A JP2023206A JP2320690A JPH03240644A JP H03240644 A JPH03240644 A JP H03240644A JP 2023206 A JP2023206 A JP 2023206A JP 2320690 A JP2320690 A JP 2320690A JP H03240644 A JPH03240644 A JP H03240644A
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JP
Japan
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packaging
line
band
article
lines
Prior art date
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JP2023206A
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English (en)
Inventor
Takuji Niizawa
新澤 拓司
Toshio Watanabe
敏夫 渡辺
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の属する分野〕 本発明は物品を包装するための包装容器に関する。
〔従来技術〕
カメラ・事務機器等の物品、又は事務機器の中の消耗部
分、例えば複写機用ドラムカートリッジ等のユニット部
品を包装するために従来においては、例えば第 図、第
 図の包装容器が用いられていた。
第8図は製品1等の物品の両端面を発泡スチロール材等
の緩衝材(保護材)2A・2Bを当てて段ボール箱4に
収納し、箱の上・下面を接着テープ4Aで貼り付けてい
た。
第8図に示す包装容器は物品と発泡スチロール材全体を
収納する段ボール箱4を必要とし、大型の段ポール箱を
用意しなければならなかった。
第9図は段ボール箱の代りにシート材6を用いた例を示
し、製品部品等の物品は図示する発泡スチロール材で作
られた緩衝材8A・8Bの中に収納されている。
緩衝材8A・8Bは折込線を形成したシート材6に包囲
するように包まれて、シート材6と緩衝材8A・8Bの
適宜個所に接着剤によって固着されている。
第9図の場合、シート材と緩衝材の間は接着による固着
を必要とし、接着個所の数の多少による作業の煩雑さを
伴い、包装作業部門の作業性の向上が困難であり、又、
接着不良によるシート材からの緩衝材の抜は落ちの問題
の発生も生じている。
〔発明の解決すべき課題〕
従来、物品の包装方法又は包装容器はカメラ・事務機等
の被包装帯としての製品の最終工程において包装処理が
行われており、又、前述した包装容器に段ボール箱等を
使用する場合に、包装処理に要する作業スペースを他の
作業、例えば組立作業、検査作業に比して大きいスペー
スを要する等の問題を有していた。
又、前記第8図に示す例の場合には製品・部品等の物品
の容積に比し、かなり太き目の段ポール箱を必要とする
等の省資源保護対策上の問題、及び箱形態の容器の場合
、外注先から段ボール箱を折りたたんで受理し、包装部
門で箱体に形成する作業を必要とし、包装作業の工程が
増える問題及び箱形状を4つの隅部をしっかりと形成し
ないと前記緩衝材の角が入りにくい等の問題もあった。
前記第9図に示したシート材を用いる場合には緩衝材と
シート材の接着を必要とする工程の複雑性及び接着方法
、接着手段の適否による接着不良の問題を生じていた。
本発明は前述の従来技術の問題に鑑み、前記諸問題解決
のために工夫した包装容器であって、まず、 1、包装容器として、包装作業時に待ち時間(容器集積
時)時の容器保管スペースを取らないですむこと。
2、包装作業が正確・迅速に行い得ること。
3、包装後の物品の保護が確実に行われ、運搬・搬送途
中における解包の無いこと。
4、包装材の費用のかからないこと。
5、包装作業が短時間、少ない作業量で行えて、包装コ
ストの低減が図れること。
等を従来例に比して優位性を確保できる包装容器を提供
する。
〔課題解決のための手段〕
本発明は前記課題解決のために、物品の4面を包囲する
折り込み線を設けた包装帯を用意し、該包装帯の前記4
面の中の1面の両側2つの陵線(折り込み線)にわたる
切込線を前記包装帯の両端に1本づつ形成し、前記切込
線の両端から前記包装帯の端部に向かう傾斜折込線を形
成し、該傾斜折込線と前記切込線によって物品端面を接
触保持する面(接触面)を形成するように成した包装容
器を提案すること1;より問題を解決する。
更に本発明は、前記傾斜折込線及び前記切込線を物品の
上面及び上面に対応する下面の両面に位置する前記包装
帯に設けることにより物品の両端面の上・下部分2個所
又は4個所の接触面で保持する包装帯を提案する。
更に本発明は、前記発明の場合前記包装帯の前記接触面
で直接物品の両端面を接触保持する様提案したが、物品
端面に緩衝材を配置し、包装帯の前記接触面は該緩衝材
外表面と接触保持するように成すことにより、より安全
性の高い包装容器を提案する。
特に本発明において前記緩衝材を用いる発明の場合には
、物品全体と該緩衝材の約半分を前記包装帯で包囲する
ように包むことにより、緩衝材の露出部分と包装帯との
間に包装帯の厚さ分の段差が生じる。
この段差は本発明に係る包装帯で包装した製品を複数積
み上げて保管・移送する場合に非常に不安定となり荷崩
れを起こす。これに対する対策のために本発明は前記緩
衝材に前記包装帯の厚さに相当する寸法の段差を設け、
包装帯で被装する緩衝材の部分と露出する緩衝材の部分
とを同一平面上になるように成して、複数積み上げの場
合の積荷の荷崩れを防ぐことのできる包装帯を提案する
。
〔実施例の説明〕
第1図乃至第4図は本発明の第1実施例を示す。
第3図符号lOは本発明に用いる包装帯と称する包装部
材であり、該包装帯ioは第1図に示す直方体又は立方
体形状の物品12の上面12A、下面12B(不図示)
、側面12C・12D(不図示)を包囲する面10A・
IOB・IOC・IODと及び包装帯10の両端をとじ
るためのカバ一部10Eと、包装帯10の側面を構成す
る面10Dの一端から突出した舌片10F及び、該舌片
10Fを嵌め込む切込部10G等から構成する。
前記包装帯10には前記物品12の前記各面と面とで成
す陵線12E・12F−12G(不図示)、12Hに沿
って折り込む折り込線10P、・1OP2・10P3・
10P4を設ける。
10Q+・10Q2は切込線を示し、該切込線10Q 
1・1OQ2は前記折込線10F 、と10P2の間に
わたって、又、該包装帯10の端面10R1・10R2
に沿って略平行に切り込まれている。
1OX1・10X2及び10X3・1OX4は上述切込
線10Q 1・IOQ 2の両線端から前記包装帯の各
端面10R8・10R2に向かって設けた傾斜折込線を
示す。
図面は前記切込線10Q 1・1OQ2と傾斜折込線1
0X 、〜1OX4の折り込み方向を説明する図である
。
第4図において各傾斜折込線10X、〜10X4は図示
の紙面に対し傾斜折込線と切込線及び包装帯端面とで形
成される面1OY1・1OY2が丁度物品12の端面1
2I−12J (不図示)の上端側(第1図示121)
と接触する面を形成するように折り込む。
即ち、傾斜折込線10X 、〜1OX4は第4図示の紙
面に対し上向きに折り込み、かつ、折込線10P 、・
1OP2の延長線上(切込線側より外方向の折込線)の
折込線10P 、’  ・1OP2 は紙面に対して下
向き(紙面の裏面方向)に折り込む。
次に第1図・第2図を参照して前記第3・第4図に示し
た包装帯を用いて物品を包装する方法について説明する
。
前述したように、第3図に示す折込線10P1〜10P
4と切込線10Q、・1OQ2を設けた包装帯10はあ
らかじめ前記傾斜折込線10X1〜1OX4及び折込線
10P、−10P4の前記延長折込線10P。
10P2 を前述したように上方向及び下方向にそれぞ
れ折り込みの癖(ならし)をつけておく。
包装手順の一例として、前述のように各折込線の折込方
向の癖をつけた包装帯10の1面10B上に物品12の
下面12B(不図示)を置く。包装帯の各面を物品12
の各面に沿って折込線を折り込み、前記切込線と傾斜折
込線とで形成する面ioy 、・1OY2とが前記第4
図に示すように下向きに折り曲がり、数面10Y1・1
OY2は物品12の端面12I・12J (不図示)と
接触する位置になる。
包装帯の各折込線を物品の陵線に沿って完全に折り込む
と、前記面10Y1・1OY2は物品の端面12I −
12Jにそれぞれ接触し、包装帯の舌片10Fを舌片係
止用切込線10G内に係止すると、包装帯lOの前記面
10A・IOB・IOC−10Dで物品12の上面12
A、下面12B、両側面12c・12Dを包み、かつ包
装帯10の前記接触面10Y1・10Y2で物品の端面
121・12Jを保持する様になる。
これにより1枚の包装帯10によって物品12が包装帯
10の端面より抜は落ちることなく包装することができ
る。
本実施例の説明において、第1図符号12を直方体又は
立方体形状の製品として述べたが、製品がカメラ・事務
機器の様に凹凸部、曲面部を有することは当然であり、
その様な場合に該カメラ・事務機器を包装箱に収納し、
該包装箱に収納したカメラ事務機器を製品12とするよ
うにしても良い。
第5図乃至第8図は本発明の第2の実施例を示す。
本実施例は製品12の端面(前記符号12I・12Jに
対応)の保護のために保護部材14A・14Bを嵌め込
んで該保護部材14A・14Bと前記製品12を一緒に
包装帯10で包む包装容器の例を示す。
製品12は前記第1実施例と同様にカメラ・事務機器又
はそれらの部品・ユニットを箱に入れた状態を称する。
本実施例に示す包装帯は第3図に示した構成に更に加え
て第7図に示すように折込線10P3・1OP4にも切
込線1OQ3・10Q4及び傾斜折込線10X5・10
X6−10X7−10X8を設け、前記保護部材14A
・14Bの下端側にも保持部分(接触面)lOY3・1
OY4を形成するように威す。
前記保護部材14Aは発泡スチロール材等の緩衝材料か
ら作られている。
前記保護部材14A (14B)は略直方体のブロック
形であり、一端面側に製品12を嵌め込む凹部を有する
。
保護部材14Aの上面は包装帯10が被さる非露出部分
と包装帯10で包装されない露出部分があり、この非露
出部分と露出部分とは前記包装帯10の厚さ寸法に略等
しい段差を設けである。保護部材14Aの外側端面は、
前記包装帯10の前記接触面10Y1で被覆される部分
14a 5と露出部分14a6があり、被覆部分14a
 5と露出部分14a 6との間に前述14a4と同寸
法の段差がある。
保護部材14Aの側面は第6図に示す様に大部分が包装
帯によって包まれるのであるが、包装帯の前記切込線と
傾斜折込線で形成される折込部分が露出する。この露出
部分14a7は前記包装帯の折込みの重なり部分となり
、包装帯の厚さが第6図○印へ部において厚くなるので
前述と同様の段差を設けである。
次に第5図・第6図を参照して第2実施例の包装容器の
包装手順を説明する。
まず、製品12の両端面に前記保護部材14A −14
Bを嵌め込む。
保護部材14A−14Bを嵌め込んだ製品を第7図示の
包装帯10の1面190上に置く。包装帯の前記各折込
線10F 、〜10P4は第5図に示すように、包装帯
の各折込線で形成される面10A −10B・10C・
10Dが製品及び保護部材の上面・下面(底面)・両側
面に沿うように折り曲げ癖を付けられている。
更に、前記第1実施例と同様に、各切込線10Q1〜l
0Q4と各傾斜折込線及び折込線10P、〜1OP4の
前述の延長折込線もそれぞれ第1実施例と同様に折り込
み癖を付けられている。製品及び保護部材を包装帯の面
10B上に置き、各面10A−10Dを折り曲げていく
と、第4図に示したように切込線と傾斜折込線及び延長
折込線(IOP 、  ・10P210 P3’・10
P4’ )によって形成される面10Yl〜10Y4が
保護部材14A・14Eの外側端面の前述段差部に対向
した位置に来る。そして、包装帯の舌片10Fを舌片係
止用切込線10G内に係止すると、製品と保護部材は共
に包装帯によって包装された状態となる。
本発明の場合、保護部材14A −14Bによって製品
12の端面の保護が図られる。又、保護部材と製品とは
保護部材に設けた凹部に製品を嵌め込むのであるが、保
護部材の外側端面の上・下には包装帯の保持部10Y 
、〜1OY4が取り巻き、包装帯の舌片と係止切込線と
の係止によって該保護部10Y1〜l0Y4は保護部材
と製品を締め付ける方向に作用するので、製品の保護が
より一眉確保できる。
〔発明の効果〕
本発明は物品の少なくとも上面・下面及び両側面を包囲
する包装帯を有し、前記包装帯は前記物品の各面の陵線
に沿って折り込む4本の折込線iop 。
〜10P4と、前記4本の折込線の中の少なくとも2本
の折込線間にわたる切込線10Q 、・10Q2を設け
、前記切込線の両側の線端部から前記包装帯の端部に向
けて傾斜折込線10X 、〜1OX4を形成し、前記各
傾斜折込線に沿って折り込むことにより前記切込線と前
記傾斜折込線によって前記物品の端面と接触する面lO
Y 、・10Y2と成し、前記包装帯の物品包囲面及び
前記接触面とで物品を包装するようにしたことを特徴と
する包装容器であり、本発明に依れば第2図に示すよう
に物品の上・千両側面は包装帯の面10A−10Dに包
まれ、物品の両端面は物品端面と接触する面(保持部)
IOY、・10Y2によって取り巻かれており、確実な
包装が行われる。
本発明においては、更に、前記包装帯の上面及び下面の
それぞれの陵線に沿った前記折込線間にわたって4つの
切込線を設け、各切込線に前記傾斜折込線を形威するこ
とにより前記接触面を前記物品の両端面の各上・下面に
設けるようにしたことにより包装帯による物品の保持強
度をより高めることができた。
又、更に本発明は物品の端面を保護する保護部材と、前
記物品の少なくとも上面・下面及び両側面を包囲する面
を有した包装帯を用意し、前記包装帯は前記保護部材の
陵線に沿って折り込む4本の折込線と、前記折込線間に
わたる切込線を設け、前記切込線の両側の線端部から前
記包装帯の端部に向けて傾斜折込線を形成し、前記傾斜
折込線に沿って折り込むことにより前記切込線と前記傾
斜折込線によって前記保護部材の端面と接触する面を形
威し、前記包装帯の包囲面と前記採触面で前記物品及び
保護部材を包装することにより、より一層の製品の保護
が図れた。
又、前記保護部材の前記包装帯で包囲される部分と、該
保護部材が露出する部分の間に前記包装帯の厚さ寸法に
相当する段差を設けたことにより包装帯と製品(物品)
との段差を無くすことができたので、本発明による包装
容器で包装された物品を積み重ねても安定性が保たれ荷
崩れを防ぐことができた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る包装容器による製品を包装する説
明図。 第2図は包装状態を示す図。 第3図は包装帯10の折込線を示す図。 第4図は折込状態の説明図。 第5図・第6図は本発明の他の実施例の説明図。 第7図は第5・6図に用いた包装帯の折込線の説明図。 第8図、第9図は従前の説明図。 10・・・包装帯 10A −10B −10C−10D・・・包囲面12
E・12F・12G−12H・・・陵線10P 、・1
OP2・1OP3・1OP4・・・折込線1OQ1・1
OQ2・・・切込線 10X、・10X2・10X3・10X4・・・傾斜折
込線/2)1 顎3図 顎4−図 顎ら図 鴇/!D図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)物品の少なくとも上面・下面及び両側面を包囲す
    る包装帯を有し、前記包装帯は前記物品の各面の陵線の
    沿って折り込む4本の折込線と、前記4本の折込線の中
    の少なくとも2本の折込線間にわたる切込線を設け、前
    記切込線の両側の線端部から前記包装帯の端部に向けて
    傾斜折込線を形成し、前記各傾斜折込線に沿って折り込
    むことにより前記切込線と前記傾斜折込線によって前記
    物品の端面と接触する面と成し、前記包装帯の物品包囲
    面及び前記接触面とで物品を包装するようにしたことを
    特徴とする包装容器。
  2. (2)前記包装帯の上面及び下面のそれぞれの陵線に沿
    った前記折込線間にわたって4つの切込線を設け、各切
    込線に前記傾斜折込線を形成することにより前記接触面
    を前記物品の両端面の各上・下面に設けるようにしたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の包装容
    器。
  3. (3)物品の端面を保護する緩衝部材と、前記物品の少
    なくとも上面・下面及び両側面を包囲する面を有した包
    装帯を用意し、前記包装帯は前記緩衝部材の陵線に沿っ
    て折り込む4本の折込線と、前記折込線間にわたる切込
    線を設け、前記切込線の両側の線端部から前記包装帯の
    端部に向けて傾斜折込線を形成し、前記傾斜折込線に沿
    って折り込むことにより前記切込線と前記傾斜折込線に
    よって前記緩衝部材の端面と接触する面を形成し、前記
    包装帯の包囲面と前記接触面で前記物品及び前記緩衝部
    材を包装するようにしたことを特徴とする包装容器。
  4. (4)前記緩衝部材の前記包装帯で包囲される部分と、
    該緩衝部材が露出する部分の間に前記包装帯の厚さ寸法
    に相当する段差寸法を設けたことを特徴とする特許請求
    の範囲第(3)項記載の包装容器。
JP2023206A 1990-02-01 1990-02-01 包装容器 Pending JPH03240644A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS556252B2 (ja) * 1975-07-02 1980-02-14
JPS5864937A (ja) * 1981-08-03 1983-04-18 フエデラル・ペ−パ−・ボ−ド・カンパニ−・インコ−ポレ−テツド 分配パツクカ−トン

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