JPH0325306A - 回転拘束装置 - Google Patents
回転拘束装置Info
- Publication number
- JPH0325306A JPH0325306A JP1159659A JP15965989A JPH0325306A JP H0325306 A JPH0325306 A JP H0325306A JP 1159659 A JP1159659 A JP 1159659A JP 15965989 A JP15965989 A JP 15965989A JP H0325306 A JPH0325306 A JP H0325306A
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- Japan
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- restrained
- rod
- restraint device
- sleeve
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- 241000937413 Axia Species 0.000 abstract 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、被拘束体の回転を拘束し、その他の運動を許
容する回転拘束装置に関する。
容する回転拘束装置に関する。
いろいろな動きをする部材を、その回転方向の運動だけ
を拘束して支持しなければならない場合がある。例えば
、自動車の車軸の回転角度を測足するためのエンコーダ
の固定ケースを支持する場合や、連動している装置へ供
給される部品を支持する場合や、可動の装置に取付けら
れたケーブルやファイバを保持する場合等である。
を拘束して支持しなければならない場合がある。例えば
、自動車の車軸の回転角度を測足するためのエンコーダ
の固定ケースを支持する場合や、連動している装置へ供
給される部品を支持する場合や、可動の装置に取付けら
れたケーブルやファイバを保持する場合等である。
そこで、本発明は、被拘束体の回転を拘束し、その他の
運動を許容する回転拘束装置を提供せんとするものであ
る。
運動を許容する回転拘束装置を提供せんとするものであ
る。
この課題は、本発明に従い、一端が取付け仮に、他端が
中間保持部材に枢着された水平なリンクと、このリンク
の長手方向とほぼ直交する水平]抽線回りに回転可能に
前記中間保持部材に支承された水平な回転部材と、この
回転部材にほぼ垂直方向に固定されたスリーブと、この
スリーブ内に、回転可能にかつ上下方向にスライド可能
に支承されたロッドと、ロッドの下端に固定された二叉
状部材と、この二叉状部材の下端に、水平軸線回りに回
転可能に支承された被拘束体ホルダーとを備えているこ
とによって解決される。
中間保持部材に枢着された水平なリンクと、このリンク
の長手方向とほぼ直交する水平]抽線回りに回転可能に
前記中間保持部材に支承された水平な回転部材と、この
回転部材にほぼ垂直方向に固定されたスリーブと、この
スリーブ内に、回転可能にかつ上下方向にスライド可能
に支承されたロッドと、ロッドの下端に固定された二叉
状部材と、この二叉状部材の下端に、水平軸線回りに回
転可能に支承された被拘束体ホルダーとを備えているこ
とによって解決される。
この場合、水平なリンク、回転部材、ロッドまたは被拘
束体ホルダーの揺動運動、スライド運動または回転運動
の少なくとも一つが拘束されていることが望ましい。
束体ホルダーの揺動運動、スライド運動または回転運動
の少なくとも一つが拘束されていることが望ましい。
(発明の作用]
上記構成により、水平なリンクは被拘束体のX軸方向の
運動を許容し、回転部材とロッドはY軸方向を許容し、
ロッドはZ軸方向の運動とθZ軸回りの運動を許容し、
被拘束体ホルダーはθχ軸回りの運動を許容する。従っ
て、被拘束体のθγ軸回りの回転だけが拘束される。
運動を許容し、回転部材とロッドはY軸方向を許容し、
ロッドはZ軸方向の運動とθZ軸回りの運動を許容し、
被拘束体ホルダーはθχ軸回りの運動を許容する。従っ
て、被拘束体のθγ軸回りの回転だけが拘束される。
(実施例)
次に、図を参照して本発明の実施例を詳しく説明する。
第1図乃至第3図において、1は動かない場所に固定さ
れる取付け板、2.2はこの取付け板lに間隔をおいて
垂直に立設された垂直ピンである。
れる取付け板、2.2はこの取付け板lに間隔をおいて
垂直に立設された垂直ピンである。
この垂直ビン2.2には水平な2本のリンク3.3の一
端が枢着されている。リンク3,3の他端はコ字状また
は二叉状の中間保持部材4にピン5,5によって枢着さ
れている。リンク3,3は図示のように、互いに角度を
なすように配置してもよいし、また平行に配置してもよ
い。更に、リンク3.3は1本でもよい。
端が枢着されている。リンク3,3の他端はコ字状また
は二叉状の中間保持部材4にピン5,5によって枢着さ
れている。リンク3,3は図示のように、互いに角度を
なすように配置してもよいし、また平行に配置してもよ
い。更に、リンク3.3は1本でもよい。
中間保持部材4には、水平な回転部材7がリンク3,3
の長手方向とほぼ直交するピン6.6の回りに回転可能
に支承されている。回転部材7にはその中央において、
スリーブ8がほぼ垂直方向に固定されている。スリーブ
8内には、図示していない2個の滑り軸受を介してロッ
ド9が回転可能にかつ上下方向にスライド可能に支承さ
れている。ロッド9はその下端に、二叉状部材10を固
定保持している。この二叉状部材10の下端には、被拘
束体ホルダー11が水平ビン12.12回りに回転可能
に支承されている。被拘束体(図示していない)を直接
保持する被拘束体ホルダー11は半割りのリング状に形
威され、ねじ13,13によって締付けることにより、
被拘束体を保持可能である。
の長手方向とほぼ直交するピン6.6の回りに回転可能
に支承されている。回転部材7にはその中央において、
スリーブ8がほぼ垂直方向に固定されている。スリーブ
8内には、図示していない2個の滑り軸受を介してロッ
ド9が回転可能にかつ上下方向にスライド可能に支承さ
れている。ロッド9はその下端に、二叉状部材10を固
定保持している。この二叉状部材10の下端には、被拘
束体ホルダー11が水平ビン12.12回りに回転可能
に支承されている。被拘束体(図示していない)を直接
保持する被拘束体ホルダー11は半割りのリング状に形
威され、ねじ13,13によって締付けることにより、
被拘束体を保持可能である。
上記構造の回転拘束装置の場合には、リンク3,3はビ
ン2,2を中心に矢印l4方向に揺動可能である(X軸
方向の運動)。ロッド9はスリーブ8および回転部材7
と共に、ビン6.6を中心に矢印15方向に回転可能で
ある(Y軸方向の運vJ)と共に、スリーブ8内で矢印
16方向にスライド可能である(Z軸方向の連動)。ロ
ッド8は更に、スリーブ8内で矢印17方向にその中心
軸線回りに回転可能である(θZ軸回りの回転)。
ン2,2を中心に矢印l4方向に揺動可能である(X軸
方向の運動)。ロッド9はスリーブ8および回転部材7
と共に、ビン6.6を中心に矢印15方向に回転可能で
ある(Y軸方向の運vJ)と共に、スリーブ8内で矢印
16方向にスライド可能である(Z軸方向の連動)。ロ
ッド8は更に、スリーブ8内で矢印17方向にその中心
軸線回りに回転可能である(θZ軸回りの回転)。
被拘束体ホルダーl1は水平ビン12.12回りに矢印
l8方向に回転可能である(θχ軸回りの回転)。従っ
て、被拘束体ホルダー1lに保持される被拘束体は、θ
γ軸回りの回転運動だけが拘束され、その他の方向へは
自由に動くことができる。
l8方向に回転可能である(θχ軸回りの回転)。従っ
て、被拘束体ホルダー1lに保持される被拘束体は、θ
γ軸回りの回転運動だけが拘束され、その他の方向へは
自由に動くことができる。
次に、第4図を参照して、上記回転拘束装置の使用例に
ついて説明する。第4図は自動車の車軸の力分力検出器
19に付設されたエンコーダ(回転角度検出器)の固定
ケース20を支持する例を示している。すなわち、前述
の被拘束体ホルダー11は、エンコーダの固定ケース2
0を回転しないように保持している。エンコーダ固定ケ
ース20と力分力検出器l9の突出軸2lとの間には、
エンコーダ本体22が配置されている。力分力検出器1
9は詳細には図示していないが、内蔵する歪みゲージに
よって、走行中路面から受けるいろいろな方向からの外
力やタイヤの駆動力の分力を測定するためのものである
。この力分力検出器19は自動車のホイール23と車軸
ハブ24に連結されている。なお、第2図において、2
5はタイヤである。
ついて説明する。第4図は自動車の車軸の力分力検出器
19に付設されたエンコーダ(回転角度検出器)の固定
ケース20を支持する例を示している。すなわち、前述
の被拘束体ホルダー11は、エンコーダの固定ケース2
0を回転しないように保持している。エンコーダ固定ケ
ース20と力分力検出器l9の突出軸2lとの間には、
エンコーダ本体22が配置されている。力分力検出器1
9は詳細には図示していないが、内蔵する歪みゲージに
よって、走行中路面から受けるいろいろな方向からの外
力やタイヤの駆動力の分力を測定するためのものである
。この力分力検出器19は自動車のホイール23と車軸
ハブ24に連結されている。なお、第2図において、2
5はタイヤである。
前記力分力検出器19の歪みゲージは、例えばX軸、Y
軸およびZ軸方向の分力と、X軸、Y軸およびZ軸回り
の分力を検出する。この各分力の信号は、力分力検出器
19がタイヤ25と共に回転しているので、回転座標系
の信号である。従って、この回転座標系の分力信号を静
止座標系の分力信号に変換する必要があり、そのために
、タイヤ25等の回転角度(位相角)がエンコーダによ
って検出され、図示しそいない演算装置によって分力信
号と共に演算処理される。
軸およびZ軸方向の分力と、X軸、Y軸およびZ軸回り
の分力を検出する。この各分力の信号は、力分力検出器
19がタイヤ25と共に回転しているので、回転座標系
の信号である。従って、この回転座標系の分力信号を静
止座標系の分力信号に変換する必要があり、そのために
、タイヤ25等の回転角度(位相角)がエンコーダによ
って検出され、図示しそいない演算装置によって分力信
号と共に演算処理される。
前記の車軸ハブ24、力分力検出器19、エンコーダ等
は、自動車の走行中、懸架装置やかじ取り機構によって
支えられているため、地面からの外力やかし取り力を受
けていろいろな方向に運動する。従って、エンコーダ固
定ケース20もこの運動に追随して運動しなければなら
ない。しかし、車軸の回転角度(位相角)を測定するた
めには、エンコーダの固定ケース20を回転しないよう
に保持する必要がある。そこで、第1図乃至第3図に示
した回転拘束装置を用いてエンコーダ固定ケース20は
回転運動のみを拘束し、その他の方向へは自由に動くよ
うに支持される。この場合、回転拘束装置の取付け板l
は自動車の車体、バンパー等に固定される。
は、自動車の走行中、懸架装置やかじ取り機構によって
支えられているため、地面からの外力やかし取り力を受
けていろいろな方向に運動する。従って、エンコーダ固
定ケース20もこの運動に追随して運動しなければなら
ない。しかし、車軸の回転角度(位相角)を測定するた
めには、エンコーダの固定ケース20を回転しないよう
に保持する必要がある。そこで、第1図乃至第3図に示
した回転拘束装置を用いてエンコーダ固定ケース20は
回転運動のみを拘束し、その他の方向へは自由に動くよ
うに支持される。この場合、回転拘束装置の取付け板l
は自動車の車体、バンパー等に固定される。
以上、本発明の実施例について説明したが、本発明は上
記実施例に限定されるものではない.例えば、本発明に
よる回転拘束装置は、被拘束体の回転運動だけでなく、
その他の方向の運動の少なくとも一つを拘束するように
してもよい。また、本発明による回転拘束装置は自動車
の車軸と同軸に配置されたエンコーダの固定ケースを支
持するためだけでなく、例えば運動している装置へ供給
される部品を支持するためにも使用することができ、ま
た可動の装置に取付けられたケーブルやファイバを保持
するためにも使用することができる。
記実施例に限定されるものではない.例えば、本発明に
よる回転拘束装置は、被拘束体の回転運動だけでなく、
その他の方向の運動の少なくとも一つを拘束するように
してもよい。また、本発明による回転拘束装置は自動車
の車軸と同軸に配置されたエンコーダの固定ケースを支
持するためだけでなく、例えば運動している装置へ供給
される部品を支持するためにも使用することができ、ま
た可動の装置に取付けられたケーブルやファイバを保持
するためにも使用することができる。
上記のように、本発明による回転拘束装置は、被拘束体
の回転を拘束し、その他の運動を許容するように、被拘
束体を支持することができるという利点がある。
の回転を拘束し、その他の運動を許容するように、被拘
束体を支持することができるという利点がある。
第1図は本発明の実施例による回転拘束装置の側面図、
第2図は第1図に示した回転拘束装置の上側部分の平面
図、第3図は第1図に示した回転拘束装置の下側部分の
正面図、第4図は第1図に示した回転拘束装置の使用例
を示す図である.l・・・取付け板、 3.3・・・
リンク、4・・・中間保持部材、 7・・・回転部材、
8・・・スリーブ、 9・・・ロッド、 10・・
・二叉部材、 11・・・被拘束体ホルダーIII図
第2図は第1図に示した回転拘束装置の上側部分の平面
図、第3図は第1図に示した回転拘束装置の下側部分の
正面図、第4図は第1図に示した回転拘束装置の使用例
を示す図である.l・・・取付け板、 3.3・・・
リンク、4・・・中間保持部材、 7・・・回転部材、
8・・・スリーブ、 9・・・ロッド、 10・・
・二叉部材、 11・・・被拘束体ホルダーIII図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一端が取付け板に、他端が中間保持部材に枢着され
た水平なリンクと、 このリンクの長手方向とほぼ直交する水平軸線回りに回
転可能に前記中間保持部材に支承された水平な回転部材
と、 この回転部材にほぼ垂直方向に固定されたスリーブと、 このスリーブ内に、回転可能にかつ上下方向にスライド
可能に支承されたロッドと、 ロッドの下端に固定された二叉状部材と、 この二叉状部材の下端に、水平軸線回りに回転可能に支
承された被拘束体ホルダーとを備えていることを特徴と
する回転拘束装置。 2、水平なリンク、回転部材、ロッドまたは被拘束体ホ
ルダーの揺動運動、スライド運動または回転運動の少な
くとも一つが拘束されていることを特徴とする、請求項
1記載の回転拘束装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159659A JPH0778428B2 (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 回転拘束装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159659A JPH0778428B2 (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 回転拘束装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325306A true JPH0325306A (ja) | 1991-02-04 |
| JPH0778428B2 JPH0778428B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=15698538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159659A Expired - Lifetime JPH0778428B2 (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 回転拘束装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0778428B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011013012A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | A & D Co Ltd | 車輪位置計測装置 |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP1159659A patent/JPH0778428B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011013012A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | A & D Co Ltd | 車輪位置計測装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0778428B2 (ja) | 1995-08-23 |
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