JPH03257208A - ラバーコーンの回収方法及びラバーコーンの回収装置 - Google Patents
ラバーコーンの回収方法及びラバーコーンの回収装置Info
- Publication number
- JPH03257208A JPH03257208A JP5724290A JP5724290A JPH03257208A JP H03257208 A JPH03257208 A JP H03257208A JP 5724290 A JP5724290 A JP 5724290A JP 5724290 A JP5724290 A JP 5724290A JP H03257208 A JPH03257208 A JP H03257208A
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- JP
- Japan
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- belt
- truck
- rubber cone
- rubber
- conveyors
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 230000008030 elimination Effects 0.000 abstract 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は道路工事のために車両通行を規制するライン
上に敷設する道路規制標示具(以トラバーコーンという
、)を自動的にトラックの荷台に回収するラバーコーン
の回収方法及びラバーコーン回収装置に関する9 (従来の技術) 従来からラバーコーンをトラックの荷台に回収するには
トラックの荷台後端側部に垂下した台に作業者が乗り、
該作業者が片手で道路上のラバーコーンを荷台に取り上
げ、荷台上の作業者がそれを受は取り回収していたもの
で、トラックの運転者を含めて最小3人の労力が要求さ
れる上、ラバーコーンの取り上げ作業者に危険が伴うこ
とから回収作業の安全性の確保と省力化が要望されてい
た。
上に敷設する道路規制標示具(以トラバーコーンという
、)を自動的にトラックの荷台に回収するラバーコーン
の回収方法及びラバーコーン回収装置に関する9 (従来の技術) 従来からラバーコーンをトラックの荷台に回収するには
トラックの荷台後端側部に垂下した台に作業者が乗り、
該作業者が片手で道路上のラバーコーンを荷台に取り上
げ、荷台上の作業者がそれを受は取り回収していたもの
で、トラックの運転者を含めて最小3人の労力が要求さ
れる上、ラバーコーンの取り上げ作業者に危険が伴うこ
とから回収作業の安全性の確保と省力化が要望されてい
た。
(発明が解決しようとする課題)
この発明が解決しようとする課題は、道路上のラバーコ
ーンをトラックを走行させつつ人力によらないでトラッ
ク上に持ちあげ回収するラバーコーンの回収方法及びラ
バーコーン回収装置を提供するものである。
ーンをトラックを走行させつつ人力によらないでトラッ
ク上に持ちあげ回収するラバーコーンの回収方法及びラ
バーコーン回収装置を提供するものである。
(111題を解決するための手段)
上記課題を解決するために講じた第1の発明であるラバ
ーコーンの回収方法は、トラックの−m s ニおいて
、一対のベルトコンベヤの下端を回動自在に接地させ、
該コンベヤのベルト走行面間にラバーコーンを挟持して
トラックの荷台に回収するものである。
ーコーンの回収方法は、トラックの−m s ニおいて
、一対のベルトコンベヤの下端を回動自在に接地させ、
該コンベヤのベルト走行面間にラバーコーンを挟持して
トラックの荷台に回収するものである。
第2の発明のラバーコーンの回収方法はトラックの側部
において、独立に懸架された一対のベルトコンベヤの下
端を回動自在に接地させ。
において、独立に懸架された一対のベルトコンベヤの下
端を回動自在に接地させ。
該コンベヤのベルト走行面間にラバーコーンを挟持して
トラックの荷台に回収するものである。
トラックの荷台に回収するものである。
第3の発明のラバーコーン回収装置はトラックの側方に
おいて、二条列のベルト走行面を鉛直面に対向し、所要
の間隔を配して荷台に対して揺動自在に対設し、それぞ
れのベルトコンベヤの下端に車輪を回動自在に係止し、
該車輪の車軸に該コンベヤの駆動手段を連係して成るも
のである。
おいて、二条列のベルト走行面を鉛直面に対向し、所要
の間隔を配して荷台に対して揺動自在に対設し、それぞ
れのベルトコンベヤの下端に車輪を回動自在に係止し、
該車輪の車軸に該コンベヤの駆動手段を連係して成るも
のである。
第4の発明のラバーコーン回収装置はトラックの側方に
おいて、二条列のベルトコンベヤをそのベルト走行面を
鉛直面に対向し、所要を配してそれぞれ荷台に対して揺
動自在に対設すると共に独立に懸架し、それぞれのベル
トコンベヤの下端に車輪を回動自在に係止し、該車輪の
車軸に該コンベヤの駆動手段を連係して成るものである
。
おいて、二条列のベルトコンベヤをそのベルト走行面を
鉛直面に対向し、所要を配してそれぞれ荷台に対して揺
動自在に対設すると共に独立に懸架し、それぞれのベル
トコンベヤの下端に車輪を回動自在に係止し、該車輪の
車軸に該コンベヤの駆動手段を連係して成るものである
。
(作 用)
対向するベルト走行面は弾性変形自在であるからラバー
コーンの円錐面になじみながら該円錐面を挟持し、また
車輪の接地抵抗による回動力がベルト走行の駆動力とな
る6さらにそれぞれのベルトコンベヤが独立に懸架され
た場合はそれぞれの車輪の走行面に高低差があっても常
に路面に接触して回転力を発生し、かつ、それぞれのベ
ルトコンベヤがトラックの荷台(固定端)に対して揺動
自在であることはトラックの走行路面と該コンベヤの車
輪の走行路面に段差やうねりがあっても常に車輪は自ら
の走行路面に追従できるものである。
コーンの円錐面になじみながら該円錐面を挟持し、また
車輪の接地抵抗による回動力がベルト走行の駆動力とな
る6さらにそれぞれのベルトコンベヤが独立に懸架され
た場合はそれぞれの車輪の走行面に高低差があっても常
に路面に接触して回転力を発生し、かつ、それぞれのベ
ルトコンベヤがトラックの荷台(固定端)に対して揺動
自在であることはトラックの走行路面と該コンベヤの車
輪の走行路面に段差やうねりがあっても常に車輪は自ら
の走行路面に追従できるものである。
(実施例)
この発明の実施例を図面を参酌しつつ説明すると、第1
1図に示すように並行状の二条列のベルトコンベヤ1.
1はそれぞれベルト2の走行面を鉛直面として対向させ
、かつ、走行面間に所要間隔に保持して対称に設けられ
ている。各ベルトコンベヤ1の駆動系は第3図、第41
i!lに示すように車輪3(トラックの車輪と異なる本
発明装置の車輪)と一体の車軸4にハスバ歯車5をキー
止めし、ハスバ歯車5と噛合するハスバ歯車5′は鉛直
@6を中心に回転し、鉛直軸6の下端には平歯車7をキ
ー止めし、平歯17と噛合する平歯車7′はその鉛直回
転軸8の上端にプーリー9をキー止めし、プーリー9に
噛合するベルト2はベルトガイド10の上端部に回動自
在に係止されたプーリー】1にエンドレスに噛合して所
要個所においてテンションプーリー12で緊張され、ベ
ルトガイド10は車軸4を回動自在に軸支したギヤーボ
ックス13に一体となっている。
1図に示すように並行状の二条列のベルトコンベヤ1.
1はそれぞれベルト2の走行面を鉛直面として対向させ
、かつ、走行面間に所要間隔に保持して対称に設けられ
ている。各ベルトコンベヤ1の駆動系は第3図、第41
i!lに示すように車輪3(トラックの車輪と異なる本
発明装置の車輪)と一体の車軸4にハスバ歯車5をキー
止めし、ハスバ歯車5と噛合するハスバ歯車5′は鉛直
@6を中心に回転し、鉛直軸6の下端には平歯車7をキ
ー止めし、平歯17と噛合する平歯車7′はその鉛直回
転軸8の上端にプーリー9をキー止めし、プーリー9に
噛合するベルト2はベルトガイド10の上端部に回動自
在に係止されたプーリー】1にエンドレスに噛合して所
要個所においてテンションプーリー12で緊張され、ベ
ルトガイド10は車軸4を回動自在に軸支したギヤーボ
ックス13に一体となっている。
上記構成から成るベルトコンベヤ1はそれぞれ車軸3が
左右の下側端に位置するように、かつ、ベルト2の走行
面が相対向するように対称に配置され、それぞれのベル
トガイド10の上端間は接合され、同ガイド10の上面
には第2図に示すように揺動フレーム】4を固着し、揺
動フ1ノーム14の上面には車軸4と平行な軸を中心と
する揺動M15を軸支した軸受け16を設け、左右のベ
ルトコンベヤ1のト端にベル1−ガイド10に対して所
要の角度で末広がり状に案内棒】7を突設して成ってい
る。
左右の下側端に位置するように、かつ、ベルト2の走行
面が相対向するように対称に配置され、それぞれのベル
トガイド10の上端間は接合され、同ガイド10の上面
には第2図に示すように揺動フレーム】4を固着し、揺
動フ1ノーム14の上面には車軸4と平行な軸を中心と
する揺動M15を軸支した軸受け16を設け、左右のベ
ルトコンベヤ1のト端にベル1−ガイド10に対して所
要の角度で末広がり状に案内棒】7を突設して成ってい
る。
このラバーコーン回収装[aは第6図に示すように揺動
軸j5の他端部を軸支してトラックの荷台18に取り付
けた軸受け17を介して荷台18に揺動自在に係止され
、接地する車軸3は路面の起伏に追従して接地抵抗によ
り回転するものである。トラックを後退させながらラバ
ーコーン19を撤去回収する場合は第6図の状態で車輪
3が左回転すると、車輪3の径はトラックの車輪径より
小さいのでそれぞれのベル1−2はトラックの後退速度
より早い速度で対向面が上方へ移動するように駆動され
、したがってラバーコーン]9は後方へ押し倒されるこ
となくその上部を両ベルト2に挟持されて運び上げられ
荷台】8に回収される。第5図に示したものは揺動フレ
ーム14に対して左右のベルトコンベヤ1を右端の回動
支点20を中心にそれぞれ独立して揺動自在に懸架した
ものであり、揺動フレーム14の下端とベルトガイド1
oとは揺動自在に係止したリンク21.22の接合部で
摺動自在に接合されているから、左右の車輪3の走行面
に段差があった場合でも片軸走行することなく、常に両
車軸3が接地状態で運転されるから確実のラバーコーン
19の回収が約束される8更に、ラバーコーン回収旧り
はトラックの荷台18に対して左右どちらの側面でも使
用できる必要があるから、荷台に対する固定手段は本実
施例に限定するものでな(、例えば第7図に示すように
荷台の前部中央に固定したセンターボスト23に鉛直軸
を中心に回動自在な所要長のアーム24を軸支し、アー
ム24の先端に水平軸に対しては」二下に揺動自在に、
がっ、鉛直軸に対しては回動自在にラバーコーン回収装
[aを係止すれば、運転者を含めて2人の作業者により
容易に該回収袋waを配置することができ7しかも撤去
回収作業が終rすれば格別の分解作業を伴うことなく荷
台上に格納して搬送することができるものともなる。な
お、ラバーコーン回収装[aには自重による車輪3の回
転力及びラバーコーン挾持カ以外に道路面になじむ押圧
力を適宜の手段で付与することができる。更に、間装[
aをトラックの側部でトラックの前部方向へ向けて設は
使用することやベルトコンベヤを逆転させること番こよ
りラバーコーンをトラック荷台から道路−ヒヘ配置して
ゆくことも可能である。
軸j5の他端部を軸支してトラックの荷台18に取り付
けた軸受け17を介して荷台18に揺動自在に係止され
、接地する車軸3は路面の起伏に追従して接地抵抗によ
り回転するものである。トラックを後退させながらラバ
ーコーン19を撤去回収する場合は第6図の状態で車輪
3が左回転すると、車輪3の径はトラックの車輪径より
小さいのでそれぞれのベル1−2はトラックの後退速度
より早い速度で対向面が上方へ移動するように駆動され
、したがってラバーコーン]9は後方へ押し倒されるこ
となくその上部を両ベルト2に挟持されて運び上げられ
荷台】8に回収される。第5図に示したものは揺動フレ
ーム14に対して左右のベルトコンベヤ1を右端の回動
支点20を中心にそれぞれ独立して揺動自在に懸架した
ものであり、揺動フレーム14の下端とベルトガイド1
oとは揺動自在に係止したリンク21.22の接合部で
摺動自在に接合されているから、左右の車輪3の走行面
に段差があった場合でも片軸走行することなく、常に両
車軸3が接地状態で運転されるから確実のラバーコーン
19の回収が約束される8更に、ラバーコーン回収旧り
はトラックの荷台18に対して左右どちらの側面でも使
用できる必要があるから、荷台に対する固定手段は本実
施例に限定するものでな(、例えば第7図に示すように
荷台の前部中央に固定したセンターボスト23に鉛直軸
を中心に回動自在な所要長のアーム24を軸支し、アー
ム24の先端に水平軸に対しては」二下に揺動自在に、
がっ、鉛直軸に対しては回動自在にラバーコーン回収装
[aを係止すれば、運転者を含めて2人の作業者により
容易に該回収袋waを配置することができ7しかも撤去
回収作業が終rすれば格別の分解作業を伴うことなく荷
台上に格納して搬送することができるものともなる。な
お、ラバーコーン回収装[aには自重による車輪3の回
転力及びラバーコーン挾持カ以外に道路面になじむ押圧
力を適宜の手段で付与することができる。更に、間装[
aをトラックの側部でトラックの前部方向へ向けて設は
使用することやベルトコンベヤを逆転させること番こよ
りラバーコーンをトラック荷台から道路−ヒヘ配置して
ゆくことも可能である。
(発明の効果)
以上のようにこの発明によれば、運転者を含めて作業者
は2名となり、しかも作業者の転落事故も解消される等
回収作業の省力化と安全確保に資する効果は多大である
。
は2名となり、しかも作業者の転落事故も解消される等
回収作業の省力化と安全確保に資する効果は多大である
。
3図は第1図の駆動部の要部の拡大横断西回、第4図は
第3図の要部の拡大縦断面図、第5図はベルトコンベヤ
を独立懸架する場合の一実施例における一側面図、第6
図はラバーコーン回収装置aの使用状態図、第7図はラ
バーコーン回収装Maのトラックの荷台に対する固定手
段の他の実施例図である。
第3図の要部の拡大縦断面図、第5図はベルトコンベヤ
を独立懸架する場合の一実施例における一側面図、第6
図はラバーコーン回収装置aの使用状態図、第7図はラ
バーコーン回収装Maのトラックの荷台に対する固定手
段の他の実施例図である。
図中、1はベルトコンベヤ、2はベルト、3は車軸、9
.11はプーリー、1oはベルトガイド、14は揺動フ
レーム、】9はラバーコーン、20は回動支点。
.11はプーリー、1oはベルトガイド、14は揺動フ
レーム、】9はラバーコーン、20は回動支点。
aはラバーコーン回収装置。
Claims (4)
- (1)トラックの側部において、並行状の一対のベルト
コンベヤの下端を回動自在に接地させ、該コンベヤのベ
ルト走行面間にラバーコーンを挟持してトラックの荷台
に回収するラバーコーンの回収方法。 - (2)トラックの側部において、独立に懸架された並行
状の一対のベルトコンベヤの下端を回動自在に接地させ
、該コンベヤのベルト走行面間にラバーコーンを挾持し
てトラックの荷台に回収するラバーコーンの回収方法。 - (3)トラックの側方において、二系列のベルトコンベ
ヤをそのベルト走行面を鉛直面に対向し、所要の間隔を
配して荷台に対して揺動自在に対設し、それぞれのベル
トコンベヤの下端に車輪を回動自在に係止し、該車輪の
車軸に該コンベヤの駆動手段を連係して成るラバーコー
ン回収装置。 - (4)トラックの側方において、二系列のベルトコンベ
ヤをそのベルト走行面を鉛直面に対向し、所要の間隔を
配してそれぞれ荷台に対して揺動自在に対設すると共に
独立に懸架し、それぞれのベルトコンベヤの下端に車輪
を回動自在に係止し、該車輪の車軸に該コンベヤの駆動
手段を連係して成るラバーコーン回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5724290A JPH03257208A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ラバーコーンの回収方法及びラバーコーンの回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5724290A JPH03257208A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ラバーコーンの回収方法及びラバーコーンの回収装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03257208A true JPH03257208A (ja) | 1991-11-15 |
Family
ID=13050066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5724290A Pending JPH03257208A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | ラバーコーンの回収方法及びラバーコーンの回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03257208A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994016150A1 (en) * | 1993-01-07 | 1994-07-21 | Gareth Ashby Bliss | Apparatus for laying road cones |
| WO2002048010A1 (en) | 2000-12-13 | 2002-06-20 | Sendai Engi Co. Ltd | Road regulation member recovering device |
| GB2396650A (en) * | 2002-12-24 | 2004-06-30 | Brian Patrick Flynn | Delivery and retrieval device for road cones |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6168911A (ja) * | 1984-04-17 | 1986-04-09 | 極東開発工業株式会社 | 作業車における道路標識筒の設置又は回収方法 |
-
1990
- 1990-03-07 JP JP5724290A patent/JPH03257208A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6168911A (ja) * | 1984-04-17 | 1986-04-09 | 極東開発工業株式会社 | 作業車における道路標識筒の設置又は回収方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994016150A1 (en) * | 1993-01-07 | 1994-07-21 | Gareth Ashby Bliss | Apparatus for laying road cones |
| WO2002048010A1 (en) | 2000-12-13 | 2002-06-20 | Sendai Engi Co. Ltd | Road regulation member recovering device |
| GB2396650A (en) * | 2002-12-24 | 2004-06-30 | Brian Patrick Flynn | Delivery and retrieval device for road cones |
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