JPH03260796A - 食品自動調理装置の食品送出装置 - Google Patents

食品自動調理装置の食品送出装置

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Publication number
JPH03260796A
JPH03260796A JP2058648A JP5864890A JPH03260796A JP H03260796 A JPH03260796 A JP H03260796A JP 2058648 A JP2058648 A JP 2058648A JP 5864890 A JP5864890 A JP 5864890A JP H03260796 A JPH03260796 A JP H03260796A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
basket
food
opening
closing mechanism
container
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2058648A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsuo Hayashi
林 敦夫
Mitsuo Shimada
嶋田 充雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP2058648A priority Critical patent/JPH03260796A/ja
Priority to US07/768,200 priority patent/US5228382A/en
Priority to KR1019910002990A priority patent/KR930003091B1/ko
Publication of JPH03260796A publication Critical patent/JPH03260796A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47JKITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
    • A47J27/00Cooking-vessels
    • A47J2027/006Cooking-vessels especially adapted for preparing pasta

Landscapes

  • Noodles (AREA)
  • Commercial Cooking Devices (AREA)
  • Vending Machines For Individual Products (AREA)
  • Chutes (AREA)
  • Specific Conveyance Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、うどん、そば、スパゲツティ、ラーメン等の
食品を調理する食品自動調理装置の食品退出装置に関す
る。
(ロ)従来の技術 本発明に先行する技術として特開昭60−172264
号公報に開示された麺調理装置がある。
かかる装置は穀粉と捏水とを捏て麺生地を製造するとと
もに、この麺生地を麺線に形成した後に茹湯で茹調理し
、茹調理した茹麺を容器に収納するようになっている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 かかる従来の装置にて調理される麺は、上面を開口した
縦長のバスケットに収納して行っているため、バスケッ
ト内の麺を次の調理工程に移行する際には、バスケット
を逆転させなければ麺を取り出すことができず、機械化
が難しく作業者に頼らなければならない問題があった。
本発明はこのようなことがら、バスケット内の食品を容
易に容器へ送出でき、かつ容器内への不必要な水滴等の
浸入を防止する食品自動調理装置の食品送出装置を提供
するものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、食品を自動調理する食品自動調理装阪におい
て、食品を収納して移送し底面部を開放することにより
食品を送出可能なバスケットと、該バスケットの底面部
を開放するとともに送出される食品を容器へ案内する送
出シュートを設けた開閉機構と、該開閉機構に連動して
動作しバスケットの底面部を開放動作中は送出シュート
の下方位置から退避し、待機時に開閉機構の下側に進出
して該開閉機構から垂れ落ちる水滴を受け入れる受皿部
材とを備えたものである。
(ホ)作用 かかる構成の本発明は、送出シュートを設けた開閉機構
が駆動してバスケットの底面部を開放すると、送出シュ
ートは底面部から送出される食品を受けて下方の容器へ
案内送出するとともに、開閉機構に連動する受皿部材は
、送出シュートから容器への食品の退出を阻害しないよ
うに、送出シュートの下方位置から退避する。そして受
皿部材は、開閉機構による底面部の開放動作後に開閉機
構の下側に進出復帰して、開閉機構から垂れ落ちる水滴
を受け入れる。
(へ)実施例 各図は本発明の実施例を示すものである。
1は顧客によって貨幣あるいはカード等の媒体が挿入さ
れ販売麺類の選択操作が行われると、受注カードを発行
するとともに販売指令を加工調理装置2へ送達する受付
手段としての受付装置であり、前面には硬貨投入口3、
カード及び紙幣の挿入口4、販売する麺類毎に設けた複
数の選択ボタン5、この選択ボタン5によって選択され
た麺類の受注カードを発行するカード販売口6、等を配
設している。
即ち、受付装置1は硬貨投入口3あるいは挿入口4から
、商品を購入可能な所定の金額に相当する硬貨または紙
幣またはカード、あるいはこれらの組み合わせで挿入さ
れると、商品の選択操作が可能となり、何れかの選択ボ
タン5が顧客によって選択操作されると、選択された商
品の種類データ、及び受注番号等を書き込み記憶すると
ともに商品名、受注番号等を印字した受注カードをカー
ド販売口6へ送出するようになっている。
加工調理装置2は、うどんを製麺する製麺機7と、そば
を製麺する製麺機8と、この各製麺機78で製麺された
生麺を茹上げ調理する茹麺装置9と、この茹麺装置9で
茹られた茹麺を冷水洗浄する洗浄装置10とを備えてい
る。
製麺機7,8は1食分単位で穀粉と捏水とを混和して麺
生地を生威し、生成した麺生地を麺線に形成して送出用
コンベア11から茹麺装置9へ送出するようにしている
茹麺装置9は、ドーナツ状の茹湯槽13の茹湯内に多数
のバスケット14を吊り下げ配置して、バスケット1個
分ずつタクト移動する回転式の搬送装置15を設けてお
り、各製麺機7,8の送出用コンベア11から送出され
る麺線をバスケット14内に受け入れて、茹麺を洗浄装
置10へ受け渡す所定の受渡位置まで移動し、バスケ・
ント14の底面部14Aを開くことにより、茹上げた茹
麺を洗浄装置10へ送出するようになっている。
またバスケット14内に送出される「うどん」及び「そ
ば」は、搬送装置15による移送中に茹−に調理される
とともに、洗浄装置10へ受け渡す所定の受渡付置まで
移動すると、茹上がり状態となるように設定されている
。なお、この設定は製麺機7.8の設置位置、および搬
送装置15のタクト移動による搬送時間によって設定で
きる。
洗浄装置10は多数のバスケット37を吊り下げ配置し
て、バスケット1個分ずつタクト移動する回転式の搬送
装置38を洗浄槽39の中央部に設けており、前記茹麺
装置9の搬送装置15と同期してバスケット37を回動
駆動するようになっている。そして茹麺装置9の受渡位
置で、茹麺装置9のバスケット14からバスケット37
内に受け入れた茹麺を、搬送装置38による搬送途中で
水洗シャワー40から放水する冷水によってl光種する
とともに、容器配送装置41への受渡位置へ搬送するよ
うにしている。
搬送装置38は、間欠駆動制御される駆動モータ16に
下部を連結して回動される回動軸17を設け、この回動
軸17の上下方向の中間部に外方へ等間隔にて放射状に
延出する複数の腕部18を上下対にして設けるとともに
、この上下対の各腕部18,18間にはそれぞれ支持部
材19を上下に掛は渡して設けている。
この各支持部材19は、上端にバスケット37を吊り下
げ装着した支持杆20を上下移動自在に設けており、通
常では支持杆20は自重及びバスケット37の重量によ
って下部位置に保持され、バスケット37は洗浄槽39
内に吊り下げられた状態になっている。
また、21は支持杆20の下端に係止して支持杆20を
所定位置まで押し上げ移動するエレベータ装置であり、
茹麺を収納したバスケット37が茹麺を容器配送装置4
1へ受け渡す所定の受渡位置まで移動すると、押上片2
2を支持杆20の下端に係止して、支持杆20を所定位
置まで押し上げ移動するとともに、収納した茹麺の送出
後に下降復帰するようになっている。
即ち、押上片22は正転・逆転可能な駆動モータ23に
て回動される無端チェーン24に固定され、バスケット
37が受渡位置に移動すると、駆動モータ23の正転に
よって支持杆20を所定位置まで押し上げ、この所定位
置への押し上げ後に駆動モータ23が逆転すると、支持
杆20を再び下部位置・\下降復帰させるようにしてい
る。
一方、バスケット37は、収納した茹麺を洗浄調理可能
に、ネットあるいは通水孔を多数開口した板材等で形成
するとともに、麺類を底部から払出すことができるよう
に、底面部37Aを開閉自在に威し、常時はバネ25の
弾性によって麺類が落下しないように閉止している。
従って、洗浄装置10のバスケット37は、茹麺装置9
のバスケット14から茹麺を受け取り、搬送装置38に
よる搬送途中で水洗シャワー40によって収納した茹麺
を洗浄され、容器配送装置41への受渡位置・\搬送さ
れると、エレベータ装置21により上方位置へ押し上げ
移動されるように構成されている。
26は洗浄装置10の受渡位置に位置するバスケット3
7に対応して設けられ、エレベータ装置21によって押
し上げ位置されたバスケット37の底面部37Aを、下
方へ押圧して開閉する開閉機構である。
この開閉機構26は、バスケット37の底面部37Aを
上方から押圧して傾斜状態に開放するとともに、底面部
37A上から送出される茹麺を受け継いで容器配送装置
41上の容器A内・\案内送出する送出シュート27と
、該送出シュート27を支持して駆動軸29に固定した
支持アーム28とを備えている。
また駆動軸29は、水平方向に延在して回動自在に支持
されているとともに、受渡位置のバスケット37に対応
して固定した支持アーム28と平行に駆動アーム30を
設け、この駆動アーム30の端部には連結杆31の一端
を連結している。そしてこの連結杆31の他端は、駆動
モータ32によって回転する回転板33に連結し、この
回転板33が1回転する毎に駆動軸29を往復回動させ
て、送出シュート27が駆動軸29を支点に上下に往復
可動し、バスケット37の底面部37Aを開閉動作する
ようにしている。
即ち、送出シュート27を支持する支持アーム28と並
設する状態に駆動アーム30を駆動軸29に設け、この
駆動アーム30の端部に連結杆31の上端を回動自在に
軸支し、かつ中心部を駆動モータ32に連結した回転板
33の中心部外方位置に連結杆31の下端を回動自在に
軸支して、駆動モータ32の1回転動作による連結杆3
1の上下往復移動によって、送出シュート27を上方に
位置した待機位置から、バスケット37の底面部37 
Aを下方・\傾斜状態に開放する開放位置へ回動し、か
つ待機位置・\回動復帰させるように構成している。
また、回転板33は正円状に形成した外周面の一部を切
り欠いて制御部34を設け、外周面に対向して設けた検
知スイッチ35が、回転板33の1回転を検出可能と戊
し、回転板33が1回転する毎に検知スイッチ35が動
作して駆動モータ32を停止するようにしている。
36は開閉機構26から垂れ落ちる水滴を受け入れる受
皿部材であり、駆動軸29から延出して設けた吊下杆5
0の下端部と、駆動軸29と平行に延在設置された支持
軸51に上端を回動自在に軸支された連動杆52の下端
とを、吊下杆50と連動杆52とが並行に延在するよう
にそれぞれ回動自在に連結して、略水平に延在するよう
吊り下げ支持されている。
そして受皿部材36は、開閉機構26の送出シュート2
7が上方に位置した待機位置では、送出シュート27と
支持アーム28の下側、即ち開閉機構26の下側に略水
平に延在位置して、送出シュート27及び支持アーム2
8に付着して垂れ落ちる水滴を受け入れ可能にし、また
退出シュート27がバスケット37の底面部37Aを開
放した開放位置では、送出シュート27の下方位置から
離れるように退避して略水平に延在位置し、底面部37
Aから送出シュート27上を通して容器配送装置41上
の容器Aに送出される茹麺の送出を阻害しないようにし
ている。
また、受皿部材36は開閉機構26から垂れ落ちた水滴
を排水する排水チューブ53を設けている。
そして、この受渡位置における動作を説明すると、搬送
装置38によってバスケ・ノド37が容器配送装置41
への受渡位置に搬送されて位置すると、バスケット37
はエレベータ装置%<21によって上方位置に押し上げ
られ、エレベータ装置21が停止して上方位置に保持さ
れる。
そしてバスケット37が上方に位置すると、駆動モータ
32が回転板33を1回転して検知スイッチ35の作動
により停止する。この回転板33の1回転動作によって
、送出シュート27は上方の待機位置から下方へ可動し
、上方に位置したバスケット37の底面部37Aを下方
へ押圧して開放するとともに、受皿部材36は送出シュ
ート27に連動して該送出シュート27の下方位置から
退避する。このとき底面部37A上の茹麺が送出シュー
ト27を通して、容器配送装置41上の容器Aに送出さ
れる。
この後に、送出シュート27は上方へ可動復帰し、底面
部37Aはバネ25によって閉止状態に復帰するととも
に、受皿部材36は送出シュート27と支持アーム28
の下側に進出復帰する。従って、底面部37A及び送出
した茹麺等から送出シュート27及び支持アーム28に
付着した水滴は、受皿部材36内に垂れ落ち、排水チュ
ーブ53によ1て排水されるため、下方の容器A内へ垂
れ落ちることがない。
そして送出シュート27が待機位置へ復帰移動すると、
エレベータ装置21の駆動モータ23が逆回動してバス
ケット37を下方位置に復帰させる。
なお、エレベータ装置21によるバスケット37の上下
移動、及び開閉機構26によるバスケット37の底面部
37Aの開閉動作は、バスケット37をタクト移動する
搬送装置38の停止時間中に行うようになっている。
容器配送装置41は、洗浄装置10のバスケット37か
ら払出される茹麺に合わせて茹麺収納用の容器Aを配送
するとともに、茹麺を収納した容器Aを受取装置42の
ストッカ部43に移送するものである。
受取装置42は、茹麺を収納した容器Aをストッカ部4
3に複数収納し、収納した麺類の受注番号を表示器44
に表示して商品の出来」二がりを報知するとともに、顧
客による受注カードがカード神大口45に挿入されると
、対応する商品を取出口46へ送出し、かつ容器Aに麺
つゆ供給装置47から麺つゆを供給するようになってい
る。
(ト)発明の効果 本発明は上記したように溝底したものであるから、バス
ケットを逆転させることなくバスケット内の麺類を容易
かつ確実に容器・\送出することかでき、装置の機械化
が容易となるとともに、容器内・\の不必要な水滴等の
浸入を防止することができる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
各図は本発明の実施例を示すものであり、第1図は開閉
機構の待機位置状態を示す正面図、第2図は開閉機構の
開放位置状態を示す正面図、第3図は同様状態の平面図
、第4図は同様状態の側面図、第5図は洗浄装置部分の
縦断正面図、第6図は食品自動調理装置の概略斜視図で
ある。 26・・・開閉機構、27・・・送出シュート、36・
・・受皿部材、A・・・容器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、食品を自動調理する食品自動調理装置において、食
    品を収納して移送し底面部を開放することにより食品を
    送出可能なバスケットと、該バスケットの底面部を開放
    するとともに送出される食品を容器へ案内する送出シュ
    ートを設けた開閉機構と、該開閉機構に連動して動作し
    バスケットの底面部を開放動作中は送出シュートの下方
    位置から退避し、待機時に開閉機構の下側に進出して該
    開閉機構から垂れ落ちる水滴を受け入れる受皿部材とを
    備えたことを特徴とする食品自動調理装置の食品送出装
    置。
JP2058648A 1990-02-06 1990-03-09 食品自動調理装置の食品送出装置 Pending JPH03260796A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2058648A JPH03260796A (ja) 1990-03-09 1990-03-09 食品自動調理装置の食品送出装置
US07/768,200 US5228382A (en) 1990-02-26 1991-02-21 Automatic foodstuff vending and cooking apparatus for producing noodles and the like foodstuffs
KR1019910002990A KR930003091B1 (ko) 1990-02-06 1991-02-25 식품 자동 조리장치

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2058648A JPH03260796A (ja) 1990-03-09 1990-03-09 食品自動調理装置の食品送出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03260796A true JPH03260796A (ja) 1991-11-20

Family

ID=13090403

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2058648A Pending JPH03260796A (ja) 1990-02-06 1990-03-09 食品自動調理装置の食品送出装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH03260796A (ja)

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