JPH0324089Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0324089Y2 JPH0324089Y2 JP18063784U JP18063784U JPH0324089Y2 JP H0324089 Y2 JPH0324089 Y2 JP H0324089Y2 JP 18063784 U JP18063784 U JP 18063784U JP 18063784 U JP18063784 U JP 18063784U JP H0324089 Y2 JPH0324089 Y2 JP H0324089Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- gas spring
- elevating
- gas
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 25
- 238000013022 venting Methods 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000007872 degassing Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は製図台、医療機械載置台等に用いられ
る昇降台に関する。
る昇降台に関する。
従来の比種の昇降台は、実公昭56−36332号公
報に示されるように、ガススプリングが昇降筒内
に配置され、該昇降筒はガススプリングの弾発力
によつて上方向に付勢されている。昇降筒の上部
に装置された支持枠に図板を固定し、該図板に製
図機械を取付けると、この製図機械の重量によつ
て昇降筒は下方向に加圧される。この昇降筒の下
降力は上記ガススプリングの弾発上昇力によつて
相殺され、昇降筒は任意の高さ位置でバランスす
る。これにより、昇降筒は、小さな外部操作力に
よつて上下動させることができ、任意の高さ位置
で静止させることができる。昇降筒はブレーキ装
置を操作することによつて固定脚に解除可能に固
定することができる。
報に示されるように、ガススプリングが昇降筒内
に配置され、該昇降筒はガススプリングの弾発力
によつて上方向に付勢されている。昇降筒の上部
に装置された支持枠に図板を固定し、該図板に製
図機械を取付けると、この製図機械の重量によつ
て昇降筒は下方向に加圧される。この昇降筒の下
降力は上記ガススプリングの弾発上昇力によつて
相殺され、昇降筒は任意の高さ位置でバランスす
る。これにより、昇降筒は、小さな外部操作力に
よつて上下動させることができ、任意の高さ位置
で静止させることができる。昇降筒はブレーキ装
置を操作することによつて固定脚に解除可能に固
定することができる。
昇降台を組み立てる前に、載置板に装置する機
械の重量に応じて、ガススプリングのガス圧を予
じめ適正な値に設定し、しかる後にガススプリン
グを昇降筒内にセツトし、しかる後に、載置板に
機械を装置する。このとき、機械の重量とガスス
プリングのガス圧が合わなくて、昇降筒がバラン
スしない場合には、昇降筒は、ブレーキ装置によ
る固定を解除すると、上昇又は下降のいづれかの
方向に移動してしまう。ガススプリングのガス圧
を再度調整したいときは、昇降筒内からガススプ
リングを取り出さなければならず、しかも、ガス
スプリングのガス圧を昇降筒がバランスする値に
設定する作業が困難であつた。
械の重量に応じて、ガススプリングのガス圧を予
じめ適正な値に設定し、しかる後にガススプリン
グを昇降筒内にセツトし、しかる後に、載置板に
機械を装置する。このとき、機械の重量とガスス
プリングのガス圧が合わなくて、昇降筒がバラン
スしない場合には、昇降筒は、ブレーキ装置によ
る固定を解除すると、上昇又は下降のいづれかの
方向に移動してしまう。ガススプリングのガス圧
を再度調整したいときは、昇降筒内からガススプ
リングを取り出さなければならず、しかも、ガス
スプリングのガス圧を昇降筒がバランスする値に
設定する作業が困難であつた。
本考案は上記欠陥を除去することを目的とする
ものである。
ものである。
上記目的を達成するため本考案は、基台2に立
設された筒状の脚体4と、該脚体4に昇降自在に
嵌挿された筒状の昇降脚体6と、前記脚体6,4
に配置され、上端部が前記昇降脚体6の上部に係
合して、該昇降脚体6を上方向に付勢する。バル
ブ24付きガススプリング20とから成り、前記
バルブ24と対向する前記脚体の側壁に前記バル
ブ24に対向させて、該バルブ24用のガス抜き
装置を外部から挿入するための圧力調整ガイド穴
26を設けたものである。
設された筒状の脚体4と、該脚体4に昇降自在に
嵌挿された筒状の昇降脚体6と、前記脚体6,4
に配置され、上端部が前記昇降脚体6の上部に係
合して、該昇降脚体6を上方向に付勢する。バル
ブ24付きガススプリング20とから成り、前記
バルブ24と対向する前記脚体の側壁に前記バル
ブ24に対向させて、該バルブ24用のガス抜き
装置を外部から挿入するための圧力調整ガイド穴
26を設けたものである。
上記した構成において、予じめガススプリング
20のガス圧を昇降脚体6がバランスする値より
もかなり高めに設定しておく。昇降台を組み立
て、昇降脚体6の上部に製図機械等を装置した状
態で、圧力調整ガイド穴26からガス抜き装置を
挿入して、バルブ24を開き、ガススプリング2
0内のガスを抜く。ガススプリング20内のガス
圧が低下し、昇降筒がバランス状態となつたとこ
ろで、バルブ24を閉じ、圧力調整ガイド穴26
から、ガス抜き装置を引き抜く。これにより、昇
降脚体6を簡単にバランス状態に設定することが
できる。
20のガス圧を昇降脚体6がバランスする値より
もかなり高めに設定しておく。昇降台を組み立
て、昇降脚体6の上部に製図機械等を装置した状
態で、圧力調整ガイド穴26からガス抜き装置を
挿入して、バルブ24を開き、ガススプリング2
0内のガスを抜く。ガススプリング20内のガス
圧が低下し、昇降筒がバランス状態となつたとこ
ろで、バルブ24を閉じ、圧力調整ガイド穴26
から、ガス抜き装置を引き抜く。これにより、昇
降脚体6を簡単にバランス状態に設定することが
できる。
以下に本考案の構成を添付図面に示す実施例を
参照して説明する。
参照して説明する。
第2図において、2は基台であり、これに四角
筒状の外部脚体4が立設され、該外部脚体4に四
角筒状の昇降脚体6が遊嵌配置され、該昇降脚体
6は、外部脚体4に配設したコロ案内装置(図示
省略)によつて、外部脚体4に昇降自在に支持さ
れている。前記昇降脚体6の上部両側壁に形成さ
れた取付穴に、第1図に示すように一対の取付杆
10(他方は図示省略)が昇降脚体6の中心部か
ら外れた両側に位置するように架設されている。
12はヘツドであり、これのフランジ部は昇降脚
体6の上端に接し、該フランジ部の孔に嵌挿され
たねじ14が前記取付杆10に形成されたねじ穴
にねじ込まれ、これによつてヘツド12は昇降脚
体6の上端に固定されている。前記ヘツド12に
は、支持枠16が傾斜角変更機構(図示省略)を
介して取付けられ、該支持枠16には、載置板1
8が取付けられている。前記ヘツド12には蓋板
部12aが形成され、該蓋板部12aの中心には
六角穴12bが透設されている。20は前記昇降
脚体6の中心部にロツド(図示省略)を下向にし
て配置された市販のガススプリングであり、該ガ
ススプリング20のロツドの下端は前記基台2の
上面に、前記外部脚体4の中心部に位置させて形
成された嵌合凹部(図示省略)に脱着自在に嵌合
している。前記ガススプリング20の上端面には
六角頭部材22が固定され、該六角頭部材22は
前記六角穴12bに嵌挿され、ガススプリング2
0の上端面は前記蓋板部12aの下面に当接して
いる。前記ガススプリング20は前記六角穴12
bにより位置規制され、ガスシリンダー20の上
部に設けられたバルブ24が前記内部脚体6の側
壁の上部に透設された圧力調整ガイド穴26に対
向している。
筒状の外部脚体4が立設され、該外部脚体4に四
角筒状の昇降脚体6が遊嵌配置され、該昇降脚体
6は、外部脚体4に配設したコロ案内装置(図示
省略)によつて、外部脚体4に昇降自在に支持さ
れている。前記昇降脚体6の上部両側壁に形成さ
れた取付穴に、第1図に示すように一対の取付杆
10(他方は図示省略)が昇降脚体6の中心部か
ら外れた両側に位置するように架設されている。
12はヘツドであり、これのフランジ部は昇降脚
体6の上端に接し、該フランジ部の孔に嵌挿され
たねじ14が前記取付杆10に形成されたねじ穴
にねじ込まれ、これによつてヘツド12は昇降脚
体6の上端に固定されている。前記ヘツド12に
は、支持枠16が傾斜角変更機構(図示省略)を
介して取付けられ、該支持枠16には、載置板1
8が取付けられている。前記ヘツド12には蓋板
部12aが形成され、該蓋板部12aの中心には
六角穴12bが透設されている。20は前記昇降
脚体6の中心部にロツド(図示省略)を下向にし
て配置された市販のガススプリングであり、該ガ
ススプリング20のロツドの下端は前記基台2の
上面に、前記外部脚体4の中心部に位置させて形
成された嵌合凹部(図示省略)に脱着自在に嵌合
している。前記ガススプリング20の上端面には
六角頭部材22が固定され、該六角頭部材22は
前記六角穴12bに嵌挿され、ガススプリング2
0の上端面は前記蓋板部12aの下面に当接して
いる。前記ガススプリング20は前記六角穴12
bにより位置規制され、ガスシリンダー20の上
部に設けられたバルブ24が前記内部脚体6の側
壁の上部に透設された圧力調整ガイド穴26に対
向している。
次に公知のバルブ24の構造を第3図を参照し
て説明する。
て説明する。
25はガススプリング20のシリンダーに、ね
じ込まれた管体であり、これに弁座体28が内置
固定され、該弁座体28に操作ロツド30がスラ
イド自在に嵌挿配置されている。操作ロツド30
の先端には弁体32が固定され、該弁体32にシ
ールド部材34が内置されている。前記弁体32
の筒部はガススプリング20のシリンダー内のガ
ス圧によつて前記弁座体28の小径筒部に嵌合
し、該状態において、ガススプリング20のシリ
ンダーの内部と弁座体28の内部との間が遮断さ
れている。前記管体25の外周にはねじが形成さ
れている。第4図はガス抜き装置であり内周面に
ねじが形成された筒体36と、外周部にねじが形
成されたロツド38とによつて構成されている。
じ込まれた管体であり、これに弁座体28が内置
固定され、該弁座体28に操作ロツド30がスラ
イド自在に嵌挿配置されている。操作ロツド30
の先端には弁体32が固定され、該弁体32にシ
ールド部材34が内置されている。前記弁体32
の筒部はガススプリング20のシリンダー内のガ
ス圧によつて前記弁座体28の小径筒部に嵌合
し、該状態において、ガススプリング20のシリ
ンダーの内部と弁座体28の内部との間が遮断さ
れている。前記管体25の外周にはねじが形成さ
れている。第4図はガス抜き装置であり内周面に
ねじが形成された筒体36と、外周部にねじが形
成されたロツド38とによつて構成されている。
次に本実施例の作用について説明する。
ガススプリング20内のガス圧は、載置板18
上に装置される機械の重量を考慮した適正な値よ
りもかなり強めに設定しておく。このガススプリ
ング20を第1図に示す状態にセツトする。
上に装置される機械の重量を考慮した適正な値よ
りもかなり強めに設定しておく。このガススプリ
ング20を第1図に示す状態にセツトする。
次に、載置板18に製図機、医療機械等の機械
を装置する。該状態において、載置板18上の機
械の重量によつて昇降脚体6は、ガススプリング
20の弾力に抗して下降しようとするが、ガスス
プリング20のガス圧が強いため昇降脚体6は上
方に強く付勢され、昇降脚体6は最上昇位置を保
持する。
を装置する。該状態において、載置板18上の機
械の重量によつて昇降脚体6は、ガススプリング
20の弾力に抗して下降しようとするが、ガスス
プリング20のガス圧が強いため昇降脚体6は上
方に強く付勢され、昇降脚体6は最上昇位置を保
持する。
次に、圧力調整ガイド穴26から、第4図に示
すように筒体36を挿入し、該筒体36をバルブ
24の管体25の外周部にねじ込み固定する。次
にロツド38を筒体36の内周ねじ部にねじ込ん
で該ロツド38を回転し、該ロツド38の先端を
管体25内に進入させて、該ロツド38の先端で
操作ロツド30を第3図b中、左方向に押動す
る。操作ロツド30が押動されると、弁体32の
筒部と弁座体28の小径筒部との対向部分によつ
て形成される弁孔が第3図bに示すように開き、
ガススプリング20のシリンダー内のガスが外部
に流出し、シリンダー内のガス圧が低下する。ガ
ススプリング20のシリンダー内のガス圧が適正
になつたところで、即ち、ガススプリング20の
反発力による昇降脚体6の上昇力と、機械の重量
による昇降脚体6の下降力が丁度バランスし、小
さな外部操作力によつて、昇降脚体6が昇降可能
となり、載置板18の高さを、容易に調整し得る
状態になつたところで、ロツド38を逆回転さ
せ、ロツド38による操作ロツド30に対する押
圧力を解除する。これにより、操作ロツド30は
ガススプリング20のシリンダー内のガス圧によ
り、第3図中、右方向に移動し、弁孔が閉じ、ガ
ススプリング20のシリンダーのガスの流出が停
止する。
すように筒体36を挿入し、該筒体36をバルブ
24の管体25の外周部にねじ込み固定する。次
にロツド38を筒体36の内周ねじ部にねじ込ん
で該ロツド38を回転し、該ロツド38の先端を
管体25内に進入させて、該ロツド38の先端で
操作ロツド30を第3図b中、左方向に押動す
る。操作ロツド30が押動されると、弁体32の
筒部と弁座体28の小径筒部との対向部分によつ
て形成される弁孔が第3図bに示すように開き、
ガススプリング20のシリンダー内のガスが外部
に流出し、シリンダー内のガス圧が低下する。ガ
ススプリング20のシリンダー内のガス圧が適正
になつたところで、即ち、ガススプリング20の
反発力による昇降脚体6の上昇力と、機械の重量
による昇降脚体6の下降力が丁度バランスし、小
さな外部操作力によつて、昇降脚体6が昇降可能
となり、載置板18の高さを、容易に調整し得る
状態になつたところで、ロツド38を逆回転さ
せ、ロツド38による操作ロツド30に対する押
圧力を解除する。これにより、操作ロツド30は
ガススプリング20のシリンダー内のガス圧によ
り、第3図中、右方向に移動し、弁孔が閉じ、ガ
ススプリング20のシリンダーのガスの流出が停
止する。
次に、筒体36をバルブ24から取り出す。こ
れにより、昇降筒6に対するブレーキ装置(図示
省略)による固定を解除しても、昇降筒6は、機
械の重量により急落下せず、静止する。
れにより、昇降筒6に対するブレーキ装置(図示
省略)による固定を解除しても、昇降筒6は、機
械の重量により急落下せず、静止する。
尚、本実施例の実施に際しては、内部脚体を基
台に立設し、この内部脚体に外部脚体を昇降自在
に嵌挿する構成としても良い。また、ガススプリ
ングをシリンダーを下向きと成し、固定側の脚体
の側壁にバルブに対向させて圧力調整ガイド穴を
設けるようにしても良い。
台に立設し、この内部脚体に外部脚体を昇降自在
に嵌挿する構成としても良い。また、ガススプリ
ングをシリンダーを下向きと成し、固定側の脚体
の側壁にバルブに対向させて圧力調整ガイド穴を
設けるようにしても良い。
本考案は上述の如く、予じめガススプリングの
ガス圧を高めに設定しておき、昇降台に機械を装
置した状態で、外部操作によりガススプリングの
ガスを抜いてガス圧が丁度良い値となつたところ
で、ガス抜きを停止するようにすれば、昇降脚体
を簡単にバランス状態に設定することができる効
果が存する。
ガス圧を高めに設定しておき、昇降台に機械を装
置した状態で、外部操作によりガススプリングの
ガスを抜いてガス圧が丁度良い値となつたところ
で、ガス抜きを停止するようにすれば、昇降脚体
を簡単にバランス状態に設定することができる効
果が存する。
図は本考案の好適な実施例を示し、第1図は断
面図、第2図は昇降台の全体正面図、第3図は説
明図、第4図はガス抜き装置の断面図である。 2……基台、4……外部脚体、6……昇降脚
体、12……ヘツド、16……支持枠、18……
載置板、20……ガススプリング、22……六角
頭部材、24……バルブ、25……管体、26…
…圧力調整ガイド穴、28……弁座体、30……
操作ロツド、32……弁体、34……シールド部
材。
面図、第2図は昇降台の全体正面図、第3図は説
明図、第4図はガス抜き装置の断面図である。 2……基台、4……外部脚体、6……昇降脚
体、12……ヘツド、16……支持枠、18……
載置板、20……ガススプリング、22……六角
頭部材、24……バルブ、25……管体、26…
…圧力調整ガイド穴、28……弁座体、30……
操作ロツド、32……弁体、34……シールド部
材。
Claims (1)
- 基台2に立設された筒状の脚体4と、該脚体4
に昇降自在に嵌挿された筒状の昇降脚体6と、前
記脚体6,4内に配置され、上端部が前記昇降脚
体6の上部に係合して、該昇降脚体6を上方向に
付勢する、バルブ24付きガススプリング20と
から成り、前記バルブ24と対向する前記脚体の
側壁に前記バルブ24に対向させて、該バルブ2
4用のガス抜き装置を外部から挿入するための圧
力調整ガイド穴26を設けたことを特徴とする昇
降台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18063784U JPH0324089Y2 (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18063784U JPH0324089Y2 (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6195329U JPS6195329U (ja) | 1986-06-19 |
| JPH0324089Y2 true JPH0324089Y2 (ja) | 1991-05-27 |
Family
ID=30738190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18063784U Expired JPH0324089Y2 (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324089Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2686127B2 (ja) * | 1989-01-30 | 1997-12-08 | コクヨ株式会社 | 載置台 |
-
1984
- 1984-11-28 JP JP18063784U patent/JPH0324089Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6195329U (ja) | 1986-06-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4318526A (en) | Adjustable telescopic device | |
| JPH0324089Y2 (ja) | ||
| CN216499518U (zh) | 一种实验室边台桌的吸盘铁架台 | |
| JPH071003Y2 (ja) | 椅子等の高さ調整装置 | |
| JP3286284B2 (ja) | 脚台固定装置 | |
| JPH0415068Y2 (ja) | ||
| JP3017614U (ja) | エレベータ式測量用三脚 | |
| CN223636744U (zh) | 一种单体内径千分尺用校准装置 | |
| CN221279387U (zh) | 一种便于调节的防爆灯 | |
| CN218185450U (zh) | 一种安全帽生产加工辅助安装器 | |
| WO1996040468A1 (en) | Method and apparatus for assembling chair components | |
| CN219625448U (zh) | 一种建筑材料检测装置 | |
| JPH04637Y2 (ja) | ||
| KR890004371Y1 (ko) | 마이크 설치대의 신축장치 | |
| JPH088883Y2 (ja) | 家具の移動装置 | |
| JPS5915936Y2 (ja) | 昇降台 | |
| JPH0415067Y2 (ja) | ||
| JPS628720Y2 (ja) | ||
| KR950008834Y1 (ko) | 회전의자의 높이조정장치 | |
| KR0124166Y1 (ko) | 의자등받이판의 높이조절장치 | |
| JPS6018179Y2 (ja) | 圧力調理器 | |
| KR19990038255U (ko) | 압밀 시험기의 지레 고정 장치 | |
| KR810000659Y1 (ko) | 선풍기 모우터의 이중 승강장치 | |
| JPS5918174Y2 (ja) | 伸縮管体の固定装置 | |
| JPS6314428Y2 (ja) |