JPH0325273A - 貯蔵庫の扉開閉装置 - Google Patents
貯蔵庫の扉開閉装置Info
- Publication number
- JPH0325273A JPH0325273A JP16172189A JP16172189A JPH0325273A JP H0325273 A JPH0325273 A JP H0325273A JP 16172189 A JP16172189 A JP 16172189A JP 16172189 A JP16172189 A JP 16172189A JP H0325273 A JPH0325273 A JP H0325273A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- opened
- coil
- shape memory
- memory alloy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2400/00—General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
- F25D2400/10—Refrigerator top-coolers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2700/00—Means for sensing or measuring; Sensors therefor
- F25D2700/04—Sensors detecting the presence of a person
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
くイ)産業上の利用分野
本発明は上方に開放する貯蔵室を有する貯蔵庫の扉開閉
装置に関する. (ロ)従来の技術 従来の此種貯蔵車の扉は例えば実開昭52−13855
4号公報、実開昭49−104056号公報或いは実公
昭44−7463号公報に示されている.何れの公報に
記載の構成も扉を開放方向に常時付勢するコイルバネを
取付け、扉を上方に持ち上げて開放する際の労力を軽減
するようにしている. (八)発明が解決しようとする課題 前記何れの扉開閉装置においても屏開放の初期には扉を
持ち上げる必要がある.又、扉の開放を機械的構造によ
って自動的に行おうとすると、ロック及びロックの解除
機構或いは付勢機構等構造が複雑となり、スペースも余
分に必要となる欠点があった. 本発明は斯かる問題点を解決することにある。
装置に関する. (ロ)従来の技術 従来の此種貯蔵車の扉は例えば実開昭52−13855
4号公報、実開昭49−104056号公報或いは実公
昭44−7463号公報に示されている.何れの公報に
記載の構成も扉を開放方向に常時付勢するコイルバネを
取付け、扉を上方に持ち上げて開放する際の労力を軽減
するようにしている. (八)発明が解決しようとする課題 前記何れの扉開閉装置においても屏開放の初期には扉を
持ち上げる必要がある.又、扉の開放を機械的構造によ
って自動的に行おうとすると、ロック及びロックの解除
機構或いは付勢機構等構造が複雑となり、スペースも余
分に必要となる欠点があった. 本発明は斯かる問題点を解決することにある。
(二)課題を解決するための手段
本発明は上寅に開放する貯蔵室の開口を開閉自在に閉塞
する様一側を枢支された扉と、該屏の枢支側に作用する
様配置された形状記憶合金と、該形状記憶合金を加熱す
る様設けられ発熱して形状記憶合金を変形させて屏を開
放するヒータとから貯蔵庫の扉開閉装置を構成したもの
である,(*)作用 本発明によれば扉の開放はヒータの発熱により形状記憶
合金が変形することによって行われ、ヒータの発熱を停
止すれば形状記憶合金の変形力は無くなり、扉は自重で
閉じる。
する様一側を枢支された扉と、該屏の枢支側に作用する
様配置された形状記憶合金と、該形状記憶合金を加熱す
る様設けられ発熱して形状記憶合金を変形させて屏を開
放するヒータとから貯蔵庫の扉開閉装置を構成したもの
である,(*)作用 本発明によれば扉の開放はヒータの発熱により形状記憶
合金が変形することによって行われ、ヒータの発熱を停
止すれば形状記憶合金の変形力は無くなり、扉は自重で
閉じる。
(へ〉実施例
次に図面において実施例を説明する.第7図は実施例と
しての冷凍庫(1〉の斜視図を示し、第3図は同縦断面
図を示す.又、第1図は第4図の要部拡大図を示し、第
2図は冷凍庫(1)の上部背面図を示す。冷凍庫(1〉
は上面から物品を納出する所謂チλスト型フリーザであ
り、上方に開放する断熱箱体(2)の上面開口部に仕、
背方一側をヒンジ軸(3〉にて上下方向に回動自在に枢
支された断熱性の扉(4〉が設けられ、このs(4〉に
よって上記開口部を開閉自在に閉塞している.《5)は
断熱箱体(2)の下部機械室(6〉に設置した圧縮機で
あり、貯蔵室〈7〉の壁面外側に配置した冷却バイブ(
8)と共に周知の冷凍サイクルを構成する. (10)は第2図の如く略C形状の鋼棒からなる押し上
げ棒であり、冷凍庫(1)背面の支持部材(11)に上
下移動自在に支持され、上端は扉〈0の枢支側でヒンジ
軸(3)の内側に取付けられている.又、支持部材(1
1〉と押し上げ棒(10)下端間にはコイルバネ(12
〉が取付けられる。このコイルバネ(12)は常時押し
上げ棒(10)を押し上げる方向に収縮力を発揮するが
、その力はs(4〉が自重で押し上げ棒(10〉を押し
下げる力と略等しいか、若干小さい力とする. コイルバネ(12〉には並列に形状記憶合金から成るコ
イル(13)が押し上げ棒(10〉及び支持部材(11
〉間に取付けられる。形状記憶合金は例えば?i−Ni
合金から成り、塑性変形したと考えられる様な大きな変
形をさせても加熱することで完全に変形前の形状に戻る
合金である。コイル(13)は通常は第2図の如く延び
ているが、加熱されることによって収縮する. (14
)はコイル(13)を加熱するための電気ヒータであり
、第4図の如くコイル(13)に巻回せられている.こ
れらコイルバネ(12〉及びコイル(13)はカバー(
15)によって被覆される.次に第5図の電気回路を用
いて動作を説明する.交流電R<AC>には貯蔵室(7
〉内の温度を感知して接点を開閉するサーモスタット(
16)と圧縮機(5)の電動機(17〉が直列に接続さ
れる.電動機(17)はサーモスタットク16〉によっ
て運転を制御され、貯蔵室(7〉内を所定の温度に冷却
する.交流電源(AC)には更に電気ヒータ(14〉と
スイッチ(18〉が直列に接続される.スイッチ《18
〉は第6図の如く冷凍庫<1)の底面前部に設けた光電
管或いはタッチセンサー等のセンサー(19)からの信
号によって開閉する.即ち、s(4)を開放しようとす
る場合は第6図の如く使用者が足をセンサー〈19〉に
近接或いは当接させると、スイッチ(18〉が閉じて電
気ヒータ(14〉に通電され、コイル(13)が加熱さ
れる.これによってコイル(13〉は収縮し、押し上げ
棒《10)を押し上げるので、扉(4)は第1図中時計
回りに回動され、第3図破線で示す如く開放される。こ
の時、押し上げ棒(10〉はコイルバネ(12)によっ
ても常時付勢されているので、コイル(13)の収縮に
より扉(4)は容易に、しかも自動的に開放せられる.
又、電気ヒータク14)への通電はセンサー(19)に
よって行えるので、従来のゴミ箱の如き足踏ペダル等の
関連部品を必要としないので、意匠的にも良好とするこ
とができる。
しての冷凍庫(1〉の斜視図を示し、第3図は同縦断面
図を示す.又、第1図は第4図の要部拡大図を示し、第
2図は冷凍庫(1)の上部背面図を示す。冷凍庫(1〉
は上面から物品を納出する所謂チλスト型フリーザであ
り、上方に開放する断熱箱体(2)の上面開口部に仕、
背方一側をヒンジ軸(3〉にて上下方向に回動自在に枢
支された断熱性の扉(4〉が設けられ、このs(4〉に
よって上記開口部を開閉自在に閉塞している.《5)は
断熱箱体(2)の下部機械室(6〉に設置した圧縮機で
あり、貯蔵室〈7〉の壁面外側に配置した冷却バイブ(
8)と共に周知の冷凍サイクルを構成する. (10)は第2図の如く略C形状の鋼棒からなる押し上
げ棒であり、冷凍庫(1)背面の支持部材(11)に上
下移動自在に支持され、上端は扉〈0の枢支側でヒンジ
軸(3)の内側に取付けられている.又、支持部材(1
1〉と押し上げ棒(10)下端間にはコイルバネ(12
〉が取付けられる。このコイルバネ(12)は常時押し
上げ棒(10)を押し上げる方向に収縮力を発揮するが
、その力はs(4〉が自重で押し上げ棒(10〉を押し
下げる力と略等しいか、若干小さい力とする. コイルバネ(12〉には並列に形状記憶合金から成るコ
イル(13)が押し上げ棒(10〉及び支持部材(11
〉間に取付けられる。形状記憶合金は例えば?i−Ni
合金から成り、塑性変形したと考えられる様な大きな変
形をさせても加熱することで完全に変形前の形状に戻る
合金である。コイル(13)は通常は第2図の如く延び
ているが、加熱されることによって収縮する. (14
)はコイル(13)を加熱するための電気ヒータであり
、第4図の如くコイル(13)に巻回せられている.こ
れらコイルバネ(12〉及びコイル(13)はカバー(
15)によって被覆される.次に第5図の電気回路を用
いて動作を説明する.交流電R<AC>には貯蔵室(7
〉内の温度を感知して接点を開閉するサーモスタット(
16)と圧縮機(5)の電動機(17〉が直列に接続さ
れる.電動機(17)はサーモスタットク16〉によっ
て運転を制御され、貯蔵室(7〉内を所定の温度に冷却
する.交流電源(AC)には更に電気ヒータ(14〉と
スイッチ(18〉が直列に接続される.スイッチ《18
〉は第6図の如く冷凍庫<1)の底面前部に設けた光電
管或いはタッチセンサー等のセンサー(19)からの信
号によって開閉する.即ち、s(4)を開放しようとす
る場合は第6図の如く使用者が足をセンサー〈19〉に
近接或いは当接させると、スイッチ(18〉が閉じて電
気ヒータ(14〉に通電され、コイル(13)が加熱さ
れる.これによってコイル(13〉は収縮し、押し上げ
棒《10)を押し上げるので、扉(4)は第1図中時計
回りに回動され、第3図破線で示す如く開放される。こ
の時、押し上げ棒(10〉はコイルバネ(12)によっ
ても常時付勢されているので、コイル(13)の収縮に
より扉(4)は容易に、しかも自動的に開放せられる.
又、電気ヒータク14)への通電はセンサー(19)に
よって行えるので、従来のゴミ箱の如き足踏ペダル等の
関連部品を必要としないので、意匠的にも良好とするこ
とができる。
電気ヒータ(14〉の発熱を停止させればコイル(13
)の収縮力は弱まり、扉(4)は自重で押し上げ棒(1
0〉を押し下げて降下し、第3図中実線で示す如く断熱
箱体(2)の開口を閉じる。この時の電気ヒータ(14
〉の制御は、センサー(19)が使用者の足の存在を感
知している間発熱する方式でも良く、或いは足を感知し
た後、一定期間だけ発熱する方式でも良い. 0)発明の効果 本発明によればヒータの発熱による形状記憶合金の変形
によって扉は開放し、発熱を停止することにより扉は自
重で閉室するので扉の開閉を自動的に行うことができ、
扉を持って上方に開放する煩わしさが解消される。特に
電気的操作によって開放できるので、構造が簡素化され
、外観的にも好ましいものとすることができる。
)の収縮力は弱まり、扉(4)は自重で押し上げ棒(1
0〉を押し下げて降下し、第3図中実線で示す如く断熱
箱体(2)の開口を閉じる。この時の電気ヒータ(14
〉の制御は、センサー(19)が使用者の足の存在を感
知している間発熱する方式でも良く、或いは足を感知し
た後、一定期間だけ発熱する方式でも良い. 0)発明の効果 本発明によればヒータの発熱による形状記憶合金の変形
によって扉は開放し、発熱を停止することにより扉は自
重で閉室するので扉の開閉を自動的に行うことができ、
扉を持って上方に開放する煩わしさが解消される。特に
電気的操作によって開放できるので、構造が簡素化され
、外観的にも好ましいものとすることができる。
各図は本発明の実施例を示すもので、第1図は冷凍庫の
要部拡大縦断面図、第2図は冷凍庫上部の背面図、第3
図は冷凍庫の縦断面図、第4図はコイルと電気ヒータを
示す図、第5図は電気回路図、第6図はセンサーの操作
を示す冷凍庫の側面図、第7図は冷凍庫の斜視図である
. (1〉・・・冷凍庫、 (3〉・・・ヒンジ軸、 <4
)扉、〈7〉・・・貯蔵室、 (lO)・・・押し上げ
棒、 《13〉・・・コイル、 ク14)・・・電気ヒ
ータ。
要部拡大縦断面図、第2図は冷凍庫上部の背面図、第3
図は冷凍庫の縦断面図、第4図はコイルと電気ヒータを
示す図、第5図は電気回路図、第6図はセンサーの操作
を示す冷凍庫の側面図、第7図は冷凍庫の斜視図である
. (1〉・・・冷凍庫、 (3〉・・・ヒンジ軸、 <4
)扉、〈7〉・・・貯蔵室、 (lO)・・・押し上げ
棒、 《13〉・・・コイル、 ク14)・・・電気ヒ
ータ。
Claims (1)
- 1、上方に開放する貯蔵室の開口を開閉自在に閉塞する
様一側を枢支された扉と、該扉の枢支側に作用する様配
置された形状記憶合金と、該形状記憶合金を加熱する様
設けられ発熱して前記形状記憶合金を変形させて前記扉
を開放するヒータとから成る貯蔵庫の扉開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16172189A JPH0325273A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 貯蔵庫の扉開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16172189A JPH0325273A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 貯蔵庫の扉開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325273A true JPH0325273A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15740619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16172189A Pending JPH0325273A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 貯蔵庫の扉開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325273A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100748970B1 (ko) * | 2005-10-25 | 2007-08-13 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고의 도어 개폐 장치 |
| WO2016110479A1 (en) * | 2015-01-05 | 2016-07-14 | Arcelik Anonim Sirketi | A household appliance comprising a transceiver |
| DE102004012496B4 (de) * | 2004-03-15 | 2018-05-24 | BSH Hausgeräte GmbH | Kältegerät mit Türöffnungshilfe |
| US20220349237A1 (en) * | 2015-06-11 | 2022-11-03 | Lg Electronics Inc. | Refrigerator and control method for refrigerator |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP16172189A patent/JPH0325273A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004012496B4 (de) * | 2004-03-15 | 2018-05-24 | BSH Hausgeräte GmbH | Kältegerät mit Türöffnungshilfe |
| KR100748970B1 (ko) * | 2005-10-25 | 2007-08-13 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고의 도어 개폐 장치 |
| WO2016110479A1 (en) * | 2015-01-05 | 2016-07-14 | Arcelik Anonim Sirketi | A household appliance comprising a transceiver |
| US20220349237A1 (en) * | 2015-06-11 | 2022-11-03 | Lg Electronics Inc. | Refrigerator and control method for refrigerator |
| US11761255B2 (en) * | 2015-06-11 | 2023-09-19 | Lg Electronics Inc. | Refrigerator and control method for refrigerator |
| US11821249B2 (en) | 2015-06-11 | 2023-11-21 | Lg Electronics Inc. | Refrigerator and control method for refrigerator |
| US11859429B2 (en) | 2015-06-11 | 2024-01-02 | Lg Electronics Inc. | Refrigerator and control method for refrigerator |
| US12123240B2 (en) | 2015-06-11 | 2024-10-22 | Lg Electronics Inc. | Refrigerator and control method for refrigerator |
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