JPH03253245A - 接点保護用潤滑剤およびこれを用いた小型整流子モータ - Google Patents
接点保護用潤滑剤およびこれを用いた小型整流子モータInfo
- Publication number
- JPH03253245A JPH03253245A JP2049759A JP4975990A JPH03253245A JP H03253245 A JPH03253245 A JP H03253245A JP 2049759 A JP2049759 A JP 2049759A JP 4975990 A JP4975990 A JP 4975990A JP H03253245 A JPH03253245 A JP H03253245A
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- JP
- Japan
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- commutator
- motor
- brush
- atmosphere
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えばテープレコーダやビデオテープレコー
ダなどのテープを駆動するための小型モータのブラシと
コミュテータとの間の電気接点に作用する接点保護用潤
滑剤に関するものである。
ダなどのテープを駆動するための小型モータのブラシと
コミュテータとの間の電気接点に作用する接点保護用潤
滑剤に関するものである。
従来の技術
従来の電気接点として接点開閉回数の最も多い小型整流
子モータの例で説明すると、一般に、テープレコーダ、
ビデオテープレコーダ等に用いられる小型型流子モータ
:こおけるブラシまわりの構造は、第2図に示す様に、
モータケース21に固定されたブラシ支持部22により
支持される焼結カーボンや貴金属合金等からなるブラシ
23を、コミュテータ・セグメント24の外周に適当な
押圧力で付勢して構成されている。
子モータの例で説明すると、一般に、テープレコーダ、
ビデオテープレコーダ等に用いられる小型型流子モータ
:こおけるブラシまわりの構造は、第2図に示す様に、
モータケース21に固定されたブラシ支持部22により
支持される焼結カーボンや貴金属合金等からなるブラシ
23を、コミュテータ・セグメント24の外周に適当な
押圧力で付勢して構成されている。
上記のように構成された小型整流子モータにあって、モ
ータ運転時には、ブラシに給電されたモータ電流は、回
転するコミュテータ・セグメント24の表面をブラシ2
3が摺動として巻線(図示せず)に給電される。
ータ運転時には、ブラシに給電されたモータ電流は、回
転するコミュテータ・セグメント24の表面をブラシ2
3が摺動として巻線(図示せず)に給電される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような構造では、モータ運転時にコ
ミュテータ・セグメントとブラシとの摺動部で機械的な
摩耗が生じることは勿論、電気的l整流現象や摺動に伴
う機械的な接触の不安定性などにより火花が発生し、こ
れがブラシやコミュテータ・セグメントの摩耗を助長す
るとともに、電気ノイズの発生や整流の悪化などにより
、モータ性能を低下させ、モータ寿命を短くするなどの
問題があった。
ミュテータ・セグメントとブラシとの摺動部で機械的な
摩耗が生じることは勿論、電気的l整流現象や摺動に伴
う機械的な接触の不安定性などにより火花が発生し、こ
れがブラシやコミュテータ・セグメントの摩耗を助長す
るとともに、電気ノイズの発生や整流の悪化などにより
、モータ性能を低下させ、モータ寿命を短くするなどの
問題があった。
また、この種の用途に用いられる小型整流子モータは、
芳香族炭化水素をその分子構造に含んだ有機カズ(主と
して接着剤の揮発成分)の微量雰囲気に晒される場合が
あり、ブラシの摺動部に極僅かに吸着された前記有機ガ
スが、発生する火花により燃焼するが、このときその分
子構造ゆえに、空気中の酸素では完全に燃焼せず、不完
全燃焼し、電気的に絶縁性を有するブラックパウダーと
呼ばれるものが生威し、モータのワウ・フラッタ−特性
を低下させる原因となっていた。
芳香族炭化水素をその分子構造に含んだ有機カズ(主と
して接着剤の揮発成分)の微量雰囲気に晒される場合が
あり、ブラシの摺動部に極僅かに吸着された前記有機ガ
スが、発生する火花により燃焼するが、このときその分
子構造ゆえに、空気中の酸素では完全に燃焼せず、不完
全燃焼し、電気的に絶縁性を有するブラックパウダーと
呼ばれるものが生威し、モータのワウ・フラッタ−特性
を低下させる原因となっていた。
本発明の目的は上記問題に鑑み、接点潤滑剤を用い、小
型整流子モータのブラシとコミュテータ。
型整流子モータのブラシとコミュテータ。
セグメントとの間の摺動部の接触安定性を確保し、火花
の発生を防止することにより、モータ寿命を向上させる
と共に、ブラックパウダーの生成を防止し、ワウ・フラ
ッタ−特性を向上するものである。
の発生を防止することにより、モータ寿命を向上させる
と共に、ブラックパウダーの生成を防止し、ワウ・フラ
ッタ−特性を向上するものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明は、小型整流子モータ
におけるブラシとコミュテータなどの機械的に摺動する
電気接点を内蔵した略密閉構造のケース内に、 2−メチノlQ、4−ベンタンジオール:50〜98w
t%グリセリン:50〜2wt°G からなる薬品の混合液(以下本発明の薬品と略す)を、
その雰囲気がコミュテータに吸着する様に封入するもの
である。
におけるブラシとコミュテータなどの機械的に摺動する
電気接点を内蔵した略密閉構造のケース内に、 2−メチノlQ、4−ベンタンジオール:50〜98w
t%グリセリン:50〜2wt°G からなる薬品の混合液(以下本発明の薬品と略す)を、
その雰囲気がコミュテータに吸着する様に封入するもの
である。
本発明に用いられる薬品の物質名とその性状は、物質名
:(1)2−メチル−2,4−ペンタンジオーノL(2
)グリセリン 以下余白 沸点:(1) 198℃ (2)290℃である。
:(1)2−メチル−2,4−ペンタンジオーノL(2
)グリセリン 以下余白 沸点:(1) 198℃ (2)290℃である。
作用
本発明の薬品の雰囲気中に配設された電気接点は、空気
流通の少ないほぼ密閉に近い構造である為、本発明の薬
品が、その蒸気圧にみあって蒸発した後、コミュテータ
・セグメントおよびブラシの表面に吸着して単分子膜を
形成することにより、潤滑剤として作用し、摺動による
機械的摩耗から接点を確保するものである。
流通の少ないほぼ密閉に近い構造である為、本発明の薬
品が、その蒸気圧にみあって蒸発した後、コミュテータ
・セグメントおよびブラシの表面に吸着して単分子膜を
形成することにより、潤滑剤として作用し、摺動による
機械的摩耗から接点を確保するものである。
また、本発明の薬品は、その分子構造に芳香族炭化水素
を有していないために比較的燃焼し易く、その水酸基の
極性により、ブラシ表面やコミュテータ・セグメント表
面への吸着力が、芳香族炭化水素(例えばトルエン等の
接着剤の含有成分〉の極性基のない有機ガスのそれより
も強いため、モータケース内が上記芳香族炭化水素の雰
囲気にあっても、この比較的燃焼し易い本発明の薬品が
電気火花により燃焼し、ブラックパウダーがコミュテー
タ・セグメント表面に生成されることを防止する。
を有していないために比較的燃焼し易く、その水酸基の
極性により、ブラシ表面やコミュテータ・セグメント表
面への吸着力が、芳香族炭化水素(例えばトルエン等の
接着剤の含有成分〉の極性基のない有機ガスのそれより
も強いため、モータケース内が上記芳香族炭化水素の雰
囲気にあっても、この比較的燃焼し易い本発明の薬品が
電気火花により燃焼し、ブラックパウダーがコミュテー
タ・セグメント表面に生成されることを防止する。
実施例
本発明の薬品を用いた整流子モータの一実施例について
、以下に図を用いて説明する。
、以下に図を用いて説明する。
第1図は本実施例の要部断面を示すもので、略密閉構造
のモータケース1に保持されるブラケット2に固定され
たブラシ支持部3により支持される導電性弾性材よりな
るブラシ4を、コミュテータ・セグメント5の外周に適
当な押圧力で付勢している。また、前記モータケース1
内には、液体からなる本発明の薬品をごく微量封入して
おり、モータケース1内を本発明の薬品の雰囲気中にお
いている。これにより、コミュテータ・セグメント5及
びブラシ4の機械的摩耗及び電気火花による摩耗を抑え
、モータ寿命を向上させ、ブラックパウダーの生成を防
止し、ワウ・フラッタ−特性の低下を防止するものであ
る。
のモータケース1に保持されるブラケット2に固定され
たブラシ支持部3により支持される導電性弾性材よりな
るブラシ4を、コミュテータ・セグメント5の外周に適
当な押圧力で付勢している。また、前記モータケース1
内には、液体からなる本発明の薬品をごく微量封入して
おり、モータケース1内を本発明の薬品の雰囲気中にお
いている。これにより、コミュテータ・セグメント5及
びブラシ4の機械的摩耗及び電気火花による摩耗を抑え
、モータ寿命を向上させ、ブラックパウダーの生成を防
止し、ワウ・フラッタ−特性の低下を防止するものであ
る。
上記発明をするに至った薬品の混合比について、ブラシ
摩耗量やワウ・フラッタとの関係を測定した結果につい
て下記実験例により説明する。
摩耗量やワウ・フラッタとの関係を測定した結果につい
て下記実験例により説明する。
表において、
従来例1は、モータを特定の薬品雰囲気を有しない大気
中で測定したもの。
中で測定したもの。
従来例2は、モータを芳香族炭化水素(トルエン)雰囲
気中で測定したもの。
気中で測定したもの。
実験例1は、
2−メチル−2,4−ベンタンジオール:43wt06
グリセリン :、55wt%の
混合液雰囲気中でモータを測定したもの。
グリセリン :、55wt%の
混合液雰囲気中でモータを測定したもの。
実験例2は、
2−メチル−2,4−ベンタンジオール:50−t%グ
リセリン :5Qwt%の混合
液雰囲気中でモータを測定したもの。
リセリン :5Qwt%の混合
液雰囲気中でモータを測定したもの。
実験例3は、
2−メチル−2,4−ベンタンジオール:98wt%グ
リセリン 2wt%の混合
液雰囲気中でモータを測定したもの。
リセリン 2wt%の混合
液雰囲気中でモータを測定したもの。
実験例4は、
2−メチル−2,4−ベンタンジオール=100wt%
グリセリン 0wt%の混
合液雰囲気中でモータを測定したものである。
グリセリン 0wt%の混
合液雰囲気中でモータを測定したものである。
測定した整流子モータは、1.5VDC,無負荷電流値
35±5mA、回転数2.400rpm。
35±5mA、回転数2.400rpm。
定格負荷電流値140二10m、Aのものである。
テスト雰囲気は、25℃・常湿、テスト時間は1.00
0時間である。
0時間である。
上記実吟例において本発明の薬品の混合比は、2−メチ
ル−2,4−ベンタンジオール:50〜98wt%グリ
セリン、50〜9wt% の範囲内で良好な結果を得た。
ル−2,4−ベンタンジオール:50〜98wt%グリ
セリン、50〜9wt% の範囲内で良好な結果を得た。
これは、2−メチル−2,4−ベンタンジオールが50
%以下になると、沸点の高いグリセリンとの共沸混合物
の形でブラシやコミュテータ表面へ吸着する働きが低下
しているものと考えられる。
%以下になると、沸点の高いグリセリンとの共沸混合物
の形でブラシやコミュテータ表面へ吸着する働きが低下
しているものと考えられる。
また、2−メチル−2,4−ベンタンジオールのみの場
合は、テストの初期ではその特性は比較的良好であるが
、中期以降になると特性は次第に低下し、最終的にはあ
まり良好な結果が得られなかった。これは、ブラシやコ
ミュテータ表面へ安定に付着するグリセリンがないため
、長期間にわたって特性を維持することが困難になるた
めと判断できる。
合は、テストの初期ではその特性は比較的良好であるが
、中期以降になると特性は次第に低下し、最終的にはあ
まり良好な結果が得られなかった。これは、ブラシやコ
ミュテータ表面へ安定に付着するグリセリンがないため
、長期間にわたって特性を維持することが困難になるた
めと判断できる。
上記説明は、導電性弾性材よりなる金属ブラシの例につ
いて説明したが、カーボンブラシについても同様の結果
を得た。
いて説明したが、カーボンブラシについても同様の結果
を得た。
なお、上記実験は本発明の薬品である液体をモータケー
ス内に封入したものであるが、第1図に示す様に、モー
タケース内の空隙にフェルト6をポリフルオロエチレン
液で洗浄し脱脂したものに、本発明の薬品を含浸させて
設置してもよい。これにより本発明の薬品が徐々に蒸発
し、さらに著しい結果が得られた。また、前記フェルト
6は、その繊維の太さとみかけの比重を変えることによ
り、その蒸発スピードをコントロールすることが可能で
ある。更に、前記フェJLト5の代わりに連続発泡のプ
ラスチックを用いても同様の結果が得られた。
ス内に封入したものであるが、第1図に示す様に、モー
タケース内の空隙にフェルト6をポリフルオロエチレン
液で洗浄し脱脂したものに、本発明の薬品を含浸させて
設置してもよい。これにより本発明の薬品が徐々に蒸発
し、さらに著しい結果が得られた。また、前記フェルト
6は、その繊維の太さとみかけの比重を変えることによ
り、その蒸発スピードをコントロールすることが可能で
ある。更に、前記フェJLト5の代わりに連続発泡のプ
ラスチックを用いても同様の結果が得られた。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明によれば、下記の
効果を奏する。
効果を奏する。
(1) 本発明の薬品が小型整流子モータのブラシお
よびコミュテータ・セグメントの摺動部表面へ吸着する
ことにより、潤滑作用を促し、摺動面の異常摩耗を防止
できる。
よびコミュテータ・セグメントの摺動部表面へ吸着する
ことにより、潤滑作用を促し、摺動面の異常摩耗を防止
できる。
■ 摺動部表面へ吸着した本発明薬品ガスが比較的燃焼
しにくいため、ブラックパウダーを生成することなく、
ブラシとコミュテータ・セグメントとの接触安定性が長
期にわたって確保でき、特性の低下を防止する高品位の
小型整流子モータを提供できる。
しにくいため、ブラックパウダーを生成することなく、
ブラシとコミュテータ・セグメントとの接触安定性が長
期にわたって確保でき、特性の低下を防止する高品位の
小型整流子モータを提供できる。
O)モータケース内が芳香族炭化水素(トルエン等〉の
微量雰囲気中にあっても、前記(1)、(2)の効果が
得られ、芳香族炭化水素の微量雰囲気中でも小型整流子
モータの使用が可能となった。
微量雰囲気中にあっても、前記(1)、(2)の効果が
得られ、芳香族炭化水素の微量雰囲気中でも小型整流子
モータの使用が可能となった。
第1図は本発明の薬品を用いた小型整流子モータの一実
施例の要部構成断面図、第2図は小型整流子モータにお
けるブラシまわりの構成正面図である。 1・・・・・・モータケース、2・・・・・・ブラケッ
ト、3・・・・・・ブラシ支持部、4・・・・・・ブラ
シ、5・・・・・・コミュテータ・セグメント、6・・
・・・・フェルト。
施例の要部構成断面図、第2図は小型整流子モータにお
けるブラシまわりの構成正面図である。 1・・・・・・モータケース、2・・・・・・ブラケッ
ト、3・・・・・・ブラシ支持部、4・・・・・・ブラ
シ、5・・・・・・コミュテータ・セグメント、6・・
・・・・フェルト。
Claims (2)
- (1)電気接点を内蔵した略密閉構造のケース内で、微
量雰囲気となり摺動面へ吸着する 2−メチル−2、4−ペンタンジオール:50〜98w
t%グリセリン:50−2wt% の混合液からなる接点保護用潤滑剤。 - (2)略密閉構造のモータケースと、このモータケース
内に回転自在に支承されたコミュテータとこのコミュテ
ータに当接するブラシとを有し、前記モータケース内部
に前記コミュテータとブラシの摺動面へ吸着する 2−メチル−2、4−ペンタンジオール:50〜98w
t%グリセリン:50〜2wt% の混合液からなる接点保護用潤滑剤を配置した小型整流
子モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4975990A JP2778186B2 (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 接点保護用潤滑剤およびこれを用いた小型整流子モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4975990A JP2778186B2 (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 接点保護用潤滑剤およびこれを用いた小型整流子モータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03253245A true JPH03253245A (ja) | 1991-11-12 |
| JP2778186B2 JP2778186B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=12840114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4975990A Expired - Lifetime JP2778186B2 (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 接点保護用潤滑剤およびこれを用いた小型整流子モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2778186B2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-01 JP JP4975990A patent/JP2778186B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2778186B2 (ja) | 1998-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090508 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100508 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |