JPH0324997A - ハンギングバー - Google Patents
ハンギングバーInfo
- Publication number
- JPH0324997A JPH0324997A JP15837989A JP15837989A JPH0324997A JP H0324997 A JPH0324997 A JP H0324997A JP 15837989 A JP15837989 A JP 15837989A JP 15837989 A JP15837989 A JP 15837989A JP H0324997 A JPH0324997 A JP H0324997A
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- JP
- Japan
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- hanging bar
- album page
- hooking
- main body
- hanging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims abstract description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、スライド用ファイルシ一ト等のアルバムペー
ジを懸吊して保存、整理する際に使用するアルバムペー
ジ用ハンギングバーに関するものである。
ジを懸吊して保存、整理する際に使用するアルバムペー
ジ用ハンギングバーに関するものである。
この種のハンギングバーは、例えば塵芥の付着を嫌うス
ライド等を収納したファイルシ一トを立位置で整理保存
するために用いられ、ハンギングバーの両端部に切り欠
きを設け、この切り欠きを二本のレール又はキャビネッ
トの引き出しの側壁頂部などと掛合させてアルバムペー
ジを懸吊して整理保存するものである。
ライド等を収納したファイルシ一トを立位置で整理保存
するために用いられ、ハンギングバーの両端部に切り欠
きを設け、この切り欠きを二本のレール又はキャビネッ
トの引き出しの側壁頂部などと掛合させてアルバムペー
ジを懸吊して整理保存するものである。
(従来の技術)
懸吊すべきアルバムページに着脱自在に掛合可能なハン
ギングバーとしては、本願出願人による、実公昭57−
18149、実公昭57−10863号公報に記載され
ているもなどがある。第4図は、従来のハンギングバー
をアルバムページに掛合させ、懸吊させた状態を示す斜
視図、第5図は、第4図の■一■線に沿った断面図であ
る。第4図、および第5図からも明らかなように、従来
のハンギングバーではアルバムページとの掛合部21が
ハンギングバーの長手方向全体に亘って、設けられてい
る。このため、装着にあたっては、アルバムページの一
側縁をハンギングバーの側方から差し込み、アルバムペ
ージを掛合部21の内側に形成されている空間26内を
前記掛合部21に沿って摺動させ、アルバムページの側
縁全体を装着するようにしていた。アルバムページの側
縁にはその延在方向に突条22が形成されており、この
突条22と掛合部21とが弾性掛合することによって、
アルバムページを保持するものである。
ギングバーとしては、本願出願人による、実公昭57−
18149、実公昭57−10863号公報に記載され
ているもなどがある。第4図は、従来のハンギングバー
をアルバムページに掛合させ、懸吊させた状態を示す斜
視図、第5図は、第4図の■一■線に沿った断面図であ
る。第4図、および第5図からも明らかなように、従来
のハンギングバーではアルバムページとの掛合部21が
ハンギングバーの長手方向全体に亘って、設けられてい
る。このため、装着にあたっては、アルバムページの一
側縁をハンギングバーの側方から差し込み、アルバムペ
ージを掛合部21の内側に形成されている空間26内を
前記掛合部21に沿って摺動させ、アルバムページの側
縁全体を装着するようにしていた。アルバムページの側
縁にはその延在方向に突条22が形成されており、この
突条22と掛合部21とが弾性掛合することによって、
アルバムページを保持するものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、アルバムページは薄いプラスチックで形
成されているため、装着にあたりハンギングバー内に形
成された空間26内をアルバムページを長手方向摺動さ
せるに際して、折れ曲がる恐れがあり、また着脱操作そ
のものも面倒であった。
成されているため、装着にあたりハンギングバー内に形
成された空間26内をアルバムページを長手方向摺動さ
せるに際して、折れ曲がる恐れがあり、また着脱操作そ
のものも面倒であった。
さらに、ハンギングバーを製造する際には、ハンギング
パーの本体24と、延在片25とを引抜加工、押出加工
等により、一体或型した後、延在片25の中央部を掛合
すべきアルバムページの幅に亘って切除したり、ハンギ
ングバー本体の内側に掛合部となる空間26を形成すべ
くハンギングバー本体を折り曲げ加工するなど、面倒な
工程を経て製造しており、ハンギングバー全体の製造コ
ストが高くなるなどの欠点があった。
パーの本体24と、延在片25とを引抜加工、押出加工
等により、一体或型した後、延在片25の中央部を掛合
すべきアルバムページの幅に亘って切除したり、ハンギ
ングバー本体の内側に掛合部となる空間26を形成すべ
くハンギングバー本体を折り曲げ加工するなど、面倒な
工程を経て製造しており、ハンギングバー全体の製造コ
ストが高くなるなどの欠点があった。
本発明はこれらの欠点を解決するものであり、被掛音物
との着脱が容易であり、かつ、一体或型後、面倒な工程
を経ることなく製造が容易なハンギングバーを提供せん
とするものである。
との着脱が容易であり、かつ、一体或型後、面倒な工程
を経ることなく製造が容易なハンギングバーを提供せん
とするものである。
(課題を解決たるための手段及び作用)上記課題を解決
するため、本発明に係るハンギングバーは両端部が懸吊
すべきアルバムページの両側から突出する長さを有する
ハンギングバーであって、前記アルバムページの側縁に
設けた条溝と弾性係合しうる爪部を先端に有する掛合片
を前記ハンギングバーの長手力向において少なくとも2
カ所に、前記ハンギングバ−本体の一側面からその長手
方向に直交する方向にずらせて、一体或型により形戊し
たことを特微とするものである。
するため、本発明に係るハンギングバーは両端部が懸吊
すべきアルバムページの両側から突出する長さを有する
ハンギングバーであって、前記アルバムページの側縁に
設けた条溝と弾性係合しうる爪部を先端に有する掛合片
を前記ハンギングバーの長手力向において少なくとも2
カ所に、前記ハンギングバ−本体の一側面からその長手
方向に直交する方向にずらせて、一体或型により形戊し
たことを特微とするものである。
このように、本発明に係るハンギングバーは、ハンギン
グバーの長手方向の少なくとも2カ所にアルバムページ
との掛合部を有しているのみであり、全体に亘って掛合
させていない。従って、着脱に際しては、ハンギングバ
ーの長手方向に対して垂直方向にアルバムベージを、ハ
ンキンクバーに設けられた掛合部に押し込んで、ハンギ
ングバーをアルバムページの側方から摺動させることな
く、その位置で着脱することができる。また、掛合部全
体に亘って空間を形戊する必要がないため、本体を折り
曲げる工程が不要となり、或型モールドにプラスチンク
を流し込んで一体成型により容易に製造することが可能
である。さらに、掛合部はハンギングバーの本体からそ
の長手方向に直交する方向に若干ずらして形成している
ため、アルバムページを装着した際に、アルバムベージ
が掛合部とハンギングバー本体にしっかりくい込むこと
となり、例えば長時間アルバムページを懸吊した場合で
も容易にはずれることがない。
グバーの長手方向の少なくとも2カ所にアルバムページ
との掛合部を有しているのみであり、全体に亘って掛合
させていない。従って、着脱に際しては、ハンギングバ
ーの長手方向に対して垂直方向にアルバムベージを、ハ
ンキンクバーに設けられた掛合部に押し込んで、ハンギ
ングバーをアルバムページの側方から摺動させることな
く、その位置で着脱することができる。また、掛合部全
体に亘って空間を形戊する必要がないため、本体を折り
曲げる工程が不要となり、或型モールドにプラスチンク
を流し込んで一体成型により容易に製造することが可能
である。さらに、掛合部はハンギングバーの本体からそ
の長手方向に直交する方向に若干ずらして形成している
ため、アルバムページを装着した際に、アルバムベージ
が掛合部とハンギングバー本体にしっかりくい込むこと
となり、例えば長時間アルバムページを懸吊した場合で
も容易にはずれることがない。
(実施例)
第1図(A) は、本発明のハンギングバーのーの実施
例を示す平面図であり、第1図(B)は第1図(A)
におけるA−A線に沿った断面図であり、ハンギングバ
ーは一体成型により形威したものである。ハンギングバ
ー1の両端には懸吊用切り欠き2,2が設けられており
、この切り欠きを、例えば、2本のレールや引き出しの
両側壁の頂部に掛合させてハンギングバ−1に係合して
いるアルバムページを懸吊し、整理、保存する。掛合部
3.3は、アルバムページを懸吊した際にバランス良く
これを保持できるように、それぞれ、ハンギングバ一端
部から全長のほぼ1/4の位置に形成されている。第1
図(B)は掛合部3の断面図であり、11図(C)は、
ハンギングバーにアルバムページを懸吊した状態を示す
図である。この図から明らかな通り、掛合部3,3は、
ハンギングバー本体5の厚み方向に突出しており、更に
掛合片4が下方に向かって形戊されている。第l図(B
)に示すように、掛合片4とハンギングバー本体5との
間には、若干の隙間4Cが形成されており、アルバムペ
ージを挟持した際にアルバムページにダメージを与える
ことがないようにしている。アルハムページ7の一側端
部に設けられた条溝7aに掛合可能となるように、掛合
片4の先端には爪部4aを形戒している。爪部4aは第
1図(B)において、内側の先端が約0.1mmハンギ
ングバー本体にかかるように突出しており、アルバムペ
ージ7を掛合した際に、その安定度を高めている。
例を示す平面図であり、第1図(B)は第1図(A)
におけるA−A線に沿った断面図であり、ハンギングバ
ーは一体成型により形威したものである。ハンギングバ
ー1の両端には懸吊用切り欠き2,2が設けられており
、この切り欠きを、例えば、2本のレールや引き出しの
両側壁の頂部に掛合させてハンギングバ−1に係合して
いるアルバムページを懸吊し、整理、保存する。掛合部
3.3は、アルバムページを懸吊した際にバランス良く
これを保持できるように、それぞれ、ハンギングバ一端
部から全長のほぼ1/4の位置に形成されている。第1
図(B)は掛合部3の断面図であり、11図(C)は、
ハンギングバーにアルバムページを懸吊した状態を示す
図である。この図から明らかな通り、掛合部3,3は、
ハンギングバー本体5の厚み方向に突出しており、更に
掛合片4が下方に向かって形戊されている。第l図(B
)に示すように、掛合片4とハンギングバー本体5との
間には、若干の隙間4Cが形成されており、アルバムペ
ージを挟持した際にアルバムページにダメージを与える
ことがないようにしている。アルハムページ7の一側端
部に設けられた条溝7aに掛合可能となるように、掛合
片4の先端には爪部4aを形戒している。爪部4aは第
1図(B)において、内側の先端が約0.1mmハンギ
ングバー本体にかかるように突出しており、アルバムペ
ージ7を掛合した際に、その安定度を高めている。
第1図(D)は掛合部を下方から見たときの図である。
この図から明らかなとおり、掛合片4はハンギングバー
の長手方向に直交する方向にずらせて形成されており、
アルバムページ7は、ハンギングバーに懸吊した際に、
ダメージを受けることなく掛合片4とハンギングバー本
体5にしっかりとくい込むこととなる。
の長手方向に直交する方向にずらせて形成されており、
アルバムページ7は、ハンギングバーに懸吊した際に、
ダメージを受けることなく掛合片4とハンギングバー本
体5にしっかりとくい込むこととなる。
本実施例では、ハンギングバ−本体の内、掛合部3.3
に対向する部分は切り欠き4b, 4bが設けられてい
る。この切り欠き4b, 4bは、アルバムページの装
着を容易にするためのものであり、この切り欠きを設け
ることなく、ハンギングバー本体をこの切り欠き部分ま
で延在させるようにしてもよい。
に対向する部分は切り欠き4b, 4bが設けられてい
る。この切り欠き4b, 4bは、アルバムページの装
着を容易にするためのものであり、この切り欠きを設け
ることなく、ハンギングバー本体をこの切り欠き部分ま
で延在させるようにしてもよい。
第2図に示すように、アルバムページの一端部をハンギ
ングバー本体5と掛合片4で扶持して使用する。ハンギ
ングバー1は弾性を有するプラスチックからなり、さら
に、掛合片4の先端部には爪部4aが形戊されているた
め、アルバムページに設けられた条溝7aと爪部4aと
が掛合し、アルバムページ7は容易に脱落することなく
懸吊される。
ングバー本体5と掛合片4で扶持して使用する。ハンギ
ングバー1は弾性を有するプラスチックからなり、さら
に、掛合片4の先端部には爪部4aが形戊されているた
め、アルバムページに設けられた条溝7aと爪部4aと
が掛合し、アルバムページ7は容易に脱落することなく
懸吊される。
第3図(A) は、本発明のハンギングバーに好適に使
用することができるインデックスホルダの斜視図、第3
図(B)は第3図(A)におけるB−B線に沿った断面
図である。
用することができるインデックスホルダの斜視図、第3
図(B)は第3図(A)におけるB−B線に沿った断面
図である。
ハンギングバーlの外側表面に設けた条溝6は、ハンギ
ングバー本体を跨いで、第3図に示すインデックスホル
ダをハンギングバー本体に弾性的に掛止させることがで
きるように機能する。インデックスホルダ1lには掛合
片12. 13が設けられており、これらの掛合片にて
ハンギングバーl1を挟持する。第3図(A)のB−B
線断面図において外側の掛合片12はインデックスホル
ダの中央部に長手方向にインデックスホルダ全長の1/
3程度の長さに設けられており、内側の掛合片13.
13はその両脇に同じく長手方向に設けられている。イ
ンデックスホルダの着脱は、ハンギングバー本体5の所
望の位置にて任意に行うことができる。
ングバー本体を跨いで、第3図に示すインデックスホル
ダをハンギングバー本体に弾性的に掛止させることがで
きるように機能する。インデックスホルダ1lには掛合
片12. 13が設けられており、これらの掛合片にて
ハンギングバーl1を挟持する。第3図(A)のB−B
線断面図において外側の掛合片12はインデックスホル
ダの中央部に長手方向にインデックスホルダ全長の1/
3程度の長さに設けられており、内側の掛合片13.
13はその両脇に同じく長手方向に設けられている。イ
ンデックスホルダの着脱は、ハンギングバー本体5の所
望の位置にて任意に行うことができる。
第3図(B)から明らかなとおり、インデックスホルダ
の掛合片12. 13は、インデックスホルダ本体から
斜め下方に向けて形戊されているため、このインデック
スホルダをハンギングバー等に装着した際に、ハンギン
グバー等に対して斜めに装着されることとなり、インデ
ンクスの検索を容易に行うことができる。尚、インデッ
クスホルダ本体は、断面がフック状になるように、上部
11a及び下部1lbは内側に折り曲げられており、こ
の折り曲げ部分にてインデックスシ一トを保持するよう
に構威されている。
の掛合片12. 13は、インデックスホルダ本体から
斜め下方に向けて形戊されているため、このインデック
スホルダをハンギングバー等に装着した際に、ハンギン
グバー等に対して斜めに装着されることとなり、インデ
ンクスの検索を容易に行うことができる。尚、インデッ
クスホルダ本体は、断面がフック状になるように、上部
11a及び下部1lbは内側に折り曲げられており、こ
の折り曲げ部分にてインデックスシ一トを保持するよう
に構威されている。
(発明の効果)
上記述べたとおり、本発明のハンギングバーにおいては
、その長手力向の一部にのみ掛合対象物、すなわちアル
バムページとの掛合部分が設けられているため、従来の
ものに比して、着脱を容易に行い得る。また、プラスチ
ックのインジェクションによる一体成型により製造する
ことができるので、加工過程の簡略化を図ることができ
、ひいては、製造コストの低下につながる。
、その長手力向の一部にのみ掛合対象物、すなわちアル
バムページとの掛合部分が設けられているため、従来の
ものに比して、着脱を容易に行い得る。また、プラスチ
ックのインジェクションによる一体成型により製造する
ことができるので、加工過程の簡略化を図ることができ
、ひいては、製造コストの低下につながる。
第1図は、本発明のハンギングバーの一実施例を示す図
、 第2図は、第1図に示したハンギングバーにアルバムペ
ージを懸吊したところを示す図、第3図は、本発明のハ
ンギングバーに好適に1吏用し得るインデックスホルダ
を示す図、第4図及び第5図は、従来のハンギングバー
を示す図である。 1・・・ハン゛ギングハー 2・・・切り欠き3・・
・掛合部 4・・・掛合片4a・・・爪部
4b・・・切り欠き5・・・ハンギンクハ
−本体 6・・・条溝 7・・・アルバムページ7
a・・・突条 1l・・・インデックスホ
ルダ12. 13・・・掛合片 第3図 (A) (B)
、 第2図は、第1図に示したハンギングバーにアルバムペ
ージを懸吊したところを示す図、第3図は、本発明のハ
ンギングバーに好適に1吏用し得るインデックスホルダ
を示す図、第4図及び第5図は、従来のハンギングバー
を示す図である。 1・・・ハン゛ギングハー 2・・・切り欠き3・・
・掛合部 4・・・掛合片4a・・・爪部
4b・・・切り欠き5・・・ハンギンクハ
−本体 6・・・条溝 7・・・アルバムページ7
a・・・突条 1l・・・インデックスホ
ルダ12. 13・・・掛合片 第3図 (A) (B)
Claims (1)
- 1、両端部が懸吊すべきアルバムページの両側から突出
する長さを有するハンギングバーであって、前記アルバ
ムページの側縁に設けた条溝と弾性係合しうる爪部を先
端に有する掛合片を前記ハンギングバーの長手方向にお
いて少なくとも2カ所に、前記ハンギングバー本体の一
側面からその長手方向に直交する方向にずらせて、一体
成型により形成したことを特徴とするハンギングバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15837989A JPH0324997A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | ハンギングバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15837989A JPH0324997A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | ハンギングバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0324997A true JPH0324997A (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=15670422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15837989A Pending JPH0324997A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | ハンギングバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324997A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9573408B2 (en) | 2007-10-23 | 2017-02-21 | Lsc Communications Us, Llc | Resilient rod feature in hanging file folder |
-
1989
- 1989-06-22 JP JP15837989A patent/JPH0324997A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9573408B2 (en) | 2007-10-23 | 2017-02-21 | Lsc Communications Us, Llc | Resilient rod feature in hanging file folder |
| US9809048B2 (en) | 2007-10-23 | 2017-11-07 | Lsc Communications Us, Llc | Resilient rods for use with hanging file holders |
| US10737527B2 (en) | 2007-10-23 | 2020-08-11 | Lsc Communications Us, Llc | Resilient rods for use with hanging file holders |
| USD900599S1 (en) | 2007-10-23 | 2020-11-03 | Lsc Communications Us, Llc | Hook for a rod for use with hanging file holders |
| US10933682B2 (en) | 2007-10-23 | 2021-03-02 | Tops Products Llc | Rods for use with hanging file holders |
| US11318776B2 (en) | 2007-10-23 | 2022-05-03 | Tops Products Llc | Rods for use with hanging file holders |
| US12157332B2 (en) | 2007-10-23 | 2024-12-03 | Tops Products Llc | Rods for use with hanging file holders |
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