JPH03260480A - 偏向可能なスリーブ型弁 - Google Patents
偏向可能なスリーブ型弁Info
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- JPH03260480A JPH03260480A JP2152909A JP15290990A JPH03260480A JP H03260480 A JPH03260480 A JP H03260480A JP 2152909 A JP2152909 A JP 2152909A JP 15290990 A JP15290990 A JP 15290990A JP H03260480 A JPH03260480 A JP H03260480A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K7/00—Diaphragm valves or cut-off apparatus, e.g. with a member deformed, but not moved bodily, to close the passage ; Pinch valves
- F16K7/02—Diaphragm valves or cut-off apparatus, e.g. with a member deformed, but not moved bodily, to close the passage ; Pinch valves with tubular diaphragm
- F16K7/04—Diaphragm valves or cut-off apparatus, e.g. with a member deformed, but not moved bodily, to close the passage ; Pinch valves with tubular diaphragm constrictable by external radial force
- F16K7/06—Diaphragm valves or cut-off apparatus, e.g. with a member deformed, but not moved bodily, to close the passage ; Pinch valves with tubular diaphragm constrictable by external radial force by means of a screw-spindle, cam, or other mechanical means
- F16K7/061—Screw clamps
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/598—With repair, tapping, assembly, or disassembly means
- Y10T137/599—Pressure regulating type valve
- Y10T137/5994—Diaphragm type
-
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- Y10T137/60—Assembling or disassembling flexible tube or sleeve type valve
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、管路において流体の流量を制御するために、
手動又は作動器配置の調整又は遮断弁に関する。
手動又は作動器配置の調整又は遮断弁に関する。
本発明を要約すれば、偏向可能なスリーブ形弁が、流体
伝導ポートを備えた円筒形インサートを保持する金属ハ
ウジングを含み、この場合該円筒形インサートは、たわ
み管状密封部材によって取り囲まれる。該ハウジングは
また、プランジャーを保持し、適切な作動装置と共に、
該円筒形インサートにおけるポートの方Iこ該管状密封
部材を容易に変位させることができ、そしてこのため、
該ポートによる流体流を中断させることができる。
伝導ポートを備えた円筒形インサートを保持する金属ハ
ウジングを含み、この場合該円筒形インサートは、たわ
み管状密封部材によって取り囲まれる。該ハウジングは
また、プランジャーを保持し、適切な作動装置と共に、
該円筒形インサートにおけるポートの方Iこ該管状密封
部材を容易に変位させることができ、そしてこのため、
該ポートによる流体流を中断させることができる。
従来技術及びその課題
本発明は、特に衛生用媒体又は高度に腐食性の流体での
使用のために適する。これは、1989午4月18日に
付与された米国特許*4.822゜002号のいっそう
の改良である。参照の先行技術は、米国特許第4,21
4.730号であり、ステンレス鋼ハウジング内に保持
されたテフロン(テトラフルオロエチレン)と協同する
往復動プラグ弁を構成する技術を教える。この先行の構
成の一つの主要な不都合は、通常の摩耗にさらされる弁
棒パツキンシールを必要とし、かつ弁によって取り扱わ
れる酸又は他の化学物質の弁棒漏れにより環境問題を生
じさせることである。
使用のために適する。これは、1989午4月18日に
付与された米国特許*4.822゜002号のいっそう
の改良である。参照の先行技術は、米国特許第4,21
4.730号であり、ステンレス鋼ハウジング内に保持
されたテフロン(テトラフルオロエチレン)と協同する
往復動プラグ弁を構成する技術を教える。この先行の構
成の一つの主要な不都合は、通常の摩耗にさらされる弁
棒パツキンシールを必要とし、かつ弁によって取り扱わ
れる酸又は他の化学物質の弁棒漏れにより環境問題を生
じさせることである。
別の先行技術の解は、米国特許第4.609.178号
において示される。この発明において、弁棒は、金属弁
座と協同するエラストマー隔壁の使用によって除去され
る。不都合は、耐腐食性になるだめに、弁ハウジングは
、高価な金属合金から作製されなければならないことで
ある。また、外部形態に関する問題により、設計は、小
pH制御の応用において見いだされる如く、非常に小さ
な流量率に対して適切ではない。
において示される。この発明において、弁棒は、金属弁
座と協同するエラストマー隔壁の使用によって除去され
る。不都合は、耐腐食性になるだめに、弁ハウジングは
、高価な金属合金から作製されなければならないことで
ある。また、外部形態に関する問題により、設計は、小
pH制御の応用において見いだされる如く、非常に小さ
な流量率に対して適切ではない。
課題を解決するだめの手段
本発明は、次の如く、これらと他の困難を克服する。
最初に、弁棒シールと弁閉鎖部材として同時に作用する
管によって取り囲まれた圧力支持金属ハウジング内で、
円筒形インサートを使用する。円筒形インサートと密封
管の両方は、高度に耐腐食性のプラスチック又は食品等
級形エラストマーがら作製される。
管によって取り囲まれた圧力支持金属ハウジング内で、
円筒形インサートを使用する。円筒形インサートと密封
管の両方は、高度に耐腐食性のプラスチック又は食品等
級形エラストマーがら作製される。
wI2に、この弁の流量容量は、異なる穴又はポート・
サイズによる円筒形インサートの交換によって容易に変
更される。
サイズによる円筒形インサートの交換によって容易に変
更される。
第3に、密封管は中心軸の方に僅かしか変位されないた
めに、(弁棒密封ベローに対比して)殆ど応力がなく、
長寿命サイクルを保証する。
めに、(弁棒密封ベローに対比して)殆ど応力がなく、
長寿命サイクルを保証する。
第4に、設計の固有な単純性は、低い製造費用と、臨界
的な公差のない部品を保証する。
的な公差のない部品を保証する。
第5に、完全なスリーブが変位された米国特許第4,8
22.002号の設計に対比して、平坦な弁座表面と、
管の部分的な周囲変位のみを使用し、これにより特に脈
管がプラスチックから作製されたならば、実質的に低い
作動力を必要とする。
22.002号の設計に対比して、平坦な弁座表面と、
管の部分的な周囲変位のみを使用し、これにより特に脈
管がプラスチックから作製されたならば、実質的に低い
作動力を必要とする。
最後に、緻密な流量制御が、流体と接触する容易に腐食
される金属部品の必要性なしに保証される。
される金属部品の必要性なしに保証される。
これらと他の利点は、添付の図面によりより良く理解さ
れる。
れる。
実施例
発明が好ましい*m態様に関連して記載されるが、発明
をこの特定設計に制限することは、意図されないことが
、理解される。発明は、ハンド・ホイールによって動か
されるとして示されたが、自動制御機能を行うために、
そのようなハンド・ホイールを電動作動装置と置き換え
ることが、意図されることが、理解される。例えば、米
国特許第4,684,103号に示されたものに類似す
る作動器とリンク機構の組み合わせが、管状シールを位
置付けるために使用されることが、予期される。
をこの特定設計に制限することは、意図されないことが
、理解される。発明は、ハンド・ホイールによって動か
されるとして示されたが、自動制御機能を行うために、
そのようなハンド・ホイールを電動作動装置と置き換え
ることが、意図されることが、理解される。例えば、米
国特許第4,684,103号に示されたものに類似す
る作動器とリンク機構の組み合わせが、管状シールを位
置付けるために使用されることが、予期される。
第1図を参照すると、発明は、−片の金属弁ハウジング
を含む。ハウジング4は、配管系の類似の7ランジに相
互連結するために適する一対の7ランジ7を有する。ポ
ア8は、ハウジング4の中実軸に沿って延びており、そ
して管状シール1゜によって取り囲まれた円筒形要素9
を含む。ポア8は、流体が漏れない如く、表面11に沿
って密封界面を設けるために、管107こ関して僅かに
縮小した直径を有する。そうでなければ、0リングが、
管状シール10の終端部と円筒形要素9の間に使用され
る。ハウジング4の中央部分内に、その内部が管10を
取り囲むスリーブI3に滑りにより係合する放射状凹部
12がある。
を含む。ハウジング4は、配管系の類似の7ランジに相
互連結するために適する一対の7ランジ7を有する。ポ
ア8は、ハウジング4の中実軸に沿って延びており、そ
して管状シール1゜によって取り囲まれた円筒形要素9
を含む。ポア8は、流体が漏れない如く、表面11に沿
って密封界面を設けるために、管107こ関して僅かに
縮小した直径を有する。そうでなければ、0リングが、
管状シール10の終端部と円筒形要素9の間に使用され
る。ハウジング4の中央部分内に、その内部が管10を
取り囲むスリーブI3に滑りにより係合する放射状凹部
12がある。
円筒形インサート9は、ハウジング4において類似の直
径の間隙15によって補足された平坦化部分14があり
、このため、中央水平軸に関してある偏心変位度を管状
シールlOに許容する。円筒形インサート9は、縦中央
通路16を有し、垂直穴17と反対側の中央アクセス・
ポート18とにおいて終端し、平坦化部分14とスリー
ブlOの内径の間に設けられた空間へ多数の垂直穴19
を通って流体を連通させる。
径の間隙15によって補足された平坦化部分14があり
、このため、中央水平軸に関してある偏心変位度を管状
シールlOに許容する。円筒形インサート9は、縦中央
通路16を有し、垂直穴17と反対側の中央アクセス・
ポート18とにおいて終端し、平坦化部分14とスリー
ブlOの内径の間に設けられた空間へ多数の垂直穴19
を通って流体を連通させる。
第1図に示された如く、プランジャー20は、力を管状
シールlOに対して及ぼすスリーブ13の垂直ボアにお
いて滑りにより保持され、これにより、管状シール・ス
リーブ10により、外側周囲の部分を変位させ、かつオ
リフィス17を覆わせ、これにより流体流を中断させる
。ノ翫ンド・ホイール21は、ハウジング4の上方先端
部22番こおいてねじにより係合され、そして管状シー
ル10の剛性と内部流体圧力によりオロフイス17から
管10の内側を分離させ、かつ、ポート18、ボア19
、空洞23、オリフィス17と最後lニポート16の間
で流体路を回復することにより、プランジャー20を上
に変位させることができる。
シールlOに対して及ぼすスリーブ13の垂直ボアにお
いて滑りにより保持され、これにより、管状シール・ス
リーブ10により、外側周囲の部分を変位させ、かつオ
リフィス17を覆わせ、これにより流体流を中断させる
。ノ翫ンド・ホイール21は、ハウジング4の上方先端
部22番こおいてねじにより係合され、そして管状シー
ル10の剛性と内部流体圧力によりオロフイス17から
管10の内側を分離させ、かつ、ポート18、ボア19
、空洞23、オリフィス17と最後lニポート16の間
で流体路を回復することにより、プランジャー20を上
に変位させることができる。
代表的な構成において、管状シール要素10の直径は、
1″であり、0.050″の壁厚と、15において0.
050″の直径凹部を有する。
1″であり、0.050″の壁厚と、15において0.
050″の直径凹部を有する。
放射状凹部12を覆うスリーブ13による管10の支持
は、過剰圧力レベルにおいても、管か、材料組成の弾性
限界を超えて決して伸ばされないことを保証し、そして
このため、非常に信頼性ある流体シールを設ける。
は、過剰圧力レベルにおいても、管か、材料組成の弾性
限界を超えて決して伸ばされないことを保証し、そして
このため、非常に信頼性ある流体シールを設ける。
本発明の主なる特徴及び態様は以下のとおりである。
1.3)中央水平ボアと中央拡大空洞を有する弁ハウジ
ングと、 b)少なくとも一つの放射状に延びている垂直穴におい
て終端する中央アクセス・ポートを有する円筒形インサ
ートであり、該円筒形インサートの外部への少なくとも
一つの垂直なポートと連通ずる同一の水平軸に沿って位
置する第2の反対側のアクセス・ポートを有し、該円筒
形インサートは、穴と少なくとも一つの付加的な垂直ポ
ートが位置する領域を取り囲む凹状外側部分を有する円
筒形インサートと、 C)該円筒形インサートの実質的な長さに延びており、
かつ取り囲む管状シールであり、弁ハウジングの該円筒
形ボア内に保持された外側先端部を有する管状シールと
、 d)該ハウジングの放射状凹部内に滑りにより係合され
たプランジャーであり、下方表面が、該管状シールの外
径と密接な接触にあるプランジャーと、 e)該弁ハウジングに取り付けられ、かつ該プランジャ
ーの変位が可能な作動手段であり、これにより円筒形イ
ンサートにおいて該垂直穴を覆う又は露呈するために、
該凹状外側部分に対して管状シールの中央部分を押しや
る作動手段とを具備する偏向可能なスリーブ形弁。
ングと、 b)少なくとも一つの放射状に延びている垂直穴におい
て終端する中央アクセス・ポートを有する円筒形インサ
ートであり、該円筒形インサートの外部への少なくとも
一つの垂直なポートと連通ずる同一の水平軸に沿って位
置する第2の反対側のアクセス・ポートを有し、該円筒
形インサートは、穴と少なくとも一つの付加的な垂直ポ
ートが位置する領域を取り囲む凹状外側部分を有する円
筒形インサートと、 C)該円筒形インサートの実質的な長さに延びており、
かつ取り囲む管状シールであり、弁ハウジングの該円筒
形ボア内に保持された外側先端部を有する管状シールと
、 d)該ハウジングの放射状凹部内に滑りにより係合され
たプランジャーであり、下方表面が、該管状シールの外
径と密接な接触にあるプランジャーと、 e)該弁ハウジングに取り付けられ、かつ該プランジャ
ーの変位が可能な作動手段であり、これにより円筒形イ
ンサートにおいて該垂直穴を覆う又は露呈するために、
該凹状外側部分に対して管状シールの中央部分を押しや
る作動手段とを具備する偏向可能なスリーブ形弁。
2、該プランジャーが、平坦下方表面を有し、そしてこ
の場合円筒形インサートの凹状外側部分が、同穣に平坦
化される上記lに記載の偏向可能なスリーブ形弁。
の場合円筒形インサートの凹状外側部分が、同穣に平坦
化される上記lに記載の偏向可能なスリーブ形弁。
3、該管状シールが、中央拡大本体空洞内のスリーブに
よって取り囲まれ、かつ支持される上記1に記載の偏向
可能なスリーブ形弁。
よって取り囲まれ、かつ支持される上記1に記載の偏向
可能なスリーブ形弁。
第1図は、管状密封要素が開穴を示すために標準中央位
置にある、発明の好ましい実施態様の垂直中央断面図。 第2図は、管状密封要素が覆われた穴を示すために変位
された、第1図における線2−2に沿った発明の垂直断
面図。 $3図は、発明の頂面図。 4・・・・・弁ハウジング 7T・・e・フランジ 8・・・・・ボア 9・・・・・円筒形要素 10・・・・・管状シール 13・・・・・スリーブ 16・・・・・縦中央通路 17・・・・・垂直穴
置にある、発明の好ましい実施態様の垂直中央断面図。 第2図は、管状密封要素が覆われた穴を示すために変位
された、第1図における線2−2に沿った発明の垂直断
面図。 $3図は、発明の頂面図。 4・・・・・弁ハウジング 7T・・e・フランジ 8・・・・・ボア 9・・・・・円筒形要素 10・・・・・管状シール 13・・・・・スリーブ 16・・・・・縦中央通路 17・・・・・垂直穴
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、a)中央水平ボアと中央拡大空洞を有する弁ハウジ
ングと、 b)少なくとも一つの放射状に延びている 垂直オリフィルにおいて終端する中央アクセス・ポート
を有する円筒形インサートであり、該円筒形インサート
の外部への少なくとも一つの鉛直なポートと連通する同
一の水平軸に沿って位置する第2の反対側のアクセス・
ポートを有し、オリフィスと少なくとも一つの付加的な
鉛直なポートが位置する領域を取り囲む凹状外側部分を
有する円筒形インサートと、 c)該円筒形インサートの実質的な長さに 延びており、かつ取り囲む管状シールであり、弁ハウジ
ングの該円筒形ボア内に保持された外側先端部を有する
管状シールと、 d)該ハウジングの放射状凹部内に滑り係 合されたプランジャーであり、下方表面が、該管状シー
ルの外径と密接な接触にあるプランジャーと、 e)該弁ハウジングに取り付けられ、かつ 該プランジャーの変位が可能な作動手段であり、これに
より円筒形インサートにおいて該鉛直穴を覆う又は露呈
するために、該凹状外側部分に対して管状シールの中央
部分を押しやる作動手段とを具備する偏向可能なスリー
ブ型弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US488627 | 1983-04-25 | ||
| US07/488,627 US4953824A (en) | 1990-03-05 | 1990-03-05 | Deflectable sleeve type valve |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260480A true JPH03260480A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=23940459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2152909A Pending JPH03260480A (ja) | 1990-03-05 | 1990-06-13 | 偏向可能なスリーブ型弁 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4953824A (ja) |
| JP (1) | JPH03260480A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001355748A (ja) * | 2000-06-14 | 2001-12-26 | Surpass Kogyo Kk | 流量調整弁 |
| JP4201536B2 (ja) * | 2002-07-03 | 2008-12-24 | サーパス工業株式会社 | 流量調整装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63285372A (ja) * | 1987-05-14 | 1988-11-22 | Hitachi Metals Ltd | 流体制御弁 |
| US4822002A (en) * | 1988-10-28 | 1989-04-18 | Baumann Hans D | Movable sleeve type valve |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE497762C (de) * | 1930-05-14 | Theodor Kalkuhl | Ventil | |
| US1024877A (en) * | 1911-09-19 | 1912-04-30 | James Alexander Barbour | Valve. |
| US2285974A (en) * | 1941-01-08 | 1942-06-09 | Downingtown Mfg Co | Pump structure |
| FR1163235A (fr) * | 1956-12-08 | 1958-09-23 | Commissariat Energie Atomique | Robinet à fuite |
| US3118646A (en) * | 1961-01-09 | 1964-01-21 | Dura Bond Bearing Company | Pilot operated valve |
| US3159373A (en) * | 1963-11-26 | 1964-12-01 | Airmatic Valve Inc | Fluid pressure actuated flexible sleeve valve |
| GB1200949A (en) * | 1967-04-28 | 1970-08-05 | Kazuo Sugimura | Improvements relating to hydraulic systems |
| US3727623A (en) * | 1970-11-27 | 1973-04-17 | Sybron Corp | Diaphragm valve |
| US4099700A (en) * | 1977-02-16 | 1978-07-11 | Wen Young | Flow control device for fluids flowing in a closed conduit |
-
1990
- 1990-03-05 US US07/488,627 patent/US4953824A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-13 JP JP2152909A patent/JPH03260480A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63285372A (ja) * | 1987-05-14 | 1988-11-22 | Hitachi Metals Ltd | 流体制御弁 |
| US4822002A (en) * | 1988-10-28 | 1989-04-18 | Baumann Hans D | Movable sleeve type valve |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4953824A (en) | 1990-09-04 |
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