JPH03243667A - 表面が改質された粉体粒子およびその製造方法 - Google Patents

表面が改質された粉体粒子およびその製造方法

Info

Publication number
JPH03243667A
JPH03243667A JP4082690A JP4082690A JPH03243667A JP H03243667 A JPH03243667 A JP H03243667A JP 4082690 A JP4082690 A JP 4082690A JP 4082690 A JP4082690 A JP 4082690A JP H03243667 A JPH03243667 A JP H03243667A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
powder particles
particles
powder
mixture
organosiloxane
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4082690A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Kume
真 久米
Kunio Nakaguchi
中口 国雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Sheet Glass Co Ltd
Original Assignee
Nippon Sheet Glass Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Sheet Glass Co Ltd filed Critical Nippon Sheet Glass Co Ltd
Priority to JP4082690A priority Critical patent/JPH03243667A/ja
Publication of JPH03243667A publication Critical patent/JPH03243667A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Surface Treatment Of Glass (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Pigments, Carbon Blacks, Or Wood Stains (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、粉体粒子の改質方法、例えばフレーク状ガラ
ス、粉体状ガラスないしは雲母、合成雲母なとをフィラ
ーとした粒子分散系複合材料に混入する粉体粒子の改質
方法及び改質された粉体粒子に間する。
〔従来技術〕
近年、酸化チタンが表面にコーティングされた微細な薄
片状雲母を含む、日焼は防止用の化粧品が用いられるよ
うになった。しかし、これらの化粧品は酸化チタンがア
ナターゼである場合は、その光触媒作用による皮膚の酸
化が懸念されるなどの問題があった0発明者らは先にそ
れらの不具合を解決した、酸化チタンと酸化セリウムを
含有する紫外線吸収フレーク状ガラスを提案した(特開
昭63−307142)、Llかし、このフレーク状ガ
ラスは雲母なとの粉体と較べて若干滑り性が悪く、化粧
品へ適用した場合皮膚表面での伸び性を低下させるため
、化粧品中のフレーク状ガラスの含有率を上げることが
できないという不具合があっk。
また、従来より用いられてきた粒子分散系複合材料の1
例を挙げれば、強化プラスチックスに於いては、吸水性
の低下、製品の硬度、曲げ強度、圧縮強度の向上、成形
時の亀裂の発生防止なと、種々の理由から30〜70%
のフィラーを樹脂中に分散させることが必須条件になっ
ている。フィラーとしては例えば、炭酸カルシウム、炭
酸マグネシウム、i[バリウム、焼殺石膏、アルミナ、
クレー、カオリン、タルク、ケイ藻土、シリカゲル、珪
酸マグネシウム、雲母及びガラス繊維粉末などがある0
強化プラスチックスの強度を向上させ均一な特性を持っ
た製品を得るためには、これらのフィラーを樹脂中に均
一に分散させることが必要であるので、従来にもまして
均一に分散するフィラーが望まれる。
〔発明が解決使用とする問題点〕
本発明は、以上に述べたような従来用いられているガラ
ス状フレークなとの粉体粒子の滑り性の不具合を解決す
ることを目的とする。例えば、粒子分散系複合材料とし
ての強化プラスチックスにG人されるフィラーの分散性
の改善を目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、粉体粒子の表面にオルガノシロキサンを含む
組成物を被覆し、硬化してなる、表面が改質された粉体
粒子である。この被覆層の硬化後厚みは好ましくは00
1〜2μmである。
本発明の粉体粒子の表面にオルガノシロキサンを含む組
成物を被覆硬化するには、好ましくは、次の方法すなわ
ち、 5102に換算して5〜30重量%のオルガノシ
ロキサン及び60〜80重量%の有Im溶媒の混合Ml
 00部に対し、フレーク状ガラス、粉体状ガラスない
しは雲母、合成雲母或は炭酸カルシウム、炭酸マグネシ
ウム、*Wバノウム、焼殺石膏、アルミナ、カオリン、
タルク、ケイ藻土、シリカゲル、珪酸マグネシウムなと
の粉体粒子500〜2000部を混合して、撹拌しなが
ら乾燥し、次いで80〜500℃の温度に数分から数時
間保持することにより得られる。
金属酸化物の被膜形成法の一つとして、知られているゾ
ルゲル法は、金属アルコキシド、例えば、Si (OR
)=  (R: アルキル基)をアルコール溶液中で加
水分解して縮合せしめてSi(OH)4のゾルを調製し
、ついで加熱してゲル化せしめ、最終的にS i 02
を得る方法である。しかし、この方法を粉体粒子の表面
に適用して粉体粒子特性の改質を試みても、粉体粒子の
付着、々集、摩擦特性に顕著な変化を与えない。
ところが、R5i  (OR)3を出発原料として用い
、5i(OR)aの場合と同様にして粉体粒子表面に被
膜を形成させると、驚くべきことに粉体得性は顕著に改
質され、それらの粉体はさらさらして滑り性がよく、擺
水性があり、二次凝集を起こさないことおよび粉体粒子
からの粉体構成イオンの溶出が防止されることが発見さ
れた。
本発明において用いられるオルガノシロキサンとして 一般式  R,’ −Sr −(OR’)4−。
(式中R′は炭素数1〜3の炭化水素基、R5は炭素数
1〜3の炭化水素基、Cは]または2である。)て示さ
れる有機珪素化合物またはその加水分解物が好適に用い
られる。この一般式で示される有機珪素化合物としては
、下記の様なものが挙げられる。すなわち、ジメチルジ
メトキシシラン、メチルトリメトキシシラン、エチルト
リエトキシシラン、等である。
オルガノシロキサン溶液において、SiO2に換算して
5〜30重量%とじたのは、5%より少なくすることは
溶媒の量を多くすることになり不経済であり、かつ−回
のコーティング操作では粉体の改質が不十分になるから
である。また30%を纏えると溶液の粘性が大きくなり
コーティング操作がやりにくくなるだけではなく、必要
以上に被膜が厚くなり粉体粒子が粗大化するので好まし
くない。
また、有機溶媒としてアルコール、エステルなとの割合
を60〜80重量%とじたのは、粉体粒子へのコーティ
ング作業が良好な範囲を考慮したからである。下限未満
では液の粘性が大きくなり、上限を越えると不経済にな
る。またこの混合液に必要に応して、着色剤、紫外線吸
収剤などを添加してもよい。
最後のpp&処理は、オルガノシロキサンの脱水及び脱
アルコールによる成膜のために必要であり、80℃未満
では硬化が不十分てあり、500℃を越えると粉体粒子
の改質が不十分になる。鵡処理に要する時間は、80℃
では数時間、例えばフレーク状粒子の量が1kgでは釣
30分てよく、また500℃では数分て十分である。例
えばフレーク状ガラス粒子の量が500gの場合、ルツ
ボに装入して500℃で1時間保持しても滑り性は失わ
れないが、550℃では10分以上保持すると滑り性は
失われる。
本発明の粉体粒子が優れた表面滑り性を有し、二次凝集
が生じなくなる理由はよく判らないが、粉体粒子表面の
オルガノポリシロキサン被膜中に残存するアルキル基の
作用によるものと思われる。
本発明は、粒子径が5mm以下の粉体粒子、特に粒子径
が0.1〜500μmのものに適用した場合に粉体の漬
り性が著しく向上する。更に好ましくは粉体の長軸と短
軸の比(アスペクト比)が、50以下の粉体粒子に本発
明を適用すると滑り性は一層良好となる。上記粉体粒子
径は次の様にして求める。即ち、電子顕微鏡で粒子形状
を観察し、粒子の最大長さを測定して求める。
粉体粒子としては上記のようなフレーク状ガラス、粉体
状ガラスないしは雲母、合成雲母或は炭酸カルシウム、
炭酸マグネシウム、硫酸バリウム、焼殺石膏、アルミナ
、カオリン、タルク、ケイ藻土、シリカゲル、珪酸マグ
ネシウム、アルミニウムフレークのような無機粉体粒子
または金属粉体粒子が好適に使用される。フレーク状粉
体粒子を用いる場合、フレーク状ガラス、雲母、または
合成雲母粒子が遇しており、その寸法はフレーク状ガラ
スでは、 厚味が0.3〜4μm、直径が2〜lOOμ
m1  アスペクト比が2〜100のものが通常用いら
れる。また雲母、または合成雲母粒子としては、厚みが
通常0.1〜1μm、直径が10〜100μm、アスペ
クト比が5〜100のものが通常用いられる。
〔作用〕
本発明の方法により作製された粉体粒子は、表面がオル
ガノシロキサンによって改質されているので、滑り性が
よく通常の粉体に特有の二次凝集を起こすことがない。
更に、オルガノシロキサン被膜は化学的耐久性及び耐水
性に優れているため、雲母、合成雲母、フレーク状ガラ
スなとのフィラー及びウルトラマノン、二酸化チタンA
型なとの顔料に本発明を適用するとそれらの粉体粒子か
らのイオンの溶出を防止できる。
また、炭酸カルシウム、炭酸マグネシウム、硫酸バリウ
ム、アルミナ、カオリン、ケイ藻土、雲母なとの粒子分
散系複合材料のフィラーに本発明を適用すると、フィラ
ーの滑り性がよく二次凝集を生じないため、フィラーは
レジン中へ均一に分散し複合材料の特性を向上させる。
更にまた、本発明によって表面を改質された粉体粒子は
、充填性がよくなることも、その特徴として挙げられる
戊に、本発明の詳細な説明するが、これらは、本発明の
適用についての1例であり、粉体特性の改善が望まれて
いるあらゆる分野に本発明の絶大な効果が期待できるの
であり、この実施例が本発明を限定するものではない。
〔実施例〕
実施例1 オルガノシロキサン(メチルトリメトキシシランとエチ
ルトリエトキシシランの混合物)30重置%(S i 
02に換算して27%)、およびイソプロピルアルコー
ル70重量%からなる混合液(神東塗料■、商品名グラ
セラム#300)100部にイソプロピルアルコール1
00部を加えて希釈した溶液50gを、フレーク状ガラ
ス(日本硝子繊維■、商品名ガラスフレークRCFFX
5、厚み1.6μm5 幅5μm)500gに加え、乳
鉢中で撹拌しながら、イソプロピルアルコールを揮発せ
しめた。室温で十分に屹燥されたフレーク状ガラス粒子
はさらさらになっていて滑り性がよい。
これを乾燥器中で200℃、15分間保持した後取り出
して表面が改質されたフレーク状ガラスを得た。このフ
レーク状粒子の表面には約0.014μm厚みの、オル
ガノポリシロキサンの層で被覆されていた。このフレー
ク状ガラスをロートに注入し、ガラス板上に落下させて
安息角を測定したところ、約0度であった6表面改質を
行なっていないフレーク状ガラスの安息角は50度であ
ったから、本発明により粉体粒子の滑り性が著しく向上
することが分かる。
また、この様にして表面が改質されたフレーク状ガラス
の嵩比重を測定したところ0.88であり、未処理品の
嵩比重が0.64であるのと比較すると約30%の充填
率の向上があった。
実施例2 オルガノシロキサン30重量%及びイソプロピルアルコ
ール70重量%からなる混合液(神東塗料■、グラセラ
ム#300)100部にイソプロピルアルコール100
部を加えて希釈した溶液4Ogを、アルミナ(片山化学
■)500gに加え、乳鉢中で撹拌しながら、イソプロ
ピルアルコールを揮発させた。以後は、実施例1と同様
の操作をして表面が改質されたアルミナを得た。このア
ルミナはその表面にオルガノポリシロキサンの層が被覆
されており、そのオルガノポリシロキサンの付着量はア
ルミナに対して約1.2重量%てあった。
このアルミナは滑り性がよく、実施例1と同様にして測
定した安息角は約0度であった。
実施例3 実施例1と同様のグラセラムの希釈液40gを、天然雲
母粉(−日本マイカ製作所: 雲母粉B2000、厚み
lum、@lOam)500gに加え、以後実施例1と
同様の操作をして表面が改質された雲母粉を得た。この
雲母粉はさらさらしており、上方から落下させると白煙
状を呈するほとてあった・ 〔効果〕 以上で口述した如く、本発明の方法で得られた表面が改
質された粉体粒子は、滑り性がよく、付着、二次凝集が
生じない上に、粉体粒子からのイオンの溶出を防止する
ので、化粧品に適用されるフレーク状ガラス、雲母、合
成雲母の場合は特に効果が著しい。
また、強化プラスチックスなとの粒子分散系複合材料に
混入する炭酸カルシウム、アルミナ、タルク、ガラス繊
維粉末、雲母なとのフィラーに本発明を適用すると、フ
ィラー混入時にフィラーの二次凝集を生じないので、フ
ィラーは母材中に均一に分散され、複合材料の特性向上
に効果がある。
更にまた、本発明によって表面を改質された粉体粒子は
、充填性が大幅に向上するので、粉体を焼結するのに効
果がある。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)粉体粒子の表面にオルガノシロキサンを含む組成
    物を被覆し硬化してなる、表面が改質された粉体粒子。
  2. (2)前記被覆層の硬化後厚みは0.01〜2μmであ
    る特許請求の範囲第1項記載の表面が改質された粉体粒
    子。
  3. (3)前記粉体粒子は、厚味が0.3〜4μm、直径が
    10〜100μm、アスペクト比が2〜100のフレー
    ク状ガラスである特許請求の範囲第1項記載の表面が改
    質された粉体粒子。
  4. (4)SiO_2に換算して5〜30重量%のオルガノ
    シロキサン及び60〜80重量%の有機溶媒の混合液1
    00部に対し、粉体粒子500〜2000部を混合して
    、この混合物を撹拌しながら乾燥し、次いで加熱するこ
    とを特徴とする、表面が改質された粉体粒子の製造方法
JP4082690A 1990-02-21 1990-02-21 表面が改質された粉体粒子およびその製造方法 Pending JPH03243667A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4082690A JPH03243667A (ja) 1990-02-21 1990-02-21 表面が改質された粉体粒子およびその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4082690A JPH03243667A (ja) 1990-02-21 1990-02-21 表面が改質された粉体粒子およびその製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03243667A true JPH03243667A (ja) 1991-10-30

Family

ID=12591468

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4082690A Pending JPH03243667A (ja) 1990-02-21 1990-02-21 表面が改質された粉体粒子およびその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03243667A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006151776A (ja) * 2004-12-01 2006-06-15 Nippon Sheet Glass Co Ltd フレーク状ガラス凝集体の製造方法およびフレーク状ガラス凝集体
WO2008133042A1 (ja) * 2007-04-25 2008-11-06 Nippon Sheet Glass Company, Limited フレーク状ガラス及びそれを配合した化粧料

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006151776A (ja) * 2004-12-01 2006-06-15 Nippon Sheet Glass Co Ltd フレーク状ガラス凝集体の製造方法およびフレーク状ガラス凝集体
WO2008133042A1 (ja) * 2007-04-25 2008-11-06 Nippon Sheet Glass Company, Limited フレーク状ガラス及びそれを配合した化粧料
JP5123294B2 (ja) * 2007-04-25 2013-01-23 日本板硝子株式会社 フレーク状ガラス及びそれを配合した化粧料

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN100572462C (zh) 抗粘合高温层
JP4550354B2 (ja) ケイ素化合物を含有する薬剤、その製造方法、その使用、該薬剤を用いて製造されたラッカー、該ラッカーを含む塗膜、および該塗膜を有する製品
US4490179A (en) Process for rendering nacreous pigments hydrophobic
JPH04348143A (ja) シリコーンゴム粉状物の製造方法
JP2002235019A (ja) 有機珪素ナノカプセル、その製法、これを含有する組成物、その使用、耐引掻性被覆、その製法及び被覆された製品
TW202136427A (zh) 表面活性經改質之發煙矽石
EP0548969A1 (en) Method for the preparation of a powder mixture composed of cured silicone microparticles and inorganic microparticles
JPH02274763A (ja) 抗菌性シリコーンゴム粒状物の製造方法
JPH053407B2 (ja)
CN116888073A (zh) 具有降低的硅烷醇基团密度的气相二氧化硅粉末
JP2881913B2 (ja) 紫外線遮蔽透明フレーク状粒子およびその製造方法
EP1088036A1 (de) Feste, aufschmelzbare und thermisch härtbare masse, deren herstellung und deren verwendung
KR101394638B1 (ko) 개질된 분체의 제조방법
JP4053617B2 (ja) 着色フレーク状ガラス、その製造方法及びそれを配合した化粧料
CN111655362B (zh) 使用颗粒混合物的固体稳定的水包油型乳液和生产稳定的水包油型乳液的方法
JPH03243667A (ja) 表面が改質された粉体粒子およびその製造方法
JPH07320536A (ja) 表面変性導電性顔料
JPS6354485A (ja) 粉体の流動性向上剤
WO2008066243A1 (en) Mica composite powder coated with trimethylsiloxysilicate and the long lash mascara composition containing the same
JP2742260B2 (ja) 着色アルミニウム粉末顔料の製造方法
EP4043398B1 (en) Silica with reduced tribo-charge for toner applications
JPH05117590A (ja) 無機塗料
JP2001172526A (ja) 黄色顔料並びに該黄色顔料を用いた塗料及び樹脂組成物
JP2915874B2 (ja) 塗料組成物
JP2845131B2 (ja) 酸化鉄微粒子分散フレーク状ガラス及びそれを配合した化粧料