JPH03261820A - ディジタルr/d変換器 - Google Patents
ディジタルr/d変換器Info
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- JPH03261820A JPH03261820A JP5813390A JP5813390A JPH03261820A JP H03261820 A JPH03261820 A JP H03261820A JP 5813390 A JP5813390 A JP 5813390A JP 5813390 A JP5813390 A JP 5813390A JP H03261820 A JPH03261820 A JP H03261820A
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- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
本発明は、ディジタルR/D変換器に関し、特に、A/
D変換器以外の全ての回路系をディジタル回路で構成し
、例えば、グー1〜アレイ化することによりコストの低
減を実現することができるようにするための新規な改良
に関する。
D変換器以外の全ての回路系をディジタル回路で構成し
、例えば、グー1〜アレイ化することによりコストの低
減を実現することができるようにするための新規な改良
に関する。
b、従来の技術
従来、用いられていたこの種のR/D変#!!!!器と
しては神々あるが、その中で代表的な構成について述べ
ると、第2図に示す本出願人が社内で製造していた構成
を挙げることができる。
しては神々あるが、その中で代表的な構成について述べ
ると、第2図に示す本出願人が社内で製造していた構成
を挙げることができる。
すなわち、第2図において符号1で示されるものはスコ
ツトトランスであり、このスコツトトランス1の入力側
に設けられた第1入力端子S。
ツトトランスであり、このスコツトトランス1の入力側
に設けられた第1入力端子S。
第2入力端子S2、第3入力端子S、には、シンクロ信
号1aが入力され、このスコツト1〜ランス1の第1出
力端子S4および第2出力端子S、がら得られたレゾル
バ信号1b、lcは象限選択回路2に入力されている。
号1aが入力され、このスコツト1〜ランス1の第1出
力端子S4および第2出力端子S、がら得られたレゾル
バ信号1b、lcは象限選択回路2に入力されている。
前記スコツトトランス1に設けられたリファレンス用ト
ランスIAには、リファレンス入力信号1dを入力する
ための入力端子R,,R,が設けられており、このリフ
ァレンス用トランス1Aの出力端子R1には、リファレ
ンス信号REFが出力される。
ランスIAには、リファレンス入力信号1dを入力する
ための入力端子R,,R,が設けられており、このリフ
ァレンス用トランス1Aの出力端子R1には、リファレ
ンス信号REFが出力される。
前記象限選択回I#I2から得られるsin波の第1出
力AおよびeO8波の第2出力Bは、第1.第2D/A
変換器3.4に入力されて、eO8φ とsinφが掛
けられ、この第1D/A変換器3の第1出力3aと第2
D/A変換器4の第2出力4aが加減算器5に入力され
る。
力AおよびeO8波の第2出力Bは、第1.第2D/A
変換器3.4に入力されて、eO8φ とsinφが掛
けられ、この第1D/A変換器3の第1出力3aと第2
D/A変換器4の第2出力4aが加減算器5に入力され
る。
前記加減算器5からの出力信号5aは、前記リファレン
ス信号REFが入力される同wI整流部6を介してVC
Oからなる発振器7に入力され、この発振器7からのパ
ルス出カフaがカウンタ8に入力されている。
ス信号REFが入力される同wI整流部6を介してVC
Oからなる発振器7に入力され、この発振器7からのパ
ルス出カフaがカウンタ8に入力されている。
従来のR/D変換器は、前述したように構成されており
、以下に、その動作について説明する。
、以下に、その動作について説明する。
まず、スコツトトランス1に入力されたシンクロ信号1
aは、レゾルバ信号1bに変換されて象限選択回路2を
介して、第1出力Aおよび第2出力Bとして第1D/A
変換器3および第2D/A変換器4に入力される。
aは、レゾルバ信号1bに変換されて象限選択回路2を
介して、第1出力Aおよび第2出力Bとして第1D/A
変換器3および第2D/A変換器4に入力される。
前記各D/A変換器3.4では、前記カウンタ8からの
出力φによって、V、 sinω1sinθX cos
φおよびVl sinωt−cosθX sinφの演
算がなされて第1出力3aおよび第2出力4aが出力さ
れる。
出力φによって、V、 sinω1sinθX cos
φおよびVl sinωt−cosθX sinφの演
算がなされて第1出力3aおよび第2出力4aが出力さ
れる。
これらの各出力3a、4aは、加減算器5で、V2si
nωしsinθX cosφ−V sinωt −co
sθX sinφ−V2sinωtxsin(θ−φ)
となり・、前記リファレンス信号REFとの同期整流に
より、sinωtは直流分となると共に、■、・5in
(θ−φ〉の出力信号6aが発振器7に入力される。
nωしsinθX cosφ−V sinωt −co
sθX sinφ−V2sinωtxsin(θ−φ)
となり・、前記リファレンス信号REFとの同期整流に
より、sinωtは直流分となると共に、■、・5in
(θ−φ〉の出力信号6aが発振器7に入力される。
前記発振器7は、前述のV、・5in(θ−φ)−〇す
なわちθ=φとなるまで発振器7がパルスを発生し、全
体の系がトラッキング動作する。
なわちθ=φとなるまで発振器7がパルスを発生し、全
体の系がトラッキング動作する。
C1発明が解決しようとする課題
従来のR/D変換器は、以上のように楕成されているた
め、次のような課題を有していた。
め、次のような課題を有していた。
すなわち、全体の回路構成のうち、カラン・り以外は、
全てアナログ回路であるため、その回路構成は、ディス
クリート又はハイブリッドとならざるを得す、精度を高
くとることは可能であるが、コストを低減することは不
可能であった。
全てアナログ回路であるため、その回路構成は、ディス
クリート又はハイブリッドとならざるを得す、精度を高
くとることは可能であるが、コストを低減することは不
可能であった。
また、ディスクリート又はハイブリッドであるため、回
路構成の組立てが複雑となり、配線接続等の簡易化を進
めることができず、信頼性の面でも課題が存在していた
。
路構成の組立てが複雑となり、配線接続等の簡易化を進
めることができず、信頼性の面でも課題が存在していた
。
本発明は、以上のような課題を解決するためになされた
もので、特に、A/D変換器以外の全ての回路系をディ
ジタル回路で楕成し、ゲートアレイ化することによりコ
スト低減を実現することができるようにしたディジタル
R/D変換器を提供することを目的とする。
もので、特に、A/D変換器以外の全ての回路系をディ
ジタル回路で楕成し、ゲートアレイ化することによりコ
スト低減を実現することができるようにしたディジタル
R/D変換器を提供することを目的とする。
41課題を解決するための手段
本発明によるディジタルR/D変換器は、シンクロ信号
をレゾルバ信号に変換するためのスコツ1− トランス
と、前記レゾルバ信号をアナログ−ディジタル変換する
ための第1.第2A/D変換器と、前記各A/D変換器
からの出力信号が入力される象限選択回路と、前記象限
選択回路から得られるs i ++θの第1出力(A)
と、前記象限選択回路から得られるcosθ を掛算部
を介して出力されるcosθ・tanφからなる第3出
力(ロ)と、前記第1出力(A)および第3出力([3
)が入力される比較器と、前記第1出力(A)と第3出
力(B)の大小によりアップパルス又はダウンパルスが
入力されるカウンタとを備えた構成である。
をレゾルバ信号に変換するためのスコツ1− トランス
と、前記レゾルバ信号をアナログ−ディジタル変換する
ための第1.第2A/D変換器と、前記各A/D変換器
からの出力信号が入力される象限選択回路と、前記象限
選択回路から得られるs i ++θの第1出力(A)
と、前記象限選択回路から得られるcosθ を掛算部
を介して出力されるcosθ・tanφからなる第3出
力(ロ)と、前記第1出力(A)および第3出力([3
)が入力される比較器と、前記第1出力(A)と第3出
力(B)の大小によりアップパルス又はダウンパルスが
入力されるカウンタとを備えた構成である。
e、 作 用
本発明によるディジタルR/D変換器においては、レゾ
ルバ信号を受けるA/D変換器によってレゾルバ信号は
ディジタル化され、象限選択回路を経たsinθは直接
比較器に入力されると共に、cosθはtanφの掛算
演算によってe03θX tanφとして比較器に入力
されている。
ルバ信号を受けるA/D変換器によってレゾルバ信号は
ディジタル化され、象限選択回路を経たsinθは直接
比較器に入力されると共に、cosθはtanφの掛算
演算によってe03θX tanφとして比較器に入力
されている。
この比較器では、このsinθ とcosθX tan
φが比較され、sinθ>eosθX tanφでアッ
プパルスの発生、sinθ−cosθ・tanφでパル
ス停止、sinθ<cosθXtanφ でダウンパル
スが発生し、パルスが停止するまで系が組まれ、パルス
停止状態すなわちsinθ=cosθX tanφであ
り、θ−φの時に上記式が成立し、ディジタル出力φが
得られる。
φが比較され、sinθ>eosθX tanφでアッ
プパルスの発生、sinθ−cosθ・tanφでパル
ス停止、sinθ<cosθXtanφ でダウンパル
スが発生し、パルスが停止するまで系が組まれ、パルス
停止状態すなわちsinθ=cosθX tanφであ
り、θ−φの時に上記式が成立し、ディジタル出力φが
得られる。
また、A/D変換器以外の回路構成は全てディジタル化
されているため、回路構成をゲートアレイとすることが
でき、回路構成および組立の大幅な簡略化を達成するこ
とができる。
されているため、回路構成をゲートアレイとすることが
でき、回路構成および組立の大幅な簡略化を達成するこ
とができる。
f、実施例
以下、図面と共に本発明によるディジタルR/D変換器
の好適な実施例について詳細に説明する。
の好適な実施例について詳細に説明する。
尚、従来例と同−又は同等部分には、同一符号を付して
説明する。
説明する。
第1図は本発明によるディジタルR/D変換器を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
図において符号1で示されるものはスコツトl・ランス
であり、このスコツト1〜ランス1の入力側に設けられ
た第1入力端子S1、第2入力端子S2、第3入力端子
S3には、シンクロ信号1aが入力され、このスコツ)
−トランス1の第1出力端子S4および第2出力端子S
5かち得られたレゾルバ信号1.b、lcはA/D変換
器10.11を介してディジタル化された後に象限選択
回路2に入力されている。
であり、このスコツト1〜ランス1の入力側に設けられ
た第1入力端子S1、第2入力端子S2、第3入力端子
S3には、シンクロ信号1aが入力され、このスコツ)
−トランス1の第1出力端子S4および第2出力端子S
5かち得られたレゾルバ信号1.b、lcはA/D変換
器10.11を介してディジタル化された後に象限選択
回路2に入力されている。
前記スコツトトランス1に設けられたリファレンス用ト
ランス1Aには、リファレンス入力信号1dを入力する
ための入力端子R,,R2が設けられており、このリフ
ァレンス用トランスIAの出力端子n3には、リファレ
ンス信号REFが出力される。
ランス1Aには、リファレンス入力信号1dを入力する
ための入力端子R,,R2が設けられており、このリフ
ァレンス用トランスIAの出力端子n3には、リファレ
ンス信号REFが出力される。
前記象限選択回路2から得られるsinθの第1出力A
は、直接比較器12に入力されると共に、前記象限選択
回!B2からのeO9θの第2出力Bは、掛算部13で
tanφが掛けられた後、eO3θ・tanφとして前
記比較器12に入力されている。
は、直接比較器12に入力されると共に、前記象限選択
回!B2からのeO9θの第2出力Bは、掛算部13で
tanφが掛けられた後、eO3θ・tanφとして前
記比較器12に入力されている。
前記比較器12からの第1出力12aは第1ゲート14
を介してカウンタ15に入力され、前記比較器12から
の第2出力12bは第2ゲート16を介してカウンタ1
5に入力されている。
を介してカウンタ15に入力され、前記比較器12から
の第2出力12bは第2ゲート16を介してカウンタ1
5に入力されている。
前記カウンタ15から出力される出力φは、前記掛算部
13および象限選択回路2に供給されていると共に、前
記リファレンス信号REFが供給されるタイミング回路
17がらのタイミング信号17aは、前記A/D変換器
11および各ゲート14.16に入力されている。
13および象限選択回路2に供給されていると共に、前
記リファレンス信号REFが供給されるタイミング回路
17がらのタイミング信号17aは、前記A/D変換器
11および各ゲート14.16に入力されている。
本発明によるディジタルR/D変換器は、前述したよう
に構成されており、以下に、その動作について説明する
。
に構成されており、以下に、その動作について説明する
。
まず、シンクロ信号1aは、スコツトトランス1でレゾ
ルバ信号1b、1cに変換され、これらのレゾルバ信号
1b、lcは各A/D変換器1゜11でディジタル化さ
れて象限選択回路2に供給される。
ルバ信号1b、1cに変換され、これらのレゾルバ信号
1b、lcは各A/D変換器1゜11でディジタル化さ
れて象限選択回路2に供給される。
この象限選択回路2から得られたsinθの第1出力A
と、cosθ を掛算部13で掛算演算された2出力B
とは、比較器12で比較され、この比較器12では、A
>Bずなわちsinθ>cosθX、tanψの場合に
第1ゲート14がらアップパルス14mがカウンタ15
に入力される。
と、cosθ を掛算部13で掛算演算された2出力B
とは、比較器12で比較され、この比較器12では、A
>Bずなわちsinθ>cosθX、tanψの場合に
第1ゲート14がらアップパルス14mがカウンタ15
に入力される。
また、A=Bずなわちsinθ=cosθX tanφ
の場合には、パルス停止となり、A<Bすなわちsin
θ< cosθX tanφの場合に第2ゲート16が
らダウンパルス16aがカウンタ15に入力される。
の場合には、パルス停止となり、A<Bすなわちsin
θ< cosθX tanφの場合に第2ゲート16が
らダウンパルス16aがカウンタ15に入力される。
従って、前述の比較器12における第1出力Aと第2出
力Bとが一致するまで、回路系の動作が椎み、パルスが
停止すなわちsinθ=cosθX Lanディジタル
出力φすなわち出力φが得られる。
力Bとが一致するまで、回路系の動作が椎み、パルスが
停止すなわちsinθ=cosθX Lanディジタル
出力φすなわち出力φが得られる。
従って、前述の象限選択回路2、掛算部13、比較器1
2、各ゲート14,16、カウンタ15およびタイミン
グ回路17は、全てディジタル回路で槽底することがで
き、例えば、ゲートアレイ化されたワンチップ形に楕成
し、組立および信頼性の向上を得ることができる。
2、各ゲート14,16、カウンタ15およびタイミン
グ回路17は、全てディジタル回路で槽底することがで
き、例えば、ゲートアレイ化されたワンチップ形に楕成
し、組立および信頼性の向上を得ることができる。
g1発明の効果
本発明によるディジタルR/D変換器は、以上のように
f#威されているため、次のような効果を得ることがで
きる。
f#威されているため、次のような効果を得ることがで
きる。
すなわち、A/D変換器以外の全ての回路構成をディジ
タル化することができるため、従来のディスクリート又
はハイブリッドによるアナログ回路と異なり、例えば、
ゲートアレイ化による組立の大幅な簡略化、信頼性の大
幅な向上を得ることができる。
タル化することができるため、従来のディスクリート又
はハイブリッドによるアナログ回路と異なり、例えば、
ゲートアレイ化による組立の大幅な簡略化、信頼性の大
幅な向上を得ることができる。
第1図は本発明によるディジタルR,/D変換器を示す
ブロック図、第2図は従来のR/D変換器を示すブロッ
ク図である。 1はスコツトトランス、1aはシンクロ信号、1b、1
cはレゾルバ信号、2は象限選択回路、Aは第1出力、
Bは第2出力、10は第1 A/D変換器、11は第2
A/D変換器、12は比較器、13は掛算部、14aは
アップパルス、15はカウンタ、16aはダウンパルス
である。 第 図 (1)LIIスコツトトランス (10)はシンクロ信号 (Ib、 1c)1.t レゾLAG 号(2)は象1
!J!選択回路 (A)は第1出力 (B)+2第2出力 (10)は第1A/D変換器 (11)は第2A/D変換器 (+2)U比較器 (13)は掛算部 (14a)I!アップパルス (+5)lまカフンタ (16o)Lt’ダウンパルス
ブロック図、第2図は従来のR/D変換器を示すブロッ
ク図である。 1はスコツトトランス、1aはシンクロ信号、1b、1
cはレゾルバ信号、2は象限選択回路、Aは第1出力、
Bは第2出力、10は第1 A/D変換器、11は第2
A/D変換器、12は比較器、13は掛算部、14aは
アップパルス、15はカウンタ、16aはダウンパルス
である。 第 図 (1)LIIスコツトトランス (10)はシンクロ信号 (Ib、 1c)1.t レゾLAG 号(2)は象1
!J!選択回路 (A)は第1出力 (B)+2第2出力 (10)は第1A/D変換器 (11)は第2A/D変換器 (+2)U比較器 (13)は掛算部 (14a)I!アップパルス (+5)lまカフンタ (16o)Lt’ダウンパルス
Claims (1)
- シンクロ信号(1a)をレゾルバ信号(1b、1c)に
変換するためのスコットトランス(1)と、前記レゾル
バ信号(1b、1c)をアナログ−ディジタル変換する
ための第1、第2A/D変換器(10、11)と、前記
各A/D変換器(10、11)からの出力信号が入力さ
れる象限選択回路(2)と、前記象限選択回路(2)か
ら得られるsinθの第1出力(A)と、前記象限選択
回路(2)から得られるcosθを掛算部(13)を介
して出力されるcosθ・tanφからなる第2出力(
B)と、前記第1出力(A)および第3出力(B)が入
力される比較器(12)と、前記第1出力(A)と第2
出力(B)の大小によりアップパルス(14a)又はダ
ウンパルス(16a)が入力されるカウンタ(15)と
を備え、前記象限選択回路(2)、比較器(12)、掛
算部(13)およびカウンタ(15)をディジタル回路
で構成したことを特徴とするディジタルR/D変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5813390A JPH03261820A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | ディジタルr/d変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5813390A JPH03261820A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | ディジタルr/d変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03261820A true JPH03261820A (ja) | 1991-11-21 |
Family
ID=13075486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5813390A Pending JPH03261820A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | ディジタルr/d変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03261820A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1058389A3 (en) * | 1999-05-31 | 2003-07-09 | Minebea Co., Ltd. | R/D converter |
| EP1058390A3 (en) * | 1999-05-31 | 2003-07-09 | Minebea Co., Ltd. | R/D converter |
| CN102879017A (zh) * | 2012-09-25 | 2013-01-16 | 天水七四九电子有限公司 | 新型双速轴角数字转换器粗精组合系统 |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP5813390A patent/JPH03261820A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1058389A3 (en) * | 1999-05-31 | 2003-07-09 | Minebea Co., Ltd. | R/D converter |
| EP1058390A3 (en) * | 1999-05-31 | 2003-07-09 | Minebea Co., Ltd. | R/D converter |
| CN102879017A (zh) * | 2012-09-25 | 2013-01-16 | 天水七四九电子有限公司 | 新型双速轴角数字转换器粗精组合系统 |
| CN102879017B (zh) * | 2012-09-25 | 2015-04-29 | 天水七四九电子有限公司 | 双速轴角数字转换器粗精组合系统 |
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