JPH03253209A - 軌道車制御システム - Google Patents
軌道車制御システムInfo
- Publication number
- JPH03253209A JPH03253209A JP4809890A JP4809890A JPH03253209A JP H03253209 A JPH03253209 A JP H03253209A JP 4809890 A JP4809890 A JP 4809890A JP 4809890 A JP4809890 A JP 4809890A JP H03253209 A JPH03253209 A JP H03253209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- control
- sections
- content identifier
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B61—RAILWAYS
- B61L—GUIDING RAILWAY TRAFFIC; ENSURING THE SAFETY OF RAILWAY TRAFFIC
- B61L3/00—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal
- B61L3/02—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal at selected places along the route, e.g. intermittent control simultaneous mechanical and electrical control
- B61L3/08—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal at selected places along the route, e.g. intermittent control simultaneous mechanical and electrical control controlling electrically
- B61L3/12—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal at selected places along the route, e.g. intermittent control simultaneous mechanical and electrical control controlling electrically using magnetic or electrostatic induction; using radio waves
- B61L3/121—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal at selected places along the route, e.g. intermittent control simultaneous mechanical and electrical control controlling electrically using magnetic or electrostatic induction; using radio waves using magnetic induction
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B61—RAILWAYS
- B61L—GUIDING RAILWAY TRAFFIC; ENSURING THE SAFETY OF RAILWAY TRAFFIC
- B61L3/00—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal
- B61L3/02—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal at selected places along the route, e.g. intermittent control simultaneous mechanical and electrical control
- B61L3/08—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal at selected places along the route, e.g. intermittent control simultaneous mechanical and electrical control controlling electrically
- B61L3/12—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal at selected places along the route, e.g. intermittent control simultaneous mechanical and electrical control controlling electrically using magnetic or electrostatic induction; using radio waves
- B61L3/125—Devices along the route for controlling devices on the vehicle or train, e.g. to release brake or to operate a warning signal at selected places along the route, e.g. intermittent control simultaneous mechanical and electrical control controlling electrically using magnetic or electrostatic induction; using radio waves using short-range radio transmission
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は軌道車制御システムに係り、特に構内用バッテ
リー軌道車の運転に適するシステムに関する。
リー軌道車の運転に適するシステムに関する。
一般に、 トンネル工事等で用いられる軌道車には防爆
性が要求されるため、軌道車に装備された蓄電池で走行
する形式が主流となっている。そして、その運転は専任
のオペレータが乗車して行うのが一般的である。
性が要求されるため、軌道車に装備された蓄電池で走行
する形式が主流となっている。そして、その運転は専任
のオペレータが乗車して行うのが一般的である。
ところ力l 前記した従来のものにおいては運転専任の
オペレータが必要となるため、椅子等の乗車装置が必要
となったり、乗車用のスペースが必要となって荷室が狭
くなるという問題がある。また労働条件の厳しい構内で
は可能な限りの省人化を図る必要があるが、このような
要請に応えることができない。
オペレータが必要となるため、椅子等の乗車装置が必要
となったり、乗車用のスペースが必要となって荷室が狭
くなるという問題がある。また労働条件の厳しい構内で
は可能な限りの省人化を図る必要があるが、このような
要請に応えることができない。
このような問題を解決するために、軌道車を無線で制御
するものもある力(、全区間を無線で制御するために!
4 要所に無線オペレータを配置したり、軌道車の動
きを監視するテレビカメラ等を多数設置する必要がある
ため、コスト高になる虞れがある。
するものもある力(、全区間を無線で制御するために!
4 要所に無線オペレータを配置したり、軌道車の動
きを監視するテレビカメラ等を多数設置する必要がある
ため、コスト高になる虞れがある。
本発明は前記事項に鑑みてなされたもので、無人で運転
することができるのは勿龜 軌道車の制御方法を切り替
えて効率的な運転を行うことができるようにした軌道車
制御システムを提供することを技術的課題とする。
することができるのは勿龜 軌道車の制御方法を切り替
えて効率的な運転を行うことができるようにした軌道車
制御システムを提供することを技術的課題とする。
本発明は前記技術的課題を解決するために、走行用蓄電
池1を備えており、軌道z上を走行する軌道車3の制御
システムにおいて、以下のような構成としtも 即ち、総運転区間を第1区間ないし第n区間の複数の区
間に分割し、特定区間では軌道車3が、当該区間内に配
置した運転内容識別体4を識別しながら走行する誘導制
御となり、一方、その他の区間では無線によって走行す
る無線制御となる。
池1を備えており、軌道z上を走行する軌道車3の制御
システムにおいて、以下のような構成としtも 即ち、総運転区間を第1区間ないし第n区間の複数の区
間に分割し、特定区間では軌道車3が、当該区間内に配
置した運転内容識別体4を識別しながら走行する誘導制
御となり、一方、その他の区間では無線によって走行す
る無線制御となる。
前記軌道車3には、受信部5と、前記運転内容識別体4
を検出するセンサ6と、前記受信部5及び前記センサ6
からの信号を識別するデコーダ7と、このデコーダ7か
らの信号により走行モータ8の出力を調整する電力制御
部9とを備えており、この軌道車3を無線制御するため
の送信機10を複数個具備して軌道車制御システムとし
tも 前記運転内容識別体4として磁石等の発磁体を
使用し、前記センサ6として磁気センサを使用すること
ができる。
を検出するセンサ6と、前記受信部5及び前記センサ6
からの信号を識別するデコーダ7と、このデコーダ7か
らの信号により走行モータ8の出力を調整する電力制御
部9とを備えており、この軌道車3を無線制御するため
の送信機10を複数個具備して軌道車制御システムとし
tも 前記運転内容識別体4として磁石等の発磁体を
使用し、前記センサ6として磁気センサを使用すること
ができる。
また、前記特定区間からその他の区間に至る部分におけ
る前記運転内容識別体4は、その表意する内容が、軌道
車の運転モードを誘導制御から無線制御に切り替えるも
のであってもよい。
る前記運転内容識別体4は、その表意する内容が、軌道
車の運転モードを誘導制御から無線制御に切り替えるも
のであってもよい。
総運転区間における、特定区間では軌道車3が、当該区
間内に配置した運転内容識別体4を識別しながら走行し
その他の区間では無線制御によって走行する。無線送
信機は、例えばトンネル工事の切羽で従事する作業者が
携帯するとともに、地上の集中制御室に設置しており、
切羽近くや、地上では目視によって円滑に操作できる。
間内に配置した運転内容識別体4を識別しながら走行し
その他の区間では無線制御によって走行する。無線送
信機は、例えばトンネル工事の切羽で従事する作業者が
携帯するとともに、地上の集中制御室に設置しており、
切羽近くや、地上では目視によって円滑に操作できる。
また、 トンネルの途中部分では精密な制御が不必要で
あるから軌道車3は運転内容識別体4を識別しながら自
走する。
あるから軌道車3は運転内容識別体4を識別しながら自
走する。
なお、前記特定区間からその他の区間に至る部分におけ
る前記運転内容識別体4を、その表意する内容751
軌道車の運転モードを誘導制御から無線制御に切り替
わるようなものとすることもできる。
る前記運転内容識別体4を、その表意する内容751
軌道車の運転モードを誘導制御から無線制御に切り替
わるようなものとすることもできる。
本発明を第1図ないし第3図に基づき、トンネル掘削工
事の構内で使用した例につき説明する。
事の構内で使用した例につき説明する。
構内には軌道2が敷設されており、この軌道z上を軌道
車3が走行するようになっている。そして、この軌道車
3の総運転区間は、立坑区間A 1゜中間区間A2、切
羽区間A3、の3つの区間に分割されている。この中間
区間A2では軌道車3が当該区間内に配置した運転内容
識別体4を識別しながら走行する誘導制御となる。この
運転内容識別体4は軌道車3に位置情報を与えて軌道車
3の加減速を制御するためのものであり、第2図に示す
ように軌道2の枕木上に4a、4bの2つの磁石を設置
することにより構成されている。即ち、磁石4a、4b
はその磁力に強弱2つの種類があって、磁石4a、4b
に夫々強磁のものを使用して停止情報、磁石4bだけに
弱磁のものを使用して位置検出情私 磁石4aだけに弱
磁のものを使用して減速情報を夫々表意している。この
磁石4a、4bは軌道車3の往路と復路とで異なった情
報を表意できるよう、往路専用系列F1と復路専用系列
F2の2系列が設置されている。
車3が走行するようになっている。そして、この軌道車
3の総運転区間は、立坑区間A 1゜中間区間A2、切
羽区間A3、の3つの区間に分割されている。この中間
区間A2では軌道車3が当該区間内に配置した運転内容
識別体4を識別しながら走行する誘導制御となる。この
運転内容識別体4は軌道車3に位置情報を与えて軌道車
3の加減速を制御するためのものであり、第2図に示す
ように軌道2の枕木上に4a、4bの2つの磁石を設置
することにより構成されている。即ち、磁石4a、4b
はその磁力に強弱2つの種類があって、磁石4a、4b
に夫々強磁のものを使用して停止情報、磁石4bだけに
弱磁のものを使用して位置検出情私 磁石4aだけに弱
磁のものを使用して減速情報を夫々表意している。この
磁石4a、4bは軌道車3の往路と復路とで異なった情
報を表意できるよう、往路専用系列F1と復路専用系列
F2の2系列が設置されている。
一方、中間区間A2以外の区間、即ち、立坑区間A1と
切羽区間A3とでは軌道車3は無線によって走行する無
線制御で運転される。
切羽区間A3とでは軌道車3は無線によって走行する無
線制御で運転される。
前記軌道車3には走行モータ8と走行用蓄電池1が設け
られているとともに、この軌道車3を前記誘導制御また
は無線制御により制御するための制御装置が設けられて
いる。この制御装置は、電波を受ける受信部5と、前記
運転内容識別体4を検出するセンサ6と、これら受信部
5と栓体6との後段に接続さ札 受信部5及び前記セン
サ6からの信号を識別するデコーダ7と、このデコーダ
7の後段に接続さ札 デコーダからの信号に応じて出力
パルスのデユーティ−比を可変するパルス幅制御部9a
と、このパルス幅制御部9aかラノ信号を受けて前記走
行モータ8の出力を調整する電力制御部9とを備えてい
る。
られているとともに、この軌道車3を前記誘導制御また
は無線制御により制御するための制御装置が設けられて
いる。この制御装置は、電波を受ける受信部5と、前記
運転内容識別体4を検出するセンサ6と、これら受信部
5と栓体6との後段に接続さ札 受信部5及び前記セン
サ6からの信号を識別するデコーダ7と、このデコーダ
7の後段に接続さ札 デコーダからの信号に応じて出力
パルスのデユーティ−比を可変するパルス幅制御部9a
と、このパルス幅制御部9aかラノ信号を受けて前記走
行モータ8の出力を調整する電力制御部9とを備えてい
る。
前記センサ6は前記運転内容識別体4に近接した位置に
設けらへ 前記磁石4a、4bに対応した2つのセンサ
からなっている。そしてデコーダ7では各センサからの
出力(11・1O−Of)に応じて出力パルスのデユー
ティ−比を可変させるようになっている。また、前記電
力制御部9はサイリスタチョッパが用いられており、パ
ルス幅制御部9aからのパルスでトリガをかけるように
なっている。
設けらへ 前記磁石4a、4bに対応した2つのセンサ
からなっている。そしてデコーダ7では各センサからの
出力(11・1O−Of)に応じて出力パルスのデユー
ティ−比を可変させるようになっている。また、前記電
力制御部9はサイリスタチョッパが用いられており、パ
ルス幅制御部9aからのパルスでトリガをかけるように
なっている。
そして、この軌道車3を無線制御するための送信j11
10はトンネルの切羽で作業する作業者が携帯するとと
もに、地上の操作盤20にも設置されている。
10はトンネルの切羽で作業する作業者が携帯するとと
もに、地上の操作盤20にも設置されている。
軌道車3の動作を第3図により説明すると、地上に近い
立坑区間A1と切刃区間A3とでは無線により目視で操
作される。中間区間A2では、軌道車3は往路専用系列
F1と復路専用系列F2の夫々の運転内容識別体4で誘
導されて自動走行する。
立坑区間A1と切刃区間A3とでは無線により目視で操
作される。中間区間A2では、軌道車3は往路専用系列
F1と復路専用系列F2の夫々の運転内容識別体4で誘
導されて自動走行する。
まず、往路専用系列F1では計6組の運転内容識別体4
が配列されており、その内訳は進行方向で「停止」 「
位置検出」 「位置検出」 「位置検出」「減速」 「
停止」の順となっており、軌道車3はこの順序に沿って
運転される。
が配列されており、その内訳は進行方向で「停止」 「
位置検出」 「位置検出」 「位置検出」「減速」 「
停止」の順となっており、軌道車3はこの順序に沿って
運転される。
一方、復路専用系列F2往路では同様に「減速」「停止
」 「位置検出」 「位置検出」 「位置検出」「減速
」 「停止」の順となっており、この順序で運転される
。
」 「位置検出」 「位置検出」 「位置検出」「減速
」 「停止」の順となっており、この順序で運転される
。
軌道車3は中間区間A2の端部に至ると自動停車すると
ともに、無線による司令を待つよう動作する。
ともに、無線による司令を待つよう動作する。
なお、前記実施例では運転内容識別体4を磁気型のもの
としたが、バーコードを形成したボードを配列する一方
、軌道車3には前記ボードを挾むよう発光・受光素子を
設け、走行位置の検出をするようにしてもよい。
としたが、バーコードを形成したボードを配列する一方
、軌道車3には前記ボードを挾むよう発光・受光素子を
設け、走行位置の検出をするようにしてもよい。
また、前記実施では軌道車3の停車とともに自動的に無
線による司令待ち状態に入るようにした力(、前記特定
区間からその他の区間に至る部分における前記運転内容
識別体4の表意する内容を、軌道車の運転モードを誘導
制御から無線制御に切り替えるものとして、この切り替
えを行わせるようにしてもよい。
線による司令待ち状態に入るようにした力(、前記特定
区間からその他の区間に至る部分における前記運転内容
識別体4の表意する内容を、軌道車の運転モードを誘導
制御から無線制御に切り替えるものとして、この切り替
えを行わせるようにしてもよい。
以上述べたように、軌道車の制御方法を切り替えて効率
的な運転を行うことができる。
的な運転を行うことができる。
本発明によれば総運転区間において、特定区間では、軌
道車3が、当該区間内に配置した運転内容識別体4を識
別しながら走行し、その他の区間では無線制御によって
走行するように構成したので、オペレータが乗車して運
転操作をする必要はなく、大幅な省人化を図ることがで
きる。
道車3が、当該区間内に配置した運転内容識別体4を識
別しながら走行し、その他の区間では無線制御によって
走行するように構成したので、オペレータが乗車して運
転操作をする必要はなく、大幅な省人化を図ることがで
きる。
第1図ないし第3図は本発明の実施例を示し、第1図は
クレーム対応図、第2図はセンサの配置状態を示す平面
は 第3図は実際のトンネル工事現場への適用例を示す
側面図である。 1・・・走行用蓄電池 3・・軌道順 5 ・受信部、 7・・デコーダ、 9・・電力制御部 2・・・軌道、 4・・運転内容識別像 6・・・センサ、 8・・・走行モータ、 10・・・送信復 第1図
クレーム対応図、第2図はセンサの配置状態を示す平面
は 第3図は実際のトンネル工事現場への適用例を示す
側面図である。 1・・・走行用蓄電池 3・・軌道順 5 ・受信部、 7・・デコーダ、 9・・電力制御部 2・・・軌道、 4・・運転内容識別像 6・・・センサ、 8・・・走行モータ、 10・・・送信復 第1図
Claims (3)
- (1)走行用蓄電池1を備えており、軌道2上を走行す
る軌道車3の制御システムにおいて、総運転区間を第1
区間ないし第n区間の複数の区間に分割し、特定区間で
は軌道車3が、当該区間内に配置した運転内容識別体4
を識別しながら走行する誘導制御となり、一方、その他
の区間では無線によって走行する無線制御となり、前記
軌道車3には、受信部5と、前記運転内容識別体4を検
出するセンサ6と、前記受信部5及び前記センサ6から
の信号を識別するデコーダ7と、このデコーダ7からの
信号により走行モータ8の出力を調整する電力制御部9
とを備えており、この軌道車3を無線制御するための送
信機10を複数個具備していることを特徴とする軌道車
制御システム。 - (2)前記特定区間からその他の区間に至る部分におけ
る前記運転内容識別体4は、その表意する内容が、軌道
車の運転モードを誘導制御から無線制御に切り替えるも
のであることを特徴とする請求項1記載の軌道車制御シ
ステム。 - (3)前記運転内容識別体4が発磁体であるとともに、
前記センサ6が磁気センサであることを特徴とする請求
項1記載の軌道車制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4809890A JPH03253209A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 軌道車制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4809890A JPH03253209A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 軌道車制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03253209A true JPH03253209A (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=12793842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4809890A Pending JPH03253209A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 軌道車制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03253209A (ja) |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP4809890A patent/JPH03253209A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2455270B1 (en) | System and method for remotely controlling rail vehicles | |
| US3169733A (en) | Battery charging system for vehicles | |
| CN101941451B (zh) | 点式列车控制系统 | |
| EP2724885B1 (en) | Train information management device and train information management method | |
| CN112498423A (zh) | 基于cbtc和无人驾驶车载设备结合的列车出入段场方法 | |
| JPH03253209A (ja) | 軌道車制御システム | |
| JPH07101336A (ja) | 坑道用動力車の自動走行制御装置 | |
| JP7441990B1 (ja) | ホームドア装置、ホームドア制御方法、ホームドア制御プログラム及びホームドア制御装置 | |
| JP3250327B2 (ja) | リニアモ−タ式搬送装置の走行制御方法およびその方法を使用した制御装置 | |
| JPH11129901A (ja) | 走行支援装置 | |
| CN107933612A (zh) | 列车自动停靠系统及方法 | |
| JPH06298316A (ja) | 製鉄コイル置場番地の認識装置 | |
| JP2601789B2 (ja) | 搬送システムの自動運転制御装置 | |
| CN1118399C (zh) | 显示牌火车编组站系统 | |
| JP2003016575A (ja) | 自動走行車両発着用駅 | |
| KR20190022990A (ko) | 컬러패턴 인식을 이용한 열차 차상 미세정차 제어장치 | |
| JPS62204315A (ja) | 無人搬送車制御方式 | |
| JPH07120203B2 (ja) | 無人車搬送システムの交通管制方法 | |
| JPH1035496A (ja) | 軌道車両運転制御装置 | |
| JP2741253B2 (ja) | 搬送用電車の走行制御装置 | |
| Aoki | The development of intelligent multimode transit system based on automated buses | |
| JPH07191751A (ja) | 交差点制御方法 | |
| JPH03256506A (ja) | 超電導磁気浮上式鉄道の閉そく制御システム | |
| KR101212801B1 (ko) | 교차추진방법을 이용하는 인트랙 방식 무인운전 교통시스템 | |
| JPH0424707A (ja) | 軌道式自走台車の作業ゾーンに於ける走行制御方式 |