JPH03260186A - 樹脂被覆撚り線 - Google Patents

樹脂被覆撚り線

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JPH03260186A
JPH03260186A JP2057446A JP5744690A JPH03260186A JP H03260186 A JPH03260186 A JP H03260186A JP 2057446 A JP2057446 A JP 2057446A JP 5744690 A JP5744690 A JP 5744690A JP H03260186 A JPH03260186 A JP H03260186A
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JP
Japan
Prior art keywords
resin
wire
wires
twisted
element wires
Prior art date
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Pending
Application number
JP2057446A
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English (en)
Inventor
Takaaki Yuzutori
柚鳥 登明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば精密機械においてプーリ同士を連結す
るコントロールケーブル1強化コード情報通信ケーブル
、あるいは釣糸、ネックレス等に採用される樹脂被覆撚
り線に関し、特に撚り線を構成する素線同士の直接接触
を回避して撚り構造を安定化できるようにした樹脂被覆
構造の改善に関する。
〔従来の技術〕
釣糸等に採用される樹脂被覆撚り線は、例えば第5図、
第6図に示す構造のものが一般的である。
この樹脂被覆撚りg21は、金属極細線からなる素線2
2を複数本(例えば7本)撚り合わせ、該撚り線を樹脂
浴等に浸漬することによりその外周を樹脂層23で覆っ
た構造となっている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで上記従来構造の樹脂被覆撚り線を釣糸として採
用した場合、釣り上げ時の衝撃力に対するカーリング特
性、あるいはキンク特性に劣るという問題がある。この
カーリングとは、釣糸が大荷重により引っ張られて緊張
状態になった後この荷重が惣に除去されることにより、
長さ方向に波状(カール状)に変形してしまうことをい
う。このカールが発生すると、糸が伸びてしまうととも
に、引張強度が低下する。またキンクとは、波状にカー
ルした部分が鋭角状に折れた状態をいい、キンクが発生
すると断線するおそれがあり、釣糸としての致命傷とな
る。また上記釣糸に針を結びつけたときのくせにより、
針が釣糸方向からずれた湾曲状になり易いという問題も
ある。
また上記従来の樹脂被覆撚り線をコントロールケーブル
として使用する場合は、プーリ径をあまり小さくすると
該ケーブルにプーリ形状に沿った湾曲状のくせがついて
しまい、駆動精度が低下する問題がある。この問題を回
避するには該樹脂被覆撚り線の直径を小さくするのが効
果的であるが、あまり小径化すると耐久性が低下する。
上記のような各問題が生じるのは、上記素線22を撚り
合わせた撚り線の内部には樹脂層23が浸透し難いこと
から、上記大荷重によって引っ張られた際に素線22同
士が擦れ合いながら伸び易く、これにより撚り構造が不
安定になるためであると考えられる。この撚り構造の不
安定性が起因してカールやキンクが発生し易く、また針
を結ぶ際に、あるいは小径プーリに使用した際にくせが
発生し易く、また素線同士の擦れ合いにより耐久性も低
いものと考えられる。
本発明は上記従来の問題点を解消するためになされたも
ので、素線同士の擦れ合いを防止して撚り構造を安定化
することができ、その結果カールくせ等が生し難く、耐
久性の高い樹脂被覆撚り線を提供することを目的として
いる。
〔問題点を解決するための手段〕
本願第1項の発明は、樹脂被覆撚り線において、金属極
細線からなる単独素線又は該金属極細線を複数本撚り合
わせてなる撚り素線を複数本相互に接触することなく撚
り合わせた状態で樹脂マトリクス内に埋設したことを特
徴としている。
また第2項の発明は、上記金属極細線が、線径】20μ
−以下、引張強度300 ’ur/ w”以上の低炭素
二相Mi織綱からなることを特徴としており、第3項の
発明は、上記金属極細線の表面にNiめっき被覆層が形
成され、かつ該被覆層が塑性加工による加工歪を有して
いることを特徴としている。
ここで本発明における、素線同士を直接接触させること
なく撚りあわせた状態で樹脂マトリクス内に埋設する方
法としては、例えば、まず各単独素線、又は撚り素線の
外表面に、従来方法によって樹脂皮膜を形成し、該樹脂
皮膜素線同士を従来方法によって撚り合わせ、この撚り
線を樹脂被覆層で覆い、これを加熱する等によって上記
各樹脂皮膜と上記樹脂被覆層とを溶融一体化させる方法
が採用できる。
なお、上記樹脂としては、例えばポリアミド。
ポリエステル、ポリウレタン、等の熱可塑性樹脂等を採
用できる。
上記第2項の発明における低炭素二相組織鋼は本件出願
人が先に提案したものであり、これは重量%でC: [
1,0] 〜0.50%、Si :3.0%以下、Mn
:5.0%以下、残部Fe及び不可避的不純物からなる
vAAs20〜6.0鰭の線材を一次熱処理及び−次冷
間伸線、二次熱処理及び二次冷間伸線により線径120
#m以下に強加工して製造されたものである。なお、か
かる製造方法は、特開昭62−20824号公報に記載
されている。上記方法により製造された低炭素二相Mi
織綱からなる極細線は上記強加工による加工セルが一方
向に繊維状に配列された繊維状微細金属組織を有してお
り、かつ上記加工セルの大きさ、繊維間隔が5〜100
人、50〜1000人であり、さらに引張強度が300
〜600 kg/ ws”である。
また第3項の発明において、金属極細線の表面にNiめ
っき被覆層を形成したのは、素線の活性度を抑制すると
ともに、自己潤滑性、及び耐蝕性を向上させるためであ
る。
鋼線を120 μM以下に極細化するとボリュームに対
する表面積の比が極めて太き(なることから、該極細線
の表面の活性度が異常に高くなり、その結果極細化する
際のダイスとの摩擦により断線する恐れがある。これに
対してNi は極めて活性度の低い金属であることから
、これを素線表面に被覆することにより、極細線自体の
活性度を抑制できる。またNiを被覆することにより、
極細線を屈曲加工する等の加工時の成形性を向上させる
自己潤滑性が得られる。さらに錆の発生を防止するため
の耐蝕性を付与できる。
なお、上記Niの被覆方法には、電気めっき溶融めっき
等の湿式めっき法、PCD、CVD、スパッタリング等
の乾式めっき法などの一般に用いられている手段が採用
できる。勿論ここでいうNiめっきには、純粋なNiだ
けでなく、上述の必要特性を阻害しない範囲内でのCu
 、Zn、A1等の金属あるいは他の金属と合金化した
ものも含まれる。
また上記金属極細線に対するNi の被覆量については
、極細線1眩当たり1g未満では防錆等の被覆効果を発
揮させるのが難しく、また100gを越えても被覆効果
の向上は望めず、逆に皮膜が厚すぎて加工時のベウダリ
ング等副次的なデメリットが生しるため好ましくない。
従って、極細線1瞳当たり1〜100gの範囲内が適当
である。
また第3項の発明において、Ni めっき被覆層に塑性
加工による加工歪を付与したのは、めっき処理工程時に
発生する水素等による悪影響を回避するためである。
めっき処理しただけのNiめっき被覆層は、無数のピン
ホールを有するポーラス状になっており、そのためめっ
き処理工程時に発生する水素がNi被覆層内に吸蔵され
、あるいは上記ポーラス内に空気が残留することとなり
、この水素、空気が品質に悪影響を与える。一方、Ni
めっき被覆層に加工歪を付与すると、該被覆層内のピン
ホールが潰されて無くなり、また例えば伸線加工による
加工歪付与時の加工熱によって吸蔵されていた水素が放
出され、水素等をほとんど含まないN】めっき被覆層か
得られ、その結果、上記水素等の悪影響を回避できる。
なお、上記Niめっき被覆層の加工歪は、例えば金属極
細線の製造過程において、線材を冷間伸線する前に、予
めN】めっき処理を施し、これを伸線加工、即ち塑性加
工することにより付与できる。
〔作用〕
本発明に係る樹脂被覆撚り線によれば、素線同士が接触
することなく撚り合わされた状態で樹脂マトリクス内に
埋設されているので、各素線間部分にも樹脂が十分に浸
透して素線と樹脂との密着性が高くなり、また素線同士
が擦れ合うことはなく、従って素線同士のずれ、及び擦
れ合いに起因すると考えられる撚り構造の不安定性を回
避できる。その結果カール、キンク、くせの発生を回避
でき、かつ耐久性が改善される。また、上記マトリクス
樹脂として絶縁性樹脂を採用すれば、同軸ケーブルとし
ての機能も有することとなる。
また第2項の発明によれば、上記金属極細線に、上述の
強化メカニズムで説明したように、引張強度300〜6
00 kir/ 02の超高強度をする低炭素二相組織
鋼線を採用したので、該樹脂被覆撚り線自体の引張強度
を向上でき、また該樹脂被覆撚り線自体の線径を極めて
小さくできるので、例えば釣糸として使用する場合は従
来のナイロン(登録商標)製釣糸に近いしなやかさが得
られ、またコントロールケーブルに使用する場合はブー
りをより小径化しながら高い駆動精度が得られる。
また第3項の発明によれば、上記金属極細線にNiめっ
き被覆層を形成したので、極細化する際の活性度を抑制
でき、成形加工する際の自己潤滑性が得られるとともに
、極細化に見合った耐蝕性が得られ、錆の発生を防止で
きる。また、Niめっき被覆層に加工歪を付与したので
、水素1残留空気による悪影響を回避できる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例による樹脂被覆撚
り線を説明するための図である。
図において、1は樹脂被覆撚り線であり、これは7本の
単独素線2を相互に接触することなく撚り合わせた状態
で樹脂層3内に埋設してなるものである。上記素線2は
、線径120μ−以下の低炭素二相組織鋼からなる金属
極細線であり、この低炭素二相組織鋼は、上述の組成を
有し、上述の製造方法によって製造されたものである。
本実施例の樹脂被覆撚り線】の製造方法について説明す
る。
まず、上記低炭素二相組織鋼線からなる各単独素線2を
樹脂浴に浸漬することにより、該素線2の外表面に樹脂
皮膜4を形成し、この樹脂被覆素線を7本撚り合わせる
(第2図faj参照)。この撚り線を樹脂浴に浸漬する
ことにより、該撚り線の外表面を樹脂層5で被覆する(
第2図価)参照)。
そしてこの樹脂層5で被覆された撚り&!1′を加熱す
ることにより、該樹脂層5と上記樹脂皮膜4とを溶融一
体化させる。これにより第1図に示す樹脂被覆撚りvA
lが形成される。
このように本実施例の樹脂被覆撚り線1によれば、単独
素線2同士が相互に接触することなく撚り合わされた状
態でマトリクス樹脂3内に埋設されているので、該各素
線2間部分にも上記樹脂が十分に浸透し、各素&12と
樹脂との密着性が高くなり各素線2同士のずれが生しる
ことはなく、また各素線2同士が直接擦れ合うこともな
い。従って素線同士のずれ、及び擦れ合いに起因する撚
り構造の不安定性を回避できる。その結果、カールキン
ク、くせの発生を回避でき、かつ耐久性が改善される。
また本実施例では、各素線2に引張強度300〜600
 kg/ 02の超高強度をする低炭素二相組織綱線を
採用したので、該樹脂被覆撚り線】の引張強度を向上で
き、またその線径を極めて小さくできる。従って例えば
釣糸として使用する場合は従来のナイロン(登録商標)
製釣糸に近いしなやかさが得られ、またコントロールケ
ーブルに使用する場合はプーリをより小径化しながら高
い駆動精度が得られる。
第3図は上記実施例の変形例を示す。
本実施例の樹脂被覆撚り線11は、表面にNiめっき被
覆層14が形成された7本の単独素線12を相互に接触
させることなく撚り合わせた状態で樹脂マトリクス13
内に埋設して構成されている。なお、図示していないが
、上記Niめっき被覆層14には塑性加工による加工歪
が付与されている。
上記素線12は、上述の組成からなる線径3.0〜6.
Onの線材にめっき処理を施して4μm程度のNiめっ
き被覆層を形成し、これを−次熱処理。
−次冷間伸線、及び二次熱処理、二次冷間伸線すること
によって製造されたものであり、上記Niめっき被覆層
は、1μ−程度の厚さに引き延ばされている。
本実施例によれば、上記各単独素線12にN1めっき被
覆層14を形成したので、極細化する際の活性度を抑制
でき、成形加工する際の自己潤滑性が得られるとともに
、極細化に見合った耐蝕性が得られ、錆の発生を防止で
きる。また、N1めっき被覆層14に加工歪を付与した
ので、水素残留空気による悪影響を回避できる。
なお、上記各実施例では、単独の素線2.12を撚り合
わせるようにしたが、本発明に係る素線には、第4図に
示すように、上記各素線よりさらに極細の金属細線を撚
り合わせてなる撚り素線16を採用することもできる。
この樹脂被覆撚り線15は、まず、上記撚り素線16を
樹脂皮膜で覆い、この樹脂皮膜撚り素!16を複数本撚
り合わせ、これをさらに樹脂層で覆い、次にこれを加熱
することにより上記樹脂層と上記樹脂皮膜とを熔融一体
化させて製造する。これにより撚り素線16を相互に接
触させることなく撚り合わせた状態で樹脂マトリクス1
7内に埋設した樹脂被覆撚り線15が形成される。
〔発明の効果〕
以上のように本発明に係る樹脂被覆撚り線によれば、複
数の素線を相互に接触しないよう撚り合わせた状態で樹
脂マトリクス中に埋設したので、素線同士のずれ、擦れ
合いがなく、撚り構造の安定性を向上でき、その結果カ
ール、キンク、くせの発生を回避でき、かつ耐久性が改
善できる効果がある。
また第2項の発明によれば、素線に引張強度300〜6
00 kg/ n”の超高強度をする低炭素二相組織鋼
線を採用したので、該樹脂被覆撚り線自体の引張強度を
向上でき、また該樹脂被覆撚り線自体の線径を極めて小
さくでき、しなやかさをより向上できる効果があり、ま
た第3項の発明によれば、素線の表面に加工歪を有する
N1めっき被rg層を形成したので、活性度の抑制、自
己潤滑性、耐蝕性の向上を図れる効果があり、また水素
、残留空気による悪影響を回避できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による樹脂被覆撚り線の断面
図、第2図fat、山)はそれぞれ製造工程を説明する
ための断面図、第3図は上記実施例の変形例を示す断面
図、第4図は別の変形例を示す断面図、第5図、第6図
はそれぞれ従来の樹脂被覆撚り線の断面図、側面図であ
る。 図において、1,11.15は樹脂被覆撚り線、2.1
2は単独素線、3,13.17は樹脂マトリクス、14
はN1めっき被覆層、16は撚り素線である。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)金属極細線からなる単独素線又は該金属極細線を
    複数本撚り合わせてなる撚り素線を複数本相互に接触す
    ることなく撚り合わせた状態で樹脂マトリクス内に埋設
    したことを特徴とする樹脂被覆撚り線。
  2. (2)上記金属極細線が、線径120μm以下、引張強
    度300kg/mm^2以上の低炭素二相組織鋼からな
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の樹脂被
    覆撚り線。
  3. (3)上記金属極細線の表面にNiめっき被覆層が形成
    され、かつ該被覆層が塑性加工による加工歪を有してい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記
    載の樹脂被覆撚り線。
JP2057446A 1990-03-08 1990-03-08 樹脂被覆撚り線 Pending JPH03260186A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6068916A (en) * 1995-10-30 2000-05-30 Bando Chemical Industries, Ltd. Tension member for belt, method of producing the same and belt including the same
CN105019283A (zh) * 2015-07-06 2015-11-04 江阴泰阳成索业有限公司 汽车掣动总成拉索用涂塑绳的制造方法
CN108894037A (zh) * 2018-08-06 2018-11-27 江苏鸿泽不锈钢丝绳有限公司 高塔防坠落拉索
JP2022059676A (ja) * 2020-10-02 2022-04-14 朝日インテック株式会社 釣糸

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