JPH03253879A - 静電記録装置 - Google Patents
静電記録装置Info
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- JPH03253879A JPH03253879A JP2053353A JP5335390A JPH03253879A JP H03253879 A JPH03253879 A JP H03253879A JP 2053353 A JP2053353 A JP 2053353A JP 5335390 A JP5335390 A JP 5335390A JP H03253879 A JPH03253879 A JP H03253879A
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、トナー流を直接制御して記録する静電記録装
置に関するものである。
置に関するものである。
[従来技術]
従来、トナーを一様に帯電した後、開口部を備えたアパ
チャー電極と普通紙等の支持体の背後に配設された背面
電極により電界を制御して、トナーを支持体上に塗布す
ることにより画像を出力する方式の画像記録装置として
例えば米国特許第3689935号明細書等がある。
チャー電極と普通紙等の支持体の背後に配設された背面
電極により電界を制御して、トナーを支持体上に塗布す
ることにより画像を出力する方式の画像記録装置として
例えば米国特許第3689935号明細書等がある。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前述の画像記録装置を用いて画像記録を
行なったときには、アパチャー電極の開口部にトナーに
よる穴詰まりが発生するという問題が生じる。例えば、
240ドツト毎インチの記録密度を得ようとした場合、
ドツトの大きさは最大でも100μm[マイクロ・メー
トル]であり、そのためアパチャー電極における開口部
の内径も50μm程度とたいへん小さくする必要があり
、平均粒径10μm程度であるトナーは、環境変化や埃
等により開口部に詰まってしまうことがあった。
行なったときには、アパチャー電極の開口部にトナーに
よる穴詰まりが発生するという問題が生じる。例えば、
240ドツト毎インチの記録密度を得ようとした場合、
ドツトの大きさは最大でも100μm[マイクロ・メー
トル]であり、そのためアパチャー電極における開口部
の内径も50μm程度とたいへん小さくする必要があり
、平均粒径10μm程度であるトナーは、環境変化や埃
等により開口部に詰まってしまうことがあった。
この対策としてアパチャー電極にトナーと逆極性の電圧
を印加したり、またアパチャー電極を圧電体等により振
動させたりする事を行なってきたが、十分な効果を上げ
ることはできなかった。
を印加したり、またアパチャー電極を圧電体等により振
動させたりする事を行なってきたが、十分な効果を上げ
ることはできなかった。
本発明は、上述した問題点を解決するためになされたも
のであり、アパチャー電極の開口部の詰まりを容易に除
去し、常に安定した画像出力が得られる静電記録装置を
提供することを目的としている。
のであり、アパチャー電極の開口部の詰まりを容易に除
去し、常に安定した画像出力が得られる静電記録装置を
提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この目的を達成するために本発明の静電記録装置は、帯
電せしめたトナーを担持し、且つ回転可能な担持体と、
該担持体から飛翔した前記トナーが通過する開口部を備
えたアパチャー電極とから構成されており、前記担持体
は、その表面の一部に、該担持体が一回転する度に前記
開口部に接触する起毛部材が設けられている。
電せしめたトナーを担持し、且つ回転可能な担持体と、
該担持体から飛翔した前記トナーが通過する開口部を備
えたアパチャー電極とから構成されており、前記担持体
は、その表面の一部に、該担持体が一回転する度に前記
開口部に接触する起毛部材が設けられている。
更に、該起毛部材が前記アパチャー電極の開口部に接触
する際、前記トナー担持体と前記アパチャー電極とが同
電位になるように制御する制御手段を備えていることが
望ましい。
する際、前記トナー担持体と前記アパチャー電極とが同
電位になるように制御する制御手段を備えていることが
望ましい。
[作用]
上記の構成を有する本発明によれば、担持体の一部表面
に設けられた起毛部材とアパチャー電極とが接触するこ
とにより、アパチャー電極の開口部の中に堆積したトナ
ーが起毛部材により引っかかれ、開口部がクリーニング
される。
に設けられた起毛部材とアパチャー電極とが接触するこ
とにより、アパチャー電極の開口部の中に堆積したトナ
ーが起毛部材により引っかかれ、開口部がクリーニング
される。
更に、起毛部材とアパチャー電極とが接触する際、制御
手段が担持体とアパチャー電極とが同電位になるように
制御すると、アパチャー電極に対するトナーの付着力が
低下し、開口部をクリーニングしやすくなる。
手段が担持体とアパチャー電極とが同電位になるように
制御すると、アパチャー電極に対するトナーの付着力が
低下し、開口部をクリーニングしやすくなる。
[実施例]
以下、本発明を具体化した一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
最初に第1図と第2図を参照して、本実施例の静電記録
装置の構成を説明する。
装置の構成を説明する。
装置外装工7の側部には挿入口■5と取出口16とが設
けられている。装置内部には、大別して記録部1及びそ
れに隣接した熱定着部2とが設けられている。
けられている。装置内部には、大別して記録部1及びそ
れに隣接した熱定着部2とが設けられている。
記録部1は、トナーTが貯蔵されているトナーケースに
と、該トナーケースに内に設けられ、回転可能な担持体
たる担持ローラ3と、同じくトナーケースに内に設けら
れ、担持ローラ3に接触して、担持ローラ3にトナーT
を供給する供給ローラ4と、担持ローラ3から飛翔した
トナーTが通過する開口部32を備えているアパチャー
電極9と、このアパチャー電極9を挟んで担持ローラ3
と対向し、アパチャー電極9とある所定の間隔を有して
設けられている対向電極10と、挿入口15から入った
普通紙Pが搬送されるためのガイド13と補助ローラ1
4とによって構成されている。
と、該トナーケースに内に設けられ、回転可能な担持体
たる担持ローラ3と、同じくトナーケースに内に設けら
れ、担持ローラ3に接触して、担持ローラ3にトナーT
を供給する供給ローラ4と、担持ローラ3から飛翔した
トナーTが通過する開口部32を備えているアパチャー
電極9と、このアパチャー電極9を挟んで担持ローラ3
と対向し、アパチャー電極9とある所定の間隔を有して
設けられている対向電極10と、挿入口15から入った
普通紙Pが搬送されるためのガイド13と補助ローラ1
4とによって構成されている。
担持ローラ3は、その表面の一部に、起毛部材たるブラ
シ18を有しており、且つ接地されている。
シ18を有しており、且つ接地されている。
アパチャー電極9は制御手段たる信号ソースSに接続さ
れている。更に、対向電極10は、アパチャー電極9の
開口部32を通過してきた帯電したトナーTを普通紙P
に移動吸着させるために負の電源Eに接続されている。
れている。更に、対向電極10は、アパチャー電極9の
開口部32を通過してきた帯電したトナーTを普通紙P
に移動吸着させるために負の電源Eに接続されている。
第2図に示すように、アパチャー電極9は一列上に穿設
された多数の開口部32が設けられたもので、絶縁層3
3と、各開口部32の周りにそれぞれ独立して設けられ
た制御電極層34とからなるものである。制御電極層3
4はそれぞれ信号ソースSに接続されている。
された多数の開口部32が設けられたもので、絶縁層3
3と、各開口部32の周りにそれぞれ独立して設けられ
た制御電極層34とからなるものである。制御電極層3
4はそれぞれ信号ソースSに接続されている。
熱定着部2は、熱源を持ったヒートローラ11とプレス
ローラ12とで構成されており、普通紙Pを挟み込んで
加圧しながら熱定着をするようになっている。
ローラ12とで構成されており、普通紙Pを挟み込んで
加圧しながら熱定着をするようになっている。
次に、第1図と第2図とを参照して静電記録装置の動作
を説明する。
を説明する。
挿入口15から挿入された普通紙Pは記録部1へと搬送
される。一方、トナーTは供給ローラ4によって担持ロ
ーラ3に供給されるが、このときトナーTは、供給ロー
ラ4や担持ローラ3との接触及び摩擦などにより正に帯
電する。正に帯電したトナーTは、担持ローラ3によっ
て順次アパチャー電極9の開口部32の下部へ搬送され
る。そして、アパチャー電極9によってトナーTが変調
されて、開口部32を通過して負の電源Eに接続 5 6− された対向電極10の方へ飛翔し、ガイド13と補助ロ
ーラ14により搬送されてきた普通紙PにトナーTが吸
着する。ここで、担持ローラ3が一回転する度にブラシ
18がアパチャー電極9の開口部32の付近を引っかい
ており、開口部32に堆積したトナーTを除去する。ま
た、ブラシ18がアパチャー電極9の開口部32に接触
しているときは、信号ソースSがアパチャー電極9をア
ース電位とすることにより、トナーTのアパチャー電極
9への付着力を低下させ、除去しやすくする。
される。一方、トナーTは供給ローラ4によって担持ロ
ーラ3に供給されるが、このときトナーTは、供給ロー
ラ4や担持ローラ3との接触及び摩擦などにより正に帯
電する。正に帯電したトナーTは、担持ローラ3によっ
て順次アパチャー電極9の開口部32の下部へ搬送され
る。そして、アパチャー電極9によってトナーTが変調
されて、開口部32を通過して負の電源Eに接続 5 6− された対向電極10の方へ飛翔し、ガイド13と補助ロ
ーラ14により搬送されてきた普通紙PにトナーTが吸
着する。ここで、担持ローラ3が一回転する度にブラシ
18がアパチャー電極9の開口部32の付近を引っかい
ており、開口部32に堆積したトナーTを除去する。ま
た、ブラシ18がアパチャー電極9の開口部32に接触
しているときは、信号ソースSがアパチャー電極9をア
ース電位とすることにより、トナーTのアパチャー電極
9への付着力を低下させ、除去しやすくする。
ここでアパチャー電極9の動作について説明する。
制御電極34に信号ソースSから負の電位(対向電極に
与えられている電位より低い電位)が与えられると、開
口部32内にて、担持ローラ3から対向ローラ10へ正
に帯電したトナーが移動するような電界が発生し、その
結果、正に帯電したトナーTが開口部32を通過する。
与えられている電位より低い電位)が与えられると、開
口部32内にて、担持ローラ3から対向ローラ10へ正
に帯電したトナーが移動するような電界が発生し、その
結果、正に帯電したトナーTが開口部32を通過する。
また、制御電極層34に与える電位の大きさを変えるこ
とによって帯電したトナーTの開口部32を通過する量
を変えることができる。一方、制御電極層34をアース
にすることにより、開口部32内には電界が発生せず、
正に帯電したトナーTは開口部32を通過しない。以上
の説明から、信号ソースSが制御電極層34に与える電
位によって、帯電したトナー流を容易に変調できること
がわかる。
とによって帯電したトナーTの開口部32を通過する量
を変えることができる。一方、制御電極層34をアース
にすることにより、開口部32内には電界が発生せず、
正に帯電したトナーTは開口部32を通過しない。以上
の説明から、信号ソースSが制御電極層34に与える電
位によって、帯電したトナー流を容易に変調できること
がわかる。
その後、普通紙Pが熱定着部2へと搬送されて、ヒート
ローラ11とプレスローラ12とによって圧接されて定
着される。この定着方法は一般的なものであるため、詳
細な説明は省略する。そして、最後に、画像の記録され
た普通紙Pは取出口16へと搬送されて装置17外に排
出される。
ローラ11とプレスローラ12とによって圧接されて定
着される。この定着方法は一般的なものであるため、詳
細な説明は省略する。そして、最後に、画像の記録され
た普通紙Pは取出口16へと搬送されて装置17外に排
出される。
本発明は、以上詳述した実施例に限定されるものでなく
、本発明の趣旨を逸脱しない範囲において種々の変更を
加えることができる。
、本発明の趣旨を逸脱しない範囲において種々の変更を
加えることができる。
例えば、担持ローラ3の表面の複数の部分にブラシ18
を設けてもよい。
を設けてもよい。
又、ブラシエ8の材質は導電性でも絶縁性のものでもよ
い。
い。
[発明の効果]
以上詳述したことから明らかなように、本発明によれば
、担持ローラが一回転するたびにその表面に設けられた
起毛部材がアパチャー電極の開口部の付近を引っかくの
で、開口部に堆積したトナーを容易に除去することがで
きる。また、起毛部材がアパチャー電極に接触している
ときに、制御手段がアパチャー電極と担持ローラとを同
電位にすることにより、トナーのアパチャー電極への付
着力を低下させ、トナーをより除去しやすくする。
、担持ローラが一回転するたびにその表面に設けられた
起毛部材がアパチャー電極の開口部の付近を引っかくの
で、開口部に堆積したトナーを容易に除去することがで
きる。また、起毛部材がアパチャー電極に接触している
ときに、制御手段がアパチャー電極と担持ローラとを同
電位にすることにより、トナーのアパチャー電極への付
着力を低下させ、トナーをより除去しやすくする。
以上のことから、常に安定した出力画像が得られる静電
記録装置を提供することができるという産業上着しい効
果を奏する。
記録装置を提供することができるという産業上着しい効
果を奏する。
第1図と第2図は本発明を具体化した実施例を示すもの
で、第1図は、静電記録装置の構成図、第2図はアパチ
ャー電極の斜視図である。 図中、1は記録部、2は熱定着部、3はブラシローラ、
4は供給ローラ、9.31はアパチャー電極、10は対
向電極、11はヒートローラ、12はプレスローラ、1
3はガイド、工4は補助ローラ、15は挿入口、16は
取出口、17は外装、18はブラシ、32はアパチャー
、33は絶縁層、34は制御電極層、Tはトナー、Pは
普通紙、Kはトナーケース、Eは電源、Sは信号ソース
である。
で、第1図は、静電記録装置の構成図、第2図はアパチ
ャー電極の斜視図である。 図中、1は記録部、2は熱定着部、3はブラシローラ、
4は供給ローラ、9.31はアパチャー電極、10は対
向電極、11はヒートローラ、12はプレスローラ、1
3はガイド、工4は補助ローラ、15は挿入口、16は
取出口、17は外装、18はブラシ、32はアパチャー
、33は絶縁層、34は制御電極層、Tはトナー、Pは
普通紙、Kはトナーケース、Eは電源、Sは信号ソース
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、帯電せしめたトナーを担持し、且つ回転可能な担持
体と、該担持体から飛翔した前記トナーが通過する開口
部を備えたアパチャー電極とから構成されている静電記
録装置において、 前記担持体は、その表面の一部に、該担持体が一回転す
る度に前記開口部に接触する起毛部材が設けられている
ことを特徴とする静電記録装置。 2、前記起毛部材が前記アパチャー電極の開口部に接触
する際、前記トナー担持体と前記アパチャー電極とが同
電位になるように制御する制御手段を備えていることを
特徴とする請求項1に記載の静電記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2053353A JP2841647B2 (ja) | 1990-03-05 | 1990-03-05 | 静電記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2053353A JP2841647B2 (ja) | 1990-03-05 | 1990-03-05 | 静電記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03253879A true JPH03253879A (ja) | 1991-11-12 |
| JP2841647B2 JP2841647B2 (ja) | 1998-12-24 |
Family
ID=12940428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2053353A Expired - Fee Related JP2841647B2 (ja) | 1990-03-05 | 1990-03-05 | 静電記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2841647B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6176567B1 (en) * | 1998-08-25 | 2001-01-23 | Minolta Co., Ltd. | Direct printing apparatus with automatic cleaning of excess print particles |
-
1990
- 1990-03-05 JP JP2053353A patent/JP2841647B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6176567B1 (en) * | 1998-08-25 | 2001-01-23 | Minolta Co., Ltd. | Direct printing apparatus with automatic cleaning of excess print particles |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2841647B2 (ja) | 1998-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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