JPH03251070A - リニアモータ - Google Patents
リニアモータInfo
- Publication number
- JPH03251070A JPH03251070A JP4629090A JP4629090A JPH03251070A JP H03251070 A JPH03251070 A JP H03251070A JP 4629090 A JP4629090 A JP 4629090A JP 4629090 A JP4629090 A JP 4629090A JP H03251070 A JPH03251070 A JP H03251070A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- relay
- yokes
- convex portion
- linear motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は磁気ヘッドや光学ヘッド等の記録ヘットを駆動
するのに適したリニアモータに係わり、特に、ヨークの
構成を簡略化したリニアモータに関する。
するのに適したリニアモータに係わり、特に、ヨークの
構成を簡略化したリニアモータに関する。
[従来の技術]
一般に、リニアモータは外側ヨーク、中継ヨーク及び内
側ヨークから永久磁石の磁気回路を形成し、同様に構成
された磁気回路をもう一組対称に設け、前記外側ヨーク
の内側に設けられた前記永久磁石と前記内側ヨークとの
間の磁界の発生している空隙に可動コイルを位置し・、
該コイルに電流を流すことにより電磁力を発生させ、前
記コイルを可動させるようにしているものである。
側ヨークから永久磁石の磁気回路を形成し、同様に構成
された磁気回路をもう一組対称に設け、前記外側ヨーク
の内側に設けられた前記永久磁石と前記内側ヨークとの
間の磁界の発生している空隙に可動コイルを位置し・、
該コイルに電流を流すことにより電磁力を発生させ、前
記コイルを可動させるようにしているものである。
このようなリニアモータのヨークは外側ヨーク、中継ヨ
ーク及び内側ヨークを一組として一対組合せて構成され
ているが、これらの外側ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨ
ークをそれぞれ組合せる際には基準ピンにより各ヨーク
間の位置決めを行ない、その後にビスにより各ヨーク間
の結合を行っているものである。
ーク及び内側ヨークを一組として一対組合せて構成され
ているが、これらの外側ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨ
ークをそれぞれ組合せる際には基準ピンにより各ヨーク
間の位置決めを行ない、その後にビスにより各ヨーク間
の結合を行っているものである。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このようなリニアモータのヨークは外側
ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨークを組として一対を組
合せる際に位置決めのため多くの基準ビンを必要とし、
しかも各ヨーク間の結合に複数のビスを必要とするため
、各ヨークの数が多いものであるのに加えて、位置決め
及び取付のための基準ビン並びにビスが多くなって部品
点数が非常に増加するものである。また、基準ビンによ
り各ヨーク間の位置決めを行フた後に、ビスにより各ヨ
ーク間の取付を行っているものであるから組立工程も多
くなり、手間がかかつて高価になるものであった。
ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨークを組として一対を組
合せる際に位置決めのため多くの基準ビンを必要とし、
しかも各ヨーク間の結合に複数のビスを必要とするため
、各ヨークの数が多いものであるのに加えて、位置決め
及び取付のための基準ビン並びにビスが多くなって部品
点数が非常に増加するものである。また、基準ビンによ
り各ヨーク間の位置決めを行フた後に、ビスにより各ヨ
ーク間の取付を行っているものであるから組立工程も多
くなり、手間がかかつて高価になるものであった。
本発明の目的は上記欠点を解決しようとするもので、手
間がかからず、部品点数を少なくできるリニアそ一夕を
提供しようとするものである。
間がかからず、部品点数を少なくできるリニアそ一夕を
提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
かかる目的を達成するため本発明は、外側ヨーク、中継
ヨーク及び内側ヨークから永久磁石の磁路を形成し、前
記外側ヨークの内側に設けられた前記永久磁石と前記内
側ヨークとの間の空隙に配設されたコイルに電流を流す
ことにより電磁力を発生するリニアモータにおいて、前
記外側ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨークの各ヨークを
板状に形成するとともに、各ヨークの一面或は両面にを
構成するものである。
ヨーク及び内側ヨークから永久磁石の磁路を形成し、前
記外側ヨークの内側に設けられた前記永久磁石と前記内
側ヨークとの間の空隙に配設されたコイルに電流を流す
ことにより電磁力を発生するリニアモータにおいて、前
記外側ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨークの各ヨークを
板状に形成するとともに、各ヨークの一面或は両面にを
構成するものである。
[実施例]
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図はリニアモータを分解して示すものて、図中、1
.及び12は磁路を形成するための板状の内側ヨークで
、この内側ヨーク1.及び12の端面の一端側には凸部
1aが設けられ、他端側には凹部1bが設りられている
。この内側ヨーク1、及び12の他端面の一端側には凹
部ICか設りられ、他端側には凸部1dが設けられてい
る。
.及び12は磁路を形成するための板状の内側ヨークで
、この内側ヨーク1.及び12の端面の一端側には凸部
1aが設けられ、他端側には凹部1bが設りられている
。この内側ヨーク1、及び12の他端面の一端側には凹
部ICか設りられ、他端側には凸部1dが設けられてい
る。
この内側ヨークII及び12の凸部1aと凹部1cとは
互いに反対面で対向した位置であり、凹部1bと凸部1
dとは互いに反対面で対向した位置である。
互いに反対面で対向した位置であり、凹部1bと凸部1
dとは互いに反対面で対向した位置である。
21及び22は磁路を形成するための板状の上側の外側
ヨーク及び板状の下側ヨークで、この外側ヨーク2.及
び22の一端面の一端側には凸部2aが設けられ、他端
側には凹部2bが設けられている。この外側ヨーク21
及び22の他端面の端側には凹部2cが設けられ、他端
側には凸部2dが設けられている。この外側ヨーク2、
及び22の凸部2aと凹部2cとは互いに反対面で対向
した位置であり、凹部2bと凸部2dとは互いに反対面
で対向した位置である。
ヨーク及び板状の下側ヨークで、この外側ヨーク2.及
び22の一端面の一端側には凸部2aが設けられ、他端
側には凹部2bが設けられている。この外側ヨーク21
及び22の他端面の端側には凹部2cが設けられ、他端
側には凸部2dが設けられている。この外側ヨーク2、
及び22の凸部2aと凹部2cとは互いに反対面で対向
した位置であり、凹部2bと凸部2dとは互いに反対面
で対向した位置である。
3、.32及び35.36は内側ヨーク1.と外側ヨー
ク2、と間に設けられた中継ヨークで、33.34及び
3..38は内側ヨーク12と外側ヨーク22との間に
設番づられた中継ヨークである。これらの中継ヨーク3
、乃至31.は内側ヨーク】l及び12と外側ヨーク2
1及び22との間に空隙を形成するためのもので、内側
ヨーク1、、+2、外側ヨーク21.22より板状に小
さく作られるものである。これらの中継ヨーク31乃至
34の一端面には凸部3aが設けられ、他端面には凹部
3Cか設けられていて、凸部3aと凹部3Cとは互いに
反対面で対向した位置である。また、中継ヨーク35乃
至38の一端面には四部3bが設けられ、他端面には凸
部3dが設けられていて、凹部3bと凸部3dとは互い
に反対面て対向した位置である。これらの各ヨーク11
.12.2+、22.3+、3,2.の各凸部a I
d、2a、2d、3a、3dと凹部1b、1c、2b−
、−2c、3b、3cとは各ヨークの組立て基準として
、また取付目的のために設けられるものであり、凹部と
凸部を嵌合させるものである。
ク2、と間に設けられた中継ヨークで、33.34及び
3..38は内側ヨーク12と外側ヨーク22との間に
設番づられた中継ヨークである。これらの中継ヨーク3
、乃至31.は内側ヨーク】l及び12と外側ヨーク2
1及び22との間に空隙を形成するためのもので、内側
ヨーク1、、+2、外側ヨーク21.22より板状に小
さく作られるものである。これらの中継ヨーク31乃至
34の一端面には凸部3aが設けられ、他端面には凹部
3Cか設けられていて、凸部3aと凹部3Cとは互いに
反対面で対向した位置である。また、中継ヨーク35乃
至38の一端面には四部3bが設けられ、他端面には凸
部3dが設けられていて、凹部3bと凸部3dとは互い
に反対面て対向した位置である。これらの各ヨーク11
.12.2+、22.3+、3,2.の各凸部a I
d、2a、2d、3a、3dと凹部1b、1c、2b−
、−2c、3b、3cとは各ヨークの組立て基準として
、また取付目的のために設けられるものであり、凹部と
凸部を嵌合させるものである。
これらの各ヨークはプレス成形により板状に形成され、
四部と凸部は各ヨークがプレス成形される際に同時に形
成するものである。
四部と凸部は各ヨークがプレス成形される際に同時に形
成するものである。
これらの内側ヨーク11及び12は同様に構成されてい
るのて、製作時どちらが上側になっても下側になっても
よいものであり、外側ヨーク2.及び22、中継ヨーク
3.乃至38も同様である。
るのて、製作時どちらが上側になっても下側になっても
よいものであり、外側ヨーク2.及び22、中継ヨーク
3.乃至38も同様である。
41及び42は外側ヨーク2.及び22の内側に設けら
れた永久磁石で、この永久磁石41及び42により内側
ヨーク11、 2、中継ヨーク3、.32及び外側ヨー
ク2..2.にるn見回路を形成するものである。
れた永久磁石で、この永久磁石41及び42により内側
ヨーク11、 2、中継ヨーク3、.32及び外側ヨー
ク2..2.にるn見回路を形成するものである。
5はコイル枠51にコイル52が巻装された可動コイル
で、コイル枠5.内に内側ヨーク1.及び12が挿入さ
れている。このため、コイル52が永久磁石41及び4
2と内側ヨーク1.及び12との間の空隙に位置される
。
で、コイル枠5.内に内側ヨーク1.及び12が挿入さ
れている。このため、コイル52が永久磁石41及び4
2と内側ヨーク1.及び12との間の空隙に位置される
。
従って、この永久磁石4I及び42により磁界の発生し
ている空隙に配置されたコイル52に電流を流すことに
より、電磁力が発生され、この電磁力は可動コイル5を
移動させることになる。
ている空隙に配置されたコイル52に電流を流すことに
より、電磁力が発生され、この電磁力は可動コイル5を
移動させることになる。
次に上記構成のリニアモータの組立てについて説明する
。
。
まず、下側の外側ヨーク2□の内側に永久磁石42を取
付け、この外側ヨーク22の一面側の一端側凸部2aに
中継ヨーク34の凹部3cを嵌合させ、他端側の凹部2
bに中継ヨーク3aの凸部3dを嵌合させる。さらに、
中継ヨーク34の凸部に中継ヨーク3.の凹部3Cを嵌
合させ、中継ヨーク36の凹部3に中継ヨーク37の凸
部3dを嵌合させる。
付け、この外側ヨーク22の一面側の一端側凸部2aに
中継ヨーク34の凹部3cを嵌合させ、他端側の凹部2
bに中継ヨーク3aの凸部3dを嵌合させる。さらに、
中継ヨーク34の凸部に中継ヨーク3.の凹部3Cを嵌
合させ、中継ヨーク36の凹部3に中継ヨーク37の凸
部3dを嵌合させる。
その後、内側ヨーク1□の凸部1a並びに凹部1bに内
側ヨーク1.の凹部IC並びに凸部1dをはめ込んで二
枚重ねし、二枚重ねされた内側ヨーク1..12を可動
コイル5のコイル枠51に挿通させ、内側ヨーク11の
凹部IC並びに凸部1dを前記中継ヨーク33の凸部3
d並びに前記中継ヨーク37の凹部3bに嵌合させる。
側ヨーク1.の凹部IC並びに凸部1dをはめ込んで二
枚重ねし、二枚重ねされた内側ヨーク1..12を可動
コイル5のコイル枠51に挿通させ、内側ヨーク11の
凹部IC並びに凸部1dを前記中継ヨーク33の凸部3
d並びに前記中継ヨーク37の凹部3bに嵌合させる。
そして、内側ヨーク11の一面側の一端側凸部1aに中
継ヨーク31の凹部3Cを嵌合させ、他端側の四部1b
に中継ヨーク35の凸部3dを嵌合させる。さらに、中
継ヨーク3□の凸部に中継ヨーク32の凹部3cを嵌合
させ、中継ヨーク35の凹部3bに中継ヨーク36の凸
部3dを嵌合させる。
継ヨーク31の凹部3Cを嵌合させ、他端側の四部1b
に中継ヨーク35の凸部3dを嵌合させる。さらに、中
継ヨーク3□の凸部に中継ヨーク32の凹部3cを嵌合
させ、中継ヨーク35の凹部3bに中継ヨーク36の凸
部3dを嵌合させる。
そして、上側の外側ヨーク2Iの内側に永久磁石4.を
取付け、この外側ヨーク21の他面側の一端側凹部2C
に中継ヨーク32の凸部3aを嵌合させ、他端側の凸部
2dに中継ヨーク36の凸部3dを嵌合させる。このよ
うにしてリニアモータを組立てるものである。
取付け、この外側ヨーク21の他面側の一端側凹部2C
に中継ヨーク32の凸部3aを嵌合させ、他端側の凸部
2dに中継ヨーク36の凸部3dを嵌合させる。このよ
うにしてリニアモータを組立てるものである。
以上の実施例では内側ヨーク、外側ヨークの一面側の一
端側に凸部、他端側に凹部を設けたが、本発明はこれに
限定されることなく、第3図に示す如く内側ヨーク、外
側ヨークの一面側の一端側に凸部、他端側にも凸部を設
けるようにしてもよいものである。また、上記実施例で
は中継ヨークの数を2枚にしたが、この枚数は1枚でも
、3枚以上でもリニアモータの大きさにより変化し、3
枚以上の場合にも凸部と凹部の組合せにより位置決め並
びに取付けを効果的に行なえるものである。
端側に凸部、他端側に凹部を設けたが、本発明はこれに
限定されることなく、第3図に示す如く内側ヨーク、外
側ヨークの一面側の一端側に凸部、他端側にも凸部を設
けるようにしてもよいものである。また、上記実施例で
は中継ヨークの数を2枚にしたが、この枚数は1枚でも
、3枚以上でもリニアモータの大きさにより変化し、3
枚以上の場合にも凸部と凹部の組合せにより位置決め並
びに取付けを効果的に行なえるものである。
[発明の効果]
以上詳記したように本発明によれば、外側ヨーク、中継
ヨーク及び内側ヨークから永久磁石の磁路を形成し、前
記外側ヨークの内側に設けられた前記永久磁石と前記内
側ヨークとの間の空隙に配設されたコイルに電流を流す
ことにより電磁力を発生するリニアモータにおいて、前
記外側ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨークの各ヨークを
板上に形成するとともに、各ヨークの一面或は両面にを
構成したため、従来のように位置決めのため多くの基準
ピンを必要とすることなく位置決めができ、しかも従来
のように各ヨーク間の結合に複数のビスを必要とするこ
となく取付ができ、位置決め及び取付のための部品をな
くすことかでき、しかも、各ヨーク構成の共通化を行っ
たもので部品点数の削減を行うことかできるものである
。また、各ヨーク間の位置決め及び取付けを同時に行っ
ているものであるから組立工程も少なくなり、手間がか
からず安価なリニアモータを提供できるものである。
ヨーク及び内側ヨークから永久磁石の磁路を形成し、前
記外側ヨークの内側に設けられた前記永久磁石と前記内
側ヨークとの間の空隙に配設されたコイルに電流を流す
ことにより電磁力を発生するリニアモータにおいて、前
記外側ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨークの各ヨークを
板上に形成するとともに、各ヨークの一面或は両面にを
構成したため、従来のように位置決めのため多くの基準
ピンを必要とすることなく位置決めができ、しかも従来
のように各ヨーク間の結合に複数のビスを必要とするこ
となく取付ができ、位置決め及び取付のための部品をな
くすことかでき、しかも、各ヨーク構成の共通化を行っ
たもので部品点数の削減を行うことかできるものである
。また、各ヨーク間の位置決め及び取付けを同時に行っ
ているものであるから組立工程も少なくなり、手間がか
からず安価なリニアモータを提供できるものである。
第1図は本発明の一実施例を示すリニアモータの分解斜
視図、第2図は第1図の断面図、は第2図の変形例を示
す断面図である。 11.12 ・・・内側ヨーク 21.22 ・・・外側ヨーク 3、乃至38・・・中継ヨーク 4、及び42・・・永久磁石 5 ・・・可動コイル 第3図
視図、第2図は第1図の断面図、は第2図の変形例を示
す断面図である。 11.12 ・・・内側ヨーク 21.22 ・・・外側ヨーク 3、乃至38・・・中継ヨーク 4、及び42・・・永久磁石 5 ・・・可動コイル 第3図
Claims (2)
- (1)外側ヨーク、中継ヨーク及び内側ヨークから永久
磁石の磁路を形成し、前記外側ヨークの内側に設けられ
た前記永久磁石と前記内側ヨークとの間の空隙に配設さ
れたコイルに電流を流すことにより電磁力を発生するリ
ニアモータにおいて、前記外側ヨーク、中継ヨーク及び
内側ヨークの各ヨークを板状に形成するとともに、各ヨ
ークの一面或は両面に嵌合用の凸部と凹部を設け、各ヨ
ークを順に積層して各ヨークの凸部と凹部を嵌合して構
成すること を特徴するリニアモータ。 - (2)前記中継ヨークはそれぞれ凸部と凹部を有した複
数枚により形成されることを特徴とするリニアモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4629090A JPH03251070A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | リニアモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4629090A JPH03251070A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | リニアモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03251070A true JPH03251070A (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=12743082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4629090A Pending JPH03251070A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | リニアモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03251070A (ja) |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP4629090A patent/JPH03251070A/ja active Pending
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