JPH03248872A - 昇華型熱転写ビデオプリンタ - Google Patents
昇華型熱転写ビデオプリンタInfo
- Publication number
- JPH03248872A JPH03248872A JP2047921A JP4792190A JPH03248872A JP H03248872 A JPH03248872 A JP H03248872A JP 2047921 A JP2047921 A JP 2047921A JP 4792190 A JP4792190 A JP 4792190A JP H03248872 A JPH03248872 A JP H03248872A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gradation
- ink sheet
- line
- information
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000008022 sublimation Effects 0.000 title claims description 7
- 238000004040 coloring Methods 0.000 claims abstract description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 9
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- 238000007639 printing Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、昇華型熱転写ビデオプリンタに関する。
(ロ)従来の技術
この種、熱昇華性色材が付与されたインクシートを使用
したビデオプリンタについては、例えば雑誌「テレビ技
術」° 89年9月号PP、15〜PI’、27に記載
されている。
したビデオプリンタについては、例えば雑誌「テレビ技
術」° 89年9月号PP、15〜PI’、27に記載
されている。
ところで、従来のプリンタの階調制御方式では、一番濃
度の低い階調すなわち全く記録紙に昇華染料を発色させ
ない第−階調口の階調を再現するのに、サーマルヘッド
に加える印加エネルギを0とし、ヘッド発熱体を全く発
熱させないことにより、この階調を再現している。
度の低い階調すなわち全く記録紙に昇華染料を発色させ
ない第−階調口の階調を再現するのに、サーマルヘッド
に加える印加エネルギを0とし、ヘッド発熱体を全く発
熱させないことにより、この階調を再現している。
しかしながら、この方法により印写をおこなうと、一画
面印写中、最初の1回のみセンサでインクシートの頭出
しをおこなうシーケンスを用いた場合、インクシートと
記録紙の同期ずれによる印写不良をおこす場合がある。
面印写中、最初の1回のみセンサでインクシートの頭出
しをおこなうシーケンスを用いた場合、インクシートと
記録紙の同期ずれによる印写不良をおこす場合がある。
この理由を以下に述べる。
第6図は、代表的な三色面順次方式の熱昇華性色材が付
与されたインクシートの平面図であり、(Y)はイエロ
ー、(M)はマゼンタ、(C)はシアン色の昇華性色材
が付与された部分を示しており、(Y)と前の(C)の
間には頭出し用の黒バー(B)が付与されている。一方
、第7図はビデオプリンタの要部機構図を示しており、
(1)は供給リール(2)に巻回されたインクシート(
3)を巻取る巻取フール(4)を有するインクシート・
カートリッジ、(5)はチャック部(6)を有するアー
ム、(7)はプラテンローラ、(8)は記録紙、(9)
はサーマルヘッド、(]0)はインクシート押えローラ
である。 インクシート(1)の頭出しは、第−色の
イエロー(Y)の先頭の黒バー(B)をセンサで検知す
ることでおこない、第二色、第三色の頭出しはおこなわ
ない。これは、インクシート(1)と記録紙(8)が、
印写中に全く同期して送られることを前提として、第二
色と第三色の位置を合わせていないからである。すなわ
ち、第7図における記録紙(8)の送り速度Vとインク
シートの送り速度V゛が等しいことが条件となるわけで
ある。
与されたインクシートの平面図であり、(Y)はイエロ
ー、(M)はマゼンタ、(C)はシアン色の昇華性色材
が付与された部分を示しており、(Y)と前の(C)の
間には頭出し用の黒バー(B)が付与されている。一方
、第7図はビデオプリンタの要部機構図を示しており、
(1)は供給リール(2)に巻回されたインクシート(
3)を巻取る巻取フール(4)を有するインクシート・
カートリッジ、(5)はチャック部(6)を有するアー
ム、(7)はプラテンローラ、(8)は記録紙、(9)
はサーマルヘッド、(]0)はインクシート押えローラ
である。 インクシート(1)の頭出しは、第−色の
イエロー(Y)の先頭の黒バー(B)をセンサで検知す
ることでおこない、第二色、第三色の頭出しはおこなわ
ない。これは、インクシート(1)と記録紙(8)が、
印写中に全く同期して送られることを前提として、第二
色と第三色の位置を合わせていないからである。すなわ
ち、第7図における記録紙(8)の送り速度Vとインク
シートの送り速度V゛が等しいことが条件となるわけで
ある。
ところで、インクシートと記録紙が同期して送られるた
めには、インクシートと記録紙の間に摩擦力が必要であ
る。印写中に発熱体が発熱している時は、インクシート
と記録紙の間に粘着力が生じ、インクシートと記録紙を
同期して送るのに充分な摩擦力が得られる。
めには、インクシートと記録紙の間に摩擦力が必要であ
る。印写中に発熱体が発熱している時は、インクシート
と記録紙の間に粘着力が生じ、インクシートと記録紙を
同期して送るのに充分な摩擦力が得られる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
いかいながら、第−階調目、すなわち全く発色をおこな
わない階調を表現するエリアの大きなパターン(白の多
いパターン)を印写する場合、発熱体が全く発熱しない
エリアが続くことになり、この時記録紙とインクシート
の間に十分な粘着力が得られず、記録紙とインクシート
の間に滑りが生ずる(第7図のv>v’ >場合があ
る。この場合、記録紙とインクシートが同期して送られ
なくなり、インクシートの位相ずれを起こす可能性があ
る。例えば第2色のマゼンタの印写をおこなうべきとき
にイエローインキの塗布部分を転写してしまうという事
態を生ずる。
わない階調を表現するエリアの大きなパターン(白の多
いパターン)を印写する場合、発熱体が全く発熱しない
エリアが続くことになり、この時記録紙とインクシート
の間に十分な粘着力が得られず、記録紙とインクシート
の間に滑りが生ずる(第7図のv>v’ >場合があ
る。この場合、記録紙とインクシートが同期して送られ
なくなり、インクシートの位相ずれを起こす可能性があ
る。例えば第2色のマゼンタの印写をおこなうべきとき
にイエローインキの塗布部分を転写してしまうという事
態を生ずる。
この位相ずれはカラープリンタにとって致命的な欠陥と
なる。この欠陥を防ぐために、各色の先頭に頭出し用の
黒バーを印刷したインクシートを用いる方法はあるが、
コスト高になる。
なる。この欠陥を防ぐために、各色の先頭に頭出し用の
黒バーを印刷したインクシートを用いる方法はあるが、
コスト高になる。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、熱昇華性色材が付与されたインクシートを階
調テーブルに設定された階調信号に応した時間で加熱せ
しめ、前記熱昇華性色材の竹華量を制御するようにした
昇華型熱転写ビデオプリンタにおいて、前記熱昇華性色
材が熱昇華しない所定の大きさのエネルギーで前記イン
クシートを加熱する状態を第1階調を表わす信号として
階調テーブルに設定した。
調テーブルに設定された階調信号に応した時間で加熱せ
しめ、前記熱昇華性色材の竹華量を制御するようにした
昇華型熱転写ビデオプリンタにおいて、前記熱昇華性色
材が熱昇華しない所定の大きさのエネルギーで前記イン
クシートを加熱する状態を第1階調を表わす信号として
階調テーブルに設定した。
(ホ)作 用
第1階調目の印写をする際にもある程度ヘッド発熱体が
発熱しているため、第1階開目印写時にもインクシート
と記録紙の間に粘着力が生ずる。
発熱しているため、第1階開目印写時にもインクシート
と記録紙の間に粘着力が生ずる。
このため白の多い印写パターンを印写する場合にも、イ
ンクシートと記録紙のすべりが生じなくなる。
ンクシートと記録紙のすべりが生じなくなる。
(へ)実施例
以下、本発明の実施例を第1図〜第5図を参照しつつ説
明する。
明する。
すなわち、本発明では第1図(ロ)の階調テーブルに示
すように、第1図(イ)の従来の階調テーブルと比較し
て、第−階調目を再現する際に、第2階開目を再現する
ためにサーマルヘッドに加える印加エネルギー(パルス
数216)の半分のエネルギー(パルス数108)を加
える様な階調テーブルを作成し、プリンタに装備したこ
とを特徴とするものである。尚、サーマルヘッドに加わ
る印加エネルギーは印加パルス数に比例する。
すように、第1図(イ)の従来の階調テーブルと比較し
て、第−階調目を再現する際に、第2階開目を再現する
ためにサーマルヘッドに加える印加エネルギー(パルス
数216)の半分のエネルギー(パルス数108)を加
える様な階調テーブルを作成し、プリンタに装備したこ
とを特徴とするものである。尚、サーマルヘッドに加わ
る印加エネルギーは印加パルス数に比例する。
かかる階調テーブルを設けたビデオプリンタの要部回路
ブロックを第2図に示す。
ブロックを第2図に示す。
第2図において、右端の部分(A)はサーマルヘッド部
で、発熱体(11)とそのドライバーIC(]2)など
から成り、これらが一体で構成されている。中央部分(
B)が、ラインバッファ(13)に格納された1ライン
分の濃淡情報(この場合6bit、64階調)を、サー
マルヘッド(A)への63回の通電動作に変え、64階
調の表現を可能にしている階調制御回路である。左端の
部分(C)がパソコンなどの外部機器より256階調の
濃淡データ(8bit/画素)を受けとり、これを階調
制御回路(B)で表現する64階調(6bit)のデー
タに変換し、ラインバッファ(13)に転送するととも
に階調制御回路(B)の動作開始の指示と動作終了の監
視を行うマイコン回路である。以下では階調制御回路(
B)とマイコン回路(C)の動作について説明する。
で、発熱体(11)とそのドライバーIC(]2)など
から成り、これらが一体で構成されている。中央部分(
B)が、ラインバッファ(13)に格納された1ライン
分の濃淡情報(この場合6bit、64階調)を、サー
マルヘッド(A)への63回の通電動作に変え、64階
調の表現を可能にしている階調制御回路である。左端の
部分(C)がパソコンなどの外部機器より256階調の
濃淡データ(8bit/画素)を受けとり、これを階調
制御回路(B)で表現する64階調(6bit)のデー
タに変換し、ラインバッファ(13)に転送するととも
に階調制御回路(B)の動作開始の指示と動作終了の監
視を行うマイコン回路である。以下では階調制御回路(
B)とマイコン回路(C)の動作について説明する。
階調制御回路(B)は階調カウンタ(14)、階調制御
テーブル(15)、パルス発生回路(16)、ラインバ
ッファ(13)、コンパレータ(17)とこれらの動作
タイミングをつかさどる階調制御回路シーケンサ(18
)から構成される、階調カウンタ(14)は、1ライン
の印写開始時に零にクリアされ、各階調に対応した通電
パルスが印加されるごとにカウントアンプされ、次に印
加パルスが何番目の階調のものであるかを指示するカウ
ンタである。階調制御テーブル(15)は各階調ごとに
サーマルヘッド(A、)に印加する通電パルスの長さを
指示するものである。このテーブルの具体例を第4図に
示す。この第4図ではDataの1はパルスの長さで1
6μsecに対応しており、1階調目の濃度を印写する
ためには255X16(++5e)=4.08(mse
c)、2階調目の濃度を印写するためには、それに加え
てさらに56X16=896(μ5ec)、3階調目の
濃度を印写するためには、さらに11X16=176(
μ5ec)の通電パルスを印加することを意味している
。パルス発生回路(16)は階調制御テーブル(15)
から与えられたデータに対応した長さのシングルショッ
トパルスを5tartと言う端子に加えられる信号に同
期して発生する回路である。ラインバッファ(13)は
1ライン分の濃淡情報を格納するメモリ、コンパレータ
(17)はラインバッファ(13)から読み出された濃
淡情報と、現在の階調レベルを比較して、そのドツトを
印写するか否かの2値情報に変換する。階調制御回路シ
ーケンサ(18)は、これらの動作タイミングをつかさ
どるコントローラで、第3図にその動作をフローチャー
トの形で示す。マイコン回路部(C)よりLlne P
r1nj 5tart信号を受けると、階調カウンタを
クリアしたのち、ラインバッファ(13)の1ライン分
のデータを読み出すことにより、1階調に各ドツトを印
写する/印写しないの情報をサーマルヘッド(A)に書
き込む。その後、1atch信号、Pu1se 5ta
rt信号を出すことで、1階調目のデータを発熱させる
。この動作を以下63回繰り返して、■ラインの印写を
終了する。
テーブル(15)、パルス発生回路(16)、ラインバ
ッファ(13)、コンパレータ(17)とこれらの動作
タイミングをつかさどる階調制御回路シーケンサ(18
)から構成される、階調カウンタ(14)は、1ライン
の印写開始時に零にクリアされ、各階調に対応した通電
パルスが印加されるごとにカウントアンプされ、次に印
加パルスが何番目の階調のものであるかを指示するカウ
ンタである。階調制御テーブル(15)は各階調ごとに
サーマルヘッド(A、)に印加する通電パルスの長さを
指示するものである。このテーブルの具体例を第4図に
示す。この第4図ではDataの1はパルスの長さで1
6μsecに対応しており、1階調目の濃度を印写する
ためには255X16(++5e)=4.08(mse
c)、2階調目の濃度を印写するためには、それに加え
てさらに56X16=896(μ5ec)、3階調目の
濃度を印写するためには、さらに11X16=176(
μ5ec)の通電パルスを印加することを意味している
。パルス発生回路(16)は階調制御テーブル(15)
から与えられたデータに対応した長さのシングルショッ
トパルスを5tartと言う端子に加えられる信号に同
期して発生する回路である。ラインバッファ(13)は
1ライン分の濃淡情報を格納するメモリ、コンパレータ
(17)はラインバッファ(13)から読み出された濃
淡情報と、現在の階調レベルを比較して、そのドツトを
印写するか否かの2値情報に変換する。階調制御回路シ
ーケンサ(18)は、これらの動作タイミングをつかさ
どるコントローラで、第3図にその動作をフローチャー
トの形で示す。マイコン回路部(C)よりLlne P
r1nj 5tart信号を受けると、階調カウンタを
クリアしたのち、ラインバッファ(13)の1ライン分
のデータを読み出すことにより、1階調に各ドツトを印
写する/印写しないの情報をサーマルヘッド(A)に書
き込む。その後、1atch信号、Pu1se 5ta
rt信号を出すことで、1階調目のデータを発熱させる
。この動作を以下63回繰り返して、■ラインの印写を
終了する。
マイコン回路(C)はパソコンなどの外部機器より送ら
れてくる256階調(8bit)の濃淡情報を、階調制
御回路(B)に適した64階調(6bit)の情報に変
換する。1ライン分のデータをラインバッファ(13)
に書き込んだ後、階調制御回路(B)にLine Pr
1nt 5tartを送り、階調制御回路(B)よりL
ine Pr1nt End信号が返ってくるのを待つ
。マイコン回路(C)のROMに格納され・ているプロ
グラムの中で、1ラインのデータを受けとり、印写する
部分を第5図に示す。
れてくる256階調(8bit)の濃淡情報を、階調制
御回路(B)に適した64階調(6bit)の情報に変
換する。1ライン分のデータをラインバッファ(13)
に書き込んだ後、階調制御回路(B)にLine Pr
1nt 5tartを送り、階調制御回路(B)よりL
ine Pr1nt End信号が返ってくるのを待つ
。マイコン回路(C)のROMに格納され・ているプロ
グラムの中で、1ラインのデータを受けとり、印写する
部分を第5図に示す。
上記のような階調制御テーブル(15)を設けることに
より第−階調口ばかりを表現するエリアの大きなパター
ン(白の多いパターン)を印写下る際にも、インクシー
トと記録紙の間に滑りが生じにくくなりインクシートの
送り不良は大幅に改善された。その結果、三色頭出しを
おこなわなくても、インクシートの記録紙に対する位置
合わせは、はぼ正確に行える様になった。
より第−階調口ばかりを表現するエリアの大きなパター
ン(白の多いパターン)を印写下る際にも、インクシー
トと記録紙の間に滑りが生じにくくなりインクシートの
送り不良は大幅に改善された。その結果、三色頭出しを
おこなわなくても、インクシートの記録紙に対する位置
合わせは、はぼ正確に行える様になった。
(ト)発明の効果
以上の通り本発明によれば、白色の多いパターンを印写
する場合にも、インクシートの送り不良による印写ミス
を防止し得る。
する場合にも、インクシートの送り不良による印写ミス
を防止し得る。
第1図は従来と本発明で使用される階調テーブルを示す
図、第2図は本発明を実施した昇華型熱転写ビデオプリ
ンタの要部回路ブロック図、第3図は階調制御回路の動
作を説明するためのフローチャートを示す図、第4図は
階調制御テーブルの内容を示す図、第5図は階調制御装
置の記憶装置に格納されているプログラムのフローチャ
ートを示す図、第6図はインクシートの平面図、第7図
はビデオプリンタの要部機構図である。 (15)・・・階調制御テーブル。
図、第2図は本発明を実施した昇華型熱転写ビデオプリ
ンタの要部回路ブロック図、第3図は階調制御回路の動
作を説明するためのフローチャートを示す図、第4図は
階調制御テーブルの内容を示す図、第5図は階調制御装
置の記憶装置に格納されているプログラムのフローチャ
ートを示す図、第6図はインクシートの平面図、第7図
はビデオプリンタの要部機構図である。 (15)・・・階調制御テーブル。
Claims (1)
- (1)熱昇華性色材が付与されたインクシートを階調テ
ーブルに設定された階調信号に応じた時間で加熱せしめ
、前記熱昇華性色材の昇華量を制御するようにした昇華
型熱転写ビデオプリンタにおいて、 前記熱昇華性色材が熱昇華しない所定の大きさのエネル
ギーで前記インクシートを加熱する状態を第1階調を表
わす信号として階調テーブルに設定してなる昇華型熱転
写ビデオプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2047921A JPH03248872A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 昇華型熱転写ビデオプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2047921A JPH03248872A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 昇華型熱転写ビデオプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03248872A true JPH03248872A (ja) | 1991-11-06 |
Family
ID=12788836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2047921A Pending JPH03248872A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 昇華型熱転写ビデオプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03248872A (ja) |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP2047921A patent/JPH03248872A/ja active Pending
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