JPH03260335A - エンジン制御系配線 - Google Patents

エンジン制御系配線

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Publication number
JPH03260335A
JPH03260335A JP5775390A JP5775390A JPH03260335A JP H03260335 A JPH03260335 A JP H03260335A JP 5775390 A JP5775390 A JP 5775390A JP 5775390 A JP5775390 A JP 5775390A JP H03260335 A JPH03260335 A JP H03260335A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
engine
harness
control
fuel injection
connector
Prior art date
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Pending
Application number
JP5775390A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Nishimaki
西牧 浩明
Toshihiko Omori
俊彦 大森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は1例えばディーゼルエンジンにおいて。
燃料噴射装置と制御装置とを電気的に接続するエンジン
制御系配線に関する。
〔従来技術〕
一般に、ディーゼルエンジン等の内燃機関においては、
エンジンヘッドに燃料噴射装置を設は該装置により燃料
をシリンダ内に噴射している。
該燃料噴射装置を制御する手段としては、電磁弁を用い
る場合が多い。
また、エンジンの外部には、ECU(Electron
ic  Control  Unit)、EDU(El
ectronic  Distributar  Un
it)等の制御装置を設ける。
そして、上記燃料噴射装置の電磁弁と制御装置とをワイ
ヤーハーネスにより電気的に接続し、これらによりエン
ジン制御系を形成する。
ところで、従来のエンジン制御系においては5上記制御
装置から電磁弁に制御信号を送る手段として1次の方法
を用いていた。
即ち。
(1)を磁弁の近傍にコネクタを配設し、該コネクタと
電磁弁とをリード線により接続し、またコネクタと制御
装置間をワイヤーハーネスにより直接接続する方法(工
:/ジンヘッド内部と制御装置間が一体となった形態)
(2)各気筒毎にエンジンへラドカバーにコネクタを取
り付け、各コネクタと各it電磁弁をリード線により接
続し、また各コネクタと制御装置とをワイヤーハーネス
により接続する方法。
を採用していた。
〔解決しようとする課題〕
しかしながら、従来のエンジン制御系配線においては、
それぞれ次の不具合を有する。
即ち、前者(1)の方法にあっては、制御装置をキャブ
内に搭載した車両の場合、キャブをフレームに組付ける
時に、エンジン側から出ているワイヤーハーネスをキャ
ブ内に沿って配線した後に制御装置と接続する必要があ
る。
従って、車両組付は時の作業性が悪いという不具合を有
する。
また、tM1弁の近傍にコネクタを配設するためワイヤ
ーハーネス若しくはコネクタがエンジンへラドカバーを
貫通する構造となる。従って、ワイヤーハーネスにおけ
る。エンジンへラドカバー通過部分のシール性が充分で
ないという不具合をも有する。
一方、後者(2)の方法にあっては、上記(])の方法
の不具合は解決できる反面、各気筒毎に取り付けた全て
のコネクタについて1個別に充分なシール性を確保する
必要がある。
従って、気筒数の分だけ、シール性の確保に余分にコス
トがかかるという不具合を有する。
本発明は8かかる従来の問題点に鑑み、車両組付は時に
おける作業性に優れ、かつ安価にシール性を確保するこ
とができる。エンジン制御系配線を提供しようとするも
のである。
C課題の解決手段) 本発明は、エンジンヘッドに設けた燃料噴射装置と、エ
ンジンの外部に設けたECtJ、EDU等の制御装置と
1両者間を電気的に接続するワイヤーハーネスとよりな
るエンジン制御系において。
前記ワイヤーハーネスは、燃料噴射装置側に設けたエン
ジンハーネスと、制御装置側に設けた制御ハーネスとよ
りなり、該エンジンハーネスは、エンジン内において配
線するエンジン内部ノ1−ネスと1該工ンジン内部ハー
ネスと接続すると共にエンジン外において配線するエン
ジン外部ハーネスとよりなり、該エンジン外部ハーネス
と上記制御ハーネスはコネクタにより接続したことを特
徴とするエンジン制御系配線にある。
本発明において最も注目すべきことは、ワイヤーハーネ
スはエンジンの外部において、燃料噴射装置側に設けた
エンジンハーネスと、制御装置側に設けた制御ハーネス
とに分離形成し、かつ該制御ハーネスは上記エンジンハ
ーネスのエンジン外部ハーネスとコネクタにより接続し
たことにある。
また、エンジンハーネスは、エンジン内において一束に
形成すると共に各燃料噴射装置毎にリード線を分校配線
するエンジン内部ハーネスと、エンジン外において配線
する上記エンジン外部ハーネスとにより形成する。そし
て2両者を1ケ所にて接続する。
本発明において、エンジン内部ハーネスとエンジン外部
ハーネスは、ターミナル等を介して接続することが望ま
しい、該ターミナルの材質としては PBT (飽和ポ
リエステル樹脂)、NY(ナイロン)等の耐潤滑油、耐
温度、絶縁特性等に優れた樹脂材料を用いることが望ま
しい。
また、エンジン内部ハーネスを構成するリード線には、
耐潤滑油、耐温度特性に優れたテフロン系樹脂を被覆す
ることが望ましい(実施例参照)。
〔作 用〕
本発明においては、制御装置と燃料噴射装置との間にワ
イヤーハーネスを配線するに当たっては。
まず該キャブ側に制御ハーネスを配線する。
また、これとは別個にフレームにエンジンを搭載し、該
エンジン内にはエンジン内部ハーネスを配線する。そし
て、エンジン内部ハーネスとエンジン外部ハーネスとは
5例えばエンジンヘッドカバーにおいてターミナル等に
より接続する。
このようにして、エンジン側から引き出したエンジンハ
ーネスを、上記制御エンジンハーネスとコネクタにより
接続する。
また、上記エンジンハーネスはエンジン内部ハーネスと
これに接続するエンジン外部ハーネスとにより形成した
ことにより、シールを必要とする箇所はエンジン内部ハ
ーネスとエンジン外部ハーネスとの接続部の1ケ所のみ
となる。また、上記のように両者をターミナル等により
接続することにより、シールが完全となる。
〔効 果〕
それ故1本発明によれば、車両組付は時において作業性
に優れ、かつ安価に充分なシール性を確保できる。エン
ジン制御系配線を提供することができる。
(実施例〕 本例のエンジン制御系配線につき、第1図及び第2図を
用いて説明する。
本例のエンジン制御系は、第1図に示すごとく。
エンジンヘッド21に設けた燃料噴射装置22とキャブ
3内に搭載したECU、EDU等の制御装置4と7両者
間を電気的に接続するワイヤーハーネス5とからなる。
そして、上記ワイヤーハーネス5は、燃料噴射装置22
側に設けたエンジンハーネス51と、制御装置側に設け
た制御ハーネス52とからなる。
また、該エンジンハーネス5】は、エンジン内において
一束に形成すると共に、各気筒の燃料噴射装置22毎に
リード、%I5110を分岐配線するエンジン内部ハー
ネス511と、エンジン外において配設するエンジン外
部ハーネス512とからなる。両ハーネス511.51
2は、後述のごとくターミナル54において互いに接続
しである。
該エンジン外部ハーネス512と上記制御ハーネス52
とは、コネクタ53により接続する。
前記燃料噴射装置22は、第1図に示すごとく制御用の
電磁弁220を有する。該電磁弁220は、第2図に示
すごと(1頭部にt磁弁ターミナル221を配設する。
該電磁弁ターミナル221は、PBT(飽和ポリエステ
ル樹脂)、NY(ナイロン)等の耐潤滑油、耐温度特性
等に優れた素材を用いて形成する。
また、該′を磁弁ターミナル221は5第2図に示すご
とく、その内部に接点金具222を有し、該接点金具2
22には5前記工ンジン内部ハーネス511から分岐し
たリード線5110の先端部を接続するl磁弁ターミナ
ル221は、この接続状態にて一体成形してあり、これ
により接続部分を保護する。また、該を磁弁ターミナル
221は。
ターミナル螺子223によりt磁弁220に固定する。
前記エンジン内部ハーネス511を構成する上記リード
線5110には、テフロン系樹脂を被覆したリード線を
用いる。このものは、耐潤滑油。
耐温度特性等に優れているためである。
また、前記エンジン内部ハーネス511と前記エンジン
外部ハーネス512とは、第1図及び第2図に示すごと
く、エンジンヘッドカバー20においてターミナル54
により接続する。
該ターミナル54は、第2図に示すごとく、エンジンへ
ラドカバ−20に嵌め込んだハウジング540を有する
。1亥ハウジング540は、0リング541によりシー
ルする。
そして、該ハウジング540には、ターミナルベース5
42を内嵌し、該ターミナルベース542はOリング5
47によりシールする。該ターミナルベース542は、
前記電磁弁ターミナル221と同様に、前記PBT、N
Y等の樹脂材料を用いて形成するにのものは、耐潤滑油
、耐温度特性の外、絶縁特性に優れているためである。
上記ターミナルベース542には、第2回に示すごとく
、複数本のビン544を鋳込み若しくは圧入により貫設
し、該ビン544はOリング545によりシールする。
そして、ビン544の一端は、ターミナルインレット5
43を介して上記エンジン内部ハーネス511の各リー
ド線5110と接続する。また該ビン544の他端は、
ターミナルアウトレット546を介してエンジン外部ハ
ーネス512の各リード線5120と接続する。
第2図に示すごとく、エンジン外部ハーネス512を構
成するリード線5120は、ターミナル54とコネクタ
53間に亘って、熱収縮チューフ5121により被覆し
である。
なお、第1図において、11は車輪、31はステアリン
グホイールを示す。また、第2図において548はエン
ジン内部ハーネス511及びエンジン外部ハーネス51
2のクランプを示す。
本例のエンジン制御系配線は、上記のように構成されて
いるので1次の作用効果を呈する。
即ち、ワイヤーハーネス5は、フレーム1例のエンジン
ハーネス51とキャブ3側の制御ハーネス52とに分離
形成し2両者をコネクタ53において接続しているため
3組付は時に両者を別個に配線しておくことができる。
それ故、従来のごとく3組付は時にエンジン側から出て
いるワイヤーハーネスをキャブ側に搭載した制御装置ま
で配線するという面倒な作業を必要としない。
従って、フレーム1にキャブ3を組付ける場合には、第
1図に示すごとく、該フレームl上にキャブ3をセット
した状態で5 フレーム1に搭載したエンジン2側から
出ているエンジンハーネス51と キャブ3に搭載した
制御装置4側から出ている制御ハーネス52とをコネク
タ53により接続するだけで良い。
これにより1組付は性が大幅に向上し、ひいては生産性
が向上する。
また、上記のごとく、エンジンハーネス51の端部はコ
ネクタ53に接続しであるため、エンジン2の組付は時
に、該コネクタ53を介して導通チエツクを容易に行う
ことができる。更に、市場において電磁弁220に故障
を生じた場合であっても、コネクタ53を介して導通チ
エツクを行うことにより、電磁弁220の故障気筒を容
易に判別することができる。
そして7エンジンハーネス51は、エンジン2内におい
て各気筒の燃料噴射装置22にリード線5110を分岐
配線するエンジン内部ハーネス511と、エンジン2外
において配線するエンジン外部ハーネス512とにより
形成すると共に、エンジンへ7ドカバー20においてタ
ーミナル54により両者511,512を接続している
。このため、従来のごとく、各気筒毎にエンジンヘッド
カバーにコネクタを取り付ける場合と比較して部品点数
を大幅に削減することができることは勿論のこと、シー
ル部を1ケ所とすることができる。
これにより、シール部のコスト低減及び信転性向上を図
ることができる。
更に9本例のシール部においては、エンジン内部ハーネ
ス511とエンジン外部ノ\−ネス512との接続は、
ビン544を介して行うため、エンジン内部ハーネス5
11のリード線5110間を浸透してきた潤滑油がエン
ジン2外へ漏れることはない、また、ターミナルベース
542を形成する樹脂材料は、潤滑油、温度等により若
干伸縮するが、0リング541,545,547により
油漏れを防止することができる。
また、エンジン内部ハーネス511は、前述のごとく、
耐潤滑油、耐温度特性に優れた材料を用いて形成してい
るものの、過酷な環境ゆえエンジン外部ハーネス512
と比べて劣化し易い、しかし1本例においては、上記の
ごとく、コネクタ53においてエンジンハーネス51を
制御ハーネス52と分離形成しているため、該エンジン
ハーネス51 (511,512)の交換が可能である
従って1部品交換時のコスト低減を図ることができる。
また、このように定期的に部品交換を行うことが可能で
あることから、エンジンハーネス51の信頼性を大幅に
向上させることができる。
以上より1本例によれば、車両組付けにおいて作業性に
優れ、またシール部等においてコスト低減及び信転性向
上を図ることができる。エンジン制御系配線を得ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本例にかかるエンジン制御系配線の説明図、
第2図は第1図における要部拡大部分断面図である。 111.フレーム。 218.エンジン。 20.、、エンジンヘッドカバー 21、、、エンジンヘッド 22、、、燃料噴射装置。 220、、、を磁弁。 311.キャブ。 491.制御装置。 511.ワイヤーノ、−ネユ。 51゜1.エンジンハーネス 511、、、 エンジン内部ハーネス。 512、、、エンジン外部ハーネス。 5110.5120.、、  リード線52、、、制御
ハーネス、 53、、、 コネクタ 出願春 日本電装株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  エンジンヘッドに設けた燃料噴射装置と、エンジンの
    外部に設けたECU、EDU等の制御装置と、両者間を
    電気的に接続するワイヤーハーネスとよりなるエンジン
    制御系において、前記ワイヤーハーネスは、燃料噴射装
    置側に設けたエンジンハーネスと、制御装置側に設けた
    制御ハーネスとよりなり、該エンジンハーネスは、エン
    ジン内において配線するエンジン内部ハーネスと、該エ
    ンジン内部ハーネスと接続すると共にエンジン外におい
    て配線するエンジン外部ハーネスとよりなり、該エンジ
    ン外部ハーネスと上記制御ハーネスはコネクタにより接
    続したことを特徴とするエンジン制御系配線。
JP5775390A 1990-03-08 1990-03-08 エンジン制御系配線 Pending JPH03260335A (ja)

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JP5775390A JPH03260335A (ja) 1990-03-08 1990-03-08 エンジン制御系配線

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05231174A (ja) * 1992-02-26 1993-09-07 Yazaki Corp エンジン取付け部品の電気配線方法
US6240903B1 (en) 1999-03-23 2001-06-05 Isuzu Motors Limited Wiring arrangement for engine fuel injector
US6435518B1 (en) * 1999-12-14 2002-08-20 Hyundai Motor Company Oil sealing assembly for injector wire
JP2011127467A (ja) * 2009-12-16 2011-06-30 Volvo Powertrain Ab シリンダヘッドカバーのワイヤーハーネス取付構造
DE102010020982A1 (de) * 2010-05-19 2011-11-24 Mahle International Gmbh Brennkraftmaschine und Zylinderkopfhaube

Cited By (6)

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US8590503B2 (en) 2010-05-19 2013-11-26 Mahle International Gmbh Internal combustion engine and cylinder head cover

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