JPH03242032A - 無線通信機 - Google Patents

無線通信機

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Publication number
JPH03242032A
JPH03242032A JP3878490A JP3878490A JPH03242032A JP H03242032 A JPH03242032 A JP H03242032A JP 3878490 A JP3878490 A JP 3878490A JP 3878490 A JP3878490 A JP 3878490A JP H03242032 A JPH03242032 A JP H03242032A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
receiving
squelch
switching
signal
standby
Prior art date
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Pending
Application number
JP3878490A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazumi Saito
斉藤 和美
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP3878490A priority Critical patent/JPH03242032A/ja
Publication of JPH03242032A publication Critical patent/JPH03242032A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、現用の送信装置および受信装置と予備の送
信装置および受信装置とを備え、その現用の送信装置お
よび受信装置の故障を検出し、予備の送信装置あるいは
受信装置に自動的に切り替える無線通信機に関するもの
である。
[従 来 例] 従来、この種の無線通信機は、送信出力の検出値と基準
値とを比較し、この比較結果により現用の送信装置の故
障を判断するとともに、例えば予備の送信装置に切り替
えるようになっているが、受信状態を検出するには、例
えば下記に示す種々方法を採っている。
(1)基準信号発生器(S G ;signal ge
nerator)にて発生したjfS準信号と受信信号
とを比較し、受信感度を直接検定し、異常状態であるか
(つまり故障であるか)否かを判断し、現用の受信装置
から予備の受信装置に切り替える。
(2)受信信号を現用の受信装置および予備の受信装置
aに分配し、それら受信装置からのノイズスケルチ出力
を比較し、例えば予備の受信装置からはノイズスケルチ
出力があるにもかからず、現用の受信装置からはそのノ
イズスケルチ出力がない場合、その現用の受信装置の故
障と判断し、予備の受信装置に切り替える。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記!!線通信機における受信状態の検
出方法にあっては、以下の問題点があった。
(1)の方法を採った場合、受信装置の故障検出を所定
時間毎(決められた時間毎)に点検動作を行なう必要が
あり、すなわち基準信号に対応する信号を受信したとき
でなければ、正確な判断ができないからであり、またそ
の基準信号を発生する基準信号発生器の信頼性に問題も
あり、正確な判断ができないこともあった。
また、(2)の方法を採った場合、現用および予備の受
信装置の受信部がそれぞれのスケルチボリュームにより
変化するため、それら受信装置の受信感度をほぼ同一に
調整することが難しく、つまりスケルチ調整が簡単にで
きず、しかもそのスケルチ、gaの際、それら受信装置
の感度にバラツキが生じ、故障の判断が正確にできなく
なることもあった。
この発明は上記課題に鑑みなされたものであり、その目
的は現用および予備の受信装置の故障判断が正確にでき
るようにした無線通信機を提供することにある。
[!1題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、この発明は、アンテナを介
して信号を送信、受信するに際し、現用の第1の送信お
よび第1の受信手段と、予備の第2の送信および第2の
受信手段とを備えた無線通信機において、上記送信、受
信の切り替えを行なう第1の切替手段と、上記第1およ
び第2の送信手段の出力を切り替える第2の切替手段と
、上記アンテナで受けた電波による信号を異なる分配ロ
スで分配する分配手段と、上記異なる分配ロスの信号を
それぞれ上記第1および第2の受信手段に切り替えて出
力する第3の切替手段と、上記第1および第2の受信手
段からのスケルチ出力を比較する比較手段と、この比較
結果に応じて第1および第2の受信手段の故障を判定す
る判定手段とを備え、上記第1および第2の受信手段に
おける信号受信の際、上記第1および第2の受信手段か
らのスケルチ出力の比較結果により、上記第1および第
2の受信手段の故障を判断するととともに。
この判断により上記第3の切替手段を切り替え、上記第
1あるいは第2の受信手段を自動的に切り替えるように
したことを要旨とする。
また、この発明の無線通信機は、上記第1および第2の
受信手段のスケルチ感度を連動して略同等に可変する第
1および第2のスケルチ可変手段と、この第1および第
2のスケルチ可変手段の可変信号を第1および第2の受
信手段に切り替えて出力する第4の切替手段とを備えた
ものである。
[作  用] L記構成としたので、当該無線通信機が受信状態である
場合、第1のリレー回路(切替手段)が受信側に切り替
えられ、アンテナで受けた電波による信号がその第1の
リレー回路を介して分配器に出力され、分配される。そ
の分配器はロスが異なっているため、分配ロスの少ない
信号と分配ロスの多い信号とに分配され、分配ロスの少
ない信号が第3のリレー回路(切替手段)を介して現用
の受信部(第1の受信手段)に出力され、分配ロスの多
い信号が第3のリレー回路(切替手段)を介して予備の
受信部(第2の受信手段)に出力される。そして、現用
およびT[の受信部からのノイズスケルチの出力レベル
が比較部(比較手段)にて比較され、その比較結果によ
り受信部の故障が判定される。
したがって、現用および予備の受信部からノイズスケル
チ出力があるという比較結果が得られた場合、つまりそ
れらノイズスケルチの出力レベル差がト、記分配器の分
配ロス差に応したものである場合、現用および予備の受
信部が正常であると判定される。
しかし、現用の受信部からノイズスケルチ出力がないと
いう比較結果が得られた場合、つまりそれらノイズスケ
ルチの出力レベル差が一4二記分配ロス差に対応するも
のとならない場合、現用の受信部が故障であると判定さ
れる。すると、第3のリレー回路にて分配ロスの少ない
信号と分配ロスの多い信号との出力が切り替えられ、そ
の分配ロスの少ない信号が予備の受信部に出力され、当
該無線通信機の受信が予備の受信部に切り替えられる。
なお1分配ロスの少ない信号と分配ロスの多い信号とを
第3のリレー回路にて切り替えることにより、上記同様
にして予備の受信部の故障判定が可能である。
また、上記現用および予備の受信部のスケルチ感度を可
変するスケルチボリュームが連動しているため、それら
受信部のスケルチ感度を同程度に可変させることができ
、しかも簡単に行なうことができる。すなわち、現用お
よび予備の受信部は最初に同程度の感度に調整されてい
るからである。
そのため、上記現用および予備の受信部番コおけるスケ
ルチ感度を可変しても、上記現用および予備の受信部の
故障判定を正確に行なうことができる。
すなわち、現用および予備の受信部のスケルチ感度i=
r変が同程度に行われ、それら受信部の感度にバラツキ
が生じないからである。
[実 施 例コ 以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
図において、無線通信機には、アンテナ1を介して音声
等の信号を送信するための現用の送信部(第1の送信手
段)2および予備の送信部(第2の送信手段)3と、そ
のアンテナlを介して音声等の信号を受信するための現
用の受信部(第1の受信手段)4および予備の受信部(
第2の受信手段)5と、送信、受信に際して切り替えら
れる第1のリレー回路(切替手段)6と、送信時に現用
の送信部2の出力と予備の送信部3の出力を切り替える
第2のリレー回路(切替手段)7と、この第2のリレー
回路7を介した送信信号をアンテナ1を介して送出する
ための露結部8と、上記第tのリレー回路6を介した4
3号を異なる分配ロスで分配する分配冴9と、それら異
なる分配ロスの信号をそれぞれ現用の受信部4あるいは
予備の受信部5に切り替えて出力する第3のリレー回路
10と、上記現用の受信部4および予備の受信部5のス
ケルチ感度を!II!IL、かつ、それらスケルチ感度
を略同程度に可変するため、連動している第1および第
2のスケルチボリューム(スケルチ可変手段)11.1
2と、それら可変信号を現用の受信部4および予備の受
信部5に出力する第4のリレー回w!t(切替手段)1
3と、上記露結部8を介している送信信号より送信出力
を検出し、かつ、現用の受信部4および予備の受信部5
からのノイズスケルチ出力を比較し、この比較結果と上
記送信出力の検出結果により、送信時に第2のリレー回
路7を駆動し、現用の送信部2と予備の送信部3とを切
り替え、受信時に第3および第4のリレー回路10.1
1を駆動し、現用の送信部4と予備の受信部5とを切り
替える故障検出部14とが備えられている。
故障検出部14には、露結部8からの送信電力の一部に
より送信出力を検出する送信パワー検出部14aと、現
用の受信部4および予備の受信部5からのノイズスケル
チ出力を比較する比較部14bと。
上記送信出力の検出結果および比較結果により、送信部
および受信部の故障を判断し、この判断結果により第2
乃至第4のリレー回路7.10.11を駆動し、かつ、
警報信号を出力する故障判断部14Cとが備えられてい
る。
なお、上記第1乃至第4のリレー@l!6.7゜io、
 iiは高周波リレーであり、第1および第2のJレー
回wr6,7は1つのスイッチ7aの構成である。また
、第3のリレー回路IOは4つのスイッチlOa 、 
IOb 、 10c 、 1Oclの構成になっており
分配器9を介した分配ロスの少ない信号を現用あるいは
予備の受信部4,5に出力し、かつ1分配ロスの多い信
号を予備あるいは現用の受信部5゜4に出力するように
なっている。さらに、第4のリレー回路11は2つのス
イッチ13a、13bの構成になっており、第↓のスケ
ルチボリューム11によるスケルチ+1’r 全信号を
現用あるいはT−備の受信部4.5若しくはその両方に
出力し、第2のスケルチボリューム12によるスケルチ
可変信号を現用あるいは予備の受信部4,5若しくはそ
の両方に出力するようになっている。
次に、上記構成の焦線通信機の故障検出動作を説明する
まず、無線通信機にてアンテナエで受けた電波による信
号の受信に際しては、スイッチ6a、 10a 、 f
ob 、 10c 、 10d 、 13a 、 13
bがそれぞれ端子aに切り替えられる。すなわち、アン
テナ1で受けた電波の信号がスイッチ6aを介して分配
器9に人力され、分配ロスの少ない線9aと分配ロスの
多い線9bとに分配される。また、分配ロスの少ない信
号がスイッチ10a、fobを介して現用の受信部4に
入力され、分配ロスの多い信号がスイッチlOc 、 
10c+を介して予備の受信部5に入力されている。さ
らに、第1および第2のスケルチボリューム11.12
の設定に応じたスケルチ可変09号がそれぞれスイッチ
13a、13bを介して現用および予備の受信部4,5
に人力されており、それら現用および予備の受信部4,
5はそのスケルチ可変信号に応じたスケルチ感度にIR
′IIiされている。
なお、第2のスケルチボリューム12と接続されている
固定抵抗12aがスケルチ開放レベル調整用になってお
り、スケルチボリューム11.12の開放時に、予備の
受信部5の感度が深くなるようにしている。すなわち、
上記第1および第2のスケルチボリューム11.12の
設定に際し、最初に現用の受信部4からノイズスケルチ
出力が出力するように調整することができる。
すると、現用の受信部4側では、分配ロスの少ない信号
が受信されるため、受信信号レベルが大きく、それに伴
ってノイズスケルチの出力レベルも大きくなる。一方、
予備の受信部5側では、逆に分配ロスの多い信号が受信
されるため、受信信号レベルが小さく、ノイズスケルチ
の出力レベルが小さくなる。このとき、分配器9の分配
ロス差が例えば10dBに設定している場合、予備の受
信部5の感度低下は現用の受信部4より10dB以下と
いうことになり、それらのノイズスケルチの出力レベル
にもその1OdBに応じた差が生じる。
このとき、現用の受信部4からのノイズスケルチの出力
がなくなったり、あるいはその出力レベルが予備の受信
部5からのノイズスケルチの出力レベルより低くなった
ものとする。この場合、予備の受信部5は正常状態であ
るものとする。すると、比較部14bによる比較結果に
より、それらノイズスケルチの出力レベル差が上記分配
ロス差の10dBに対応したものとならず、すなわち予
備の受信部5からのノイズスケルチの出力レベルが高い
ことから、故障判定部14cにて現用の受信部4に故障
が発生しているものと判定される。この判定に応してス
イッチ10a 、 lOb 、 lOc 、 10d 
、 13a 。
13bが端子すに切り替えられ、受信機能は予備受信部
5に自動的に切り替えられることになる。
なお、第3のリレー回路IOにて分配ロスの少ない信号
を予備の受信部5に出力し1分配ロスの多い信号を現用
の受信部4に出力することにより、上記同様にして予備
の受信部5の故障判定ができる。
また、スイッチlOa 、 lOb 、 IOc 、 
lOd 、 13a 。
13bが端子すに切り替えると、つまり分配ロスの少な
い信号が予備の受信部5に出力され、分配ロスの多い信
号が現用の受信部4に出力されるため、予備の受信部5
の故障判定が可能である。すなわち、予備の受信部5の
ノイズスケルチの出力がなく、あるいはその出力レベル
が通常より低くなると、上記同様現用および予備の受信
部4,5からのノイズスケルチの出力レベル差が分配ロ
ス差に対応したものとならず、予備の受信部5に故障が
生しているものと判定される。この場合、第3および第
4のリレー回路10.13の各スイッチは開放状態にさ
れ、当該無線通信機は受信不能になる。
このように、アンテナ1で受けた電波の信号を分配ロス
の少ない信号と分配ロスの多い信号とに分配し、それら
を現用の受信部4および予備の受信部5に出力するよう
にしたので、それら受信部4.5からのノイズスケルチ
の出力レベルに差が生しるため、受信部4,5の故障判
定を正確に行なうことができる。しかも、それら分配ロ
スの少ない信号と分配ロスの多い信号とを第3のリレー
回路10にて切り替えて現用の受信部4および予備の受
信部5に出力することができるので、現用の受信部4だ
けなく、予備の受信部5の故障判定を正確に行なうこと
ができる。
また、現用の受信部4および予備の受信部5のスケルチ
感度を調整する場合、第1および第2のスケルチボリュ
ーム11.12が2段連動式であるため、それら受信部
4,5のスケルチ感度を同程度に変化させることができ
、スケルチ調整が簡単にできる。さらに、上記したよう
に、現用の受信部4および予備の受信部5のスケルチ感
度は予め設定されているからである。さらにまた、上記
スケルチ感度の調整に際し、それらの419gに差が生
じることもなく、つまり現用および予備の受信部4゜5
に感度にバラツキが生じないので、上記故障判定が正確
に行われる。
[発明の効果j 以上説明したように、この発明の無線通信機によれば、
アンテナで受けた電波の信号を不均等分配し、つまり分
配ロスの少ない信号と分配ロスの多い信号とに分配し、
これら分配信号を現用の受信部あるいは予備の受信部に
て受信し、かつ、上記分配ロスの異なる信号を切り替え
て現用あるいは予備の受信部に出力し、それら受信部か
らのノイズスケルチの出力を比較し、この比較結果によ
り受信部の故障を判断するようにしたので、現用および
予備の受信部におけるノイズスケルチの出力レベル差が
分配器の分配ロス差に応じた値となるため、例えば現用
の受信部と予備の受信部に多少の感度バラツキがあった
としても、それら受信部の故障判断を正確に行なうこと
ができる。
また、この発明のp!#、IiA通信機によれば、現用
および予備の受信部の感度調整スケルチボリュームを連
動して駆動するようにしたので、それら受信部の感度調
整に際し、バラツキが少なくなり、上記故障判断がより
正確になり、しかもその感度調整が簡単にできるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示す無線通信機の概略的ブ
ロック図である。 図中51はアンテナ、2は現用の送信部(第1の送信手
段)、3は予備の送信部(第2の送信手段)、4は現用
の受信部(第1の受信手段)、5は予備の受信部(第2
の受信手段)、6は第1のリレー回路(切替手段)、6
a、 7a、 10a、 10b、 10c。 10d 、 13a 、 13bはスイッチ(高周波レ
リー)、7は第2のリレー回路(切替手段)、8は方結
部、9は分配器、10は第3のリレー回路(切替手段)
、11は第1のスケルチボリューム(スケルチ可変手段
)。 12は第2のスケルチボリューム(スケルチ可変手段)
、12aは固定抵抗、13は第4のリレー回路(第4の
スケルチ可変手段)、14は故障検出部、14bは比較
部、14cは故障判定部である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アンテナを介して信号を送信、受信するに際し、
    現用の第1の送信および第1の受信手段と、予備の第2
    の送信および第2の受信手段とを備えた無線通信機にお
    いて、 前記送信、受信の切り替えを行なう第1の切替手段と、 前記第1および第2の送信手段の出力を切り替える第2
    の切替手段と、 前記アンテナで受けた電波による信号を異なる分配ロス
    で分配する分配手段と、 前記異なる分配ロスの信号をそれぞれ前記第1および第
    2の受信手段に切り替えて出力する第3の切替手段と、 前記第1および第2の受信手段からのスケルチ出力を比
    較する比較手段と、 該比較結果に応じて第1および第2の受信手段の故障を
    判定する判定手段とを備え、 前記第1および第2の受信手段における信号受信の際、
    前記第1および第2の受信手段からのスケルチ出力の比
    較結果により、前記第1および第2の受信手段の故障を
    判断するととともに、該判断により前記第3の切替手段
    を切り替え、前記第1あるいは第2の受信手段を自動的
    に切り替えるようにしたことを特徴とする無線通信機。
  2. (2)前記第1および第2の受信手段のスケルチ感度を
    連動して略同等に可変する第1および第2のスケルチ可
    変手段と、該第1および第2のスケルチ可変手段の可変
    信号を第1および第2の受信手段に切り替えて出力する
    第4の切替手段とを備えた請求項(1)記載の無線通信
    機。
JP3878490A 1990-02-20 1990-02-20 無線通信機 Pending JPH03242032A (ja)

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