JPH03246405A - ばね方向判別装置 - Google Patents

ばね方向判別装置

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Publication number
JPH03246405A
JPH03246405A JP4407990A JP4407990A JPH03246405A JP H03246405 A JPH03246405 A JP H03246405A JP 4407990 A JP4407990 A JP 4407990A JP 4407990 A JP4407990 A JP 4407990A JP H03246405 A JPH03246405 A JP H03246405A
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JP
Japan
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spring
coil spring
interval
image
reference value
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4407990A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Inoue
順 井上
Masayuki Sakota
迫田 正幸
Kiyoshi Miyamoto
宮本 潔
Yuji Ogawa
小川 裕士
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SHIMONOSEKI RYOJU ENG KK
Piolax Inc
Omron Corp
Original Assignee
SHIMONOSEKI RYOJU ENG KK
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
Kato Hatsujo Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SHIMONOSEKI RYOJU ENG KK, Omron Corp, Omron Tateisi Electronics Co, Kato Hatsujo Inc filed Critical SHIMONOSEKI RYOJU ENG KK
Priority to JP4407990A priority Critical patent/JPH03246405A/ja
Publication of JPH03246405A publication Critical patent/JPH03246405A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈発明の分野〉 この発明は、ピッチに粗密変化を有するコイルばねが実
装される際にばね方向が適性であるか否かを判別するば
ね方向判別装置に関する。
〈発明の概要〉 この発明は、ラインウィンドウを用い、撮像されたコイ
ルばね画像の画素反転位置を検出し、その反転位置間隔
からばねピッチの粗密方向を判別するようにしたもので
ある。
〈従来技術とその問題〉 一般に自動車用エンジンのピストン部には、爆発行程の
動作をなめらかにするためにコイルばねを装着すること
がある。ここで装着されるばねは高速動作時のばね特性
を考慮して、ピッチに粗密変化を有するコイルばねが用
いられている。そのためコイルばねを実装する際に、誤
って逆方向に装着すると、コイルばねを用いた効果が得
られないばかりか、逆の作用によりエンジンの回転に対
して悪影響をおよぼすことがある。
そこでこのコイルばねの装着方向につき厳重に検査する
必要があるが、従来、この種ばね方向検査は、専ら人間
の目視確認により行われているため、検査の能率が実装
装置の作業に比較して極めて低く、また検査結果が必ず
しも完全でない等の問題がある。
〈発明の目的〉 この発明は、上記の問題点を解消するためになされたも
ので、その目的とするところは、ピッチに粗密変化を有
するコイルばねを装着する際の方向検査を自動化し、実
装工程の作業能率を向上したばね方向判別装置を提供す
ることにある。
〈発明の構成と効果〉 この発明は、上記目的を達成するために、コイルばねを
撮像して2値画像を生成する手段と、コイルばねの2値
画像にばね動作方向と平行なラインウィンドウを設定す
る手段と、ラインウィンドウ内の画素反転位置を検出す
る手段と、検出された複数の画素反転位置の間隔を比較
してその間隔の大小からコイルばねの方向を判別する手
段とでばね方向判別装置を構成している。
この発明はこのように、撮像して得たコイルばねの2値
画像からラインウィンドウにより画素反転位置を検出し
、その反転位置間隔を比較処理することによりばねピッ
チの粗密方向を判別するようにしたので、検査そのもの
が無人化され、しかも高精度の判別結果が得られて、実
装工程の完全自動化が可能となり、生産性を高めること
ができる。
〈実施例の説明〉 第1図は、コイルばね製造装置における搬送系を示して
いる。
図中、傾斜ブロック1はパーツフィーダ11より次々に
供給されるコイルばねWを方向転換装置12を経てシュ
ート1日へ導くためのもので、前記傾斜ブロック1の中
間位置にこの発明にかかるばね方向判別装置10が配備
しである。
前記方向転換装置12は、取込口13および放出口14
を備えた筒状ケース15の内部に回転体16を正逆回動
可能に配備した構造のものである。この回転体16には
、コイルばねWを収容保持するための貫通孔17が設け
てあり、この貫通孔17の開口端が前記取込口13と連
通ずるとき、コイルばねWの貫通孔17への取込みが可
能となり、また貫通孔17の開口端が放出口14と連通
ずるとき、コイルばねWのシュート18への放出が可能
となる。この場合にコイルばねWを取り込んだ開口端よ
りそのコイルばねWを放出すれば、コイルばねWの方向
を反転することができる。
前記放出口14にはシュート18の上端が連通し、シュ
ート18の下端開口は搬送テーブル19上に位置してい
る。この搬送テーブル19はコイルばねWを一定向きの
状態で支持して、コイルばねをピストンへ装着するため
の作業工程へ搬送する。
第2図および第3図は、ばね方向判別装置10の構成例
を示している。
同図において、コイルばねWは傾斜ブロック1に形成さ
れたV?111a上をスライドしながら通過するように
なっている。傾斜した■溝1a上にコイルばねWの通過
を検出する透過型の光電センサ2が配置され、この光電
センサ2がコイルばねWの通過を検出する位置に対応し
て、コイルばねWのスライド方向と平行に拡散板3およ
び鏡4が配置されている。拡散板3は背面側のハロゲン
ランプ5に照射されて、コイルばねWを均一に照明する
。拡散板3の反対側に配置された鏡4は、コイルばねW
の投影像を反射して上方のカメラ6に送る。鏡4の反射
面の下端位置に反射型の光電センサ8が配置され、汚れ
の付着等による鏡4の反射率の低下を監視する。
カメラ6はレンズ7から入光したコイルばねWの投影像
を撮像し、2値化信号として図示しない画像処理装置へ
送る。
なお光電センサ2.8はそれぞれ送受光部2b、2c、
8bからセンサ本体部2a、8aまでがファイバにより
接続されている。
第4図(a)(b)は、このばね方向判別装置10が方
向判別することのできるコイルばねWの側面および正面
形状を示し、−様な太さの線材により左端部は密に、中
央より右端部は粗に、コイルのピッチが形成されている
第5図は、カメラ6が撮像したコイルばねWの投影像を
示し、コイルばねWの側面端部が■溝1aから突出して
いる部分の投影像が黒画素により表され、バックの部分
すなわち拡散板3が白画素として表されている。実施例
では進行方向(図中、矢印で示す)の前方側のピッチが
密になっている。
第6図は、第5図に示したコイルばねWの投影画像が表
示されるモニタ画面Mを示し、コイルばねWの投影画像
をY方向に表示した場合、ラインウィンドウLをY方向
でしかもコイルばねWのピッチの粗密が判別できる位置
に設定する。通常、ラインウィンドウLはコイルばねW
の画像の側面端部から若干中心よりの位置に設定される
のが最適である。
第7図は、第6図に示したモニタ画面Mのラインウィン
ドウLから抽出したコイルばねWの画素パターンを表し
たものであり、斜線部がコイルばねWを表す黒画素区間
を、白抜き部がバックの照明部を表す白画素区間である
。図に表示されている黒画素区間から次の黒画素区間ま
でがバネのピッチに相当するので、左端から順に黒画素
から白画素に変化する位置の座標を検出し、その変化位
置の間隔を比較することにより、バネピッチの粗密が判
別できる。
この実施例の場合、第2番目から第3番目の変化位置の
間隔S2を検出し、その値が所定の基準値より長い場合
(第7図(a)の場合)、その部分のバネピッチが粗で
あると判別する。同様にして前記の間隔S2が所定の基
準値より短い場合(第7図(b)の場合)、その部分の
ハネピッチが密であると判別する。このようにして、コ
イルばねWの一端のバネピッチを検出することでばねの
方向が判別される。図示例は、左端側のバネピッチが粗
、右端側が密である場合を正規の方向としたので、第7
図(a)が正方向、第7図(b)が逆方向として判別さ
れる。
つぎにこの実施例における画像処理装置の動作を、第8
図に示したフローチャートに基づき、また第7図を参照
しながら系統的に説明する。
最初に電源投入等により動作が開始されると、同図のス
テップ1(図中、rSTIJで示す)において、各種の
初期処理が行われた後、カメラ6で撮像して得たコイル
ばねWの2値画像が2値化信号として入力される(ステ
ップ2)。
次いで、光電センサ2がコイルばねWの通過を検出した
タイミング等により、ラインウィンドウL内の画素デー
タがメモリに取り込まれる(ステップ3)。
メモリ内に取込まれた画素データを用い、黒画素から白
画素に変化する位置の座標を順次検出し、そのうちの第
2番目の変化位置から第3番目の変化位置までの間隔S
2を算出する(ステップ4)。得られた間隔S2を、予
め判別対象のコイルばねWごとに入力しておいた基準値
と比較し、間隔S2が基準値以上であれば、ステップ5
が“YES”となり、第7図(a)のように左端側が粗
となり、正方向であると判定される(ステップ6)。間
隔S2が基準値未満であれば、ステップ5が“NO”で
あり、第7図(b)のように左端側が密となり、逆方向
であると判定されて(ステップ7)、ばね方向判別装置
10の処理が終了する。
ばね方向の判別結果が正方向であった場合、方向転換装
置12では、一方の開口端よりそのコイルばねWを貫通
孔17へ取り込んだ後、回転体15を回動させて他方の
開口端よりそのコイルばねWをシュート18へ放出する
もので、これによりコイルばねWは方向転換されずに搬
送テーブル19へ導かれることになる。
一方、ばね方向の判別結果が逆方向であった場合、方向
転換装置12では一方の開口端よりそのコイルばねWを
貫通孔17へ取り込んだ後、回転体15を回動させて同
じ開口端よりそのコイルばねWをシュート18へ放出す
るもので、これによりコイルばねWは方向転換されて搬
送テーブル19へ導かれることになる。
なおこの実施例では、ばね方向の判別結果に応じてコイ
ルばねWの方向を一定方向に矯正しているが、これに限
らず、ばね方向の判別結果が逆方向の場合は警報を発し
たり、そのコイルばねWを排出して正方向のコイルばね
のみを搬送テーブル19へ導くようにしてもよい。
第9図は、このばね方向判別装置10が方向判別するこ
とのできる他のコイルばねWの形状を示しており、−様
な太さの線材により左端部は密に、それより右方は粗に
、コイルばねのピッチが形成されている。同図のコイル
ばねWは。
第4図に示したコイルばねWと比較して、ピッチが密の
部分の長さが著しく短いものとなっている。
第10図は、カメラ6が撮像した第9図のコイルばねW
の投影像を示しており、同図では進行方向(図中、矢印
で示す)の前方側のピッチが密になっている。
第12図は、第10図の投影像に設定されたラインウィ
ンドウLから抽出されたコイルばねWの画素パターンを
表している。
先の実施例の場合、黒画素から白画素に変化する左から
第2番目の位置の座標と第3番目の位置の座標とを検出
した後、その変化位置の間隔S2を求めて、その値が所
定の基準値より長いか否かによりばね方向の判別を行っ
たが、この実施例では、黒画素から白画素に変化する上
記の各座標に加えて、右から第2番目の位置の座標と第
3番目の位置の座標も検出した後、それぞれ変化位置の
間隔S2,32’を求めて、いずれの値が大きいかによ
りばね方向の判別を行っている。
第12図に示す具体例では、S2<32’であるから、
左端側のバネピッチが密、右端側のバネピッチが粗であ
り、ばね方向は逆方向として判別される。
ところが密部骨の長さが短い第9図のようなコイルばね
の場合、コイルばねの回転角度位置に応じてその投影像
が変化して、上記の方法では判別不能な場合が生ずる。
第11図は、カメラ6が撮像した第9図のコイルばねW
の他の回転角度位置の投影像を示すもので、この投影像
にはコイルピッチが粗の側(右端部)のばね端部が現れ
ている。
第13図は、第11図の投影像に設定されたラインウィ
ンドウLから抽出されたコイルばねWの画素パターンを
示すもので、黒画素から白画素に変化する左から第2番
目の位置と第3番目の位置との間隔S2と、黒画素から
白画素に変化する右から第2番目の位置と第3番目の位
置との間隔S2’ とを求めると、この両者はほぼ一致
してS2ζ32’ となり、この両者の大小を比較する
だけの方法ではばね方向の判別は不可能である。
そこでこの実施例では、52L=、S2′である場合に
は、さらに黒画素から白画素に変化する左から第1番目
の位置と第2番目の位置との間隔S1と、黒画素から白
画素に変化する右から第1番目の位置と第2番目の位置
との間隔Sl’とを求めて、いずれの値が大きいかによ
りばね方向の判別を行うことにしている。
すなわちS2ζS2’ となるのは、コイルピッチが粗
の側(右端部)のばね端部が投影像に現れる場合である
ことに着目して、もしSl>31’であれば、左端側の
バネピッチが密、右端側のバネピッチが粗であり、ばね
方向は逆方向と判別するものである。
つぎにこの実施例における画像処理装置の動作を、第1
4図に示したフローチャートに基づき、また第12図お
よび第13図を参照しつつ説明する。
同図のステップ1〜3(第8図のステップ1〜3と同様
)において、コイルばねWの2値画像につきラインウィ
ンドウL内の画素データがメモリに取り込まれると、こ
の画素データを用い、黒画素から白画素に変化する位置
の座標を左右から順次検出し、そのうち左から第2番目
の位置と第3番目の位置との間隔 S2と、右から第2
番目の位置と第3番目の位置との間隔S2’ とを算出
した後、つぎの0式から両者の差ΔS2を算出する。
Δs、=32−32’・・・・■ つぎにこの差ΔS2を所定の基準値(例えばゼロに近い
正価)と比較し、差ΔS2が基準値以上であれば、ステ
ップ5が“YES”となり、ばね方向は左側が粗の正方
向であると判断される(ステップ6)。もし差ΔS2が
基準値より小さい値であれば、ステップ5が“NO”で
あり、つぎにステップ7で差ΔS2がゼロ以上であるか
否かが判断される。
もし差ΔS2が負、すなわち32<32’であれば、ス
テップ7が“NO”となり、ばね方向は右側が粗の逆方
向であると判断される(ステップ10)。
またもし差ΔSzがゼロ以上、すなわち間隔S2と32
’とがほぼ一致しておれば、ステップ7は“YES”で
あり、つぎに黒画素から白画素に変化する左から第1番
目の位置と第2番目の位置との間隔Slと、黒画素から
白画素に変化する右から第1番目の位置と第2番目の位
置との間隔Sl’ とを算出した後、つぎの0式から両
者の差ΔSlを算出する(ステップ9)。
ΔS、=31’ −5l・・・・■ つぎにこの差ΔS1を正の基準値と比較し、差ΔS1が
基準値以上であれば、ステップ9が“YES”となり、
ばね方向は左側が粗の正方向であると判断される(ステ
ップ6)。もし差ΔS1が基準値より小さい値であれば
、ステップ9が“NO”であり、ばね方向は右側が粗の
逆方向であると判断される(ステップ10)。
以上のように、コイルばねWの2値函像からラインウィ
ンドウLを用いて特定ライン部の画素データを抽出し、
その中の黒画素から白画素に反転する位置の間隔を比較
することによりばねピッチの粗密方向を判別するように
したので、エンジンの組立て工程に用いた場合、検査そ
のものが無人化され、しかも高精度の判別結果が得られ
てコイルばねWのエンジンへの実装工程を完全自動化す
ることにか可能となり、エンジン組立て工場の生産性を
高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明が実施されたコイルばね製造装置の一
部構成を示す側面図、第2図はこの発明の一実施例にか
かるばね方向判別装置の全体構成を示す正面図、第3図
は第2図に示す装置例の側面図、第4図は方向判別され
るコイルばねの形状を示す外観図、第5図は入力された
コイルばねの投影像を示す説明図、第6図はモニタ画面
に入力された画像とラインウィンドウを示す説明図、第
7図はラインウィンドウにより抽出したコイルばねの画
素パターンを示す説明図、第8図は画像処理装置の動作
手順を示すフローチャート、第9図は方向判別される他
のコイルばねの形状を示す外観図、第10図および第1
1図は入力されたコイルばねの投影像を示す説明図、第
12図および第13図はラインウィンドウに抽出したコ
イルばねの画素パターンを示す説明図、第14図は画像
処理装置の動作手順を示すフローチャートである。 6・・・・カメラ L・・・・ラインウィンドウ W・・・・コイルばね 第 3 図 $2/:’nt3T差’ZM’j4jfu(B(al (b) 第 図 )syy ?N: v A Ivtj b、i*a 8
yT: l t IIJ (ifJ距← 怠← →署 →訃 第 図 釦を処イ也1動γ←釘 勇て1フ訃ナイート 第 図 入、fi4%−7trI/a212rJI&h−jrl
ll’fl Ij費第 図 うI>袋ンビウl:廊tlフイレ11b−Δlti+ア
ン1inelffカ第 3 図 117I71>V+7(:JIHt、r:コ、l&(j
−jam/s−ンlNlb4m縞 4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 コイルばねを撮像して2値画像を生成する手段と、 コイルばねの2値画像にばね動作方向と平行なラインウ
    ィンドウを設定する手段と、 ラインウィンドウ内の画素反転位置を検出する手段と、 検出された複数の画素反転位置の間隔を比較してその間
    隔の大小からコイルばねの方向を判別する手段とを備え
    て成るばね方向判別装置。
JP4407990A 1990-02-23 1990-02-23 ばね方向判別装置 Pending JPH03246405A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4407990A JPH03246405A (ja) 1990-02-23 1990-02-23 ばね方向判別装置

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JP4407990A JPH03246405A (ja) 1990-02-23 1990-02-23 ばね方向判別装置

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JPH03246405A true JPH03246405A (ja) 1991-11-01

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JP4407990A Pending JPH03246405A (ja) 1990-02-23 1990-02-23 ばね方向判別装置

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JP (1) JPH03246405A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010101693A (ja) * 2008-10-22 2010-05-06 Chuo Spring Co Ltd コイルばねの形状測定装置と形状測定方法
CN102305595A (zh) * 2011-04-29 2012-01-04 无锡众望四维科技有限公司 机器视觉系统对弹簧节距的自动检测方法

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