JPH03250862A - 画像通信装置 - Google Patents
画像通信装置Info
- Publication number
- JPH03250862A JPH03250862A JP9045690A JP4569090A JPH03250862A JP H03250862 A JPH03250862 A JP H03250862A JP 9045690 A JP9045690 A JP 9045690A JP 4569090 A JP4569090 A JP 4569090A JP H03250862 A JPH03250862 A JP H03250862A
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- JP
- Japan
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- communication
- transmission
- image
- procedure
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は画像通信装置、特に画像送信前に受信装置との
間で伝送速度決定のための通信手順を行ない、この通信
手順により決定された伝送速度を用いて画像送信を行な
う画像通信装置に関するものである。
間で伝送速度決定のための通信手順を行ない、この通信
手順により決定された伝送速度を用いて画像送信を行な
う画像通信装置に関するものである。
[従来の技術]
ファクシミリ装置において画像を伝送する際、回線状態
が悪い時など受信装置で受信した画情報に誤りが生じて
いると、受信装置では正確な画像を再現することができ
ない。
が悪い時など受信装置で受信した画情報に誤りが生じて
いると、受信装置では正確な画像を再現することができ
ない。
そこで、従来の63フアクシミリ装置では受信側か画情
報を画像に戻す際に1ライン中のビット数を計数して誤
ったラインを見つけ出し、そのライン数が一定値以上と
なった場合にはそのページの画情報を再送信する旨を送
信側にRTN (手順復帰)信号を用いて知らせていた
。
報を画像に戻す際に1ライン中のビット数を計数して誤
ったラインを見つけ出し、そのライン数が一定値以上と
なった場合にはそのページの画情報を再送信する旨を送
信側にRTN (手順復帰)信号を用いて知らせていた
。
[発明が解決しようとする課題]
一方、フェーズBにおいて伝送速度が決定されると、紙
サイズ変更などのモード変更が起こらない限り一定の速
度で全原稿が伝送されるため、フェーズBで伝送速度が
2400 bpsと決定されると、それ以後の画情報は
全て2400 bpsで伝送されていた。
サイズ変更などのモード変更が起こらない限り一定の速
度で全原稿が伝送されるため、フェーズBで伝送速度が
2400 bpsと決定されると、それ以後の画情報は
全て2400 bpsで伝送されていた。
しかしながら上記従来例では、フェーズBにおいて一時
的に回線状態が悪くなった場合でもフェーズBで決定さ
れた伝送速度で画情報を伝送するため、長時間に及ぶ画
情報を伝送する場合に、途中で回線状態がよくなっても
伝送速度を上げることができず、画情報伝送に要する時
間が長くなってしまうという欠点があった。
的に回線状態が悪くなった場合でもフェーズBで決定さ
れた伝送速度で画情報を伝送するため、長時間に及ぶ画
情報を伝送する場合に、途中で回線状態がよくなっても
伝送速度を上げることができず、画情報伝送に要する時
間が長くなってしまうという欠点があった。
本発明の課題は、以上の問題を解決し、通信中に回線状
態が変化しても、できる限り高速な通信が行なえる画像
通信装置を提供することにある。
態が変化しても、できる限り高速な通信が行なえる画像
通信装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
以上の課題を解決するために、本発明においては、画像
送信前に受信装置との間で伝送速度決定のための通信手
順を行ない、この通信手順により決定された伝送速度を
用いて画像送信を行なう画像通信装置において、所定単
位の画像データを送信した後、前記伝送速度決定通信手
順を行なうための所定の手順信号を受信側に送信する制
御手段を設けた構成を採用した。
送信前に受信装置との間で伝送速度決定のための通信手
順を行ない、この通信手順により決定された伝送速度を
用いて画像送信を行なう画像通信装置において、所定単
位の画像データを送信した後、前記伝送速度決定通信手
順を行なうための所定の手順信号を受信側に送信する制
御手段を設けた構成を採用した。
[作 用]
以上の構成によれば、画像送信中であっても、再度受信
装置との間で伝送速度決定のための通信手順を行ない、
できる限り高速な伝送速度を使用して画像伝送を行なう
ことができる。
装置との間で伝送速度決定のための通信手順を行ない、
できる限り高速な伝送速度を使用して画像伝送を行なう
ことができる。
[実施例]
以下、図面に示す実施例に基づき、本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図は本発明を採用した画像通信装置の構成を示して
いる。
いる。
第1図において符号lは装置全体を制御するマイクロプ
ロセッサ(以下MPUという)であり、符号2.5で示
されるメモリとバスIOを介して接続されている。メモ
リ2は画情報を一時的に蓄えたり、MPU 1の処理に
用いるワークエリアとしてのRAMである。ROM 5
は、後述の処理手順をMPUIの制御プログラムとして
格納するものである。
ロセッサ(以下MPUという)であり、符号2.5で示
されるメモリとバスIOを介して接続されている。メモ
リ2は画情報を一時的に蓄えたり、MPU 1の処理に
用いるワークエリアとしてのRAMである。ROM 5
は、後述の処理手順をMPUIの制御プログラムとして
格納するものである。
バスlOには次のような各部材が接続されている。
符号3は受信した画像を印刷出力するプリンタ、符号4
は画情報を記憶したり装置固有のパラメータを記憶した
りするための大容量記憶装置で、ハードディスク装置な
どから構成される。
は画情報を記憶したり装置固有のパラメータを記憶した
りするための大容量記憶装置で、ハードディスク装置な
どから構成される。
符号6は画像を読み取るためのCCDラインセンサ原稿
搬送系などからなるスキャナ、符号7はオペレータとの
インターフェースを行なうキーボード、表示器などから
なる操作表示部、符号8はデジタルデータを回線に入出
力するための変復調を行なうためのモデム、符号9は発
着呼、ループ保持などを行なう網制御装置(NCU)で
ある。
搬送系などからなるスキャナ、符号7はオペレータとの
インターフェースを行なうキーボード、表示器などから
なる操作表示部、符号8はデジタルデータを回線に入出
力するための変復調を行なうためのモデム、符号9は発
着呼、ループ保持などを行なう網制御装置(NCU)で
ある。
次に、第2図、第3図を参照して以上の構成における画
像送信制御につき説明する。第2図はROM5に格納さ
れたMPUIの制御プログラムを示している。
像送信制御につき説明する。第2図はROM5に格納さ
れたMPUIの制御プログラムを示している。
第2図は、公知の手順で、発呼および回線接続(フェー
ズA)が行なわれた後の手順を示しており、まずステッ
プS1では、フェーズBにおいて送信モードを決定した
後トレーニングおよびTCF信号によって伝送速度を決
定する(第3図の期間t1)。
ズA)が行なわれた後の手順を示しており、まずステッ
プS1では、フェーズBにおいて送信モードを決定した
後トレーニングおよびTCF信号によって伝送速度を決
定する(第3図の期間t1)。
このとき、回線状態が悪くて位相合わせに失敗したら、
受信側からFTT(トレーニング失敗)信号が返される
ので、伝送速度を9600 bpsから7200 bp
sに下げて、もう−度送信側からトレーニング・TCP
信号を送信する。このフォルバック作業を、位相合わせ
が正常に行なえるまで繰り返す(2400bpsまで)
。この時点で回線状態が悪ければ、以後の画情報の伝送
は低速度で行なわれる。第3図の場合、期間tlにおい
ては、−次的に回線状態が悪化しており、伝送速度は4
800 bpsまでフォールバックしている。
受信側からFTT(トレーニング失敗)信号が返される
ので、伝送速度を9600 bpsから7200 bp
sに下げて、もう−度送信側からトレーニング・TCP
信号を送信する。このフォルバック作業を、位相合わせ
が正常に行なえるまで繰り返す(2400bpsまで)
。この時点で回線状態が悪ければ、以後の画情報の伝送
は低速度で行なわれる。第3図の場合、期間tlにおい
ては、−次的に回線状態が悪化しており、伝送速度は4
800 bpsまでフォールバックしている。
一方、受信側からCFR(受信準備確認)信号が返され
たら、位相合わせが終了して伝送速度が決定されたので
、次にフェーズCに移ってlベジ分の画情報を送信する
(ステップS2、および第3図の期間t3)。
たら、位相合わせが終了して伝送速度が決定されたので
、次にフェーズCに移ってlベジ分の画情報を送信する
(ステップS2、および第3図の期間t3)。
画情報の送信が終了したら、ステップS3でたった今送
信した画像の情報量をチエツクする。
信した画像の情報量をチエツクする。
ここで情報量が少ない場合には回線状態が変化している
可能性も低(、フェーズBまで戻ると手順のために余計
に時間がかかるので、本発明の制御を行なわずにステッ
プS4、S5でファクシミリ通信を従来と同様の制御に
より行なう。この従来の処理については、説明を省略す
る。
可能性も低(、フェーズBまで戻ると手順のために余計
に時間がかかるので、本発明の制御を行なわずにステッ
プS4、S5でファクシミリ通信を従来と同様の制御に
より行なう。この従来の処理については、説明を省略す
る。
一方、ステップS3において次ページ、あるいは次ペー
ジ以降の画情報が一定量以上であれば、ステップS6に
移行する。
ジ以降の画情報が一定量以上であれば、ステップS6に
移行する。
ステップS3で画情報量をチエツクするのは、画情報の
量はそのまま通信時間に反映されるためである。具体的
には、EOM信号によってフェーズBの先頭からファク
シミリ通信を再開させる場合では、フェーズBの先頭か
ら画像送信フェーズに移るまでに、最低でも約4秒かか
り、一方フニーズDの信号(たとえばMPSとMCF)
によってかかる時間は約2秒なので、次に送信するペー
ジの画情報が2秒を越えない量の時には本発明を実施す
る意味がないので、ステップS3からステップS4に進
んで従来のファクシミリ通信とどうかをチエツクし、次
ページがなければステップS4に進んで従来と同し制御
を行なう。
量はそのまま通信時間に反映されるためである。具体的
には、EOM信号によってフェーズBの先頭からファク
シミリ通信を再開させる場合では、フェーズBの先頭か
ら画像送信フェーズに移るまでに、最低でも約4秒かか
り、一方フニーズDの信号(たとえばMPSとMCF)
によってかかる時間は約2秒なので、次に送信するペー
ジの画情報が2秒を越えない量の時には本発明を実施す
る意味がないので、ステップS3からステップS4に進
んで従来のファクシミリ通信とどうかをチエツクし、次
ページがなければステップS4に進んで従来と同し制御
を行なう。
なお現在便用中の伝送速度が、本装置の最高速度、ある
いは受信側が使用できる最高速度の場合には、ステップ
S3から54に移行するものとする。
いは受信側が使用できる最高速度の場合には、ステップ
S3から54に移行するものとする。
次ページがあれば、ステップS7でフェーズDのコマン
ドをE OM’ (メツセージ終了)信号として受信側
に送信する。この場合には、ステップS8において、相
手局のMCF(メツセージ確認)信号により伝送状態を
確認する(第3図の期間t3)。
ドをE OM’ (メツセージ終了)信号として受信側
に送信する。この場合には、ステップS8において、相
手局のMCF(メツセージ確認)信号により伝送状態を
確認する(第3図の期間t3)。
伝送した原稿に誤りが少な(、正常に伝送できたならば
受信側からMCF信号が返されるので、MCF信号を受
信できたらステップS8でフェーズBの先頭に戻ってス
テップSlからの処理を繰り返す。
受信側からMCF信号が返されるので、MCF信号を受
信できたらステップS8でフェーズBの先頭に戻ってス
テップSlからの処理を繰り返す。
一方、MCF信号を受信しなかった場合には、従来のフ
ァクシミリ通信と同様に、ステップS2に戻り、同一の
伝送速度で通信を続行する。第3図の場合は、期間t4
においてトレーニングが再度行なわれ、このときは回線
状態が良好になっているので、9600 bpsに伝送
速度が再設定されている。
ァクシミリ通信と同様に、ステップS2に戻り、同一の
伝送速度で通信を続行する。第3図の場合は、期間t4
においてトレーニングが再度行なわれ、このときは回線
状態が良好になっているので、9600 bpsに伝送
速度が再設定されている。
以上の実施例によれば、一定量以上の通信データを送信
する場合には、1枚を送信した後に送信側が送るフェー
ズDの信号を毎回EOMとすることによって、原稿1枚
ごとに最適な伝送速度が決定できる。このため、従来の
ようにフォールバックした後に回線状態がよくなっても
、いつまでも遅い伝送速度で画情報を送信するというこ
とがな(なり、伝送時間を短縮できるという効果がある
。第3図の例では、いったん伝送速度が4800 bp
sまでフォールバックしているが、EOM送信により再
度フェーズBに戻り、通信速度を9600 bpsまで
高速化することにより迅速な画像伝送が可能になってい
る。
する場合には、1枚を送信した後に送信側が送るフェー
ズDの信号を毎回EOMとすることによって、原稿1枚
ごとに最適な伝送速度が決定できる。このため、従来の
ようにフォールバックした後に回線状態がよくなっても
、いつまでも遅い伝送速度で画情報を送信するというこ
とがな(なり、伝送時間を短縮できるという効果がある
。第3図の例では、いったん伝送速度が4800 bp
sまでフォールバックしているが、EOM送信により再
度フェーズBに戻り、通信速度を9600 bpsまで
高速化することにより迅速な画像伝送が可能になってい
る。
しかも、上記実施例によれば、ステップS3において、
画像データが一定値以上の場合に限り上記の制御を行な
うようにしているので、通信手順を無駄に行なうことが
なく、できる限り高速な伝送状態を保持できるという効
果もある。
画像データが一定値以上の場合に限り上記の制御を行な
うようにしているので、通信手順を無駄に行なうことが
なく、できる限り高速な伝送状態を保持できるという効
果もある。
[発明の効果]
以上から明らかなように、本発明によれば、画像送信前
に受信装置との間で伝送速度決定のための通信手順を行
ない、この通信手順により決定された伝送速度を用いて
画像送信を行なう画像通信装置において、所定単位の画
像データを送信した後、前記伝送速度決定通信手順を行
なうための所定の手順信号を受信側に送信する制御手段
を設けた構成を採用しているので、画像送信中であって
も、再度受信装置との間で伝送速度決定のための通信手
順を行ない、できる限り高速な伝送速度を使用して画像
伝送を行なうことができ、通信速度を著しく向上でき、
また、通信コストを低減できる優れた画像通信装置を提
供できる。
に受信装置との間で伝送速度決定のための通信手順を行
ない、この通信手順により決定された伝送速度を用いて
画像送信を行なう画像通信装置において、所定単位の画
像データを送信した後、前記伝送速度決定通信手順を行
なうための所定の手順信号を受信側に送信する制御手段
を設けた構成を採用しているので、画像送信中であって
も、再度受信装置との間で伝送速度決定のための通信手
順を行ない、できる限り高速な伝送速度を使用して画像
伝送を行なうことができ、通信速度を著しく向上でき、
また、通信コストを低減できる優れた画像通信装置を提
供できる。
第1図は本発明を採用した画像通信装置の構成を示した
ブロック図、第2図は第1図の装置の送信制御手順を示
したフローチャート図、第3図は第1図の装置と受信装
置の間で交換される信号シーケンスを示した説明図であ
る。 l−・・MPU 2・・・メモリ3・・・プリ
ンタ 4・・−大容量記憶装置5・・・ROM
6・・・スキャナ7−・・操作表示部 8・・
・モデム9−・・NCU ファクシミリ!AIの1”O−、フ紀 第1図
ブロック図、第2図は第1図の装置の送信制御手順を示
したフローチャート図、第3図は第1図の装置と受信装
置の間で交換される信号シーケンスを示した説明図であ
る。 l−・・MPU 2・・・メモリ3・・・プリ
ンタ 4・・−大容量記憶装置5・・・ROM
6・・・スキャナ7−・・操作表示部 8・・
・モデム9−・・NCU ファクシミリ!AIの1”O−、フ紀 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)画像送信前に受信装置との間で伝送速度決定のため
の通信手順を行ない、この通信手順により決定された伝
送速度を用いて画像送信を行なう画像通信装置において
、 所定単位の画像データを送信した後、前記伝送速度決定
通信手順を行なうための所定の手順信号を受信側に送信
する制御手段を設けたことを特徴とする画像通信装置。 2)前記所定単位の画像データ送信後に前記伝送速度決
定通信手順を行なうための所定の手順信号を送信するか
否かを送信すべき画像データ量に応じて決定する制御手
段を設けたことを特徴とする請求項第1項に記載の画像
通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9045690A JPH03250862A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 画像通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9045690A JPH03250862A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 画像通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03250862A true JPH03250862A (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=12726386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9045690A Pending JPH03250862A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 画像通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03250862A (ja) |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP9045690A patent/JPH03250862A/ja active Pending
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