JPH0325341A - 圧縮強度試験用のテストピース及びその製作方法 - Google Patents
圧縮強度試験用のテストピース及びその製作方法Info
- Publication number
- JPH0325341A JPH0325341A JP15972189A JP15972189A JPH0325341A JP H0325341 A JPH0325341 A JP H0325341A JP 15972189 A JP15972189 A JP 15972189A JP 15972189 A JP15972189 A JP 15972189A JP H0325341 A JPH0325341 A JP H0325341A
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- Japan
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- test
- test piece
- diameter
- mold
- compressive strength
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- Pending
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はコンクリート素材、樹脂素材等の圧縮強度を試
験するためのテストビース及びその製作方法に関する. く従来の技術) 従来、例えば土木、建築分野においては、コンクリート
の品質管理のためにコンクリートのテストビースを製作
し、その圧縮強度試験を行っており、そのテストビース
は直径の2倍の高さをもつ直円柱形のものが使用されて
いる. そして、試験精度上から、テストピースの上、下面はテ
ストビースの軸にできるだけ垂直な平面に仕上げる必要
があり、キャッピング又は研摩が必要どされている. (発明が解決しようとする課題) しかし、例えば高強度コンクリートの場合には、■キャ
ッピングの精度が試験結果に大きく影響する. ■キャッピング材に高強度の材料を使用する必要がある
, ■研摩は手間がかかる。
験するためのテストビース及びその製作方法に関する. く従来の技術) 従来、例えば土木、建築分野においては、コンクリート
の品質管理のためにコンクリートのテストビースを製作
し、その圧縮強度試験を行っており、そのテストビース
は直径の2倍の高さをもつ直円柱形のものが使用されて
いる. そして、試験精度上から、テストピースの上、下面はテ
ストビースの軸にできるだけ垂直な平面に仕上げる必要
があり、キャッピング又は研摩が必要どされている. (発明が解決しようとする課題) しかし、例えば高強度コンクリートの場合には、■キャ
ッピングの精度が試験結果に大きく影響する. ■キャッピング材に高強度の材料を使用する必要がある
, ■研摩は手間がかかる。
■試@機に直接接する上下面の摩擦係数のバラツキによ
り試験結果が影響を受ける。特に横方向の拘束力が影響
する. 等の理由から、従来の直円柱形のテストビースでは真の
コンクリート強度が得られないという課題を有している
. (n題を解決するための手段とその作用〉本発明は前述
の課題の解決を目的とするものであって、本発明は(1
)中央部の円柱形の試験部の上、下部に、該試験部より
大径の円柱形の応力伝達部を一体に設けた形状を特徴と
する圧縮強度試験用のテストビース、及び(2〉中央部
に較べ上、下部を大径にすると共に、大径部の側面に硬
化性流動体の流入口を設けたテストビース製作用モール
ドの円筒部を軸方向に半割りにし5該半割りモールドの
片方に一体に上、下底板を付設し、該半割りモールドを
重ね締結してテストビース製作用モールドを形戒し、該
形成されたモールドに硬化性流動体を打ち込み、硬化f
&.該モールドを開離してテストピースを取り出すごと
くした圧縮強度試験用のテストビースの製作方法である
。
り試験結果が影響を受ける。特に横方向の拘束力が影響
する. 等の理由から、従来の直円柱形のテストビースでは真の
コンクリート強度が得られないという課題を有している
. (n題を解決するための手段とその作用〉本発明は前述
の課題の解決を目的とするものであって、本発明は(1
)中央部の円柱形の試験部の上、下部に、該試験部より
大径の円柱形の応力伝達部を一体に設けた形状を特徴と
する圧縮強度試験用のテストビース、及び(2〉中央部
に較べ上、下部を大径にすると共に、大径部の側面に硬
化性流動体の流入口を設けたテストビース製作用モール
ドの円筒部を軸方向に半割りにし5該半割りモールドの
片方に一体に上、下底板を付設し、該半割りモールドを
重ね締結してテストビース製作用モールドを形戒し、該
形成されたモールドに硬化性流動体を打ち込み、硬化f
&.該モールドを開離してテストピースを取り出すごと
くした圧縮強度試験用のテストビースの製作方法である
。
本発明のテストピースの形状は、従来の直径の約2倍の
高さをもつ円柱形の部分を中央の試験部の有効部分とす
るものが好ましく、中央の試験部の上、下に該試験部よ
り大径の円柱形の応力伝達部を一体に設けた形状として
いる. すなわち,特に上、下部の応力伝達部の直径が中央部の
試験部の直径(D)の1.5乃至2倍の大きさを有し,
中央部の試験部が直径(D>の2倍の有効高さを、上、
下部の応力伝達部が上記の直径(D)とほぼ等しい高さ
を有するものが好ましい.テストビースの素材としては
、コンクリート、樹脂等を挙げらることができるが、こ
れらに限定されるものではない. 本発明のテストビースによれば、断面積の大きい応力伝
達部が介在して試験部が直接試験機に接しないため、接
触面の精度や強度の影響が試験部に及ばない.従って、
試験部には軸方向の圧縮のみが加わり、テストビースの
正確な圧縮強度を測定できる. また本発明のテストピースを製作する方法においては、
テストビース製作用モールドを、その円筒部を袖方向に
半割りにし、該半割りモールドの片方に一体に上、下底
板を付設し、適当な留め金具で組立てる形状にすること
が好ましい.該方法により製作されたテストビースは上
、下面が垂直な平面に成形され、キャッピング、研摩と
いった表面仕上げが不要となる. (実施例) 以下に本発明を実施例の図面に基づき説明する。
高さをもつ円柱形の部分を中央の試験部の有効部分とす
るものが好ましく、中央の試験部の上、下に該試験部よ
り大径の円柱形の応力伝達部を一体に設けた形状として
いる. すなわち,特に上、下部の応力伝達部の直径が中央部の
試験部の直径(D)の1.5乃至2倍の大きさを有し,
中央部の試験部が直径(D>の2倍の有効高さを、上、
下部の応力伝達部が上記の直径(D)とほぼ等しい高さ
を有するものが好ましい.テストビースの素材としては
、コンクリート、樹脂等を挙げらることができるが、こ
れらに限定されるものではない. 本発明のテストビースによれば、断面積の大きい応力伝
達部が介在して試験部が直接試験機に接しないため、接
触面の精度や強度の影響が試験部に及ばない.従って、
試験部には軸方向の圧縮のみが加わり、テストビースの
正確な圧縮強度を測定できる. また本発明のテストピースを製作する方法においては、
テストビース製作用モールドを、その円筒部を袖方向に
半割りにし、該半割りモールドの片方に一体に上、下底
板を付設し、適当な留め金具で組立てる形状にすること
が好ましい.該方法により製作されたテストビースは上
、下面が垂直な平面に成形され、キャッピング、研摩と
いった表面仕上げが不要となる. (実施例) 以下に本発明を実施例の図面に基づき説明する。
第1図は本発明のテストビースの全体斜視図、第2図(
1)、(2).(3)は本発明実施例のテストビースの
軸方向の断面図であって、試験部と応力伝達部の間のつ
ながり形状が(1)は円弧状、(2)は尖角状、(3)
は直線状と異なった場合を例示し、第3図は本発明実施
例のテストピース製作用モールドの全体斜視図である. 図中、1は本発明実施例のテストビース、2はテストビ
ース1の試験部、3は、上部の応力伝達部、4は下部の
応力伝達部、Dは試験部の直径、Cは上、下部の応力伝
達部の直径、Lは試験部の有効高さ、Aは上、下部の応
力伝達部の高さ、7は本発明実施例のテストピース製作
用モールド、8はモールド7の中央部、9、10、は上
、下部の大径部、l1は半割りモールドの軸方向の半割
り線、12、13は硬化性流動体くコンクリートモルタ
ル)流入口、14、15は上、下底板である. 本発明実施例のテストビース1は、中央部の円柱形の試
験部2の上、下部に、該試験部2より大径の円柱形の応
力伝達部3、4を一体に設けた形状を有する.発明者の
経験によれば、上、下部の応力伝達部3、4の直径Cは
、中央部の試験部2の直径Dの1.5乃至2倍の大きさ
を有することが望ましい.また、試験部2は平行部の有
効部分の有効高さLが直径Dの2倍の高さを、応力伝達
部3、4の高さAが直径Dとほぼ等しい高さをそれぞれ
有することが望ましい. そしてまた、中央部の試験部2と上、下部の応力伝達部
3、4の間のつながり形状は第2図(1)の円弧R状で
あってもよ<.(2)の丸みなしの尖角E状であっても
よく、(3〉の直線テーバF状であってもよい.ただし
、いずれの場合でも試験部2の高さしは平行部において
直径Dの2倍の高さを備えなければならない。
1)、(2).(3)は本発明実施例のテストビースの
軸方向の断面図であって、試験部と応力伝達部の間のつ
ながり形状が(1)は円弧状、(2)は尖角状、(3)
は直線状と異なった場合を例示し、第3図は本発明実施
例のテストピース製作用モールドの全体斜視図である. 図中、1は本発明実施例のテストビース、2はテストビ
ース1の試験部、3は、上部の応力伝達部、4は下部の
応力伝達部、Dは試験部の直径、Cは上、下部の応力伝
達部の直径、Lは試験部の有効高さ、Aは上、下部の応
力伝達部の高さ、7は本発明実施例のテストピース製作
用モールド、8はモールド7の中央部、9、10、は上
、下部の大径部、l1は半割りモールドの軸方向の半割
り線、12、13は硬化性流動体くコンクリートモルタ
ル)流入口、14、15は上、下底板である. 本発明実施例のテストビース1は、中央部の円柱形の試
験部2の上、下部に、該試験部2より大径の円柱形の応
力伝達部3、4を一体に設けた形状を有する.発明者の
経験によれば、上、下部の応力伝達部3、4の直径Cは
、中央部の試験部2の直径Dの1.5乃至2倍の大きさ
を有することが望ましい.また、試験部2は平行部の有
効部分の有効高さLが直径Dの2倍の高さを、応力伝達
部3、4の高さAが直径Dとほぼ等しい高さをそれぞれ
有することが望ましい. そしてまた、中央部の試験部2と上、下部の応力伝達部
3、4の間のつながり形状は第2図(1)の円弧R状で
あってもよ<.(2)の丸みなしの尖角E状であっても
よく、(3〉の直線テーバF状であってもよい.ただし
、いずれの場合でも試験部2の高さしは平行部において
直径Dの2倍の高さを備えなければならない。
上述のごとく、本発明のテストピース1は試験部2の上
、下に試験部2より断面積が大きい応力伝達部3、4を
一体的に設けた形状を有しているため、試験機(図示し
ない〉に当接されてPなる力で圧縮されても、試@機に
当接する上、下面5、6の平面精度、強度及び摩擦力に
より発生する横方向の複雑な拘束力の影響は応力伝達部
3、4で吸収され、試験部2まではその影響を及ぼさな
い,従って、試験部2は単純な圧縮応力を受けるのみと
なり、テストビースの正確な圧縮強度の測定が可能とな
る。
、下に試験部2より断面積が大きい応力伝達部3、4を
一体的に設けた形状を有しているため、試験機(図示し
ない〉に当接されてPなる力で圧縮されても、試@機に
当接する上、下面5、6の平面精度、強度及び摩擦力に
より発生する横方向の複雑な拘束力の影響は応力伝達部
3、4で吸収され、試験部2まではその影響を及ぼさな
い,従って、試験部2は単純な圧縮応力を受けるのみと
なり、テストビースの正確な圧縮強度の測定が可能とな
る。
またテストピース1を製作するためのテストビース製作
用モールド7は、中央部8に較べ大径な上、下部の大径
部9、10を有し、該大径部9、10の側面に硬化性流
動体くコンクリートモルタル〉流入口12、13を設け
、中央部8及び大径部9、10からなる円筒部を軸方向
に半割りにし(11はモールド7の軸方向の半割り線を
示す.)、該半割りモールド7の片方に一体に上、下底
板l4、15を付設する.該半割りモールド7は丁番1
6によりM,N方向に開閉自在に組付けられる.半割り
モールド7は重ねて閉じられた後に、複数個のボルト1
7により締結され組立てられる。
用モールド7は、中央部8に較べ大径な上、下部の大径
部9、10を有し、該大径部9、10の側面に硬化性流
動体くコンクリートモルタル〉流入口12、13を設け
、中央部8及び大径部9、10からなる円筒部を軸方向
に半割りにし(11はモールド7の軸方向の半割り線を
示す.)、該半割りモールド7の片方に一体に上、下底
板l4、15を付設する.該半割りモールド7は丁番1
6によりM,N方向に開閉自在に組付けられる.半割り
モールド7は重ねて閉じられた後に、複数個のボルト1
7により締結され組立てられる。
半割りモールド7の上部合わせ面には、コンクリートモ
ルタル流入時に該モルタルから発する空気を抜くための
118が設けられている.次にモールドを組立て後、コ
ンクリートモルタル、樹脂等の硬化性流動体がその流入
口12、13から打ち込まれる。成形硬化されたテスト
ビース1は、ボルトl7を取外しモールド7を開離して
取出される.テストビース1の上、下面5、6は一体と
なった上、下底板14、15に当接して規制され、軸方
向に垂直な平面に或形されて従来のようなキャッピング
、研摩等の表面仕上げが不要となる. (発明の効果) 本発明のテストビースでは、断面積の大きい応力伝達部
が介在して試験部が直接試験機に接しないため、接触面
の精度や強度の影響が試験部には及ばず、コンクリート
、樹脂等の正確な圧縮強度を測定できる. また本発明のテストビースの製作用モールドは、その半
割りモールドの片方に一体となった上、下底板でテスト
ビースの上、下面を規制しながら成形するから、テスト
ビースの上、下面は軸方向に垂直な平面に或形され、キ
ャッピング、研摩といった表面仕上げが不要となる.
ルタル流入時に該モルタルから発する空気を抜くための
118が設けられている.次にモールドを組立て後、コ
ンクリートモルタル、樹脂等の硬化性流動体がその流入
口12、13から打ち込まれる。成形硬化されたテスト
ビース1は、ボルトl7を取外しモールド7を開離して
取出される.テストビース1の上、下面5、6は一体と
なった上、下底板14、15に当接して規制され、軸方
向に垂直な平面に或形されて従来のようなキャッピング
、研摩等の表面仕上げが不要となる. (発明の効果) 本発明のテストビースでは、断面積の大きい応力伝達部
が介在して試験部が直接試験機に接しないため、接触面
の精度や強度の影響が試験部には及ばず、コンクリート
、樹脂等の正確な圧縮強度を測定できる. また本発明のテストビースの製作用モールドは、その半
割りモールドの片方に一体となった上、下底板でテスト
ビースの上、下面を規制しながら成形するから、テスト
ビースの上、下面は軸方向に垂直な平面に或形され、キ
ャッピング、研摩といった表面仕上げが不要となる.
第l図は本発明実施例のテストビースの全体斜視図、第
2図(1)、(2〉、(3)はテストビースの軸方向の
断面図で、試験部のつながり形状が(1)は円弧状、(
2)は尖角状、(3)は直線状と異なった場合を例示し
、第3図はテストビース製作用モールドの全体斜視図で
ある。 図中、 1・・・テストビース、 2・・・試験部、3・・
・上部の応用伝達部、4・・・下部の応力伝達部、D・
・・試験部の直径、゛ C・・・応力伝達部の直径、
L・・・試験部の有効高さ、A・・・応力伝達部の高さ
、7・・・テストピース製作用モールド、8・・・モー
ルド7の中央部、9.10・・・大径部、1・・・半割
りモールドの半割り線 2.13・・・硬化性流動体の流入口、4.15・・・
上、下底板 6・・・丁番、 17・・・ボルト、8・・・
空気抜き用の渭
2図(1)、(2〉、(3)はテストビースの軸方向の
断面図で、試験部のつながり形状が(1)は円弧状、(
2)は尖角状、(3)は直線状と異なった場合を例示し
、第3図はテストビース製作用モールドの全体斜視図で
ある。 図中、 1・・・テストビース、 2・・・試験部、3・・
・上部の応用伝達部、4・・・下部の応力伝達部、D・
・・試験部の直径、゛ C・・・応力伝達部の直径、
L・・・試験部の有効高さ、A・・・応力伝達部の高さ
、7・・・テストピース製作用モールド、8・・・モー
ルド7の中央部、9.10・・・大径部、1・・・半割
りモールドの半割り線 2.13・・・硬化性流動体の流入口、4.15・・・
上、下底板 6・・・丁番、 17・・・ボルト、8・・・
空気抜き用の渭
Claims (5)
- (1)中央部の円柱形の試験部の上、下部に、該試験部
より大径の円柱形の応力伝達部を一体に設けた形状を特
徴とする圧縮強度試験用のテストピース。 - (2)上、下部の応力伝達部の直径が中央部の試験部の
直径(D)の1.5乃至2倍の大きさを有し、中央部の
試験部が直径(D)の2倍の有効高さを、上、下部の応
力伝達部が上記の直径(D)とほぼ等しい高さを有する
ことを特徴とする請求項1記載の圧縮強度試験用のテス
トピース。 - (3)テストピースの素材が、コンクリートであること
を特徴とする請求項1又は2記載の圧縮強度試験用のテ
ストピース。 - (4)中央部に較べ上、下部を大径にすると共に、大径
部の側面に硬化性流動体の流入口を設けたテストピース
製作用モールドの円筒部を軸方向に半割りにし、該半割
りモールドの片方に一体に上、下底板を付設し、該半割
りモールドを重ね締結してテストピース製作用モールド
を形成し、該形成されたモールドに硬化性流動体を打ち
込み、硬化後、該モールドを開離してテストピースを取
り出すごとくした圧縮強度試験用のテストピースの製作
方法。 - (5)硬化性流動体が水硬性コンクリートモルタルであ
ることを特徴とする請求項4記載の圧縮強度試験用のテ
ストピースの製作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15972189A JPH0325341A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 圧縮強度試験用のテストピース及びその製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15972189A JPH0325341A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 圧縮強度試験用のテストピース及びその製作方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325341A true JPH0325341A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15699829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15972189A Pending JPH0325341A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 圧縮強度試験用のテストピース及びその製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325341A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009300347A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Asahi Organic Chem Ind Co Ltd | 鋳型特性の評価方法及び鋳型特性評価用テストピース |
| CN116148068A (zh) * | 2023-04-20 | 2023-05-23 | 玉田县致泰钢纤维制造有限公司 | 一种高韧性钢纤维型材强度检测设备 |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP15972189A patent/JPH0325341A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009300347A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Asahi Organic Chem Ind Co Ltd | 鋳型特性の評価方法及び鋳型特性評価用テストピース |
| CN116148068A (zh) * | 2023-04-20 | 2023-05-23 | 玉田县致泰钢纤维制造有限公司 | 一种高韧性钢纤维型材强度检测设备 |
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