JPH03260270A - 地下駐車場 - Google Patents
地下駐車場Info
- Publication number
- JPH03260270A JPH03260270A JP5512790A JP5512790A JPH03260270A JP H03260270 A JPH03260270 A JP H03260270A JP 5512790 A JP5512790 A JP 5512790A JP 5512790 A JP5512790 A JP 5512790A JP H03260270 A JPH03260270 A JP H03260270A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floors
- wall
- floor
- parking
- underground
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 8
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 abstract description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 3
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 230000001965 increasing effect Effects 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 230000001684 chronic effect Effects 0.000 description 1
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- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は地下駐車場に係るものである。
(従来の技術)
近年、我国の自動車の増加傾向は著しく、慢性的な駐車
場不足となっている。
場不足となっている。
しかし、最近の地価の品騰、建設費の上昇や緑地の確保
等の問題があり、また駐車場の賃料がそれ程多く望めな
いこと等により、駐車場の要求を満たすことは非常に困
難となっている。
等の問題があり、また駐車場の賃料がそれ程多く望めな
いこと等により、駐車場の要求を満たすことは非常に困
難となっている。
最近では高騰した土地の有効利用を図るため、地下に立
体駐車場が建設されるようになってきている。
体駐車場が建設されるようになってきている。
従来の地下駐車場は自走式のものが多く、これは通路に
面積をとられるため駐車スペースの有効率が低く、また
換気、消火等の防災設備も必要となる。従ってその改良
のため、地下に直方体の構築物を構築し、同構築物内に
メリーゴーランド式の立体駐車装置を設置した駐車場が
増加している。
面積をとられるため駐車スペースの有効率が低く、また
換気、消火等の防災設備も必要となる。従ってその改良
のため、地下に直方体の構築物を構築し、同構築物内に
メリーゴーランド式の立体駐車装置を設置した駐車場が
増加している。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら前記従来の地下駐車場における地下構築物
は直方体であるため、同構築物に外周面から作用する土
圧や水圧によって曲げモーメントが生し、応力を処理す
るために構築物の工費が嵩む。
は直方体であるため、同構築物に外周面から作用する土
圧や水圧によって曲げモーメントが生し、応力を処理す
るために構築物の工費が嵩む。
更にメリーゴーランド式の駐車装置を採用し°ζいるの
で、車の入出庫に多くの時間がかかり、あまり多くの収
容台数は望めない。
で、車の入出庫に多くの時間がかかり、あまり多くの収
容台数は望めない。
本発明は前記従来技術の問題に鑑みて提案されたもので
、その目的とする処は、構造上合理的で施工性に優れ、
工費が低廉で収容台数が多く、車の入出庫が迅速に行な
われ、経済性に優れた地下駐車場を提供する点にある。
、その目的とする処は、構造上合理的で施工性に優れ、
工費が低廉で収容台数が多く、車の入出庫が迅速に行な
われ、経済性に優れた地下駐車場を提供する点にある。
(課題を解決するための手段)
前記の目的を達成するため、本発明に係る地下駐車場は
、地下に円筒形のコンクリートm体壁を構築するととも
に、同壁内に、中心部に透孔を有する複数層の円盤状の
駐車用床を配設し、同各床の中心部透孔に亘って車の搬
出入用昇降装置を昇降自在に配設して構成されている。
、地下に円筒形のコンクリートm体壁を構築するととも
に、同壁内に、中心部に透孔を有する複数層の円盤状の
駐車用床を配設し、同各床の中心部透孔に亘って車の搬
出入用昇降装置を昇降自在に配設して構成されている。
請求項2の発明は前記車の入出庫が簡単且つ迅速に行な
われるように、前記車の搬出入用昇降装置は垂直軸まわ
りに回転する昇降機より構成されている。
われるように、前記車の搬出入用昇降装置は垂直軸まわ
りに回転する昇降機より構成されている。
請求項3の発明は前記昇降機と、水平方向に回転する駐
車川床に搭載されたパレットとより構成されている。
車川床に搭載されたパレットとより構成されている。
(作用)
本発明に係る地下駐車場は前記したように、地下に構築
されるコンクリート躯体壁が円筒形で、その外周面から
土庄、水圧が作用するので、前記躯体壁にかかる曲げ応
力は小さく、圧縮応力が支配的であり、且つ円形断面で
あるので応力が均等に分布され、壁の構築費が節減され
る。
されるコンクリート躯体壁が円筒形で、その外周面から
土庄、水圧が作用するので、前記躯体壁にかかる曲げ応
力は小さく、圧縮応力が支配的であり、且つ円形断面で
あるので応力が均等に分布され、壁の構築費が節減され
る。
更に前記躯体壁には複層の円盤上の駐車用床が配設され
、同各床の中心透孔に亘って車の搬出入用昇降装置が昇
降自在に配設されており、また前記各層の駐車床上に夫
々設置された水平移動式のパレットを介して車の搬出入
が簡単、迅速に行なわれる。
、同各床の中心透孔に亘って車の搬出入用昇降装置が昇
降自在に配設されており、また前記各層の駐車床上に夫
々設置された水平移動式のパレットを介して車の搬出入
が簡単、迅速に行なわれる。
請求項2の発明は前記車の搬出入用昇降装置を垂直軸ま
わりに回転する昇降機より構成したことによって、同昇
降機を所定の駐車床にまで昇降せしめ、同時に同昇降機
を垂直軸まわりに回転して、昇降機から所要の位置に水
平移動するパレットを介して駐車床へ車を移乗せしめ、
或いは同駐車床から前記昇降機に車を架乗せしめること
によって入出庫を簡単迅速に行なうことができる。
わりに回転する昇降機より構成したことによって、同昇
降機を所定の駐車床にまで昇降せしめ、同時に同昇降機
を垂直軸まわりに回転して、昇降機から所要の位置に水
平移動するパレットを介して駐車床へ車を移乗せしめ、
或いは同駐車床から前記昇降機に車を架乗せしめること
によって入出庫を簡単迅速に行なうことができる。
請求項3の発明は車の搬出入用昇降装置を所定の水平方
向に回転する駐車川床にまで昇降せしめたのち、同駐車
用床を回転せしめ、同床上と前記昇降機との間に亘って
車が架乗されたパレットを水平移動せしめるごとによっ
て、車の入出庫を簡単且つ迅速に行なうことができる。
向に回転する駐車川床にまで昇降せしめたのち、同駐車
用床を回転せしめ、同床上と前記昇降機との間に亘って
車が架乗されたパレットを水平移動せしめるごとによっ
て、車の入出庫を簡単且つ迅速に行なうことができる。
(実施例)
以下本発明を図示の実施例について説明する。
(1)は地下に構築された円筒形の鉄筋コンクリート躯
体壁、口)は基礎で、同躯体壁(1)には中心部に透孔
(3a)を有する複数層の円盤状の駐車用床(3]が配
設されている。
体壁、口)は基礎で、同躯体壁(1)には中心部に透孔
(3a)を有する複数層の円盤状の駐車用床(3]が配
設されている。
更に前記各床(3)の中心透孔(3a)に亘って車の搬
出入用昇降装置(4)が昇降自在に配設され、同昇降装
置(4)は垂直軸まわりに回転するように構成されてい
る。(第1図及び第2図参照) 図示の実施例においては前記したように、地下に構築さ
れた前記躯体壁(1)は円筒形に構成されているので、
同躯体壁(11はその外周面にかかる土圧、水圧による
曲げ応力が小さく圧縮力が支配的で、円形断面であるた
め応力が均等に分布されるので、躯体壁の工費が節減さ
れる。またこのように円形断面であるので施工が容易で
、連続地中壁やケーソン等によって施工される。
出入用昇降装置(4)が昇降自在に配設され、同昇降装
置(4)は垂直軸まわりに回転するように構成されてい
る。(第1図及び第2図参照) 図示の実施例においては前記したように、地下に構築さ
れた前記躯体壁(1)は円筒形に構成されているので、
同躯体壁(11はその外周面にかかる土圧、水圧による
曲げ応力が小さく圧縮力が支配的で、円形断面であるた
め応力が均等に分布されるので、躯体壁の工費が節減さ
れる。またこのように円形断面であるので施工が容易で
、連続地中壁やケーソン等によって施工される。
更に前記実施例においては前記躯体壁(1)に配設され
た複数層の駐車用床(3)に設けられた中心部透孔(3
a)に車の搬出入用昇降装置(4肋(配設されているの
で、入庫時は同昇降装置(4)上に車を搭載して所要の
駐車用床(3)まで移動せしめ、同時に前記昇降装置(
4)を第1図の(4′)に示すように垂直軸まわりを所
要位置まで回転せしめ、同位置において車を前記昇降装
置(4)から駐車用床(3)上にあって両者(4)(3
1間を移動する水平移動式パレット(5)に移乗せしめ
、川床(3)上に格納する。
た複数層の駐車用床(3)に設けられた中心部透孔(3
a)に車の搬出入用昇降装置(4肋(配設されているの
で、入庫時は同昇降装置(4)上に車を搭載して所要の
駐車用床(3)まで移動せしめ、同時に前記昇降装置(
4)を第1図の(4′)に示すように垂直軸まわりを所
要位置まで回転せしめ、同位置において車を前記昇降装
置(4)から駐車用床(3)上にあって両者(4)(3
1間を移動する水平移動式パレット(5)に移乗せしめ
、川床(3)上に格納する。
出庫時は前とは逆に、所要の駐車用床(3)まで移動さ
せた前記昇降装置(4)を、川床(3)から出庫しよう
とする車の正対位置まで垂直軸まわりを回転せしめ、前
記床(3)上における自動車が架乗しているパレット(
5)を昇降装置(4)に移乗せしめて出庫せしめるもの
である。
せた前記昇降装置(4)を、川床(3)から出庫しよう
とする車の正対位置まで垂直軸まわりを回転せしめ、前
記床(3)上における自動車が架乗しているパレット(
5)を昇降装置(4)に移乗せしめて出庫せしめるもの
である。
なお前記地下駐車場は無人式として、前記昇降装置(4
)による車の入出aS作は使用者による遠隔操作によっ
て行なわれるようにすることで24時間利用することが
できる。
)による車の入出aS作は使用者による遠隔操作によっ
て行なわれるようにすることで24時間利用することが
できる。
また無人式であるので換気装置が不要で、階高を低くで
き、管理費も安くなるので、イニシアルコスト、ランニ
ングコストが節減できる。
き、管理費も安くなるので、イニシアルコスト、ランニ
ングコストが節減できる。
第3図及び第4図は本発明の他の実施例を示し、水平回
転式駐車用床(3′)の中心透孔部(3a)に配設され
た車の搬出入用昇降装置(4)と、前記各床(3)上に
配設されたパレット(5)とを組合せ、前記昇降装置!
(4)を所要の駐車用床(3′)に移動させ、前記駐
車用床(3)を第4図に示す状態から第3図に示す状態
に回転しζ、所要のパレットを前記昇降装置(4)に正
対せしめ同昇陳装置(4〕に自動車の架乗したパレット
を移乗せしめ、同自動車の入出庫が簡単且つ迅速に行な
われるようにするものである。
転式駐車用床(3′)の中心透孔部(3a)に配設され
た車の搬出入用昇降装置(4)と、前記各床(3)上に
配設されたパレット(5)とを組合せ、前記昇降装置!
(4)を所要の駐車用床(3′)に移動させ、前記駐
車用床(3)を第4図に示す状態から第3図に示す状態
に回転しζ、所要のパレットを前記昇降装置(4)に正
対せしめ同昇陳装置(4〕に自動車の架乗したパレット
を移乗せしめ、同自動車の入出庫が簡単且つ迅速に行な
われるようにするものである。
(発明の効果)
本発明によれば前記したように、地下に円筒形のコンク
リート躯体壁を構築するとともに、中心部に透孔を有す
る複数層の円盤床の床を配設して、地下駐車場の躯体を
構築したごとによって、施工性に優れ、構造上合理的で
、低コストの躯体が構成される。
リート躯体壁を構築するとともに、中心部に透孔を有す
る複数層の円盤床の床を配設して、地下駐車場の躯体を
構築したごとによって、施工性に優れ、構造上合理的で
、低コストの躯体が構成される。
更に本発明は前記各駐車用床に車の入出庫用昇降装置を
配設したことによって、車の入出庫が簡単且つ迅速に行
なわれ、且つ多数の車を整然と格納することができ、経
済性の優れた地下駐車場を提供することができる。
配設したことによって、車の入出庫が簡単且つ迅速に行
なわれ、且つ多数の車を整然と格納することができ、経
済性の優れた地下駐車場を提供することができる。
請求項2の発明は、前記車の入出庫用昇降装置を垂直軸
まわりに回転するように構成したことによって、上下移
動と回転とが同時に行なわれ、入出庫に要する時間を著
しく短縮できる。
まわりに回転するように構成したことによって、上下移
動と回転とが同時に行なわれ、入出庫に要する時間を著
しく短縮できる。
請求項3の発明は、車の搬出入用昇降機と水平方向に回
転する駐車用床によって、車の搬出入用昇降装置を構成
したことによって、車の入出庫時間を著しく短縮できる
ようにしたものである。
転する駐車用床によって、車の搬出入用昇降装置を構成
したことによって、車の入出庫時間を著しく短縮できる
ようにしたものである。
第1図は本発明に係る地下駐車場の一実施例を示1横断
平面図、第2図はその躯体を示ず継断面図、第3図及び
第4図は本発明の他の実施例を示1横断平面図で夫々パ
レットの回転後差に回転前の状態を示す。 (1)・・・躯体壁、 〔3)・・・駐車用床、
第1 図
平面図、第2図はその躯体を示ず継断面図、第3図及び
第4図は本発明の他の実施例を示1横断平面図で夫々パ
レットの回転後差に回転前の状態を示す。 (1)・・・躯体壁、 〔3)・・・駐車用床、
第1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、地下に円筒形のコンクリート躯体壁を構築するとと
もに、同壁内に、中心部に透孔を有する複数層の円盤状
の駐車用床を配設し、同各床の中心部透孔に亘って車の
搬出入用昇降装置を昇降自在に配設してなることを特徴
とする地下駐車場。 2、前記車の搬出入用昇降装置は、垂直軸まわりに回転
する昇降機より構成された請求項1記載の地下駐車場。 3、前記車の搬出入用昇降装置は、昇降機と水平方向に
回転する駐車用床に搭載されたパレットとより構成され
た請求項1記載の地下駐車場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5512790A JPH03260270A (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 地下駐車場 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5512790A JPH03260270A (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 地下駐車場 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260270A true JPH03260270A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=12990099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5512790A Pending JPH03260270A (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 地下駐車場 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03260270A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0321421A2 (en) * | 1987-12-16 | 1989-06-21 | PONTEGGI DALMINE S.p.A. | Automatic system for the orderly parking of motor vehicles |
| JPH02296973A (ja) * | 1989-04-18 | 1990-12-07 | Andre Labarre | 自動車駐車設備 |
| JPH02308076A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-21 | Chugoku Eng:Kk | 車両等の格納装置 |
-
1990
- 1990-03-08 JP JP5512790A patent/JPH03260270A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0321421A2 (en) * | 1987-12-16 | 1989-06-21 | PONTEGGI DALMINE S.p.A. | Automatic system for the orderly parking of motor vehicles |
| JPH02296973A (ja) * | 1989-04-18 | 1990-12-07 | Andre Labarre | 自動車駐車設備 |
| JPH02308076A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-21 | Chugoku Eng:Kk | 車両等の格納装置 |
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