JPH0324643A - データベースのページ割当て方式 - Google Patents
データベースのページ割当て方式Info
- Publication number
- JPH0324643A JPH0324643A JP1159310A JP15931089A JPH0324643A JP H0324643 A JPH0324643 A JP H0324643A JP 1159310 A JP1159310 A JP 1159310A JP 15931089 A JP15931089 A JP 15931089A JP H0324643 A JPH0324643 A JP H0324643A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- page
- database
- management table
- processing
- transaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データベースのページ割当て方式に関し,特
に、複数のトランザクションから共に参照および更新が
可能なデータベースを有するデータベース処理システム
において、トランザクション処理の同時実行性を高めた
データベースのページ割当て方式に関するものである. 〔従来の技術〕 1つのデータベースに対して、複数のトランザクション
から共に参照および更新の処理が可能であり,かつデー
タベースのページ単位に排他制御を行える排他制御機構
を有するデータベース処理システムにおいては,データ
ベースの一貫性を保証するため、あるトランザクション
で更新したぺ一ジは当該トランザクションの終了まで排
他ロックし、他のトランザクションからの参照および更
新を抑止する必要がある.ここでは、データベースの各
々のページを管理するためページ管理テーブルが設けら
れており,1つのトランザクションの処理において、レ
コードを格納するため任意のぺ−ジ割当て要求が発生す
ると、ページ管理テーブルを参照して、ページ割当ての
処理を行う.ページ割当ての処理を行う場合,ページの
2重割当てを抑止するため,排他制御用マクロ命令のE
NQマクロを発行して、他のトランザクションに対する
排他制御を行う(特開昭54−39543号公報参照)
.また、共用資源の排他制御をページ管理テーブルで行
う方式では、該当ページが他のトランザクションに割当
て中の場合にはWAITマクロを発行して,該当ページ
が使用可能になるまで待つ待ち処理を行う(特開昭60
−238939号公報参照).このため、トランザクシ
ョンの同時実行性が低下する. 〔発明が解決しようとする課題〕 ところで、上述のように、従来のデータベース処理シス
テムにおいては、各トランザクションにデータベースの
ページを割当てる場合に、排他制御による待ちが発生す
る点について考慮されていない.このため,オーバヘッ
ドが増大し,オンラインシステムのスループットが向上
しないという問題があった. 本発明は,上記問題点を解決するためになされたもので
ある. 本発明の目的は、複数のトランザクションから共に参照
および更新が可能なデータベースを有するデータベース
処理システムにおいて、トランザクション処理の同時実
行性を高めたデータベースのページ割当て方式を提供す
ることにある.本発明の他の目的は、複数のトランザク
ションから共に参照および更新の処理が可能なデータベ
ースを有するデータベース処理システムにおいて、デー
タベースの任意のページ割当てを行うとき、排他制御に
よる待ちを抑止することによって,オンラインシステム
のスループットを向上させることにある. 本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は,本
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う. 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するため、本発明においては、複数のト
ランザクションから共に参照および更新が可能なデータ
ベースを有するデータベース処理システムにおいて、デ
ータベースの各々のページに対応して使用状態を示す使
用状態情報を記憶するページ管理テーブルを設け、任意
のページを割当て可能な場合、ページ管理テーブルの使
用状態情報を参照して、レコードを格納するページの割
当てを行い,割当てられたページが他のトランザクショ
ンで使用中の場合には、他のトランザクションの終了を
待たずに別のページを割当てることを特徴とする. 〔作用〕 前記手段によれば、データベース処理システムにおいて
、データベースの各々のページに対応して使用状態を示
す使用状態情報を記憶するページ管理テーブルが設けら
れる.レコードを格納するデータベースのページの割当
てを行う場合、ページ管理テーブルの使用状態情報を参
照して、レコードを格納するページの割当てを行う.こ
のページの割当て処理において、割当てられたページが
他のトランザクションで使用中の場合,他のトランザク
ションの終了を待たずに別のページを割当てる. このように,データベースにレコードの追加要求があり
,オーバフロー等によって,・レコードの格納ページを
割当てるとき、排他制御を行わず、ページ管理テーブル
を参照し,ページ管理テーブルから割当てたページが他
のトランザクションにより使用中で排他ロックされてい
る場合には、当該ページの排他制御のための待ち処理に
入らず,別のページを割当て処理を行うようにする.す
なわち、レコードの格納ページを割当てるとき,ページ
管理テーブルには排他制御を行わず、ページ管理テーブ
ルから割当てられたページに対して排他ロックを試行し
、他のトランザクションによって排他ロックされている
場合には,当該ページをスキップした別のページを割当
てる. これにより、複数のトランザクションの処理で同時にデ
ータベースのページ割当てが発生しても、排他待ちを抑
止できるので、オンラインシステムのスループットを向
上させることができる.〔実施例〕 以下,本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る. なお、実施例を説明するための全図において、同一要素
のものは同一符号を付け、その繰り返しの説明は省略す
る. 第1図は、本発明の一実施例にかかるデータベース処理
システムの要部の構成を示すブロック図である.第1図
において、1はデータベース処理システムのデータ処理
装置、2はシステム制御部,3は言語解析部,4はデー
タベース操作部である.また、5は端末装置、11はデ
ータベース,12はぺ−ジ管理テーブルである.ページ
管理テーブル12には、データベース11の各々のペー
ジに対応する管理情報が記録されている.図示しないが
、端末装置5は、データ処理装11l1とオンライン接
続されており、トランザクションにおけるデータベース
処理の要求をデータ処理装IIIに送出し,データ処理
装w1が処理を行う.このデータベース処理は,データ
ベース操作部4がページ管理テーブル12を参照して,
データベース11に対して行う.第2図は,本実施例に
おけるページ管理テープルの構威例を示す図である.第
2図に示すように、ページ管理テーブル12は、データ
ベース11の各ページに対応するページデータ12aと
、当該ページが使用中であるかどうかを示す使用中ビッ
ト12bおよび対応ページにレコードを追加する領域が
十分にあることを示す追加可能ビット12cの2ビット
の使用状態情報とが記録されているテーブルである.例
えば、該当ページが空きページの場合、使用中ビット1
2bおよび追加可能ビット12cともに“0”と表示さ
れる.レコードが格納されているページの場合には、使
用中ビット12bに“1”が表示され、また、レコード
を追加する領域が十分にあるときは,追加可能ビット1
2oに“0”が表示され,そうでないときは,追加可能
ビット12Cに“1”が表示される. 第3図は,データベース処理におけるページ割当て処理
を示すフローチャートである.第2図および第3図を参
照して、データベースのページ割当て処理の説明を行う
.トランザクション処理において,データベースにレコ
ードを格納するべ−ジ割当てが発生すると,まず、ステ
ップ21において,ページ管理テーブル12をサーチし
,追加可能ビット12Qの“O”ビットを検出して、対
応するデータベースのページを割当て可能なページとす
る処理を行う.次に、ステップ22において,割当て可
能なページがあったかチェックし、割当て可能なページ
がなければエラー処理に進む.また、ステップ22にお
いて,割当て可能なページがあることをチェックできた
場合、ステップ23に進み、割当て可能な当該ページに
対する排他ロック処理を試行する.次にステップ24に
おいて、排他ロックを試行した結果をチェックし,当該
べ−ジが他のトランザクションで使用されているか否を
判定する.当該ページが他のトランザクションで使用さ
れている場合,排他ロック処理は威功しないので、ステ
ップ26に進み、ページ管理テーブルのサーチ開始位置
を補正する処理を行い,再び、ステップ21からの処理
を行う.また,ステップ24の判定処理において、当該
ページが他のトランザクションで使用中でない場合,ス
テンプ25に進み、ページ管理テーブルの当該ページの
状態フラグ(使用状態情報)を更新して、データベース
のページ割当て処理を終了する.以上,本発明を実施例
にもとづき具体的に説明したが,本発明は、前記実施例
に限定されるものではなく,その要旨を逸脱しない範囲
において種々変更可能であることは言うまでもない.〔
発明の効果〕 以上、説明したように、本発明のページ割当て方式によ
れば,複数のトランザクションから同時にデータベース
のページ割当て要求が発生しても,排他制御の待ち処理
を行うことなく、処理を続行できるので、オンラインシ
ステムのスループットを向上させることができる.
に、複数のトランザクションから共に参照および更新が
可能なデータベースを有するデータベース処理システム
において、トランザクション処理の同時実行性を高めた
データベースのページ割当て方式に関するものである. 〔従来の技術〕 1つのデータベースに対して、複数のトランザクション
から共に参照および更新の処理が可能であり,かつデー
タベースのページ単位に排他制御を行える排他制御機構
を有するデータベース処理システムにおいては,データ
ベースの一貫性を保証するため、あるトランザクション
で更新したぺ一ジは当該トランザクションの終了まで排
他ロックし、他のトランザクションからの参照および更
新を抑止する必要がある.ここでは、データベースの各
々のページを管理するためページ管理テーブルが設けら
れており,1つのトランザクションの処理において、レ
コードを格納するため任意のぺ−ジ割当て要求が発生す
ると、ページ管理テーブルを参照して、ページ割当ての
処理を行う.ページ割当ての処理を行う場合,ページの
2重割当てを抑止するため,排他制御用マクロ命令のE
NQマクロを発行して、他のトランザクションに対する
排他制御を行う(特開昭54−39543号公報参照)
.また、共用資源の排他制御をページ管理テーブルで行
う方式では、該当ページが他のトランザクションに割当
て中の場合にはWAITマクロを発行して,該当ページ
が使用可能になるまで待つ待ち処理を行う(特開昭60
−238939号公報参照).このため、トランザクシ
ョンの同時実行性が低下する. 〔発明が解決しようとする課題〕 ところで、上述のように、従来のデータベース処理シス
テムにおいては、各トランザクションにデータベースの
ページを割当てる場合に、排他制御による待ちが発生す
る点について考慮されていない.このため,オーバヘッ
ドが増大し,オンラインシステムのスループットが向上
しないという問題があった. 本発明は,上記問題点を解決するためになされたもので
ある. 本発明の目的は、複数のトランザクションから共に参照
および更新が可能なデータベースを有するデータベース
処理システムにおいて、トランザクション処理の同時実
行性を高めたデータベースのページ割当て方式を提供す
ることにある.本発明の他の目的は、複数のトランザク
ションから共に参照および更新の処理が可能なデータベ
ースを有するデータベース処理システムにおいて、デー
タベースの任意のページ割当てを行うとき、排他制御に
よる待ちを抑止することによって,オンラインシステム
のスループットを向上させることにある. 本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は,本
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う. 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するため、本発明においては、複数のト
ランザクションから共に参照および更新が可能なデータ
ベースを有するデータベース処理システムにおいて、デ
ータベースの各々のページに対応して使用状態を示す使
用状態情報を記憶するページ管理テーブルを設け、任意
のページを割当て可能な場合、ページ管理テーブルの使
用状態情報を参照して、レコードを格納するページの割
当てを行い,割当てられたページが他のトランザクショ
ンで使用中の場合には、他のトランザクションの終了を
待たずに別のページを割当てることを特徴とする. 〔作用〕 前記手段によれば、データベース処理システムにおいて
、データベースの各々のページに対応して使用状態を示
す使用状態情報を記憶するページ管理テーブルが設けら
れる.レコードを格納するデータベースのページの割当
てを行う場合、ページ管理テーブルの使用状態情報を参
照して、レコードを格納するページの割当てを行う.こ
のページの割当て処理において、割当てられたページが
他のトランザクションで使用中の場合,他のトランザク
ションの終了を待たずに別のページを割当てる. このように,データベースにレコードの追加要求があり
,オーバフロー等によって,・レコードの格納ページを
割当てるとき、排他制御を行わず、ページ管理テーブル
を参照し,ページ管理テーブルから割当てたページが他
のトランザクションにより使用中で排他ロックされてい
る場合には、当該ページの排他制御のための待ち処理に
入らず,別のページを割当て処理を行うようにする.す
なわち、レコードの格納ページを割当てるとき,ページ
管理テーブルには排他制御を行わず、ページ管理テーブ
ルから割当てられたページに対して排他ロックを試行し
、他のトランザクションによって排他ロックされている
場合には,当該ページをスキップした別のページを割当
てる. これにより、複数のトランザクションの処理で同時にデ
ータベースのページ割当てが発生しても、排他待ちを抑
止できるので、オンラインシステムのスループットを向
上させることができる.〔実施例〕 以下,本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る. なお、実施例を説明するための全図において、同一要素
のものは同一符号を付け、その繰り返しの説明は省略す
る. 第1図は、本発明の一実施例にかかるデータベース処理
システムの要部の構成を示すブロック図である.第1図
において、1はデータベース処理システムのデータ処理
装置、2はシステム制御部,3は言語解析部,4はデー
タベース操作部である.また、5は端末装置、11はデ
ータベース,12はぺ−ジ管理テーブルである.ページ
管理テーブル12には、データベース11の各々のペー
ジに対応する管理情報が記録されている.図示しないが
、端末装置5は、データ処理装11l1とオンライン接
続されており、トランザクションにおけるデータベース
処理の要求をデータ処理装IIIに送出し,データ処理
装w1が処理を行う.このデータベース処理は,データ
ベース操作部4がページ管理テーブル12を参照して,
データベース11に対して行う.第2図は,本実施例に
おけるページ管理テープルの構威例を示す図である.第
2図に示すように、ページ管理テーブル12は、データ
ベース11の各ページに対応するページデータ12aと
、当該ページが使用中であるかどうかを示す使用中ビッ
ト12bおよび対応ページにレコードを追加する領域が
十分にあることを示す追加可能ビット12cの2ビット
の使用状態情報とが記録されているテーブルである.例
えば、該当ページが空きページの場合、使用中ビット1
2bおよび追加可能ビット12cともに“0”と表示さ
れる.レコードが格納されているページの場合には、使
用中ビット12bに“1”が表示され、また、レコード
を追加する領域が十分にあるときは,追加可能ビット1
2oに“0”が表示され,そうでないときは,追加可能
ビット12Cに“1”が表示される. 第3図は,データベース処理におけるページ割当て処理
を示すフローチャートである.第2図および第3図を参
照して、データベースのページ割当て処理の説明を行う
.トランザクション処理において,データベースにレコ
ードを格納するべ−ジ割当てが発生すると,まず、ステ
ップ21において,ページ管理テーブル12をサーチし
,追加可能ビット12Qの“O”ビットを検出して、対
応するデータベースのページを割当て可能なページとす
る処理を行う.次に、ステップ22において,割当て可
能なページがあったかチェックし、割当て可能なページ
がなければエラー処理に進む.また、ステップ22にお
いて,割当て可能なページがあることをチェックできた
場合、ステップ23に進み、割当て可能な当該ページに
対する排他ロック処理を試行する.次にステップ24に
おいて、排他ロックを試行した結果をチェックし,当該
べ−ジが他のトランザクションで使用されているか否を
判定する.当該ページが他のトランザクションで使用さ
れている場合,排他ロック処理は威功しないので、ステ
ップ26に進み、ページ管理テーブルのサーチ開始位置
を補正する処理を行い,再び、ステップ21からの処理
を行う.また,ステップ24の判定処理において、当該
ページが他のトランザクションで使用中でない場合,ス
テンプ25に進み、ページ管理テーブルの当該ページの
状態フラグ(使用状態情報)を更新して、データベース
のページ割当て処理を終了する.以上,本発明を実施例
にもとづき具体的に説明したが,本発明は、前記実施例
に限定されるものではなく,その要旨を逸脱しない範囲
において種々変更可能であることは言うまでもない.〔
発明の効果〕 以上、説明したように、本発明のページ割当て方式によ
れば,複数のトランザクションから同時にデータベース
のページ割当て要求が発生しても,排他制御の待ち処理
を行うことなく、処理を続行できるので、オンラインシ
ステムのスループットを向上させることができる.
第1図は、本発明の一実施例にかかるデータベース処理
システムの要部の構成を示すブロック図,第2図は、本
実施例におけるページ管理テーブルの構成例を示す図、 第3図は,データベース処理におけるページ割当て処理
を示すフローチャートである.図中,1・・・データ処
理装置、2・・・システム制御部,3・・・言語解析部
、4・・・データベース操作部、5・・・端末装置,1
1・・・データベース、12・・・ページ管理テーブル
.
システムの要部の構成を示すブロック図,第2図は、本
実施例におけるページ管理テーブルの構成例を示す図、 第3図は,データベース処理におけるページ割当て処理
を示すフローチャートである.図中,1・・・データ処
理装置、2・・・システム制御部,3・・・言語解析部
、4・・・データベース操作部、5・・・端末装置,1
1・・・データベース、12・・・ページ管理テーブル
.
Claims (1)
- 1、複数のトランザクションから共に参照および更新が
可能なデータベースを有するデータベース処理システム
において、データベースの各々のページに対応して使用
状態を示す使用状態情報を記憶するページ管理テーブル
を設け、任意のページを割当て可能な場合に、ページ管
理テーブルの使用状態情報を参照して、レコードを格納
するページの割当てを行い、割当てられたページが他の
トランザクションで使用中の場合には、他のトランザク
ションの終了を待たずに別のページを割当てることを特
徴とするデータベースのページ割当て方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159310A JPH0324643A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | データベースのページ割当て方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159310A JPH0324643A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | データベースのページ割当て方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0324643A true JPH0324643A (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=15691007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159310A Pending JPH0324643A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | データベースのページ割当て方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324643A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0619770A (ja) * | 1992-06-29 | 1994-01-28 | Pfu Ltd | 共有ファイルのデータ更新処理方法 |
| JP2006251990A (ja) * | 2005-03-09 | 2006-09-21 | Fujitsu Ltd | データベース再編成プログラムおよびデータベース再編成方法 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP1159310A patent/JPH0324643A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0619770A (ja) * | 1992-06-29 | 1994-01-28 | Pfu Ltd | 共有ファイルのデータ更新処理方法 |
| JP2006251990A (ja) * | 2005-03-09 | 2006-09-21 | Fujitsu Ltd | データベース再編成プログラムおよびデータベース再編成方法 |
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