JPH03242514A - 流量検出システム - Google Patents
流量検出システムInfo
- Publication number
- JPH03242514A JPH03242514A JP2039315A JP3931590A JPH03242514A JP H03242514 A JPH03242514 A JP H03242514A JP 2039315 A JP2039315 A JP 2039315A JP 3931590 A JP3931590 A JP 3931590A JP H03242514 A JPH03242514 A JP H03242514A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- frequency
- measurement
- pulse
- detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Flowmeters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
′、産業上の利用分野二
本発明は配管内等を流れる流体の流量を測定するKlk
検出システムに間する。
検出システムに間する。
配管内等を流れる流体の流量を測定する流量検出器とし
て、従来は第5図に示すような検出器が用いられている
。第5図において、2は流体が流れる配管であり、20
1はオリフィス流量計である。
て、従来は第5図に示すような検出器が用いられている
。第5図において、2は流体が流れる配管であり、20
1はオリフィス流量計である。
本流量計は配管2を流れる流体の一部を内部のカラス管
205に一部分流させ、ガラス管20S内のフロート2
02を流体の流れにより浮かせる方式である。このフロ
ート202のガラス管205中の位置は、カラス管20
5を流れる流体の流量、すなわち配管2を流れる流体の
流量に依存する。よってフロート202の位置を知るこ
とにより配g2内の流量を知ることができる。又フロー
ト202の中にtよ磁石が用意しである〈図示しない)
。203は磁界の変化を検出する流体異常検出器である
。206は流量異常検出位置である。ここで、フロート
202か流量に従って、流量異常検出位置206を横切
るとき、この位置での磁界のNからS又はSからNへの
変化を流1異常検出器203で検出し、フロート202
が流量異常検出位置206より上にあるのが、又は下に
あるのか、すなわち流量が正常領域が異常領域かを知る
ことができる。又、流量異常検出器203はフロート2
02が流量異常検出位置206より上か下か、すなわち
流量が正常か異常かを制御部204に伝える6本制御部
204は異常発生時には必要な処理を適宜行う。
205に一部分流させ、ガラス管20S内のフロート2
02を流体の流れにより浮かせる方式である。このフロ
ート202のガラス管205中の位置は、カラス管20
5を流れる流体の流量、すなわち配管2を流れる流体の
流量に依存する。よってフロート202の位置を知るこ
とにより配g2内の流量を知ることができる。又フロー
ト202の中にtよ磁石が用意しである〈図示しない)
。203は磁界の変化を検出する流体異常検出器である
。206は流量異常検出位置である。ここで、フロート
202か流量に従って、流量異常検出位置206を横切
るとき、この位置での磁界のNからS又はSからNへの
変化を流1異常検出器203で検出し、フロート202
が流量異常検出位置206より上にあるのが、又は下に
あるのか、すなわち流量が正常領域が異常領域かを知る
ことができる。又、流量異常検出器203はフロート2
02が流量異常検出位置206より上か下か、すなわち
流量が正常か異常かを制御部204に伝える6本制御部
204は異常発生時には必要な処理を適宜行う。
上述した従来の流量検出器には以下に示す欠点がある。
ます流量の値の読み取りを目視にたよらざるを得ないた
め、流量値をデータとして制御部に取り込み何らかの処
理(例えば、流量値のデジタル表示等)を行うことがで
きない。又流量異常検出を磁界の変化に依存しているた
め、地磁気、周囲の磁界を流量異常検出器側で設置時、
保守時等にキャンセルする調整操作を行う必要か有り、
煩雑で・ある、又、オリフィス式流量計は内部に細い活
路を持っているため、目詰りをおこし、流量異常の誤検
出をおこしやすい。
め、流量値をデータとして制御部に取り込み何らかの処
理(例えば、流量値のデジタル表示等)を行うことがで
きない。又流量異常検出を磁界の変化に依存しているた
め、地磁気、周囲の磁界を流量異常検出器側で設置時、
保守時等にキャンセルする調整操作を行う必要か有り、
煩雑で・ある、又、オリフィス式流量計は内部に細い活
路を持っているため、目詰りをおこし、流量異常の誤検
出をおこしやすい。
本発明の目的は上記問題点を解決したものて′、流量計
としてカルマン渦式流量検出器を用い、本検出器の出力
を全てデジタル式に処理して流量を得る流量検出システ
ムを提供することにある。
としてカルマン渦式流量検出器を用い、本検出器の出力
を全てデジタル式に処理して流量を得る流量検出システ
ムを提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明に係る流量検出システ
ムにおいては、流量に比例した周波数のパルスを出力す
る流量検出器と、 周波数の測定と任意の一定時間の計測の開始を指示する
手段と、 前記計測の開始指示を受け一定時間の計測終了を外部に
伝える機能を持つタイマー手段と、前記パルスを入力と
し、前記周波数の測定開始指示手段よりの開始指示を受
けてから前記タイマー手段からの計測終了通知か入力す
る間にパルスの数を計測し、パルス数を外部に出力する
手段と、前記パルス数出力を入力とし、流量に換算する
機能を持つ流量算出手段とを有するものである。
ムにおいては、流量に比例した周波数のパルスを出力す
る流量検出器と、 周波数の測定と任意の一定時間の計測の開始を指示する
手段と、 前記計測の開始指示を受け一定時間の計測終了を外部に
伝える機能を持つタイマー手段と、前記パルスを入力と
し、前記周波数の測定開始指示手段よりの開始指示を受
けてから前記タイマー手段からの計測終了通知か入力す
る間にパルスの数を計測し、パルス数を外部に出力する
手段と、前記パルス数出力を入力とし、流量に換算する
機能を持つ流量算出手段とを有するものである。
次に本発明の一実施例を図面に基いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すtR能ブロック図であ
る。
る。
図において、■はカルマン渦式流量検出器であり、4は
本検出器のためのプローブである。2は内部に流体の流
れる配管である。カルマン渦式流量検出器1の動作原理
は以下である。すなわち、流体中にその流れに対してプ
ローブ4を垂直に立てると、その川下に流量に応じたく
比例した)数の渦が生しる(いわゆるカルマン渦)。こ
の渦の数をピックア・ツブにて検出し、カルマン渦式流
量検出器1で渦の数に応じた周波数のパルスを出力する
のである。10は周波数の検出手段であり、パルスの立
ち上りを検出する。上記パルスはある規定以下の流量に
なると、流量に比例した周波数のパルスか発生1−なく
交り、最後にはまった<発生しそくなる。この様子を第
3図(a) 、 (b) 、 (c)に示す。通常は第
3図(a)に示すように、正しくパルスが出るが、規定
流量以下になると、第3図(b)のように正しくパルス
が出なくなり、最後には第3図(C)に示すように、ま
ったく出なくなる。
本検出器のためのプローブである。2は内部に流体の流
れる配管である。カルマン渦式流量検出器1の動作原理
は以下である。すなわち、流体中にその流れに対してプ
ローブ4を垂直に立てると、その川下に流量に応じたく
比例した)数の渦が生しる(いわゆるカルマン渦)。こ
の渦の数をピックア・ツブにて検出し、カルマン渦式流
量検出器1で渦の数に応じた周波数のパルスを出力する
のである。10は周波数の検出手段であり、パルスの立
ち上りを検出する。上記パルスはある規定以下の流量に
なると、流量に比例した周波数のパルスか発生1−なく
交り、最後にはまった<発生しそくなる。この様子を第
3図(a) 、 (b) 、 (c)に示す。通常は第
3図(a)に示すように、正しくパルスが出るが、規定
流量以下になると、第3図(b)のように正しくパルス
が出なくなり、最後には第3図(C)に示すように、ま
ったく出なくなる。
よってパルスが正しく出なくなると、周波数検出手段1
0は正しく周波数を検出できなくなる。そこで、正しく
パルスが出力される最低流量をあらかじめ求めておき、
そのときのパルス周波数をnとする。11は周波数検出
開始指示手段であり、周波数検出手段10に対し検出の
開始を指示する。同時に周波数検出開始指示手段11は
タイマー手段12に対し、時間計測の開始を指示する。
0は正しく周波数を検出できなくなる。そこで、正しく
パルスが出力される最低流量をあらかじめ求めておき、
そのときのパルス周波数をnとする。11は周波数検出
開始指示手段であり、周波数検出手段10に対し検出の
開始を指示する。同時に周波数検出開始指示手段11は
タイマー手段12に対し、時間計測の開始を指示する。
タイマー手段12は、1秒間計測し、計測が終了すれば
、終了したことを周波数検出部10に伝える。この時点
で周波数検出手段10はパルスの立ち上り検出を停止す
る。その後、周波数検出手段10は数えたパルス立ち上
り数を流量算出手段14に伝える。この流量算出手段1
4には1秒間に得られたパルス数から流量を算出する機
能と、カルマン渦式流量検出器1か正しく流量を検出で
きる下限の流量に対応する1秒間に得られる規定パルス
数より、測定パルス数が大きいか又は小さいか、すなわ
ちパルス周波数が前記nよつ大きいか小さいかを判定す
る機能が有る。測定パルス数が規定パルス数以上ならば
、流量算出手段14は流I値出力線50に得られた流量
値を出力する。又、測定パルス数か規定パルス数より少
なければ、流量算出手段14は流量異常出力線51に流
量異常を出力する。流量算出手段14はその処理が終了
すると、終了したことを初期化手段13に伝える。この
後、初期化手段13は周波数検出手段10、周波数検出
開始指示手段11、タイマー手段12に初期化信号を送
る。その後、周波数検出開始指示部11は再びパルス検
出の開始を指示する。
、終了したことを周波数検出部10に伝える。この時点
で周波数検出手段10はパルスの立ち上り検出を停止す
る。その後、周波数検出手段10は数えたパルス立ち上
り数を流量算出手段14に伝える。この流量算出手段1
4には1秒間に得られたパルス数から流量を算出する機
能と、カルマン渦式流量検出器1か正しく流量を検出で
きる下限の流量に対応する1秒間に得られる規定パルス
数より、測定パルス数が大きいか又は小さいか、すなわ
ちパルス周波数が前記nよつ大きいか小さいかを判定す
る機能が有る。測定パルス数が規定パルス数以上ならば
、流量算出手段14は流I値出力線50に得られた流量
値を出力する。又、測定パルス数か規定パルス数より少
なければ、流量算出手段14は流量異常出力線51に流
量異常を出力する。流量算出手段14はその処理が終了
すると、終了したことを初期化手段13に伝える。この
後、初期化手段13は周波数検出手段10、周波数検出
開始指示手段11、タイマー手段12に初期化信号を送
る。その後、周波数検出開始指示部11は再びパルス検
出の開始を指示する。
第2図は本実施例の流量検出システムをマイクロコンピ
ュータ−を用いて構成した場合のブロック図である。本
マイクロコンピュータ−システムはタイマーを内蔵した
CPU71、測定に必要なプログラムを記憶したR O
M 72、測定及び判定に必要なデータを記憶するR、
AM73、カルマン渦式流量検出器lからのパルス入力
を受ける入力ポードア0、流量値を出力し又は流!異常
を出力する出力ポードア4からなる。CPU71は測定
全体を制御する。入カポ−I〜70にてパルス入力を受
け、CPじ71は入力ポードア0を介してパルスの立ち
上りを内部のタイマー計測期間中検出し数える。計測か
終了すれば前述の処理を行い、出力ポードア4より流量
異常又は流量値を出力する。この制御はソフトプログラ
ムに従って実行される。第4図はこのプログラムのフロ
ーチャートである。プログラムの実行か開始されると(
ステップ100 ) 、周波数の検出(パルス立ち上り
の計測)とタイマーカウント(時間計測)を開始する(
ステップ101)。タイマーカウントが終了したかどう
かを判断しくステップ102 > 、終了していなけれ
ば、周波数の検出を継続しくステップ103 ) 、終
了すれば検出した周波数を流量に変換する(ステップ1
04)。得られた流量が規定最低流量以上であれば(ス
テップ105 ) 、流量値を出力しくステップ106
) 、規定最低流量より小さければ流量異常を出力す
る(ステップ107)。その後、周波数検出手段、周波
数検出開始指示手段、タイマー手段を初期化しくステ・
ツブ108)、ステップ101へ戻る。
ュータ−を用いて構成した場合のブロック図である。本
マイクロコンピュータ−システムはタイマーを内蔵した
CPU71、測定に必要なプログラムを記憶したR O
M 72、測定及び判定に必要なデータを記憶するR、
AM73、カルマン渦式流量検出器lからのパルス入力
を受ける入力ポードア0、流量値を出力し又は流!異常
を出力する出力ポードア4からなる。CPU71は測定
全体を制御する。入カポ−I〜70にてパルス入力を受
け、CPじ71は入力ポードア0を介してパルスの立ち
上りを内部のタイマー計測期間中検出し数える。計測か
終了すれば前述の処理を行い、出力ポードア4より流量
異常又は流量値を出力する。この制御はソフトプログラ
ムに従って実行される。第4図はこのプログラムのフロ
ーチャートである。プログラムの実行か開始されると(
ステップ100 ) 、周波数の検出(パルス立ち上り
の計測)とタイマーカウント(時間計測)を開始する(
ステップ101)。タイマーカウントが終了したかどう
かを判断しくステップ102 > 、終了していなけれ
ば、周波数の検出を継続しくステップ103 ) 、終
了すれば検出した周波数を流量に変換する(ステップ1
04)。得られた流量が規定最低流量以上であれば(ス
テップ105 ) 、流量値を出力しくステップ106
) 、規定最低流量より小さければ流量異常を出力す
る(ステップ107)。その後、周波数検出手段、周波
数検出開始指示手段、タイマー手段を初期化しくステ・
ツブ108)、ステップ101へ戻る。
本例では計測時間を1秒としたか、他の任意の時間でも
良い。又、ここではカルマン渦式流量検出器を用いたか
、他のパルス出力式の検出器を用いてらよい。
良い。又、ここではカルマン渦式流量検出器を用いたか
、他のパルス出力式の検出器を用いてらよい。
以上説明したように、本発明の流量検出システムは流量
を全てテジタル信号として処理、検出するため、検出し
た流量値をデータとして自由に使用することかでき、又
従来方式のように調整を行う必要がなく、また誤検出の
可能性力−11常(こ低0←いう効果がある。
を全てテジタル信号として処理、検出するため、検出し
た流量値をデータとして自由に使用することかでき、又
従来方式のように調整を行う必要がなく、また誤検出の
可能性力−11常(こ低0←いう効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すプロ・ンク図、第2区
は本実施例をマイクロコンピュータ−システムを用いて
実現した例を示すプロ・Iり図、第3図(al 、 (
b) 、 (C)はカルマン渦式流量検出器の出カベ形
例を示す図、第4図は第2図のマイクロコ;ピユーター
システムを動作させる゛ノブドウエアー1’) 70−
チヤーエ、第5図Cよ従来の?、量検出手iニスそ示す
図て゛ある。 1・・カルマン渦式流量検出器 4・・プローブ 10・・・周波数検出手段1
1・・周波数検出開始指示手段 12・・・タイマー手段 14・・・流量算出手段
は本実施例をマイクロコンピュータ−システムを用いて
実現した例を示すプロ・Iり図、第3図(al 、 (
b) 、 (C)はカルマン渦式流量検出器の出カベ形
例を示す図、第4図は第2図のマイクロコ;ピユーター
システムを動作させる゛ノブドウエアー1’) 70−
チヤーエ、第5図Cよ従来の?、量検出手iニスそ示す
図て゛ある。 1・・カルマン渦式流量検出器 4・・プローブ 10・・・周波数検出手段1
1・・周波数検出開始指示手段 12・・・タイマー手段 14・・・流量算出手段
Claims (1)
- (1)流量に比例した周波数のパルスを出力する流量検
出器と、 周波数の測定と任意の一定時間の計測の開始を指示する
手段と、 前記計測の開始指示を受け一定時間の計測終了を外部に
伝える機能を持つタイマー手段と、前記パルスを入力と
し、前記周波数の測定開始指示手段よりの開始指示を受
けてから前記タイマー手段からの計測終了通知が入力す
る間にパルスの数を計測し、パルス数を外部に出力する
手段と、前記パルス数出力を入力とし、流量に換算する
機能を持つ流量算出手段とを有することを特徴とする流
量検出システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2039315A JPH03242514A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 流量検出システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2039315A JPH03242514A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 流量検出システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03242514A true JPH03242514A (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=12549679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2039315A Pending JPH03242514A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 流量検出システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03242514A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006225615A (ja) * | 2005-02-21 | 2006-08-31 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 炭化水素系燃料用の脱硫剤の製造方法、炭化水素系燃料用の脱硫剤 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5510579A (en) * | 1978-07-10 | 1980-01-25 | Mitsubishi Electric Corp | Kalman eddy flowmeter |
| JPS5837795A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | 富士電機株式会社 | 測定装置 |
-
1990
- 1990-02-20 JP JP2039315A patent/JPH03242514A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5510579A (en) * | 1978-07-10 | 1980-01-25 | Mitsubishi Electric Corp | Kalman eddy flowmeter |
| JPS5837795A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | 富士電機株式会社 | 測定装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006225615A (ja) * | 2005-02-21 | 2006-08-31 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 炭化水素系燃料用の脱硫剤の製造方法、炭化水素系燃料用の脱硫剤 |
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