JPH0325248A - 送風機 - Google Patents
送風機Info
- Publication number
- JPH0325248A JPH0325248A JP15786889A JP15786889A JPH0325248A JP H0325248 A JPH0325248 A JP H0325248A JP 15786889 A JP15786889 A JP 15786889A JP 15786889 A JP15786889 A JP 15786889A JP H0325248 A JPH0325248 A JP H0325248A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- cover
- protrusion
- hot air
- operation box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、電動機、ファン、ヒータ等からなる温風機
構を備えた送風機に関する。
構を備えた送風機に関する。
(ロ)従来の技術
従来のこの種の送風機、中でも、本体ケースの上面が平
坦な送風機においては、送風園の上に重い物が置かれた
り、まノ:、椅子として使用ざれるようなことが十分に
考えられる。
坦な送風機においては、送風園の上に重い物が置かれた
り、まノ:、椅子として使用ざれるようなことが十分に
考えられる。
このように、本体が椅子や物置として使用された場合、
雷みにより、本体ケースが変形し故障をおこしたりする
ことがある。
雷みにより、本体ケースが変形し故障をおこしたりする
ことがある。
また、本体ケースの上面に、txtスイッチやヒータス
イッチが設けられ、それらかカバーで覆われているよう
な場合には、本体ケース上面への加重によって、電源ス
イッチやヒータスイッチが誤って投入されてしまい、熱
風により“やけど”を引き起こすこと等ら考えられろ。
イッチが設けられ、それらかカバーで覆われているよう
な場合には、本体ケース上面への加重によって、電源ス
イッチやヒータスイッチが誤って投入されてしまい、熱
風により“やけど”を引き起こすこと等ら考えられろ。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、この種の送風機においては、上述のよう
な、ケース変形による故障や、熱風による“やけど゜を
起こす可能性に対しての、安価で簡単、かつ確実な安全
対策は、未だに確立されていない。
な、ケース変形による故障や、熱風による“やけど゜を
起こす可能性に対しての、安価で簡単、かつ確実な安全
対策は、未だに確立されていない。
この発明は、このような事情を考慮してなされ几乙ので
、本体ケースの上面内例に安全スイッチを設け、本体ケ
ースの上面に荷重か加えられたときには、その安全スイ
ッチによって温風殴構への通電を停止させろようにして
、簡単な構造により、本体上面への荷重に対する安全性
を高めた送風機を提供をするものである。
、本体ケースの上面内例に安全スイッチを設け、本体ケ
ースの上面に荷重か加えられたときには、その安全スイ
ッチによって温風殴構への通電を停止させろようにして
、簡単な構造により、本体上面への荷重に対する安全性
を高めた送風機を提供をするものである。
(二)課題を解決するための手段
この発明は、電動機、ファン、ヒータ等の温風i購を内
装し天板を備えた外装体と、外装体内に配置されt4源
スイッチ、ヒータスイッチ等の操作スイッチ類を収納し
た操作ボックスと、操作ボックスの上面を開閉可能に覆
い前記天板の一部又は全部を構威すると共に弾性変形可
能な上面カバーと、上面カバーの内側に設けられた突郎
と、突郎に相対して操作ボックス内に設けられ上面ケー
スの弾性変形により突郎に押圧され、それによって温風
機構への通電を停止させるスイッチ手段を備えてなる送
風機である。
装し天板を備えた外装体と、外装体内に配置されt4源
スイッチ、ヒータスイッチ等の操作スイッチ類を収納し
た操作ボックスと、操作ボックスの上面を開閉可能に覆
い前記天板の一部又は全部を構威すると共に弾性変形可
能な上面カバーと、上面カバーの内側に設けられた突郎
と、突郎に相対して操作ボックス内に設けられ上面ケー
スの弾性変形により突郎に押圧され、それによって温風
機構への通電を停止させるスイッチ手段を備えてなる送
風機である。
なお、この発明において、温風機構とは、電動機、ファ
ン、ヒータ等を用いて、温風又は熱風を噴出させろこと
が可能な機構を意味する。
ン、ヒータ等を用いて、温風又は熱風を噴出させろこと
が可能な機構を意味する。
また、この発明の外装体としては、上記温風機構を内装
し、少なくとも天板を備えた乙のであればよい。
し、少なくとも天板を備えた乙のであればよい。
さらに、上面カバーとしては、主として、“たわみ”の
ような弾性変形か可能なものであれば、どのようなもの
であってもよく、例えば、薄鯛坂、不燃性の樹脂等が用
いられろ。
ような弾性変形か可能なものであれば、どのようなもの
であってもよく、例えば、薄鯛坂、不燃性の樹脂等が用
いられろ。
そして、天板は、全てが上面カバーから構成されたもの
であってもよいし、また、その一郎か上面カバーから構
成されたものであってもよい。
であってもよいし、また、その一郎か上面カバーから構
成されたものであってもよい。
また、突郎は、上面カバーの内側であればどのような位
置に設けられていてもよいが、上面カノくーへの加重に
よって“たわみ”のような弾性変形が生じたときには、
その“たわみ”量が最大となる立置1こ設けられている
ことが好ま(,い。
置に設けられていてもよいが、上面カノくーへの加重に
よって“たわみ”のような弾性変形が生じたときには、
その“たわみ”量が最大となる立置1こ設けられている
ことが好ま(,い。
さらに、スイッチ手段としては、突部に押圧された時に
、温風機構への通電を停止させるものであればよく、突
郎に押圧された時にのみ通電を停止させ、突郎による押
圧が解除された時には自動的に通電を復帰させるもので
あってもよいし、また、突郎によろ押圧が解除されてら
a電を復帰さ仕ず、手動操作によって復帰が行われるも
のであってもよい。
、温風機構への通電を停止させるものであればよく、突
郎に押圧された時にのみ通電を停止させ、突郎による押
圧が解除された時には自動的に通電を復帰させるもので
あってもよいし、また、突郎によろ押圧が解除されてら
a電を復帰さ仕ず、手動操作によって復帰が行われるも
のであってもよい。
(ホ)作用
上面カバーの内側には突郎が設けられており、操作ボッ
クス内にはスイッチ手段か設けられている。
クス内にはスイッチ手段か設けられている。
このため、上面カバーに荷重がかけられ、上面カバーが
弾性変形すると、上面カバー内側の突部がスイッチ手段
を押圧して、温風機構への21l1!が停止される。
弾性変形すると、上面カバー内側の突部がスイッチ手段
を押圧して、温風機構への21l1!が停止される。
従って、外装体上面への荷重に対する機器の安全性が高
まる。
まる。
(へ)実施例
以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する
。ムお、これによってこの発明か限定されろものではな
い。
。ムお、これによってこの発明か限定されろものではな
い。
第2図はこの発明の一実施例である温風@弄機の外観を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
図に示すように、この発明の温風@房機1は、内部に温
風!lI横を内装したケース2を有し、ケース2は、上
面に平坦な天板3を備えている。
風!lI横を内装したケース2を有し、ケース2は、上
面に平坦な天板3を備えている。
この天板3は、4つの区画に分割されており、プッシュ
スイッチからなる電源スイッチを収納したスイッチボッ
クス(図示しない)の上面を覆う上面カバー4と、後述
する、ヒータスイッチ、ヒータ切替つまみ、タイマ、風
量切替つまみ、ルーバスイッチ等の操作スイッチ類を収
納した操作ボックスの上面を覆う上面カバー5と、その
他の、上記温風機構を覆うカバー郎6,7から構戊され
ている。
スイッチからなる電源スイッチを収納したスイッチボッ
クス(図示しない)の上面を覆う上面カバー4と、後述
する、ヒータスイッチ、ヒータ切替つまみ、タイマ、風
量切替つまみ、ルーバスイッチ等の操作スイッチ類を収
納した操作ボックスの上面を覆う上面カバー5と、その
他の、上記温風機構を覆うカバー郎6,7から構戊され
ている。
第l図は第2図の縦断面図である。
この図に示すように、ケース2の内部には、電動機10
,軸流ファンI1、セラミックヒータ12等の温風機構
が内装されている。
,軸流ファンI1、セラミックヒータ12等の温風機構
が内装されている。
ケース2の上部には、第2図で示した上面カバー5の広
さに相当する操作ボックス13か配置されており、その
操作ボックスI3内には、前述した、ヒータ切替つまみ
l4をはじめ、ヒータスイッチ、タイマ、風量切替つま
み、ルーバスイッチ等の、温風機構を制御するための操
作スイッチ類が収納されている。
さに相当する操作ボックス13か配置されており、その
操作ボックスI3内には、前述した、ヒータ切替つまみ
l4をはじめ、ヒータスイッチ、タイマ、風量切替つま
み、ルーバスイッチ等の、温風機構を制御するための操
作スイッチ類が収納されている。
操作ボックスl3の上面は、デザイン的な面から平坦に
形成され、操作スイッチ類をゴミやほこりから守るため
に設けられた上面カバー5によって覆われている。
形成され、操作スイッチ類をゴミやほこりから守るため
に設けられた上面カバー5によって覆われている。
上面カバー5は、カバー郎6に取付けられたアーム部1
6によって開閉可能に支持されており、上記操作スイッ
チ類が使用者によって操作される時に開かれ、閉じられ
た場合には、ラッチl7によって閉状態に固定される。
6によって開閉可能に支持されており、上記操作スイッ
チ類が使用者によって操作される時に開かれ、閉じられ
た場合には、ラッチl7によって閉状態に固定される。
上面カバー5の内側ほぼ中央部には、ビン状のリブl8
が形成されている。そして、操作ボックスl3内部の、
リブl8に相対する位置、つまりリブ18の真下には、
スイッチ手段としての安全スイッチl9がスイッチケー
スに固定されている。
が形成されている。そして、操作ボックスl3内部の、
リブl8に相対する位置、つまりリブ18の真下には、
スイッチ手段としての安全スイッチl9がスイッチケー
スに固定されている。
安全スイッチl9には、操作ボックスl3の底面よりも
、その頭が数ミリ突出したロッド20が設けられていろ
。
、その頭が数ミリ突出したロッド20が設けられていろ
。
第3図はリブl8と安全スイッチl9との関係を示す詳
細説明図である。
細説明図である。
図に示すように、リブl8は、上面カバー5のほぼ中央
、つまり、上面カバー5に荷重Wが加えられたときに最
大たわみが生じろ位置に形成されている。
、つまり、上面カバー5に荷重Wが加えられたときに最
大たわみが生じろ位置に形成されている。
従って、温風暖房機lの天板3に外郎から荷重Wが加え
られると、操作ボックスt3の上面カバー5がたわむ。
られると、操作ボックスt3の上面カバー5がたわむ。
そして、その上面カバー5が所定のたわみ量を超えると
、上面カバー5に設けられたリブl8が、その下の安全
スイッチ19のロンド20に接触し、安全スイッチ【9
が押し下げられる。
、上面カバー5に設けられたリブl8が、その下の安全
スイッチ19のロンド20に接触し、安全スイッチ【9
が押し下げられる。
第4図は温風暖房機日の回路を示す電気回路図であり、
図に示すように、安全スイッチl9は、II源スイッチ
(図中、メインSWとして示す)、及び転倒スイッチと
直列に設けられており、安全スイッチI9がリブI8に
よって押し下げられた場合には、全回路が遮断.される
ようになっている。
図に示すように、安全スイッチl9は、II源スイッチ
(図中、メインSWとして示す)、及び転倒スイッチと
直列に設けられており、安全スイッチI9がリブI8に
よって押し下げられた場合には、全回路が遮断.される
ようになっている。
また、安全スイッチl9は、通常はオン状態であり、リ
ブl8によって押し下げられた時にのみオフ状態となる
ため、上面カバー5に加えられている荷重Wが解除され
たときには、回路がつながり、1Il源オンの状態とな
る。
ブl8によって押し下げられた時にのみオフ状態となる
ため、上面カバー5に加えられている荷重Wが解除され
たときには、回路がつながり、1Il源オンの状態とな
る。
なお、リブl8の先端とロッド20の先端との距離、及
び安全スイッチl9のストロークは、通常の使用では考
えられない力( 1 0 kgr以上)が加わった時に
作動するように興整されている。
び安全スイッチl9のストロークは、通常の使用では考
えられない力( 1 0 kgr以上)が加わった時に
作動するように興整されている。
このような構成において、天板3の、特に上面カバー5
に、物が置かれたり、椅子として使用された場合、つま
り、上面カバー5に荷重Wが加えられた場合には、上面
カバー5が、第3図の破線で示したようにたわみ、それ
によって、上面カバー5の内側に形成されたリプ18が
下方に下かってロッド20を押し下げ、安全スイッチ1
9かオフ状態となり、温風機構への通電が停止される。
に、物が置かれたり、椅子として使用された場合、つま
り、上面カバー5に荷重Wが加えられた場合には、上面
カバー5が、第3図の破線で示したようにたわみ、それ
によって、上面カバー5の内側に形成されたリプ18が
下方に下かってロッド20を押し下げ、安全スイッチ1
9かオフ状態となり、温風機構への通電が停止される。
従って、荷璽Wが加えられたままの、温風暖房機lの運
転が停止される。
転が停止される。
また、非運転時に、上面カバー5と共に、上面カバー4
に荷重Wが加えられた場合には、上面カバー4の下方に
位置する電源スイッチが押し下げられ、電源が没入され
ろことがあるが、そのような場合においても、通電が停
止されるので、荷重Wによる誤った電源の投入が防止さ
れる。
に荷重Wが加えられた場合には、上面カバー4の下方に
位置する電源スイッチが押し下げられ、電源が没入され
ろことがあるが、そのような場合においても、通電が停
止されるので、荷重Wによる誤った電源の投入が防止さ
れる。
このようにして、操作ボックス13内に安全スイッチl
9を設け、上面カバー5に荷重か加えられたときには、
上面カバー5の弾性変形により、上面カバー5の内側に
形成したリブ【8で安全スイッチ!9を押し下げ、温風
機構への通電を停止ることにより、ケース2の変形によ
る故障や、荷重による誤った電源の投入を防止すること
かできる。
9を設け、上面カバー5に荷重か加えられたときには、
上面カバー5の弾性変形により、上面カバー5の内側に
形成したリブ【8で安全スイッチ!9を押し下げ、温風
機構への通電を停止ることにより、ケース2の変形によ
る故障や、荷重による誤った電源の投入を防止すること
かできる。
なお、この実施例においては、安全スイッチl9として
、リブl8に押し下げられた時にのみオフ状態となり、
リブl8による押し下げが解除された時には自動的にオ
ン状態に復帰する、いわゆる自動復帰型のものを用いた
が、リブ18による押し下げか解除されてもオン状態に
復R仕ず、手動操作によってオン状態への復帰が行われ
るものであってらく、その場合には、温風!!横への通
電停止を解除する解除ボタンを、操作ボックス13内、
あるいはケース2の外側等に設けておくようにすればよ
い。
、リブl8に押し下げられた時にのみオフ状態となり、
リブl8による押し下げが解除された時には自動的にオ
ン状態に復帰する、いわゆる自動復帰型のものを用いた
が、リブ18による押し下げか解除されてもオン状態に
復R仕ず、手動操作によってオン状態への復帰が行われ
るものであってらく、その場合には、温風!!横への通
電停止を解除する解除ボタンを、操作ボックス13内、
あるいはケース2の外側等に設けておくようにすればよ
い。
(ト)発明の効果
二の発明によれば、操作ボックス内に安全スイッチを設
け、上面カバーに荷重が加えられたときには、上面カバ
ーの弾性変形により、上面カバーの内側に設けた突郎で
安全スイッチを押圧し、温風機構への通電を俸止させる
ようにしたので、天板に加重された場合の外装体の変形
による故障や、天板への荷重によって誤ってiK#が投
入された場合に引き起こされる、熱風による“やけど“
などの不慮の事故を未然に防止することかでき、簡単で
、かつ安価な構成によって、機器の安全性を高めるここ
が可能となる。
け、上面カバーに荷重が加えられたときには、上面カバ
ーの弾性変形により、上面カバーの内側に設けた突郎で
安全スイッチを押圧し、温風機構への通電を俸止させる
ようにしたので、天板に加重された場合の外装体の変形
による故障や、天板への荷重によって誤ってiK#が投
入された場合に引き起こされる、熱風による“やけど“
などの不慮の事故を未然に防止することかでき、簡単で
、かつ安価な構成によって、機器の安全性を高めるここ
が可能となる。
第l図は第2図の縦断面図、第2図はこの発明の一実施
例である温風暖房機の外観を示す斜視図、第3図はリブ
と安全スイッチとの関係を示す詳細説明図、第4図はこ
の発明の温風暖房機の回路を示す電気回路図である。 ト・・温風暖房機、2・・・ケース、3・・・天板、4
.5・・・上面カバー IO・・・電動機、l1・・・
紬流ファン、l2・・・セラミックヒータ、l3・・・
操作ボックス、l4・・・ヒータ切替つまみ、l6・・
・アーム部、!7・・・ラッチ、l8・・・リブ、19
・・・安全スイッチ、20・・・ロツド。 第1 図 第2図 ll!43図
例である温風暖房機の外観を示す斜視図、第3図はリブ
と安全スイッチとの関係を示す詳細説明図、第4図はこ
の発明の温風暖房機の回路を示す電気回路図である。 ト・・温風暖房機、2・・・ケース、3・・・天板、4
.5・・・上面カバー IO・・・電動機、l1・・・
紬流ファン、l2・・・セラミックヒータ、l3・・・
操作ボックス、l4・・・ヒータ切替つまみ、l6・・
・アーム部、!7・・・ラッチ、l8・・・リブ、19
・・・安全スイッチ、20・・・ロツド。 第1 図 第2図 ll!43図
Claims (1)
- 1、電動機、ファン、ヒータ等の温風機構を内装し天板
を備えた外装体と、外装体内に配置され電源スイッチ、
ヒータスイッチ等の操作スイッチ類を収納した操作ボッ
クスと、操作ボックスの上面を開閉可能に覆い前記天板
の一部又は全部を構成すると共に弾性変形可能な上面カ
バーと、上面カバーの内側に設けられた突部と、突部に
相対して操作ボックス内に設けられ上面ケースの弾性変
形により突部に押圧され、それによって温風機構への通
電を停止させるスイッチ手段を備えてなる送風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15786889A JPH0325248A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 送風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15786889A JPH0325248A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 送風機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325248A true JPH0325248A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15659161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15786889A Pending JPH0325248A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 送風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325248A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101665915B1 (ko) * | 2016-05-09 | 2016-10-13 | 추봉조 | 소리와 빛을 이용한 인조 미끼 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP15786889A patent/JPH0325248A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101665915B1 (ko) * | 2016-05-09 | 2016-10-13 | 추봉조 | 소리와 빛을 이용한 인조 미끼 |
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