JPH03247175A - ビデオカメラ - Google Patents

ビデオカメラ

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Publication number
JPH03247175A
JPH03247175A JP2044942A JP4494290A JPH03247175A JP H03247175 A JPH03247175 A JP H03247175A JP 2044942 A JP2044942 A JP 2044942A JP 4494290 A JP4494290 A JP 4494290A JP H03247175 A JPH03247175 A JP H03247175A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
battery
tuner
video camera
pack
tuner pack
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2044942A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoki Kamaya
直樹 釜谷
Naoki Okayama
直樹 岡山
Takanori Maruichi
丸一 高範
Toshiyuki Yamauchi
俊之 山内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP2044942A priority Critical patent/JPH03247175A/ja
Priority to US07/660,786 priority patent/US5189520A/en
Priority to DE69123378T priority patent/DE69123378T2/de
Priority to EP91301494A priority patent/EP0444849B1/en
Publication of JPH03247175A publication Critical patent/JPH03247175A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

Landscapes

  • Battery Mounting, Suspending (AREA)
  • Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明はビデオカメラに係り、とくに光学系を通して取
込まれた映像を内蔵されているVTRによってテープカ
セット内の磁気テープに記録するようにしたビデオカメ
ラに関する。 K発明の概要1 ビデオカメラの普及に伴って、ユーザもより簡単にかつ
楽しく、凝った内容のテープを作成したいという希望が
増えている。そこでバッテリを装着する装着部に着脱可
能に装着されるFMチューナパックを設けるようにし、
しかもこのFMチューナバックにはバッテリ装着部を設
けるようにし、カメラ本体とバッテリとの間にFMチュ
ーナパックが挾まれるようにして3者が結合されるよう
にしたものであって、FMチューナバックによって得ら
れる音声信号を映像信号とともにVTRによって磁気テ
ープに記録することによって、音楽入りのテープが簡単
に作成し得るようにしたものである。 K従来の技術λ ビデオカメラは光学系を通して取込まれた映像をCOD
によって電気信号に変換するとともに、この電気信号に
所定の処理を施し、内蔵されているVTRの回転ヘッド
によってテープカセット内の磁気テープに記録するよう
にしている。このような磁気テープ上には同時に音声信
号をも記録できるようになっている。すなわち外部から
音声信号を供給するか、マイクミキシング装置によって
音声信号を供給することによって、映像とともに音声信
号が記録されることになり、音楽入りのテープやナレー
ション入りのテープを作成できるようになる。 K発明が解決しようとする問題点】 このように音声信号をも同時に記録するためには、FM
チューナやマイクミキサを備えるアダプタバックを用い
ればよい。そしてこのようなアダプタバックをビデオカ
メラに設けられているアクセサリシューによってビデオ
カメラに接続するようにしている。アクセサリシューは
1種の取付は台座であって、この部分にアダプタバック
の接続部を結合するようにしている。 ところがビデオカメラの小型化の要請に伴って、アクセ
サリシューがないビデオカメラが供給される傾向にある
。アクセサリシューは小型化を阻害するばかりでなく、
デザイン上の一体感がなく、このためにビデオカメラの
デザイン性を損うことになる。またたとえアクセサリシ
ューがあったとしても、このアクセサリシューを介して
接続されるアダプタバックはビデオカメラの電源によっ
て駆動することができないために、独立した電源を必要
とする。すなわち従来のFMチューナのバックは、ボタ
ン電池や乾電池等の独立した電源を備えるようになって
いた。 本発明はこのような問題点に鑑みてなされたものであっ
て、アクセサリシューを備えなくても、映像信号ととも
に音声信号をも一緒に記録することができるようにした
ビデオカメラを提供することを目的とするものである。 K問題点を解決するための手段】 本発明は、光学系を通して取込まれた映像を内蔵されて
いるVTRによってテープカセット内の磁気テープに記
録するようにしたビデオカメラであって、キャビネット
の一部に設けられているバッテリ装着部に装着されてい
るバッテリによって駆動されるようにしたビデオカメラ
において、前記バッテリ装着部によってカメラ本体に着
脱可能に取付けられるようになっており、かつFMチュ
ーナを有するFMチューナパックを設け、しかも前記F
Mチューナパックには前記バッテリを着脱可能に装着し
得る装着部を設け、前記FMチューナパックの装着部に
装着されたバッテリによって前記ビデオカメラと前記F
Mチューナバックとをともに駆動するようにしたちので
ある。 K作用】 従ってキャビネツi・の一部に設けられているバッテリ
装着部にFMチューナパックを装着するとともに、この
FMチューナパックのバッテリ装着部にバッテリを装着
することによって、このバッテリでビデオカメラとFM
チューナパックとをともに駆動することが可能になる。 従ってFMチューナパックで得られた音声信号を映像信
号とともにVTRによってテープカセット内の磁気テー
プに記録することが可能になり、音楽入りテープやナレ
ーション入りテープを容易に作成できるようになる。
【実施例】
第1図および第2図は本発明の一実施例に係るビデオカ
メラを示すものであって、このビデオカメラはそのキャ
ビネット10の左側前方に鏡筒11を備えている。鏡筒
11内には光学レンズが配されており、この光学レンズ
を通して映像が取込まれるようになっている。また鏡筒
11の外側部上には複数のカメラ用操作釦12が配され
ている。 また鏡筒11の上部には回動可能にビューファインダ1
3が取付けられている。またキャビネット10の上部に
はビデオ用操作釦14が設けられており、これによって
キャビネット10内に内蔵されているVTRのモードの
切換え等の操作を行なうようにしている。またキャビネ
ット10の前方側にはマイクロホン15が設けられてお
り、音声を収録し得るようにしている。さらにキャビネ
ット10の右側部にはグリップベルト16が設けられて
おり、このベルト16によってビデオカメラを右手で持
つようになっている。 キャビネット10の背面側にはバッテリ装着部19が設
けられており、このバッテリ装着部19にバッテリ20
を着脱可能に装着するようになっている。バッテリit
部19の上下にはそれぞれその両側に係合爪21が設け
られており、これらの係合爪21がバッテリ20の上下
の両側に設けられている係合溝22に係合されるように
なっている。また装着されたバッテリ20はロック爪2
3によってロックされるようになっている。そしてロッ
ク爪23を没入させるためにキャビネット10にはリリ
ースレバー24が設けられている。 さらにバッテリ装着部19から突出するように、導電性
のコンタクトビン25が設けられており、このコンタク
トビン25によってバッテリ20とビデオカメラとを電
気的に接続するようにしている。 上記バッテリ装着部19を利用して、FMチューナを内
蔵する1Mチューナバック28がビデオカメラ10とバ
ッテリ20との間に挿入されるようになっている。1M
チューナバック28はほぼ直方体状のキャビネットから
構成されており、しかもその前面側には係合部29を有
している。係合部29の上下の両側にはそれぞれ係合溝
30が設けられており、これらの係合溝30がバッテリ
装着部19の左右の係合爪21を受入れるようになって
いる。 またこのFMチューナのアダプタパック28の背面側に
はビデオカメラのバッテリ装着部19とほぼ同様の構造
を有するバッテリ装着部31が設けられている。すなわ
ちアダプタパック28のバッテリ装着部31の上下には
それぞれ係合爪32が設けられるとともに、出没可能に
ロック爪33が設けられている。また導電性のコンタク
トビン34が突出している。またアダプタパック28の
側面側にはリリースレバー35が設けられており、この
リリースレバー35によって上記ロック爪33を没入さ
せるようにしている。 また上記FMチューナバック28には第2図および第3
図に示すように、その−側部にロンドアンテナ39が伸
縮可能に取付けられている。また反対側の側部にはマイ
クロホン40が取付けられるようになっている。マイク
ロホン40は出没可能になっており、使用する場合には
第3図に示すように側部に飛出させるようにしている。 従ってマイクミキシングを行なう場合には、第3図に示
すようにマイクロホン40を飛出させればよい。 またこのアダプタパック28のバッテリ装着部31には
接続コード収納部41が形成されており、この収納部4
1に接続用コードを収納し得るようにしている。収納部
41には蓋板42が装着されるようになっている。 つぎに上記FMチューナバック28の回路構成について
説明すると、第4図に示すようにこの1Mチューナバッ
ク28は一対の電源ライン45.46を備えている。こ
れらの電源ライン45.46が上記バッテリ20のプラ
ス側とマイナス側の端子に接続されるようになっており
、コンタクトビン34を通してバッテリ20から電源が
取出されるようになっている。そして電源ライン45.
46間には電源回路47が接続されている。電源回路4
7はチューナ48を駆動するようになっている。アダプ
タパンク28は信号源としてチューナ48の他に、上記
マイクロホン40、および外部入力ジャック50を備え
ている。 チューナ48、マイクロホン40、および外部入力ジャ
ック50はそれぞれ対応するレベル変換回路51.52
.53に接続されるようになっており、これらの回路5
1.52.53の出力がミキシング回路54の可変抵抗
55.56.57にそれぞれ接続されるようになってい
る。また可変抵抗55.56の出力は加算回路58によ
って加算されるようになっている。また加算回路58の
出力と可変抵抗57の出力とが加算回路59によって加
算されるようになっている。そして加算回路59の出力
はレベル変換回路60を介してマイク出カブラグ61に
供給されるようになっている。 さらに加算回路59の出力端にはアンプ62が接続され
るとともに、このアンプ62の出力によってイヤホン6
3が駆動されるようになっている。 音声信号をビデオカメラ本体10のVTRに供給するた
めのマイク出カブラグ61のマイナス側の端子にはコイ
ル66と抵抗67の直列回路が接続されるとともに、こ
れらのインピーダンス回路を介してプラグ61は接地部
68に接続されるとともに、スイッチ69に接続される
ようになっている。スイッチ69は電源回路47と電源
ライン46との間に接続されている。 つぎに上記FMチューナパック28を用いて音楽入りの
テープやナレーション入りのテープを作成する場合の動
作を説明する。この場合には第3図に示すFMチューナ
パック28を第1図および第2図に示すように、ビデオ
カメラ10の背面側のバッテリ装着部19に装着する。 すなわちバッテリ装着部19の係合爪21をアダプタバ
ック28の係合溝30に係合させるとともに、ロック爪
23によって結合されたアダプタバック28をロックす
る。 そしてこの後にFMチューナパック28のバッテリ装着
部31にバッテリ20を装着する。この動作はアダプタ
バック28の係合爪32をバッテリ20の係合溝22に
係合させるとともに、ロック爪33によってロックさせ
ることによって達成される。すなわち第2図に示すよう
に、ビデオカメラ本体10とバッテリ20との間にFM
チューナバック28が挾まれるようにして3者が互いに
結合されることになる。 このようにして接続されたFMチューナバック28およ
びビデオカメラ本体10はともにバッテリ20によって
駆動される。すなわちバッテリ20とFMチューナバッ
ク28のコンタクトビン34とが接続されるとともに、
FMチューナパック28の電源ライン45.46(第4
図参照)がカメラ本体10側のコンタクトビン25によ
ってビデオカメラ本体に接続されるようになる。従って
ビデオカメラ本体10とFMチューナパック28とがと
もにバッテリ20によって駆動されることになる。 FMチューナパック28は第3図および第4図に示すよ
うにロンドアンテナ39を備えており、このロンドアン
テナ39によって放送電波を受信することになる。そし
て所定の周波数の放送電波をチューナ48によって選択
するとともに、レベル変換回路51および可変抵抗55
を通して加算回路58に供給する。同時にナレーション
を入れたい場合には、第3図に示すようにFMチューナ
バック28の側部に飛出しているマイクロホン4Oを用
いて音声を入力する。この音声信号はレベル変換回路5
2によってレベル変換され、可変抵抗56を通して加算
回路58でチューナ48からの信号と重畳される。 またその他の音声信号、例えばCDプレーヤの再生出力
等は、外部入力ジャック50を通して取込まれるととも
に、レベル変換回路53によってレベル変換され、可変
抵抗57を通して加算回路59に供給される。この加算
回路59で、加算回路58からの信号と重畳されること
になり、レベル変換回路60を通してマイク出カブラグ
61に出力される。 従ってこのプラグ61をビデオカメラ本体10側のマイ
ク入力ジャックに接続することによって、ビデオカメラ
10に内蔵されているVTRに所定の音声信号を供給す
ることが可能になる。このような音声信号は、鏡筒11
内の光学系を通して取込まれた映像とともに、ビデオカ
メラに内蔵されているVTRによってテープカセット内
の磁気テープに記録されることになる。このようにして
音楽入りのテープやナレーション入りのテープを容易に
作成することが可能になる。 なおFMチューナパック28を使用する場合であって、
マイク出カブラグ61をビデオカメラ本体10のマイク
入力ジャックに接続した場合には、FMチューナバック
28のグランドレベルはこのチューナパック28に設け
られている接地部68のレベルが用いられるようになっ
ている。すなわちプラグ61をビデオカメラ本体10側
に接続すると、電源回路47に接続されているスイッチ
69が開かれるようになり、電源回路47のマイナス側
が接地部68に接続されるようになる。このように接地
部68を用いることによって、FMチューナパック28
の信号のグランドレベルをビデオカメラ本体10側のマ
イク入力ジャックのグランドレベルとは独立に設定する
ことが可能になる。 従って電源ライン46とビデオカメラ本体10のマイク
入力ジャック間のインピーダンスやコイル成分によって
FMチューナバック28内の回路が影響を受けることが
なく、これによってノイズの発生を防止することが可能
になる。 以上のように本実施例に係るビデオカメラにおいては、
カメラ本体10とバッテリ20とに挾まれるようになっ
ているFMチューナバック28を設けるようにしたもの
である。FMチューナバック28は第3図に示すように
、その接続コードを収納部41に収納するようにしてい
る。このようなFMチューナバック28を用いることに
よって、光学系を通して取込まれた例えば風景とともに
、FMミュージックやナレーションをビデオカメラ本体
10のVTRに装着されているテープカセット内の磁気
テープ上に記録することができる。 しかもFMチューナバック28はアクセサリシューによ
って接続する構造を採用していないために、アクセサリ
シューの有無によらず接続可能であって、同一規格のバ
ッテリ20を使用するビデオカメラに共通に利用するこ
とができる。またこのFMチューナパック28もバッテ
リ20によって駆動することができ、電源が共用される
ことになる。またビデオカメラ本体10とバッテリ20
との間に挾まれるように、第2図に示すような状態でF
Mチューナバック28が取付けられるようになっている
ために、デザイン上の一体感が得られることになり、し
かもこのバック28を取付けたままの状態でケースに収
納することができ、ハンドリングも容易になる利点をも
たらす。 K発明の効果】 以上のように本発明は、バッテリ装着部によってカメラ
本体に着脱可能に取付けられるようになっており、かつ
FMチューナを有するFMチューナバックを設け、しか
もFMチューナバックにはバッテリを着脱可能に装着し
得る装着部を設けるようにし、このFMチューナパック
をカメラ本体のバッテリ装着部に装着するとともに、F
Mチューナバックの装着部にバッテリを装着することに
より、ビデオカメラとFMチューナパックとをともにバ
ッテリで駆動するようにしたものである。 従ってこのような構成によれば、アクセサリシューを備
えないビデオカメラにもFMチューナパックを接続する
ことができる。しかもFMチューナバックがビデオカメ
ラとともにバッテリによって駆動されるようになってい
るために、独立の電源をFMチューナバックに設ける必
要がなくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るFMチューナパックの
接続動作を示す分解斜視図、第2図は接続した状態を示
す外観斜視図、第3図はマイクロホンを飛出させた状態
のFMチューナバックの外観斜視図、第4図はFMチュ
ーナパックの回路図である。 また図面中の主要な部分の名称はつぎの通りである。 10・・・・・キャビネット 11・・・・・鏡筒 19・・・・・バッテリ装着部 20・・・・・バッテリ 21・・・・・係合爪 22・・・・・係合溝 25・・・・・コンタクトビン 28・・・・・FMチューナバック(アダプタパック) 30・・・・・係合溝 31・・・・・バッテリ装着部 32・・・・・係合爪 34・・・・・コンタクトビン 39・・・・・ロッドアンテナ 40・・・・・マイクロホン 45.46・・電源ライン 47・・・・・電源回路 48・・・・・チューナ 50・・・・・外部入力ジャック 54・・・・・ミキシング回路 61・・・・・マイク出カブラグ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、光学系を通して取込まれた映像を内蔵されているV
    TRによってテープカセット内の磁気テープに記録する
    ようにしたビデオカメラであって、キャビネットの一部
    に設けられているバッテリ装着部に装着されているバッ
    テリによって駆動されるようにしたビデオカメラにおい
    て、 前記バッテリ装着部によつてカメラ本体に着脱可能に取
    付けられるようになっており、かつFMチューナを有す
    るFMチューナパックを設け、しかも前記FMチューナ
    パックには前記バッテリを着脱可能に装着し得る装着部
    を設け、 前記FMチューナパックの装着部に装着されたバッテリ
    によって前記ビデオカメラと前記FMチューナパックと
    をともに駆動するようにしたことを特徴とするビデオカ
    メラ。
JP2044942A 1990-02-26 1990-02-26 ビデオカメラ Pending JPH03247175A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2044942A JPH03247175A (ja) 1990-02-26 1990-02-26 ビデオカメラ
US07/660,786 US5189520A (en) 1990-02-26 1991-02-25 Video camera modular accessory apparatus
DE69123378T DE69123378T2 (de) 1990-02-26 1991-02-25 Videokamera mit wechselnden Zubehörteilen
EP91301494A EP0444849B1 (en) 1990-02-26 1991-02-25 Video camera with interchangeable accessories

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2044942A JPH03247175A (ja) 1990-02-26 1990-02-26 ビデオカメラ

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ID=12705542

Family Applications (1)

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JP2044942A Pending JPH03247175A (ja) 1990-02-26 1990-02-26 ビデオカメラ

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JP (1) JPH03247175A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6034728A (en) * 1996-12-30 2000-03-07 Arena; Luigi Snapshot adapter for video cameras
US8687939B2 (en) 2006-08-29 2014-04-01 Sony Corporation Recording/reproducing system, recording/reproducing apparatus, and method for controlling recording/reproducing apparatus

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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