JPH03256138A - ソースプログラムの規格準拠度測定方式 - Google Patents
ソースプログラムの規格準拠度測定方式Info
- Publication number
- JPH03256138A JPH03256138A JP2055583A JP5558390A JPH03256138A JP H03256138 A JPH03256138 A JP H03256138A JP 2055583 A JP2055583 A JP 2055583A JP 5558390 A JP5558390 A JP 5558390A JP H03256138 A JPH03256138 A JP H03256138A
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- Japan
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- standard
- source program
- checked
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はユーザが作成したソースプログラムがJIS
規格にどの程度合っているか、又、システムプログラム
が係わる部分てJIS規格にて随意とされている部分が
ソースプログラム中どの程度あるか測定するソースプロ
グラムの規格準拠度測定方式に関するものである。
規格にどの程度合っているか、又、システムプログラム
が係わる部分てJIS規格にて随意とされている部分が
ソースプログラム中どの程度あるか測定するソースプロ
グラムの規格準拠度測定方式に関するものである。
コンピュータを制御するユーザプログラム作成時に、作
成したプログラムの移行性を測定する上で、ユーザプロ
グラムをJIS規格の内「プログラムの形」と「プログ
ラムとそのデータの意味を解釈する規則」に照合して、
ユーザプログラムの何%が規格に合っているかという規
格準拠度を測定する必要がある。
成したプログラムの移行性を測定する上で、ユーザプロ
グラムをJIS規格の内「プログラムの形」と「プログ
ラムとそのデータの意味を解釈する規則」に照合して、
ユーザプログラムの何%が規格に合っているかという規
格準拠度を測定する必要がある。
又、ユーザプログラムが扱うファイル名等のH/W、O
Sにより、そのシステムに合わせざるを得ない部分でJ
IS規格において随意とされている部分が、ユーザプロ
グラムの肉付%あるかというシステム依存度を測定する
必要がある。
Sにより、そのシステムに合わせざるを得ない部分でJ
IS規格において随意とされている部分が、ユーザプロ
グラムの肉付%あるかというシステム依存度を測定する
必要がある。
そして、従来、ユーザプログラム中、コンピュータを制
御するアプリケーション・プログラムの規格準拠度を測
定する方法として第2図及び第4図に示すものがある。
御するアプリケーション・プログラムの規格準拠度を測
定する方法として第2図及び第4図に示すものがある。
第2図及び第4図は、例えば現在−数的に使用されてい
る測定方法を示すブロック図であり、図において第2図
の■はアプリケーション・プログラムの規格準拠確認及
び規格非準拠個所指摘部分であり、第4図はコンパイラ
を例にしてその処理過程を示すものである。
る測定方法を示すブロック図であり、図において第2図
の■はアプリケーション・プログラムの規格準拠確認及
び規格非準拠個所指摘部分であり、第4図はコンパイラ
を例にしてその処理過程を示すものである。
次に動作について説明する。第2図において利用者は規
格準拠確認及び規格非準拠個所指摘■を行うために第4
図の様にソース(1)を用意し、コンパイラ(2)へ人
力する。コンパイラ(2)はソース(1)をコンパイル
(3)シ、規格非準拠個所をコンパイル時エラー表示(
4)する。
格準拠確認及び規格非準拠個所指摘■を行うために第4
図の様にソース(1)を用意し、コンパイラ(2)へ人
力する。コンパイラ(2)はソース(1)をコンパイル
(3)シ、規格非準拠個所をコンパイル時エラー表示(
4)する。
従来の規格準拠度測定方式は以上のように構成されてい
るのて、これらはアプリケーション・プログラム作成者
の手持ちの言語プロセッサ等で、作成したアプリケーシ
ョン・プログラムをコンパイル又は実行し、エラーが発
生したことで判断する等しか方法がなく、しかも移行の
ときに問題になる標準から拡張されている部分を指摘す
る言語プロセッサは少なく、更にシステム依存部分を指
摘するものはない等の問題点があった。
るのて、これらはアプリケーション・プログラム作成者
の手持ちの言語プロセッサ等で、作成したアプリケーシ
ョン・プログラムをコンパイル又は実行し、エラーが発
生したことで判断する等しか方法がなく、しかも移行の
ときに問題になる標準から拡張されている部分を指摘す
る言語プロセッサは少なく、更にシステム依存部分を指
摘するものはない等の問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、アプリケーション・プログラムのソースプロ
グラムの規格準拠度を測定できるとともに、システム依
存部分をも指摘することができるソースプログラムの規
格準拠度測定方式を得ることを目的とする。
たもので、アプリケーション・プログラムのソースプロ
グラムの規格準拠度を測定できるとともに、システム依
存部分をも指摘することができるソースプログラムの規
格準拠度測定方式を得ることを目的とする。
この発明に係るソースプログラムの規格準拠度測定方式
はユーザ作成によるソースプログラムがJIS規格にど
の程度準拠しているか、また、ソースプログラム中、シ
ステム部分で、 JIS規格にて随意とされている部分
がどの程度あるか測定するものにおいて、ソースプログ
ラム中で使用されるコメント、予約語、型、変数名等の
規格準拠度測定因子を、各因子の仕様データに基づいて
チエ・ツクし、ソースプログラムの規格準拠度を測定す
る各因子対応の探査手段と、システム依存仕様データに
基づいてソースプログラムをチェックしシステム依存度
を測定するシステム依存度探査手段と、システム依存部
分、非規格準拠部分、及び非システム依存部分を表示出
力する表示手段とを備えたものである。
はユーザ作成によるソースプログラムがJIS規格にど
の程度準拠しているか、また、ソースプログラム中、シ
ステム部分で、 JIS規格にて随意とされている部分
がどの程度あるか測定するものにおいて、ソースプログ
ラム中で使用されるコメント、予約語、型、変数名等の
規格準拠度測定因子を、各因子の仕様データに基づいて
チエ・ツクし、ソースプログラムの規格準拠度を測定す
る各因子対応の探査手段と、システム依存仕様データに
基づいてソースプログラムをチェックしシステム依存度
を測定するシステム依存度探査手段と、システム依存部
分、非規格準拠部分、及び非システム依存部分を表示出
力する表示手段とを備えたものである。
〔作用)
この発明におけるソースプログラムの規格準拠度測定方
式は、コメント探査によコメントがチェックされ、予約
語探査により予約語がチエ・ツクされ、型探査により変
数・データがチエ・ツクされ、変数名探査により文字種
・変数名の長さがチェックされ、システム依存探査によ
りシステム依存部分がチェックされ、以上の結果を元に
表示出力手段により、ソースプログラムのシステム依存
部分の割合表示とその行の表示又は出力がされ、さらに
規格準拠部分・システム依存部分以外の部分の割合表示
とその行の表示又は出力をする。
式は、コメント探査によコメントがチェックされ、予約
語探査により予約語がチエ・ツクされ、型探査により変
数・データがチエ・ツクされ、変数名探査により文字種
・変数名の長さがチェックされ、システム依存探査によ
りシステム依存部分がチェックされ、以上の結果を元に
表示出力手段により、ソースプログラムのシステム依存
部分の割合表示とその行の表示又は出力がされ、さらに
規格準拠部分・システム依存部分以外の部分の割合表示
とその行の表示又は出力をする。
〔実施例)
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、■は規格準拠度測定段階、■はシステム依
存度測定段階、■は■のシステム依存部分の割合表示と
その行表示段階、■は■■の規格準拠部分とシステム依
存部分を除いた部分の割合表示とその行表示段階である
。
図において、■は規格準拠度測定段階、■はシステム依
存度測定段階、■は■のシステム依存部分の割合表示と
その行表示段階、■は■■の規格準拠部分とシステム依
存部分を除いた部分の割合表示とその行表示段階である
。
次に、本実施例の作用、動作について説明する。第3図
において、ユーザが作成したソースプログラム(1)が
コメント探査段階(5)に入力され、コメント探査段階
(5)ではコメント仕様データ(6)に基づいてコメン
ト空白化済みソース(7)を出力する。次に、コメント
空白化済みソース(7)が予約語探査段階(8)に入力
され、予約語探査段階(8)では、予約語仕様データ(
9)に基づいて、探査済み予約語位置情報(10)を出
力し、コメント空白化済みソース(7)をコピーしたソ
ースの予約語部分を空白化して探査箇所空白化ソース(
17)とする。次に、コメント空白化済みソース(7)
が型探査段階(11)に入力され、型探査段階(11)
では型仕様データ(12)と探査済み予約語位置情報(
10)に基づいて未定義変数・拡張型位置情報II(1
3)を出力し、探査箇所空白化ソース(17)の型部分
を空白化する。次に、コメント空白化済みソース(7)
が変数名探査段階(14)に入力され、変数名探査段1
1(14)では変数名仕様データ(15)の探査済み予
約語位置情報(10)に基づいて拡張変数名位置情報I
II(16)を出力し、探査箇所空白化ソース(17)
の変数名部分を空白化する。次に、コメント空白化済み
ソース(7)がシステム依存探査段階(18)に人力さ
れ、システム依存探査段va(18)てはシステム依存
仕様データ(各言語用データ) (19)とシステム依
存仕様データ(各言語共通データ)(20)及び探査済
み予約語位置情報(10)に基づいてシステム依存位置
情報TV (21)を出力し、探査箇所空白化ソース(
17)のシステム依存部分を空白化して探査箇所空白化
ソースVとする。次に、ソースプログラム■(1)とシ
ステム依存位置情報IV(21)がシステム依存部分の
表示文い出力段階(22)に人力され、システム依存部
分の表示又は出力段階(22)ではIV/Iの文字数の
割合を算出し出力データ(23)や表示データ(4)と
してIV / Vの文字数の割合とTVの件数及びIV
の位置を含む行を出力する。次に、ソースプログラムI
(1)と未定義変数・拡張型位置情報II(13)と拡
張変数名位置情報+116)とシステム依存位置情報I
V(21)及び探査箇所空白化ソースV (17)が規
格準拠部分・システム(24)を除いた部分の表示又は
出力段階に人力され、規格準拠部分・システム(24)
では(II + III +IV −II III T
V共通部分十■の残部分)/I(7)文字数の割合やI
T + III + IV + II III IV共
通部分十■の残部分の件数を算出し、出力データ(25
)や表示データ(4)としテ(II +III + I
V −II III IV共通部分十Vの残部分)/I
(7)文字数の割合やII + III + IV −
II IIIrv共通部分共通部分十分の件数及びII
、 ITI、 IV。
において、ユーザが作成したソースプログラム(1)が
コメント探査段階(5)に入力され、コメント探査段階
(5)ではコメント仕様データ(6)に基づいてコメン
ト空白化済みソース(7)を出力する。次に、コメント
空白化済みソース(7)が予約語探査段階(8)に入力
され、予約語探査段階(8)では、予約語仕様データ(
9)に基づいて、探査済み予約語位置情報(10)を出
力し、コメント空白化済みソース(7)をコピーしたソ
ースの予約語部分を空白化して探査箇所空白化ソース(
17)とする。次に、コメント空白化済みソース(7)
が型探査段階(11)に入力され、型探査段階(11)
では型仕様データ(12)と探査済み予約語位置情報(
10)に基づいて未定義変数・拡張型位置情報II(1
3)を出力し、探査箇所空白化ソース(17)の型部分
を空白化する。次に、コメント空白化済みソース(7)
が変数名探査段階(14)に入力され、変数名探査段1
1(14)では変数名仕様データ(15)の探査済み予
約語位置情報(10)に基づいて拡張変数名位置情報I
II(16)を出力し、探査箇所空白化ソース(17)
の変数名部分を空白化する。次に、コメント空白化済み
ソース(7)がシステム依存探査段階(18)に人力さ
れ、システム依存探査段va(18)てはシステム依存
仕様データ(各言語用データ) (19)とシステム依
存仕様データ(各言語共通データ)(20)及び探査済
み予約語位置情報(10)に基づいてシステム依存位置
情報TV (21)を出力し、探査箇所空白化ソース(
17)のシステム依存部分を空白化して探査箇所空白化
ソースVとする。次に、ソースプログラム■(1)とシ
ステム依存位置情報IV(21)がシステム依存部分の
表示文い出力段階(22)に人力され、システム依存部
分の表示又は出力段階(22)ではIV/Iの文字数の
割合を算出し出力データ(23)や表示データ(4)と
してIV / Vの文字数の割合とTVの件数及びIV
の位置を含む行を出力する。次に、ソースプログラムI
(1)と未定義変数・拡張型位置情報II(13)と拡
張変数名位置情報+116)とシステム依存位置情報I
V(21)及び探査箇所空白化ソースV (17)が規
格準拠部分・システム(24)を除いた部分の表示又は
出力段階に人力され、規格準拠部分・システム(24)
では(II + III +IV −II III T
V共通部分十■の残部分)/I(7)文字数の割合やI
T + III + IV + II III IV共
通部分十■の残部分の件数を算出し、出力データ(25
)や表示データ(4)としテ(II +III + I
V −II III IV共通部分十Vの残部分)/I
(7)文字数の割合やII + III + IV −
II IIIrv共通部分共通部分十分の件数及びII
、 ITI、 IV。
■の位置を含む行を出力する。
なお、上記実施例では各探査段階で規格又はシステム依
存部分は空rl化するようにしたものを示したが、削除
情報を、己録しながら削除して行くようにしてもよい。
存部分は空rl化するようにしたものを示したが、削除
情報を、己録しながら削除して行くようにしてもよい。
上記実施例ては規格準拠部分・システム依存部分以外の
割合を表示又は出力するようにしたが、規格準拠部分・
システム依存部分の割合を表示又は出力するようにして
もよい。
割合を表示又は出力するようにしたが、規格準拠部分・
システム依存部分の割合を表示又は出力するようにして
もよい。
又、上記実施例ては一般的な言語プロッサ用アプリケー
ション・プログラムを対象にしたが、他の記述言語のア
プリケーション・プログラム用に探査項目を増減して用
いても良く、上記実施例と同様の効果を奏する。
ション・プログラムを対象にしたが、他の記述言語のア
プリケーション・プログラム用に探査項目を増減して用
いても良く、上記実施例と同様の効果を奏する。
〔発明の効果)
以上のように、この発明によれば、ユーザの作成したア
プリケーション・プログラムの規格準拠度及び規格非準
拠箇所を指摘できるようにしたたけてなく、システム依
存探査段階でシステム依存仕様データ(各言語用データ
)とシステム依存仕様データ(各言語共通データ)及び
探査済み予約語位置情報を使用してシステム依存位置情
報を出力するようにしたので、システム依存部分の割合
や箇所を指摘できる効果がある。
プリケーション・プログラムの規格準拠度及び規格非準
拠箇所を指摘できるようにしたたけてなく、システム依
存探査段階でシステム依存仕様データ(各言語用データ
)とシステム依存仕様データ(各言語共通データ)及び
探査済み予約語位置情報を使用してシステム依存位置情
報を出力するようにしたので、システム依存部分の割合
や箇所を指摘できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による処理の流れを示す図
、第2図は従来の一般的な処理の流れを示す図、第3図
はこの発明の一実施例による処理の流れを詳細に示す図
、第4図は従来の一般的な処理の流れを詳細に示す図で
ある。 図において、■は規格準拠度測定段階、■はシステム依
存度測定段階、■は■の規格準拠皮部分の割合表示とそ
の行表示(その箇所指摘)段階、■は規格準拠皮部分の
と、システム依存度部分■を除いた部分の割合表示とそ
の行表示(その箇所指摘)段階、■は規格準拠確認及び
規格非準拠箇所指摘段階である。 又、(1)はソース、(2)はコンパイラ、(5)はコ
メント探査段階、(6)はコメント仕様データ、(7)
はコメント空白化済みソース、(8)は予約語探査段階
、(9)は予約語仕様データ、(lO)は探査済み予約
語位置情報、(11)は型探査(変数・データ等)段階
、(12)は型仕様データ、N5)iよ未定義変数(拡
張された予約語等)拡張型位置情報、(14)は変数名
探査(文字種・長さ等)段階、(15)は変数名仕様デ
ータ、(16)は拡張変数名位置情報依存仕様データ、
(21)はシステム依存位置情報、(22)はシステム
依存部分の割合、件数、その部分の行の表示や出力段階
、(23)は(22)の出力データ、(24)は規格準
拠部分・システム依存部分を除いた部分の割合、件数、
その部分の行の表示や出力段階。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
、第2図は従来の一般的な処理の流れを示す図、第3図
はこの発明の一実施例による処理の流れを詳細に示す図
、第4図は従来の一般的な処理の流れを詳細に示す図で
ある。 図において、■は規格準拠度測定段階、■はシステム依
存度測定段階、■は■の規格準拠皮部分の割合表示とそ
の行表示(その箇所指摘)段階、■は規格準拠皮部分の
と、システム依存度部分■を除いた部分の割合表示とそ
の行表示(その箇所指摘)段階、■は規格準拠確認及び
規格非準拠箇所指摘段階である。 又、(1)はソース、(2)はコンパイラ、(5)はコ
メント探査段階、(6)はコメント仕様データ、(7)
はコメント空白化済みソース、(8)は予約語探査段階
、(9)は予約語仕様データ、(lO)は探査済み予約
語位置情報、(11)は型探査(変数・データ等)段階
、(12)は型仕様データ、N5)iよ未定義変数(拡
張された予約語等)拡張型位置情報、(14)は変数名
探査(文字種・長さ等)段階、(15)は変数名仕様デ
ータ、(16)は拡張変数名位置情報依存仕様データ、
(21)はシステム依存位置情報、(22)はシステム
依存部分の割合、件数、その部分の行の表示や出力段階
、(23)は(22)の出力データ、(24)は規格準
拠部分・システム依存部分を除いた部分の割合、件数、
その部分の行の表示や出力段階。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- ユーザ作成によるソースプログラムがJIS規格にどの
程度準拠しているか、また、ソースプログラム中、シス
テム部分で、JIS規格にて随意とされている部分がど
の程度あるか測定するものにおいて、ソースプログラム
中で使用されるコメント、予約語、型、変数名等の規格
準拠度測定因子を、各因子の仕様データに基づいてチェ
ックし、ソースプログラムの規格準拠度を測定する各因
子対応の探査手段と、システム依存仕様データに基づい
てソースプログラムをチェックしシステム依存度を測定
するシステム依存度探査手段と、システム依存部分、非
規格準拠部分、及び非システム依存部分を表示出力する
表示手段とを備えたことを特徴とするソースプログラム
の規格準拠度測定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2055583A JPH03256138A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ソースプログラムの規格準拠度測定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2055583A JPH03256138A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ソースプログラムの規格準拠度測定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03256138A true JPH03256138A (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=13002761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2055583A Pending JPH03256138A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ソースプログラムの規格準拠度測定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03256138A (ja) |
-
1990
- 1990-03-07 JP JP2055583A patent/JPH03256138A/ja active Pending
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