JPH03253546A - 導電用高力アルミ荒引線の製造方法 - Google Patents
導電用高力アルミ荒引線の製造方法Info
- Publication number
- JPH03253546A JPH03253546A JP5292890A JP5292890A JPH03253546A JP H03253546 A JPH03253546 A JP H03253546A JP 5292890 A JP5292890 A JP 5292890A JP 5292890 A JP5292890 A JP 5292890A JP H03253546 A JPH03253546 A JP H03253546A
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- roughly
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- wire coil
- coil
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は引張強度と導電率のバラツキの少ない導電用
高力アルミ荒引線を製造する方法に関する。
高力アルミ荒引線を製造する方法に関する。
「従来の技術」
近年、送電線路の長径間化の必要性が高くなってきてお
り、それに伴って導電用の高力アルミニウム合金からな
る導体か要求されるようになってきている。
り、それに伴って導電用の高力アルミニウム合金からな
る導体か要求されるようになってきている。
従来、この種の導電用高力アルミニウム合金は、主とし
て、AlにS i、Mg、F eを添加して製造される
が、この合金を100℃以上の温度に加熱すると、時効
により、引張強度と導電率が変化することが知られてい
る。
て、AlにS i、Mg、F eを添加して製造される
が、この合金を100℃以上の温度に加熱すると、時効
により、引張強度と導電率が変化することが知られてい
る。
現在、この種の高力アルミニウム合金からなる導体の荒
引線は、主として連続鋳造圧延により製造されているが
、圧延工程において、冷却装置や冷却液などによっであ
る程度の冷却がなされるものの、圧延の最終工程におい
て、かなりの速度で巻枠などに巻き取られる関係から、
連続鋳造圧延後の荒引線は、100℃以上の温度に達し
ているのが普通である。
引線は、主として連続鋳造圧延により製造されているが
、圧延工程において、冷却装置や冷却液などによっであ
る程度の冷却がなされるものの、圧延の最終工程におい
て、かなりの速度で巻枠などに巻き取られる関係から、
連続鋳造圧延後の荒引線は、100℃以上の温度に達し
ているのが普通である。
「発明が解決しようとする課題」
前記のような荒引線は、重量I〜2.5tの単位で巻枠
に巻き取られて荒引線コイルとされるか、この荒引線コ
イルを100℃以上の温度状態から常温に放置して冷却
した場合、荒引線コイルの全体か常温になるまでには、
5〜24時間もの時間を要するために、荒引線コイルの
外周部と内周部て冷却速度に大きな差異が生じる結果、
荒引線コイルの外周部と内周部で時効効果の違いが生じ
、荒引線コイルの外周部と内周部で引張強度と導電率の
バラツキを生じる問題があった。
に巻き取られて荒引線コイルとされるか、この荒引線コ
イルを100℃以上の温度状態から常温に放置して冷却
した場合、荒引線コイルの全体か常温になるまでには、
5〜24時間もの時間を要するために、荒引線コイルの
外周部と内周部て冷却速度に大きな差異が生じる結果、
荒引線コイルの外周部と内周部で時効効果の違いが生じ
、荒引線コイルの外周部と内周部で引張強度と導電率の
バラツキを生じる問題があった。
本発明は前記課題を解決するためになされたもので、連
続鋳造圧延後にコイル状に巻き取って得られた荒引線で
あっても、引張強度と導電率にバラツキの少ないものが
得られる方法を提供することを目的とする。
続鋳造圧延後にコイル状に巻き取って得られた荒引線で
あっても、引張強度と導電率にバラツキの少ないものが
得られる方法を提供することを目的とする。
「課題を解決するための手段」
本発明は前記課題を解決するためにSi 0.3〜1.
0wt%、Fe 0.05〜0.5wt%、Mg 03
〜1.0wt%を含み、残部Alと不可避不純物とから
なるアルミニウム合金に連続鋳造圧延を行って荒引素線
を得、この荒引素線を巻き取って荒引線コイルを得た後
に、100℃以上の温度状態の荒引線コイルを断熱容器
に挿入し、荒引線コイルか50°C以下の温度になった
状態で断熱容器から取り出して荒引線を得るものである
。
0wt%、Fe 0.05〜0.5wt%、Mg 03
〜1.0wt%を含み、残部Alと不可避不純物とから
なるアルミニウム合金に連続鋳造圧延を行って荒引素線
を得、この荒引素線を巻き取って荒引線コイルを得た後
に、100℃以上の温度状態の荒引線コイルを断熱容器
に挿入し、荒引線コイルか50°C以下の温度になった
状態で断熱容器から取り出して荒引線を得るものである
。
「作用 」
連続鋳造圧延で得られた荒引線コイルを100℃以上の
温度状態で断熱容器に挿入して放冷することで、荒引線
コイルの外周部の冷却速度と内周部の冷却速度を均一化
することができ、これによって荒引線コイルの外周部と
内周部の時効条件が均一になる。また、断熱容器に挿入
して放冷することで、常温までの冷却時間が従来より長
くなるので、時効が更に進行して引張強度が向上する。
温度状態で断熱容器に挿入して放冷することで、荒引線
コイルの外周部の冷却速度と内周部の冷却速度を均一化
することができ、これによって荒引線コイルの外周部と
内周部の時効条件が均一になる。また、断熱容器に挿入
して放冷することで、常温までの冷却時間が従来より長
くなるので、時効が更に進行して引張強度が向上する。
以下に本発明を更に詳細に説明する。
本発明を実施するには、Si 0.3〜1.0wt%、
Fe 0.05〜0.5wt%、Mg 0.3〜1.0
wt%の組成を有するアルミニウム合金を用意し、この
合金に連続鋳造圧延を行って荒引素線を得た後に、この
荒引素線を巻枠に巻き取って荒引線コイルを得、この荒
引線コイルの外周部が連続鋳造圧延後において100℃
以上の温度(100〜200°C)にある状態で断熱容
器に挿入する。
Fe 0.05〜0.5wt%、Mg 0.3〜1.0
wt%の組成を有するアルミニウム合金を用意し、この
合金に連続鋳造圧延を行って荒引素線を得た後に、この
荒引素線を巻枠に巻き取って荒引線コイルを得、この荒
引線コイルの外周部が連続鋳造圧延後において100℃
以上の温度(100〜200°C)にある状態で断熱容
器に挿入する。
前記断熱容器は、荒引線コイルを収納可能な大きさの箱
体の内部あるいは外部に断熱材を張り付けて構成したも
のを用いることかできる。この断熱容器の箱体は鉄など
の金属あるいは荒引線コイルの温度に耐える材料で形成
する。なお、箱体には開閉蓋を付設し、開閉蓋を介して
荒引線コイルを箱体の内部に挿入後、開閉蓋を閉めるこ
とで荒引線コイルを断熱材で覆うことができるように構
成する。
体の内部あるいは外部に断熱材を張り付けて構成したも
のを用いることかできる。この断熱容器の箱体は鉄など
の金属あるいは荒引線コイルの温度に耐える材料で形成
する。なお、箱体には開閉蓋を付設し、開閉蓋を介して
荒引線コイルを箱体の内部に挿入後、開閉蓋を閉めるこ
とで荒引線コイルを断熱材で覆うことができるように構
成する。
断熱容器に挿入された荒引線コイルの温度は、100℃
を越える温度から徐々に降下し始めるが、断熱容器に挿
入して徐冷することで、常温で空気中に放置された場合
よりも、長い時間をかけて常温近くの温度まで冷却され
る。荒引線コイルの温度が50℃以下になったならば、
断熱容器から荒引線コイルを取り出すことで荒引線を得
ることができる。ここで、50℃以上の温度で断熱容器
から荒引線コイルを取り出すと、引張強さや導電率など
の特性にバラツキが発生することがあるので好ましくな
い。
を越える温度から徐々に降下し始めるが、断熱容器に挿
入して徐冷することで、常温で空気中に放置された場合
よりも、長い時間をかけて常温近くの温度まで冷却され
る。荒引線コイルの温度が50℃以下になったならば、
断熱容器から荒引線コイルを取り出すことで荒引線を得
ることができる。ここで、50℃以上の温度で断熱容器
から荒引線コイルを取り出すと、引張強さや導電率など
の特性にバラツキが発生することがあるので好ましくな
い。
前述のように冷却するならば、荒引線コイルか断熱材で
覆われる結果、荒引線コイルの外周部と内周部で温度差
が少なくなるので、荒引線コイルの外周部と内周部での
時効条件が同等になり、その結果、引張強度や導電率の
バラツキか従来より少なくなる。更に、本発明の実施に
あたり、特別な加熱炉は不要であって荒引線コイルの熱
を利用して時効できるので、熱効率が良い。
覆われる結果、荒引線コイルの外周部と内周部で温度差
が少なくなるので、荒引線コイルの外周部と内周部での
時効条件が同等になり、その結果、引張強度や導電率の
バラツキか従来より少なくなる。更に、本発明の実施に
あたり、特別な加熱炉は不要であって荒引線コイルの熱
を利用して時効できるので、熱効率が良い。
ここで、荒引線コイルを断熱容器に挿入した後に放冷し
た場合の冷却曲線と、荒引線コイルを大気中で放冷した
場合の冷却曲線を第1図に示す。
た場合の冷却曲線と、荒引線コイルを大気中で放冷した
場合の冷却曲線を第1図に示す。
第1図から、断熱容器に挿入して冷却した荒弓線コイル
の方が、大気中で放冷した荒引線コイルよりも冷却に時
間がかかり、荒引線コイルの外周部と内周部での温度差
が小さいことが明らかである。
の方が、大気中で放冷した荒引線コイルよりも冷却に時
間がかかり、荒引線コイルの外周部と内周部での温度差
が小さいことが明らかである。
「実施例」
Si0.4wt%、Mg0.37wt%、Fe 0.1
5wt%を含有するアルミニウム合金に連続鋳造圧延を
行った後、鉄製の容器の内部に厚さ100mmの断熱材
(ロックファイバー)を貼設してなる断熱容器に、荒引
線コイルを直ちに挿入して常温まで冷却した。断熱容器
に挿入した時の荒引線コイルの温度と冷却時間を第1表
に示し、冷却後のコイル外周部とコイル内周部における
引張強度と導電率について測定した。以上の結果を第1
表に示す。
5wt%を含有するアルミニウム合金に連続鋳造圧延を
行った後、鉄製の容器の内部に厚さ100mmの断熱材
(ロックファイバー)を貼設してなる断熱容器に、荒引
線コイルを直ちに挿入して常温まで冷却した。断熱容器
に挿入した時の荒引線コイルの温度と冷却時間を第1表
に示し、冷却後のコイル外周部とコイル内周部における
引張強度と導電率について測定した。以上の結果を第1
表に示す。
また、比較のために、前記と同一組成のアルミニウム合
金に連続鋳造圧延を行って荒引線コイルを得た後、常温
の大気中に放置して冷却した場合の引張強度と導電率を
測定した。以上の結果を第2表に示す。
金に連続鋳造圧延を行って荒引線コイルを得た後、常温
の大気中に放置して冷却した場合の引張強度と導電率を
測定した。以上の結果を第2表に示す。
(以下、余白)
第 1
表
第1表に示す結果から、本発明により得られた荒引線コ
イルにおいては、冷却後におけるコイル外周部とコイル
内周部との引張強度の差異か、0〜0.2kg/mm’
の範囲であったのに対し、大気中で放冷した荒引線コイ
ルにおいては、引張強度で0.5〜1.3 kg/mm
2もの差異を生じた。
イルにおいては、冷却後におけるコイル外周部とコイル
内周部との引張強度の差異か、0〜0.2kg/mm’
の範囲であったのに対し、大気中で放冷した荒引線コイ
ルにおいては、引張強度で0.5〜1.3 kg/mm
2もの差異を生じた。
また、本発明により得られた荒引線コイルの導電率の変
動は0.1〜0.2%であったが、大気中で放冷した荒
引線コイルは、0.4〜0.9%もの変動を起こした。
動は0.1〜0.2%であったが、大気中で放冷した荒
引線コイルは、0.4〜0.9%もの変動を起こした。
以上のことから、本発明方法を実施することにより、引
張強度のばらつきが少なく、導電率の変動も少ない荒引
線を得ることができることが判明した。
張強度のばらつきが少なく、導電率の変動も少ない荒引
線を得ることができることが判明した。
「発明の効果」
以上説明したように本発明は、SiとMgとFeを含有
するアルミニウム合金に連続鋳造圧延を行って荒引素線
を得た後に巻き取って荒引線コイルを作成し、この荒引
線コイルを断熱容器に挿入して冷却するので、荒引線コ
イルの内周部と外周部の冷却速度を均一化することがで
きる。従って引張強度と導電率のバラツキの少ない導電
用の高力アルミニウム合金製の荒引線を得ることができ
る。
するアルミニウム合金に連続鋳造圧延を行って荒引素線
を得た後に巻き取って荒引線コイルを作成し、この荒引
線コイルを断熱容器に挿入して冷却するので、荒引線コ
イルの内周部と外周部の冷却速度を均一化することがで
きる。従って引張強度と導電率のバラツキの少ない導電
用の高力アルミニウム合金製の荒引線を得ることができ
る。
また、断熱容器に荒引線コイルを挿入して冷却すること
で、特別に熱処理炉を使用することなく荒引線コイルの
熱を利用して時効を促進できるので、引張強度の優れた
荒引線を得ることかできる。
で、特別に熱処理炉を使用することなく荒引線コイルの
熱を利用して時効を促進できるので、引張強度の優れた
荒引線を得ることかできる。
第1図は断熱容器に挿入しfコ荒引線コイルの冷却曲線
と大気放冷した荒引線コイルの冷却曲線を示す図である
。
と大気放冷した荒引線コイルの冷却曲線を示す図である
。
Claims (1)
- Si0.3〜1.0wt%、Fe0.05〜0.5wt
%、Mg0.3〜1.0wt%を含み、残部Alと不可
避不純物とからなるアルミニウム合金に連続鋳造圧延を
行って荒引素線を得、この荒引素線を巻き取って荒引線
コイルを得た後に、100℃以上の温度状態の荒引線コ
イルを断熱容器に挿入し、荒引線コイルが50℃以下の
温度になった状態で断熱容器から取り出して荒引線を得
ることを特徴とする導電用高力アルミ荒引線の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5292890A JPH03253546A (ja) | 1990-03-05 | 1990-03-05 | 導電用高力アルミ荒引線の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5292890A JPH03253546A (ja) | 1990-03-05 | 1990-03-05 | 導電用高力アルミ荒引線の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03253546A true JPH03253546A (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=12928503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5292890A Pending JPH03253546A (ja) | 1990-03-05 | 1990-03-05 | 導電用高力アルミ荒引線の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03253546A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011004814A1 (ja) * | 2009-07-06 | 2011-01-13 | 矢崎総業株式会社 | 電線又はケーブル |
-
1990
- 1990-03-05 JP JP5292890A patent/JPH03253546A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011004814A1 (ja) * | 2009-07-06 | 2011-01-13 | 矢崎総業株式会社 | 電線又はケーブル |
| JP5354815B2 (ja) * | 2009-07-06 | 2013-11-27 | 矢崎総業株式会社 | 電線又はケーブル |
| US8850863B2 (en) | 2009-07-06 | 2014-10-07 | Yazaki Corporation | Electric wire or cable |
| US9099218B2 (en) | 2009-07-06 | 2015-08-04 | Yazaki Corporation | Electric wire or cable |
| USRE46950E1 (en) | 2009-07-06 | 2018-07-10 | Yazaki Corporation | Electric wire or cable |
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