JPH03261996A - 文字発生器 - Google Patents

文字発生器

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JPH03261996A
JPH03261996A JP2411108A JP41110890A JPH03261996A JP H03261996 A JPH03261996 A JP H03261996A JP 2411108 A JP2411108 A JP 2411108A JP 41110890 A JP41110890 A JP 41110890A JP H03261996 A JPH03261996 A JP H03261996A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[0001]
【技術分野】
この発明は、文字発生器がスタート・ストップ(sta
rt−stop)発振器を具える表示スクリーン上に文
字を発生するための文字発生器に関するものである。こ
の発明は特にいわゆるスクリーン表示器に情報を表示す
るテレビジョン受信機、CDビデオプレイヤ、カメラレ
コーダやテレビジョンモニタで使用される文字発生器に
関するものである。 [0002]
【従来の技術】 スタート・ストップ発振器を具えた文字発生器は一般に
公知である。公知の文字発生器ではスタート・ストップ
発振器はそれに外部の周期的基準信号例えばテレビジョ
ン受信機におけるライン同期信号が印加されるクロック
信号発生器を構成している。この基準信号は以下ライン
信号と称せられる。スタート・ストップ発振器はライン
信号が第1の値を有する時はテレビジョンライン監視部
分の間予定の周波数で発振し、ライン信号が第2の値を
有する時はテレビジョンラインの帰線周期の間発振しな
い。スタート・ストップ発振器により発生するクロック
信号はそれ放下連続である。表示された文字の安定性を
決めるクロック信号の位相結合は、ライン信号の第1の
値が発生するときは常に同じ状態で発振が開始するよう
確立されている。テレビジョンラインの観視部分の間の
クロック信号の周波数は表示された文字の幅を決める。 公知の文字発生器では周波数はラインとは独立でそれ故
意図された部品の大きさによってのみ決まる。その周波
数は2つの予定の限界値間の値を有しさらに安定であれ
ば十分である。クロック信号における前述の不連続は文
字発生機では屡々関係はない。文字の安定な表示のため
にはライン信号との位相結合のみが重要である。 [0003] 具体的には集積回路(IC)で要求される許容限界内に
スタート・ストップ発振器には時間がかかりコスト的に
上昇してしまう。 [0004]
【発明の開示】
ように調整値を適応させる制御手段を具えている。 [0005] 因する電磁放射を発生する問題を除去することができる
。 [0006] るため連続的に累積される。 [0007] 文字発生器の好適な本発明に係る実施態様は、前記制御
手段が、ライン信号の第1の値が有効である時その周期
の間クロックパルスの数に対応する計数値を発生し、そ
の計数値と所要の周波数に対応する基準値との差が予定
の値を越えないように調整値を適応すべく適応されるこ
とを特徴とする。かかる制御手段は簡単なデジタル部品
により実現され他の回路とともにICで集積化される。 さらにそれによって文字発生器は例えばテレビジョン受
信機を制御するためのマイクロプロセッサICに完全に
収容することができる。文字発生器は、なかんずく、ク
ロック信号が画像ラインに表示されるべき文字の画素を
位置付けるために印加される水平位置カウントを具えて
いる。文字発生器の本発明にがかる一実施態様では、こ
の水平位置カウンタは計数値を発生するために適応され
る。このことはデジタル部品の数を削減しかくてさらに
コスト節約効果につながる。 [0008] 本発明に係る文字発生器の別の実施態様は、前記ライン
信号が基準信号の第1の値から第2の値への遷移を遅延
させるべく適応される遅延手段を介してスタート・スト
ップ発振器へ印加されることを特徴とする。このことは
ライン信号の第2の値への遷移に関する予定の遅延後の
みに発振器がその非発振状態に到達することを意味する
。このことはテレビジョンラインの帰線周期の間クロッ
ク信号がないことが許容され、ただしその期間が限定さ
れるときには特に適応的である。 このことは例えばいわゆるリフレッシュパルスがその帰
線周期の間に印加されねばならぬダイナミックメモリを
具えた文字発生器で生じる。
【実施例】
図1は本発明に係る位相結合クロック信号発生器の構成
を線図的に示している。クロック信号発生器は周期的制
御信号器が印加される第1の入力SSと調整値Fが印加
される別の入力を有するスタート・ストップ(star
t−5top)発振器1を具えている。スタート・スト
ップ発振器1はクロック信号と称せられる出力信号CL
Kを供給する。このクロック信号はカウンタ2に印加さ
れる。カウンタ2は計数値Cを発生しそれを制御回路3
に印加する。制御回路3はその受信計数値Cゆる “遮断要求″入力である。 [0009] [0010] 器1のクロック信号CLKは図2Bに示されている。そ
れはライン信号REFの表示周期の閾値Fを調整するこ
とにより決定される周波数の一連のクロックパルスを具
え、ライン信号REFの帰線周期の間一定の値を有して
いる。制御回路3は帰線周期の開国20図示のリセット
信号CLRを発生する。その結果、カウンタ2は、カウ
ントOとなる。表示周期の間カウントはクロック信号C
LKの各クロックパルス毎に1だけ進む。図2Dはカウ
ントの数を示す。表示周期が終了すると、カウンタ2へ
のクロックパルスのそれ以上の供給は停止される。その
時到達したカウンタはライン信号REFの表示周期の間
発生したクロックパルスの数に対応する計数値Cである
。計数値Cは制御回路3に印加される。この回路は別に
説明するように、計数値Cを基準値Rと比較し、必要あ
れば調整値Fを適応すべく適応される[0011] 図3は図1のクロック信号発生器で使用されるスタート
・ストップ発振器1の実施例を示している。電流源11
は充電電流■を発生し、その値は印加される6ビツト調
整値Fにより決定される。このため電流源11は複数の
別々の電流源11aがらllfを具えており、それらは
調整値Fのビットにより切り換え要素12aから12f
の手段で切換えられる。かかる電流源は例えばエミッタ
面積の相互比が電流の値を決める電流ミラーとして配置
された複数のトランジスタにより実現されてもよい。電
流源11はさらに充電電流工の最小値を決める電流源1
3を具えている。電流源11aからllfは好適には電
流源工が印加された調整値Fに線形に依存するような大
きさである。充電電流工はコンテンツ14に印加される
。双安定閾値回路15に印加される電圧VCはこのコン
デンサ14をよぎって発生される。かかる閾値回路は一
般にシュミット トリガ(Schmitt trigg
er)の名で知られている。閾値回路15の出力はOR
ゲート16の第1人力を介して放電回路17に連結され
る。このORゲートの第2の入力はライン信号のREF
を受信する。 [0012] 図4は図3図示スタート・ストップ発振器を説明するた
めのいくつかの時間線図である。図4A図示のライン信
号REFは1<10で論理値゛′1′′を有すると暫定
的に仮定される。放電回路17は次にORゲート16の
出力により活性化され、それRゲート16の2つの入力
は今や で放電回路17はもはや活性化されない。充電電流工が
今やコンデンサ14を介して流れこのコンデンサをよぎ
って10<1<電時間t2からt3 どから決定される。放電時間はほぼ一定で、反対に充電
時間位相(θ) は一定である。 [0013] 図3図示スタート ストップ発振器1は文字発生器の集積化に非常に適して
いコンデンサ容量の大きなひろがりの場合でさえ、可能
な調整値F(F=O− 63)の少なくとも1つが所要の周波数に対応するのを
保証するよう例えば4がら値Fにほぼ線形的に依存する
ように思われる。 2つの引続く調整値に対応する周 はない。 [0014] すでに述べてきたように、図1図示のライン回路3は好
適にはマイクロプロセッサにより構成される。このプロ
セッサは調整値Fを適応させるため制御プログラムを実
行するのに適応される。 [0015] 図5はかかる制御プログラムのフローチャートを示す。 ステップ20において予定の初期値が調整値Fに割り当
てられる。この実施例ではF=15がこの目的に取り上
げられた。ステップ21において制御プログラムは制御
回路3の入力IRQ  (図1参照)で発生する“遮断
要求″を待ち構える。この要求はライン信号に論理値“
O′°から論理値“1″への遷移があることを示してい
る。この遷移は帰線周期の開始をマークする。ステップ
22において制御プログラムは例えば出力ポート(po
rt)のラインでリセット信号CLRを発生する。引続
いて制御プログラムはステップ23で入力IRQで他の
遮断要求を持ち構える。とかくするうちカウンタ2は初
期の調整値Fにより決められたクロック周波数でクロッ
クパルスを受信する。この調整値でスタート・ストップ
発振器は公差に基いて所要の8 MHzからかなり偏倚
していてもよいクロック周波数を発生する。カウンタ2
はライン信号の表示周期の間(60μ5ec)のクロッ
クパルスの数をカウントし計数値Cに到達する。ステッ
プ24ではこの計数値Cは制御プログラムにより読み取
られる。8 MHzの所要のクロック周波数に対応する
基準値Rは制御回路3に記憶される。この基準値はR=
480 (60μsec X 8MHz)。±250K
Hzの偏倚(±15クロックパルスに対応する)は許さ
れるから、ステップ25で計数値CがR+15より大き
いかどうかがしらべられる。大きい場合にはクロック周
波数が高すぎるので調整値Fはステップ27で1だけ低
められる。クロック周波数はそれによって約200KH
z低い値に調整される。 クロック周波数が高すぎない場合は、ステップ26で計
数値CがR−15より小さいかどうかがしらべられる。 小さい場合にはクロック周波数が低すぎるので調整値F
はステップ28で1だけ上げられる。クロック周波数は
それによって約200KHzだで上げられる。計数値C
が前述の2つの限界値の間ならば値の調整は適応されな
い。制御プログラムは次に再びステップ22から28を
実行するためステップ22にも特開平3−z61c)c
)6(10) どる。 [0016] 図5図示制御プログラムにおいてはステップ22から2
8を具えるプログラムループは遮断要求が発生する時は
常に、すなわち帰線周期ごとに横断される。このことは
周波数が急速に調整される利点を有する。すべての可能
な64の調整値を引続いて横断するのさえ4 m5ec
以上はかからない。しかしながらかかる高速はテレビジ
ョン受信機の文字発生器用クロック信号発生器としてな
される応用の場合には必要でない。それ故に前記プログ
ラムループのステップをテレビジミンフレームまたはフ
ィールドごとに1変臭行するのが賢明である一制御プロ
グラムはこの時同調とか、画像および音声の制御とかの
ような機能を制御するための通常のマイクロ゛プロセッ
サに収容される。 [0017] 図6Aはクロック周波数が図5図示制御プログラムによ
り時間の関数としていかに調整されるか例をあげて示し
ている。この例では調整値は最終的にはF=18で、こ
の値でクロック周波数はC=466の計数値に対応する
7、 76MHzである。図6Bはクロック周波数がた
とえばスタート・ストップ発振器の温度効果に起因して
増大したときは自動的に補正されることを示している。 8.25MH2(C=495)までの増大が許容され、
続いて制御プログラムはF=17へ1だけ調整値を低め
る。それに対応するクロック周波数は8.05MHzで
定められた限界値内に再びおちつく。 [0018] 制御プログラムの別の実施態様が図7に示されているる
この図ではステップ21から26が図5、の対応する番
号を有するステップと全く同一である。。調整値゛はこ
こでは調整値の間隔を次々に半分にすることによって得
られる。ステップ27で初期値Oが間隔の下限りとして
割り当てられ、初期値63が上限Hとして割り当てられ
る。次にその間隔の中間値が操作F= (L+H)/2
によりステップ28で調整値Fに割り当てられる。この
調整値が大きすぎると、新らしい間隔がステップ29で
上限Eを調整値に等しくすることで決定される。、下限
はこの場合変化しない。調整値が小さすぎる場合は、新
゛らしい間隔がステップ30で下限りを調整値に等しく
することで決定される。、この場合上限は変化し9ない
。ついで新らしい間隔の中間の次の調整値がステップ3
1で決定される。図8はこの実施態様で時間の関数とし
て発生されるクロック周波数の例を示している。この例
では調整値F=19は最終的に到達され、それは7.9
7MHzのクロック周波数に対応する。 [0019] 平均して、所要のクロック周波数は図7図示の制御プロ
グラムについて図5図示制御プログラムよりより速く得
られる。しがしながら、クロック周波数が例えば温度効
果に起因して変化するとすれば、一般的に新らしい調整
値に到達するにより多くのくり返しがある。各くり返し
でクロック周波数はショック状に変化し文字発生器を使
用するとき表示スクリーンに望ましくない影響をひきお
こす。 それ故にテレビジョン受信機が切り換えられたり局の変
更のある時(すなわちライン帰線信号が一時的に乱され
る時)のクロック周波数の調整のみに図7図示の制御プ
ログラムを使用し、次に調整されたクロック周波数を別
に監視する時には図5図示の制御プログラムを使用する
のが賢明である。 [0020] 図1図示文字発生器に関してクロック信号がライン帰線
信号の帰線周期の間発生されないということは注目すべ
きことである。場合によってはこの周期が比較的長いの
は不利になるかもしれない。 [0021] 図1はクロック信号の発生が帰線周期の開始で予定の周
期さらに継続する文字発生器の拡張を破線ブロック4と
5により示している。その動作は図1の文字発生器の関
連部分を示す図9を参照して以下に説明する。同一の参
照番号は同一のブロックを示している。クロック信号発
生器はこ)では帰線周期の開始がクロックパルスの予定
の数Nだけ遅延させられる遅延回路4を備えている。そ
の動作は図10図示のいくつかの信号波形を参照して説
明される。ライン帰線信号REF(図1OA)は遅延要
素41とMΦゲート42の第1の入力へ印加される。遅
延要素41の出力信号RFI(図10B)はANDゲー
ト42の第2の入力へ印加される。遅延要素41の入力
で論理値1パの発生後、その出力信号RFIはNクロッ
クパルスの間論理値゛0°”を維持する。ANDゲート
42の出力RF2 (図10D)はこの周期の間論理値
“091を有しそれでスタート・ストップ発振器1はク
ロック信号を発生し続ける(図10C)。Nクロックパ
ルス後遅延要素の出力信号RFIは論理値411 II
を獲得する。ANDゲート42の出力信号RF2は次に
また論理値“1°°を獲得しそれでスタート・ストップ
発振器lはもはやクロック信号を発生しない。新らしい
表示周期の開始でライン帰線信号REFは論理値°“O
”となる。この値はANDゲート42によりスタート・
ストップ発振器1へ何ら遅延なく印加され、それでクロ
ック信号が再び発生する。遅延要素41は通常の計数手
段、例えばNビットシフトレジスタにより実現すること
ができる。 [0022] 遅延回路4を用いる時は、カウンタがクロックパルスを
受信しない周期(図10bでRF2 =“’1”)はよ
り短くなった。この時この周期内で計数値を読み取りカ
ウンタ2をリセットする仕事から制御プログラムを解放
することは必要かもしれない。この目的で図9図示のク
ロック信号発生器はリセット回路5を有している。この
回路はフリップフロップ51と反転ORゲート52を具
えそれで図10E図示のリセット信号CLRが発生され
る。カウンタ2はまた出力レジスタ21を具えそこで到
達された計数値がリセット信号CLRによりクロックイ
ンされる。制御回路3は今や任意の瞬時で計数値を読む
ことができる。出力レジスタ21に記憶された計数値は
今やC+Nであるのは注目すべきことである。これは制
御プログラムで考慮される。 [0023] 最後に計数値Cが他の方法でも得られることは注目すべ
きことである。例えば、スタート・ストップ発振器から
クロック信号を受信し、クロックパルスの予定の数をカ
ウントする第1のカウンタを有することが可能である。 かくてこの第1のカウンタはその期間がクロック周波数
によって決まる時間間隔を発生する。この時間間隔の期
間は次に既知の周波数を有する別のクロック信号により
第2のカウンタで測定される。かかる別のクロック信号
は、例えば、既にマイクロプロセッサ駆動に有用な水晶
制御クロック信号である。
【図面の簡単な説明】
【図1】 図1は本発明に係る文字発生器を線図的に示す。
【図2】 図2は図1図示のいくつかの信号の信号波形を示す。
【図3】 図3は図1図示スタート・ストップ発振器の1実施例を
示す。
【図4】 図4は図3図示のいくつかの信号の信号波形を示す。
【図5】 図5は図1図示文字発生器に使用される制御プログラム
のフローチャーす。 トを示
【図6】 図6は図5図示制御プログラムの動作を説明するための
時間線図を示す。
【図7】 図7は図1図示文字発生器に使用される他の制御プログ
ラムのフローチャーを示す。
【図8】 図8は図7図示制御プログラムの動作を説明するための
時間線図を示す。
【図9】 図9は図1図示文字発生器の別の実施例を線図的に示す
【図101 図10は図9図示のいくつかの信号の信号波形を示す。 【符号の説明】 1 スタート・ストップ発振器 2 カウンタ 3 制御回路 4 遅延回路 5 リセット回路 6 ラインおよび行カウンタ 7 表示メモリ 8 文字メモリ ト パラレル・シリアル変換器 電流源 切り換え要素 電流源 コンデンサ 閾値回路 ORゲート 放電回路 遅延要素 ANDゲート フリップフロップ 反転ORゲート
【書類名】
図面
【図2】
【図4】
【図5】
【図8】
【図9】
【図10】 ■

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】基準信号を受信する入力と、基準信号が印
    加され基準信号の第1の値に応答して発振し基準信号の
    第2の値に応答して発振を止めるスタート・ストップ発
    振器とを具えた、表示スクリーン上に文字を発生するた
    めの文字発生器において、 スタート・ストップ発振器がその発振周波数を調整値に
    より調整することが可能な型で、該文字発生器がさらに
    、発振周波数と予定の所要の周波数との差が予定の値を
    越えないように調整値を適応させる制御手段を具えるこ
    とを特徴とする文字発生器。
  2. 【請求項2】請求項1記載の発生器において、前記制御
    手段が、基準信号の第1の値が有効である時その周期の
    間発振器のクロックパルスをカウントし、それに対応す
    る計数値を発生し、前記計数値を所要の周波数に対応す
    る基準値と比較し、計数値と基準値の差が予定の値を越
    えないように調整値を適応すべく適応されることを特徴
    とする文字発生器。
  3. 【請求項3】発振周波数が印加され画像ラインに表示さ
    れるべき文字の画素を位置させるべく適応される水平位
    置カウンタを具える請求項2記載の発生器において、該
    水平位置カウンタがさらに前記計数値を発生すべく適応
    されることを特徴とする文字発生器。
  4. 【請求項4】請求項2または3記載の発生器において、
    前記基準信号が基準信号の第1の値から第2の値への遷
    移を遅延させるべく適応される遅延手段を介してスター
    ト・ストップ発振器へ印加されることを特徴とする文字
    発生器。
  5. 【請求項5】請求項1から4いずれか記載の発生器にお
    いて、前記スタート・ストップ発振器がコンデンサと、
    電流値が印加された調整値に対応するコンデンサを充電
    する電流源と、コンデンサを放電する放電回路と、コン
    デンサをよぎる予定の第1の電圧への到達に対応して放
    電回路に切り換わり、コンデンサをよぎる第2の電圧に
    対応して放電回路が切り換えられる閾値回路と、印加さ
    れた基準信号の第2の値に対応して放電回路に切り換わ
    るストップ回路とを具えたことを特徴とする文字発生器
JP02411108A 1989-12-18 1990-12-17 文字発生器 Expired - Lifetime JP3081255B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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NL8903087 1989-12-18
NL8903087A NL8903087A (nl) 1989-12-18 1989-12-18 Fasegekoppelde kloksignaal generator en karaktergenerator voorzien van een fasegekoppelde kloksignaal generator.

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JPH03261996A true JPH03261996A (ja) 1991-11-21
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JP02411108A Expired - Lifetime JP3081255B2 (ja) 1989-12-18 1990-12-17 文字発生器

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