JPH032601A - 制御盤用測定具 - Google Patents
制御盤用測定具Info
- Publication number
- JPH032601A JPH032601A JP13598389A JP13598389A JPH032601A JP H032601 A JPH032601 A JP H032601A JP 13598389 A JP13598389 A JP 13598389A JP 13598389 A JP13598389 A JP 13598389A JP H032601 A JPH032601 A JP H032601A
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- Japan
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- scale
- control panel
- knob
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- center
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は制御盤の検査、特に取付部品の寸法測定および
取付部品のセンタ位置測定に用いられる制御盤用測定具
に関するものである。
取付部品のセンタ位置測定に用いられる制御盤用測定具
に関するものである。
(従来の技術)
第8図は制御盤の一般的な外観図を示すもので、制御盤
製造では製作図面を基に製缶および組立作業が行われ、
その過程で外観寸法検査が行われる。
製造では製作図面を基に製缶および組立作業が行われ、
その過程で外観寸法検査が行われる。
外観寸法検査では、部品の外観寸法および部品のセンタ
位置が図面通りであるかを確認し、その位置を表示する
必要がある。
位置が図面通りであるかを確認し、その位置を表示する
必要がある。
従来の測定方法では部品の外観寸法の?It!l定、部
品のセンタ位置の検出、および制御盤の基準面よりの位
置測定はスケールおよび部分的な計算を用いて行われて
いる。
品のセンタ位置の検出、および制御盤の基準面よりの位
置測定はスケールおよび部分的な計算を用いて行われて
いる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上記従来の外観寸法検査方法には次のよう
な問題がある。
な問題がある。
α)部品の外観寸法測定においては、部品のコーナ部は
外観体栽上面取りおよび丸味をつけた仕上が行われるこ
とが多(、このため補助具を使ってコーナ部の仮想交点
をけがき、その上で測定を行っているので、ill!I
定作業効重作業効率■ 部品のセンタ位置検出では外観
寸法al!I定後、ii1’l定値の半分を計算し、再
度スケール等で測定してセンタ位置表示しているので計
1111’l誤差や計算ミスを招く恐れがある。
外観体栽上面取りおよび丸味をつけた仕上が行われるこ
とが多(、このため補助具を使ってコーナ部の仮想交点
をけがき、その上で測定を行っているので、ill!I
定作業効重作業効率■ 部品のセンタ位置検出では外観
寸法al!I定後、ii1’l定値の半分を計算し、再
度スケール等で測定してセンタ位置表示しているので計
1111’l誤差や計算ミスを招く恐れがある。
0 制御盤盤面の取付位置1illl定においては、盤
の基準面よりセンタ位置表示部の11111定を再々j
1す定するので、計測上の誤差が生じやすい。
の基準面よりセンタ位置表示部の11111定を再々j
1す定するので、計測上の誤差が生じやすい。
O)部品の外観寸法itl’l定、特に円形状用品、例
えばランプ等の外観寸法測定では、補助具を使用して、
上下間の平行度を出した上でけがき作業を行わねばなら
ず、熟練技術が必要となる。
えばランプ等の外観寸法測定では、補助具を使用して、
上下間の平行度を出した上でけがき作業を行わねばなら
ず、熟練技術が必要となる。
0 制御盤の盤面取付用品は数が多く、また取付場所に
よっては、2大作業や高所作業が必要であり、作業能率
および安全対策上問題がある。
よっては、2大作業や高所作業が必要であり、作業能率
および安全対策上問題がある。
本発明は」二記の問題を考慮してなされたもので、制御
盤の寸法検査の測定精度を向上すると共にal!1定人
員の軽減と作業効率の向上をはかった合理的な制御盤用
Jl定具を提供することを目的としている。
盤の寸法検査の測定精度を向上すると共にal!1定人
員の軽減と作業効率の向上をはかった合理的な制御盤用
Jl定具を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段と作用)
本発明は、つまみによって回転されるピニオン歯車と、
このピニオン歯車に噛み合って左右にΔJ/。
このピニオン歯車に噛み合って左右にΔJ/。
行してスライドする一対のランク歯車付ベースと。
このラック歯車付ベースに結合されセンタマークを中心
に左右対称に移動する一対のジヨウと、本尺目盛、セン
タマーク、スケールの目盛を読むための覗き窓、ピニオ
ン歯車を回転させるつまみの軸を通す穴および一対のラ
ック歯車付ベースを案内する溝を有する本体と、本体内
部の巻取り部に収納されると共に覗き窓を通して目盛が
読める引き出し可能なスケールを備えた制御盤用liI
g定具であり、制御盤の取付部品の寸法測定および部品
のセンタ位置の測定を能率よく行えるようにしたもので
ある。
に左右対称に移動する一対のジヨウと、本尺目盛、セン
タマーク、スケールの目盛を読むための覗き窓、ピニオ
ン歯車を回転させるつまみの軸を通す穴および一対のラ
ック歯車付ベースを案内する溝を有する本体と、本体内
部の巻取り部に収納されると共に覗き窓を通して目盛が
読める引き出し可能なスケールを備えた制御盤用liI
g定具であり、制御盤の取付部品の寸法測定および部品
のセンタ位置の測定を能率よく行えるようにしたもので
ある。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図に示す。
第1図はその外観図であり、測定具1は本体11、本尺
目盛12、つまみ13、ジヨウ14A、 148、セン
タマーク15およびスケールI6で構成されている。
目盛12、つまみ13、ジヨウ14A、 148、セン
タマーク15およびスケールI6で構成されている。
左右一対のジヨウ14^、14Bはつまみ13を回転す
ることによって、センタマーク15ヲ中心として左右に
同じストロークで本尺目盛12に沿ってスライドする。
ることによって、センタマーク15ヲ中心として左右に
同じストロークで本尺目盛12に沿ってスライドする。
第2図は本発明による測定具の測定状態を示すもので、
先ずスケール16を制御盤の基準面に当て、部品の外面
を左右のジヨウ14A、 1.4Bの内面端に挟み込む
。
先ずスケール16を制御盤の基準面に当て、部品の外面
を左右のジヨウ14A、 1.4Bの内面端に挟み込む
。
これによって部品の外観寸法は左右のジヨウ14A、
14Bの内側で挟まれる本尺目盛12の寸法によって8
1す定でき、またその部品のセンタ位置は、センタマー
ク】5の線上にある覗き窓17を通してスケル16の値
を読むことによって測定できる。
14Bの内側で挟まれる本尺目盛12の寸法によって8
1す定でき、またその部品のセンタ位置は、センタマー
ク】5の線上にある覗き窓17を通してスケル16の値
を読むことによって測定できる。
第3図は本発明による測定具1の詳細構造を示す分解図
であり、 つまみ13はピニオン歯車1.31と連結ピ
ン132を有し、ピニオン歯車131は左右のジヨウ1
4A、 14Bのそれぞれのラック歯車付ベース141
とかみ合っている。
であり、 つまみ13はピニオン歯車1.31と連結ピ
ン132を有し、ピニオン歯車131は左右のジヨウ1
4A、 14Bのそれぞれのラック歯車付ベース141
とかみ合っている。
本体11は上I!+11と本体ベース112とから成り
、上蓋111には、連結ピン132が挿入可能な穴11
1Cとジヨウ14A、 14Bとそれぞれのラック歯車
付べ一ヌ141 との固定金具が移動rIf能なスリフ
トIIIA。
、上蓋111には、連結ピン132が挿入可能な穴11
1Cとジヨウ14A、 14Bとそれぞれのラック歯車
付べ一ヌ141 との固定金具が移動rIf能なスリフ
トIIIA。
111Bが左右対称に設けられ5かつその表面に本尺目
盛12が配設されている。
盛12が配設されている。
また上蓋111の中央にはセンタマーク15が表示され
ていると共に、センタマーク15と同一線上に覗き窓1
7が設けられ、 さらに上11]]の片端面にはスケー
ル16の通し穴が設けである。
ていると共に、センタマーク15と同一線上に覗き窓1
7が設けられ、 さらに上11]]の片端面にはスケー
ル16の通し穴が設けである。
また本体ベース112にもセンタマーク15と一致する
位置にセンタマーク15が表示されている。また、本体
内部には両方のラック歯車付ベース141がスライド可
能な溝112A、 1128が平行に設けられている。
位置にセンタマーク15が表示されている。また、本体
内部には両方のラック歯車付ベース141がスライド可
能な溝112A、 1128が平行に設けられている。
スケール16は本体ベース112の内部に設けられ、巻
取り部161で巻き取り可能な機構を備えている。
取り部161で巻き取り可能な機構を備えている。
以上の構成部品は次の手順で組立てられる。
(ト) つまみ13に連結ピン132を固定し、 連結
ピン132を上蓋111の穴11]、Cに挿入した後に
ピニオン歯車13】に固定する。
ピン132を上蓋111の穴11]、Cに挿入した後に
ピニオン歯車13】に固定する。
■ 上蓋111に本尺目盛12を設ける。
(3) ピニオン歯車131にラック歯車付ベース1
41を左右に配設し、 上MillのスリットIIIA
、 111Bを通して、ジヨウ14A、 14Bを左右
のランク歯車付ベース141に固定すると共に上蓋11
1のスリット111A、 IIIB内をジヨウ14A、
14Bが左右にスライドできるようにする。
41を左右に配設し、 上MillのスリットIIIA
、 111Bを通して、ジヨウ14A、 14Bを左右
のランク歯車付ベース141に固定すると共に上蓋11
1のスリット111A、 IIIB内をジヨウ14A、
14Bが左右にスライドできるようにする。
0)本体ベース112に巻取り部161を取付け、スケ
ール16が出し入れできるようにする。
ール16が出し入れできるようにする。
(ハ)上蓋111を本体ベース112に取り付け、本体
ベース112の溝112A、 112Bをジヨウ14A
、 1413の各ランク歯車付ベース141がスライド
できるようにする。
ベース112の溝112A、 112Bをジヨウ14A
、 1413の各ランク歯車付ベース141がスライド
できるようにする。
上記のように構成された測定具1は、つまみ13を左回
りに回すと連結ピン132を介してピニオン歯車131
が左回転し、 これに連動して両方のラック歯車付ベー
ス141が同じストロークでスライドし、これに固定さ
れた左右のジヨウ14A、 14Bの間隔が開き、 こ
の時のスライド量は、上蓋Illに配設した本尺目盛1
2によって読み取られる。
りに回すと連結ピン132を介してピニオン歯車131
が左回転し、 これに連動して両方のラック歯車付ベー
ス141が同じストロークでスライドし、これに固定さ
れた左右のジヨウ14A、 14Bの間隔が開き、 こ
の時のスライド量は、上蓋Illに配設した本尺目盛1
2によって読み取られる。
同様に、つまみ13を右回りに回すと連結ピン132を
介してピニオン歯車131が右回転し、これに連動して
両方のラック歯車付ベース141がスライドし、左右の
ジヨウ14A、 14Bを閉じる方向に移動させる。
介してピニオン歯車131が右回転し、これに連動して
両方のラック歯車付ベース141がスライドし、左右の
ジヨウ14A、 14Bを閉じる方向に移動させる。
なおその時の左右のジヨウ14A、 14Bはセンタマ
ーク15を中心として左右対称の位置で移動する。
ーク15を中心として左右対称の位置で移動する。
またスケール16は、その一端を制御盤の基準面に合せ
、覗き窓17を通してスケール16の611定値を読む
ことにより、部品取付のセンタ位置を測定することがで
きる。
、覗き窓17を通してスケール16の611定値を読む
ことにより、部品取付のセンタ位置を測定することがで
きる。
本発明の他の実施例を第4図〜第7図に示す。
第4図に示す18は、第1図におけるジヨウ14A。
14Bにバーニヤ目盛181を付加したもので、例えば
バーニヤ目盛181 として本尺目盛12の1目盛I
n+mの9目盛分を10等分したものを用いることによ
ってO、1,on単位の測定が可能となる。
バーニヤ目盛181 として本尺目盛12の1目盛I
n+mの9目盛分を10等分したものを用いることによ
ってO、1,on単位の測定が可能となる。
第5図はは75字形状で一端に本尺目盛12と合う補助
目盛+91 を有する補助具19をジヨウ14に装着し
たもので、補助具19を用いることによって寸法の大き
な部品の測定が可能となる。
目盛+91 を有する補助具19をジヨウ14に装着し
たもので、補助具19を用いることによって寸法の大き
な部品の測定が可能となる。
第6図はジヨウ18に補助ピン182を設けたもので、
補助ピン182を用いることによって部品取付穴の内径
!11q定が容易になる。
補助ピン182を用いることによって部品取付穴の内径
!11q定が容易になる。
また、第7図は本体ベース112の裏面両端にマグネッ
ト112C,1120を装着したもので、これによって
測定時に制御盤表面に貼り付けることが可能となり、測
定時に測定具1の保持が容易となる。
ト112C,1120を装着したもので、これによって
測定時に制御盤表面に貼り付けることが可能となり、測
定時に測定具1の保持が容易となる。
以上説明したように本発明の測定具は本尺目盛を有する
本体内にピニオンラックで左右に動く一対のジヨウと本
体内に収納されている引出し可能なスケールを備えてい
るので、ジヨウで制御盤上の取付部品をはさむことによ
って、けがきなどの予備作業を行うことなく、制御盤取
付部品の寸法およびセンタ位置を能率よく測定すること
が可能となる。
本体内にピニオンラックで左右に動く一対のジヨウと本
体内に収納されている引出し可能なスケールを備えてい
るので、ジヨウで制御盤上の取付部品をはさむことによ
って、けがきなどの予備作業を行うことなく、制御盤取
付部品の寸法およびセンタ位置を能率よく測定すること
が可能となる。
第1図は本発明による測定具の一実施例を示す外観図、
第2図はこの測定具を用いた1lll11定状態を示す
図、第3図は第1図のallllll定判構造を示す分
解図、第4図〜第7図は本発明の他の実施例を示す図、
第8図は測定対象となる制御盤の一例を示す図である。 ■・・・ル]り定判 11・・本体 111・・・上蓋 111A、 IIIB・・・スリット 111C・・・穴 112・・・本体ベース 112A、 112B・・・溝 1]、2G、 1120・・・マグネット12・・・本
尺目盛 13・・・つまみ 131・・ピニオン歯車 132・・連結ピン 1.4A、 14B・・・ジヨウ 141・・・ラック歯車付ベース 15・・センタマーク 16・・・スケール 161・・巻取り部 17・・・覗き窓 18・・・改良ジヨウ 181・・バーニヤ目盛 182・・補助ピン 19・・・補助具 191・・補助目盛
第2図はこの測定具を用いた1lll11定状態を示す
図、第3図は第1図のallllll定判構造を示す分
解図、第4図〜第7図は本発明の他の実施例を示す図、
第8図は測定対象となる制御盤の一例を示す図である。 ■・・・ル]り定判 11・・本体 111・・・上蓋 111A、 IIIB・・・スリット 111C・・・穴 112・・・本体ベース 112A、 112B・・・溝 1]、2G、 1120・・・マグネット12・・・本
尺目盛 13・・・つまみ 131・・ピニオン歯車 132・・連結ピン 1.4A、 14B・・・ジヨウ 141・・・ラック歯車付ベース 15・・センタマーク 16・・・スケール 161・・巻取り部 17・・・覗き窓 18・・・改良ジヨウ 181・・バーニヤ目盛 182・・補助ピン 19・・・補助具 191・・補助目盛
Claims (1)
- つまみによって回転されるピニオン歯車と、このピニオ
ン歯車に噛み合って左右に平行してスライドする一対の
ラック歯車付ベースと、このラック歯車付ベースに結合
されセンタマークを中心に左右対称に移動する一対のジ
ヨウと、本尺目盛、センタマーク、スケールの目盛を読
むための覗き窓、上記ピニオン歯車を回転させるつまみ
の軸を通す穴および上記一対のラック歯車付ベースを案
内する溝を有する本体と、上記本体内部の巻取り部に収
納されると共に上記の覗き窓を通して目盛が読める引き
出し可能なスケールを備えたことを特徴とする制御盤用
測定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135983A JP2695918B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 制御盤用測定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135983A JP2695918B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 制御盤用測定具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032601A true JPH032601A (ja) | 1991-01-09 |
| JP2695918B2 JP2695918B2 (ja) | 1998-01-14 |
Family
ID=15164451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1135983A Expired - Lifetime JP2695918B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 制御盤用測定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2695918B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019192542A (ja) * | 2018-04-26 | 2019-10-31 | トヨタ自動車株式会社 | サーミスタ位置検知用治具 |
| CN113432979A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-09-24 | 浙江创新工程检测有限公司 | 钢筋砼结构用的承载力检测设备及钢筋砼检测方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5258650U (ja) * | 1975-10-27 | 1977-04-28 | ||
| JPS57604U (ja) * | 1980-05-31 | 1982-01-05 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1135983A patent/JP2695918B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5258650U (ja) * | 1975-10-27 | 1977-04-28 | ||
| JPS57604U (ja) * | 1980-05-31 | 1982-01-05 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019192542A (ja) * | 2018-04-26 | 2019-10-31 | トヨタ自動車株式会社 | サーミスタ位置検知用治具 |
| CN113432979A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-09-24 | 浙江创新工程检测有限公司 | 钢筋砼结构用的承载力检测设备及钢筋砼检测方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2695918B2 (ja) | 1998-01-14 |
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