JPH03248725A - 金型およびその金型を用いたエンボス加工方法 - Google Patents
金型およびその金型を用いたエンボス加工方法Info
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- JPH03248725A JPH03248725A JP2044232A JP4423290A JPH03248725A JP H03248725 A JPH03248725 A JP H03248725A JP 2044232 A JP2044232 A JP 2044232A JP 4423290 A JP4423290 A JP 4423290A JP H03248725 A JPH03248725 A JP H03248725A
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Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、エンボス加工に用いられる金型およびその
金型を用いたエンボス加工方法に関する。
金型を用いたエンボス加工方法に関する。
従来、建築用の外内壁、天井、扉板等に用いられる化粧
板は、エンボス加工される場合、所望の形状に型ぼりさ
れ嵌合する上下ロールを金型として用いて化粧板を圧延
加工をしている。
板は、エンボス加工される場合、所望の形状に型ぼりさ
れ嵌合する上下ロールを金型として用いて化粧板を圧延
加工をしている。
また、プレス加工によってエンボス模様を形成する場合
の金型は、製品精度を向上させるため上下型のクリアラ
ンスの保持およびプレス加工時の衝撃に耐え、金属周辺
部の欠損または一部への応力集中による金型の割損を防
止するため極めて単純な形状のものが使用されている。
の金型は、製品精度を向上させるため上下型のクリアラ
ンスの保持およびプレス加工時の衝撃に耐え、金属周辺
部の欠損または一部への応力集中による金型の割損を防
止するため極めて単純な形状のものが使用されている。
そして、前記の加工に使用する金型の材質については強
度および耐久性を有することが必要であり、JIS−G
−4404規定の5K33など冷間金型用合金工具鋼材
(いわゆるダイス1m1)を加工後熱処理を行って使用
している。
度および耐久性を有することが必要であり、JIS−G
−4404規定の5K33など冷間金型用合金工具鋼材
(いわゆるダイス1m1)を加工後熱処理を行って使用
している。
しかし、前記の上下ロールを金型として圧延加工を行い
エンボス模様を施す場合は、製作期間に長期間を要する
ため、その都度自由な模様付けを行うことはできなかっ
た。そして、ロール製作に高価な費用が掛かるため、多
種類の模様を金属板に施したい場合は経済的に困難であ
った。
エンボス模様を施す場合は、製作期間に長期間を要する
ため、その都度自由な模様付けを行うことはできなかっ
た。そして、ロール製作に高価な費用が掛かるため、多
種類の模様を金属板に施したい場合は経済的に困難であ
った。
また、プレス加工によってエンボス模様を施す場合、使
用される上下型は、極めて簡単なものに限られ複雑な形
状のものについては加工が困難であった。
用される上下型は、極めて簡単なものに限られ複雑な形
状のものについては加工が困難であった。
そして、金型に使用する材質は、いわゆるダイス鋼を加
工後に熱処理して使用しているが、加工性も悪(熱処理
を行う場合も高度な技術を必要とすると共に、材料の単
価が高価であった。
工後に熱処理して使用しているが、加工性も悪(熱処理
を行う場合も高度な技術を必要とすると共に、材料の単
価が高価であった。
さらに、前記加工により成形されるエンボス模様は、加
工部位を部分的に引っ張って模様を成形するため、当該
加工部位にクランクが発生し易く、さらに全体的なひず
みも発生して化粧板の外観を著しく損ねていた。
工部位を部分的に引っ張って模様を成形するため、当該
加工部位にクランクが発生し易く、さらに全体的なひず
みも発生して化粧板の外観を著しく損ねていた。
この発明は、前記の問題点に鑑み創案されたものであり
、所望のエンボス模様を得るための金型が簡単に成形で
きることと、複雑な形状も精度よく容易に成形でき、材
料の単価も低廉で、優れた外観を有するエンボス模様を
有する化粧板を成形できる金型およびその金型を用いた
エンボス加工方法を提供することを目的とする。
、所望のエンボス模様を得るための金型が簡単に成形で
きることと、複雑な形状も精度よく容易に成形でき、材
料の単価も低廉で、優れた外観を有するエンボス模様を
有する化粧板を成形できる金型およびその金型を用いた
エンボス加工方法を提供することを目的とする。
この発明は、前記のような課題を解決するため、金属板
を切断加工あるいは立体加工により所望のいて素板の性
質に応じ、その素板を所定温度に加熱してエンボス加工
をするエンボス加工方法として構成した。
を切断加工あるいは立体加工により所望のいて素板の性
質に応じ、その素板を所定温度に加熱してエンボス加工
をするエンボス加工方法として構成した。
この発明による金型はJIs−G−4311規定の5U
S440Aなどマルテンサイト系ステンレス鋼板等の加
工がし易く、安価な金属板を使用して、レーザ加工によ
る所望形状に切り抜き、またはマシニングセンタ等によ
り立体加工をして上下の金型とすることができる。
S440Aなどマルテンサイト系ステンレス鋼板等の加
工がし易く、安価な金属板を使用して、レーザ加工によ
る所望形状に切り抜き、またはマシニングセンタ等によ
り立体加工をして上下の金型とすることができる。
前記金型を用いてエンボス模様を素板に施す場合、素材
の材質に応じて所定温度に加熱しエンボス加工するので
クラックやひずみを生ずることがない。
の材質に応じて所定温度に加熱しエンボス加工するので
クラックやひずみを生ずることがない。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例を示す金型の説明図、第2
図はこの発明の金型を使用する場合の説明図、第3図(
a)、(b)はこの発明の金型を取り付けた状態の説明
図、第4図(a)、(b)は他の実施例を示す金型の説
明図である。
図はこの発明の金型を使用する場合の説明図、第3図(
a)、(b)はこの発明の金型を取り付けた状態の説明
図、第4図(a)、(b)は他の実施例を示す金型の説
明図である。
この発明に使用される金型1は、金属板2をレーザ加工
により所望の形状に切断するか、あるいはX、Y、Z軸
方向に加工可能なマシニングセンタ(図示せず)等によ
り立体加工して、上型4および下型3を成形する。
により所望の形状に切断するか、あるいはX、Y、Z軸
方向に加工可能なマシニングセンタ(図示せず)等によ
り立体加工して、上型4および下型3を成形する。
第1図で示すように、所望の形状、例えば星形に突出し
たエンボス模様を化粧板に施したい場合は、レーザ加工
機(図示せず)にそのエンボス模様を読み取らせインプ
ットするか、あるいはその形状を指示しまたプログラム
を作成して入力する。
たエンボス模様を化粧板に施したい場合は、レーザ加工
機(図示せず)にそのエンボス模様を読み取らせインプ
ットするか、あるいはその形状を指示しまたプログラム
を作成して入力する。
そして、レーザ加工機により切断加工して下型3(切り
抜き型)と上型4(切り抜かれ型)を成形する。切断の
際は、レーザの切断代の大小によってクリアランスを調
整することができ、切断加工後は下型3と上型4の加工
部周辺部分を手仕上げまたは機械仕上げによってクリア
ランス精度を保持する。
抜き型)と上型4(切り抜かれ型)を成形する。切断の
際は、レーザの切断代の大小によってクリアランスを調
整することができ、切断加工後は下型3と上型4の加工
部周辺部分を手仕上げまたは機械仕上げによってクリア
ランス精度を保持する。
また、金属板2から型を成形する際に、クリアランスが
大きく成りすぎた場合は、下型3か上型4のどちらか一
方に合わせて再度成形するようにする。
大きく成りすぎた場合は、下型3か上型4のどちらか一
方に合わせて再度成形するようにする。
金型1に使用される材質はJ I 5−G−4311規
定の5US440Aのマルテンサイト系ステンレス鋼板
等を使用しているので、切断加工する場合に加工が容易
になる。
定の5US440Aのマルテンサイト系ステンレス鋼板
等を使用しているので、切断加工する場合に加工が容易
になる。
また、第3図(a)、 (b)に示すように、木の葉
2aのようなエンボス模様の深さが一定でなくその模様
の表面側にさらに葉の葉脈2bを立体的に表している複
雑な形状をエンボス模様として化粧板10(素板)に施
す場合は、そのエンボス1様のプログラムをNC装置に
入力し、マシニングセンタ(図示せず)等のx、y、z
軸方向に加工手段を備えるものにより立体加工を行い下
型3と上型4を成形する。この場合下型3と上型4は、
別々に形成し嵌合できるようにする。
2aのようなエンボス模様の深さが一定でなくその模様
の表面側にさらに葉の葉脈2bを立体的に表している複
雑な形状をエンボス模様として化粧板10(素板)に施
す場合は、そのエンボス1様のプログラムをNC装置に
入力し、マシニングセンタ(図示せず)等のx、y、z
軸方向に加工手段を備えるものにより立体加工を行い下
型3と上型4を成形する。この場合下型3と上型4は、
別々に形成し嵌合できるようにする。
第2図および第3図(a)に示すように、形成された下
型3および上型4は、加熱プレス装置5の上型取付は板
6と下型取付は板7にそれぞれ取付はビス6a、7aに
よって蝶着され、エンボス加工する金型1として用いら
れる。このとき−枚の金属板2の所定箇所に所望形状の
模様配置をして金型1としてもよく、また化粧板10の
模様の配置が変えることのできるように部分的に金型1
を形成してもよい。
型3および上型4は、加熱プレス装置5の上型取付は板
6と下型取付は板7にそれぞれ取付はビス6a、7aに
よって蝶着され、エンボス加工する金型1として用いら
れる。このとき−枚の金属板2の所定箇所に所望形状の
模様配置をして金型1としてもよく、また化粧板10の
模様の配置が変えることのできるように部分的に金型1
を形成してもよい。
次に、この発明の金型を使用してエンボス模様を化粧板
に施す手順を説明する。
に施す手順を説明する。
所望形状のエンボス模様、例えば第4図(a)。
(b)に示すような角錐のエンボス模様を化粧板に施す
場合は、始めに、その角錐形状のプログラムをマシニン
グセンタのNC装置(図示せず)に入力し、金属板2を
立体加工して下型3aと上型4aを形成する。
場合は、始めに、その角錐形状のプログラムをマシニン
グセンタのNC装置(図示せず)に入力し、金属板2を
立体加工して下型3aと上型4aを形成する。
そして、下型3aと上型4aの加工周面を手仕上げ、あ
るいは機械仕上げを行いクリアランス精度を高める。こ
のとき加工する材質およびそのエンボス模様深さにより
クリアランスを変える。例えば、チタン材の場合におい
てエンボス模様深さをその板厚以上にするときは、クリ
アランスを板厚の10〜15%とする。
るいは機械仕上げを行いクリアランス精度を高める。こ
のとき加工する材質およびそのエンボス模様深さにより
クリアランスを変える。例えば、チタン材の場合におい
てエンボス模様深さをその板厚以上にするときは、クリ
アランスを板厚の10〜15%とする。
成形された下型3a、上型4aは、それぞれ加熱プレス
装置5の下型取付は板7と上型取付は板6に取付はビス
7a、6aにより螺着される。そして下型3aと上型4
aが嵌合するように調整して位置合わせをする。
装置5の下型取付は板7と上型取付は板6に取付はビス
7a、6aにより螺着される。そして下型3aと上型4
aが嵌合するように調整して位置合わせをする。
加熱プレス装置5の上下の定盤8.9には、区画ごとに
細分化されてニクロムm(図示せず)が設けられており
、自動温度制御により加熱温度が調整できるようになっ
ている。エンボス模様を形成する化粧板10は、その材
質によって加熱温度を変えて加熱し、引張強さ、耐力が
小さくなって、伸び率が大きくなるような状態でエンボ
ス加工をする。例えば、JIS−H−4600規定の第
1種チタン材の場合は、260〜360°Cに加熱する
とクラックおよび、ひずみが発生せずにエンボス加工が
できる。
細分化されてニクロムm(図示せず)が設けられており
、自動温度制御により加熱温度が調整できるようになっ
ている。エンボス模様を形成する化粧板10は、その材
質によって加熱温度を変えて加熱し、引張強さ、耐力が
小さくなって、伸び率が大きくなるような状態でエンボ
ス加工をする。例えば、JIS−H−4600規定の第
1種チタン材の場合は、260〜360°Cに加熱する
とクラックおよび、ひずみが発生せずにエンボス加工が
できる。
なお、この発明は前記の実施例に限定されるものではな
く、例えば金属板から形成された金型を加熱プレスの取
付は板に取りつける場合、溶着等の公知手段でもよく、
またエンボス模様を施す際は、加熱した化粧板に、せん
断応力を利用して当該加工部位を非打ち抜き状態に押し
だして形成してもよく、その他この発明の要旨を逸脱し
ない範囲において種々の変更を加え得ることは勿論であ
る。
く、例えば金属板から形成された金型を加熱プレスの取
付は板に取りつける場合、溶着等の公知手段でもよく、
またエンボス模様を施す際は、加熱した化粧板に、せん
断応力を利用して当該加工部位を非打ち抜き状態に押し
だして形成してもよく、その他この発明の要旨を逸脱し
ない範囲において種々の変更を加え得ることは勿論であ
る。
この発明は、前記のように構成したので、以下に述べる
優れた効果を発揮する。
優れた効果を発揮する。
■ 金型に使用される材質は、マルテンサイト系ステン
レス鋼板等、従来のいわゆるダイス鋼よりも加工性の優
れた金属を使用することができるので、切断加工が容易
に行え、加工性が向上する。
レス鋼板等、従来のいわゆるダイス鋼よりも加工性の優
れた金属を使用することができるので、切断加工が容易
に行え、加工性が向上する。
■ また、マシニングセンタ等のx、y、z軸方向に加
工手段を備えるものにより立体加工を行い簡単に金型を
成形することができるので、複雑な形状をエンボス模様
として化粧板に施すことが可能である。
工手段を備えるものにより立体加工を行い簡単に金型を
成形することができるので、複雑な形状をエンボス模様
として化粧板に施すことが可能である。
■ さらに、加工が容易な金属を使用して金型を成形で
きるので、製作期間が短くてすみ、製作コストも大幅に
改善できる。
きるので、製作期間が短くてすみ、製作コストも大幅に
改善できる。
■ そして、化粧板をその性質に応して加熱し加工適正
に優れた状態のもとてエンボス加工するので、加工部位
のクラックやひずみの発生を防止することができて、外
観の優れた化粧板が成形できる。
に優れた状態のもとてエンボス加工するので、加工部位
のクラックやひずみの発生を防止することができて、外
観の優れた化粧板が成形できる。
第1図はこの発明の一実施例を示す金型の説明図、第2
図はこの発明の金型を使用する場合の説明図、第3図(
a)、(b)はこの発明の金型を取り付けた状態の説明
図、第4図(a)、(b)は他の実施例を示す金型の説
明図である。 1・・・金型 2・・・金属板3・・・下型
4・・・上型5・・・加熱プレス装置 6
・・・上型取付は板7・・・下型取付は板 10・・・
化粧板(素板)第2図 第3図 (a) (b) 第4図 (a) (b)
図はこの発明の金型を使用する場合の説明図、第3図(
a)、(b)はこの発明の金型を取り付けた状態の説明
図、第4図(a)、(b)は他の実施例を示す金型の説
明図である。 1・・・金型 2・・・金属板3・・・下型
4・・・上型5・・・加熱プレス装置 6
・・・上型取付は板7・・・下型取付は板 10・・・
化粧板(素板)第2図 第3図 (a) (b) 第4図 (a) (b)
Claims (2)
- (1)金属板を切断加工あるいは立体加工により所望の
形状に型抜き成形し、その抜き型および抜かれ型を上下
型としたことを特徴とする金型。 - (2)前記金型を用いて素板の性質に応じその素板を所
定温度に加熱してエンボス加工をすることを特長とする
請求項(1)に記載の金型を用いたエンボス加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2044232A JPH03248725A (ja) | 1990-02-24 | 1990-02-24 | 金型およびその金型を用いたエンボス加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2044232A JPH03248725A (ja) | 1990-02-24 | 1990-02-24 | 金型およびその金型を用いたエンボス加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03248725A true JPH03248725A (ja) | 1991-11-06 |
Family
ID=12685789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2044232A Pending JPH03248725A (ja) | 1990-02-24 | 1990-02-24 | 金型およびその金型を用いたエンボス加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03248725A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06335731A (ja) * | 1993-05-26 | 1994-12-06 | Ketsuto & Ketsuto:Kk | 金属ガスケットのビード成形用型 |
| JP2002052897A (ja) * | 2000-08-07 | 2002-02-19 | Fine Metal Art:Kk | エンボス加工型形成方法とエンボス加工型 |
| DE19806071C2 (de) * | 1998-02-14 | 2003-02-27 | Forschungszentrum Juelich Gmbh | Prägeverfahren |
| JP2011185344A (ja) * | 2010-03-08 | 2011-09-22 | Iguchi Issei:Kk | 金属部品の締結構造 |
| KR102220565B1 (ko) * | 2020-11-09 | 2021-02-25 | (주)제이엔씨디자인 | 입체 엠보싱을 가지는 금속 조형물 제작방법 및 이 방법에 의해 제작된 조형물 |
-
1990
- 1990-02-24 JP JP2044232A patent/JPH03248725A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06335731A (ja) * | 1993-05-26 | 1994-12-06 | Ketsuto & Ketsuto:Kk | 金属ガスケットのビード成形用型 |
| DE19806071C2 (de) * | 1998-02-14 | 2003-02-27 | Forschungszentrum Juelich Gmbh | Prägeverfahren |
| JP2002052897A (ja) * | 2000-08-07 | 2002-02-19 | Fine Metal Art:Kk | エンボス加工型形成方法とエンボス加工型 |
| JP2011185344A (ja) * | 2010-03-08 | 2011-09-22 | Iguchi Issei:Kk | 金属部品の締結構造 |
| KR102220565B1 (ko) * | 2020-11-09 | 2021-02-25 | (주)제이엔씨디자인 | 입체 엠보싱을 가지는 금속 조형물 제작방법 및 이 방법에 의해 제작된 조형물 |
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