JPH03242568A - コネクタ付ケーブルの試験装置 - Google Patents
コネクタ付ケーブルの試験装置Info
- Publication number
- JPH03242568A JPH03242568A JP2040599A JP4059990A JPH03242568A JP H03242568 A JPH03242568 A JP H03242568A JP 2040599 A JP2040599 A JP 2040599A JP 4059990 A JP4059990 A JP 4059990A JP H03242568 A JPH03242568 A JP H03242568A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- cable
- change
- connectors
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 38
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 10
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000005405 multipole Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
などを相互に接続するために用いられるコネクタ付ケー
ブルの試験装置に関し、ケーブル本体とコネクタとの接
続が確実に行われているか、又は異物が混入していない
かなどを容易に且つ確実に試験することができるコネク
タ付ケーブルの試験装置を提供することを目的とし、コ
ネクタが接続されたコネクタ付ケーブルの試験装置であ
って、前記コネクタを接続することの可能な相手コネク
タが取り付けられたコネクタボックスと、前記コネクタ
ボックスに振動を加える加振装置と、前記コネクタ付ケ
ーブルのループ抵抗値の変化を測定する抵抗変化測定装
置と、前記ループ抵抗値の変化量に応して表示を行う表
示装置とを有して構成される。
の他の機器などを相互に接続するために用いられるコネ
クタ付ケーブルの試験装置に関する。
通信回線によって結ばれたデータ通信システムの普及が
目覚ましい。
部にコネクタが接続されたコネクタ付ケーブルが多く用
いられているが、コネクタ付ケーブルに接触不良などの
障害が発生した場合には、回線に接続されたコンピュー
タや端末装置などが誤動作を起こす恐れがあり、回線の
多重化が進行していることと相俟って、これによる社会
的な影響は極めて大きい。
を発生することがないかを充分に確認しでおくことは極
めて重要である。
、端子箱又は機器との接続のために、その端部にコネク
タが接続される。
現地の建物に沿って敷設されるため、ケーブル本体の長
さを現場で合わせて切断した後、その両端部にコネクタ
を現場で半田付けにより接続することが多い。
し、又は小ネジなどの異物がコネクタ内に残存すること
があり、そのような場合には、コネクタ付ケーブルの使
用当初には異常がなかったとしても、その使用中に種々
の雑音が発生し、又は線路抵抗の増大、線路の遮断、線
路の短絡など、種々の障害が発生する恐れがある。
続されたか否か、また異物などによってtvA間が短絡
されていないかどうかの確認は、サーキットテスターな
どによって導通試験を行う程度であった。
どで叩いてみるということも行われていた。
っても、コネクタを端子箱又は機器に実際に接続したと
きに障害が発生したり、また使用中において突発的に障
害が発生したりすることがあり、その原因となる半田付
けの不良や異物の残存などを発見することはできなかっ
た。
、作業者の個人的な経験とカンに頼って行われているた
め、コネクタ付ケーブルの不良を誰でもが確実に発見で
きるというわけにはいかない。そのため、コネクタ付ケ
ーブルの完全な試験が行えず、使用中にトラブルが発生
する原因となっていた。
との接続が確実に行われているか、又は異物が混入して
いないかなどを容易に且つ確実に試験することができる
コネクタ付ケーブルの試験〔課題を解決するための手段
〕 本発明に係る試験装置は、上述の課題を解決するため、
第1図に示すように、コネクタ5が接続されたコネクタ
付ケーブル3の試験装置1であって、前記コネクタ5を
接続することの可能な相手コネクタ21が取り付けられ
たコネクタボックス11と、前記コネクタボックス11
に振動を加える加振装置12と、前記コネクタ付ケーブ
ル3のループ抵抗値の変化を測定する抵抗変化測定装置
13と、前記ループ抵抗値の変化量に応して表示を行う
表示装置14.15.16.45とを有して構成される
。
ブル3のコネクタ5が接続され、その状態で加振装置1
2によって振動が加えられる。
の変化が抵抗変化測定部13によって測定され、その変
化量に応して、表示装置14,15.16.45などに
よる表示が行われる。
ク図、第2図は試験装置lの斜視図である。
11、コネクタボックス11に振動を加える加振装置I
2、コネクタ付ケーブル3のループ抵抗値Rffiの変
化を測定する抵抗変化測定部13、ループ抵抗値1’l
の変化量が基準量以上になったときに警告表示を行う表
示灯14、警報ブザ16、基準量以下であったときに合
格表示を行う表示灯15などから携帯可能に構成されて
おり、容易に現場に搬入することができる。
通信回線のための線路として用いられるものであり、例
えば2本の電線4a、4bからなるケーブル本体4と、
各電線4a、4bの両端部に半田付けによって接続され
たコネクタ5.5とからなる。
ることが可能な相手コネクタ21.21、及び中継コネ
クタ22が取り付けられている。−方の相手コネクタ2
1は両極が互いに短絡されており、他方の相手コネクタ
21の両極はそれぞれ中継コネクタ22に接続され、中
継ケーブル23を介して抵抗変化測定部13の抵抗測定
部41に接続されている。
駆動される運動方向変換装置などから構成され、加振テ
ーブル31を水平面内でX方向又はY方向に振動させる
公知のものである。その振動周波数は、例えば1〜20
Hz程度、振幅は各方向について0〜数ミリメートルで
あり、振動方向の切り換え、周波数及び振幅の!Ill
!が可能である。また、周波数及び振幅をスイープする
ことも可能である。なお、コネクタボックス11は、着
脱可能なハンド32によって加振テーブル31に固定さ
れている。
2、制御部43、操作人力部44、表示部45などから
なっている。
値R1を一定の時間毎、例えば数ミリ秒毎にサンプリン
グにより測定して出力する。
プ抵抗値REの変化量Rvを・検出して出力する。変化
11Rvは、例えば入力されたループ抵抗値R1の最大
値と最低値との差、標準値からの最大偏差、それらのル
ープ抵抗値R2の平均値(又は最大値、最低値、標準値
など)に対する割合、単位時間内でのループ抵抗値Rf
fiの偏差の最大値などとして求められる。
を表示部45に表示するとともに、変化JiRvが予め
設定された基準11Rsを超えたとき、例えばループ抵
抗値R1の最大値と最低値との差が最低値の10%を超
えたときに、その旨を表示部45に表示し且つ表示灯1
4を点灯させ警報ブザ16を鳴らす。
の試験において加振装置12を一定の時間、例えば数秒
〜十数分間だけ作動させ、その間において上述のような
測定が行われるように制御し、変化量Rvが基準量Rs
以下であった場合には表示灯15を点灯する。
さなどのデータを入力し、また試験装置1の振動モード
及び起動指令を入力するためのものである。なお、ルー
プ抵抗値Rfの標準値又は基準量Rsは、操作入力部4
4から人力されたデータに基づいて設定され又は変更さ
れることもある。
ジを表示する。
コネクタボックス11の相手コネクタ21.21に接続
し、操作人力部44からの起動指令によって加振装置1
2を作動させると、加振テーブル31が一定の時間X方
向又はY方向に振動し、その間におけるコネクタ付ケー
ブル3のループ抵抗値Rffiの変化量Rvが測定され
、その測定結果が表示部45に表示されるとともに、変
化量Rvが基準量Rsを超えたか否かによって表示灯1
4又は表示灯15が点灯し警報ブザ16が鳴る。
旦バンド32を緩めてコネクタボックス11を90度回
転させ、コネクタボックス11のZ方向についても同様
の試験を行う。
クタ21に接続した状態で振動試験が行われ、ケーブル
本体4とコネクタ5との半田付は不良、又は異物の混入
など、コネクタ付ケーブル3の不良を容易に発見するこ
とができる6また、試験の結果表示灯15が点灯したも
のについては、ケーブル本体4とコネクタ5との半田付
けが確実に行われており、また有害な異物の混入なども
ないことが確認でき、安心して通信線路として使用する
ことができる。
上の場合には、例えば偶数本のt線毎に試験を行うよう
にコネクタボックス11の内部を接続しておけばよい。
されている場合には、他端部を短絡させておけばよい。
他端部のコネクタ5に至る間のループ抵抗値Rffiを
測定して試験を行うように接続してもよい、さらに、コ
ネクタ付ケーブル3の心線数が多数の場合には、コネク
タ付ケーブル3をコネクタボックス11を介して回線に
接続し、コネクタ付ケーブル3をテスト的に使用した状
態(オンライン状態)で障害の発生の有無を試験しても
よい。
の多極コネクタを取り付けておくことによって、種類の
異なるコネクタ付ケーブル3の試験を簡単に行うことが
できる。
より測定したループ抵抗値Rffiに応じて基1!値を
手動で設定するようにしてもよい。
てもよい。また変化量Rvの結果などをプリンタにより
印刷することによって表示を行ってもよい。また、試験
装置1の電源をオンオフすることにより、試験時間を手
動で決めるように槽底してもよい。
適当なアナログ回路素子、又はマイクロプロセッサ、A
D変換器、及び適当なプログラムが格納されたメモリな
どによって容易に実現することが可能である。
定部13などは種々変更することができ、またこのよう
な試験装置1は、種々の用途に用いられるコネクタ付ケ
ーブルの試験に適用することができる。
実に行われているか、又は異物が混入していないかなど
を容易に且つ確実に試験することができる。
図、 第2図は試験装置の斜視図である。 図において、 1は試験装置、 3はコネクタ付ケーブル、 5はコネクタ、 11はコネクタボックス、 12は加振装置、 13は抵抗変化測定部(抵抗変化測定装置)、l4は表
示灯(表示装置)、 15は表示灯(表示装置)、 16は警報ブザ(表示装置)、 21は相手コネクタ、 45は表示部(表示装置)である。
Claims (1)
- (1)コネクタ(5)が接続されたコネクタ付ケーブル
(3)の試験装置(1)であって、 前記コネクタ(5)を接続することの可能 な相手コネクタ(21)が取り付けられたコネクタボッ
クス(11)と、 前記コネクタボックス(11)に振動を加 える加振装置(12)と、 前記コネクタ付ケーブル(3)のループ抵 抗値の変化を測定する抵抗変化測定装置(13)と、 前記ループ抵抗値の変化量に応じて表示を 行う表示装置(14)(15)(16)(45)と を有してなることを特徴とするコネクタ付 ケーブルの試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4059990A JP2561547B2 (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | コネクタ付ケーブルの試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4059990A JP2561547B2 (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | コネクタ付ケーブルの試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03242568A true JPH03242568A (ja) | 1991-10-29 |
| JP2561547B2 JP2561547B2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=12584977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4059990A Expired - Lifetime JP2561547B2 (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | コネクタ付ケーブルの試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2561547B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000058739A1 (de) * | 1999-03-26 | 2000-10-05 | Daimlerchrysler Ag | Vorrichtung und verfahren zur messung veränderlicher widerstände elektrischer kontakte, insbesondere steckverbindungen |
| JP2007139488A (ja) * | 2005-11-16 | 2007-06-07 | Omron Corp | 断線予兆検知方法、断線予兆検知装置、および該装置を内蔵した電源 |
| JP5706871B2 (ja) * | 2010-02-23 | 2015-04-22 | 本田技研工業株式会社 | 接触不良測定方法及び接触不良測定装置 |
| JP2018115992A (ja) * | 2017-01-19 | 2018-07-26 | トヨタ自動車株式会社 | ワイヤケーブルの破断予兆検出装置 |
| CN116164918A (zh) * | 2023-02-21 | 2023-05-26 | 青岛航空技术研究院 | 一种高空环境下线缆耐久度动态测试装置及其测试方法 |
| CN118584401A (zh) * | 2024-08-02 | 2024-09-03 | 浙江珠城科技股份有限公司 | 空调压缩机连接器的连接质量检测方法、系统及装置 |
| JP2025087776A (ja) * | 2022-07-15 | 2025-06-10 | 株式会社プロテリアル | 電気的接点の検査方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100383006C (zh) | 2003-03-04 | 2008-04-23 | 日立建机株式会社 | 工程机械 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59119281A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-10 | Nec Corp | 電気的接続部試験方式 |
-
1990
- 1990-02-20 JP JP4059990A patent/JP2561547B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59119281A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-10 | Nec Corp | 電気的接続部試験方式 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000058739A1 (de) * | 1999-03-26 | 2000-10-05 | Daimlerchrysler Ag | Vorrichtung und verfahren zur messung veränderlicher widerstände elektrischer kontakte, insbesondere steckverbindungen |
| JP2007139488A (ja) * | 2005-11-16 | 2007-06-07 | Omron Corp | 断線予兆検知方法、断線予兆検知装置、および該装置を内蔵した電源 |
| JP5706871B2 (ja) * | 2010-02-23 | 2015-04-22 | 本田技研工業株式会社 | 接触不良測定方法及び接触不良測定装置 |
| US9020685B2 (en) | 2010-02-23 | 2015-04-28 | Honda Motor Co., Ltd. | Method of measuring contact failure and contact failure measuring device |
| JP2018115992A (ja) * | 2017-01-19 | 2018-07-26 | トヨタ自動車株式会社 | ワイヤケーブルの破断予兆検出装置 |
| JP2025087776A (ja) * | 2022-07-15 | 2025-06-10 | 株式会社プロテリアル | 電気的接点の検査方法 |
| CN116164918A (zh) * | 2023-02-21 | 2023-05-26 | 青岛航空技术研究院 | 一种高空环境下线缆耐久度动态测试装置及其测试方法 |
| CN118584401A (zh) * | 2024-08-02 | 2024-09-03 | 浙江珠城科技股份有限公司 | 空调压缩机连接器的连接质量检测方法、系统及装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2561547B2 (ja) | 1996-12-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5719526A (en) | Internal load monitor for amplifier | |
| JPH0328778A (ja) | ケーブルにおける故障状況をみつけだすための装置および方法 | |
| JPH03242568A (ja) | コネクタ付ケーブルの試験装置 | |
| KR970056992A (ko) | 컬러 선형 씨씨디(ccd) 영상소자 및 이의 구동방법 | |
| JP3047423U (ja) | 電気機器試験装置 | |
| KR0179093B1 (ko) | 테스트 어댑터 보드 체크기 | |
| US6885962B2 (en) | Signal inspection device | |
| CN219695361U (zh) | 一种线路板的检测设备 | |
| CN119024118A (zh) | 一种高压电缆交流耐压震动监测装置及监测方法 | |
| KR100251802B1 (ko) | 케이블 검사장치 | |
| JPH0224539Y2 (ja) | ||
| KR970056092A (ko) | 무선 기기의 자동 시험 장치 및 그 제어방법 | |
| JP2003090858A (ja) | 末端電子機器の検査用接続装置 | |
| JP2502732B2 (ja) | 遠隔監視装置の試験装置 | |
| JPS59198315A (ja) | 車両用自動試験装置 | |
| JPH11344542A (ja) | デバイス検査方法およびデバイス検査装置 | |
| CN101122634A (zh) | 泄漏电流测试仪准确度验证装置 | |
| JPS6367669B2 (ja) | ||
| JPS63314476A (ja) | ホ−ムバステスタ | |
| JPH0326973A (ja) | 集積回路検査装置の検査方法 | |
| JP2002156391A (ja) | 測定装置 | |
| JP2000171513A (ja) | パターン配線基板検査方法および検査装置 | |
| JPS63269074A (ja) | ユニバ−サル周辺回路装置 | |
| JPS6238373A (ja) | 半導体装置用特性測定装置 | |
| DE2524681A1 (de) | Pruefgeraet fuer die phasenfolge bei drehstrom |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080919 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080919 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090919 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090919 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100919 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100919 Year of fee payment: 14 |