JPH03244019A - プリンタ用インタフェイス装置 - Google Patents
プリンタ用インタフェイス装置Info
- Publication number
- JPH03244019A JPH03244019A JP2041497A JP4149790A JPH03244019A JP H03244019 A JPH03244019 A JP H03244019A JP 2041497 A JP2041497 A JP 2041497A JP 4149790 A JP4149790 A JP 4149790A JP H03244019 A JPH03244019 A JP H03244019A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- printer
- computer
- data
- transmission request
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 28
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はプリンタ用インタフェイス装置に関し、特にハ
ントシェイク方式のプリンタインタフェイス信号からセ
ントロニクス方式のプリンタインタフェイス信号に変換
するプリンタ用インタフェイス装置に関する。
ントシェイク方式のプリンタインタフェイス信号からセ
ントロニクス方式のプリンタインタフェイス信号に変換
するプリンタ用インタフェイス装置に関する。
従来技術
プリンタの種類が豊富てかつ製造メーカの数も多く、更
に低価格なセントロニクス方式のプリンタインタフェイ
スを有するプリンタがある。
に低価格なセントロニクス方式のプリンタインタフェイ
スを有するプリンタがある。
一方、プリンタに対する」1位装置としてのコンピュー
タには、ハンドシェイク方式のプリンタインタフェイス
を有するものかあるか、この7\ンドシ工イク方式のプ
リンタインタフェイス信号をそのままセントロニクス方
式のプリンタインタフェイス信号に接続することはでき
ない。
タには、ハンドシェイク方式のプリンタインタフェイス
を有するものかあるか、この7\ンドシ工イク方式のプ
リンタインタフェイス信号をそのままセントロニクス方
式のプリンタインタフェイス信号に接続することはでき
ない。
そのために、低価格なセントロニクス方式のインタフェ
イスを有するプリンタを使用することかてきないという
欠点がある。
イスを有するプリンタを使用することかてきないという
欠点がある。
発明の目的
本発明の目的は、ハンドシェイク方式のプリンタインタ
フェイス信号をセントロニクス方式のプリンタインタフ
ェイス信号に変換して、セントロニクス方式のインタフ
ェイスを有するプリンタの使用を可能としたプリンタ用
インタフェイス装置を提供することである。
フェイス信号をセントロニクス方式のプリンタインタフ
ェイス信号に変換して、セントロニクス方式のインタフ
ェイスを有するプリンタの使用を可能としたプリンタ用
インタフェイス装置を提供することである。
発明の構成
本発明によれば、ハンドシェイク方式のプリンタインタ
フェイスを有するコンピュータとセントロニクス方式の
プリンタインタフェイスを有するプリンタとを接続する
プリンタ用インタフェイス装置であって、前記コンピュ
ータに対してデータ送信要求の可否を示す信号を発生す
る送信要求可否信号発生手段と、前記コンピュータから
の印字データ列の送信開始要求及び前記プリンタからの
1文字分の印字データ送信要求の少なくとも1つに応答
して、前記送信要求可否信号発生手段に対して送信要求
可を示す信号を発生するよう指示する手段と、前記プリ
ンタからの1文字分の印字ブタ受信完了信号及び前記コ
ンピュータからの印字データ列送信終丁信号の少なくと
も1に応答して、前記送信要求可否信号発生手段に対し
て送信要求不可を示す信号を発生するよう指示する手段
と、前記コンピュータからのデータタイミング信号に同
期して前記プリンタに対してデータストロブ信号を発生
する手段とを含むことを特徴とするプリンタ用インタフ
ェイス装置か得られる。
フェイスを有するコンピュータとセントロニクス方式の
プリンタインタフェイスを有するプリンタとを接続する
プリンタ用インタフェイス装置であって、前記コンピュ
ータに対してデータ送信要求の可否を示す信号を発生す
る送信要求可否信号発生手段と、前記コンピュータから
の印字データ列の送信開始要求及び前記プリンタからの
1文字分の印字データ送信要求の少なくとも1つに応答
して、前記送信要求可否信号発生手段に対して送信要求
可を示す信号を発生するよう指示する手段と、前記プリ
ンタからの1文字分の印字ブタ受信完了信号及び前記コ
ンピュータからの印字データ列送信終丁信号の少なくと
も1に応答して、前記送信要求可否信号発生手段に対し
て送信要求不可を示す信号を発生するよう指示する手段
と、前記コンピュータからのデータタイミング信号に同
期して前記プリンタに対してデータストロブ信号を発生
する手段とを含むことを特徴とするプリンタ用インタフ
ェイス装置か得られる。
実施例
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例のブロック図であり、第2図は
コンピュータとプリンタとの間のコン)・ロール線及び
データ線の時間的変化を示すタイムチャー1・である。
コンピュータとプリンタとの間のコン)・ロール線及び
データ線の時間的変化を示すタイムチャー1・である。
第1のオア回路1はコンピュータからのデータ送信要求
信号RMS (印字データ列の送信開始要求を示す信
号)と、プリンタからの1文字分の印字データ受信完了
を示すアクノーリッジ信号ACKN1.Gとのいずれか
に応答してFF(フリップフロップ)3のセット信号を
生成し、プリンタからのビジー信号BUSYに応答して
当該セット信号の生成が禁止される。
信号RMS (印字データ列の送信開始要求を示す信
号)と、プリンタからの1文字分の印字データ受信完了
を示すアクノーリッジ信号ACKN1.Gとのいずれか
に応答してFF(フリップフロップ)3のセット信号を
生成し、プリンタからのビジー信号BUSYに応答して
当該セット信号の生成が禁止される。
第2のオア回路2はプリンタからのデータ送信要求信号
RMS (この場合は、RMS信号の終端エツジてあ
り、印字データ列の送信終了を示す)と、プリンタから
のビジー信号Busyとのいずれかに応答してFF3の
リセット信号を生成する。
RMS (この場合は、RMS信号の終端エツジてあ
り、印字データ列の送信終了を示す)と、プリンタから
のビジー信号Busyとのいずれかに応答してFF3の
リセット信号を生成する。
FF3はセット信号によりセットされてコンピュータに
対してデータ送信要求可を示す信号(RDA)を出力し
、リセット信号によりリセットされてコンピュータに対
してデータ送信要求不可を示す信号を出力する。また、
FF3は装置電源の投入に応答して内蔵されているパワ
ーリセット回路によりリセットされ、またコンピュータ
からの初期化信号11?Tが入力されるとリセットされ
る。
対してデータ送信要求可を示す信号(RDA)を出力し
、リセット信号によりリセットされてコンピュータに対
してデータ送信要求不可を示す信号を出力する。また、
FF3は装置電源の投入に応答して内蔵されているパワ
ーリセット回路によりリセットされ、またコンピュータ
からの初期化信号11?Tが入力されるとリセットされ
る。
この初期化信号IR′「はプリンタへ直接INPUT
PRIMI:信号として導出され、コンピュータからの
印字並列データも直接プリンタへ導出される。また、プ
リンタからのレディ信号5LCTはコンピュータへ直接
レディ信号RMI?とじて導出される。
PRIMI:信号として導出され、コンピュータからの
印字並列データも直接プリンタへ導出される。また、プ
リンタからのレディ信号5LCTはコンピュータへ直接
レディ信号RMI?とじて導出される。
モノステーブルマルチバイブレーク回路4はコンピュー
タからのデータタイミング信号15旧〕をプリンクのデ
ータストローブ信号DATA 5TROBlシとして変
換しつつ導出する。
タからのデータタイミング信号15旧〕をプリンクのデ
ータストローブ信号DATA 5TROBlシとして変
換しつつ導出する。
かかる構成において、コンピュータ側の印字ブタ列の送
信開始時に、データ送信要求信号RMS゛1”かコンピ
ュータ側から第1のオア回路1に人力されると、第1の
オア回路1はFF3にセット信号を出力する。
信開始時に、データ送信要求信号RMS゛1”かコンピ
ュータ側から第1のオア回路1に人力されると、第1の
オア回路1はFF3にセット信号を出力する。
一方、セット信号が入力されたFF3ては、コンピュー
タ側に対してデータ送信要求可信号RDA“1”を出力
し、送信要求可の状態にしてコンピュータ側にデータ送
信を促す。データ送信を促されたコンピュータ側は印字
並列データを出力する。
タ側に対してデータ送信要求可信号RDA“1”を出力
し、送信要求可の状態にしてコンピュータ側にデータ送
信を促す。データ送信を促されたコンピュータ側は印字
並列データを出力する。
コンピュータ側から印字並列データRD1〜8が入力さ
れると、そのまま印字並列データDATA 1〜8とし
てプリンタ側に出力される。
れると、そのまま印字並列データDATA 1〜8とし
てプリンタ側に出力される。
そして、コンピュータ側とプリンタ側とのタイミングを
合わせるため、データタイミング信号RDPかモノマル
チバイブレーク回路4に人力される。
合わせるため、データタイミング信号RDPかモノマル
チバイブレーク回路4に人力される。
モノマルチバイブレーク回路4ては、前述のブタタイミ
ング信号RDPをパルス幅か一定のデータス]・ローブ
信号DATA 5TROBEに変換してプリンタ側に出
力する。
ング信号RDPをパルス幅か一定のデータス]・ローブ
信号DATA 5TROBEに変換してプリンタ側に出
力する。
そして、プリンタ側のデータストローブ1言号り八TA
STl?0I3Eの立下り時、プリンタ側では印字並
列データDATA 1〜8の処理を開始し、第1のオア
回路1と第2のオア回路2に対してビジィ信号BUSY
“1“を入力する。前述の印字並列データの処理後、ビ
ジィ信号BUSY ” 0”が人力された第1のオア回
路1の場合は、FF3に対してセット信号か出力できな
くなる。
STl?0I3Eの立下り時、プリンタ側では印字並
列データDATA 1〜8の処理を開始し、第1のオア
回路1と第2のオア回路2に対してビジィ信号BUSY
“1“を入力する。前述の印字並列データの処理後、ビ
ジィ信号BUSY ” 0”が人力された第1のオア回
路1の場合は、FF3に対してセット信号か出力できな
くなる。
一方、ビジィ信号nusyか入力された第2のオア回路
2の場合は、FF3にリセット信号を出力する。その結
果、FF3はコンピュータ側にデータ送信要求信号1?
DA”0” (送信要求不可)を出力する。
2の場合は、FF3にリセット信号を出力する。その結
果、FF3はコンピュータ側にデータ送信要求信号1?
DA”0” (送信要求不可)を出力する。
ビジィ信号B U S Yの立下り後、プリンタ側から
ブタ受信完了信号ACKNLG ” 1″を入力された
第1のオア回路1はFF3に対しセット信号を出力する
。そして、FF3はデータ送信要求可信号RDA“1”
を出力し、次の印字並列データDATA 1〜8をプリ
ンタ側に出力する。
ブタ受信完了信号ACKNLG ” 1″を入力された
第1のオア回路1はFF3に対しセット信号を出力する
。そして、FF3はデータ送信要求可信号RDA“1”
を出力し、次の印字並列データDATA 1〜8をプリ
ンタ側に出力する。
コンピュータ側では、前述した動作を全印字ブタかプリ
ンタ側に出力されるまで順次繰返し完了すると、データ
送信要求信号1?MSを“0”にして全動作を終了する
。
ンタ側に出力されるまで順次繰返し完了すると、データ
送信要求信号1?MSを“0”にして全動作を終了する
。
発明の効果
以上述べた如く、本発明によれば、簡単な構成でハンド
ンエイクカ式のプリンタインタフェイス信号をセントロ
ニクス方式のそれに変換することができるので、ハント
シェイク方式のプリンタインタフェイスを有するコンピ
ュータでもセントロニクス方式のインタフェイスを有す
るプリンタを使用可能となるという効果がある。
ンエイクカ式のプリンタインタフェイス信号をセントロ
ニクス方式のそれに変換することができるので、ハント
シェイク方式のプリンタインタフェイスを有するコンピ
ュータでもセントロニクス方式のインタフェイスを有す
るプリンタを使用可能となるという効果がある。
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図は第1図
のブロックの動作を示すタイムチャー1・の例である。 主要部分の符号の説明 1.2・・・・・・オア回路 3・・・・・・FF(フリップフロップ)4・・・・・
・モノステーブル マルチバイブレータ回路
のブロックの動作を示すタイムチャー1・の例である。 主要部分の符号の説明 1.2・・・・・・オア回路 3・・・・・・FF(フリップフロップ)4・・・・・
・モノステーブル マルチバイブレータ回路
Claims (1)
- (1)ハンドシェイク方式のプリンタインタフェイスを
有するコンピュータとセントロニクス方式のプリンタイ
ンタフェイスを有するプリンタとを接続するプリンタ用
インタフェイス装置であって、前記コンピュータに対し
てデータ送信要求の可否を示す信号を発生する送信要求
可否信号発生手段と、前記コンピュータからの印字デー
タ列の送信開始要求及び前記プリンタからの1文字分の
印字データ送信要求の少なくとも1つに応答して、前記
送信要求可否信号発生手段に対して送信要求可を示す信
号を発生するよう指示する手段と、前記プリンタからの
1文字分の印字データ受信完了信号及び前記コンピュー
タからの印字データ列送信終了信号の少なくとも1に応
答して、前記送信要求可否信号発生手段に対して送信要
求不可を示す信号を発生するよう指示する手段と、前記
コンピュータからのデータタイミング信号に同期して前
記プリンタに対してデータストローブ信号を発生する手
段とを含むことを特徴とするプリンタ用インタフェイス
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2041497A JPH03244019A (ja) | 1990-02-22 | 1990-02-22 | プリンタ用インタフェイス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2041497A JPH03244019A (ja) | 1990-02-22 | 1990-02-22 | プリンタ用インタフェイス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03244019A true JPH03244019A (ja) | 1991-10-30 |
Family
ID=12609992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2041497A Pending JPH03244019A (ja) | 1990-02-22 | 1990-02-22 | プリンタ用インタフェイス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03244019A (ja) |
-
1990
- 1990-02-22 JP JP2041497A patent/JPH03244019A/ja active Pending
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