JPH0325247A - 温水器 - Google Patents
温水器Info
- Publication number
- JPH0325247A JPH0325247A JP1156784A JP15678489A JPH0325247A JP H0325247 A JPH0325247 A JP H0325247A JP 1156784 A JP1156784 A JP 1156784A JP 15678489 A JP15678489 A JP 15678489A JP H0325247 A JPH0325247 A JP H0325247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- drain
- bottom plate
- tank
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電気温水器に係り、特に、共品の高名が高く
なる、設置スペースの狭い製品や貯湯量の多い製品の高
さを低くする改良に関する。
なる、設置スペースの狭い製品や貯湯量の多い製品の高
さを低くする改良に関する。
近隼は、製品の樋量化D点で板厚D厚い鋼板製から板厚
の薄くかつ腐食に強いステ/レス缶体製の温水器が主流
をなして来ている。この為、現在の温水器は、実開J@
5 13−5 7 3 5 6号に示されているように
、タンクへの給水及び排水管がタンクを収納する外装f
fi本の下部内に配役される構造の為、この部分のスペ
ースを有する必要があり、どうしても虜品0,i1iさ
な高くしなければならない欠点がある。また万−0漏水
0為に設けられた底板兼漏水受けを有する製品は、漏水
を排出す為の排水口が排水溝より所定の高さ位置となる
様にし、漏水をスムーズに排水溝へ流せるよう、底板兼
漏水受けに脚を設けた構或としている。この為、一般住
宅の屋外に据付ける温水器で、漏水に対してもあまり間
趙とならない製品と比べると、さらに製品0高さが高く
なり、屋内やベランダ等に(至)付る際、高くて設置出
来ないと云う問題がある。
の薄くかつ腐食に強いステ/レス缶体製の温水器が主流
をなして来ている。この為、現在の温水器は、実開J@
5 13−5 7 3 5 6号に示されているように
、タンクへの給水及び排水管がタンクを収納する外装f
fi本の下部内に配役される構造の為、この部分のスペ
ースを有する必要があり、どうしても虜品0,i1iさ
な高くしなければならない欠点がある。また万−0漏水
0為に設けられた底板兼漏水受けを有する製品は、漏水
を排出す為の排水口が排水溝より所定の高さ位置となる
様にし、漏水をスムーズに排水溝へ流せるよう、底板兼
漏水受けに脚を設けた構或としている。この為、一般住
宅の屋外に据付ける温水器で、漏水に対してもあまり間
趙とならない製品と比べると、さらに製品0高さが高く
なり、屋内やベランダ等に(至)付る際、高くて設置出
来ないと云う問題がある。
また同一貯湯量を有する竃気温水器等で、設置スペース
を小とくする為には、高さを高くする必要があるが、前
記の様な高さに制限がある為困礁である。
を小とくする為には、高さを高くする必要があるが、前
記の様な高さに制限がある為困礁である。
上記従来技術は、マンシ曽ン等の屋内やベランダに設1
mする大容fO温水器や、設置スペースを小さくする為
の温水器に対する製品の高さの配慮が完全でなく、設置
出来る温水器の制限範囲が狭ばまっていた。本発明の目
的は、給水及び排水に要する配管スペースを最小限とじ
、空間部分を有効利用し、かつ万一D漏水に対する排水
の為の諸条件を満足出来、前記の設置出来る温水器G!
) ?1lI限範囲を広げることにある。
mする大容fO温水器や、設置スペースを小さくする為
の温水器に対する製品の高さの配慮が完全でなく、設置
出来る温水器の制限範囲が狭ばまっていた。本発明の目
的は、給水及び排水に要する配管スペースを最小限とじ
、空間部分を有効利用し、かつ万一D漏水に対する排水
の為の諸条件を満足出来、前記の設置出来る温水器G!
) ?1lI限範囲を広げることにある。
上記目的な遜成する為に、夕冫クへの#水及び排水口を
底板兼漏水受けの底部を貫通して設け、タンクへの給水
及び排水を行うようにし九もDである。
底板兼漏水受けの底部を貫通して設け、タンクへの給水
及び排水を行うようにし九もDである。
本発明は、タンクへlD給水口及び排水口部分が底板兼
漏水受けの底部を貫通する構或により、底板−4L漏水
受けを近接する、給水口及び排水口の底板兼漏水受けの
貞通部の漏水の漏れ防止は、パッキンにより行い、さら
にこの漏れ防止な確実に防ぐ為、シール材も併用とする
こともある。タンクO給水口及び排水口から上流に位置
する配管は、底板兼漏水受けに具備されたH4C)空間
を利用し、製品本体の側面へ導ひく構成となっている。
漏水受けの底部を貫通する構或により、底板−4L漏水
受けを近接する、給水口及び排水口の底板兼漏水受けの
貞通部の漏水の漏れ防止は、パッキンにより行い、さら
にこの漏れ防止な確実に防ぐ為、シール材も併用とする
こともある。タンクO給水口及び排水口から上流に位置
する配管は、底板兼漏水受けに具備されたH4C)空間
を利用し、製品本体の側面へ導ひく構成となっている。
また万一タンクより漏水した場合の、漏水は、ドレンロ
より排水溝へ導ひかれ排水される。タンクの板厚は0.
8t−1.Ot,給水口及び、排水口は2.0t〜3.
Ot、エルボは2.5t以上、配管は2o虫tといずれ
もタンク本体08倍近くを有する為、タンク本体より早
く水漏れを生じる心配は無い。
より排水溝へ導ひかれ排水される。タンクの板厚は0.
8t−1.Ot,給水口及び、排水口は2.0t〜3.
Ot、エルボは2.5t以上、配管は2o虫tといずれ
もタンク本体08倍近くを有する為、タンク本体より早
く水漏れを生じる心配は無い。
以下、本発titio一実施例を第1図により説明する
。第3図、第8図は他の−実施例の縦断面図を示す。
。第3図、第8図は他の−実施例の縦断面図を示す。
第1図において、lはタンク、2は外装直体でこの外装
筐体2円にタンクlが収納されている。
筐体2円にタンクlが収納されている。
このタンク1は、ホルダl8にて支持されていると共に
断熱材(図示せず)で覆れでいる。tた上端に給湯口5
が、下端に給水口6及び排水口6a(図示せず)がそれ
ぞれ設けられている。上記給湯口5は、外装直体2を買
通し、突出すると共に、上記給水口6及び排水口6M<
図示せず)は、底部11の底板兼漏水受けを貞通し、エ
ルボ9、給水=#lO及び、排水管10a(図示せず)
と接続されている。給水flOは、水#(図示せず)に
、もう一方の排水flOa(図示せず)は、排水溝へ導
かれ、出口に排水バルブ(図示せず)が、取付られ、通
常は閉止の状1侭としてある。一方、#湯口5は、給湯
栓(図示せず)に運通している。またタンク1内には、
電気式で、ヒータ4が配設されてかり、給水菅lOより
タンクl内へ供給される水を加熱して、温水とするもの
である。
断熱材(図示せず)で覆れでいる。tた上端に給湯口5
が、下端に給水口6及び排水口6a(図示せず)がそれ
ぞれ設けられている。上記給湯口5は、外装直体2を買
通し、突出すると共に、上記給水口6及び排水口6M<
図示せず)は、底部11の底板兼漏水受けを貞通し、エ
ルボ9、給水=#lO及び、排水管10a(図示せず)
と接続されている。給水flOは、水#(図示せず)に
、もう一方の排水flOa(図示せず)は、排水溝へ導
かれ、出口に排水バルブ(図示せず)が、取付られ、通
常は閉止の状1侭としてある。一方、#湯口5は、給湯
栓(図示せず)に運通している。またタンク1内には、
電気式で、ヒータ4が配設されてかり、給水菅lOより
タンクl内へ供給される水を加熱して、温水とするもの
である。
外装置体2はネジを介して、底板兼膚水受けl1に固定
されている、底板兼漏水受け1lは、固定脚l4及びド
レンロ12を具備し、固定脚14は、設置面17に固定
され設置される。ドレンロ12は、ドレン管(二点鎖線
にて図示)にて排水溝15へ導びかれている。8は電気
品カバーで、ヒータ4、及び電気III 呻装置の取付
部のカバーである。電気品カバー8には、パッキンl6
が取付けられ、外装筐体2との接触面をシールする構造
となっている。
されている、底板兼漏水受け1lは、固定脚l4及びド
レンロ12を具備し、固定脚14は、設置面17に固定
され設置される。ドレンロ12は、ドレン管(二点鎖線
にて図示)にて排水溝15へ導びかれている。8は電気
品カバーで、ヒータ4、及び電気III 呻装置の取付
部のカバーである。電気品カバー8には、パッキンl6
が取付けられ、外装筐体2との接触面をシールする構造
となっている。
また、底板兼漏水受け11を貫通する給水口6及び排水
口6a(図示せず)の貫通部には、シ゛−ルパッキン7
、オサエイタ8により、それぞれ、貫通部より水漏れの
生じないよう、シールされる酵造としてある。
口6a(図示せず)の貫通部には、シ゛−ルパッキン7
、オサエイタ8により、それぞれ、貫通部より水漏れの
生じないよう、シールされる酵造としてある。
次に作用について説明する。いま、腐食や凍結等、異常
応力によってタンク1に孔明きや亀4等の破損が生じた
とすると、タンク1内O水(温水)が、その破損部から
漏出し所熱材(図示せず)に浸透し、底板兼漏水受け1
1に至る。そしてこの水は、ドレンロl2を経て、ドレ
ン管(二点鎖纏)により、排水溝15へ排出される。
応力によってタンク1に孔明きや亀4等の破損が生じた
とすると、タンク1内O水(温水)が、その破損部から
漏出し所熱材(図示せず)に浸透し、底板兼漏水受け1
1に至る。そしてこの水は、ドレンロl2を経て、ドレ
ン管(二点鎖纏)により、排水溝15へ排出される。
このようにタンク1から漏出する水は、底板兼漏水受け
llVcいうたん受けられ、ドレ/口12よりドレン′
If (二点虜線)を経て、排水溝へ排出される。
llVcいうたん受けられ、ドレ/口12よりドレン′
If (二点虜線)を経て、排水溝へ排出される。
従って、給水口O及び排水口Qa(図示せず)が、底板
兼漏水受け1lを貫通する構造にあっても、温水器を設
置する設置面l7へ水が流れ出るようなことはなく、従
来・0ように、給水f10、排水管10a (図示せず
)、及びエルボ9を底板兼漏水受けllv−F流に設け
なくとも、二次災害を防ぐことが出来、従来と同一の機
能をもたせることが出来ると共に、固定31l14の高
さスペース内にエルボ9及び、給水flO,排水管10
a(図示せず)を設けることが出来る為、夕冫ク1の容
孟、寸法が同一品でも、従来品と比べると、温水aO高
さが15cax2Qi3も低く出来る為、マンシ.冫D
ベランダや、屋内設置において、高さ方向に制一〇ある
場合、同一設置スペースで、その分だけ、容量の大きい
温水器が設置出来る為、顧客の製品に対する選択D拡大
が図れるものである。
兼漏水受け1lを貫通する構造にあっても、温水器を設
置する設置面l7へ水が流れ出るようなことはなく、従
来・0ように、給水f10、排水管10a (図示せず
)、及びエルボ9を底板兼漏水受けllv−F流に設け
なくとも、二次災害を防ぐことが出来、従来と同一の機
能をもたせることが出来ると共に、固定31l14の高
さスペース内にエルボ9及び、給水flO,排水管10
a(図示せず)を設けることが出来る為、夕冫ク1の容
孟、寸法が同一品でも、従来品と比べると、温水aO高
さが15cax2Qi3も低く出来る為、マンシ.冫D
ベランダや、屋内設置において、高さ方向に制一〇ある
場合、同一設置スペースで、その分だけ、容量の大きい
温水器が設置出来る為、顧客の製品に対する選択D拡大
が図れるものである。
な訃、第3図に水す、温水器外装筐体内に、給湯配f1
8円蔵タイプO製品も給湯配管18を底板兼漏水受けを
貞通させることにより前記と同等O効来が得れるもので
ある.第2図に示す給水口6をタンク1の下部側面に設
け、排水口5atpみ底板兼漏水受けを貫通せしめる方
法にても同様な機能、効果を奏する。
8円蔵タイプO製品も給湯配管18を底板兼漏水受けを
貞通させることにより前記と同等O効来が得れるもので
ある.第2図に示す給水口6をタンク1の下部側面に設
け、排水口5atpみ底板兼漏水受けを貫通せしめる方
法にても同様な機能、効果を奏する。
以上説明したように本発明は、給水口、排水口かよび給
湯管等を温水器底部の底板兼漏水受けを貫通せしめるこ
とにより、屋同設置や、マンション設置の製品で漏水処
直の必要な製品の製品高さが低く出来、同一設置条件i
Cかける大容濾t=n種の選択が有理となる。
湯管等を温水器底部の底板兼漏水受けを貫通せしめるこ
とにより、屋同設置や、マンション設置の製品で漏水処
直の必要な製品の製品高さが低く出来、同一設置条件i
Cかける大容濾t=n種の選択が有理となる。
第1図は、本発明の一実施例を示す温水器の縦断直図、
第2図、第8図は、夫々異なる実施例の温水器の面図で
ある。 1・・・タンク 6・・・給水口C排水口》11・・
・底板兼漏水受け 18・・・給湯管。 冨1[!Xi 冨2図 弔3(2)
第2図、第8図は、夫々異なる実施例の温水器の面図で
ある。 1・・・タンク 6・・・給水口C排水口》11・・
・底板兼漏水受け 18・・・給湯管。 冨1[!Xi 冨2図 弔3(2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、タンク状の温水器の下部に位置する部分に給水口及
び排水口(給水口と排水口を兼ねた物も含む)を有する
温水器本体を、この温水器本体の底部を覆う底板兼漏水
受けと、この底板兼漏水受けに設けられたドレン口とか
らなる温水器において、上記給水口及び排水口が底板兼
漏水受けの底部を貫通してなることを特徴とする温水器
。 2、請求項1記載の温水器において、給水口、排水口の
一方の排水口のみを、また給水口と排水口を兼ねた場合
いずれも、一箇所のみ底板兼漏水受けの底部を貫通して
なることを特徴とする温水器。 3.請求項1記載の温水器において給湯管を内蔵とする
タイプの温水器においては、給水口、排水口の他に給湯
管も底板兼ドレン受けを貫通してなることを特徴とする
温水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15678489A JP2656620B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 温水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15678489A JP2656620B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 温水器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325247A true JPH0325247A (ja) | 1991-02-04 |
| JP2656620B2 JP2656620B2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=15635237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15678489A Expired - Fee Related JP2656620B2 (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | 温水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2656620B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006112695A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6387471U (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-07 |
-
1989
- 1989-06-21 JP JP15678489A patent/JP2656620B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6387471U (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006112695A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2656620B2 (ja) | 1997-09-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |