JPH03261306A - 電気自動車の回生制動制御装置 - Google Patents

電気自動車の回生制動制御装置

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JPH03261306A
JPH03261306A JP2058735A JP5873590A JPH03261306A JP H03261306 A JPH03261306 A JP H03261306A JP 2058735 A JP2058735 A JP 2058735A JP 5873590 A JP5873590 A JP 5873590A JP H03261306 A JPH03261306 A JP H03261306A
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rotational
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啓 辻井
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    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明はモータの回生制動を利用して制動を行う電気自
動車の回生制動制御装置に係り、特に惰性運転時に発生
する減速機のギヤかた打ちによる振動、騒音を防止でき
る電気自動車の回生制動制御装置に関する。
[従来の技術] 従来から、電気自動車において、アクセルペダルを離し
たときにエンジン車両におけるエンジンブレーキ相当の
制動力を走行用のモータ回生制動により発生させ、発生
エネルギーによってバッテリを充電している。そして、
このエネルギー回収によってバッテリー充電当たりの走
行距離の増大を図っている。なお、このような回生制動
を利用した電気自動車は、例えば特開昭59−2090
04号公報等に示されている。
第5図は上記のような従来の電気自動車の駆動機構を示
す概略構成図である。
図において、10は電気自動車の駆動用誘導モータ(以
下、モータという)、12は減速機で、減速機12はモ
ータ10の回転を減速する。14はプロペラシャフトで
、両端に設けられたフックスジヨイント16を介して、
一端は減速機12に、また他端はデファレンシャル18
に接続されている。20は駆動輪となるホイールで、デ
ファレンシャル18に接続されている。
第6図は上記フックスジヨイント16の構造図である。
フックスジヨイント16は、不等速型のジヨイントであ
り、駆動軸22および被駆動軸24の2軸が互いに角度
θをなして交わる場合、角速度の関係は次のようになる
eO8θ ただし、ω :駆動軸角速度、ω2:被駆動軸角速度、
θ:2軸の交差角度、φ:駆動軸の回転角度(なお、ヨ
ークが2軸を含む平面に垂直なときをOとする)である
従って、被駆動軸角速度ω2は、駆動軸角速度ω□か一
定だとしても、2軸の交差角度θおよび駆動軸の回転角
度φによって変動する。
[発明が解決しようとする課8] すなわち、上記のような従来の電気自動車の駆動機構に
あっては、例えば第7図に示すように、フックスジヨイ
ント16の2軸の交差角度θか変わることによって、被
駆動軸24の回転数が変動する。
このため、惰性運転(惰行)時には上記回転変動に起因
して、減速機12内の駆動側ギヤおよび被駆動側ギヤの
ギヤ同士がぶつかり合って振動、騒音が発生していた。
そして、このギヤの振動、騒音が減速機12から車両へ
と伝達されて、車両そのものの騒音、振動となっていた
この発明は、上記のような従来技術の課題を解決するた
めになされたものであり、その目的は、惰行時に発生す
る減速機のギヤかた打ちによる振動、騒音を防止できる
電気自動車の回生制動制御装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] この発明に係る電気自動車の回生制動制御装置は、電気
自動車の駆動用誘導モータと、このモータの回転を減速
して駆動輪に出力する減速機を含み、モータの回生制動
を利用して制動を行う電気自動車において、前記減速機
の出力軸における回転変動を検出する回転変動検出手段
と、この回転変動を所定の基準値と比較する演算比較手
段と、上記回転変動か基準値より大きくなった場合に回
生制動トルクを増加させる制動トルク制御手段と、を含
むことを特徴とする。
口作用] 上記構成を有する電気自動車の回生制動制御装置におい
ては、回転変動検8手段によって減速機の出力軸におけ
る回転変動を検出し、演算比較手段によってこの回転変
動を所定の基準値と比較し、制動トルク制御手段によっ
て上記回転変動が基準値より大きくなった場合に回生制
動トルクを増加させる。
[実施例コ 以下、図面に基づいてこの発明の好適な実施例について
説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係る電気自動車の回生制
動制御装置を示す概略構成図であり、第5図と同一また
は相当部分には同じ符号を付して説明を省略する。
第1図において、モータ10は、バッテリ32の直流電
力を交流電力に変換するインバータ主回路30に接続さ
れており、このインバータ主回路30から供給される交
流電力によって回転駆動される。モータ10の回転は、
減速機12により減速されて、フックスジヨイント16
を用いたプロペラシャフト14を介してデファレンシャ
ル18に伝達され、ホイール20を回転させる。
34はコントローラで、走行制御、回生制動I11御等
の処理を実行する。走行時においてコントローラ34は
、車両の速度、駆動力に対応した交流電圧と周波数をイ
ンバータ主回路30によって発生させ、モータ10の回
転数、出力を制御している。また、アクセルOFF時に
はエンジンブレーキ相当の回生制動を行っている。
36は回転数センサで、モータ10の回転数Nを検出す
る。38は回転数検出部で、アクセルOFF時あるいは
ブレーキにより制動を行っている制動中の減速機12の
出力軸における回転数口を検出する。
第2図は上記回転数検出部38の一実施例を示すもので
ある。図示の回転数検出部38は、減速機12の出力軸
50上に取付けられた歯車52と、この歯車52の歯並
び形状に応じたパルス信号を検出するパルス検出器54
とから構成されている。
本実施例の回転数検出部38においては、パルス検出器
54により検出されるパルス信号に基づいて、減速機出
力軸50の回転数nを検出する。なお、後述する回転変
動検出手段40で回転変動dn/dtを精度良く算出す
るためには、歯車52の歯数を60以上にすることが望
ましい。
このようにして検出された回転数nは、第1図に示した
コントローラ34の回転変動検出手段40に入力される
。本発明の第1の特徴的構成要素である回転数変動検出
手段40は、回転数nを時間微分することにより回転変
動dn/dtを算出する。なお、後述の演算比較手段4
2て所定の(固定の)回転変動基準値と比較する場合は
、回転数変動検出手段40はこの回転変動dn/dtを
そのまま出力しても構わないが、本実施例では基準値を
そのときの制動トルクの値と関連つけるため、回転変動
検出手段40はこの回転変動dn/dtに回転系の慣性
モーメントJを乗じて回転変動トルクtに変換して出力
する。(なお、回転数変動検出手段40で回転変動トル
クtを算出するかわりに駆動系にトルクメーターを付加
して直接トルクを検出し、それから回転変動t・ルクt
を求めても良い。) 回転数変動検出手段40で算出された回転変動トルクt
は、演算比較手段42に入力される。本発明の第2の特
徴的構成要素である演算比較手段42は、回転変動トル
クtが制動時の回生制動トルクTに占める比率(t/T
)を求め、このトルク比率(t /T)と所定の基準比
率αとを比較する。
演算比較手段42の比較結果は制動トルク制御手段44
に入力される。本発明の第3の特徴的構成要素である制
動トルク制御手段44は、上記トルク比率(t /T)
か基準値αより大きくなった場合に回生制動トルクTを
ΔTたけ増加させる。
ここで、基準比率αにより回生制動トルクの増加を判断
するようにしたのは、もともと回生制動か充分にかけら
れている状況下では回転変動か多くて回生制動トルクT
により駆動・被駆動歯車の離れか防止できるため回生制
動トルクTの増加か必要無いためである(第4図参照)
。なお、回生制動トルクTは、例えば回転センサ36に
より検出された制動開始時のモータ回転数Nを微分する
ことによって、その最大値が規定されている。
上記構成を有する本実施例の制動トルク制御処理手順を
第3図のフローチャートに従って説明する。
まず、コントローラ34は、回転数センサ36あるいは
回転数検出部38等から入力される各々の検出値に基づ
いて初期値を設定する(ステップ101)。次いでコン
トローラ34は、アクセルの0N10FFから回生制動
を実行するタイミングを判断しくステップ102)、ア
クセルOFFならば回転変動検出手段40によって回転
変動トルクtを検出する(ステップ103)。
この回転変動トルクtは、第4図に示すように、前述し
た2軸の交差角度θか小さい場合には振幅か小さい回転
変動トルクt1として現われる。また、2軸の交差角度
θか大きい場合には振幅か大きい回転変動トルクt2と
して現われる。そして、従来技術にあっては、エンジン
ブレーキ和尚の回生制動トルクTに占める回転変動トル
クtの割合か大きくなると、減速機12のギヤの振動、
騒音を引き起こしていた。
そこで、本発明にあっては、演算比較手段42によりト
ルク比率t/Tか基準比率αより大きいかどうかを判断
しくステップ104) 、YESならば制動トルク制御
手段44において、回生制動トルクをTe−T+ΔTに
より規定しくステップ105)、NoならばTe−Tに
より規定する(ステップ106)。
次いてコントローラ34は、上記回生制動トルクTeを
発生させるためのベクトル演算指令をインバータ主回路
30に出力しくステップ107)、ステップ102に戻
る。
一方、ステップ102の判断てYESならば、コントロ
ーラ34は、アクセルの踏込み量に応して必要な駆動力
を算出しくステップ108)、ステップ107に進む。
このように回生制動トルクを切換えることて、プロペラ
シャフト14の回転変動に起因する車両の振動、騒音を
軽減できるので、車両の乗り心地を向上させることがで
きる。
なお、上記実施例においては回転変動の基準値をそのと
きの回生制動トルクの値に関連づけて設定したか、これ
にかかわらず基準値をある固定された値とし、回転変動
の検出値がこの値を越えたときに回生制動トルクを増加
するよう制御しても良い。また、回転変動はプロペラシ
ャフトのフックスジヨイント交差角度θが大きくなった
ときに生ずるものであるので、このような条件をサスペ
ンションストローク等から機械的に検出し、交差角度θ
が大きくなったときに回生制動力を増加させるように制
御しても良い。
[発明の効果] 以上説明したように本発明に係る電気自動車の回生制動
制御装置によれば、回生制動トルクを増加させることに
より、減速機のギヤかた打ちを弓き起こす回転変動トル
クの影響力を、吸収・減殺することができ、上記のギヤ
かた打ちに起因する振動、騒音を軽減することができる
【図面の簡単な説明】 第1図はこの発明の一実施例に係る電気自動車の回生制
動制御装置を示す概略構成図、第2図は回転数変動検出
部の一実施例を示す概略構成図、 第3図は本実施例の制動トルク制御処理手順を示すフロ
ーチャート、 第4図は車両がエンジンブレーキ相当の回生制動力を受
けて減速しているときの回生制動トルクと回転変動トル
クの関係を車両速度の低下に従って示す特性図、 第5図は従来の電気自動車の駆動機構を示す概略構成図
、 第6図はフックスジヨイントの構造図、第7図はフック
スジヨイントの2軸の交差角度θおよび駆動軸の回転角
度φの変化による被駆動軸の回転数変動を示す特性図で
ある。 0・・・モータ 2・・・減速機 O・・・回転変動検出手段 2・・・演算比較手段 4・・・制御トルク制御手段

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 電気自動車の駆動用誘導モータと、このモータの回転を
    減速して駆動輪に出力する減速機を含み、モータの回生
    制動を利用して制動を行う電気自動車において、 前記減速機の出力軸における回転変動を検出する回転変
    動検出手段と、 この回転変動を所定の基準値と比較する演算比較手段と
    、 上記回転変動が基準値より大きくなった場合に回生制動
    トルクを増加させる制動トルク制御手段と、を含むこと
    を特徴とする電気自動車の回生制動制御装置。
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