JPH0324096A - 2―ヒドロキシキノキサリン類のりん含有エステルの新規製造法 - Google Patents
2―ヒドロキシキノキサリン類のりん含有エステルの新規製造法Info
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- JPH0324096A JPH0324096A JP15586989A JP15586989A JPH0324096A JP H0324096 A JPH0324096 A JP H0324096A JP 15586989 A JP15586989 A JP 15586989A JP 15586989 A JP15586989 A JP 15586989A JP H0324096 A JPH0324096 A JP H0324096A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
殺虫および殺ダニ能力に優れた有機リン系化合物の製造
法に関する。
法に関する。
一般式
R.
lt4
(ここで、RI+ Rz, Ra, R4および丸はそ
れぞれ水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基、低級
アルコキシ基、ヒドロキシ基または低級アルコキシカル
ボニル基を示し、Zはカチオンを示す。) で表わされる化合物と一般式 ■ (ここで、ルおよびR7はそれぞれ低級アルキル基、低
級アルコキシ基、低級ジアルキルアミノ基またはフエニ
ル基を示.し、Yは酸素原子または硫黄原子を示し、X
はハロゲン原子を示す。)で表わされる化合物とを反応
させて一般式山 (ここで、Rl, R2, R3, R4, R5,
R6, R7およびYは前記と同じ意味を有する。) で表わされる化合物を製造する方法は特許公報昭43−
3398号、昭45−8421号および公開特許公報昭
58−174395号に記載され公知である。
れぞれ水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基、低級
アルコキシ基、ヒドロキシ基または低級アルコキシカル
ボニル基を示し、Zはカチオンを示す。) で表わされる化合物と一般式 ■ (ここで、ルおよびR7はそれぞれ低級アルキル基、低
級アルコキシ基、低級ジアルキルアミノ基またはフエニ
ル基を示.し、Yは酸素原子または硫黄原子を示し、X
はハロゲン原子を示す。)で表わされる化合物とを反応
させて一般式山 (ここで、Rl, R2, R3, R4, R5,
R6, R7およびYは前記と同じ意味を有する。) で表わされる化合物を製造する方法は特許公報昭43−
3398号、昭45−8421号および公開特許公報昭
58−174395号に記載され公知である。
一般式0で表わされる化合物を製造すべく特許公報昭4
3−3398号、昭45−8421号および公開特許公
報昭58−174395号に記載の方法に従い製造を試
みた。
3−3398号、昭45−8421号および公開特許公
報昭58−174395号に記載の方法に従い製造を試
みた。
その結果、反応の進行が極めて悪く長時間の反応時間を
必要とするだけでなく、反応溶媒の回収が困難であるこ
とがわかった。このことは生産効率の低下につながり工
業生産上致命的な欠点と々る。
必要とするだけでなく、反応溶媒の回収が困難であるこ
とがわかった。このことは生産効率の低下につながり工
業生産上致命的な欠点と々る。
したがって回収の容易な反応溶媒系で、少量の添加によ
り反応を促進する物質を発見することは、一般式〔■〕
で表わされる化合物を大量に生産する上で極めて重要な
問題となる。
り反応を促進する物質を発見することは、一般式〔■〕
で表わされる化合物を大量に生産する上で極めて重要な
問題となる。
一般式〔■〕で表わされる化合物と一般式CII)で表
わされる化合物により、一般式国〕で表わされる化合物
の製造を行うにあたり、触媒量の4−ジ−低級アルキル
アミノピリジンを使用することにより、前記公知の方法
のような欠点を有しkい、工業的に有利な方法を見出し
た。
わされる化合物により、一般式国〕で表わされる化合物
の製造を行うにあたり、触媒量の4−ジ−低級アルキル
アミノピリジンを使用することにより、前記公知の方法
のような欠点を有しkい、工業的に有利な方法を見出し
た。
本発明を概説すれば、一般式
R.
H1
(ここで、Rll R2, Rコ, R4, R5,
IIJ, R?およびYは前記と同じ意味を有する。) で表わされる化合物において、低級アルキル基としては
、例えばメチル基、エチル基、プロピル基、イングロビ
ル基、n−プチル基、インフチル基等が、低級アルコキ
シ基としては、例えばメトキシ基、エトキシ基、プロボ
キシ基、イソプロポキシ基、n−プトキシ基、イソプト
キシ基等が、アルコキシカルポニル基としては、例えば
メトキシカルボニル基、エトキシカルボニル基、プロボ
キシカルボニル基、イソプロポキシカルボニル基、n−
ブトキシカルボニル基、インプトキシカルボニル基等が
、低級ジアルキルアミノ基としては、例えばジメチルア
ミノ基、ジエチルアミノ基、ジグロピルアミノ基、ジイ
ソプロピルアミノ基、ジn−プチルアミノ基、ジイソブ
チルアミノ基等が挙げられる。
IIJ, R?およびYは前記と同じ意味を有する。) で表わされる化合物において、低級アルキル基としては
、例えばメチル基、エチル基、プロピル基、イングロビ
ル基、n−プチル基、インフチル基等が、低級アルコキ
シ基としては、例えばメトキシ基、エトキシ基、プロボ
キシ基、イソプロポキシ基、n−プトキシ基、イソプト
キシ基等が、アルコキシカルポニル基としては、例えば
メトキシカルボニル基、エトキシカルボニル基、プロボ
キシカルボニル基、イソプロポキシカルボニル基、n−
ブトキシカルボニル基、インプトキシカルボニル基等が
、低級ジアルキルアミノ基としては、例えばジメチルア
ミノ基、ジエチルアミノ基、ジグロピルアミノ基、ジイ
ソプロピルアミノ基、ジn−プチルアミノ基、ジイソブ
チルアミノ基等が挙げられる。
式CI)においてZとしては好ましくはH, NaK
又は%a ?,Cどのアルカリ金属をあげることができ
る。
る。
反応溶媒は反応に関与しない溶媒であれば特に制限はな
いが、ヘキサン、ヘプタン等の脂肪族炭化水素類、ベン
ゼン、トルエン、キシレン等の芳香族炭化水素類、ジク
ロロメタン、クロロホルム、四塩化炭素、1.2−ジク
ロロエタン、1, 1. 1 − } IJクロロエタ
ン等のハロゲン化脂肪族炭化水素類、モノクロ口ベンゼ
ン、0−ジクロ口ベンゼン等の・・ロゲン化芳香族炭化
水素類又はこれらの混合溶媒が好ましい。
いが、ヘキサン、ヘプタン等の脂肪族炭化水素類、ベン
ゼン、トルエン、キシレン等の芳香族炭化水素類、ジク
ロロメタン、クロロホルム、四塩化炭素、1.2−ジク
ロロエタン、1, 1. 1 − } IJクロロエタ
ン等のハロゲン化脂肪族炭化水素類、モノクロ口ベンゼ
ン、0−ジクロ口ベンゼン等の・・ロゲン化芳香族炭化
水素類又はこれらの混合溶媒が好ましい。
溶媒の使用量は特に制限はないが、一般式〔■〕の化合
物の重量に対し5ないし15倍容量使用するのが好まし
い。
物の重量に対し5ないし15倍容量使用するのが好まし
い。
4−ジ−低級アルキルアミノピリジンの使用量は特に制
限はないが、一般式〔I〕の化合物べ対し0.001な
いし0.10倍モルが好ましい。
限はないが、一般式〔I〕の化合物べ対し0.001な
いし0.10倍モルが好ましい。
反応温度は0℃から反応溶媒の沸点の範囲で行いうるが
、40ないし100℃が好ましい。
、40ないし100℃が好ましい。
反応時間は4−ジ−低級アルキルアミノピリジン使用量
および反応温度により変化するが、1ないし6時間が好
ましい。
および反応温度により変化するが、1ないし6時間が好
ましい。
4−ジ−低級アルキルアミノピリジンのなかで好ましい
ものは4−ジエテルアミノピリジン、4−ジメチルアミ
ノピリジンであり特に好ましいものは4−ジメテルアミ
ノピリジンである。
ものは4−ジエテルアミノピリジン、4−ジメチルアミ
ノピリジンであり特に好ましいものは4−ジメテルアミ
ノピリジンである。
一般式〔■〕で表わされる化合物において、Zが水素を
意味する場合には、反応は水酸化ナトリウム、水酸化カ
リウム、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、ビリジンおよ
びトリエチルアミン等の酸結合剤の存在下において行う
のが好ましい。
意味する場合には、反応は水酸化ナトリウム、水酸化カ
リウム、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、ビリジンおよ
びトリエチルアミン等の酸結合剤の存在下において行う
のが好ましい。
本発明の製造法により、回収の容易な反応溶媒系で一般
式CIIOで表わされる化合物が短時間にしかも高収率
で製造できるようになった。
式CIIOで表わされる化合物が短時間にしかも高収率
で製造できるようになった。
これらの効果を、実施例および参考例により奴下に示し
た。
た。
つぎに、実施例により本発明の製造法を説明する。
実施例1.
2−ヒドロキシキノキサリン29.2gとトルエン2
0 0 mlを反応容器に取る。撹拌下固体水酸化ナト
リウム8.0gを加えた後、還流脱水を行い反応系内の
水分を系外に取り除く。
0 0 mlを反応容器に取る。撹拌下固体水酸化ナト
リウム8.0gを加えた後、還流脱水を行い反応系内の
水分を系外に取り除く。
脱水後、70℃に冷却し、4−ジメチルアミノビリジン
0.2gを加え、5〜10分間撹拌した後0,0−ジエ
チルーチオノホスホリルクロリド3 7. 7 gを1
〜2時間かげて添加し、同温度で3時間熟成(反応)を
行う。
0.2gを加え、5〜10分間撹拌した後0,0−ジエ
チルーチオノホスホリルクロリド3 7. 7 gを1
〜2時間かげて添加し、同温度で3時間熟成(反応)を
行う。
熟成後、25〜35℃に冷却し、水100mlを加えた
後静置し、上層のトルエン層を取り出す。
後静置し、上層のトルエン層を取り出す。
このトルエン層を希アルカリ水、ついで希酸性水で洗浄
した後、水で中性に洗い、減圧下濃縮を行い、O,O−
ジエチル一〇−(キノキサリン−2−イル)一ホスホロ
チオエー}59.2gを黄褐色の油状物として得る。純
度95.5%。収率94.8%。
した後、水で中性に洗い、減圧下濃縮を行い、O,O−
ジエチル一〇−(キノキサリン−2−イル)一ホスホロ
チオエー}59.2gを黄褐色の油状物として得る。純
度95.5%。収率94.8%。
実施例2.
2−ヒドロキシキノキサリンのナトリウム塩33.6g
と1, 1. 1 − トリクロロエタ7200m/を
反応容器に取り、撹拌下70℃に加熱する。
と1, 1. 1 − トリクロロエタ7200m/を
反応容器に取り、撹拌下70℃に加熱する。
4−ジメチルアミノビリジン02gを加,t、5〜10
分間撹拌した後、0,0−ジエチルーチオノホスホリル
クロリド3 7. 7 gを1〜2時間かけて添加し、
同温度で3時間熟成を行う。
分間撹拌した後、0,0−ジエチルーチオノホスホリル
クロリド3 7. 7 gを1〜2時間かけて添加し、
同温度で3時間熟成を行う。
熟成後、25〜35℃に冷却し、水LOOmiを加えた
後静置し、下層の有機層を取り出す。この有機層を希ア
ルカリ水、ついで希酸性水で洗浄した後、水で中性に洗
い、減圧下濃縮を行い、o,o一ジエチル一〇−(キノ
キサリン−2 − イル) −ホスホロテオエー}58
.8gを黄褐色の油秋物として得る。純度95.0%。
後静置し、下層の有機層を取り出す。この有機層を希ア
ルカリ水、ついで希酸性水で洗浄した後、水で中性に洗
い、減圧下濃縮を行い、o,o一ジエチル一〇−(キノ
キサリン−2 − イル) −ホスホロテオエー}58
.8gを黄褐色の油秋物として得る。純度95.0%。
収率93.6%。
実施例3,
実施例1において、2−ヒドaキシキノキナリンの代わ
りに6−クロルー2−ヒドロキシキノキサIJン、0.
0−シエチルーチオノホスホリルクロリドの代わりに0
,O−ジメチルーチオノホスホリルクロリドを使用し、
同様に反応および後処理を行い、0,O−ジメチル−(
6−クロルキノキサリンー2−イル)〜ホスホロチオエ
ート5 9. 1 gを褐色の結晶として得る。純度9
5.0%。
りに6−クロルー2−ヒドロキシキノキサIJン、0.
0−シエチルーチオノホスホリルクロリドの代わりに0
,O−ジメチルーチオノホスホリルクロリドを使用し、
同様に反応および後処理を行い、0,O−ジメチル−(
6−クロルキノキサリンー2−イル)〜ホスホロチオエ
ート5 9. 1 gを褐色の結晶として得る。純度9
5.0%。
収率92,1%。
実施例4.
実施例1において、0,0−ンエチルーチオノホスホリ
ルクロリドの代わりにジェチルクロロホスフェートを使
用し、同様に反応および後処理を行い、ジエチルー(キ
ノキサリン−2−イル)一ホスフエート5 5. 7
gを黄色の油状物として得る。
ルクロリドの代わりにジェチルクロロホスフェートを使
用し、同様に反応および後処理を行い、ジエチルー(キ
ノキサリン−2−イル)一ホスフエート5 5. 7
gを黄色の油状物として得る。
純度94.5%。収率93.2%。
実施例5、
実施例1において、O,O−ジエチルーチオノホスホリ
ルクロリドの代わりに〇一エチルーフエニルーチオノホ
スホリルクロリドを使用し、同様に反応および後処理を
行い、〇一エチルーフエニルー(キノキサリン−2−イ
ル)一ホスホロチオエ−}64.0gを淡黄色の結晶と
して得る。
ルクロリドの代わりに〇一エチルーフエニルーチオノホ
スホリルクロリドを使用し、同様に反応および後処理を
行い、〇一エチルーフエニルー(キノキサリン−2−イ
ル)一ホスホロチオエ−}64.0gを淡黄色の結晶と
して得る。
純度96.0%0収率93.0%。
実施例6,
実施例1において、2−ヒドロキシキノキサリンの代わ
りに3−メチル−2−ヒドロキシキノキサリンを使用し
、同様に反応および後処理を行し0,0−ジエチル一〇
−(3−メチルキノキサリン2−イル)一ホスホロチオ
エー}59.5gを黄褐色の油状物として得る。
りに3−メチル−2−ヒドロキシキノキサリンを使用し
、同様に反応および後処理を行し0,0−ジエチル一〇
−(3−メチルキノキサリン2−イル)一ホスホロチオ
エー}59.5gを黄褐色の油状物として得る。
純度95.0%。収率90.5%。
実施例7
実施例1において、0,0−ジエテルーチオノホスホリ
ルクロリドの代わりにビスジメチルアミノチオノホスホ
リルクロリドを使用し、同様に反応および後処理を行い
、ビスジメチルアミノー0−(キノキサリン−2−イル
)一ホスホロチオエ−}54.0gを黄色の結晶として
得る。
ルクロリドの代わりにビスジメチルアミノチオノホスホ
リルクロリドを使用し、同様に反応および後処理を行い
、ビスジメチルアミノー0−(キノキサリン−2−イル
)一ホスホロチオエ−}54.0gを黄色の結晶として
得る。
純度95.0%。収率86.6%。
参考例1.
実施例1において、4−ジメチルアミノビリジンを使用
せずに同様に反応および後処理を行ったトコロ、0,0
−ジエチル一〇−(キノキサリン2−イル)ホスホロチ
オエートの生成量は6.5gであった。収率10.9%
。
せずに同様に反応および後処理を行ったトコロ、0,0
−ジエチル一〇−(キノキサリン2−イル)ホスホロチ
オエートの生成量は6.5gであった。収率10.9%
。
参考例2.
実施例2において、4−ジメチルアミノビリジンを使用
せずに同様に反応および後処理を行ったところ、0,0
−ジエチル一〇−(キノキサリン2−イル)ホスホロチ
オエートの生成量は9.0gであった。収率15.1%
。
せずに同様に反応および後処理を行ったところ、0,0
−ジエチル一〇−(キノキサリン2−イル)ホスホロチ
オエートの生成量は9.0gであった。収率15.1%
。
Claims (2)
- (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (ここで、R_1、R_2、R_3、R_4およびR_
5はそれぞれ水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基
、低級アルコキシ基、ヒドロキシ基または低級アルコキ
シカルボニル基を示し、Zはカチオンを示す。) で表わされる化合物と一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (ここで、R_6およびR_7はそれぞれ低級アルキル
基、低級アルコキシ基、低級ジアルキルアミノ基または
フェニル基を示し、Yは酸素または硫黄原子を示し、X
はハロゲン原子を示す。) で表わされる化合物との触媒量の4−ジ−低級アルキル
アミノピリジンの存在下、反応させることを特徴とする
一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (ここで、R_1、R_2、R_3、R_4、R_5、
R_6、R_7およびYは前記と同じ意味を示す。) で表わされる化合物の製造法。 - (2)4−ジ−低級アルキルアミノピリジンが4−ジメ
チルアミノピリジンである特許請求の範囲第(1)項の
製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15586989A JPH0324096A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 2―ヒドロキシキノキサリン類のりん含有エステルの新規製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15586989A JPH0324096A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 2―ヒドロキシキノキサリン類のりん含有エステルの新規製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0324096A true JPH0324096A (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=15615281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15586989A Pending JPH0324096A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 2―ヒドロキシキノキサリン類のりん含有エステルの新規製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324096A (ja) |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP15586989A patent/JPH0324096A/ja active Pending
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