JPH0324878A - 画像記録装置 - Google Patents

画像記録装置

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JPH0324878A
JPH0324878A JP1158741A JP15874189A JPH0324878A JP H0324878 A JPH0324878 A JP H0324878A JP 1158741 A JP1158741 A JP 1158741A JP 15874189 A JP15874189 A JP 15874189A JP H0324878 A JPH0324878 A JP H0324878A
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JP
Japan
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signal
image
magneto
optical disk
recording
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Pending
Application number
JP1158741A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinobu Arimoto
有本 忍
Hideaki Shimizu
秀昭 清水
Masaki Sakai
坂井 雅紀
Yutaka Udagawa
宇田川 豊
Taku Sugiura
杉浦 卓
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Publication of JPH0324878A publication Critical patent/JPH0324878A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、磁気ディスクや光磁気ディスク、光カード等
の移動型記憶媒体に記憶された画情報をライン単位に記
録する画像記録装置に関する.[従来の技術] 従来より,画情報を記憶する手段として、磁気ディスク
や光磁気ディスク、光カード等の移動型記憶媒体が用い
られている. 一方で画像記録手段としてはレーザービームプリンタな
どのボリゴンスキャナ等のメカ的な走査機構を有するラ
イン記録手段が用いられている. しかるに、ディスク型記憶媒体の回転機構と記録手段の
ライン走査機構とは、まったく非同期であった.このた
め、記憶媒体から読み出される画信号のレートと画像記
録のレートとは、まったく非同期となる.そして、この
2つの画像レートの同期をとるために記録画像1ページ
分の記憶容量を有する半導体メモリ等が用いられている
.[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記半導体メモリでは,例えばA4サイ
ズの画情報を1mmあたり8画素の解像度で記憶しよう
とすると、4Mビットの容量が必要となる. また、この4Mビットの半導体メモリの書き込み,読み
出し用の制御回路も相当規模のものが必要となり、装置
のコストアップを招いていた.さらに,一旦記憶媒体か
ら読み出した画信号を半導体メモリに書き込んだ後、記
録手段に供給するため、画像記録にかかる時間も長大な
ものとなっていた. 本発明は、記憶媒体と記録手段の間に画情報格納用の大
容量メモリを設ける必要がなく,装置のコストダウンお
よび処理の迅速化を達戒することができる画像記録装置
を提供することを目的とする. [課題を解決する手段] 本発明は、画像をライン単位で記録する記録手段と、記
憶媒体に記憶された画像を上記記憶媒体と相対移動する
ことにより読み出す読み出し手段と、ライン単位の画像
記録に対して機械的に同期関係を保ちながら上記記憶媒
体と上記読み出し手段を相対移動させる記憶媒体駆動手
段とを有することを特徴とする. [作用] 木発明では,移動型記位媒体の移動を記録手段のライン
記録動作に同期をかける記憶媒体駆動手段を設けること
により、記憶媒体とライン記録走査手段とを同期して駆
動することができる.したがって、画像同期用パッファ
メモリ手段を数ライン程度の小容量としたり、あるいは
全く不用とできるなど、装置を簡略化できるという効果
がある. [実施例] 第1図は,本発明の一実施例によるレーザービームプリ
ンタを示す断面図である. 図において、感光ドラム113は、10面体ミラー10
7によって照射されるレーザー光により電位潜像を形戊
する.この潜像は現像器603によってトナー現像され
,カセット604から給紙された記録紙上に転写帯電器
605によって転写される.トナー像が転写された記録
紙は搬送ベルト606を通って、定着器607に送られ
,トナーは紙表面に圧熱定着される.クリーナ608は
、記録紙に転写されなかったトナーを回収するものであ
る. 第2図は、このレーザビームプリンタにおいて画像情報
の記憶媒体として用いられる光磁気ディスクと、その駆
動部の構戊を示す斜視図である. 駆動源101は、光磁気ディスク1ooを回転させるた
めのもので,その回転速度は一般に60O rpm 〜
1800 rpmとなっている場合が多い.記録再生系
へッド102は、リニアクチェータ103によって光磁
気ディスクlOOの半径方向に移動し、光磁気ディスク
100の記録部分(溝)をトレースすることができる様
になっている.したがって、リニアアクチェータ103
によって光磁気ディスク100上にストアされている任
意の画像情報を取り出すことが可能となっている.また
、そのアクセスタイムも平均数百ms以下である. 第3図は、第2図における記録再生系ヘッド102の詳
細を示す構成図である. この記録再生系へッド102は、記録再生用のレーザ発
振器200と、集束レンズ201および203゜と,ミ
ラー202と、ハーフミラー204および205とを有
し、さらに光磁気ディスク100上に記録された情報の
記録部分をトラッキングするための検光子206と、光
磁気ディスク100上に照射された画像情報読取り用の
レーザ光の反射した光を検知し、画像情報を得るための
検光子207とを有している. 第4図は、光磁気ディスクに情報が書き込まれる原理を
示す模式図である. 光磁気ディスクは,単なる光ディスクと異なり、書き換
えが可能となっている.これは,光ディスクが7ォトレ
ジスト層を破壊し,情報を記録し,固定記録としている
のに対し、光磁気ディスクではM n B i等の熱磁
気材料等を用いて、その磁化反転を利用して書き換え可
能な光メモリを実現している. 第4図において、300は光磁気ディスクを構威する垂
直磁気膜である.矢印301は、この垂直磁気の方向(
磁化の方向)を示している.また、点線矢印302はバ
イアス磁界Hの方向を示しており、記録したい方向に向
けておく.この場合は、第4図(a)に示すように、磁
界Hを下から上に向けて与えておき、垂直磁気膜の磁化
が下向きとなっている. 次に,第4図(b)において,レーザー光303を照射
する.するとレーザー光303の照射された部分で、温
度の上昇が起こり,キュリー点温度まで上昇すると、磁
化の方向(矢印301)が逆転する. そして、第4図(C)に示す様に,レーザ光を照射した
後の点は、磁化の向きが異なっており、情報の書込みが
行なわれたことになる.一方、情報の読み出しを行なう
場合は,前述の如〈書込まれた垂直磁気M300の磁化
方向を検出すればよいので,レーザー光を直線偏光する
偏光子を介して垂直磁気[9300に当てることにより
、その反射光の偏光面が磁化の方向に応じて回転を受け
る.したがって,磁化の向きによって異なる回転方向を
検光子等で調べれば,記録された内容を読み出すことが
できる. これらの原理はファラデー効果あるいはカー効果と呼ば
れ、磁気光学効果の一種である.また、これら記録され
た情報を消去するためには、記録された磁化の向きを元
の一様に垂直な磁化状態に戻せば良く、そうすることに
より、再び書込みが可能となる.具体的には、例えば磁
石の様な強力な磁界をかけることにより実現できる. 光磁気ディスク100には.A4サイズの画像が複数ペ
ージ分記憶されている.画像の解像度は、縦,横,とも
に1■当り8画素(8pel)であり、A4サイズ21
0■mX 2 9 7鵬曽の画像では、1680画素X
2376画素である.また,光磁気ディスク100には
、1680画素(210ts)を1ライン単位として,
2376ライン(2971m)分の2値の画像情報が連
続して書かれている.そして各ラインの間には、第5図
に示すように、E O L ( END of Lin
e) コードとして,r01000101BJの8ビッ
ト、バイナリコードが設定されている. そして、光磁気ディスク100の1回転で、5ライン分
の画像情報が記憶されている.第6図は、光磁気ディス
ク100とレーザービームプリンタとの間の画像データ
を転送する回路構戒を示すブロック図である. ここで、光磁気ディスク100は、プーリ101Aで駆
動されている. このレーザービームプリンタのスキャナモータ106は
、その軸に、レーザー走査のためのlO面体ミラー10
7が結合されている.このスキャナモータ106の軸に
は、プーり104が結合されており、このプーり104
の回転はタイミングベルト105によってプーりIOI
Aに伝えられる. プーり104とプーりIOIAとは、外径が2=1の比
率で構威されている.これにより10面体ミラー107
が1回転するのに対して、光磁気ディスク100は2回
転する.この結果、光磁気ディスク100が2回転して
得られる10ライン分の画像情報(D V : DIS
K VIDEO)は、ほぼ同時にlO面体ミラー107
によって感光ドラム113上に10ライン分の光データ
として記録される. レーザー二二,ト108は画像情報を光信号に変換する
ものである.光学系110.111は,10面体ミラー
107の面倒れ補正光学系、Fθレンズ光学系を形威し
ている.10面体ミラー107によって感光体113の
軸方向にふられたレーザ光は,折り返しミラー112に
よって感光体113上に照射される. B D (BEAM DETECT ) ミラー114
は、ドラム113上に照射されるレーザ光の一部を反射
してオプチカルファイバ115の端部に導く.オプティ
力ルファイバ115に入ったレーザ光は、フォトダイオ
ードからなるBD検出部116により、電気信号として
のBD信号に変換される. このBD信号は、感光ドラム113上のライン単位の画
像形戒の同期信号として用いられる.RCLK発生部1
22は、画像情報pv(PRINT VIDEO )を
駆動する読み出しクロックRCLKを発生するものであ
る. RSYNC発生部123は、BD信号の立上りを検出し
、RCLKIクロック分の読み出し同期信号RSYNC
を発生する. 第7図(&)は、RSYNC発生部123の詳細を示す
回路図である. RSYNC発生部123は,2つのDタイプフリップフ
ロップ701,702から構威され、フリップフロップ
701でBD信号の立上りを検出し、フリップフロップ
702でRCLKに同期をかける.そして、フリップフ
ロップ702のQ.出力(添字本は、負論理信号を示す
)でフリップフロップ701をリセットすることにより
. RCCKIクロック分のRSYNCが生成される.
WCLK発生部117は、光磁気ディスク100から読
み出されたDV信号を、3ラインメモリ118、119
、120に書き込むための書き込みクロックWCLKを
発生させるものであり,セレクタ121は、3ラインメ
モリからの出力02 ,O+ .OoをR B (RE
AD BA)IK )信号に対応して選択するものであ
る. RB発生部124は,2bitのダウンカウンタであり
,RSYNC信号で、2,1.0,2、1.0・・・の
循環出力RB信号を発生する.フリップフロップ125
は、RB信号をRSYNCIクロック分遅延させるもの
であり、フリップフロップ126は、フリップフロップ
125の出力W B o  CWRITE BANK)
信号を書き込み同期信号WSYNCに同期させるもので
ある.デコーダ127は、フリップフロップ126の出
力WBI信号をデコードするものであり,このデコード
出力によりDV信号を書き込むメモリを選択する. EOLコード検出部128は、第7図(b)に示す8ビ
ットのシフトレジスタによって、「01000101B
JのEOLコードを検出し、WSYNCを出力する. 本実施例では、10面体ミラー107の回転によるBD
信号と、光磁気ディスク100の出力画像中のライン同
期コードEOLとは、相互の位相関係が特定されない.
すなわち、DV信号が1ラインの開始部の画像情報を出
力している時に、レーザーが感光ドラム113の端部を
走査していることもあることになる.そのため、ライン
メモリ118,119、120を用いて光磁気ディスク
100の読出し画像DV信号と、レーザーによる記録画
像PV信号との同期関係を設定している. 第8図は、この動作を示すタイミングチャートである. RSYNCは、前述のように、レーザ記録lライン区間
に同期して発生する.そして、このRSYNCによって
カウンタ124の出力RB信号は,2、1、0,1,2
、l、0、の循環出力となり、このRB信号に基いて、
3ラインメモリ出力02 ,0! ,Oo をセレクタ
121で選択し、PV信号とする.また、RB信号をR
SYNCで遅延させてWBo信号となる. 一方、光磁気ディスクからの読出し画像はDV信号に基
いて読み出される.この中に含まれるEOLコードをデ
コードしてWSYNCが発生する.そして、WSYNC
でWBo信号をラッチすることにより、WBI信号を得
、これをデコードですることにより、W E 2カ、W
EI傘、W E a●を得る. このW E 2 * , W E ( *、W E 6
 mは、各々ラインメモリ118,119.120の書
き込みイネーブル信号となっており,この信号が「ロー
」となっているラインメモリにDV信号が書き込まれる
. 各ラインメモリ118、119、120には、ファース
トイン●ファーストアウトメモリ(FIFOメモリ)が
用いられている. このラインメモリ118、119、120は、書き込み
アドレスカウンタと読み出しアドレスカウンタとを内蔵
しており、WR.( WRITE RESET)信号と
RR.(・READ  RESET)信号が、各々「ロ
ー」になることにより、各カウンタがリセットされる.
そして、WCLKに同期してWE.信号が「ロー』にな
った時に,書き込みアドレスカウンタをカウントアップ
するとともに、データ入力端子Dinに入力されるデー
タをメモリセルに書き込む. また、これとは非同期に入力されるRCLKに基いて,
読み出しアドレスカウンタはカウントアップし,そのア
ドレスのデータがデータ出力端子Doutより出力され
る. このようなメモリを3ライン用意し、前述のように、W
BI信号で指示されるメモリに書き込み、RB信号で指
示するメモリから読み出すことにより,書き込みに用い
られるメモリと読み出しに用いるメモリとを決して重複
することなく、DV信号とPv信号のライン間の同期が
とられる. その結果として、前述のように、lO面体ミラー107
と光磁気ディスクl00とは,プーリ104とIOIA
により同期を保って回転するために、DV信号は1ライ
ンから2ライン程度遅延されるだけで、ほぼダイレクト
にレーザ駆動信号(Pv信号)として用いることができ
る.以上説明したように,本実施例ではミラー107が
1回耘で記録されるライン数(ミラー面数)と、光磁気
ディスク100が1回転で読出されるライン数が2=1
のため、プーり104と101Aの外径比はライン数の
逆比の1:2となっている. 第9図は、本発明の第2実施例を示す構威図である.な
お、この第2実施例において上記第1実施例と共通の構
成については同一符号を付して説明する. 図において,原稿読取部901は,原稿を読み取って光
磁気ディスクl00に書き込むべき画像情報を発生する
ものであり、詳細を第lO図に示す. この原稿読取部901では,原稿台ガラス110l上に
置かれて原稿カバー1000により押さえられた原稿1
002の画像情報を読み取るために,CCD等の撮像素
子1003が使用されている.光源1004からの照明
光は、原稿1002の面上で反射され、ミラー1005
、1006、1337を介しテレンズ1308にJ−り
撮像素子1003上に結像される.光源1004、ミラ
ー1005からなる光学ユニット1013とミラー10
06、l007からなる光学ユニッ}1014は、2:
lの相対速度で移動するようになっている.この光学ユ
ニットはDCサーポモータ1009によってPLL制御
をかけながら一定速度で左から右へ移動する. この光学ユニットが移動する副走査方向(以下、X方向
という)に直交する主走査方向(以下、Y方向という)
を,撮像素子1003により、8画素/インチの解像度
で読取りながら光学ユニットを左端のホームポジション
から右方向の所定位置まで往動させた後、再びホームポ
ジションまで復動させて1回の走査を終える.遮光板i
oitが、フォトインタラプタからなるホームポジショ
ンセンサ1010を横切ることにより,ホームポジショ
ンを検出する.第1l図は、原稿読取部901の画像発
生回路を示す回路図である. 撮像素子1003に対して.RSYNC信号を与えるこ
とで、撮像素子l003はリセットされる.そして、画
像クロックRCLKによって1画素ずつアナログ光電変
換された画像情報AVが出力される.このAV信号はア
ンプ110lにて増幅されて、コンパレータ1103に
おいて、定電圧源1102の定電圧出力Cvと比較され
る.その結果、原稿の黒情報は“1″、自情報は“0”
の2値画像情報WV (WRITE VIIIEO )
 ヲ生威する.このWv信号は,第9図において、ダイ
レクトに光磁気ディスク100に書き込まれる. ここで光磁気ディスク100は,10面体ミラ−107
と同軸で駆動される.そのため、10面体ミラー107
が1回転して、RSYNC信号が10回発生するのと同
期して、光磁気ディスクlOOも1回転して、原稿読取
部901からの画像情報Wvを10ライン分書き込む. また、読出し時にも、10面体ミラー107の1回転に
同期して10ライン分の画像情報を読み出すので、光磁
気ディスクからの読取画像情報RV (READ VI
DEO) t*、ソノママレーザ1087)点灯制御に
用いられる. 第12図(a)は、光磁気ディスク100への画像書き
込み動作を示すタイミングチャートである. 図中WVに示した、n,n+1,n+2、・・・の画像
情報は、それぞれ撮像素子1003でライン単位で読み
取られた画像情報である.一定速で回転する光磁気ディ
スク100に、RCLKで書かれた画像情報を読み出す
と、読み出された画像情報RVもRCLKに同期す6.
tた,RSYNCは、lO面体ミラー107が所定位置
に来た時に発生する信号であり、光磁気ディスク100
と10面体ミラー107は機械的に結合されている.そ
してRSYNCに同期して撮像素子1003が駆動され
るため,光磁気ディスク100の所定位置に書き込まれ
るWv信号は、撮像素子1003の所定画素からの画像
情報となる.その結果として、光磁気ディスク100か
ら読み出される画像情報RV+1RSYNC信号に対し
て画素単位に同期したものとなり,第12図(b)に示
すようにRSYNCに対してWv信号と同位相のRV信
号が得られる.その結果このRV信号で感光ドラム11
3上に記録される画像情報は,Wv信号で記録される画
像情報と同一となる. [発明の効果] 本発明によれば、移動型記憶媒体とライン記録走査手段
とを同期して駆動することにより,画像同期用バッファ
メモリ手段を数ライン程度の小容量としたり、あるいは
全く不用とできるなど、装置を簡略化できるという効果
がある.
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の第1実施例によるレーザービームプ
リンタを示す断面図である. 第2図は,同実施例において記憶媒体として用いられる
光磁気ディスクと、その駆動部の構成を示す斜視図であ
る. 第3図は、第2図における記録再生系ヘッドの詳細を示
す構成図である. 第4図は、光磁気ディスクに情報が書き込まれる原理を
示す模式図である. 第5図は、上記第1実施例におけるEOLの構造を示す
模式図である. 第6図は、同実施例における光磁気ディスクとレーザー
ビームプリンタとの間の画像データを転送する回路構威
を示すブロック図である.第7図(a)は、同実施例に
おけるRSYNC発生部を示す回路図である. 第7rgJ(b)ハ,同実施例ニオけるEOLコード検
出部を示す回路図である. 第8図は、同実施例におけるにおける動作を示すタイミ
ングチャートである. 第9図は、木発明の第2実施例を示す構威図である. 第10図は、同実施例における原稿読取部を示す断面図
である. 第11図は,同実施例における原稿読取部の画像発生回
路を示す回路図である. 第12図(a)は,同実施例における光磁気ディスクへ
の画像書き込み動作を示すタイミングチャートである. 第12図(b)は、同実施例における光磁気ディスクか
らの画像読み取り動作を示すタイミングチャートである
. 1 0 1 0 1 0 1 0 1 0 1 0 10 l1 1l 11 11 O・・・光磁気ディスク、 l・・・駆動源、 2・・・記録再生計ヘッド, IA,104・・・プーリ、 5・・・タイミングベルト、 7・・・10面体ミラー 8・・・レーザユニット, 3・・・感光ドラム、 6・・・BD検出部、 7・・・WCLK発生部, 8、119、120・・・ラインメモリ、121・・・
セレクタ、 122・・・RCLK発生部, 123・・・RSYNC発生部、 124・・・カウンタ、 125.126・・・フリップフロップ、127・・・
デコーダ、 12g・・・EOLコード検出部、 200・・・レーザ発振器、 206,207・・・検光子、 901・・・原稿読取部、 1003・・・撮像素子, 1102・・・定電圧源.

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 画像をライン単位で記録する記録手段と、記憶媒体に記
    憶された画像を上記記憶媒体と相対移動することにより
    読み出す読み出し手段と、ライン単位の画像記録に対し
    て機械的に同期関係を保ちながら上記記憶媒体と上記読
    み出し手段を相対移動させる記憶媒体駆動手段とを有す
    ることを特徴とする画像記録装置。
JP1158741A 1989-06-21 1989-06-21 画像記録装置 Pending JPH0324878A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1158741A JPH0324878A (ja) 1989-06-21 1989-06-21 画像記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1158741A JPH0324878A (ja) 1989-06-21 1989-06-21 画像記録装置

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JPH0324878A true JPH0324878A (ja) 1991-02-01

Family

ID=15678324

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JP1158741A Pending JPH0324878A (ja) 1989-06-21 1989-06-21 画像記録装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH0324878A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005011650A1 (en) * 2003-07-31 2005-02-10 Xanodyne Pharmaceuticals, Inc. Tranexamic acid formulations with reduced adverse effects

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005011650A1 (en) * 2003-07-31 2005-02-10 Xanodyne Pharmaceuticals, Inc. Tranexamic acid formulations with reduced adverse effects

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