JPH0324945A - 弗素樹脂塗膜形成用基材の製造方法 - Google Patents
弗素樹脂塗膜形成用基材の製造方法Info
- Publication number
- JPH0324945A JPH0324945A JP16055289A JP16055289A JPH0324945A JP H0324945 A JPH0324945 A JP H0324945A JP 16055289 A JP16055289 A JP 16055289A JP 16055289 A JP16055289 A JP 16055289A JP H0324945 A JPH0324945 A JP H0324945A
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- JP
- Japan
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- fluororesin
- base material
- silicon particles
- fluororesin film
- silicon
- Prior art date
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- ing And Chemical Polishing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、その表面に弗素樹脂塗膜を形成するのに用
いられる基材を製造する方法に関する。
いられる基材を製造する方法に関する。
従来の技術
この明細書において「アルミニウム」はという語は、特
に「アルミニウム合金」と表現しない限りは、純アルミ
ニウムの他にアルミニウム合金を含む意味で用いるもの
とする。
に「アルミニウム合金」と表現しない限りは、純アルミ
ニウムの他にアルミニウム合金を含む意味で用いるもの
とする。
従来の技術
卯素樹脂は、非粘着性、耐薬品性、耐水性、耐水蒸気性
、耐油性、耐熱性等に優れているので、これらの性能が
要求される種々の製品、たとえば炊飯器、保温炊飯器、
保温ジャー フライパン、ホットプレート、オーブン皿
および製氷皿等のコーティング材として使用されている
。
、耐油性、耐熱性等に優れているので、これらの性能が
要求される種々の製品、たとえば炊飯器、保温炊飯器、
保温ジャー フライパン、ホットプレート、オーブン皿
および製氷皿等のコーティング材として使用されている
。
このような製品は、弗素樹脂が塗装された弗素樹脂塗装
アルミニウム板に成形加工を施すこと(プレコート品)
、またはアルミニウム仮に成形加工を施して製品の形状
とした後、弗素樹脂を塗装すること(ポストコート品)
によりつくられる。上記アルミニウム板は、A3004
合金や、市販されているA / − M g − M
n合金により形成されている。ところが、弗素樹脂塗膜
は軟らかいために耐摩耗性が劣り、金属製杓子、調理用
へら等の金属製台所用具を用いると簡単に傷がついて剥
がれ、上記非粘着性などが劣化するという問題がある。
アルミニウム板に成形加工を施すこと(プレコート品)
、またはアルミニウム仮に成形加工を施して製品の形状
とした後、弗素樹脂を塗装すること(ポストコート品)
によりつくられる。上記アルミニウム板は、A3004
合金や、市販されているA / − M g − M
n合金により形成されている。ところが、弗素樹脂塗膜
は軟らかいために耐摩耗性が劣り、金属製杓子、調理用
へら等の金属製台所用具を用いると簡単に傷がついて剥
がれ、上記非粘着性などが劣化するという問題がある。
そこで、耐摩耗性を改善するため、従来、プレコート品
の場合には、サンドブラスティング法、ブライマーコー
ティング法、化学的または電気化学的エッチング法等に
より下地処理を施した後、陽極酸化皮膜を形成し、その
上に弗素樹脂を塗装したり、ブライマーとして耐摩耗性
の優れた樹脂を塗装し、その上に弗素樹脂を塗装したり
、弗素樹脂中にマイ力等の硬い物質の微粒子を混入して
塗装したりしていた。また、ボストコート品の場合には
、上記と同様な下地処理を施した後、セラミックスを溶
射し、その上に弗素樹脂を塗装したり、ブライマーとし
て耐摩耗性の優れた樹脂を塗装し、その上に弗素樹脂を
塗装したり、弗素樹脂中にマイ力等の硬い物質の微粒子
を混入して塗装したりしていた。
の場合には、サンドブラスティング法、ブライマーコー
ティング法、化学的または電気化学的エッチング法等に
より下地処理を施した後、陽極酸化皮膜を形成し、その
上に弗素樹脂を塗装したり、ブライマーとして耐摩耗性
の優れた樹脂を塗装し、その上に弗素樹脂を塗装したり
、弗素樹脂中にマイ力等の硬い物質の微粒子を混入して
塗装したりしていた。また、ボストコート品の場合には
、上記と同様な下地処理を施した後、セラミックスを溶
射し、その上に弗素樹脂を塗装したり、ブライマーとし
て耐摩耗性の優れた樹脂を塗装し、その上に弗素樹脂を
塗装したり、弗素樹脂中にマイ力等の硬い物質の微粒子
を混入して塗装したりしていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記いずれの方法によっても、安定した
品質を得られないという問題がある。
品質を得られないという問題がある。
この発明は上記問題を解決した弗素樹脂塗膜形成用基材
を製造する方法を提供することを目的とする。
を製造する方法を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
この発明による弗素樹脂塗膜形成用基材の製造方法は、
弗素樹脂塗膜を形成すべき面から所定深さまでの部分が
、ケイ素1〜20重量%を含むアルミニウム合金から形
成されている基材における弗素樹脂塗膜を形成すべき面
に、化学的エッチングまたは電気化学的エッチングが施
し、ケイ素粒子を母相表面から突出させて粗面化するこ
とを特徴とするものである。
弗素樹脂塗膜を形成すべき面から所定深さまでの部分が
、ケイ素1〜20重量%を含むアルミニウム合金から形
成されている基材における弗素樹脂塗膜を形成すべき面
に、化学的エッチングまたは電気化学的エッチングが施
し、ケイ素粒子を母相表面から突出させて粗面化するこ
とを特徴とするものである。
上記において、アルミニウム合金層におけるケイ素の含
有量を1〜20重量%に限定したのは次の理由による。
有量を1〜20重量%に限定したのは次の理由による。
すなわち、上記アルミニウム合金中には、初晶の硬いケ
イ素粒子が散在しているため、合金表面の硬さも増大し
ている。
イ素粒子が散在しているため、合金表面の硬さも増大し
ている。
したがって、その表面に弗素樹脂塗膜を形成L7た場合
、これよりも軟らかいものの表面に形成した弗素樹脂塗
膜に比べてその耐摩耗性が向上する。また、上記粗面に
形成された弗素樹脂塗膜の表面を、金属製の杓子、調理
用へら等でこすったとしても、突出したケイ素粒子より
も上方の弗素樹脂は削り取られるが、突出したケイ素粒
子間を埋めた弗素樹脂は削り取られることがなく、弗素
樹脂の有する上記非粘着性などの特性が損なわれない。
、これよりも軟らかいものの表面に形成した弗素樹脂塗
膜に比べてその耐摩耗性が向上する。また、上記粗面に
形成された弗素樹脂塗膜の表面を、金属製の杓子、調理
用へら等でこすったとしても、突出したケイ素粒子より
も上方の弗素樹脂は削り取られるが、突出したケイ素粒
子間を埋めた弗素樹脂は削り取られることがなく、弗素
樹脂の有する上記非粘着性などの特性が損なわれない。
しかしながら、ケイ素の含有量が1重量%未満では上記
効果は得られず、20重量%を越えると基材の延性が低
下して加工性が悪くなる。したがって、ケイ素の含有量
は上記範囲内で選ぶべきである。
効果は得られず、20重量%を越えると基材の延性が低
下して加工性が悪くなる。したがって、ケイ素の含有量
は上記範囲内で選ぶべきである。
上記において、基材における弗素樹脂塗膜を形成すべき
面から所定深さまでの部分を、ケイ索1〜20重量%を
含むアルミニウム合金で形成するのは、基材全体を上記
アルミニウム合金で形戊するか、あるいは基材を、アル
ミニウム製芯材の表面を上記アルミニウム合金製皮材で
覆ったクラッド材で形成すればよい。また、ケイ素1〜
20jlfffi%を含むアルミニウム合金における他
の成分は、JISA3004合金や、市販されているA
/−Mg−Mn合金に準じる。
面から所定深さまでの部分を、ケイ索1〜20重量%を
含むアルミニウム合金で形成するのは、基材全体を上記
アルミニウム合金で形戊するか、あるいは基材を、アル
ミニウム製芯材の表面を上記アルミニウム合金製皮材で
覆ったクラッド材で形成すればよい。また、ケイ素1〜
20jlfffi%を含むアルミニウム合金における他
の成分は、JISA3004合金や、市販されているA
/−Mg−Mn合金に準じる。
さらに、ケイ素1〜20重量%を含み、残部アルミニウ
ムおよび不可避不純物からなるものでもよい。
ムおよび不可避不純物からなるものでもよい。
上記化学的または電気化学的エッチング方法としては、
従来から適用されている種々の方法があるが、化学的エ
ッチング法としては、たとえば塩酸水溶液中に浸漬する
方法がある。また、電気化学的エッチング法としては、
たとえば塩化物よりなる電解質を含む水溶液中で直流電
流により陽極酸化処理する方法がある。しかしながら、
これらの方法に限られない。ケイ素は、電位的にアルミ
ニウムよりも貴であり、しかもアルミニウム合金の母相
中に均一に散在せしめられているので、上記アルミニウ
ム合金に化学的または電気化学的にエッチングを施すと
、母相が優先的に腐食せしめられ、ケイ素粒子が母相表
面から突出して粗面化される。ケイ素粒子の突出した部
分の投錨効果により、弗素樹脂塗膜と基材との優れた密
着性が得られる。
従来から適用されている種々の方法があるが、化学的エ
ッチング法としては、たとえば塩酸水溶液中に浸漬する
方法がある。また、電気化学的エッチング法としては、
たとえば塩化物よりなる電解質を含む水溶液中で直流電
流により陽極酸化処理する方法がある。しかしながら、
これらの方法に限られない。ケイ素は、電位的にアルミ
ニウムよりも貴であり、しかもアルミニウム合金の母相
中に均一に散在せしめられているので、上記アルミニウ
ム合金に化学的または電気化学的にエッチングを施すと
、母相が優先的に腐食せしめられ、ケイ素粒子が母相表
面から突出して粗面化される。ケイ素粒子の突出した部
分の投錨効果により、弗素樹脂塗膜と基材との優れた密
着性が得られる。
弗素樹脂塗膜は、通常の方法によって形成される。また
、弗素樹脂塗膜は、基材の粗面に直接形成されてもよい
し、あるいは粗面に化成処理、陽極酸化処理などを施し
た後に形成されてもよい。
、弗素樹脂塗膜は、基材の粗面に直接形成されてもよい
し、あるいは粗面に化成処理、陽極酸化処理などを施し
た後に形成されてもよい。
実 施 例
以下、この発明の実施例を、図面を参照して説明する。
Si8重量%を含み、残部Aρおよび不可避不純物から
なるアルミニウム合金を用いて弗素樹脂塗膜形成用基材
(1)を形成した。この基材(1)中には、第1図に示
すようにケイ素粒子(2〉が均一に散在している。つい
で、基材(1)の表面に、液温25℃の7重量%NH4
Cl電解液中で、電流密度2OA/d1の直流電流を通
じて8分間電気化学的エッチングを施し、母相(3〉を
優先的に腐食させることによって、第2図および第3図
に示すように、ケイ素粒子〈2)を母相(3)表面から
突出させて粗面とした。その後常法で弗素樹脂を30μ
mの厚さに塗布して弗素樹脂塗膜(4)を形威した(第
4図参照)。
なるアルミニウム合金を用いて弗素樹脂塗膜形成用基材
(1)を形成した。この基材(1)中には、第1図に示
すようにケイ素粒子(2〉が均一に散在している。つい
で、基材(1)の表面に、液温25℃の7重量%NH4
Cl電解液中で、電流密度2OA/d1の直流電流を通
じて8分間電気化学的エッチングを施し、母相(3〉を
優先的に腐食させることによって、第2図および第3図
に示すように、ケイ素粒子〈2)を母相(3)表面から
突出させて粗面とした。その後常法で弗素樹脂を30μ
mの厚さに塗布して弗素樹脂塗膜(4)を形威した(第
4図参照)。
この弗素樹脂塗膜(4)の耐摩耗性は優れていた。また
、弗素樹脂塗膜(4〉の表面を金属製こて(5)でこす
ったところ、突出したケイ素粒子(2)よりも上方の弗
素樹脂は削削り取られるが、突出したケイ素粒子(2)
間をうめた弗素樹脂は削り取られることがなく (第5
図参照)、弗素樹脂の有する上記非粘着性などの特性が
損なわれなかった。
、弗素樹脂塗膜(4〉の表面を金属製こて(5)でこす
ったところ、突出したケイ素粒子(2)よりも上方の弗
素樹脂は削削り取られるが、突出したケイ素粒子(2)
間をうめた弗素樹脂は削り取られることがなく (第5
図参照)、弗素樹脂の有する上記非粘着性などの特性が
損なわれなかった。
発明の効果
この発明の方法によって製造された基材の表面に形成さ
れた弗素樹脂塗膜は、耐摩耗性に優れているので、傷付
き、剥がれを防止することができる。したがって、弗素
樹脂の脊する優れた性質、すなわち非粘着性、耐薬品性
、耐水性、耐水蒸気性、耐油性、耐熱性等が長明間にわ
たって維持される。
れた弗素樹脂塗膜は、耐摩耗性に優れているので、傷付
き、剥がれを防止することができる。したがって、弗素
樹脂の脊する優れた性質、すなわち非粘着性、耐薬品性
、耐水性、耐水蒸気性、耐油性、耐熱性等が長明間にわ
たって維持される。
第1図はエッチング前の基材の状態を示す断面図、第2
図はエッチング後の基材の状態を示す断面図、第3図は
第2図の部分拡大図、第4図は弗素樹脂塗膜形成後の状
態を示す断面図、第5図は弗素樹脂塗膜の表面を金属製
調理用へらでこすったときの状態を示す断面図である。 (L)・・・基材、(2)・・・ケイ素粒子、(3〉・
・・母相、(4)・・・弗素樹脂塗膜。 以 上
図はエッチング後の基材の状態を示す断面図、第3図は
第2図の部分拡大図、第4図は弗素樹脂塗膜形成後の状
態を示す断面図、第5図は弗素樹脂塗膜の表面を金属製
調理用へらでこすったときの状態を示す断面図である。 (L)・・・基材、(2)・・・ケイ素粒子、(3〉・
・・母相、(4)・・・弗素樹脂塗膜。 以 上
Claims (1)
- 弗素樹脂塗膜を形成すべき面から所定深さまでの部分が
、ケイ素1〜20重量%を含むアルミニウム合金から形
成されている基材における弗素樹脂塗膜を形成すべき面
に、化学的エッチングまたは電気化学的エッチングが施
し、ケイ素粒子を母相表面から突出させて粗面化するこ
とを特徴とする弗素樹脂塗膜形成用基材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16055289A JPH0324945A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 弗素樹脂塗膜形成用基材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16055289A JPH0324945A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 弗素樹脂塗膜形成用基材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0324945A true JPH0324945A (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=15717459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16055289A Pending JPH0324945A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 弗素樹脂塗膜形成用基材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324945A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6764773B2 (en) * | 2001-08-31 | 2004-07-20 | Sumitomo Electric Industrial Co., Ltd. | Heat-dissipating substrate, method for making the same, and semiconductor device including the same |
| US7097780B1 (en) * | 2005-02-17 | 2006-08-29 | Central Motor Wheel Co., Ltd. | Aluminum composite material and method of producing the same |
| JP2012107285A (ja) * | 2010-11-16 | 2012-06-07 | Sumitomo Electric Ind Ltd | マグネシウム合金部材 |
| JP5082023B1 (ja) * | 2012-02-29 | 2012-11-28 | 株式会社 京信 | 金属・樹脂複合体の製造方法及び金属・樹脂複合体 |
-
1989
- 1989-06-22 JP JP16055289A patent/JPH0324945A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6764773B2 (en) * | 2001-08-31 | 2004-07-20 | Sumitomo Electric Industrial Co., Ltd. | Heat-dissipating substrate, method for making the same, and semiconductor device including the same |
| US7097780B1 (en) * | 2005-02-17 | 2006-08-29 | Central Motor Wheel Co., Ltd. | Aluminum composite material and method of producing the same |
| JP2012107285A (ja) * | 2010-11-16 | 2012-06-07 | Sumitomo Electric Ind Ltd | マグネシウム合金部材 |
| JP5082023B1 (ja) * | 2012-02-29 | 2012-11-28 | 株式会社 京信 | 金属・樹脂複合体の製造方法及び金属・樹脂複合体 |
| WO2013128595A1 (ja) * | 2012-02-29 | 2013-09-06 | 株式会社 京信 | 金属・樹脂複合体の製造方法及び金属・樹脂複合体 |
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