JPH03248607A - 展開型環状体 - Google Patents

展開型環状体

Info

Publication number
JPH03248607A
JPH03248607A JP2044551A JP4455190A JPH03248607A JP H03248607 A JPH03248607 A JP H03248607A JP 2044551 A JP2044551 A JP 2044551A JP 4455190 A JP4455190 A JP 4455190A JP H03248607 A JPH03248607 A JP H03248607A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
joint
hoop
annular body
guide rod
pulley
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2044551A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3078559B2 (ja
Inventor
Katsumasa Araoka
勝政 荒岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP02044551A priority Critical patent/JP3078559B2/ja
Publication of JPH03248607A publication Critical patent/JPH03248607A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3078559B2 publication Critical patent/JP3078559B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Aerials With Secondary Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、衛星に搭載される展開アンテナ等に供される
展開型環状体に関する。
(従来の技術) この種の展開型環状体が適用される展開アンテナとして
は、従来、例えば実開昭59−91019号公報に記載
されたような第11図乃至第13図に示すようなものが
ある。
第11図は、展開パラボラアンテナの収納状態を示す図
である。この図に示すように、複数枚の部分鏡面101
は半径方向に折畳まれると同時に半径軸回りに90″捻
られて収納され、フレーム103に回転自在に支持され
ている。また、この展開パラボラアンテナには、各部分
鏡面101を2軸回時に回転させながら展開させるギヤ
装置1105とユニバーサルジヨイント107、同期用
シャフト109、保持用の爆管付ケーブル111等が具
備されている。
そして、ロケット等によって所定の軌道上に衛星が打上
げられると、その内部に搭載されている前記した展開パ
ラボラアンテナを展開する。即ち、先ず、保持用の爆管
付ケーブル111を動作させることによりケーブルが切
断され、同期用シャフト109を介して電動モータ等の
駆動装置(不図示)によって各部分鏡面101は展開を
開始する。
すると、第12図のように各部分鏡面101は、ギヤ装
置105を中心に半径方向へ広がると同時に直交軸回り
に回転し、最終的には第13図に示す展開状態となる。
このように、従来の展開アンテナは複数枚に分割された
分割鏡面101を畳込むもので強度、剛性が高く、鏡面
精度も高いものとなっている。
しかしながら、複数枚に分割された分割鏡面101を第
11図のように畳込むものであるため、飛躍的な収納効
率の向上が望めるものではなかった。このため限られた
収納スペースを考慮すると、大口径アンテナの実現が困
難となっていた。
(発明が解決しようとする課題) このように、従来の展開アンテナでは分割鏡面を挾み込
んで収納状態とするため、収納効率の飛躍的な向上が望
めず、大口径アンテナの実現が困難であった。
そこで、本発明は、収納効率に優れた展開アンテナ等を
実現することが可能な展開型環状体の提供を目的とする
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 前記した課題を解決するために本発明は、複数のフープ
部材と、隣接する前記フープ部材をそれぞれ相対的に回
転自在に連結して環状体を構成する複数の関節と、該関
節に配設され各関節の両側にそれぞれ連結されている前
記フープ部材を同期して展開駆動する展開駆動手段と、
前記関節とフープ部材内に配設され各関節間に連結され
る全ての前記フープ部材を同期して展開させる同期展開
手段とを具備したことを特徴とする。
(作用) 本発明によれば、収納時には、全てのフープ部材が同方
向に沿った状態で折り畳まれて収納されるので、収納効
率が高い。
また、展開時は、展開駆動手段を動作させることにより
、関節の両側にそれぞれ連結されているフープ部材が同
期して展開され、更に、同期展開手段によって全てのフ
ープ部材が完全に同期して展開されて環状体が形成され
る。
(実施例) 以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
第1図は、本発明の一実施例に係る展開型環状体が展開
された状態を示す斜視図であり、第2図は、同展開型環
状体の展開途中の状態を示す斜視図であり、第3図は、
同展開型環状体が折り畳まれた状態を示す斜視図である
本実施例に係る展開型環状体1は、複数個(図では6個
)の長さが等しく形成された筒状のフープ部材2と、各
フープ部材2をそれぞれ連結する同数個の関節3とを備
えており、フープ部材2の両端は、関節3の両側に軸受
4を介して回転自在に支持された2つの回転軸5にそれ
そぞれ固着されている(第4図参照)。つまり、1つの
関節3の両側には、それぞれ隣接するフープ部材2をそ
れぞれ固着して連結する回転軸5が配設されており、ま
た、各関節3は、各フープ部材2が展開された時に正六
角形の環状体となるように適当な角度を持って形成され
ている。
また、各関節3の回転軸5には、第4図、第5図に示す
ように、第1のプーリ(以下、第1プーリという)6と
、第1プーリ6より小径の第2のプーリ(以下、第2プ
ーリという)7が配設されている。第1プーリ6は回転
軸5に堅固に固着されており、第2プーリ7は、軸受8
を介して回転軸5に回転自在に支持され、側面に固着さ
れた固定部材9によって関節3に固定されている。各関
節3の一方の回転軸5に配設されている第1.第2プー
リ6.7と、他方の回転軸5に配設されている第1.第
2プーリ6.7の位置は逆になっているので、各回転軸
5の一方の側には、それぞれ第1プーリ6と第2プーリ
7か配設されている。
また、各関節3の略中央部の各回転軸5の間には、軸受
部10により図では上下方向に移動自在のガイド棒11
が配設されている。各ガイド棒11には、ガイド棒11
を上方または下方に移動させる駆動手段である圧縮コイ
ルバネ12が、ガイド棒11の両端に設けた一方の固定
板13と関節3との間に位置するガイド棒11の周囲に
配設さており、フープ部材2の収納時(第3図参照)に
は、圧縮コイルバネ12は、保持装置(不図示)によっ
て圧縮状態で保持されている。各ガイド棒11の周囲に
配設されるコイルバネ12は、隣接する関節3の各ガイ
ド棒11がそれぞれ反対方向(図では上下方向)に移動
するように、各ガイド棒11の一方の側(図では上側あ
るいは下側)に交互に配設されている。
また、各ガイド棒11の両端に設けた固定板13間には
2本の第1のワイヤ(以下、第1ワイヤという)14が
配設されており、各第1ワイヤ14は、それぞれ第1プ
ーリ6を1回転するように巻き回され、その両端は固定
板13に固定されている。また、第1ワイヤ14の中央
部近傍には、第1プーリ6に形成した凹部(不図示)に
係合する突起部14aが形成されており(第6図参照)
、この突起部14aが第1プーリ6の凹部に係合するこ
とによって、第1ワイヤ14と第1プーリ6間はずれ等
が生じることなく、第1ワイヤ14の移動に応じて第1
プーリ6が回転する。各関節3の2つの第1プーリ6に
それぞれ巻き回される第1ワイヤ14は、2つの第1プ
ーリ6がそれぞれ逆方向に回転するように、それぞれ逆
方向に巻き回されている。
また、隣接する各関節3の回転軸5にそれぞれ回転自在
に支持された第2プーリ7間には、第2のワイヤ(以下
、第2ワイヤという)15がフープ部材2内を通して平
行掛けされている。第2ワイヤ15には、第2プーリ7
に形成した凹部(不図示)に係合する突起部15aが形
成されており(第7図参照)、この突起部15aが第2
プーリ7の四部に係合することによって、第2ワイヤ1
5と第2プーリ7間はずれ等が生じることはない。
このように、各関節3の全ての第1プーリ6には第1ワ
イヤ14が巻き回されると共に、隣接する各関節3の全
ての第2プーリ7間には第2ワイヤ15が平行掛けされ
ている。
また、各関節3には第8図(a)、(b)に示すように
、フープ部材2が展開された時にフープ部材2を関節3
に固定するロック手段16が形成されている。このロッ
ク手段16は、関節3側に円筒部材17内に配設された
コイルバネ18.ロックピン19と、フープ部材2側の
適当な位置に、フープ部材2が展開された時にロックピ
ン19が係合する凹部20とで構成されている。ロック
ピン19は、コイルバネ18によって常にフープ部材2
側(図では下方側)に付勢力が作用している。
また、フープ部材2のロックピン19が当接する先端側
の面は、ロックピン19を押上げながら移動できるよう
に傾斜面2aになっている。
次に、前記した本実施例の展開型環状体1の展開動作に
ついて説明する。
先ず、この展開型環状体は第3図のような収納状態とな
っている。この収納状態では、全てのフープ部材2が同
一方向に向いて折り畳まれており、また、フープ部材2
を間にして隣接する関節3は互いに対向しており、全体
として略筒状になっているので極めてコンパクトな収納
状態となっている。
次に、駆動手段である各関節3のガイド棒11に設けた
圧縮コイルバネ12を、保持装置(不図示)を解除する
ことによって、圧縮状態から開放する。圧縮コイルバネ
12が圧縮状態から開放されると、それに伴ってガイド
棒11が移動(図では上方または下方に移動)する。そ
して、ガイド棒11が移動すると、その両端の固定板1
3に取付けられた2本の第1ワイヤ14が各第1プーリ
6をそれぞれ逆方向に回転させながら移動することによ
り、回転軸5に固着されているフープ部材2が第1プー
リ6の回転と共に展開していく (第9図参照)。この
時、各関節3の両側にそれぞれ連結されている2つのフ
ープ部材2は、ガイド棒11の移動即ち各第1ワイヤ1
4の移動によって回転する第プーリ6の回転に同期して
、等しい展開角度(α1−α2)で展開していく。
また、各フープ部材2が展開されると、各関節3に固定
部材9で固定され回転軸5に回転自在に支持されている
第2プーリ7は、回転軸5に対して相対的に回転される
ことになる。そして、各フープ部材2の両端に設けた第
2プーリ7同士は第2ワイヤ15で繋がれているので、
隣接する各関節3に設けた各フープ部材2は第1プーリ
6の回転に同期して、等しい展開角度(α1−α2−α
3)で展開していく。(第2図、第9図参照)。
よって、各関節3にそれぞれ連結されている全てのフー
プ部材2は完全に同期して展開され略正六角形の環状体
1が構成される(第1図参照)。
このように、環状体1を同期して展開させる同期展開機
構は、第1.第2プーリ6.7、第1゜第2ワイヤ14
.15及び第1ワイヤ14を移動させるガイド棒11だ
けて構成されることにより、部品点数も少なく、組立て
も簡単で、軽量で、高い信頼性を有している。
そして、この時、各フープ部材2の先端部の傾斜面2a
が関節3に設けたロックピン19を押上げるように移動
して、フープ部材2の展開が終了した時にロックピン1
つがフープ部材2の凹部20に係合されることにより、
各フープ部材2か展開された状態で関節3に確実に保持
される。このように、完全に展開された時にロック手段
16によって、フープ部材2と関節3が確実に保持され
ることにより、剛性の高い環状体1を得ることができる
尚、ロック手段16は各関節3全てに設けても良く、一
部の関節3だけに設けても良い。また、フープ部材2と
関節3間に配設されるロック手段16の位置は、特に限
定されることはない。
尚、前記した実施例では、環状体1は正六角形に形成さ
れているが、必ずしも六角形に限定されることはない。
但し、正多角形でないと完全に折り畳むことができない
第10図は、前記展開型環状体1を用いて展開アンテナ
30を構成した場合の展開状態を示す斜視図である。こ
の展開アンテナ30は、そのセンタボールに相当する伸
展自在のカラム31と、カラム31の外周側に設置され
る前記展開型環状体1を備えており、カラム31は衛星
本体32に固定されている。支持ワイヤ33は、カラム
31と展開型環状体1の位置決めを行うもので、環状体
1の各フープ部材2の略中央部にその末端を固定してカ
ラム31に設けた各支持ワイヤ33の数に等しい数のプ
ーリ(不図示)を有するガイドフランジ34及び35を
介し、カラム31の内側を通って衛星本体32に配置さ
れた動力源(不図示)と連結されている。
また、この展開アンテナ30は、メツシュアンテナ36
並びに−次放射器37を先端部に有するマスト38を備
えている。中心部がカラム31に折畳み自在に支持され
たメツシュアンテナ36の周囲は、環状体1の各関節3
とフープ部材2の略中央部にそれぞれ回転自在に支持さ
れている。尚、メツシュアンテナ36の支持点は上記の
他に各関節3のみ、フープ部材2のみであっても構わな
いが、支持点を多く持たせた方がより高い精度でアンテ
ナ面を形成することかできる。
この展開アンテナ30の展開動作は、先ず、環状体1を
前記した実施例のように展開させる。この時、環状体1
の展開と共に各フープ部材2の内側に収納されているメ
ツシュアンテナ36も展開される。その後、カラム31
を図では上下方向に伸展して支持ワイヤ33で環状体1
を支持し、マスト38を伸展することによって第10図
に示されるような展開アンテナ30が形成される。
このように、本発明に係る展開型環状体は、収納時には
コンパクトに折り畳まれるので収納効率に優れており、
この環状体を前記したように展開アンテナに用いること
によって、収納効率に優れた大口径のアンテナを提供す
ることができる。
また、本発明に係る展開型環状体は緊急用マット等にも
適用することができる。
[発明の効果コ 以上、実施例に基づいて具体的に説明したように本発明
によれば、環状体を同期して展開させる展開駆動手段と
同期展開手段を、第1.第2プーリ、第1.第2ワイヤ
及び第1ワイヤを移動させるガイド棒だけで構成したこ
とにより、部品点数が少なくてすみ、且つ、軽量で、組
立ても簡単になるので、展開時における同期展開動作の
信頼性が非常に高いものとなる。
また、収納時は、関節によって連結された複数のフープ
部材が全て同方向に沿った状態になるので、非常にコン
パクトになり、収納効率に優れた環状体を提供すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例に係る展開型環状体の展開
状態を示す斜視図、第2図は、同展開型環状体の展開途
中を示す斜視図、第3図は、同展開型環状体の収納状態
を示す斜視図、第4図は、フープ部材と関節の連結部を
示す断面図、第5図は、収納時におけるフープ部材と関
節を示す断面図、第6図は、第1ワイヤを示す平面図、
第7図は、第2ワイヤを示す平面図、第8図(a)。 (b)は、それぞれロック手段を示す断面図、第9図は
、展開途中におけるフープ部材と関節を示す断面図、第
10図は、本発明に係る展開型環状体を展開アンテナに
適用した場合の展開状態を示す斜視図、第11図は、従
来の展開アンテナの収納態を示す斜視図、第12図は、
同展開アンテナの展開途中を示す斜視図、第13図は、
同展開アンテナの展開状態を示す斜視図である。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数のフープ部材と、隣接する前記フープ部材を
    それぞれ相対的に回転自在に連結して環状体を構成する
    複数の関節と、該関節に配設され各関節の両側にそれぞ
    れ連結されている前記フープ部材を同期して展開駆動す
    る展開駆動手段と、前記関節とフープ部材内に配設され
    各関節間に連結される全ての前記フープ部材を同期して
    展開させる同期展開手段とを具備したことを特徴とする
    展開型環状体。
  2. (2)前記展開駆動手段は、駆動手段によって前記関節
    を貫通するように直線移動するガイド棒と、前記各関節
    に設けた回転自在の2つの回転軸にそれぞれ前記フープ
    部材の一端側と共に固定された第1のプーリと、前記各
    第1のプーリにそれぞれ巻き回され両端が前記前記ガイ
    ド棒の両端部に固定されている2本の第1のワイヤとを
    備えていることを特徴とする請求項1記載の展開型環状
    体。
  3. (3)前記同期展開手段は、前記各関節に設けた回転自
    在の2つの回転軸にそれぞれ回転自在に支持され前記関
    節に対して固定された第2のプーリと、前記フープ部材
    内を通して隣接する各関節に設けた前記第2のプーリ間
    をそれぞれ繋ぐ第2のワイヤとを備えていることを特徴
    とする請求項1記載の展開型環状体。
  4. (4)前記各関節に、前記各フープ部材が展開された時
    に前記フープ部材を前記関節に対して拘束するロック手
    段を有していることを特徴とする請求項1記載の展開型
    環状体。
JP02044551A 1990-02-27 1990-02-27 展開型環状体 Expired - Fee Related JP3078559B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP02044551A JP3078559B2 (ja) 1990-02-27 1990-02-27 展開型環状体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP02044551A JP3078559B2 (ja) 1990-02-27 1990-02-27 展開型環状体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03248607A true JPH03248607A (ja) 1991-11-06
JP3078559B2 JP3078559B2 (ja) 2000-08-21

Family

ID=12694638

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP02044551A Expired - Fee Related JP3078559B2 (ja) 1990-02-27 1990-02-27 展開型環状体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3078559B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2017002141A1 (ja) * 2015-06-29 2017-01-05 株式会社Mario Del Mare 架台構造
JP2022553508A (ja) * 2019-09-24 2022-12-23 エアバス ディフェンス アンド スペース,エス.エー. アンテナ用展開式アセンブリ

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2017002141A1 (ja) * 2015-06-29 2017-01-05 株式会社Mario Del Mare 架台構造
US10330247B2 (en) 2015-06-29 2019-06-25 Mario Del Mare Architect Inc. Frame structure, and structure
JP2022553508A (ja) * 2019-09-24 2022-12-23 エアバス ディフェンス アンド スペース,エス.エー. アンテナ用展開式アセンブリ

Also Published As

Publication number Publication date
JP3078559B2 (ja) 2000-08-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6433758B2 (en) Modular deployable antenna
US4587777A (en) Deployable space truss beam
JP2003226299A (ja) 骨組構造物
CN112968301B (zh) 一种弹簧机构驱动绳轮传动的可折展星载八木天线
EP1331095A2 (en) Deployable structure
JPH07223597A (ja) 二次元展開構造物
JP3878973B2 (ja) 展開型骨組構造体
JPH03248607A (ja) 展開型環状体
US4658265A (en) Foldable and unfoldable antenna reflector
CN116487864A (zh) 适用于六边形卫星的分布式y形天线阵展开装置
JP3476041B2 (ja) モジュール型展開アンテナ
JP3168213B2 (ja) 展開トラスおよびその伸縮装置
JP3854509B2 (ja) 展開構造体及び展開方法
CN116995400A (zh) 一种多折叠阵列展开天线的展开机构以及卫星
JPH07187089A (ja) 二次元展開型パネル装置
JPH11293777A (ja) 展開型骨組構造体
JP2004276714A (ja) パネル展開構造物
JPH04197898A (ja) トラス構造体
JP2000351398A (ja) 展開機構ラッチ装置
CN116885453A (zh) 一种在轨转动抛物面天线锁紧释放与锁定装置
JP2576696B2 (ja) 展開トラス
JP4079361B2 (ja) 宇宙用展開構造体
JPH02136396A (ja) 展開トラスアンテナ
JP2685752B2 (ja) 太陽電池パドル展開機構
JPH0352010Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees