JPH0326070A - 輪郭強調回路 - Google Patents

輪郭強調回路

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JPH0326070A
JPH0326070A JP1160114A JP16011489A JPH0326070A JP H0326070 A JPH0326070 A JP H0326070A JP 1160114 A JP1160114 A JP 1160114A JP 16011489 A JP16011489 A JP 16011489A JP H0326070 A JPH0326070 A JP H0326070A
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JP
Japan
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output
circuit
adder
outputs
delay
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Pending
Application number
JP1160114A
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English (en)
Inventor
Masanori Fujiwara
正則 藤原
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的〕 (産業上の利用分野) この発明はベースバンドのビデオ信号の処理を行う例え
ばデジタルテレビジョン受像機に使用される輪郭強調回
路に関する。
(従来の技術〉 一般にデジタルテレビジョン受像機の内部には、輝度信
号あるいは色差信号の高城成分を増幅する輪郭強調回路
が設けられている。
第2図は、従来の輪郭強調同路を示している。
NTSC方式では、1フィールド当たり(525/2)
本の走査線による映像を伝送しているが、近年ではライ
ン間及びフl−ルド間での走査線補間処理を施すことに
より、1フィールド当たり525本の走査線より構成さ
れる映像を映出するテレビジョン受像機が開発されてい
る。
入力端子11には、上記のようム順次走査のための補間
処理が行われた輝度信号が入力される。
輝度信号は、(−1/4)倍を行う係数器21及びIH
遅延線12に供給される。直列接続されたIH遅延線1
2、13、14はすべて同じ構成のもであり、それぞれ
1水早期間の遅延量を持つ。遅延線の出力は、フィルタ
20と30に入力される。
フィルタ20は、係数器21、22、23を有し、係数
器22には遅延線13の出力、係数器23には遅延線1
5の出力が供給される。またフィルタ30は、係数器3
1、32、33を有し、係数器31には遅延線12の出
力、係数器32には遅延線13の出力、係数器33には
遅延線14の出力が供給される。
係数器21、22、230出力は加算器24で加算され
、係数器25で適切な振輻に調整された後、加算器16
に入力される。また係数器31、32、33の出力は加
算器34で加算され、係数器35で適切な振幅に調整き
れた後、加算器16に入力される。加算器16の出力は
、リミツター回路17を介して出力端子に輪郭強調信号
として導出される。
上記フィルタ20の特性は、第3図の周波数特性40で
あり、中心周波数は(525/4) (cpl1)であ
る。
一方、フィルタ30の特性は、(525/2) (cp
h)に中心周波数をもークもので、第3図の周波数特性
41のように表せる。従って、加算器16からは、入力
端子に供給された信号のうち(525/4) (cph
)、(525/2) (cph)成分の強調されたもの
が出力され、リミヴタ−回路17で振幅制限されて出力
ざれることになる。
垂直輪郭強調の説明を容易にするために、第4図及び第
5図に示す方法により、垂直方向の輝度嚢化を表現して
説明する。
これは、1フィールドの絵柄を垂直に切断し、その切断
点での輝度を走査線毎に模式的に表現している。縦軸が
輝度で、横軸が走査線番号となっている。入力端子11
より入力される輝度信号は、0〜255までの値の信号
とし、また出力端子18から出力される信号も0〜25
5までの値を取り得るものとする。また係数器25及び
係数器35の係数値も共に1として説明する。
第4図の絵柄51は、(525/2) (cph)なる
絵柄であり、上記垂直輪郭強調回路により出力としては
第5図の絵柄61に示すように強調される。また、第4
図の絵柄52は、(525/4) (cph)なる絵柄
であり、出力としては第5図の絵柄62に示すように強
調される。いずれも輝度差が拡大し、見かけ上絵柄がは
っきりする。このような原理により、輪郭の強調が得ら
れる。
とこで、第4図の絵柄53及び絵柄54を輪郭強調する
と、出力としてそれぞれ第5図の絵柄63及び絵柄64
を得る。このようなステップ状の絵柄は、(525/4
)(cph)及び(525/2)(cph)の両戊分を
持つために、上記回路により輪郭強調を行うと、エッジ
の上下の2ラインにオーバーシュート、ブリシュートが
現れてしまう。そして見かけ上は、(525/4) (
cph)或分(周波数の低い方の成分)の強調のみ目立
つようになる。しかしこのようなエッジ部においては、
(525/2)(cph)の強調を行った方がより自然
で精細感のある絵柄となる。
(発明が解決しようとずる課M) 上記したように、従来の輪郭強調回路によると、複数の
周波数成分を強調した場合、周波数或分に広がりを持つ
ステップ状の絵柄においては、より低い周波数戊分の強
調のみが目立ち見掛上好ましくない。
そこでこの発明は、周波数成分に広がりを持つステップ
状の絵柄においては、周波数的に低い輪郭或分の強調の
度合を下げ周波数的に高い輪郭成分の強調効果を損なう
ことのない輪郭強調回路を提供することを目的とする。
[発明の効果] (a!題を解決するための手段) この発明は、ベースバンド映像信号のうち周波数帯の異
なる成分をそれぞれトランスバーサル型フィルタで抽出
して振幅強調する輪郭強調回路において、 上記トランスバーサル型フィルタのうち最も低い周波数
帯の戊分を抽出して振幅強調する対象フィルタに加えて
、 前記ベースバンド映像信号を入力として、複数の遅延線
が直列接続され各遅延線のタップには遅延時間の異なる
複数のベースバンドの映像信号を得る遅延手段と、この
遅延手段のメインタップを中心として、このメインタッ
プの信号とこれより大なる遅延量を伴うタップの信号と
の第1の差及びその絶対値を得る手段と、同じく前記遅
延手段のメインタップを中心として、このメインタップ
の信号とこれより小なる遅延量を伴うタップの信号乙の
第2の差及びその絶対値を得る手段と、上記第1と第2
の絶対値を用いて演算するこεによりエッジ部のレベル
変化の程度を現す制御信号を取り出し、この制御信号に
上記フィルタの出力をエッジ部では利得を低減する手段
とを備えるものである。
(作用) 上記の手段により、周波数帯の低い成分に対して輪郭強
調を行うフィルタは、エッジ部において利得制御される
ためが正弦波的な絵柄では利得が低下することがなく、
エッジ部において周波数帯の高い戒分が存在するステッ
プ状の絵柄では利得を下げることができる。よって、輪
郭強調効果を有効に発揮することができる。
(実施例) 以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の一実施例であり、入力端子11には
、映像信号が供給され遅延回路52に導入される。遅延
回路52は、複数のタップを有し、各タップにはそれぞ
れ遅延時間の異なる映像信号を得ることができる。
この遅延回路52には、複数のフィルタ回路が接続され
るが、それぞれ遅延回路とともにトランスバーサル型フ
ィルタを構或しており、各トランスバーサル型フィルタ
は、中心周波数が異なるようにタップ接続が工夫されて
おり抽出する成分の周波数帯が異なる。図では、2つの
フィルタ回路53.54を例示している。
ここで、フィルタ回路54は、フィルタ回路53よりも
周波数の低い成分を抽出するように設定されている。
フィルタ回路54は、係数器55、56、57ヲT−7
し、係数器56はメインタップからの信号を供給されて
いる。係数器55と57は、(−174)の係数を有し
、係数器56は(1/4)の係数を持つ。
係数器56と55の出力は、加算器58において加算さ
れ、係数器56と57の出力は、加算器59において加
算される。
そして加算器58と59の出力は、加算器60において
加算され、その出力は、係数器61において振幅:A整
されて加算器62に供給される。
一方、加算器58の出力(メインタップと係数器55側
のタップと間の信号差を現している)は、さらに絶対値
回路71に入力される。また加算器59の出力(メイン
タップと係数器57側のタップと間の信号差を現してい
る)は、さらに絶対値回路72に入力される。この絶対
値回路71と72の出力は、最大値回路73に供給され
るとともに最小値回路74に供給される。最大値回路7
3から取り出された最大値と、最小値回路74から取り
出された最小値とは演算回路75に入力される。演算回
路75では、最大値と最小値εを用いて、エッジ部が急
俊なものであるか否かを示す制御信号を得ることができ
る。
制御信号は、リミッタ回路76を介して係数器61の制
御端子に供給される。これによりフィルタ54を介して
抽出された信号は、係数器61により利得制御された後
、加算器62に入力される。
加算器62には、他のフィルタ回路の出力も供給されて
おり、その出力が輪郭強調信号として出力端子63に導
出される。
上記した輪郭強調回路によると、トランスバーサル型フ
ィルタ部の周波数特性は、第3図で示した特性と同じで
ある。しかし、周波数帯の低い成分に対して輪郭強調を
行う場合は、エッジ部において利得制御されるためが正
弦波的な絵柄では利得が低下することがなく、エッジ部
において周波数帯の高い成分が存在するステップ状の絵
柄では利得を下げることができる。よって、輪郭強調効
果を有効に発揮することができる。
上記した回路の動作をさらに説明する。
今、最大値回路73の出力をx1最小値回路74の出力
をyとして説明を加える。
演算回路75は、その内部に 絶対値回路71および72による絵柄正規化回路の出力
のうち、上記最大値を入力とし、その値が小さいときは
絶対値の大きな値を出力し、また大きいときは絶対値の
小さな値を出力させる第1の非線形回路と、上記最小値
を入力とし、その値が小さいときは絶対値の小さな値を
出力させ、また大きいときは絶対値の大きな値を出力さ
せる第2の非線形回路と、上記第1及び第2の非線形回
路の出力の和をとる第4の加算器手段εを有する。
即ち、演算回路75の出力をf (X.y)とすると、
演算回路は、その内部回路により、 f (X,y) =MAX(Φ、c−ax) 十by 
(a.b.c.は正数)・・・(1) (ただし、MAX (α、β)はα、βの大きい値を出
力する関数) なる演算を行う。f (X.y)は、リミッター回路7
6に供給され、リミッター回路76は出力αを得る。リ
ミッター回路76の特性は、次の通りである。
a−k.     (f(X.y) >k)= f (
X.y)  (k≧f (X.y) a O )よって
、αは、0≦α≦kなる範囲をとる。
αは、係数器61に制御信号として供給され、係数器6
1は加算器60からの出力を(α/k)倍とする。
ステップ状の絵柄のエッジ部においては、αの値がOに
近付くため、トランスバーザル型フィルタの利得調整を
行う係数器61の出力が小さくなる。またステップ状の
絵柄のエッジ部以外では、αの値がkに近付くため、ト
ランスバーサル型フィルタの追うはそのまま加算器62
に導入される。
さらに(1)式について説明を加える。(1)式は2項
の和で構成されている。ステップ状絵柄のエッジ部にお
ける特徴は、Xの値が大きく、さらにy−0となる。そ
こで、Xが大きくなると値が減少していく第1項(ただ
しC−aXが負のときは0となる)と、yが小さくなる
と値が減少していく第2項を用意し、その和をとるよう
にしている。
このように得られたf (X−y)は、上述のエッジ部
においてのみOに近付き、それ以外では、値が大きくな
る傾向となる。f (X.y)が、所定レベルk以上に
なったときは、上述のエッジではないものとしてトラン
スバーサル型フィルタの出力がそのまま採用される。ま
た、(X.y)が、所定レベルk以下になったときは、
t (X.y)の値に応じて係数器61の係数を変える
ことになり、エッジの低域成分の強調を押さえ、高域或
分が目立つように制御することになる。なお具体的な数
値としては、0から255<8ビット)の値をとり、ま
たk−8のときa−1、b−2、e −8の場合に良好
な結果を得ることができた。
[発明の効果] 以上説明したようにこの発明は、周波数成分に広がりを
持つステップ状の絵柄においては、周波数的に低い輪郭
成分の強調の度合を下げ周波数的に高い輪郭成分の強調
効果を損なうことがなく、視覚上の輪郭強調効果を良好
にすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は従
来の輪郭強調回路の例を示す図、第3図は“第2図の回
路の動作を説明するために示した特性図、第4図および
第5図は従来の輪郭強調回路の問題点を説明するために
示した信号波形図である。 52・・・遅延回路、53、54・・・フィルタ回路、
55、56、57・・・係数器、58、59、60・・
−加算器、61・・・係数器、62・・・加算器、71
、72・・・絶対値回路、73・・・最大値回路、74
・・・最小位回路、75・・・演算回路、76・・・リ
ミッタ回路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ベースバンド映像信号のうち周波数帯の異なる成
    分をそれぞれトランスバーサル型フィルタで抽出して振
    幅強調する輪郭強調回路において、上記トランスバーサ
    ル型フィルタのうち最も低い周波数帯の成分を抽出して
    振幅強調する対象フィルタに加えて、 前記ベースバンド映像信号を入力として、複数の遅延線
    が直列接続され各遅延線のタップには遅延時間の異なる
    複数のベースバンドの映像信号を得る遅延手段と、 この遅延手段のメインタップを中心として、このメイン
    タップの信号とこれより大なる遅延量を伴うタップの信
    号との第1の差及びその絶対値を得る手段と、 同じく前記遅延手段のメインタップを中心として、この
    メインタップの信号とこれより小なる遅延量を伴うタッ
    プの信号との第2の差及びその絶対値を得る手段と、 上記第1と第2の絶対値を用いて演算することによりエ
    ッジ部のレベル変化の程度を現す制御信号を取り出し、
    この制御信号に上記フィルタの出力をエッジ部では利得
    を低減する手段とを具備したことを特徴とする輪郭強調
    回路。
  2. (2)入力映像信号を(−1/4)倍する第1の係数器
    と、 上記入力映像信号をτだけ遅延させる第1の遅延素子と
    、 上記第1の遅延素子の出力を(1/4)倍する第2の係
    数器と、 上記第1の遅延素子の出力をτだけ遅延させる第2の遅
    延素子と、 上記第2の遅延素子の出力を(−1/4)倍する第3の
    係数器と、 上記第1の係数器の出力と上記第2の係数器の出力の加
    算を行う第1の加算器と、 上記第2の係数器の出力および上記第3の係数器の出力
    の加算を行う第2の加算器と、 上記第1及び第2の加算器の出力の和をとる第3の加算
    器と、 上記第1の加算器の出力及び第2の加算器の出力を入力
    とし、これら2入力の絶対値の最大値、及び最小値を出
    力する絵柄正規化回路と、 上記絵柄正規化回路の出力の上記最大値を入力とし、そ
    の値が小さいときは絶対値の大きな値を出力し、また大
    きいときは絶対値の小さな値を出力させる第1の非線形
    回路手段と、 上記最小値を入力とし、その値が小さいときは絶対値の
    小さな値を出力させ、また大きいときは絶対値の大きな
    値を出力させる第2の非線形回路手段と、 上記第1及び第2の非線形回路の出力の和をとる第4の
    加算器手段と、 上記第4の加算器の出力を入力とし値の上限を制限する
    リミッター回路と、 上記第3の加算器出力及び上記リミッター回路出力を入
    力とし、上記リミッター回路出力をもとに上記第3の加
    算器の出力の利得調整を行う第4の係数器とを具備した
    ことを特徴とする輪郭強調回路。
JP1160114A 1989-06-22 1989-06-22 輪郭強調回路 Pending JPH0326070A (ja)

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JP1160114A JPH0326070A (ja) 1989-06-22 1989-06-22 輪郭強調回路

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JP (1) JPH0326070A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0574075U (ja) * 1990-11-27 1993-10-08 日本ビクター株式会社 映像信号の垂直輪郭補正回路
KR100263875B1 (ko) * 1997-07-25 2000-08-16 윤종용 칼라 스케치 영상 효과 방법 및 장치
US6915023B2 (en) 1999-11-30 2005-07-05 Sharp Kabushiki Kaisha Contour correction device

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0574075U (ja) * 1990-11-27 1993-10-08 日本ビクター株式会社 映像信号の垂直輪郭補正回路
KR100263875B1 (ko) * 1997-07-25 2000-08-16 윤종용 칼라 스케치 영상 효과 방법 및 장치
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