JPH03253187A - 雑音低減装置 - Google Patents
雑音低減装置Info
- Publication number
- JPH03253187A JPH03253187A JP2049417A JP4941790A JPH03253187A JP H03253187 A JPH03253187 A JP H03253187A JP 2049417 A JP2049417 A JP 2049417A JP 4941790 A JP4941790 A JP 4941790A JP H03253187 A JPH03253187 A JP H03253187A
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- JP
- Japan
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- noise reduction
- signal
- noise
- circuit
- edge
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- Pending
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、VTR等の輝度信号処理における再生信号
のノイズを低減する雑音低減装置に関するものである。
のノイズを低減する雑音低減装置に関するものである。
[従来の技術]
従来例の構成を第4図、第5図及び第6図を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第4図は従来の雑音低減装置を示すブロック図、第5図
及び第6図は従来の雑音低減装置の雑音低減回路を示す
回路図である。
及び第6図は従来の雑音低減装置の雑音低減回路を示す
回路図である。
第4図において、従来の雑音低減装置は、入力端子(1
)と、この入力端子(1)に接続された雑音低減回路(
2)と、この雑音低減回路(2)に接続された入出力端
子(3)と、この入出力端子(3)に接続された雑音低
減回路(4)と、この雑音低減回N(4)に接続された
出力端子(5)とから構成されている。
)と、この入力端子(1)に接続された雑音低減回路(
2)と、この雑音低減回路(2)に接続された入出力端
子(3)と、この入出力端子(3)に接続された雑音低
減回路(4)と、この雑音低減回N(4)に接続された
出力端子(5)とから構成されている。
第5図において、雑音低減回路(2)は、入力端子(1
)に接続され抵抗器(20)及びコンデンサ(21)か
らなるローパスフィルタと、入力端子(1)及びローパ
スフィルタに接続された減算器(22)と、この減算器
(22)に接続されたリミッタ(23)と、入力端子(
1)及びローパスフィルタに接続された減算器(24)
と、リミッタ(23)及び減算器(24)に接続された
減算器り25)と、ローパスフィルタ及び減算器(25
)に入力側が接続されかつ入出力端子(3)に出力側が
接続された加纂器(26)とから構成されている。
)に接続され抵抗器(20)及びコンデンサ(21)か
らなるローパスフィルタと、入力端子(1)及びローパ
スフィルタに接続された減算器(22)と、この減算器
(22)に接続されたリミッタ(23)と、入力端子(
1)及びローパスフィルタに接続された減算器(24)
と、リミッタ(23)及び減算器(24)に接続された
減算器り25)と、ローパスフィルタ及び減算器(25
)に入力側が接続されかつ入出力端子(3)に出力側が
接続された加纂器(26)とから構成されている。
第6図において、雑音低減回路(4)は、入出力端子(
3〉に接続された遅延線(40〉と、この遅延線(40
〉に接続された遅延線(4■)と、入出力端子(3)及
び遅延線(41)に接続された加算器(42)と、この
加算器(42)に接続された係数器(43)と、遅延線
(40)及び係数器(43)に接続された減算器(44
)と、この減算器(44)に接続されたリミッタ(45
)と、遅延線(40)及びリミッタ(45)に入力側が
接続されかつ出力端子(5〉に出力側が接続された減算
器(46)とから構成されている。
3〉に接続された遅延線(40〉と、この遅延線(40
〉に接続された遅延線(4■)と、入出力端子(3)及
び遅延線(41)に接続された加算器(42)と、この
加算器(42)に接続された係数器(43)と、遅延線
(40)及び係数器(43)に接続された減算器(44
)と、この減算器(44)に接続されたリミッタ(45
)と、遅延線(40)及びリミッタ(45)に入力側が
接続されかつ出力端子(5〉に出力側が接続された減算
器(46)とから構成されている。
つぎに、上述した従来例の動作を第7図、第8図、第9
図及び第10図を参照しながら説明する。
図及び第10図を参照しながら説明する。
第7図(a)〜(f)は従来の雑音低減装置の雑音低減
回路(2〉の各部の信号を示す波形図、第8図(a)〜
(g)は雑音低減回路(4)の各部の信号を示す波形図
、第9図は雑音低減回路(2)の周波数特性を示す特性
図、第10図は雑音低減回路(4)の周波数特性を示す
特性図である。
回路(2〉の各部の信号を示す波形図、第8図(a)〜
(g)は雑音低減回路(4)の各部の信号を示す波形図
、第9図は雑音低減回路(2)の周波数特性を示す特性
図、第10図は雑音低減回路(4)の周波数特性を示す
特性図である。
入力端子(1)には、第7図(a)に示すように、ノイ
ズを含む信号Aが入力される。ローパスフィルタでその
高域成分とノイズが落とされ第7図(b)に示す信号B
の波形になる。減算器(22)は信号A及びBの差をと
り第7図(c)に示すような信号Cを出力する。この信
号Cはリミ・ンタ(23〉で高域成分がカットされて第
7図(d)に示す信号Eとなる。減算器(24)で作ら
れた信号りと信号Eとを減算器(25)で減算すること
により、第7図(e)に示すように、高域成分の信号F
を作り出す、そして、加算器(26)で信号B及びFを
加1することにより、信号Bの高域成分が復元されノイ
ズが低減された信号Gを得ることができる。
ズを含む信号Aが入力される。ローパスフィルタでその
高域成分とノイズが落とされ第7図(b)に示す信号B
の波形になる。減算器(22)は信号A及びBの差をと
り第7図(c)に示すような信号Cを出力する。この信
号Cはリミ・ンタ(23〉で高域成分がカットされて第
7図(d)に示す信号Eとなる。減算器(24)で作ら
れた信号りと信号Eとを減算器(25)で減算すること
により、第7図(e)に示すように、高域成分の信号F
を作り出す、そして、加算器(26)で信号B及びFを
加1することにより、信号Bの高域成分が復元されノイ
ズが低減された信号Gを得ることができる。
第5図に示す雑音低減回路(2〉では、リミッタ(23
)でリミットをかける際、第7図(d)で示すようにリ
ミットレベル以下の高域信号成分が残るため、信号Gの
ようにエツジが削られてしまう。また、この部分のノイ
ズは除去されないためエツジノイズとなって出力信号に
残ってしまうにれを改善するために第6図に示す次段の
雑音低減回路(4)を用いる。
)でリミットをかける際、第7図(d)で示すようにリ
ミットレベル以下の高域信号成分が残るため、信号Gの
ようにエツジが削られてしまう。また、この部分のノイ
ズは除去されないためエツジノイズとなって出力信号に
残ってしまうにれを改善するために第6図に示す次段の
雑音低減回路(4)を用いる。
雑音低減回路(2〉を通った信号Gが第8図(b)及び
(c)に示すように、遅延線(40〉及び(41〉でそ
れぞれ一定時間tだけ遅延された信号H及びJとなる。
(c)に示すように、遅延線(40〉及び(41〉でそ
れぞれ一定時間tだけ遅延された信号H及びJとなる。
加算器(42)は信号G及びJを加算し、この出力は第
8図(d)で示すように係数器〈43〉で1/2のレベ
ルの信号にとなる。
8図(d)で示すように係数器〈43〉で1/2のレベ
ルの信号にとなる。
減算器(44)で信号Hから信号Kを引いて第8図(e
)で示す信号りを得る。この信号しからリミッタ(45
)で大振幅の成分を除去して第8図(f>で示す信号M
を得る。そして、減算器(46)で信号Hから信号Mを
引くと、第8Q?I(g)に示すように、エツジノイズ
の殆どない信号Nを得ることができる。
)で示す信号りを得る。この信号しからリミッタ(45
)で大振幅の成分を除去して第8図(f>で示す信号M
を得る。そして、減算器(46)で信号Hから信号Mを
引くと、第8Q?I(g)に示すように、エツジノイズ
の殆どない信号Nを得ることができる。
しかしながら、第9図及び第10図に示すように、雑音
低減回路(2)及び(4)の周波数特性は入力レベルが
一20dB、−30dBのリミッタレベル以下では大き
く減衰しているので、ノイズ成分は低減するが、それと
同時に微小な信号成分まで減衰してしまう。
低減回路(2)及び(4)の周波数特性は入力レベルが
一20dB、−30dBのリミッタレベル以下では大き
く減衰しているので、ノイズ成分は低減するが、それと
同時に微小な信号成分まで減衰してしまう。
「発明が解決しようとする課題]
上述したような従来の雑音低減装置では、ノイズ成分と
ともに微小な信号成分まで減衰してしまうので、雑音低
減効果をある程度に止めて置かざるを得す、エツジノイ
ズを十分に除去することができないという問題点があっ
た。
ともに微小な信号成分まで減衰してしまうので、雑音低
減効果をある程度に止めて置かざるを得す、エツジノイ
ズを十分に除去することができないという問題点があっ
た。
この発明は、上述した問題点を解決するためになされた
もので、微小信号を減衰させることなく、エツジノイズ
を効果的に除去することができる雑音低減装置を得るこ
とを目的とする。
もので、微小信号を減衰させることなく、エツジノイズ
を効果的に除去することができる雑音低減装置を得るこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る雑音低減装置は、以下に述べるような手
段を備えたものである。
段を備えたものである。
(i)、入力信号のノイズを低減する複数の雑音低減回
路。
路。
(ii)、上記入力信号のエツジ部分を検出し上記入力
信号の大振幅のエツジ期間だけ上記雑音低減回路が動作
するように制御する制御回路。
信号の大振幅のエツジ期間だけ上記雑音低減回路が動作
するように制御する制御回路。
[作用]
この発明においては、複数の雑音低減回路によって、入
力信号のノイズが低減される。
力信号のノイズが低減される。
また、制御回路によって、上記入力信号のエッジ部分が
検出され、上記入力信号の大振幅の工・γジ期間だけ上
記雑音低減回路が動作するように制御される。
検出され、上記入力信号の大振幅の工・γジ期間だけ上
記雑音低減回路が動作するように制御される。
[実施例]
この発明の実施例の構成を第1図及び第2図を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図であり
、入力端子(1)〜入出力端子(3)、出力端子(5)
は上記従来装置のものと全く同一である。
、入力端子(1)〜入出力端子(3)、出力端子(5)
は上記従来装置のものと全く同一である。
第1図において、この発明の一実施例は、上述した従来
装置のものと全く同一のものと、入出力端子(3〉に入
力側が接続されかつ出力端子(5)に出力側が接続され
た雑音低減回路(4八)と、雑音低減回路(2)に入力
側が接続されかつ雑音低減回路(4^)に出力側が接続
された制御回路(6)とからm或されている。
装置のものと全く同一のものと、入出力端子(3〉に入
力側が接続されかつ出力端子(5)に出力側が接続され
た雑音低減回路(4八)と、雑音低減回路(2)に入力
側が接続されかつ雑音低減回路(4^)に出力側が接続
された制御回路(6)とからm或されている。
第2図は、第1図で示す一実施例の具体的な槽底を示す
回路図である。
回路図である。
雑音低減回路(4^)は、従来装置の雑音低減回路(4
)において、リミッタ(45)と減算器(46)との間
にスイッチ回路(47)を挿入した111或である。
)において、リミッタ(45)と減算器(46)との間
にスイッチ回路(47)を挿入した111或である。
また、制御回路(6)は、雑音低減回路(2)の減算器
(22)に接続されたコンパレータ(60)と、このコ
ンパレータ(60)に接続されたローパスフィルタ(6
1)と、このローパスフィルタ(61〉に入力側が接続
されかつ雑音低減回路(4八)のスイッチ回路(47〉
に出力側が接続されたコンパレータ(62)とから構成
されている。なお、雑音低減回路(2〉は従来装置のも
のと全く同一である。
(22)に接続されたコンパレータ(60)と、このコ
ンパレータ(60)に接続されたローパスフィルタ(6
1)と、このローパスフィルタ(61〉に入力側が接続
されかつ雑音低減回路(4八)のスイッチ回路(47〉
に出力側が接続されたコンパレータ(62)とから構成
されている。なお、雑音低減回路(2〉は従来装置のも
のと全く同一である。
つぎに、上述した実施例の動作を第3図を参照しながら
説明する。
説明する。
第1?I(a)〜(f)は、この発明の一実施例の各部
の信号を示す波形図である。
の信号を示す波形図である。
減算器(22)の出力である信号Cは、第3図(a)に
示すように入力信号を1次微分した信号である。この信
号Cはコンパレータ(60〉により第3図(b)に示す
信号Pとなり、さらに定数を最適に選んだローパスフィ
ルタ(61)により信号Qとなる。そして、第3図(d
)で示すように、コンパレータ(62〉により矩形波で
ある信号Rが得られる。
示すように入力信号を1次微分した信号である。この信
号Cはコンパレータ(60〉により第3図(b)に示す
信号Pとなり、さらに定数を最適に選んだローパスフィ
ルタ(61)により信号Qとなる。そして、第3図(d
)で示すように、コンパレータ(62〉により矩形波で
ある信号Rが得られる。
この信号Rにより雑音低減回路(4^)のリミ・ンタ(
45〉の出力をスイッチして、第3図(e)で示す信号
Hのエツジ期間だけ雑音低減回路(4^)を動作させる
。これにより、エツジ期間は雑音低減回路(2)及び(
4^)が動作し、エツジ期間以外は雑音低減回路(2)
のみが動作して雑音低減回路(4^〉では信号が通過す
るだけとなり、微小信号成分が減衰することがない。
45〉の出力をスイッチして、第3図(e)で示す信号
Hのエツジ期間だけ雑音低減回路(4^)を動作させる
。これにより、エツジ期間は雑音低減回路(2)及び(
4^)が動作し、エツジ期間以外は雑音低減回路(2)
のみが動作して雑音低減回路(4^〉では信号が通過す
るだけとなり、微小信号成分が減衰することがない。
この発明の一実施例は、上述したように、コンパレータ
(60)によりエツジノイズの発生する大振幅のエツジ
期間を検出し、ローパスフィルタ(61)及びコンパレ
ータ(62)により検出した信号のタイミング及び時間
幅を調整し、その信号を雑音低減回路(4^〉のスイッ
チ回路(47〉に印加することにより、エツジ期間だけ
雑音低減回路(4^)を動作させ、他の期間はその動作
を停止するので5微小な信号成分は雑音低減回路(2〉
の雑音低減効果のみ受け、あまり減衰することはない、
また、エツジノイズは雑音低減回路(4^〉の雑音低減
効果で十分除去することができるという効果を奏する。
(60)によりエツジノイズの発生する大振幅のエツジ
期間を検出し、ローパスフィルタ(61)及びコンパレ
ータ(62)により検出した信号のタイミング及び時間
幅を調整し、その信号を雑音低減回路(4^〉のスイッ
チ回路(47〉に印加することにより、エツジ期間だけ
雑音低減回路(4^)を動作させ、他の期間はその動作
を停止するので5微小な信号成分は雑音低減回路(2〉
の雑音低減効果のみ受け、あまり減衰することはない、
また、エツジノイズは雑音低減回路(4^〉の雑音低減
効果で十分除去することができるという効果を奏する。
なお、上記実施例ではエツジ期間以外は雑音低減回路(
4^)の動作を停止していたが、雑音低減効果を小さく
しても同様の動作を期待できる。
4^)の動作を停止していたが、雑音低減効果を小さく
しても同様の動作を期待できる。
また、上記実施例では雑音低減回路(2)からエツジ期
間を示す信号を生成したが、他の手段でもよく、また、
エツジ期間以外は雑音低減回路(4^〉の動作を停止せ
ずに雑音低減効果を小さくしても所期の目的を達威し得
ることはいうまでもない。
間を示す信号を生成したが、他の手段でもよく、また、
エツジ期間以外は雑音低減回路(4^〉の動作を停止せ
ずに雑音低減効果を小さくしても所期の目的を達威し得
ることはいうまでもない。
ところで上記説明では、異なるタイプの2つの雑音低減
回路〈2〉及び(4^)に利用する場合について述べた
が、同じタイプの雑音低減回路でもよく、その他2つ以
上の複数の雑音低減回路を有する雑音低減装置にも利用
できることはいうまでもない。
回路〈2〉及び(4^)に利用する場合について述べた
が、同じタイプの雑音低減回路でもよく、その他2つ以
上の複数の雑音低減回路を有する雑音低減装置にも利用
できることはいうまでもない。
[発明の効果]
この発明は、以上説明したとおり、入力信号のノイズを
低減する複数の雑音低減回路と、上記入力信号のエツジ
部分を検出し上記入力信号の大振幅のエツジ期間だけ上
記雑音低減回路が動作するように制御する制御回路とを
備えたので、微小信号を減衰させることなく、エツジノ
イズを効果的に除去することができるという効果を奏す
る。
低減する複数の雑音低減回路と、上記入力信号のエツジ
部分を検出し上記入力信号の大振幅のエツジ期間だけ上
記雑音低減回路が動作するように制御する制御回路とを
備えたので、微小信号を減衰させることなく、エツジノ
イズを効果的に除去することができるという効果を奏す
る。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの発明の一実施例の具体的構成を示す回路図、第3
図はこの発明の一実施例の各部の信号を示す波形図、第
4図は従来の雑音低減装置を示すブロック図、第5図及
び第6図は従来の雑音低減装置の雑音低減回路を示す回
路図、第7図及び第8図は第5図及び第6[!Iで示す
雑音低減回路の各部の信号を示す波形図、第9図及び第
10図は第5図及び第6図で示す雑音低減回路の周波数
特性を示す特性図である。 図において、 (1) ・・・ 入力端子、 (2〉 (3〉 (4^) (47) (5) (6) (60) (61〉 (62) なお、 を示す。 ・・・ 雑音低減回路、 ・・・ 入出力端子、 ・・・ 雑音低減回路、 ・・・ スイッチ回路、 ・・・ 出力端子、 ・・・ 制御回路、 ・・・ コンパレータ、 ・・・ ローパスフィルタ、 ・・・ コンパレータである。 各図中、同一符号は同一、
はこの発明の一実施例の具体的構成を示す回路図、第3
図はこの発明の一実施例の各部の信号を示す波形図、第
4図は従来の雑音低減装置を示すブロック図、第5図及
び第6図は従来の雑音低減装置の雑音低減回路を示す回
路図、第7図及び第8図は第5図及び第6[!Iで示す
雑音低減回路の各部の信号を示す波形図、第9図及び第
10図は第5図及び第6図で示す雑音低減回路の周波数
特性を示す特性図である。 図において、 (1) ・・・ 入力端子、 (2〉 (3〉 (4^) (47) (5) (6) (60) (61〉 (62) なお、 を示す。 ・・・ 雑音低減回路、 ・・・ 入出力端子、 ・・・ 雑音低減回路、 ・・・ スイッチ回路、 ・・・ 出力端子、 ・・・ 制御回路、 ・・・ コンパレータ、 ・・・ ローパスフィルタ、 ・・・ コンパレータである。 各図中、同一符号は同一、
Claims (1)
- 入力信号のノイズを低減する複数の雑音低減回路、及び
上記入力信号のエッジ部分を検出し上記入力信号の大振
幅のエッジ期間だけ上記雑音低減回路が動作するように
制御する制御回路を備えたことを特徴とする雑音低減装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049417A JPH03253187A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 雑音低減装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049417A JPH03253187A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 雑音低減装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03253187A true JPH03253187A (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=12830494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2049417A Pending JPH03253187A (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | 雑音低減装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03253187A (ja) |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP2049417A patent/JPH03253187A/ja active Pending
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