JPH0325113B2 - - Google Patents
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- JPH0325113B2 JPH0325113B2 JP28513985A JP28513985A JPH0325113B2 JP H0325113 B2 JPH0325113 B2 JP H0325113B2 JP 28513985 A JP28513985 A JP 28513985A JP 28513985 A JP28513985 A JP 28513985A JP H0325113 B2 JPH0325113 B2 JP H0325113B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- modem
- terminal device
- data terminal
- signal
- ncu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
公衆回線と端末装置に接続される網制御装置に
於いて外付け電話機のフツクオフにより動作する
切換リレーを設け、且つ網制御装置からのCi信号
により端末がER信号をオン/オフすることによ
り、網制御装置は自動的にAA/MA/MM型モ
ードを判定して動作モードを変更する。
於いて外付け電話機のフツクオフにより動作する
切換リレーを設け、且つ網制御装置からのCi信号
により端末がER信号をオン/オフすることによ
り、網制御装置は自動的にAA/MA/MM型モ
ードを判定して動作モードを変更する。
本発明はデータ伝送に係り、特に網制御装置の
動作モード設定制御方式に関するものである。
動作モード設定制御方式に関するものである。
従来データ伝送を行う場合、端末はモデム及び
網制御装置(以下NCUと云う)を経由して公衆
回線に接続される。
網制御装置(以下NCUと云う)を経由して公衆
回線に接続される。
第2図は従来の端末側の機器構成の一例を示す
図である。
図である。
第2図に於いて、1は端末、2はモデム、3は
NCU、3aは切替スイツチ、3bはモード設定
器、4は電話機、5は公衆回線である。
NCU、3aは切替スイツチ、3bはモード設定
器、4は電話機、5は公衆回線である。
モデム2は端末1からの信号を公衆回線5を利
用して伝送するのに適した信号に変換(逆変換も
含む)する装置であり、NCU3はモデム2を公
衆回線5に接続する為の付加装置である。
用して伝送するのに適した信号に変換(逆変換も
含む)する装置であり、NCU3はモデム2を公
衆回線5に接続する為の付加装置である。
端末1から発信されるデータ信号は信号線を介
してモデム2へ送られ、信号変換されてNCU3
経由で公衆回線5へ送出される。
してモデム2へ送られ、信号変換されてNCU3
経由で公衆回線5へ送出される。
NCU3にはモード設定器3bが設けられ、此
のモード設定器3bを操作することにより、 AA型(自動発信/自動着信)、 MA型(手動発信/自動着信)、 MM型(手動発信/手動着信)の三種類
のモードを使い分けることが出来る。此の三つの
モードの内、MM型の場合には利用者が手動に
より切替スイツチ3aを操作して電話/データ伝
送の切替えを行う必要がある。
のモード設定器3bを操作することにより、 AA型(自動発信/自動着信)、 MA型(手動発信/自動着信)、 MM型(手動発信/手動着信)の三種類
のモードを使い分けることが出来る。此の三つの
モードの内、MM型の場合には利用者が手動に
より切替スイツチ3aを操作して電話/データ伝
送の切替えを行う必要がある。
従来端末、モデム、及びNCU等の各装置は
夫々の個別の筐体に収容されて製作されるのが普
通であり、前記モードの変更のためモード設定器
3b、及び電話/データの切替え用切替スイツチ
3aはNCU3に実装されていた。
夫々の個別の筐体に収容されて製作されるのが普
通であり、前記モードの変更のためモード設定器
3b、及び電話/データの切替え用切替スイツチ
3aはNCU3に実装されていた。
最近は小型化・低価格等の理由により、モデム
とNCUを一つの筐体に収容した構成、更に端末
とモデムとNCUを一つの筐体に収容する構成を
取るものが製作される様になつてた。
とNCUを一つの筐体に収容した構成、更に端末
とモデムとNCUを一つの筐体に収容する構成を
取るものが製作される様になつてた。
NCU3とモデム2を一つの筐体に収容する場
合、AA/MA/MM型モードの設定変更や切替
スイツチ3aの操作を筐体の外部に設けられた操
作盤から行うのではなく、端末1と、モデム2及
びNCU3の接続制御で該モード設定を実現する
ことが要請されている。
合、AA/MA/MM型モードの設定変更や切替
スイツチ3aの操作を筐体の外部に設けられた操
作盤から行うのではなく、端末1と、モデム2及
びNCU3の接続制御で該モード設定を実現する
ことが要請されている。
本発明は、モデム2とNCU3が一つの筐体に
収容されるNCU内蔵モデムのモード設定を、端
末1と、モデム2及びNCU3の間の制御信号で
可能にするものである。
収容されるNCU内蔵モデムのモード設定を、端
末1と、モデム2及びNCU3の間の制御信号で
可能にするものである。
第1図は、本発明による網制御装置の動作モー
ド設定の実施例の一つを示しており、本図におい
て上記問題点は、データ端末装置10と、NCU
内蔵モデム6と、電話機4とを有し、データ端末
装置10は、NCU内蔵モデム6を介して公衆回
線5と接続され、NCU内蔵モデム6は、モデム
2′と網制御装置3′とから構成され、網制御装置
3′は、モデム2′又は電話機4との接続を確立す
る切替リレー部3a′と、コマンド送受信制御部3
4と、動作モード判定部35と、フツクオフ検出
部36と、リンガ検出部37とを有し、動作モー
ド判定部35は、リンガ検出部37がリングトー
ンを検出するとデータ端末装置10に対しCi信号
31を送出し、該信号の応答のER信号をモデム
2′経由で受信し、データ端末装置10が動作可
能状態ならば、切替リレー部3a′をモデム2′側
に接続する自動着信モードに設定し、該応答の
ER信号がデータ端末装置10の動作不可状態な
らば手動着信モードに設定し、データ端末装置1
0からのデータ送信依頼が発生すると自動発着信
モードに設定し、コマンド送受信制御部34は、
該自動発着信モードでダイアル番号送出等の起呼
要求処理を行うことにより解決される。
ド設定の実施例の一つを示しており、本図におい
て上記問題点は、データ端末装置10と、NCU
内蔵モデム6と、電話機4とを有し、データ端末
装置10は、NCU内蔵モデム6を介して公衆回
線5と接続され、NCU内蔵モデム6は、モデム
2′と網制御装置3′とから構成され、網制御装置
3′は、モデム2′又は電話機4との接続を確立す
る切替リレー部3a′と、コマンド送受信制御部3
4と、動作モード判定部35と、フツクオフ検出
部36と、リンガ検出部37とを有し、動作モー
ド判定部35は、リンガ検出部37がリングトー
ンを検出するとデータ端末装置10に対しCi信号
31を送出し、該信号の応答のER信号をモデム
2′経由で受信し、データ端末装置10が動作可
能状態ならば、切替リレー部3a′をモデム2′側
に接続する自動着信モードに設定し、該応答の
ER信号がデータ端末装置10の動作不可状態な
らば手動着信モードに設定し、データ端末装置1
0からのデータ送信依頼が発生すると自動発着信
モードに設定し、コマンド送受信制御部34は、
該自動発着信モードでダイアル番号送出等の起呼
要求処理を行うことにより解決される。
本発明に依るとAA/MA/MM型モードの変
更をモデム側で自動設定出来るのでNCU内蔵モ
デムの機器構成を簡易化出来ると云う効果が生ま
れる。
更をモデム側で自動設定出来るのでNCU内蔵モ
デムの機器構成を簡易化出来ると云う効果が生ま
れる。
第1図は、本発明による網制御装置の動作モー
ド設定の実施例である。
ド設定の実施例である。
図中、モデム2′と、網制御装置3′が一つの筐
体の中に組み込まれて、NCU内蔵モデム6を構
成する。図において、10はデータ端末装置
(DTEと略称する)、2′はモデム、3′は網制御
装置(NCUと略称する)、3a′は切替リレー部、
31はCi信号、32はER信号、33は切替信号、
34はコマンド送受信制御部、35は動作モード
判定部、36はフツクオフ検出部、37はリンガ
検出部、4は電話機、5は回線を示す。
体の中に組み込まれて、NCU内蔵モデム6を構
成する。図において、10はデータ端末装置
(DTEと略称する)、2′はモデム、3′は網制御
装置(NCUと略称する)、3a′は切替リレー部、
31はCi信号、32はER信号、33は切替信号、
34はコマンド送受信制御部、35は動作モード
判定部、36はフツクオフ検出部、37はリンガ
検出部、4は電話機、5は回線を示す。
以下図に従つて本発明の詳細を説明する。
本発明ではAA/MA/MM型の網制御装置
3′のモード設定を、筐体の外部に設定した操作
盤等を使用せずに行う。
3′のモード設定を、筐体の外部に設定した操作
盤等を使用せずに行う。
網制御装置3′の初期状態では普通切替リレー
部3a′は電話機4側に設定されており、今データ
端末装置10(ワードプロセツサやパーソナルコ
ンピユータが想定出来る)からデータ送信の要求
が発生すると、網制御装置3′は自動発信/自動
着信の発着信制御を、CCITT勧告V.25bis手順に
基づき実施する。即ちデータ端末装置10はER
信号をモデム2′へ送出し、ダイアル信号送出の
コマンドを網制御装置3′のコマンド送受信制御
部34へ出す。該コマンド送受信制御部34はコ
マンドを解析するとともに、動作モード判定部3
5により切替リレー部3a′の接続をモデム2′へ
切り換え、ダイアル番号等の起呼要求のデータが
回線5へ送出される。
部3a′は電話機4側に設定されており、今データ
端末装置10(ワードプロセツサやパーソナルコ
ンピユータが想定出来る)からデータ送信の要求
が発生すると、網制御装置3′は自動発信/自動
着信の発着信制御を、CCITT勧告V.25bis手順に
基づき実施する。即ちデータ端末装置10はER
信号をモデム2′へ送出し、ダイアル信号送出の
コマンドを網制御装置3′のコマンド送受信制御
部34へ出す。該コマンド送受信制御部34はコ
マンドを解析するとともに、動作モード判定部3
5により切替リレー部3a′の接続をモデム2′へ
切り換え、ダイアル番号等の起呼要求のデータが
回線5へ送出される。
手動発信は外付電話機4のフツクをオフするこ
とにより切替リレー3′aを電話側へ倒して操作
員が手動でダイアルすることにより実現される。
とにより切替リレー3′aを電話側へ倒して操作
員が手動でダイアルすることにより実現される。
自動着信の場合は、網制御装置3′のリンガ検
出部37がリングトーンを電話回線上で検出する
と動作モード判定部35へ通知し、該動作モード
判定部35は、データ端末装置10へCi信号31
(call−indicate信号)を送出し応答を待つ。デー
タ端末装置10からの該応答が、端末のデータ送
受信処理可能を表すER信号32(=ON)なら
ば、動作モード判定部35は切替信号33を切替
リレー部3a′へ発信してリレーをモデム2′側に
設定し、網制御装置3′は自動着信モードとなり
着信呼の処理に移る。
出部37がリングトーンを電話回線上で検出する
と動作モード判定部35へ通知し、該動作モード
判定部35は、データ端末装置10へCi信号31
(call−indicate信号)を送出し応答を待つ。デー
タ端末装置10からの該応答が、端末のデータ送
受信処理可能を表すER信号32(=ON)なら
ば、動作モード判定部35は切替信号33を切替
リレー部3a′へ発信してリレーをモデム2′側に
設定し、網制御装置3′は自動着信モードとなり
着信呼の処理に移る。
手動着信の場合は、網制御装置3′の動作モー
ド判定部35が、Ci信号31をデータ端末装置1
0へ送出したとき、データ端末装置10の応答の
ER信号32がオフのままであれば、動作モード
判定部35は手動着信モードと判定する。この場
合は操作員が電話機4をフツクオフすることによ
り、切替リレー部3a′は電話側へ設定され、該電
話機4で通話した後に、データ端末装置10のキ
ーボードからデータ受信コマンドを投入して、デ
ータ端末装置10からER信号32(=ON)を
モデム2′側へ送出させることにより、切替リレ
ー部3a′の接続はモデム2′側へ設定され、回線
データの受信処理がデータ端末装置10で行われ
る。
ド判定部35が、Ci信号31をデータ端末装置1
0へ送出したとき、データ端末装置10の応答の
ER信号32がオフのままであれば、動作モード
判定部35は手動着信モードと判定する。この場
合は操作員が電話機4をフツクオフすることによ
り、切替リレー部3a′は電話側へ設定され、該電
話機4で通話した後に、データ端末装置10のキ
ーボードからデータ受信コマンドを投入して、デ
ータ端末装置10からER信号32(=ON)を
モデム2′側へ送出させることにより、切替リレ
ー部3a′の接続はモデム2′側へ設定され、回線
データの受信処理がデータ端末装置10で行われ
る。
この様に動作モード判定部35が、データ端末
装置10へ送出するCi信号31の応答として、デ
ータ端末装置10から送られてくるER信号32
のオン/オフを調べることにより、NCU内蔵モ
デム6でのモード設定制御が実現される。
装置10へ送出するCi信号31の応答として、デ
ータ端末装置10から送られてくるER信号32
のオン/オフを調べることにより、NCU内蔵モ
デム6でのモード設定制御が実現される。
以上詳細に説明した様に本発明によれば、
NCU内蔵モデムに於いて新しく操作盤を設ける
ことなくAA/MA/MM型モードの設定変更、
及び電話/データの切換えを行うことが可能とな
ると云う大きい効果がある。
NCU内蔵モデムに於いて新しく操作盤を設ける
ことなくAA/MA/MM型モードの設定変更、
及び電話/データの切換えを行うことが可能とな
ると云う大きい効果がある。
第1図は本発明による網制御装置の動作モード
設定の実施例を示す図である。第2図は従来の端
末側の機器構成の一例を示す図である。 図中、1は端末、2はモデム、3はNCU、3
aは切替スイツチ、3bはモード設定器、4は電
話機、5は公衆回線、10はデータ端末装置、
2′はモデム、3′は網制御装置、31はCi信号、
32はER信号、33は切替信号、34はコマン
ド送受信制御部、35は動作モード判定部、36
はフツクオフ検出部、37はリンガ検出部、3
a′は切替リレー部、6は内蔵モデムである。
設定の実施例を示す図である。第2図は従来の端
末側の機器構成の一例を示す図である。 図中、1は端末、2はモデム、3はNCU、3
aは切替スイツチ、3bはモード設定器、4は電
話機、5は公衆回線、10はデータ端末装置、
2′はモデム、3′は網制御装置、31はCi信号、
32はER信号、33は切替信号、34はコマン
ド送受信制御部、35は動作モード判定部、36
はフツクオフ検出部、37はリンガ検出部、3
a′は切替リレー部、6は内蔵モデムである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 データ端末装置10と、NCU内蔵モデム6
と、電話機4とを有し、 データ端末装置10は、NCU内蔵モデム6を
介して公衆回線5と接続され、 NCU内蔵モデム6は、モデム2′と網制御装置
3′とから構成され、 網制御装置3′は、モデム2′又は電話機4との
接続を確立する切替リレー部3a′と、コマンド送
受信制御部34と、動作モード判定部35と、フ
ツクオフ検出部36と、リンガ検出部37とを有
し、 動作モード判定部35は、リンガ検出部37が
リングトーンを検出するとデータ端末装置10に
対しCi信号31を送出し、該信号の応答のER信
号をモデム2′経由で受信し、データ端末装置1
0が動作可能状態ならば、切替リレー部3a′をモ
デム2′側に接続する自動着信モードに設定し、
該応答のER信号がデータ端末装置10の動作不
可状態ならば手動着信モードに設定し、データ端
末装置10からのデータ送信依頼が発生すると自
動発着信モードに設定し、 コマンド送受信制御部34は、該自動発着信モ
ードでダイアル番号送出等の起呼要求の処理を行
うことを特徴とする網制御装置の動作モード設定
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28513985A JPS62143546A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 網制御装置の動作モ−ド設定制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28513985A JPS62143546A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 網制御装置の動作モ−ド設定制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62143546A JPS62143546A (ja) | 1987-06-26 |
| JPH0325113B2 true JPH0325113B2 (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=17687604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28513985A Granted JPS62143546A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | 網制御装置の動作モ−ド設定制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62143546A (ja) |
-
1985
- 1985-12-18 JP JP28513985A patent/JPS62143546A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62143546A (ja) | 1987-06-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |