JPH06127444A - ハブボルト位置検出装置 - Google Patents

ハブボルト位置検出装置

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JPH06127444A
JPH06127444A JP4278908A JP27890892A JPH06127444A JP H06127444 A JPH06127444 A JP H06127444A JP 4278908 A JP4278908 A JP 4278908A JP 27890892 A JP27890892 A JP 27890892A JP H06127444 A JPH06127444 A JP H06127444A
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JP
Japan
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hub
hub bolt
camera
image
turned
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Pending
Application number
JP4278908A
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English (en)
Inventor
Yasuro Yamanaka
保朗 山中
Hiromitsu Nagashima
宏光 長嶋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】良好にハブボルト位置を検出できるハブボルト
位置検出装置を提供することを目的とする。 【構成】フロントハブFHをカメラ38、40で撮像す
る際、先ず、ロボットコントローラ14の制御によりカ
メラ38の撮像方向に略一致する方向に設けられた光源
42のみを点灯し、光源44を消灯してカメラ38でフ
ロントハブFHを撮像したあと、逆に光源44のみを点
灯し、光源42を消灯してカメラ40で撮像する。した
がって、それぞれのカメラ38、40で撮像する際、反
対側にある光源44、42からの光がハブ面で反射して
画像情報に読み込まれず、また、画像上でハブボルトが
影にならないため、画像処理により良好にハブボルト位
置が検出できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車の組立ライン等
において、車体に車輪を装着する際、前記車体のハブ面
のハブボルト位置を検出するハブボルト位置検出装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】自動車製造業界においては、組立ライン
を搬送される車体に産業用ロボットを用いて部品を取り
付ける自動組立システムが推進されている。ハブに車輪
を自動的に取り付ける車輪取付ロボットでは、ハブボル
ト位置を検出するためにCCDカメラ等が用いられてい
る。そして、前記カメラで確認されたハブボルト位置情
報に基づいて車輪を車体に装着している。
【0003】この場合、照明手段によりハブを照明し、
ハブ面およびハブボルトの照度を高めることにより、カ
メラによって良好なハブの画像を読み込み、これを画像
処理装置によって画像処理することによりハブボルトの
位置が検出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このようなハブボルト
の位置検出方法を適用した場合、照明手段からの照明光
がハブあるいは車体により正反射光となって前記カメラ
によって取り込まれると、ハブボルトの画像が不鮮明に
なり、ハブボルトの位置を誤認識あるいは認識不能の事
態を招くおそれがあった。そこで、実開平1−9068
0号公報「自動車のハブボルト位置検出装置」のよう
に、撮像するカメラに正反射光が取り込まれるおそれが
ある照明手段をシャッタによって遮光することにより、
反射光の影響を抑制するものが提案されている。
【0005】しかしながら、前記正反射光がカメラに取
り込まれない照明手段であっても、当該照明手段の位置
によっては、カメラによって撮像された画像においてハ
ブボルトの一部が影になって良好な画像が得られず、ハ
ブボルトの位置検出に影響するおそれがあった。
【0006】本発明は、この種の問題を解決するために
なされたものであって、良好にハブボルト位置を検出で
きるハブボルト位置検出装置を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明は、車輪を取着するためのハブボルトの位
置を検出する装置であって、前記ハブボルトが突出して
いるハブ面に対して異なる撮像角度で配置される一対の
撮像手段と、前記各撮像手段の撮像方向と略一致し、前
記ハブ面を照明する一対の照明手段と、撮像中の当該撮
像手段と撮像方向が略一致する照明手段のみを点灯し、
他の照明手段を消灯するように制御する照明制御手段
と、を備えることを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明のハブボルト位置検出装置によれば、制
御手段により撮像手段の撮像時に当該撮像手段の撮像方
向に略一致する照明手段のみを点灯し、他の照明手段を
消灯するように制御するため、前記他の照明手段からの
光がハブ面等で正反射光となり、撮像手段に読み込まれ
ることはない。また、前記照明手段は、撮像手段の撮像
方向と略一致しているので、撮像される画像においてハ
ブボルトが影になることはなく、ハブ面の良好な画像情
報が得られ、これに基づきハブボルトの位置を良好に検
出できる。
【0009】
【実施例】本発明に係るハブボルト位置検出装置につい
て、好適な実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以
下詳細に説明する。
【0010】図1は本発明のハブボルト位置検出装置を
含む車輪取付ロボットシステムの構成の概要を示す平面
図であり、図2は前記システムの正面図である。
【0011】車輪取付ロボットシステム10は組立ライ
ンを搬送される車両Sに車輪Wを組み付けるロボット本
体12と、ロボット本体12に制御信号等を出力するロ
ボットコントローラ14と、コンピュータ等からなる演
算装置16と、三脚によって固定されて前記車両Sのフ
ロントハブFHの画像を読み取るCCD撮像カメラ(以
下、単にカメラという)18およびリヤハブRHの画像
を読み取るカメラ20と、カメラ18、20から出力さ
れる画像情報を読み取り、この画像情報を演算処理する
画像処理装置22とを備える。カメラ18、20はフロ
ントハブFHおよびリヤハブRHのラフセンシングを行
う。
【0012】ロボット本体12の架台部24にはナット
供給ロボット26と車輪取付ロボット28とが配設さ
れ、ナット供給ロボット26はパーツフィーダ30から
車輪Wを固定するためのナットを把持し、車輪取付ロボ
ット28は車輪置場32に載置された車輪Wを挟持し、
フロントハブFHおよびリヤハブRHに取り付ける。車
輪取付ロボット28はアーム34とチャッキングユニッ
ト36とを備え、前記チャッキングユニット36はカメ
ラ38、40と、それぞれのカメラ38、40のハブ撮
像方向に略一致し、前記カメラ38、40の後方に設け
られた光源42、44と、車輪Wを挟持するチャック4
6、48とを備える。
【0013】前記演算装置16は、図3に示すように、
CPU50、ロボットコントローラ14に接続するロボ
ットインターフェイス52、光源42、44の点灯、消
灯のタイミング等を制御する照明制御回路54、カメラ
38、40の制御を行うカメラ制御回路56を備える。
カメラ38、40に読み取られたハブの画像情報は、前
記画像処理装置22のCPU50によって演算処理され
る。
【0014】以上のように構成される車輪取付ロボット
システム10において、車両Sに取着されるハブの中心
座標、ハブのトー(TOE)角等からなる傾き、および
ハブボルトの位相を検出し、車輪Wをハブに取り付ける
作用について、図4のフローチャートを参照しながら説
明する。
【0015】車輪Wが取り付けられる車両Sは車輪取付
ロボットシステム10の近傍の所定の位置まで搬送され
る。この車両SのフロントハブFHの画像情報がカメラ
18によって読み取られ、画像処理装置22に対して出
力される(ステップS1)。
【0016】画像処理装置22は入力したフロントハブ
FHの画像情報と、予め設定されたカメラ18の座標と
からフロントハブFHの中心座標を演算し(ラフセンシ
ング)、この演算結果を演算装置16を介してロボット
コントローラ14に出力する(ステップS2)。
【0017】ロボットコントローラ14は前記フロント
ハブFHの中心座標を示す情報に基づいて、ロボット本
体12のアーム34を駆動し、アーム34に取着される
チャッキングユニット36をフロントハブFH方向に変
位させる(ステップS3)。チャッキングユニット36
は先端部に配設された2台のカメラ38および40の中
心線が前記フロントハブFHの中心座標と一致し、且
つ、カメラ38および40の最大画角がフロントハブF
Hの画像と一致したとき変位を停止する。
【0018】カメラ38および40は演算装置16のカ
メラ制御回路56からの指令に基づきフロントハブFH
の拡大された画像情報を読み取り、画像処理装置22に
出力する(ステップS4)。この際、図5に示すよう
に、先ず、カメラ38によってフロントハブFHが撮像
される際、演算装置16の照明制御回路54の制御によ
り光源42のみを点灯し、光源44を消灯しておく。し
たがって、光源44からの光がフロントハブFH等によ
って正反射して、カメラ38の画像に読み込まれるおそ
れがない。また、カメラ38の撮像方向と略一致してい
る光源42からの光によってハブ面が照明されることに
より、ハブボルト60が所定の照度に達するとともに、
カメラ38に撮像されるハブボルトの側面60a、頭部
60bに影を生ずることがない。したがって、カメラ3
8から画像処理装置22にハブ面およびハブボルトの画
像が良好に読み込まれる。続いて、カメラ40によって
フロントハブFHを撮像する際には、演算装置16の照
明制御回路54の制御により光源44のみを点灯し、光
源42を消灯すれば、同様の効果が得られる。
【0019】画像処理装置22は前記画像情報を走査す
ることにより、画像処理によりハブボルトの頭部を認定
するとともに、認定点の座標を求め、夫々の認定点の中
心座標のデータを演算装置16に出力する(ステップS
5)。
【0020】演算装置16は前記認定点の中心座標のデ
ータから、後述するフロントハブFHの新しい中心座標
O、ハブのトー角θ、およびハブボルトの位相を演算す
る(ステップS6)。すなわち、ハブボルトの頭部を結
んで形成される予め設定された複数の楕円軌道から、カ
メラ38、40によって認定されたハブボルト60の頭
部に近接する楕円軌道を選択する。これらの楕円軌道に
基づきハブのトー角θを求めるとともに、ハブボルト6
0の頭部位置からハブボルト60の位相を求める。
【0021】次いで、ハブのトー角θが予め設定された
角度α以下であるか否かを判定し(ステップS7)、θ
<αであれば、前記フロントハブFHの中心座標O、ハ
ブのトー角θ、およびハブボルト60の位相情報をロボ
ットコントローラ14に出力する。
【0022】ロボットコントローラ14は前記フロント
ハブFHの中心座標O、ハブのトー角θ、およびハブボ
ルト60の位相情報に基づいて、ロボット本体12の車
輪取付ロボット28を付勢し、チャッキングユニット3
6に挟持された車輪Wを車両SのフロントハブFHに取
り付ける(ステップS8)。
【0023】一方、ステップS7においてθ<αではな
いとき、すなわちトー角θが予め設定された角度α以上
傾斜している場合には、車輪Wをハブに取り付ける際に
車輪Wとハブ周辺のボデイとが接触して車輪Wの取り付
けが不可能となるおそれがあるため、警報を鳴動させて
(ステップS9)、車輪取付ロボットシステム10の動
作を中断し、トー角θの修正等を行う。
【0024】また、ステップS8において、フロントハ
ブFHに車輪Wが取り付けられると、固定されたカメラ
20によってリヤハブRHの画像情報が読み取られ、リ
ヤハブRHのラフセンシングが行われる。次いで、ステ
ップS1乃至ステップS7と同様の動作によってリヤハ
ブRHに車輪Wが取り付けられる(ステップS10)。
【0025】このように本実施例におけるハブボルト位
置検出装置によれば、カメラ38によってフロントハブ
FHを撮像する場合には、演算装置16の制御により光
源42のみを点灯し、光源44を消灯するため、光源4
4からの光がハブ面で反射してカメラ38の画像に読み
込まれることがない。また、光源42をカメラ38の撮
像方向と略一致させているため、光源42からの光によ
りカメラ38に読み込まれた画像情報において、ハブボ
ルト60に影を生じるこがない。カメラ40の場合に
は、演算装置16の制御により逆に光源44のみを点灯
する。したがって、カメラ38、40から読み込まれる
画像情報は、反対側の光源44、42からの光に影響さ
れることがなく、またハブボルト60に影を生じること
ないため、前記画像情報に基づきハブボルト60の位置
を正確に検出することができる。
【0026】なお、照明手段として、カメラ38、40
の撮像レンズの周囲にリング状のライトを設ければ、カ
メラ38、40の影がハブ面に形成されることがなく、
一層良好に画像認識を行うことができる。
【0027】
【発明の効果】本発明に係るハブボルト位置検出装置に
よれば、以下の効果が得られる。
【0028】すなわち、制御手段により撮像手段の撮像
時に当該撮像手段の撮像方向に略一致する照明手段のみ
を点灯し、他の照明手段を消灯するように制御するた
め、前記他の照明手段からの光がハブ面等で正反射光と
なり、撮像手段に読み込まれることはない。また、前記
照明手段は、撮像手段の撮像方向と略一致しているの
で、撮像される画像においてハブボルトが影になること
はなく、ハブ面の良好な画像情報が得られ、これに基づ
きハブボルトの位置を良好に検出できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るハブボルト位置検出装置を含む車
輪取付ロボットシステムの概略構成を示す平面図であ
る。
【図2】本発明に係るハブボルト位置検出装置を含む車
輪取付ロボットシステムの概略構成を示す正面図であ
る。
【図3】本発明に係るハブボルト位置検出装置の演算回
路の説明図である。
【図4】図1のシステムによって、車輪をハブに取り付
ける動作を示すフローチャートである。
【図5】本発明に係るハブボルト位置検出装置のハブ面
照明状態説明図である。
【符号の説明】
10…車輪取付ロボットシステム 12…ロボット本体 14…ロボットコントローラ 16…演算装置 18、20、38、40…カメラ 42、44…光源 54…照明制御回路 56…カメラ制御回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車輪を取着するためのハブボルトの位置を
    検出する装置であって、 前記ハブボルトが突出しているハブ面に対して異なる撮
    像角度で配置される一対の撮像手段と、 前記各撮像手段の撮像方向と略一致し、前記ハブ面を照
    明する一対の照明手段と、 撮像中の当該撮像手段と撮像方向が略一致する照明手段
    のみを点灯し、他の照明手段を消灯するように制御する
    照明制御手段と、 を備えることを特徴とするハブボルト位置検出装置。
JP4278908A 1992-10-16 1992-10-16 ハブボルト位置検出装置 Pending JPH06127444A (ja)

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JP4278908A JPH06127444A (ja) 1992-10-16 1992-10-16 ハブボルト位置検出装置

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JPH06127444A true JPH06127444A (ja) 1994-05-10

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101913076A (zh) * 2010-06-23 2010-12-15 中国科学院自动化研究所 基于工业机器人的活塞、活塞销和连杆装配方法及装置
CN103158148A (zh) * 2013-03-23 2013-06-19 长源动力(北京)科技有限公司 一种机械臂
CN106697112A (zh) * 2017-01-22 2017-05-24 郑州大学 一种基于机器视觉的汽车轮毂粘贴式平衡块的自动编带机结构
CN120734826A (zh) * 2025-07-24 2025-10-03 智粤铁路设备有限公司 一种车轮毂孔打磨控制方法及系统

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