JPH03247681A - 粘着テープ - Google Patents
粘着テープInfo
- Publication number
- JPH03247681A JPH03247681A JP2044105A JP4410590A JPH03247681A JP H03247681 A JPH03247681 A JP H03247681A JP 2044105 A JP2044105 A JP 2044105A JP 4410590 A JP4410590 A JP 4410590A JP H03247681 A JPH03247681 A JP H03247681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- adhesive tape
- longitudinal direction
- cardboard box
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は粘着テープに関する。
特に、包装に適した粘着テープに関する。
従来、包装に使用する粘着テープはダンボール箱の口を
封緘するために箱蓋の合わせ目に使用したり、或いは、
積み重ねた荷の荷崩れ防止のためにダンボール箱の箱と
箱との合わせ目に貼って使用していた。 そして、箱の中の内容物を取り出したり、積荷を取り崩
すとき、貼っである粘着テープを剥がすか、粘着テープ
を切断してダンボール箱の口を開けたり、積荷を1つず
つ取り崩していた。 しかし、粘着テープを剥がす方法では粘着テープと同時
にダンボール箱の表面の紙が剥がれるという問題がある
。そこで、多くの場合、粘着テープを切断していたが、
多数のダンボール箱に貼り付いた粘着テープを一つずつ
ナイフ等で切断しながら、開封作業、内容物の取り出し
作業や積荷の取崩し作業、積荷の運搬作業をするのは煩
瑣であるという問題がある。 かかる問題を解決するために、実開昭62−83840
号公報に記載されているように、テープ基材にミシン目
を入れて、手で切断し易いようにした粘着テープが提案
されている。
封緘するために箱蓋の合わせ目に使用したり、或いは、
積み重ねた荷の荷崩れ防止のためにダンボール箱の箱と
箱との合わせ目に貼って使用していた。 そして、箱の中の内容物を取り出したり、積荷を取り崩
すとき、貼っである粘着テープを剥がすか、粘着テープ
を切断してダンボール箱の口を開けたり、積荷を1つず
つ取り崩していた。 しかし、粘着テープを剥がす方法では粘着テープと同時
にダンボール箱の表面の紙が剥がれるという問題がある
。そこで、多くの場合、粘着テープを切断していたが、
多数のダンボール箱に貼り付いた粘着テープを一つずつ
ナイフ等で切断しながら、開封作業、内容物の取り出し
作業や積荷の取崩し作業、積荷の運搬作業をするのは煩
瑣であるという問題がある。 かかる問題を解決するために、実開昭62−83840
号公報に記載されているように、テープ基材にミシン目
を入れて、手で切断し易いようにした粘着テープが提案
されている。
しかし、この実開昭62−83840号公報に記載され
ているミシン目入り粘着テープは、ミシン目から粘着剤
が滲み出て、粘着テープ裏面が汚れたり、使用中に手に
粘着剤が付着して、作業し難いという問題がある。 そこで、本発明はかかる問題のあるミシン目をテープ基
材に設けないで、切断し易い粘着テープを提案すること
を目的とする。
ているミシン目入り粘着テープは、ミシン目から粘着剤
が滲み出て、粘着テープ裏面が汚れたり、使用中に手に
粘着剤が付着して、作業し難いという問題がある。 そこで、本発明はかかる問題のあるミシン目をテープ基
材に設けないで、切断し易い粘着テープを提案すること
を目的とする。
本発明は上記の問題を解決し、上記の目的を達成するた
めになされたもので、基材の片面に粘着剤層を有する粘
着テープであって、基材が合成樹脂フィルムを長手方向
に延伸したテープ状フィルムである。 本発明において、合成樹脂とはオレフィン系樹脂、ビニ
ル樹脂、エステル樹脂等種々な合成樹脂を含むものであ
るが、オレフィン系樹脂とビニル樹脂が好適である。こ
のオレフィン系樹脂とはエチレンやプロピレン等のオレ
フィンを重合した樹脂やこのオレフィンと他のモノマー
とを重合した樹脂をいい、このオレフィン系樹脂に少量
の他の樹脂や添加物を混合したものも含む。本発明にお
いて、好適なオレフィン系樹脂としてはポリエチレン、
ポリプロピレン等がある。又、ビニル樹脂とは塩化ビニ
ル、酢酸ビニル等のビニルモノマーを重合したものであ
って、本発明においては、塩化ビニル樹脂が好適な樹脂
である。 本発明においては、この合成樹脂を長手方向に延伸した
ものを基材に使用する。このときの延伸倍率は適宜でよ
いが、4〜20倍が好ましい範囲である。 本発明に使用する合成樹脂フィルムの厚みは用途によっ
て、適宜最適厚みのものを使用すればよいが、一般に、
厚み10〜100μmのものが使用し易い。 本発明において使用する粘着剤としては、天然ゴム系粘
着剤、合成ゴム系粘着剤、アクリル系粘着剤等公知の粘
着剤のすべてを含む。
めになされたもので、基材の片面に粘着剤層を有する粘
着テープであって、基材が合成樹脂フィルムを長手方向
に延伸したテープ状フィルムである。 本発明において、合成樹脂とはオレフィン系樹脂、ビニ
ル樹脂、エステル樹脂等種々な合成樹脂を含むものであ
るが、オレフィン系樹脂とビニル樹脂が好適である。こ
のオレフィン系樹脂とはエチレンやプロピレン等のオレ
フィンを重合した樹脂やこのオレフィンと他のモノマー
とを重合した樹脂をいい、このオレフィン系樹脂に少量
の他の樹脂や添加物を混合したものも含む。本発明にお
いて、好適なオレフィン系樹脂としてはポリエチレン、
ポリプロピレン等がある。又、ビニル樹脂とは塩化ビニ
ル、酢酸ビニル等のビニルモノマーを重合したものであ
って、本発明においては、塩化ビニル樹脂が好適な樹脂
である。 本発明においては、この合成樹脂を長手方向に延伸した
ものを基材に使用する。このときの延伸倍率は適宜でよ
いが、4〜20倍が好ましい範囲である。 本発明に使用する合成樹脂フィルムの厚みは用途によっ
て、適宜最適厚みのものを使用すればよいが、一般に、
厚み10〜100μmのものが使用し易い。 本発明において使用する粘着剤としては、天然ゴム系粘
着剤、合成ゴム系粘着剤、アクリル系粘着剤等公知の粘
着剤のすべてを含む。
一般に、一方向に延伸した合成樹脂は、延伸方向に対し
ては引張強度のような機械的強度が大きく、延伸方向と
直角方向に対しては機械的強度が小さい性質を有する。 本発明の粘着テープの基材は、長手方向に延伸した合成
樹脂フィルムを使用するから、粘着テープの長手方向の
引張強度は大きく、幅方向の引張強度や長手方向の引き
裂き強度は小さい。 従って、この粘着テープをダンボール箱等の開口部に開
口方向に、貼り付けて使用すると、開口部に貼っである
粘着テープは長手方向に裂は易い。 又、ロール状テープからテープを巻き戻すときに、長手
方向の引張強度が大きいから、テープが切断されずに巻
き戻すことができる。
ては引張強度のような機械的強度が大きく、延伸方向と
直角方向に対しては機械的強度が小さい性質を有する。 本発明の粘着テープの基材は、長手方向に延伸した合成
樹脂フィルムを使用するから、粘着テープの長手方向の
引張強度は大きく、幅方向の引張強度や長手方向の引き
裂き強度は小さい。 従って、この粘着テープをダンボール箱等の開口部に開
口方向に、貼り付けて使用すると、開口部に貼っである
粘着テープは長手方向に裂は易い。 又、ロール状テープからテープを巻き戻すときに、長手
方向の引張強度が大きいから、テープが切断されずに巻
き戻すことができる。
次に、実施例を図面を参照しながら説明する。
第1は本発明粘着テープの斜視図、第2図は第1図の一
部を拡大して示す斜視図である。 第3〜7図は本発明粘着テープの使用状態を示すもので
、第3図はダンボール箱の口の封緘に使用した状態の一
実施例を示す斜視図、第4図は第3図のダンボール箱を
開封した状態を示す斜視図、第5図は別の形式のダンボ
ール箱の口の封緘に使用した他の実施態様を示す斜視図
、第6図は第5図のダンボール箱を開封した状態を示す
斜視図である。又、第7図は荷崩れ防止のために使用し
た状態を示す斜視図である。 図において、1は粘着テープであって、基材11とその
片面に設けられた粘着剤層12とからなる。基材11は
ポリプロピレンを長手方向に10倍に延伸した厚み30
μmのテープ状フィルムである。又、粘着剤層12の粘
着剤は天然ゴム系粘着剤で、厚みは20μmである。 2はダンボール箱であり、このダンボール箱2は上面の
ダンボールを合わせるようにして口を塞く形式のもので
ある。 3は別の形式のダンボールであって、このダンボール箱
3は陵線で口を塞く形式のものである。 次に、この実施例に使用する粘着テープの製造について
、説明する。 先ず、ポリプロピレンを押出し、10倍に延伸して厚み
30μm幅60cmの延伸フィルムを製造した。 この延伸フィルムの上に天然ゴム100重量部、石油樹
脂100重量部とからなる粘着剤層を設けた。このとき
の粘着剤層の厚みは20μmであった。 この粘着剤層のある延伸フィルムをロール状に巻き、幅
50mmに切断して、粘着テープを製造した。 次に、この粘着テープの使用状態及び作用を説明する。 この粘着テープを第3図に示すようにダンボールの口に
粘着テープを貼って、ダンボール箱の口を封緘した。 このダンボール箱を開封するには、ダンボール箱の口の
合わせ目を、テープの上から指で強く押さえるか、爪を
立てて押さえると、粘着テープの基材は長手方向の引き
裂き強度の小さい延伸フィルムであるから、第4図に示
されるように、簡単に長手方向に裂け、容易に開封でき
た。 第5図に示される使用状態も、第3図と同様であって、
ダンボールの口に粘着テープを貼って、ダンボール箱の
口を封緘した。 このダンボール箱を開封するには、この合わせ目をテー
プの上から指で強く押さえるか、爪を立てて押さえると
、第6図に示されるように、簡単に長手方向に裂け、開
封できた。 第7図はダンボール箱の荷崩れ防止用に使用した例であ
って、第7図に示される右の2箱のように箱の箱との合
わせ目に粘着テープを貼り、荷崩れを防くものである。 このダンボール箱を取り出し度いときには、この合わせ
目をテープの上から指で強く押すか、爪を立てて押すと
、簡単に粘着テープの長手方向に裂け、第7図の左に示
される1個のダンボール箱のように取り外すことができ
る。
部を拡大して示す斜視図である。 第3〜7図は本発明粘着テープの使用状態を示すもので
、第3図はダンボール箱の口の封緘に使用した状態の一
実施例を示す斜視図、第4図は第3図のダンボール箱を
開封した状態を示す斜視図、第5図は別の形式のダンボ
ール箱の口の封緘に使用した他の実施態様を示す斜視図
、第6図は第5図のダンボール箱を開封した状態を示す
斜視図である。又、第7図は荷崩れ防止のために使用し
た状態を示す斜視図である。 図において、1は粘着テープであって、基材11とその
片面に設けられた粘着剤層12とからなる。基材11は
ポリプロピレンを長手方向に10倍に延伸した厚み30
μmのテープ状フィルムである。又、粘着剤層12の粘
着剤は天然ゴム系粘着剤で、厚みは20μmである。 2はダンボール箱であり、このダンボール箱2は上面の
ダンボールを合わせるようにして口を塞く形式のもので
ある。 3は別の形式のダンボールであって、このダンボール箱
3は陵線で口を塞く形式のものである。 次に、この実施例に使用する粘着テープの製造について
、説明する。 先ず、ポリプロピレンを押出し、10倍に延伸して厚み
30μm幅60cmの延伸フィルムを製造した。 この延伸フィルムの上に天然ゴム100重量部、石油樹
脂100重量部とからなる粘着剤層を設けた。このとき
の粘着剤層の厚みは20μmであった。 この粘着剤層のある延伸フィルムをロール状に巻き、幅
50mmに切断して、粘着テープを製造した。 次に、この粘着テープの使用状態及び作用を説明する。 この粘着テープを第3図に示すようにダンボールの口に
粘着テープを貼って、ダンボール箱の口を封緘した。 このダンボール箱を開封するには、ダンボール箱の口の
合わせ目を、テープの上から指で強く押さえるか、爪を
立てて押さえると、粘着テープの基材は長手方向の引き
裂き強度の小さい延伸フィルムであるから、第4図に示
されるように、簡単に長手方向に裂け、容易に開封でき
た。 第5図に示される使用状態も、第3図と同様であって、
ダンボールの口に粘着テープを貼って、ダンボール箱の
口を封緘した。 このダンボール箱を開封するには、この合わせ目をテー
プの上から指で強く押さえるか、爪を立てて押さえると
、第6図に示されるように、簡単に長手方向に裂け、開
封できた。 第7図はダンボール箱の荷崩れ防止用に使用した例であ
って、第7図に示される右の2箱のように箱の箱との合
わせ目に粘着テープを貼り、荷崩れを防くものである。 このダンボール箱を取り出し度いときには、この合わせ
目をテープの上から指で強く押すか、爪を立てて押すと
、簡単に粘着テープの長手方向に裂け、第7図の左に示
される1個のダンボール箱のように取り外すことができ
る。
本発明粘着テープは、基材として長手方向に延伸した合
成樹脂を使用したから、長手方向の引き裂き強度が小さ
い性質を有する。 従って、ミシン目等を設けないでも、ダンボール箱等の
封緘に使用したとき、開封し易く、又、荷崩れ防止に使
用したとき、この箱を取り崩し易(便利である。 又、本発明粘着テープは基材として長手方向に延伸した
合成樹脂を使用し、長手方向の引張強度が大きいから、
ロール状テープから巻き戻すとき、テープが切断するこ
となく、安心して巻き戻すことができる。
成樹脂を使用したから、長手方向の引き裂き強度が小さ
い性質を有する。 従って、ミシン目等を設けないでも、ダンボール箱等の
封緘に使用したとき、開封し易く、又、荷崩れ防止に使
用したとき、この箱を取り崩し易(便利である。 又、本発明粘着テープは基材として長手方向に延伸した
合成樹脂を使用し、長手方向の引張強度が大きいから、
ロール状テープから巻き戻すとき、テープが切断するこ
となく、安心して巻き戻すことができる。
第1図は本発明粘着テープの斜視図、第2図は第1図の
一部を拡大して示す斜視図である。 第3〜7図は本発明粘着テープの使用状態をしめすもの
で、第3図はダンボール箱の口の封緘に使用した状態の
一実施例を示す斜視図、第4図は第3図のダンボール箱
を開封した状態を示す斜視図、第5図は別の形式のダン
ボール箱の口の封緘に使用した他の実施態様を示す斜視
図、第6図は第5図のダンボール箱を開封した状態を示
す斜視図、第7図は荷崩れ防止のために使用した状態を
示す斜視図である。 1−−−−−−−−一粘着テープ 11−−−−−−一基材 12−−−−−−御粘着剤層
一部を拡大して示す斜視図である。 第3〜7図は本発明粘着テープの使用状態をしめすもの
で、第3図はダンボール箱の口の封緘に使用した状態の
一実施例を示す斜視図、第4図は第3図のダンボール箱
を開封した状態を示す斜視図、第5図は別の形式のダン
ボール箱の口の封緘に使用した他の実施態様を示す斜視
図、第6図は第5図のダンボール箱を開封した状態を示
す斜視図、第7図は荷崩れ防止のために使用した状態を
示す斜視図である。 1−−−−−−−−一粘着テープ 11−−−−−−一基材 12−−−−−−御粘着剤層
Claims (1)
- (1)基材の片面に粘着剤層を有する粘着テープにおい
て、基材が合成樹脂フィルムを長手方向に延伸したテー
プ状フィルムであることを特徴とする粘着テープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2044105A JPH03247681A (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 粘着テープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2044105A JPH03247681A (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 粘着テープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03247681A true JPH03247681A (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=12682334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2044105A Pending JPH03247681A (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 粘着テープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03247681A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022139035A (ja) * | 2021-03-11 | 2022-09-26 | 株式会社フジキカイ | 箱連結装置 |
-
1990
- 1990-02-23 JP JP2044105A patent/JPH03247681A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022139035A (ja) * | 2021-03-11 | 2022-09-26 | 株式会社フジキカイ | 箱連結装置 |
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