JPH0325222A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH0325222A JPH0325222A JP15737289A JP15737289A JPH0325222A JP H0325222 A JPH0325222 A JP H0325222A JP 15737289 A JP15737289 A JP 15737289A JP 15737289 A JP15737289 A JP 15737289A JP H0325222 A JPH0325222 A JP H0325222A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- coupling part
- transmission body
- drive shaft
- heating chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 28
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 28
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 27
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 21
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 9
- 230000035515 penetration Effects 0.000 claims description 5
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はターンテーブルを有する調理器に関する。
(ロ)従来の技術
従来のターンテーブルを有する調理器は実公昭63−3
3360号公報等に示され、第7図をもって説明するに
、ターンテーブル51は駆動力が加熱室32の外低部に
位置するモータ53の回転駆動@54から伝達体55を
介して伝達され回転する。斯る伝違体は、上記ターンテ
ーブル51と結合する第1結合部56と、加熱室底壁5
7の、L記駆動軸54に肘向する箇所に形或された開口
58を貫通し、上記駆動軸54と結合する第2結a部5
9とからなる。又、上記第2結合部59は、上記貫通完
了後上記伝達体55を上方に持ち上げた際に自身が上記
開口58から抜けないように、開口58周縁に当る阻止
手段60を有する。
3360号公報等に示され、第7図をもって説明するに
、ターンテーブル51は駆動力が加熱室32の外低部に
位置するモータ53の回転駆動@54から伝達体55を
介して伝達され回転する。斯る伝違体は、上記ターンテ
ーブル51と結合する第1結合部56と、加熱室底壁5
7の、L記駆動軸54に肘向する箇所に形或された開口
58を貫通し、上記駆動軸54と結合する第2結a部5
9とからなる。又、上記第2結合部59は、上記貫通完
了後上記伝達体55を上方に持ち上げた際に自身が上記
開口58から抜けないように、開口58周縁に当る阻止
手段60を有する。
上記伝達体55の取付け手順を説明するに、まず第8図
aのように、上記第2結合部59を上記開口58の直上
に持ってきてそこから下方に移動させ、第2結合部59
を阻止手段60と共に上記開口58に貫通させる。そし
て、第8図bのように、伝達体35を横方向にスライド
させて阻止千段60を開口58の周縁下に位置させる。
aのように、上記第2結合部59を上記開口58の直上
に持ってきてそこから下方に移動させ、第2結合部59
を阻止手段60と共に上記開口58に貫通させる。そし
て、第8図bのように、伝達体35を横方向にスライド
させて阻止千段60を開口58の周縁下に位置させる。
しがる後、第8図Cのように、上記駆動軸54と第2結
合部59とを結合する。これにより、上記伝達体55の
取付けが完了する。
合部59とを結合する。これにより、上記伝達体55の
取付けが完了する。
崩して、このような構底においては、伝達体55のスラ
イド距離を確保するために上記第2結合部59の一部を
取除いて段部61を設ける必要がある。しかるに、この
ように段部6lを設けると、この分だけ第2結合部59
が部分的に$i端に薄くなり、伝達体33が破損し易ν
;と云う欠点がある。
イド距離を確保するために上記第2結合部59の一部を
取除いて段部61を設ける必要がある。しかるに、この
ように段部6lを設けると、この分だけ第2結合部59
が部分的に$i端に薄くなり、伝達体33が破損し易ν
;と云う欠点がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、ターンテーブルに駆動力を伝達する1云達体
が破損するのを抑制しようとするものである。
が破損するのを抑制しようとするものである。
(二)課題を解決するための手段
本発明は、加熱室と、該加熱室内に配置され食品を回転
するためのターンテーブルと、上記加熱室の外底部に位
置する回転駆動軸と、上記加熱室の底壁における上記駆
動軸に対向する箇所に形戊された開口と、上記ターンテ
ーブルと結合する第1結a部及び上記開口を貫通し上記
駆動軸と結合する第2結合部からなり、上記ターンテー
ブルに駆動力を伝達する伝達体とを備えた調理器におい
て、上記第2結合部は、上記伝達体を上記第1結合部の
一周縁を中心として回転した時に上記開口の周縁により
阻止されず上記開口を貫通できるように、円弧状面を有
し、且つ、斯る貫通完了時に上記伝達体を上方に持ち上
げた際上記開口の周縁に当り上記第2結合部が上記開口
から抜けるのを阻止する阻止手段を有することを特徴と
する。
するためのターンテーブルと、上記加熱室の外底部に位
置する回転駆動軸と、上記加熱室の底壁における上記駆
動軸に対向する箇所に形戊された開口と、上記ターンテ
ーブルと結合する第1結a部及び上記開口を貫通し上記
駆動軸と結合する第2結合部からなり、上記ターンテー
ブルに駆動力を伝達する伝達体とを備えた調理器におい
て、上記第2結合部は、上記伝達体を上記第1結合部の
一周縁を中心として回転した時に上記開口の周縁により
阻止されず上記開口を貫通できるように、円弧状面を有
し、且つ、斯る貫通完了時に上記伝達体を上方に持ち上
げた際上記開口の周縁に当り上記第2結合部が上記開口
から抜けるのを阻止する阻止手段を有することを特徴と
する。
(ホ)作用
上記伝達体を上記第1結合部の一周縁を中心として回転
した時、上記第2結合部は上記円弧状面を有しているた
め、上記開口を滑らかに貫通する.そして、斯る貫通完
了時に上記伝達体を上方に持ち上げても、上記阻止手段
が上記開口の周縁に当り、上記第2結合部は上記開口か
ら抜けない。
した時、上記第2結合部は上記円弧状面を有しているた
め、上記開口を滑らかに貫通する.そして、斯る貫通完
了時に上記伝達体を上方に持ち上げても、上記阻止手段
が上記開口の周縁に当り、上記第2結合部は上記開口か
ら抜けない。
このようにして伝達体が取付けられ、斯る伝達体により
ターンテーブルに駆動力が伝達される。
ターンテーブルに駆動力が伝達される。
而して、上記第2結合部は、従来のような段部が不要で
代わりに円弧上面を有しており、従来に較べて第2結合
部は極端に薄くなく、上記伝達体は破損しにくい。
代わりに円弧上面を有しており、従来に較べて第2結合
部は極端に薄くなく、上記伝達体は破損しにくい。
(へ)実施例
第1図は本発明実施例の電子レンジの全体的構戒を分解
して示す。lはのの字状に折曲形或された本体板、2は
該本体板の前側に取付けられ前面開口3、4を有する前
板、5は上記本体板lの後側に取付けられた後板、6は
上記本体板lの右側下部を塞ぐ底板で、これら各板によ
り加熱室7及び電装室8が区画形成されている。これら
加熱室7及び電装室8の前には各々上記前面開口3、4
が位置する。上記電装室8内にて、9は上記加熱室7内
にマイクロ波を供給するマダネトロン、lO!jLび1
1は各々該マグネトロンに高圧を供給するための高圧ト
ランス及び高圧コンデンサである12!4上記電装室8
側の前面開口4を塞ぐように装着されたコントロールパ
ネルで、該パネルにて加熱時間等の設定を行う。l3は
上記加熱室7例の前面開口3を開閉するドアである。
して示す。lはのの字状に折曲形或された本体板、2は
該本体板の前側に取付けられ前面開口3、4を有する前
板、5は上記本体板lの後側に取付けられた後板、6は
上記本体板lの右側下部を塞ぐ底板で、これら各板によ
り加熱室7及び電装室8が区画形成されている。これら
加熱室7及び電装室8の前には各々上記前面開口3、4
が位置する。上記電装室8内にて、9は上記加熱室7内
にマイクロ波を供給するマダネトロン、lO!jLび1
1は各々該マグネトロンに高圧を供給するための高圧ト
ランス及び高圧コンデンサである12!4上記電装室8
側の前面開口4を塞ぐように装着されたコントロールパ
ネルで、該パネルにて加熱時間等の設定を行う。l3は
上記加熱室7例の前面開口3を開閉するドアである。
斯るドア13は左側上部及び左側下部にて上記前板2に
対し回動可能に支持されている。斯る左側一E部の支持
晴造を第2図乃至第4図をも参照して説明するに(尚、
左側下部の構造は左側上部の構造と同じであるので説明
を省略する)、14は上記前@2の左側上部に突出固定
され先端が上記ドア13内に至る第1蝶番、15は上記
ドア13内の左側上部にてドア構戊金具16にネジ17
、18により装着された第2蝶番で、該第2蝶番は突起
l9を介して上記第1蝶番14の先端要部に回動可能に
支持され、これによりドアl3の回動支持がなされる。
対し回動可能に支持されている。斯る左側一E部の支持
晴造を第2図乃至第4図をも参照して説明するに(尚、
左側下部の構造は左側上部の構造と同じであるので説明
を省略する)、14は上記前@2の左側上部に突出固定
され先端が上記ドア13内に至る第1蝶番、15は上記
ドア13内の左側上部にてドア構戊金具16にネジ17
、18により装着された第2蝶番で、該第2蝶番は突起
l9を介して上記第1蝶番14の先端要部に回動可能に
支持され、これによりドアl3の回動支持がなされる。
上記第2蝶番15は、ネジ1718装着されるために折
曲片20を有しているが、他に折曲片21をも有してい
る。斯る折曲片21には、上記ネジl8に隣接し上記ド
ア購戊金jA16にネジ込まれた他のネジ22の先端が
当る。これらのネジ18、22の頭は上記ドア構或金具
l6に哩押しされた凹所23に位置し、又ネジ17の頭
は他の座押しされた凹所24に位置する而して,上記各
ネジl7、18、22はドア閉時の上記前12とドアl
3との間隔を調整する際に操作される。即ち、ネジ17
、l8を緩めてネジ22を必要’t)だけ締めつけ又は
緩めしかる後再びす・ジ17、l8を締めつけると、上
記突起19のドア13内での相対的位置関係が変わり、
その結果上記間隔が調整される。
曲片20を有しているが、他に折曲片21をも有してい
る。斯る折曲片21には、上記ネジl8に隣接し上記ド
ア購戊金jA16にネジ込まれた他のネジ22の先端が
当る。これらのネジ18、22の頭は上記ドア構或金具
l6に哩押しされた凹所23に位置し、又ネジ17の頭
は他の座押しされた凹所24に位置する而して,上記各
ネジl7、18、22はドア閉時の上記前12とドアl
3との間隔を調整する際に操作される。即ち、ネジ17
、l8を緩めてネジ22を必要’t)だけ締めつけ又は
緩めしかる後再びす・ジ17、l8を締めつけると、上
記突起19のドア13内での相対的位置関係が変わり、
その結果上記間隔が調整される。
第5図は上記加熱室7の底壁7a付近の構造を示す.2
5は上記加熱室7内に配置され食品を回転するためのタ
ーンテーブル、26は上記加熱室7の底壁7a下に位置
するモータ27の回転駆動軸、28は上記加熱室底51
7aにおける上記駆動軸26に対向する箇所に形處され
たパーリング関口、29はE記ターンテーブル25と結
合する第1結合部30及び上記開口28を貫通し上記駆
動軸26と結合する!II2結合部31からなり、上記
ターンテーブル25に駆動力を伝達する伝達体である。
5は上記加熱室7内に配置され食品を回転するためのタ
ーンテーブル、26は上記加熱室7の底壁7a下に位置
するモータ27の回転駆動軸、28は上記加熱室底51
7aにおける上記駆動軸26に対向する箇所に形處され
たパーリング関口、29はE記ターンテーブル25と結
合する第1結合部30及び上記開口28を貫通し上記駆
動軸26と結合する!II2結合部31からなり、上記
ターンテーブル25に駆動力を伝達する伝達体である。
上記第2結合部3lは、上記1云違体29を上記第1結
合部30の一周縁30aを中心として回転した時に上記
開口28の一周縁28aにより用止されずL記開口28
を貫通できるように、円弧状而32を有している。即ち
、斯る円弧状面32は上記伝達体29の回転時に上記開
口一周縁28aに常に僅かな距離だけを保つ状態にある
。更に、上紀第2結合部31は斯る貫通完了時に上記伝
達体29を上方に持ち上げた際上記開口28の他の一周
縁28bに当る阻止する阻止体33を有する。
合部30の一周縁30aを中心として回転した時に上記
開口28の一周縁28aにより用止されずL記開口28
を貫通できるように、円弧状而32を有している。即ち
、斯る円弧状面32は上記伝達体29の回転時に上記開
口一周縁28aに常に僅かな距離だけを保つ状態にある
。更に、上紀第2結合部31は斯る貫通完了時に上記伝
達体29を上方に持ち上げた際上記開口28の他の一周
縁28bに当る阻止する阻止体33を有する。
上記伝達?$29の取付け手順を第6図をも参照して説
明するに、まず上記伝達体29を上記第1結合部30の
一周縁30aを中心として回転する。この時、上記第2
vi合部31は上記円弧状面32を有しているため、上
記開口一周縁28aに当ることなく上記開口28を滑ら
かに貫通する。その後、上記駆動軸26とII2結合部
3lとを結合する。この時上記伝達体29を上方に持ち
上げても、上記阻止体33が上記開口28の他の一周縁
28bに当り,上記第2結合部3lは上記開口28から
抜けない。このようにして伝達体29が取付けられ、斯
る伝違体29によりターンテーブル25に駆動力が伝達
される。
明するに、まず上記伝達体29を上記第1結合部30の
一周縁30aを中心として回転する。この時、上記第2
vi合部31は上記円弧状面32を有しているため、上
記開口一周縁28aに当ることなく上記開口28を滑ら
かに貫通する。その後、上記駆動軸26とII2結合部
3lとを結合する。この時上記伝達体29を上方に持ち
上げても、上記阻止体33が上記開口28の他の一周縁
28bに当り,上記第2結合部3lは上記開口28から
抜けない。このようにして伝達体29が取付けられ、斯
る伝違体29によりターンテーブル25に駆動力が伝達
される。
而して、上記第2結合部31は、従来のような段部が不
要で代わりに円弧状面32を有しており円弧状面32に
沿って或る程度厚みがあり、従来に較べて第2結合部3
1が極端に薄くなく、上記伝達体29は破損しにくい。
要で代わりに円弧状面32を有しており円弧状面32に
沿って或る程度厚みがあり、従来に較べて第2結合部3
1が極端に薄くなく、上記伝達体29は破損しにくい。
(ト)発明の効果
本発明によれば、ターンテーブルに駆動力を伝達する伝
達体が破損するのを簡単に抑制できる。
達体が破損するのを簡単に抑制できる。
第1図乃至第6図は本発明実施例の調理器に係り、第1
図は全体的溝戊を示す分解斜視図、第2図、第3図,第
4図は各々ドア要部の正面図、平面断面図及び斜視図、
第5図及び第6図は各々伝達体付近の断面図及び分解断
面図であり、更に、第7図はj足来例の調理器の伝達体
1寸近の断面図、第8図a,b,cはいずれも伝達体の
取付け手順を示す断面図である。 7;・・加熱室、25・・・夕一冫テーブル、26・・
・回転駆動軸、28・・・開口、29・・・『云違体、
30・・・第1結合部、31・・・第2結合部、32・
・・円弧状面、33・・・阻止体。
図は全体的溝戊を示す分解斜視図、第2図、第3図,第
4図は各々ドア要部の正面図、平面断面図及び斜視図、
第5図及び第6図は各々伝達体付近の断面図及び分解断
面図であり、更に、第7図はj足来例の調理器の伝達体
1寸近の断面図、第8図a,b,cはいずれも伝達体の
取付け手順を示す断面図である。 7;・・加熱室、25・・・夕一冫テーブル、26・・
・回転駆動軸、28・・・開口、29・・・『云違体、
30・・・第1結合部、31・・・第2結合部、32・
・・円弧状面、33・・・阻止体。
Claims (1)
- (1)加熱室と、該加熱室内に配置され食品を回転する
ためのターンテーブルと、上記加熱室の外底部に位置す
る回転駆動軸と、上記加熱室の底壁における上記駆動軸
に対向する箇所に形成された開口と、上記ターンテーブ
ルと結合する第1結合部及び上記開口を貫通し上記駆動
軸と結合する第2結合部からなり、上記ターンテーブル
に駆動力を伝達する伝達体とを備えた調理器において、
上記第2結合部は、上記伝達体を上記第1結合部の一周
縁を中心として回転した時に上記開口の周縁により阻止
されず上記開口を貫通できるように、円弧状面を有し、
且つ、斯る貫通完了時に上記伝達体を上方に持ち上げた
際上記開口の周縁に当り上記第2結合部が上記開口から
抜けるのを阻止する阻止手段を有することを特徴とする
調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15737289A JPH0676850B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15737289A JPH0676850B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325222A true JPH0325222A (ja) | 1991-02-04 |
| JPH0676850B2 JPH0676850B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=15648219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15737289A Expired - Fee Related JPH0676850B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676850B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552616U (ja) * | 1991-12-12 | 1993-07-13 | 三洋電機株式会社 | 調理器 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP15737289A patent/JPH0676850B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552616U (ja) * | 1991-12-12 | 1993-07-13 | 三洋電機株式会社 | 調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0676850B2 (ja) | 1994-09-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |