JPH03256495A - 画像信号記録再生システム - Google Patents

画像信号記録再生システム

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JPH03256495A
JPH03256495A JP2053531A JP5353190A JPH03256495A JP H03256495 A JPH03256495 A JP H03256495A JP 2053531 A JP2053531 A JP 2053531A JP 5353190 A JP5353190 A JP 5353190A JP H03256495 A JPH03256495 A JP H03256495A
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signal
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data
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JP2053531A
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English (en)
Inventor
Kazuhito Ohashi
一仁 大橋
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は画像信号を記録媒体に記録し、該記録媒体に記
録されている画像信号を再生する画像信号記録再生シス
テムに関するものである。
[従来の技術] 従来、静止画像信号を記録再生する装置としてスチルビ
デオ(以下S■と略す)システムかある。このS−■シ
ステムは例えばNTSC方式のテレビジョン(TV)信
号のような現行のTV信号を磁気ディスクにFM変調し
て記録するものである。従ってこのSVシステムにより
記録再生される画像信号の解像度は現行のTV方式に準
拠する程度のものてあった。しかし、Svシステムのよ
うに静止画像信号を扱うシステムては、再生画像をプリ
ンタによるプリントアウトをする場合かあり、この場合
、画質(特に解像度)か#塩写真に比べて低いことか指
摘されていた。また、最近ではHD T V (Hig
h Definition T V )等の新しいTV
方式が検討されており、そのうちのHDTV方式は現行
のNTSC方式に比べ2倍である約1000本の走査線
を有し、また、それに見合う分の水平方向の信号帯域を
有している。従って、SVシステムにおいても、HDT
V等で得られるような1000x 1000画素(但し
、正方形の画面を抜き取った場合)程度の解像度を有す
る静止画像記録再生システムに発展させることか必要不
可欠となっている。このような展開の際、問題となるの
が記録媒体への記録フォーマットである。しかしながら
、記録フォーマットを選定するにあたっては、従来のS
Vシステムとの互換性は保たれねばならないという問題
か生ずる。
この様な互換性の問題を解決する方法として、CHSV
方式(Compatible High Defini
tion SV)と呼ぶ方式が本出願人により考えられ
ている。
以下、CH3V方式について概略を述べる。
CHSV方式は、サンプル値のアナログ伝送という技術
を用いる。
サンプル値のアナログ伝送のシステムは、第2図に示す
ように伝送路特性(LPF特性)と再サンプリングによ
って特徴づけられる。即ち、入力されたサンプル値か、
FM変調系、電磁変換系、FM復調系を経た後、再サン
プルされることにより復元されるというシステムである
第3図を用いてサンプル値のアナログ伝送の原理につい
てもう少し触れておく、尚、ここては第3図(a)に示
すような周期Tのサンプル値列を記録・再生する場合を
考える。FM変調及び電磁変換系よりなる伝送路は、低
域通過特性即ちローパスフィルタ(LPF)特性となる
。第3図(b)は、この伝送路の出力である。従って、
この伝送路出力を第3図(c)に示すような周期Tて、
かつ正しい位相を持つ再サンプリンクパルスて再サンプ
ルすると、第3図(d)を得る。即ち、入力サンプル値
列は正しく再生(伝送)される。しかし、第3図(e)
のように再サンプリング位相かズレるとサンプル値列は
正しく再生(伝送)されず、第3図(f)のようにリン
ギンクが生じてしまう。従って、サンプル値のアナログ
伝送においては、再生時(受信側)で ■再生(受信)サンプル値信号に追従した正しい周波数
(周期)のサンプリングパルスを発生させること ■再生(受信)サンプル値信号に追従した正しい位相の
再サンプリンクパルスを発生させることか必要となる。
また、完全にサンプル値信号を伝送するための条件はも
う一つある。これは、 ■FM変復調及び電磁変換系よりなる伝送路か直線位相
で、かつ周波数特性かサンプリング周波数f −/ 2
 (= ’/2T)の周波数を中心とした点対象特性に
なっていることである。
即ち、第4図に示すようなLPF特性を伝送路は持つよ
うにする必要かある。以上、サンプル値のアナログ伝送
について簡単に説明した。
次に、CH3V方式に基づく輝度(Y)信号の記録方法
について述べる。
第5図は、CHSV方式において、磁気ディスクに記録
されるY信号のサンプル点を示す図である。第5図に示
すようにY信号のサンプル点は、オフセット配置されて
おり、サブサンプリンク伝送されることになる。またサ
ンプル点は一つの行に650個(=1300/2)、一
つの列に500個(=1000/2)存在する。そして
、A 1. A 2 ・・・に含まれるサンプル値か磁
気ディスク上の1本のトラックに、B 1. B 2 
・・・に含まれるサンプル値か別の1本のトラックに、
・・・というように、計4本のトラックを用いて全ての
サンプル点か記録される。
尚、各トラックにおけるサンプル点の記録は全て、Sv
フォーマウドに準した形態て行われる。
第8図にSVフォーマットにおける記録信号の周波数ア
ロケーションを示す。第8図に示すように、Svフォー
マットては記録されるY信号及びC信号のベースバント
帯域は、それぞれ約6.51H。
以下、約I MH,以下となる。
また第5図において、各行に含まれるY信号サンプル点
はそれぞれ650個てあり、これかNTSC−TV信号
の水平有効画面期間(53g5ec以下)に記録される
。従って、この時のサンプリング周波数fs(第4図参
照)は約13肝。以下となる。
以上のようにして、第4図に示すような帯域を有するY
信号が記録される。
また、第6図にはCH3V方式に基づき記録された磁気
ディスク上での記録パターンを2通り示す、第6図(a
)は2チヤンネル(ch)ヘットを用いた時の記録パタ
ーンてあり、第6図(b)は4chヘツドを用いた場合
の記録パターンである(但し、4chヘツトを用いれば
第6図(a)も(b)も可能である。
第6図(a)の場合、まず、第1及び第2トラツクに対
して、第5図のAH(iは正の整数)行及び81行のY
信号のサンプル値を2chヘツトにより2ch同時に記
録をし、次に、該2chヘツドを第3,4トラツクへ移
動(但し、4chヘツド使用の場合は移動する必要はな
い)し、D。
行、C1行のY信号のサンプル値を2ch同時に記録す
る。この時、図示の通り、従来のSvフォーマットとの
互換性を保てるようにり8行、C8行のY信号のサンプ
ル値を記録するトラックを逆にする。
尚、2ch同時に記録する場合は、一般的に記録時に生
ずるヘッド内ての記録信号のクロストークか問題となる
か、上述のような記録方法をとることて、同時記録の際
に2つのヘット間ては周知のH並べが行われるため、こ
の問題は解消される。
また、4chヘツトを使用した場合、第6図(b)に示
すような記録を行ってもよい。即ち、まず第1,3トラ
ツクに対して、A、及び88行のY信号のサンプル値を
2ch同時に記録し、次に第2,4トラツクに対して、
C1行、01行のY信号のサンプル値を2ch同時に記
録する。
以上のように記録を行うことによって、第6図(a)の
場合、第2,3トラツクにより従来のSvフォーマット
に基づくフレーム再生か可能となり、また第6図(b)
の場合、第1,2トラツクあるいは第3,4トラツクに
より従来のSVフォーマットに基づくフレーム再生か可
能となる。
また、フィールド再生は任意のトラックにて可能である
以上、CH5V方式におけるY信号の記録方法について
説明した。
次にCHSV方式における色差線順次(C)信号の記録
について述べる。
第7図にはY信号、CR(= R−Y )信号及びCB
(=B−Y)信号の記録サンプルパターン関係を示す。
従来のSVフォーマットにおいて1色差信号の記録帯域
はY信号の約6分のlである。
また、該色差信号は線順次化され記録される。
従って、CH3V方式において記録される色差信号CI
+及びCBのサンプルパターンは、第7図(b)、(c
)に示すようになる。また、第7図(b)、(c)の右
側には、磁気ディスク上の同一のトラックに記録される
Y信号のラインA、、B、。
C、、D 、の記号で示す。対応するY信号のラインと
C信号のラインとか同一のラインてない箇所か存在する
が、これもまた、SVとの互換性を考慮した結果である
第10図には、Y信号及びC信号の記録位置関係な表て
示した。ここて1st 5tepとは[1回目に行う2
ch同時記録時」のことてあり、2nd 5tepとは
、同様に「2回目に行う2ch同時記録時」のことであ
る。上述のとおり、1st 5tepてはトラック1,
2の記録を行い、2nd 5repてはトラック3.4
の記録を行う。第10図て例えば、トラックlには1s
t 5tepにおいて、y(Ai)(第7図に示したA
、ライン上のYサンプル値列よりなるY信号)及びC*
 (Ai)/CB  (Bi)(第7図に示したA、ラ
イン上のCRサンプル値列よりなるCRC信号びB、ラ
イン上のCBサンプル値よりなるCB信号により構成さ
れ、CRC信号り始まる色差j!順次信号)を記録する
という具合である。また、第10図において撮像部出力
(Yl。
Y2.R,B)は、後述するCH3Vカメラにおいて撮
像部より同時に出力される信号である。
次にCH3Vカメラ(撮像部及び記録部により構成され
る装置)の構成について述べる。
第9図は、CHSVカメラの概略構成を示す図である。
第9図に示すCH3Vカメラでは、前述のとおリ、2c
h同時記録を2回続けて行うことて1画面分の画像記録
信号の記録を行う。第10図に示した1st 5tep
において、SV記録プロセス回路826.827では入
力されたY信号及びC信号に対し、それぞれ所定のエン
ファシス、FM変調等を施した後、それぞれを周波数多
重した信号を出力する。加算器82B、829ては、こ
れらS■記録プロセス回路826,827の出力信号に
ID信号発生器835から出力されるID信号と再生時
のTBC(Time Ba5e Corrector 
)用基準信号として、クロック発生部813より発生さ
れるクロック信号をバントパスフィルタ(BPF)82
5を通すことにより得られる正弦波のパイロット信号f
r (周波数2.51)lz付近すなわち第8図よりF
M−Y、FM−Cの隙間)とを加算し、出力する。加算
器828,829より出力される信号は記録アンプ83
0,831により増幅され、2chヘット832,83
3により磁気ディスク834の所定のトラックへ2ch
同時に記録される。そして、2nd 5tepては2c
hヘツト832゜833の移動か行われた後、前述の1
st 5tepと同様に記録動作か行われる。
次に第9図の撮像部801について説明する。
第12図には、撮像部801を一つの固体撮像素子て構
成する場合に、該固体撮像素子に使用されるカラーフィ
ルタの構成を示した図である。第12図に示すように該
カラーフィルタは市松状に配置したY(輝度)フィルタ
と、残りの箇所を線順次に配置したRフィルタ及びBフ
ィルタとにより構成される。
また、第13図は第12図に示した構成のカラーフィル
タを持つ固体撮像素子を含む撮像部801の構成例を示
した図である。
第13図において、1301は第12図に示すカラーフ
ィルタを有する固体撮像素子、1302〜1305はそ
れぞれサンプルホールド回路である。固体撮像素子13
01〜1300 (画素)X100O(画素)程度の画
素数を有し、また上下に隣接する2ライン分の信号を同
時に、かつ2ライン飛びに読出すことの可能な構成の撮
像素子である。
第13図において信号&!(0−1)には、同時に読出
す2ライン分の信号のうち上側のラインのY信号(Y、
)か出力される。また、信号線(0−3)には下側のラ
インのY信号(Y2)か、信号線(0−2)にはR信号
が、信号線(〇−4)にはB信号か出力される。
そしてサンプルホールド回路1302〜1305ては、
これらの信号を所定のタイミングてサンプルホールドし
出力する。
第14図は上述のように隣接2ライン分の信号を同時に
、かつ2ライン飛びに読出すことの可能な固体撮像素子
をMOS固体撮像素子て構成した場合の具体例を示した
図である。
第14図のMOS型固体撮像素子は、TSL(Tran
sversal Signal Line)方式であり
、一般によく知られているものである。
第14図に示すようなMOS型固体撮像素子はCHSV
方式においても、信号は水平方向の順て読出されるため
、スミア等の抑圧効果かある。
また、MOS型固体撮像素子の信号読出しはx−Yアド
レス方式であるため、前述のような2ライン同時読出し
か可能である。また、この読出し動作の詳しい説明は省
略する。
次に、第9図において、撮像部801をクロック発生部
813より出力される同期信号に同期して撮像部駆動回
路808により駆動されることにより出力されるYl、
Y2.R,B信号かSv記録プロセス回路826,82
7へ入力されるまての信号処理についてY信号、C信号
に分けて述べる。
まず、Y信号について述べると、撮像部801より出力
されるY、、Y2信号(Y + 、 Y 2については
前述のとおり、第1O図参照)には、それぞれの加算器
814,816にて位相基準信号発生器818より出力
される位相基準信号か付加される。位相基準信号は、後
述する再生時の再サンプリンタ動作の位相基準となるも
ので、IH(Hは水平同期期間)毎に1凹入れる場合と
、IV(Vは垂直同期期間)毎に1凹入れる場合とが考
えられる。第11図には、位相基準信号をIH毎に1凹
入れる場合について示す。第11図に示すように位相基
準信号は3電信号てあり、図中のRか位相基準点である
加算器814,816において位相基準信号か付加され
たY、、Y2信号は、それぞれ6 MH,の通過周波数
帯域を有するLPF802,805を通り、ガンマ補正
回路(γY)821,823を経て、SV記録プロセス
回路826,827に入力される。
尚、γY821,823は伝送路γ補正回路のことてあ
り、輝度信号の暗部でのS/Nを改善するため、また、
従来のSVフォーマットとの互換性を保つため等を目的
として行われる。
次に、C信号について述べると、撮像部801より得ら
れるR、B信号(R,Bについては前述のとおり。第1
0図参照)は、それぞれI MH,の通過周波数帯域を
有するLPF804,807を経て、スイッチ回路S、
、S2に入力される。スイッチ回路S、、S2はMH毎
に切り換わるよう動作し、色線順次信号R/B(S、の
出力)及びB/R(S2の出力)を得る。
減算器809,810ては、これらスイッチ回路S +
 、 S 2からの出力信号から、IMH7の通過周波
数帯域を有するLPF803より出力されるY、信号、
IMH,の通過周波数帯域を有するLPF806より出
力されるY2信号を減算し、色差線順次信号C1I/C
Bは減算器809から、色差線順次信号CB/CRは減
算器810から出力される。
次にサンプルホールド回路811,812において、第
7図に示したC R、Caのサンプルパターンとなるよ
うにサンプリングされ、加算器815.817に供給さ
れる。このサンブリンククロックは、クロック発生部8
13より供給される。そして加算器815,817にお
いてY信号と同様に位相基準信号か付は加えられる(但
し、C信号の位相基準点はY信号の位相基準点と同位置
てなくてもよい)。
加算器815,817より出力された信号はLPF81
9,820及びガンマ補正回路(yc)822.824
を経て、SV記録プロセス回路826.827へ入力さ
れる。
その後、前述のようにTBC用基準信号f、、とID信
号発生器835により発生されたID信号か加算器82
B、829て加算され、2chヘット832,833に
より記録媒体834に記録される。尚、ID信号は13
f、のキャリア信号をディジタルデータによりD P 
S K (DifferentialPhase 5h
ift Keying)変調した信号で、公知のSvフ
ォーマットに準したものである。
次に、CH3V再生装置の構成について述べる。
第15図はCHSV再生装置の構成を示す図である。
磁気ディスク1501から磁気ヘット1502により再
生される信号は、プリアンプ1503を経てSV再生プ
ロセス回路1504及びL P F 1530の両者へ
入力される。
Sv再生プロセス回路1504では、入力される再生信
号からFM−Y、FM−C(第8図参照)を周波数分離
し、それぞれに対しFM復調、デイエンファシス等を施
すことにより、再生Y、再生C信号を出力する。
次段の逆ガンマ補正回路(γY−’)1506.(γC
−1)+507は、それぞれ記録時に伝送路γ7.γ。
補正か施された信号を元の信号に戻すための回路である
。そして、該(γy−’)+506.(γc−’)15
07により補正され、L P F 1508を通ったY
信号はA/D変換器15I3及び同期分離回路15]0
. Y用サンプリングクロック発生回路l511に、L
 P F 1509を通ったC信号はA/D変換器15
14. C用サンプリンククロック発生回路1512に
入力される。
次に、再生時の再サンプリングクロックの発生方法につ
いて述べる。
一方、B P F 1505より再生信号より分離され
るT B C(Time Ba5e Correcto
r)用パイロット信号f、は、Y信号用サンプリングク
ロック発生回路1511、 C信号用サンプリングクロ
ック発生回路1512に入力される。Y信号用サンプリ
ングクロック発生回路1511は、p L L (Ph
ase Locked Loop)回路を宥し、該PL
L回路においてパイロット信号f、、と位相同期し、か
つY信号用再サンプリングクロックと等しい周波数のク
ロックfso(Y)を形成する。
また、Y信号用再すンプリンタクロック発生回路151
1は位相制御回路も有しており、前述のようにして形成
された再サンプリングクロックfs。
(Y)の位相制御を行い、第16図に示すように、再生
Y信号中に付加されている前述のY信号サンプリング位
相基準信号の位相基準点と位相か一定関係にあるY信号
用再すンブワングクロツクfs+(y)を形成し、出力
する。
一方、C信号用サンプリングクロック発生回路1512
ては、前記Y信号用サンプリングクロック発生回路15
I】と同様に内部のPLL回路においてパイロット信号
f1と位相同期し、かつY信号用再サンプリングクロッ
クの1/6の周波数と等しい周波数のクロックfso(
C)を形成する。また、C信号用再サンプリングクロッ
ク発生回路1512は位相制御回路も有しており、前述
のようにして形成された再サンプリングクロックfso
(c)の位相制御を行い、第16図に示すように再生C
信号中に付加されている前述のC信号サンブリンク位相
基準信号の位相基準点と位相か一定関係にあるC信号用
再すンブリンククロックfS+(C)を形成し、出力す
る。
第15図のA/D変換器1513,1514ては上述の
ようにして発生された再サンプリングクロックfst 
(Y) 、 tsr (c)をクロックとして、Y信号
及びC信号をA/D変換し、画像メモリ1515へ書込
む。この際、画像メモリ1515に対する書込みアドレ
スはアドレス発生器l517により発生される。
また第15図に示したCHSV再生装置では、上述のよ
うな再生動作を、第6図に示した4木のトラック(第1
〜第4)の全てに対して行い、磁気ディスク1501上
の4本のトラックに記録されている全てのサンプル値を
、第15図の画像メモリ1515内に格納する。
その後、画像処理回路1516により、画像メモリ15
15内のサンプル値データを用いて、補間処理及びC信
号データの並べかえ等を行う。また、この際、Y信号に
対しては、2次元ディジタルフィルタにより2次元空間
周波数の低域成分を取出すLPF処理を行い、YLを得
る。そして(Y−YL)の演算を行い、Y信号のサンプ
ル値データの高域成分Y8を得る。従って、最終的には
Y□。
YL、C,l、CBの4種のデータが画像メモリ151
5内に存在することになる。
以上のような処理が終了した後、画像メモリ1515内
の各データは所定のクロックレートで、アドレス発生器
1517により指定される読出しアドレスに従って所定
の順序で読出される。
このようにして画像メモリ15】5より読出されるy、
、yL、c、、cB倍信号中のYL、C,、C,信号は
マトリクス回路1519においてRt 、 G L 、
 B L信号に変換される。そして加算器1520〜1
522においてY、と加算か行われ、加算器1520,
1521.1522からは(RL + Y o) 、 
(G L 十Y□)、(BL +Yl+)信号か出力さ
れる。
そして、加算器1520,1521..152.2より
出力された信号は、D/A変換器1523〜1525に
おいてアナログ信号に変換され、それぞれR,G、B信
号として出力される。
尚、再生信号に多重されているID信号はLPF 15
30により分離された後、IDデコーダ1531でデコ
ードされる。
次に第15図に示したCHSV再生装置の画像処理回路
1516により行われる補間処理について説明する。第
15図において、画像メモリ1515に記憶されている
サンプル値データはY信号の場合、記録時のサンプル点
配置と同様に第17図に示すように有効サンプル値デー
タ(図中の○印)か2サンプル間隔毎にオフセット配置
されている。
画像処理回路1516てはこの有効サンプル値データを
用いて、無効サンプル値データ(図中のX印)を補間す
るようにしている。すなわち、その補間方法としては画
像処理回路1516内に例えば第18図に示す様なデジ
タル補間フィルタを設け、画像メモリ1515より第2
0図に示すアドレス順にて、順次読出される有効サンプ
ル値データを該ディシタル補間フィルタに供給する事に
よりY信号の補間処理を行っている。
第18図に示したディジタル補間フィルタはlサンプル
遅延線1802〜1840、l水平同期期間(H)遅延
線1841〜1844、加算器1845〜1851.係
数乗算器1862〜1867、除算器1868、スイッ
チ1869により構成されており、入力端子1801に
有効サンプル値データが供給される期間中、スイッチ1
869は図中のB側に接続される事により、出力端子1
870からは有効サンプル値データがそのまま出力され
、入力端子1801に無効サンプル値データか供給され
る期間中、スイッチ1869は図中のA側に接続される
事により、画像メモリl515上の該無効サンプル値デ
ータの周囲の18個の有効サンプル値データから補間演
算データが形成され、出力端子1870から出力される
。尚、第18図において係数乗算器1862〜l867
において乗算される係数(K 1〜に、)は合計が“1
2B”で、乗算器1858は入力データを“]/128
″の値にするように設定されている。
また、C信号の場合は、記録時にY信号の1/6の帯域
に制限され更に線順次化されて記録されている事により
、第19図(a)に示すように、有効サンプル値データ
(図中の○印)か水平方向12サンプル間隔毎、垂直方
向2ライン間隔毎にオフセット配置されている。そして
、画像処理回路1516てはY信号と同様に、有効サン
プル値データを用いて無効サンプル値データ(図中のX
印)を補間していく。すなわち、画像処理回路1516
て行われる補間方法は、前述のY信号の場合とは異なり
、画像の垂直方向の補間処理と水平方向の補間処理とを
別々に行う。まず、垂直方向の補間処理は、4ライン間
隔毎に位置する有効サンプル値データの平均値を用いて
、前記有効サンプル値データの中間点の無効サンプル値
データ(第19図(b)中の△印)を補間する。そして
、その補間サンプル値データと有効サンプル値データの
平均値を用いて、前記補間サンプル値データと有効サン
プル値データとの間の無効サンプル値データ(第19図
(C)中の0印)を補間し、第19図(C)に示すよう
に、有効サンプル値データが水平方向6サンプル間隔と
なるように補間処理される。次に水平方向の補間処理は
前述の様に垂直方向の補間処理により補間された有効サ
ンプル値データを用いて、該有効サンプル値データの間
の5個の無効サンプル値データ(第19図(d)中の◇
印)を線形補間する。
U発明が解決しようとする課M] 以上説明したCHSV方式に準拠した画像信号記録再生
システムにおいては次のような問題か発生する。
すなわち、第9図あるいは第13図に示すように撮像部
から出力される信号は、Y、、Y2.R,B信号の4種
の信号である。
このうち、Y、、Y22個に関しては、直流レベルか記
録及び再生過程に3いて共に同一のレベルであることが
必要である。
の異なる画像かモニタ上に表示されてしまうことになる
。これは、30Hzのフリッカ−成分として非常に見苦
しいものである。
ところで、実際には、第18図に示した補間フィルタに
より、Y信号はフレーム内袖間されるため前記フリッカ
−成分は、ある程度低減される。
すなわち、前記第18図に示した補間フィルタによって
行われるフレーム内袖間ては磁気デイスリツカ−成分か
低減されるためである。
しかし、第18図の補間フィルタては、有効画素自身に
ついては、全く補正処理を施していないので、再生時に
各フィールド間において’SAr’vベルか変化してい
る場合には各フィールドにおけるると、再生時に、フィ
ールド期間毎に輝度−4キこの発明はかかる課題を解決
するためになされたもので、WM単な構成で、画像信号
に対してフリツカー等の発生による劣化を生ずる事無く
、安定して画像信号の記録再生を行う事かてきる画像信
号記録再生システムを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、本発明の画像信号記録再
生システムは輝度信号と色信号とにより構成される画像
信号を、夫々サンプリングする事により形成されるサン
プリング画像信号を記録媒体に記録し、該記録媒体より
再生されるサンプリンタ画像信号を用いて元の画像信号
を復元するシステムであって、前記記録されたサンプリ
ング画像信号を各サンプルデータを記憶するためのメモ
リ手段と、前記メモリ手段に記憶されていサンプルデー
タより、補間データを形成する補間手段とを有し、前記
補間手段における第1の補間動作において前記メモリ手
段に記憶されているサンプルデータより、補間データな
形威し、第2の補間動作において、第1の補間動作によ
り形成された補間データより、すでに前記メモリ手段に
記憶されているサンプルデータに対応した補間データを
形成する様に構成したものである。
[作用] 上述の構成によれば簡単な構成により、記録媒体から再
生されるサンプリング画像信号か平滑化され、フリッカ
−成分を低減させる事かてきる。
[実施例] 以下、本発明を本発明の実施例を用いて説明する。尚、
本実施例では本発明を適用したCHSV方式の画像信号
記録再生システムについて説明するが、記録系について
は前述のシステムと同様であるのて、詳細な説明は省略
し、ここては再生系について述べる。
第21図は本実施例のCH3V再生装置の構成を示した
図である。尚、第21図において、前記第15図に示し
たCH5V再生装置と同様の構成には同じ符号を付し、
詳細な説明は省略する。
第21図に示す様に本実施例のCH3V再生装置におい
ては、第15図に示すCH3V再生装置とは画像処理回
路201か異るものであり、以下、第21図に示したC
HSV再生装置の画像処理回路201により行われる補
間処理について説明する。
第21図において、画像メモリ1515に記録されてい
るサンプル値データはY信号の場合、記録時のサンプル
点配置と同様に前記第17図に示すように有効サンプル
値データ(図中の○叩)が2サンプル間隔毎にオフセッ
ト配置されている。画像処理回路201ではこの有効サ
ンプル値データを用いて、無効サンプル値データ(図中
の×印)を補間するようにしている。すなわち、その補
間方法としては画像処理回路201内に例えば第1図に
示す様なデジタル補間フィルタをもうけ、画像メモリ1
515より順次読出される有効サンプル値データを該デ
ィジタル補間フィルタに供給する事によりY信号の補間
処理を行っている。
第1図に示したディジタル補間フィルタはlサンプル遅
延線1802〜1840 、1水平開期期間(H)遅延
線1841〜1844 、加算器1845〜1861.
係数乗算器1862〜1867、除算器1868.スイ
ッチ1869゜1871、反転器1872により構成さ
れている。
第1図において、まず最初に画像メモリ1515に記憶
されている有効サンプル値データを用いて無効サンプル
値データの補間処理を行う。
スイッチ1871は不図示のシステムコントローラから
の指示により、上述の無効サンプル値データ補間処理期
間中は、図中のa端子側に接続され、該システムコント
ローラから出力されるスイッチ1869の切換信号は前
述の様に図中のa端子側に接続されているスイッチ18
71を介してスイッチ1869に供給され、入力端子1
8旧に有効サンプル値データが供給される期間中、該シ
ステムコントローラからの切換信号により、スイッチ1
869は図中のB側に接続され、出力端子】870から
は有効サンプル値データかそのまま出力され、第21図
の画像メモリ1515に記憶され、入力端子1801に
無効サンプル値データか供給される期間中、該システム
コントローラからの切換信号によりスイッチ18δ9は
図中のA側に接続され、画像メモリ1515上の該無効
サンプル値データの周囲の18個の有効サンプル値デー
タから補間演算データか形成され、出力端子■870か
ら出力され、第21図の画像メモリ1515に記憶され
る。尚、第1図において係数乗算器1862〜1867
において乗算される係数(K、〜に6)は合計が“12
8″て、乗算器l868は入力データを“1/128”
の値にするように設定されている。
また、C信号の場合は、記録時にY信号の176の帯域
に制限され更に線順次化されて記録されている事により
、前記第19図(a)に示すように、有効サンプル値デ
ータ(図中の○印)か水平方向12サンプル間隔毎、垂
直方向2ライン間隔毎にオフセット配置されている。そ
して、第21図の画像処理回路201ではY信号と同様
に、有効サンプル値データを用いて無効サンプル値デー
タ(図中の×印)を補間し1画像メモリ1515に記憶
していく。すなわち、画像処理回路201て行われる補
間方法は、前述のY信号の場合とは異り、画像の垂直方
向の補間処理と水平方向の補間処理とを別々に行う。ま
ず、垂直方向の補間処理は、4ライン間隔毎に位置する
有効サンプル値データの平均値を用いて、前記有効サン
プル値データの中間点の無効サンプル値データ(第19
図(b)中の△印)を補間する。そして、その補間サン
プル値データと有効サンプル値データの平均値を用いて
、前記補間サンプル値データと有効サンプル値データと
の間の無効サンプル値データ(第19図(C)中の口中
)を補間し、第19図(C)に示すように、有効サンプ
ル値データか水平方向6サンプル間隔となるように補間
処理される。次に水平方向の補間処理は前述の様に垂直
方向の補間処理により補間された有効サンプル値データ
を用いて、該有効サンプル値データの間の5個の無効サ
ンプル値データ(第19図(d)中の◇印)を線形補間
し、画像メモリ1515に記憶する。
そして、上述の様に画像メモリ1515上の有効サンプ
ル値データから無効サンプル値データを保管する補間演
算データか形成され、該有効サンプル値データと共に画
像メモリ1515への記憶か完了した後、画像メモリ1
515に記憶されている補間演算データを用いて、該画
像メモリ1515上に記憶されている有効サンプル値デ
ータの補正処理を行う。
すなわち、スイッチ187Iは不図示のシステムコント
ローラからの指示により上述の有効サンプル値データの
補正処理期間中は図中のb端子側に接続され、該システ
ムコントローラから出力されるスイッチ1869の切換
信号は前述の様にスイッチ18月か図中のb端子側に接
続される事により、反転機1872により反転され、ス
イッチ1869に供給される。
そして画像メモリ1515上に記憶されている有効サン
プル値データ、補間演算データか順次読出され、入力端
子1801に補間演算データか供給される期間中、該シ
ステムコントローラからの切換信号を反転した信号によ
り、スイッチ1869は図中のB側に接続され、出力端
子l870からは補間演算データかそのまま出力され、
第21図の画像メモリ1515に記憶され、入力端子1
801に有効サンプル値データか供給される期間中、該
システムコントローラからの切換信号を反転した信号に
より、スイッチ1869は図中のA側に接続され、画像
メモリ1515上の該有効サンプル値データの周囲の1
8個の補間演算データから補正サンプル値データか形成
され、出力端子1870から出力され、第21図の画像
メモリ1515に記憶される。
尚、第1図において係数乗算器1862〜1867にお
いて乗算される係数(KI〜に6)は合計か“128″
て乗算器1868は入力データを“1/128”の値に
するように設定されている。
また、C信号については特に上述の様な補正処理を行わ
ない。
以上の様にして、画像メモリ1515上に記憶されてい
るY信号の有効サンプル値データか補間演算データより
形成される補正サンプル値データに書換えられる事によ
り、各フィールドにおける有効サンプル値データのレベ
ル差か平滑化され、該レベル差により発生するフリッカ
−成分を低減させる事ができる様になる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば簡単な構成て、画
像信号に対してフリッカ−等の発生による劣化を生ずる
事無く安定して画像信号の記録再生を行う事がてきる画
像信号記録再生システムを提供する事かできる様になる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の主要部の構成を示すY信号
系補間フィルタのブロック図、第2図はサンプル値のア
ナログ伝送システムを説明するための図、第3図はサン
プル値のアナログ伝送の原理を説明するための図、第4
図は伝送特性を示した図、第5図はCHSV方式に基づ
き磁気ディスクに記録されるY信号のサンプル点を示し
た図、第6図はCHSV方式に基づき磁気ディスク上に
画像信号を記録した場合の記録パターンを示した図、第
7図はY信号、C,(R−Y)信号及びC,(B−Y)
信号のそれぞれの記録サンプルパターンを示した図、第
8図は磁気ディスク上の各トラックに記録される画像信
号の周波数アロケーションを示した図、第9図はCHS
V方式における従来の記録装置のブロック図、第10図
はCHSV方式の記録ステップを示した区、第11図は
位相基準信号追加後のY信号波形図、第12図は使用す
るカラーフィルタの構成例を示した図、第13図は撮像
部のブロック図、第14図はMO3形固体撮像素子の構
成を示した図、第15図はCHSV方式における従来の
再生装置のブロック図、第16図はY信号及びC信号用
基準信号の関係を示した図、第17図は画像メモリに記
憶されるY信号のデータ配置を示した図、第18図はY
信号の補間処理に用いられるディジタル補間フィルタの
構成図、第19図は画像メモリに記憶されるC信号のデ
ータ配置を示した図、第20図は補間フィルタへのデー
タ入力順序を示した図、第21図は本発明を適用したC
HSV再生装置の概略構成を示すブロック図である。 図中。 1869、1871 :スイッチ 1872 :反転器 ザノフ“lbイAn7+Oゲイ’t、iLo!1更13
00 Y侶@話餐条グツ−υt’sO−ノ 第5図 Δど63打μ勺−ワ八・9−ン 第6図 箱 図 #ii1表@L70ゲージうソ 第 図 Yd@trhZA’CM’1y41’a’DI’tbl
r9−ン笛 図 第 10 図 イ立ネ&JI簿イlfi冒ヂずnD’fJry、Yイき
号4モ杉僅I]つかつ、フィI岬の洟6便J 第12図 C体譲((子の 記動信号 逼4東部 第13図 図 刈り内のYイ鳥胃デ′−9i&l!! 第20 図 舖間プ几夕へのデータ)−用1浜序 −−−x□xxxxxxxxxxxOx−−−−−−X
XXXXXXXXXXXXXX−(b) 一盗O壷去↓責表ム央表央xxO表 −−−xxxxxxxxxxxxxxx−−−m−−X
 ΔxxxxxOに xxxx Δ×XXXXXXXX
XXXXXXX−− X○× ×に × xムx  x  *  xxoxx
ロXXXKXロXXXXX口×− XQXXXXX  ΔX X X  X X Q X×
ロXXXXXロx x x x x o x−−−第 9 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  輝度信号と色信号とにより構成される画像信号を、夫
    々サンプリングする事により形成されるサンプリング画
    像信号を記録媒体に記録し、該記録媒体より再生される
    サンプリング画像信号を用いて元の画像信号を復元する
    システムにおいて、前記記録されたサンプリング画像信
    号を各サンプルデータを記憶するためのメモリ手段と、
    前記メモリ手段に記憶されているサンプルデータより、
    補間データを形成する補間手段とを有し、前記補間手段
    における第1の補間動作において前記メモリ手段に記憶
    されているサンプルデータより補間データを形成し、第
    2の補間動作において、第1の補間動作により形成され
    た補間データより、すでに前記メモリ手段に記憶されて
    いるサンプルデータに対応した補間データを形成する様
    に構成したことを特徴とする画像信号記録再生システム
JP2053531A 1990-03-07 1990-03-07 画像信号記録再生システム Pending JPH03256495A (ja)

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JP2053531A JPH03256495A (ja) 1990-03-07 1990-03-07 画像信号記録再生システム

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