JPH0325595A - 高さ調節装置 - Google Patents
高さ調節装置Info
- Publication number
- JPH0325595A JPH0325595A JP1161360A JP16136089A JPH0325595A JP H0325595 A JPH0325595 A JP H0325595A JP 1161360 A JP1161360 A JP 1161360A JP 16136089 A JP16136089 A JP 16136089A JP H0325595 A JPH0325595 A JP H0325595A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- height
- operator
- fuzzy
- image
- circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の分野〕
本発明は自動販売機や現金自動預入支払機(ATM)等
の種々のサービス機器における高さ調節装置に関するも
のである。
の種々のサービス機器における高さ調節装置に関するも
のである。
従来自動販売機やATM等の操作面は固定されており、
操作者の身長に応じてその操作面を上下に変化させるよ
うにした機器は知られていなかった. 〔発明が解決しようとする課題〕 本発明はこのような従来のサービス機器の問題点に鑑み
てなされたものであって、サービス機器の表示面を操作
者の身長に合わせて自動的に調整できるようにすること
を技術的課題とする。
操作者の身長に応じてその操作面を上下に変化させるよ
うにした機器は知られていなかった. 〔発明が解決しようとする課題〕 本発明はこのような従来のサービス機器の問題点に鑑み
てなされたものであって、サービス機器の表示面を操作
者の身長に合わせて自動的に調整できるようにすること
を技術的課題とする。
本発明はサービス機器に設けられその操作面の高さを制
御する高さ制御部と、サービス機器の前面の操作者の画
像を入力する画像入力手段と、画像入力手段より入力さ
れた画像に基づいてその操作者の特徴部を抽出する画像
処理装置と、画像処理装置によって抽出された特徴部に
よりその身長を推論し高さ制御部に与えるファジーコン
トローラと、有することを特徴とするものである。
御する高さ制御部と、サービス機器の前面の操作者の画
像を入力する画像入力手段と、画像入力手段より入力さ
れた画像に基づいてその操作者の特徴部を抽出する画像
処理装置と、画像処理装置によって抽出された特徴部に
よりその身長を推論し高さ制御部に与えるファジーコン
トローラと、有することを特徴とするものである。
このような特徴を有する本発明によれば、自動販売機等
のサービス機器の前面に操作者が近接したときには画像
入力手段によってその画像が入力され画像処理装置によ
りその特徴部が抽出される.そしてファジーコントロー
ラによってその身長を推論することにより操作者に合わ
せた高さの操作面に制御するようにしている。
のサービス機器の前面に操作者が近接したときには画像
入力手段によってその画像が入力され画像処理装置によ
りその特徴部が抽出される.そしてファジーコントロー
ラによってその身長を推論することにより操作者に合わ
せた高さの操作面に制御するようにしている。
そのため本発明によれば、操作者の身長にばらつきがあ
ってもそれに対応して操作面を上下に変化させることが
できるため、サービス機器の操作性を大幅に向上するこ
とが可能となる。
ってもそれに対応して操作面を上下に変化させることが
できるため、サービス機器の操作性を大幅に向上するこ
とが可能となる。
第2図は本発明の一実施例によるサービス機器の概略斜
視図、第3図はその主要部を示すブロック図である。こ
れらの図においてサービス機器、例えば自動販売機1の
前面には操作面1aが設けられる。操作面1aには販売
可能な商品の表示部と商品の選択ボタン.紙幣や硬貨の
投入口及び選択された商品を放出する放出口が設けられ
ている。
視図、第3図はその主要部を示すブロック図である。こ
れらの図においてサービス機器、例えば自動販売機1の
前面には操作面1aが設けられる。操作面1aには販売
可能な商品の表示部と商品の選択ボタン.紙幣や硬貨の
投入口及び選択された商品を放出する放出口が設けられ
ている。
さてこの自動販売機1は操作面1aの高さを上下に変化
できるように構戒されているものとする。
できるように構戒されているものとする。
そしてこの自動販売機lの上部には近接する操作者の画
像を入力する画像入力手段、例えばテレビカメラ2が設
けられている。さて第3図においてテレビカメラ2の出
力は画像処理装置3に与えられる。画像処理装置3は操
作者の画像の特徴部、例えば本実施例ではその目の高さ
及び手の高さを検出するものであり、夫々の出力はサン
プルホールド(S/H)回路4及び5が設けられる。サ
ンプルホールド回路4及び5はこれらの信号を一時保持
するものであり、その出力はファジーコントローラ6に
与えられる。ファジーコントローラ6はこれらの入力に
基づいてこの自動販売機1の操作面の高さを推論により
決定するものであり、その出力は高さ制御部7に与えら
れる。高さ制御部7は与えられた信号に基づいてモータ
8を駆動し自動販売機lの操作面を上下に移動させるよ
うに制御するものである。
像を入力する画像入力手段、例えばテレビカメラ2が設
けられている。さて第3図においてテレビカメラ2の出
力は画像処理装置3に与えられる。画像処理装置3は操
作者の画像の特徴部、例えば本実施例ではその目の高さ
及び手の高さを検出するものであり、夫々の出力はサン
プルホールド(S/H)回路4及び5が設けられる。サ
ンプルホールド回路4及び5はこれらの信号を一時保持
するものであり、その出力はファジーコントローラ6に
与えられる。ファジーコントローラ6はこれらの入力に
基づいてこの自動販売機1の操作面の高さを推論により
決定するものであり、その出力は高さ制御部7に与えら
れる。高さ制御部7は与えられた信号に基づいてモータ
8を駆動し自動販売機lの操作面を上下に移動させるよ
うに制御するものである。
次にファジ゛−コントローラ6を含む主要部の構成を第
1図を参照しつつ説明する。本実施例ではサンプルホー
ルド回路4及び5の出力は9つのファジー推論部11−
1〜11−9に伝えられる。各ファジー推論部は図示の
ように画像処理装置より与えられる目の高さ及び手の高
さの信号に対応したメンバーシップ関数を発生するメン
バーシップ関数発生回路(MFC)及び出力すべき高さ
のメンバーシップ関数を発生するメンバーシップ関数発
生器(MFG)が設けられる。さて本実施例ではメンバ
ーシップ関数として目及び手の高さの信号を夫々第4図
(a), (blに示すように6つの状態に分けており
、自動販売機の高さの出力を4つの状態に分けている。
1図を参照しつつ説明する。本実施例ではサンプルホー
ルド回路4及び5の出力は9つのファジー推論部11−
1〜11−9に伝えられる。各ファジー推論部は図示の
ように画像処理装置より与えられる目の高さ及び手の高
さの信号に対応したメンバーシップ関数を発生するメン
バーシップ関数発生回路(MFC)及び出力すべき高さ
のメンバーシップ関数を発生するメンバーシップ関数発
生器(MFG)が設けられる。さて本実施例ではメンバ
ーシップ関数として目及び手の高さの信号を夫々第4図
(a), (blに示すように6つの状態に分けており
、自動販売機の高さの出力を4つの状態に分けている。
ここでNLは負の大きな値、NSは負の小さな値、ZR
はほぼ零、PSは正の小さな値、PMは正の中位の値、
PLは正の大きな値を夫々表している。この場合には目
の高さが1.4mを零として正負を表しており、手の高
さはinを零として正負を示している。
はほぼ零、PSは正の小さな値、PMは正の中位の値、
PLは正の大きな値を夫々表している。この場合には目
の高さが1.4mを零として正負を表しており、手の高
さはinを零として正負を示している。
次にファジー推論部11−l〜1l−9について説明す
る。各ファジー推論部は夫々2つのMFC21−1〜2
1−9. 2 2−1〜22−9を有している。フ
ァジー推論部11−1は後述するようにルール1の推論
を行う推論部であり、MFC21−1はサンプルホール
ド回路4からの入力S1がPSのメンバーシップ関数を
発生する発生回路(MFC) 、MFC22−1はサン
プルホールド回路5からの入力S2がPSのメンバーシ
ップ関数を発生するMFCであり、夫々の出力はMIN
回路23−lに与えられる。又MFG24−1は第4図
(C)に示す高さの並列メンバーシップ関数PSを発生
するメンバーシップ関数発生器(M F G)であり、
その並列出力はMIN回路25−1に与えられる。MI
N回路25一1はMIN回路23−1の出力と比較する
ことよってより小さい並列のファジー信号を発生するも
のであり、その出力はMAXアレ−回路26に与えられ
る。
る。各ファジー推論部は夫々2つのMFC21−1〜2
1−9. 2 2−1〜22−9を有している。フ
ァジー推論部11−1は後述するようにルール1の推論
を行う推論部であり、MFC21−1はサンプルホール
ド回路4からの入力S1がPSのメンバーシップ関数を
発生する発生回路(MFC) 、MFC22−1はサン
プルホールド回路5からの入力S2がPSのメンバーシ
ップ関数を発生するMFCであり、夫々の出力はMIN
回路23−lに与えられる。又MFG24−1は第4図
(C)に示す高さの並列メンバーシップ関数PSを発生
するメンバーシップ関数発生器(M F G)であり、
その並列出力はMIN回路25−1に与えられる。MI
N回路25一1はMIN回路23−1の出力と比較する
ことよってより小さい並列のファジー信号を発生するも
のであり、その出力はMAXアレ−回路26に与えられ
る。
次にこれらの入力に基づいて決定される推論ルールを以
下に示す。
下に示す。
(ルール1)
もし目の高さ(S1)がPSで手の高さ(S2)がPS
ならばサービス機器の高さ(e)をPSとせよ。
ならばサービス機器の高さ(e)をPSとせよ。
このルール1は次のように簡略化して表現される.If
S1=PS and S2=PS then PSこ
のようなルールは目の高さ及び手の位置が高くなればそ
れに対応して操作面の高さが高くなるように定められる
。目の高さと手の高さとが不一致の場合には目の高さを
基準として判断するようにしている。このようなルール
は以下の表に示される。
S1=PS and S2=PS then PSこ
のようなルールは目の高さ及び手の位置が高くなればそ
れに対応して操作面の高さが高くなるように定められる
。目の高さと手の高さとが不一致の場合には目の高さを
基準として判断するようにしている。このようなルール
は以下の表に示される。
こうして9の推論ルールが定められる。ファジー推論部
11−1〜11−9は夫々のファジー推論を実行する推
論部であって、夫々のルールの推論結果である並列のフ
ァジー出力がファジー推論部11一1〜11−9よりM
AXアレー回路26に与えられる。MAXアレー回路2
6は各並列ラインの対応するライン毎に最大値を算出す
るものであり、その並列出力はデファジファイア回路2
7に与えられる。デファジファイア回路27はその出力
の重心演算によって非ファジー出力を得るものであり、
その出力は高さ制御部7に与えられる。
11−1〜11−9は夫々のファジー推論を実行する推
論部であって、夫々のルールの推論結果である並列のフ
ァジー出力がファジー推論部11一1〜11−9よりM
AXアレー回路26に与えられる。MAXアレー回路2
6は各並列ラインの対応するライン毎に最大値を算出す
るものであり、その並列出力はデファジファイア回路2
7に与えられる。デファジファイア回路27はその出力
の重心演算によって非ファジー出力を得るものであり、
その出力は高さ制御部7に与えられる。
次に本実施例の動作について説明する。まず第2図に示
す自動販売機1の前面に操作者が接近した場合には、テ
レビカメラ2によってその画像が入力され画像処理装置
3に与えられる。画像処理装t3では得られた操作者の
画像からその操作者の目の高さ及び手の高さを検出して
夫々サンプルホールド回路4及び5に与える。さてサン
プルホールド回路Cの入力が第4図(a)に示すように
所定値SloでありP S =0.7 . P M =
0.3とし、サンブルホールド回路5からの入力32が
所定値S2。であってP S =0.8 . 2 R
=0.2とする。この場合には前述したルール表のル
ール1.3が適用され高さeの出力が以下のようになる
。
す自動販売機1の前面に操作者が接近した場合には、テ
レビカメラ2によってその画像が入力され画像処理装置
3に与えられる。画像処理装t3では得られた操作者の
画像からその操作者の目の高さ及び手の高さを検出して
夫々サンプルホールド回路4及び5に与える。さてサン
プルホールド回路Cの入力が第4図(a)に示すように
所定値SloでありP S =0.7 . P M =
0.3とし、サンブルホールド回路5からの入力32が
所定値S2。であってP S =0.8 . 2 R
=0.2とする。この場合には前述したルール表のル
ール1.3が適用され高さeの出力が以下のようになる
。
PS=0.7 , PM=0.3
従って9つのファジー推論部のうち2つの推論部よりフ
ァジー並列出力が得られることとなり、これらの出力が
確定部L2のMAXアレー回路26によってMAX演算
が行われる。そして第4図(C)示すようにデファジフ
ァイア回路27で重心演算を行うことによって高さe,
を算出している。この高さは高さ制御部7に与えられモ
ータ8が駆動されて自動販売機1の操作面1aが上下に
駆動される。こうすれば操作者に最適な高さで自動販売
機の操作を行うことができる 尚本実施例は自動販売機について説明しているが現金自
動支払機(C D)や現金自動預入支払機械(ATM)
、又は歯科医用の椅子等の種々のサービス機器に適用す
ることができる. 又本実施例はMI N−MAX演算規則に従うファジー
推論を行うようにした高さ制御装置について説明してい
るが、本発明は他の演算規則に従うファジー推論によっ
ても実現することができる。
ァジー並列出力が得られることとなり、これらの出力が
確定部L2のMAXアレー回路26によってMAX演算
が行われる。そして第4図(C)示すようにデファジフ
ァイア回路27で重心演算を行うことによって高さe,
を算出している。この高さは高さ制御部7に与えられモ
ータ8が駆動されて自動販売機1の操作面1aが上下に
駆動される。こうすれば操作者に最適な高さで自動販売
機の操作を行うことができる 尚本実施例は自動販売機について説明しているが現金自
動支払機(C D)や現金自動預入支払機械(ATM)
、又は歯科医用の椅子等の種々のサービス機器に適用す
ることができる. 又本実施例はMI N−MAX演算規則に従うファジー
推論を行うようにした高さ制御装置について説明してい
るが、本発明は他の演算規則に従うファジー推論によっ
ても実現することができる。
又ファジー処理はファジー推論のための専用ディバイス
(例えば日経エレクトロニクス1987年7月28日,
第148頁〜第152頁,日経マグロウヒル社)だけで
なく、ファジー推論を実行するようにプログラムされた
バイナリータイプのコンピュータ,プロセッサ等によっ
ても実現することができる。
(例えば日経エレクトロニクス1987年7月28日,
第148頁〜第152頁,日経マグロウヒル社)だけで
なく、ファジー推論を実行するようにプログラムされた
バイナリータイプのコンピュータ,プロセッサ等によっ
ても実現することができる。
又メンバーシップ関数は第4図に示したような三角形状
のものに撮らず、任意の形のものを採用してもよい。更
にメンバーシップ関数や推論ルールは必要な高さや使用
状態によって適宜変更乃至修正することができる。
のものに撮らず、任意の形のものを採用してもよい。更
にメンバーシップ関数や推論ルールは必要な高さや使用
状態によって適宜変更乃至修正することができる。
第1図は本発明の一実施例による高さ制御装置の主要部
を示すブロック図、第2図はその斜視図、第3図はその
全体構戒を示すブロック図、第4図(alは目の高さ,
第4図(b)は手の高さ,第4図(Clはサービス機器
の操作面の高さのメンハーシップ関数を示す図である。 1・−・・一自動販売機 1a−・・−・一操作面
2・−・・−・・テレビカメラ 3・・・・・・・
画像処理装置 4.5・−・・・−・サンプルホール
ド回路 6・一曲・ファジーコントローラ 7−・
・・・・・高さ制御部 8−・・−・・−モータ
11−1〜11−9・・一・・−ファジー推論部 1
2−・・一 確定部 21.22−・− MFC
23,2 5 −−−−−−M I N回路 24
−・−・−・−MFG 26・・・・一・−MAX
アレー回路 27−・・・・・−デファジファイア回
路
を示すブロック図、第2図はその斜視図、第3図はその
全体構戒を示すブロック図、第4図(alは目の高さ,
第4図(b)は手の高さ,第4図(Clはサービス機器
の操作面の高さのメンハーシップ関数を示す図である。 1・−・・一自動販売機 1a−・・−・一操作面
2・−・・−・・テレビカメラ 3・・・・・・・
画像処理装置 4.5・−・・・−・サンプルホール
ド回路 6・一曲・ファジーコントローラ 7−・
・・・・・高さ制御部 8−・・−・・−モータ
11−1〜11−9・・一・・−ファジー推論部 1
2−・・一 確定部 21.22−・− MFC
23,2 5 −−−−−−M I N回路 24
−・−・−・−MFG 26・・・・一・−MAX
アレー回路 27−・・・・・−デファジファイア回
路
Claims (1)
- (1)サービス機器に設けられその操作面の高さを制御
する高さ制御部と、 サービス機器の前面の操作者の画像を入力する画像入力
手段と、 前記画像入力手段より入力された画像に基づいてその操
作者の特徴部を抽出する画像処理装置と、前記画像処理
装置によって抽出された特徴部によりその身長を推論し
前記高さ制御部に与えるファジーコントローラと、有す
ることを特徴とする高さ調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1161360A JPH0325595A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 高さ調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1161360A JPH0325595A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 高さ調節装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325595A true JPH0325595A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15733609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1161360A Pending JPH0325595A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 高さ調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325595A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003041592A (ja) * | 2001-07-27 | 2003-02-13 | Nishi Nippon Kanaami Kogyo Kk | 厚層基材吹付工法およびそれに使用される吹付用マット |
| EP2827308A3 (en) * | 2013-07-17 | 2015-03-18 | Shoprobotic Ltd | Vending machine and associated methods |
| CN105438346A (zh) * | 2015-11-26 | 2016-03-30 | 小米科技有限责任公司 | 平衡车的操纵杆高度调节方法及装置 |
| JP2022500765A (ja) * | 2018-09-13 | 2022-01-04 | ペプシコ・インク | 自動販売機 |
-
1989
- 1989-06-22 JP JP1161360A patent/JPH0325595A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003041592A (ja) * | 2001-07-27 | 2003-02-13 | Nishi Nippon Kanaami Kogyo Kk | 厚層基材吹付工法およびそれに使用される吹付用マット |
| EP2827308A3 (en) * | 2013-07-17 | 2015-03-18 | Shoprobotic Ltd | Vending machine and associated methods |
| US9659427B2 (en) | 2013-07-17 | 2017-05-23 | Shoprobotic, Ltd. | Vending machine and associated methods |
| CN105438346A (zh) * | 2015-11-26 | 2016-03-30 | 小米科技有限责任公司 | 平衡车的操纵杆高度调节方法及装置 |
| JP2022500765A (ja) * | 2018-09-13 | 2022-01-04 | ペプシコ・インク | 自動販売機 |
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