JPH0325838Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0325838Y2 JPH0325838Y2 JP1985149411U JP14941185U JPH0325838Y2 JP H0325838 Y2 JPH0325838 Y2 JP H0325838Y2 JP 1985149411 U JP1985149411 U JP 1985149411U JP 14941185 U JP14941185 U JP 14941185U JP H0325838 Y2 JPH0325838 Y2 JP H0325838Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- arm
- fender
- pivot point
- door support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の属する技術分野
この考案は開閉可能なドアを備えた走行玩具の
ドア支持装置に関するものである。
ドア支持装置に関するものである。
従来の技術とその欠点
走行玩具に開閉可能なドアを取付けると、ドア
を開放状態・閉鎖状態に維持するための構造が複
雑になり、部品点数も多くなるので、従来の走行
玩具は開閉可能なドアを備えていない。従つて、
従来の走行玩具は現実の自動車の構造から著しく
相違し、一見して非現実的であり、リアル感に乏
しい欠点があつた。
を開放状態・閉鎖状態に維持するための構造が複
雑になり、部品点数も多くなるので、従来の走行
玩具は開閉可能なドアを備えていない。従つて、
従来の走行玩具は現実の自動車の構造から著しく
相違し、一見して非現実的であり、リアル感に乏
しい欠点があつた。
この考案の目的
この考案は上記の点に鑑み、ドア支持部材とド
ア部材を用いるとともに、ドア支持部材とドア部
材とをクリツク機構をもつて連係させることによ
り、最少点数の部材をもつて開放状態と閉鎖状態
とのいずれにも維持できるようにした走行玩具の
ドア支持装置を提供することを目的とする。
ア部材を用いるとともに、ドア支持部材とドア部
材とをクリツク機構をもつて連係させることによ
り、最少点数の部材をもつて開放状態と閉鎖状態
とのいずれにも維持できるようにした走行玩具の
ドア支持装置を提供することを目的とする。
この考案の実施例
次に、この考案の一実施例を、図面を基いて説
明する。
明する。
第1図はこの考案に係るドア支持装置によりド
アを取付けた走行玩具の外観図であり、第2図は
同走行玩具を分解して各構成要素を明瞭に示す斜
視図である。
アを取付けた走行玩具の外観図であり、第2図は
同走行玩具を分解して各構成要素を明瞭に示す斜
視図である。
ボデイ1は、前部、側部及び後部の窓部分2
a,2b,2cが開放された状態で合成樹脂で成
形される点は従来と同様であるが、この考案では
開閉自在のドアを取付けることに関連して、両側
部の窓部分2bの下側部に、後記ドアにより開閉
される切欠部3が設けられている。そして、その
切欠部にはフエンダーの後端部29が臨ませてあ
る。
a,2b,2cが開放された状態で合成樹脂で成
形される点は従来と同様であるが、この考案では
開閉自在のドアを取付けることに関連して、両側
部の窓部分2bの下側部に、後記ドアにより開閉
される切欠部3が設けられている。そして、その
切欠部にはフエンダーの後端部29が臨ませてあ
る。
4は前記各窓部分2a〜2cを遮閉するための
窓密閉部材であり、合成樹脂により下面に開口す
る中空台形状に形成され、前部、側部及び後部に
それぞれ前記ボデイの各窓部分を遮蔽する遮閉面
5a,5b,5cを有している。ただし、側部の
前方部分は、後記のように指先を側部窓部分に差
し込んでドアを引き出して開放できるようにする
ため、内側に凹ませて、指先差し込み用凹部6が
形成されている。
窓密閉部材であり、合成樹脂により下面に開口す
る中空台形状に形成され、前部、側部及び後部に
それぞれ前記ボデイの各窓部分を遮蔽する遮閉面
5a,5b,5cを有している。ただし、側部の
前方部分は、後記のように指先を側部窓部分に差
し込んでドアを引き出して開放できるようにする
ため、内側に凹ませて、指先差し込み用凹部6が
形成されている。
そして、窓密閉部材4はボデイ1の下面からボ
デイ屋根部8内に嵌合し、窓密閉部材の上面中央
に設けてある孔7にボデイの屋根部下面に突設し
てある軸9を挿通し、孔7から下方に突出した軸
にEリングrを嵌合するなどして第1図に示すよ
うに各遮閉面5a〜5cで各窓部分2a〜2cを
遮蔽している。
デイ屋根部8内に嵌合し、窓密閉部材の上面中央
に設けてある孔7にボデイの屋根部下面に突設し
てある軸9を挿通し、孔7から下方に突出した軸
にEリングrを嵌合するなどして第1図に示すよ
うに各遮閉面5a〜5cで各窓部分2a〜2cを
遮蔽している。
ボデイ1の前部1aと後部1bは屋根部8の柱
10により連結されているに過ぎないので、強度
的に問題である。この点を解決するため、窓密閉
部材4の前部及び後部に孔を有する板状の連結部
11aと11bを一体に形成するとともに、ボデ
イの前部1aの後端部下面及び後部の前端部下面
にそれぞれ小突起12a,12bを設けて、窓密
閉部材4をボデイ下側に嵌合したときに前記小突
起12a,12bを連結部11a,11bの孔に
嵌合してその小突起の膨大化された先端により固
定連結している。
10により連結されているに過ぎないので、強度
的に問題である。この点を解決するため、窓密閉
部材4の前部及び後部に孔を有する板状の連結部
11aと11bを一体に形成するとともに、ボデ
イの前部1aの後端部下面及び後部の前端部下面
にそれぞれ小突起12a,12bを設けて、窓密
閉部材4をボデイ下側に嵌合したときに前記小突
起12a,12bを連結部11a,11bの孔に
嵌合してその小突起の膨大化された先端により固
定連結している。
13はこの考案に係るドア支持装置の要部を構
成する2部材のうちの一つであるドア支持部材で
あり、14は他の一つであるドア部材である。ド
ア支持部材13は硬質合成樹脂で形成され、ボデ
イ1のフエンダー後部下面においてドア部材のア
ームの先端を枢着する支点15を有する。そし
て、ドア支持部材は左右のドア分の数が必要であ
るから、左右二つの別部材を使用することもでき
るが、図示の好ましい実施例では取付を簡単にす
るため、単一部材化し、固着部16の中央にボス
孔17を備えて、そのボス孔にボデイの前部下面
に突設した軸18を回転自在に嵌合するととも
に、固着部16の左右両端に設けた支軸19を、
ボデイの前部下面に設けた孔20に嵌合して、ド
ア支持部材13を固定するようになつている。
成する2部材のうちの一つであるドア支持部材で
あり、14は他の一つであるドア部材である。ド
ア支持部材13は硬質合成樹脂で形成され、ボデ
イ1のフエンダー後部下面においてドア部材のア
ームの先端を枢着する支点15を有する。そし
て、ドア支持部材は左右のドア分の数が必要であ
るから、左右二つの別部材を使用することもでき
るが、図示の好ましい実施例では取付を簡単にす
るため、単一部材化し、固着部16の中央にボス
孔17を備えて、そのボス孔にボデイの前部下面
に突設した軸18を回転自在に嵌合するととも
に、固着部16の左右両端に設けた支軸19を、
ボデイの前部下面に設けた孔20に嵌合して、ド
ア支持部材13を固定するようになつている。
他方、ドア部材14は左右一対が必要であり、
先端に孔21を有する7字形のアーム部22とそ
のアーム部の他端に結合されているドア部14a
とを一体に有して、硬質合成樹脂で形成されてい
る。アーム部22は上記の形状により側方に開口
した空〓23を形成しており、また、材質による
弾性を備えている。ドア部材14は前記アーム先
端の孔21にドア支持部材13の支軸19を、ボ
デイの孔20に嵌合する前に貫通し、その後に支
軸19を孔20に嵌合することにより、ドア部材
14が支軸19を中心として回転可能に支持され
ている。
先端に孔21を有する7字形のアーム部22とそ
のアーム部の他端に結合されているドア部14a
とを一体に有して、硬質合成樹脂で形成されてい
る。アーム部22は上記の形状により側方に開口
した空〓23を形成しており、また、材質による
弾性を備えている。ドア部材14は前記アーム先
端の孔21にドア支持部材13の支軸19を、ボ
デイの孔20に嵌合する前に貫通し、その後に支
軸19を孔20に嵌合することにより、ドア部材
14が支軸19を中心として回転可能に支持され
ている。
24は従来の走行玩具において使用しているシ
ヤシーとほぼ同様のシヤシーであり、このシヤシ
ーの上面に図示を省略したゼンマイ式駆動体及び
車輪を取付た後、上記のようにドア支持部材13
及びドア部材14を取付けたボデイ1をシヤシー
の上方から被覆し、ボデイの後部に設けてある係
止片25をシヤシーの後部に形成してある孔26
に嵌合係止するとともに、シヤシーの前部に設け
てある孔27から図示されていないねじをボデイ
の前記軸18にねじ込んでボデイとシヤシーとを
結合して走行玩具が完成されている。
ヤシーとほぼ同様のシヤシーであり、このシヤシ
ーの上面に図示を省略したゼンマイ式駆動体及び
車輪を取付た後、上記のようにドア支持部材13
及びドア部材14を取付けたボデイ1をシヤシー
の上方から被覆し、ボデイの後部に設けてある係
止片25をシヤシーの後部に形成してある孔26
に嵌合係止するとともに、シヤシーの前部に設け
てある孔27から図示されていないねじをボデイ
の前記軸18にねじ込んでボデイとシヤシーとを
結合して走行玩具が完成されている。
28は、ドア部14aを開放した場合に前記駆
動体の色が直接に外部に見えて体裁を損なうこと
を防止する遮閉板である。
動体の色が直接に外部に見えて体裁を損なうこと
を防止する遮閉板である。
このようにドア部材14を取付け、ドアを閉め
た状態では、そのドアの上部が窓密閉部材の凹部
6の底面よりわずかに上方に突出しているため、
指先をそのドアに掛け易くなついる。
た状態では、そのドアの上部が窓密閉部材の凹部
6の底面よりわずかに上方に突出しているため、
指先をそのドアに掛け易くなついる。
上記のドア部材の構成により、ドア部14aを
閉めた状態では、第5図イに示されているよう
に、アーム部22の自由側先端部22aは外力を
加えられない状態でフエンダー後端部29に対向
しており、切欠3を閉鎖している。そして、アー
ム部22の自由側先端部22aから基部側屈曲部
22bまでの間において空〓23に臨む二つの平
滑面22c,22dは鈍角をもつて連続してお
り、支軸19の中心からそれぞれアーム部の先端
部22aまで、アーム部の第1平滑面22cの最
短点30まで、第1平滑面22cと第2平滑面2
2dとの交差線31まで、第2平滑面22dの最
短点32まで及び第2平滑面の終端33までの距
離をそれぞれl1〜l5とし、支軸19の中心からフ
エンダー後端部までの距離をlfとすれば、 lf=l1=l3=l5、 l2=l4、 l1,l3,l5>l2,l4 の関係を有している。加えて、上記のようにアー
ム部22は弾性を有している。
閉めた状態では、第5図イに示されているよう
に、アーム部22の自由側先端部22aは外力を
加えられない状態でフエンダー後端部29に対向
しており、切欠3を閉鎖している。そして、アー
ム部22の自由側先端部22aから基部側屈曲部
22bまでの間において空〓23に臨む二つの平
滑面22c,22dは鈍角をもつて連続してお
り、支軸19の中心からそれぞれアーム部の先端
部22aまで、アーム部の第1平滑面22cの最
短点30まで、第1平滑面22cと第2平滑面2
2dとの交差線31まで、第2平滑面22dの最
短点32まで及び第2平滑面の終端33までの距
離をそれぞれl1〜l5とし、支軸19の中心からフ
エンダー後端部までの距離をlfとすれば、 lf=l1=l3=l5、 l2=l4、 l1,l3,l5>l2,l4 の関係を有している。加えて、上記のようにアー
ム部22は弾性を有している。
従つて、前記凹部6に指先を差し込み、閉めて
あるドア部14aを外方に引くと、アーム部22
が弾性変形して第5図ロに示すようにアーム部の
自由側先端部が22aがフエンダー後端部29を
乗り越え、ドア部材が支軸19を中心として回転
し始める。そして、フエンダー後端部29がドア
部材の空〓23内に進入するが、上記の距離関係
によりフエンダー後端部が第1平滑面の最短点3
0を通過して交差線31に嵌合したとき又は第2
平滑面の最短点32を通過して終端33に到達し
たときにアーム部が弾性復帰することになるた
め、その位置で安定し、停止される。つまり、ア
ーム部22とフエンダー後端部とによりクリツク
機構が構成され、第5図ロとハに示す2つのドア
の開放角度にいずれかにおいてドアが停止され、
開放状態を維持する。
あるドア部14aを外方に引くと、アーム部22
が弾性変形して第5図ロに示すようにアーム部の
自由側先端部が22aがフエンダー後端部29を
乗り越え、ドア部材が支軸19を中心として回転
し始める。そして、フエンダー後端部29がドア
部材の空〓23内に進入するが、上記の距離関係
によりフエンダー後端部が第1平滑面の最短点3
0を通過して交差線31に嵌合したとき又は第2
平滑面の最短点32を通過して終端33に到達し
たときにアーム部が弾性復帰することになるた
め、その位置で安定し、停止される。つまり、ア
ーム部22とフエンダー後端部とによりクリツク
機構が構成され、第5図ロとハに示す2つのドア
の開放角度にいずれかにおいてドアが停止され、
開放状態を維持する。
ドア部23を反対方向に、切欠3が遮蔽される
位置まで回転すればドアが再び閉められ、閉鎖状
態を維持する。
位置まで回転すればドアが再び閉められ、閉鎖状
態を維持する。
この考案は、ドア支持部材13とドア部材の結
合構造において上記の構成に限定されるものでは
ない。すなわち、支軸19と孔21を設ける対象
を逆にしてもよく、また、ドア部材のボデイに対
する固定構造も任意である。
合構造において上記の構成に限定されるものでは
ない。すなわち、支軸19と孔21を設ける対象
を逆にしてもよく、また、ドア部材のボデイに対
する固定構造も任意である。
この考案の効果
上述のように、この考案に係るドア支持装置に
おいては、ドア部材のアームが鈍角をもつて連続
する二つの平滑面を有し、枢着支点から各平滑面
までの垂直距離を等しくしてあるから、ドア部材
を開放させると、フエンダー後部がアームの空〓
に入り、各平滑面の枢着支点から最短距離の部分
において弾性的に係止されるので、開放したドア
を二つの角度で止めることができる。
おいては、ドア部材のアームが鈍角をもつて連続
する二つの平滑面を有し、枢着支点から各平滑面
までの垂直距離を等しくしてあるから、ドア部材
を開放させると、フエンダー後部がアームの空〓
に入り、各平滑面の枢着支点から最短距離の部分
において弾性的に係止されるので、開放したドア
を二つの角度で止めることができる。
図面はこの考案の一実施例を示すものであり、
第1図はこの考案により開閉自在のドアを取付け
た走行玩具の一例の斜視図、第2図は分解斜視
図、第3図はボデイ及び窓密閉部材のみを下側よ
り見た斜視図、第4図は第1図のものの底面図、
第5図はドアの開に伴なう作用を説明する要部端
面図である。 1……ボデイ、3……切欠、4……窓密閉部
材、13……ドア支持部材、14……ドア部材、
19……支軸、22……アーム部、23……空
〓、14a……ドア部。
第1図はこの考案により開閉自在のドアを取付け
た走行玩具の一例の斜視図、第2図は分解斜視
図、第3図はボデイ及び窓密閉部材のみを下側よ
り見た斜視図、第4図は第1図のものの底面図、
第5図はドアの開に伴なう作用を説明する要部端
面図である。 1……ボデイ、3……切欠、4……窓密閉部
材、13……ドア支持部材、14……ドア部材、
19……支軸、22……アーム部、23……空
〓、14a……ドア部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) ドア支持部材と、ドア部材とからなり、 (ロ) 前記ドア支持部材は、ボデイに固着され、フ
エンダー後部下面に枢着支点を有し、 (ハ) 前記ドア部材は、端部にほぼ鈎形のアームを
備え、そのアームは、弾性を有して先端が前記
ドア支持部材の枢着支点に枢着され、かつ、ド
ア部材の回転に伴つて前記フエンダー後端部が
入出可能な空〓を有しており、 (ニ) 前記アームは、前記空〓を挾んで前記枢着支
点に対向し、かつ鈍角をもつて連続する二つの
平滑面を有し、前記枢着点から二つの平滑面ま
での垂直距離を等しくしてあること、 を特徴とする走行玩具のドア支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985149411U JPH0325838Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985149411U JPH0325838Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256091U JPS6256091U (ja) | 1987-04-07 |
| JPH0325838Y2 true JPH0325838Y2 (ja) | 1991-06-04 |
Family
ID=31064592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985149411U Expired JPH0325838Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325838Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6535069B2 (ja) * | 2017-11-28 | 2019-06-26 | ゲートウェイ・オートアート・リミテッドGateway Autoart Limited | 自動車型模型 |
| US12045521B1 (en) | 2023-02-21 | 2024-07-23 | Ricoh Company, Ltd. | Halftone modification mechanism |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5031101U (ja) * | 1973-06-11 | 1975-04-07 | ||
| JPS5462494U (ja) * | 1977-10-12 | 1979-05-01 |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP1985149411U patent/JPH0325838Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6256091U (ja) | 1987-04-07 |
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