JPH03250313A - 油圧変速機等の制御装置 - Google Patents
油圧変速機等の制御装置Info
- Publication number
- JPH03250313A JPH03250313A JP4841290A JP4841290A JPH03250313A JP H03250313 A JPH03250313 A JP H03250313A JP 4841290 A JP4841290 A JP 4841290A JP 4841290 A JP4841290 A JP 4841290A JP H03250313 A JPH03250313 A JP H03250313A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- control
- control lever
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- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 20
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、操作レバーの操作により制御レバーを作動さ
せ、出力軸の正逆回転およびその回転速度を無段階に変
速できるようにした油圧変速機等の制御装置に関するも
のである。
せ、出力軸の正逆回転およびその回転速度を無段階に変
速できるようにした油圧変速機等の制御装置に関するも
のである。
従来、変速機の出力軸を、中立位置がら正転側または逆
転側への切り替え制御を無段階に行わせる制御レバーと
、この制御レバーにリンク杆を介して連係され、制御レ
バーを作動させる操作レバーと、を備える油圧変速機等
の制御装置が知られている。
転側への切り替え制御を無段階に行わせる制御レバーと
、この制御レバーにリンク杆を介して連係され、制御レ
バーを作動させる操作レバーと、を備える油圧変速機等
の制御装置が知られている。
この種の油圧変速機(閉回路型)として、第5図に示す
ように、入力軸B1出力軸Cを有する油圧変速機Aに、
出力軸Cの正逆回転切り替えおよび回転速度制御を無段
階に行わせる制御レバーDを設け、この制御レバーDと
、制御レバーDと別に離間して設けた操作レバーEとを
リンク杆Fで連係し、操作レバーEによりリンク杆Fを
介して制御レバーDを回動操作して、出力軸Cの正転。
ように、入力軸B1出力軸Cを有する油圧変速機Aに、
出力軸Cの正逆回転切り替えおよび回転速度制御を無段
階に行わせる制御レバーDを設け、この制御レバーDと
、制御レバーDと別に離間して設けた操作レバーEとを
リンク杆Fで連係し、操作レバーEによりリンク杆Fを
介して制御レバーDを回動操作して、出力軸Cの正転。
逆転の切り賛えおよびそれぞれの回転速度制御を行うよ
うにしたものがある。このような構成の油圧変速機は、
作業状態に応じて回転速度を制御するのが望iしい農業
機械等に適した変速機構であり、近年、いろいろな機種
に採用されるようになった。
うにしたものがある。このような構成の油圧変速機は、
作業状態に応じて回転速度を制御するのが望iしい農業
機械等に適した変速機構であり、近年、いろいろな機種
に採用されるようになった。
ところで、上記の油圧変速機においては、制御レバーD
が中立位置から、正転側または逆転側に切り替えられる
ときの初動時における制御は極めて鋭敏であり、その制
御、調節範囲が狭いため、例えば上記油圧変速機を走行
装置に用いた場合には、急発進、急停止することになっ
て、円滑な発進、停止操作が難しいものであった。この
ような問題点(課題)を解決するためには、操作側の操
作レバーの操作角(回動角)に対して制御レバーの作動
角(回動角)が微小となる制御装置が望ましい。本出願
人は、実開平−116824号公報において、上記のよ
うな問題点(課題)を解決するための制御装置を提案し
た。この提案のものは、操作側の操作レバーの操作角(
回動角)に対して制御レバーの作動角(回動角)が微小
となって所期の目的を達成することができたが、制御装
置を制御レバーと操作レバーを連結する連結杆(リンク
杆)の中間位置に設け、カム機構を用いる構成であるた
め、構造が複雑となる欠陥があった。
が中立位置から、正転側または逆転側に切り替えられる
ときの初動時における制御は極めて鋭敏であり、その制
御、調節範囲が狭いため、例えば上記油圧変速機を走行
装置に用いた場合には、急発進、急停止することになっ
て、円滑な発進、停止操作が難しいものであった。この
ような問題点(課題)を解決するためには、操作側の操
作レバーの操作角(回動角)に対して制御レバーの作動
角(回動角)が微小となる制御装置が望ましい。本出願
人は、実開平−116824号公報において、上記のよ
うな問題点(課題)を解決するための制御装置を提案し
た。この提案のものは、操作側の操作レバーの操作角(
回動角)に対して制御レバーの作動角(回動角)が微小
となって所期の目的を達成することができたが、制御装
置を制御レバーと操作レバーを連結する連結杆(リンク
杆)の中間位置に設け、カム機構を用いる構成であるた
め、構造が複雑となる欠陥があった。
本発明は上記の課題を解決するためになされたもので、
比較的簡単な構成で、所期の制御が可能となる油圧変速
機等の制御装置を提供することを目的とする。
比較的簡単な構成で、所期の制御が可能となる油圧変速
機等の制御装置を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために本発明は、変速機の出力軸
を、中立位置から正転側または逆転側への切り賛え制御
を無段階に行わせる制御レバーと、この制御レバーにリ
ンク杆を介して連係され、制御レバーを作動させる操作
レバーと、を備える油圧変速機等の制御装置において、
上記操作レバーの回動方向両側に位置して、操作レバー
の回動支点より所定の距離だけ離れて、操作レバーの回
動方向と同方向に回動するよう擦動板を枢支し、この両
搖動板に、相互に操作レバー側に引き寄せるように働く
ばねを架設し、操作レバーが中立位置のときに内桟動板
を操作レバーに添接させ、上記操作レバーの回動軸と制
御レバーに設けたリンク杆枢支軸を含む平面上に位置し
て、両搖動板にリンク杆枢支軸を設け、この内桟動板の
リンク杆枢支軸と制御レバーのリンク杆枢支軸との間を
リンク杆により連係したことを特徴とするものである。
を、中立位置から正転側または逆転側への切り賛え制御
を無段階に行わせる制御レバーと、この制御レバーにリ
ンク杆を介して連係され、制御レバーを作動させる操作
レバーと、を備える油圧変速機等の制御装置において、
上記操作レバーの回動方向両側に位置して、操作レバー
の回動支点より所定の距離だけ離れて、操作レバーの回
動方向と同方向に回動するよう擦動板を枢支し、この両
搖動板に、相互に操作レバー側に引き寄せるように働く
ばねを架設し、操作レバーが中立位置のときに内桟動板
を操作レバーに添接させ、上記操作レバーの回動軸と制
御レバーに設けたリンク杆枢支軸を含む平面上に位置し
て、両搖動板にリンク杆枢支軸を設け、この内桟動板の
リンク杆枢支軸と制御レバーのリンク杆枢支軸との間を
リンク杆により連係したことを特徴とするものである。
上記の構成によって本発明は、操作レバーの操作角に対
して、制御レバーの作動角が微小に変わり、中立位置か
ら正転側、または逆転側にスムーズに制御でき、しかも
その後の回転速度を無段階に円滑に制御できる。
して、制御レバーの作動角が微小に変わり、中立位置か
ら正転側、または逆転側にスムーズに制御でき、しかも
その後の回転速度を無段階に円滑に制御できる。
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。
。
第1図および第2図において、符号lは回動軸laによ
り図面で前後方向に回動自在に軸支された操作レバー、
2は、図示しないが、入力軸および出力軸を有する周知
の油圧変速機に駆動軸2aを介して軸支され、出力軸の
正逆回転切り替えおよび回転速度制御を無段階に行わせ
る制御レバーで、操作レバーlとは所定距離だけ離れて
設けられている。操作レバー■の前後両側には、側面視
で直角三角形状の一対の擦動板3.4が、その直角側長
辺を操作レバーlの前後両側縁に添接させ、直角側短辺
を操作レバー1の下端縁を通る水平線上に位置させると
共に、上端鋭角部を、操作レバーlに固定され前後方向
に突出された一対の支持板5.5に、枢支軸3a+ 4
aを介して枢支している。
り図面で前後方向に回動自在に軸支された操作レバー、
2は、図示しないが、入力軸および出力軸を有する周知
の油圧変速機に駆動軸2aを介して軸支され、出力軸の
正逆回転切り替えおよび回転速度制御を無段階に行わせ
る制御レバーで、操作レバーlとは所定距離だけ離れて
設けられている。操作レバー■の前後両側には、側面視
で直角三角形状の一対の擦動板3.4が、その直角側長
辺を操作レバーlの前後両側縁に添接させ、直角側短辺
を操作レバー1の下端縁を通る水平線上に位置させると
共に、上端鋭角部を、操作レバーlに固定され前後方向
に突出された一対の支持板5.5に、枢支軸3a+ 4
aを介して枢支している。
上記擦動板3,4の左右方向−側で斜辺側下部には、係
止ビン3b、 4bを介して引っ張りばね6が懸架され
、擦動板3,4を相互に操作レバー1側に引き寄せるよ
うに弾持している。また、擦動板3.4のそれぞれ左右
外側で斜辺側下端部には、枢支軸3c、 4cが突設さ
れており、この枢支軸3c。
止ビン3b、 4bを介して引っ張りばね6が懸架され
、擦動板3,4を相互に操作レバー1側に引き寄せるよ
うに弾持している。また、擦動板3.4のそれぞれ左右
外側で斜辺側下端部には、枢支軸3c、 4cが突設さ
れており、この枢支軸3c。
4cと上記制御レバー2の上端部から左右両側に突設さ
せた枢支軸2bとの間を、リンク杆7,8により連係し
ている。 そして、振動板3,4は、操作レバーlの回
動方向両側に位置して、操作レバーIの回動軸1aより
所定の距離だけ上方に離れて、操作レバーlの回動方向
と同方向に回動するよう支持板5,5に対し枢支軸3a
、 4aを介して枢支していることになる。また、第1
図および第2図のように、両搖動板3,4を操作レバー
lに添接させた状態で、操作レバーlおよび制御レバー
2は中立位置となっており、この中立位置から第3図の
ように、操作レバー1を反時計方向に回動させたときは
出力軸を正転(車両の場合は前進)させ、第4図のよう
に、操作レバー1を時計方向に回動させたときは出力軸
を逆転(車両の場合は後退)させるようになっている。
せた枢支軸2bとの間を、リンク杆7,8により連係し
ている。 そして、振動板3,4は、操作レバーlの回
動方向両側に位置して、操作レバーIの回動軸1aより
所定の距離だけ上方に離れて、操作レバーlの回動方向
と同方向に回動するよう支持板5,5に対し枢支軸3a
、 4aを介して枢支していることになる。また、第1
図および第2図のように、両搖動板3,4を操作レバー
lに添接させた状態で、操作レバーlおよび制御レバー
2は中立位置となっており、この中立位置から第3図の
ように、操作レバー1を反時計方向に回動させたときは
出力軸を正転(車両の場合は前進)させ、第4図のよう
に、操作レバー1を時計方向に回動させたときは出力軸
を逆転(車両の場合は後退)させるようになっている。
このような構成の油圧変速機等の制御装置においては、
第1図および第2図に示すように操作レバー1および制
御レバー2が直立状態のときは中立位置にあり、出力軸
は回転を停止している。
第1図および第2図に示すように操作レバー1および制
御レバー2が直立状態のときは中立位置にあり、出力軸
は回転を停止している。
そして、操作レバー1を第3図のように反時計方向にθ
度回動させると、枢支軸4cの回動軸1a。
度回動させると、枢支軸4cの回動軸1a。
枢支軸2b方向の変位量は4c@1a(1−cosθ)
となり、中立位置に近いほど枢支軸2bの変位量は微小
となる。この場合、枢支軸3a側の振動板3は、リンク
杆7によって押されて操作レバーlから離れている。
となり、中立位置に近いほど枢支軸2bの変位量は微小
となる。この場合、枢支軸3a側の振動板3は、リンク
杆7によって押されて操作レバーlから離れている。
また、操作レバーlを第4図のように時計方向にα度回
動させると、枢支軸3a側の振動板3がばね6によって
操作レバー1に添接した状態となり、その制御量は3c
・2a(1−cosα)となる。この状態で枢支軸4a
側の振動板4は、リンク杆8に引っ張られて操作レバー
lから離れる。従って、操作レバー10回動角に対して
、枢支軸4a、 4cの間隔Rと枢支軸3a、 3cの
間隔γを相対的に変化させながら制御レバー2を回動さ
せ制御し、農作業車を走行させるような場合、走行、停
止操作を円滑に行い、停止前には、ばね6の働きで中立
位置に確実に保持される。
動させると、枢支軸3a側の振動板3がばね6によって
操作レバー1に添接した状態となり、その制御量は3c
・2a(1−cosα)となる。この状態で枢支軸4a
側の振動板4は、リンク杆8に引っ張られて操作レバー
lから離れる。従って、操作レバー10回動角に対して
、枢支軸4a、 4cの間隔Rと枢支軸3a、 3cの
間隔γを相対的に変化させながら制御レバー2を回動さ
せ制御し、農作業車を走行させるような場合、走行、停
止操作を円滑に行い、停止前には、ばね6の働きで中立
位置に確実に保持される。
以上説明したように、本発明の油圧変速機等の制御装置
によれば、操作レバーの操作角度を大きくした場合でも
、制御レバーの回動角度は微小であり、中立位置から正
転側または逆転側への制御がスムーズに行われ、円滑な
回転制御が可能となる。
によれば、操作レバーの操作角度を大きくした場合でも
、制御レバーの回動角度は微小であり、中立位置から正
転側または逆転側への制御がスムーズに行われ、円滑な
回転制御が可能となる。
このため、この装置を走行用変速機に用いた場合には、
スムーズな前後進の切り替え、加速、減速ができて安全
な運転ができる。
スムーズな前後進の切り替え、加速、減速ができて安全
な運転ができる。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は同平
面図、第3図および第4図は動作説明図、第5図は従来
例の側面図である。 l・・・操作レバー、la・・・回動軸、2・・・制御
レバー2a・・・駆動軸、3,4・・・振動板、3a+
4a、 3c+ 4c・・・枢支軸、5・・・支持板
、6川ばね、7,8・・・リンク杆。
面図、第3図および第4図は動作説明図、第5図は従来
例の側面図である。 l・・・操作レバー、la・・・回動軸、2・・・制御
レバー2a・・・駆動軸、3,4・・・振動板、3a+
4a、 3c+ 4c・・・枢支軸、5・・・支持板
、6川ばね、7,8・・・リンク杆。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 変速機の出力軸を、中立位置から正転側または逆転側へ
の切り替え制御を無段階に行わせる制御レバーと、この
制御レバーにリンク杆を介して連係され、制御レバーを
作動させる操作レバーと、を備える油圧変速機等の制御
装置において、上記操作レバーの回動方向両側に位置し
て、操作レバーの回動支点より所定の距離だけ離れて、
操作レバーの回動方向と同方向に回動するよう搖動板を
枢支し、この両搖動板に、相互に操作レバー側に引き寄
せるように働くばねを架設し、操作レバーが中立位置の
ときに両搖動板を操作レバーに添接させ、 上記操作レバーの回動軸と制御レバーに設けたリンク杆
枢支軸を含む平面上に位置して、両搖動板にリンク杆枢
支軸を設け、この両搖動板のリンク杆枢支軸と制御レバ
ーのリンク杆枢支軸との間をリンク杆により連係したこ
とを特徴とする油圧変速機等の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2048412A JP2766863B2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 油圧変速機等の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2048412A JP2766863B2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 油圧変速機等の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03250313A true JPH03250313A (ja) | 1991-11-08 |
| JP2766863B2 JP2766863B2 (ja) | 1998-06-18 |
Family
ID=12802592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2048412A Expired - Lifetime JP2766863B2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 油圧変速機等の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2766863B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62145885U (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-14 | ||
| JPS63123329U (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-11 |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP2048412A patent/JP2766863B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62145885U (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-14 | ||
| JPS63123329U (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2766863B2 (ja) | 1998-06-18 |
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